東電八分


 

2012年8月26日 (日曜日)

 

東電八分

 


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おおっぴらに言えない


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「町を出る人はこっそり出て行きます、誰にも言わずに」
福島市飯野町の松崎三枝子(62)はそう言った。
松崎の親戚が7月、被爆を避けて山形に非難したときも、周囲に言わず、こっそりと非難していった。
小学校では子どもたちが、お別れ会もないまま、ある日突然いなくなる。
「私たちは避難します」とおおっぴらには言えない。
そんな空気が周りにあると言う。
「裏切った、逃げ出したみたいに言われるからです。
非国民、みたいな目で見られると感じます

同じ福島市内に住む斎藤道子(47)は原発の事故後、県外の知人から避難するよう勧められた。
しかし、中3と高2の息子は「絶対に避難しない」と言った。
友達関係があってのことらしかった。


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最近は放射能のことを話題にしないようにしている。
「放射能が心配だ」と言おうものなら、「県や市が大丈夫だと言っているのにあんたは何だと言われる雰囲気だ」と言う。

斎藤は子どもの部活動もあり、今すぐの非難は考えていない。
しかし、本当に危ないなら避難したい。
その気持ちにブレーキがかかる。
「県や市は大丈夫だというし……。 結局、動けなくなってしまうのです」


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)


133-134ページ 『プロメテウスの罠』
(明かされなかった福島原発事故の真実)
著者: 朝日新聞特別報道部
2012年3月26日 第3刷発行
発行所: 株式会社 学研パブリッシング


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デンマンさん。。。「東電八分」って何でござ~♪~ますか?


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あれっ。。。京都の女子大学で「日本文化と源氏物語」を講義している教養豊かな橘卑弥子・女史ともあろうお方が、その程度のことが理解できないのですか?

おほほほほほ。。。デンマンさんが話し易いように、こうしてわざと質問しているのでざ~ますのよ。

。。。と言う事は、「東電八分」がどういう意味なのか、卑弥子さんは解かっているのですか?

もちろんですわよ。

マジで。。。? ウソでしょう! 本当は分かってないのでしょう!?

解かってますわよう。 「村八分」という言葉が昔からあるではござ~ませんか! それをもじって「東電八分」というタイトルにしたのでしょう?

だったら、質問など初めからしないでくださいよ。 まぎらわしい! 僕の記事が余計に長くなるではありませんか!

でも、デンマンさんは「村八分」を誤解しているのではありませんか?

ん。。。? 僕が「村八分」を誤解してるゥ~?

そうですわ。 だってぇ~、「村八分」というのは村の掟(おきて)に逆(さか)らって村人とは違う事をしたり言ったりした人を村全体が差別して「のけ者」にするということですわ。

そうですよ。

だったら、「おおぴらに言え」ずに福島から出て行った人は「東電八分」じゃなくて「福島八分」ではござ~♪~ませんか!

あのねぇ~、僕は上で引用した人たちのことを「東電八分」されたと言ったわけではないのですよ。 でも、事実として福島原発事故で福島県民が被害にあい、さらにその人たちの中で内部被爆を恐れている人たちが県外に避難しようとして虐めにあったり、嫌がらせにあったり、精神的な苦痛を味わっている。 

だったら、「東電八分」じゃなく「福島八分」というタイトルにすればよかったのですわ。

でも、それでは問題の本質を見過ごしていることになる!

その問題の本質って、いったい何ですの?

あのねぇ~、福島県人が「福島八分」をしていることが悪いんじゃないのですよ。 福島原発事故を起こした東電に問題がある。

つまり、「東電八分」された東電社員が居たという事でござ~♪~ますか?

とうでん(東電)でしょう! いや、まちがいました。 とうぜん(当然)でしょう! うへへへへへへ。。。

このような所で駄洒落を飛ばさないでくださいな。 んもおォ~。。。

つい、出てきてしまいました。 うししししし。。。

笑っている場合ではござ~ませんわ。 「東電八分」された東電社員がマジでいたのでござ~ますか?

ちょっと次の小文を読んでくださいよう。

闇に葬られた秘密報告書

この当時(1960年4月)、わが国最初の商業用原子炉として計画が進められていた茨城県の東海発電所で最悪の大事故が起こった場合に、どれほどの被害が発生し、日本政府がその被害を補償できるか、保険会社がそれを引き受けられるかどうかを、真剣に検討したものである。

秘密報告書であるから、沖縄返還における外務省の「核密約」文書と同じように、私たち国民はまったくその内容を知らされずに今日まできたが、私の知る限り一度、この秘密報告書の存在を毎日新聞が報道した。
この1974年の報道では、これを書いた日本原子力産業会議にその存在を確認しても、外務省と同じように「報告書はない」とシラをきったという。

 (中略)


(japan13b.jpg)

「物的損害は、最高では農業制限地域が長さ1000Km以上に及び、損害額は1兆円以上に達しうる」と小さく書かれており、東海村からの半径が同心円で示されていた。
つまり図にやや濃く描いた園内の矢印範囲は、農業できない地域になる。
日本全土で農業ができないのだから、日本人が日本列島に住めないと考えてよいだろう。

 (中略)

三段論法に従ってここまでの説明をまとめると

①原発の大事故は起こりうる。

②大事故が起これば日本はほぼ壊滅する。

③その可能性が最も高く、こわい原因として大地震が考えられる、という結論になる。

原発震災の被害を誰も償えないので、外国の保険会社は日本との契約を放棄した。
それなのに、当の被害者になる日本人がそれを知らずに生きているのは、大変不思議なことであると、読者はお考えにならないか。

 (中略)

いよいよ迫る東海大地震と、

予期される浜岡原発震災


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日本列島のちょうど真ん中、静岡県の駿河湾に面した御前崎というところに、トヨタ自動車などの名古屋経済圏のために建設された、中部電力の原子力発電所がある。
この浜岡原発には現在、三基の原子炉が稼動している。
浜岡原発は、今を去る34年前の1976年3月17日に、1号機が営業運転を開始した。

その運転開始からわずか5ヶ月後の8月23日に、当時東京大学理学部助手だった石橋克彦氏が地震予知連絡会で「駿河湾でマグニチュード8クラスの巨大地震が起こる」と、東海地震説にもとづく重大な警告を発した。
マグニチュード8.0とは、10万人を超える死者を出した関東大震災の、さらに1.4倍の破壊力を持った大地震ということになる。

 (中略)

こうして、石橋氏の警告は、後年に確立されるプレート運動の理論によってその正しさが、次々と実証されてきた。
ところが、その警告が発せられて以来34年間にわたって、浜岡原発はこのとてつもない巨大地震の危険性と同居しながら、綱渡りの原子炉運転を続けてきた。
石橋氏は東京大学理学部で地球物理学課を学んだ屈指の地震学者であり、神戸大学の教授として、浜岡原発の危険性を裁判で訴え続けてきた。

(中略)

2004年には、浜岡原発を止めるために起こされた「原発震災を防ぐ全国署名」の賛同人に、京セラ創業者の稲盛和夫氏が名を連ねた。
「東海地震が今後30年間に起こる確率は87%」というのが、政府の地震調査研究推進本部の判断である。
これは、30年後に起こるということではない。
30年後かそれとも明日か、確率は発生時期を教えてくれない。
しかし87%なのだから、必ず起こる、ということは断言できる。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています
写真と地図はデンマン・ライブラリーより)


12-21ページ、28-29ページ
『原子炉時限爆弾』 著者: 広瀬 隆
2011年4月28日 第6刷発行
発行所: ダイヤモンド社

『日本の崩壊』に掲載
(2012年6月17日)

でも、東電の社員が秘密報告書を書いたことにはなってませんわ。 それに、東海地震が起こると予測したのは東電社員ではござ~ませんわ。 東電とは関係ない学者ではありませんか!

あのねぇ~、卑弥子さん、よ~く考えてくださいよ。 「東海地震が今後30年間に起こる確率は87%」というのが、政府の地震調査研究推進本部の判断である、と書いてある。 つまり、日本政府も大地震が起きるという事を知っていたのですよ。

でも、それは東日本大地震のことではなくて東海地震ですわ。

確かにそうだけれど、すでに1960年の時点で茨城県の東海発電所で最悪の大事故が起こった場合についての報告書が作成されていた。 でも、それは秘密にされて国民には知らされなかった。

だから。。。?

政府も東電も関東平野に原発を造ると万が一の事故で東京が壊滅するかもしれない。 だから、福島県に東電のために福島原発を建設したのですよ。 日本には10の電力会社があるのに、自分の地区に原発を置いてないのは東電だけなのですよ。 つまり、東電は「秘密報告書」を無視していたわけじゃない。 東電は実際に万が一の事も考えていたのですよ! 事実、東電が福島県に原発を造っていたので、東京は大きな被害を免(まぬが)れた。 

要するに東電の内部でも、その危険性に気づいていた社員が居て、上層部に警告を出していたとデンマンさんは言うのですか?

とうでんでしょう! いや、とうぜんでしょう! うへへへへへ。。。

ダジャレは一度だけで止めてくださいな! んもおォ~。。。笑っている場合ではござ~♪~ませんわ。 その証拠でもあるのでござ~ますか?

だから、東電社長に警告を出した社員は「東電八分」されて、結局、会社を辞めてしまったのですよ。

マジで。。。?

僕はそう信じているのですよ。

だったら、その証拠を見せてくださいな。

残念ながら、僕はその証拠を掴(つか)んでない。

証拠も無いのに、どうしてそのような重要なことを言い出すのでござ~ますか?

いや。。。似たような状況に置かれて会社の重役たちを相手取って立ち向かった良心的な社員の話があるのですよ。

どの会社ですか?

たばこ会社ですよ。 日本の会社ではありません。 アメリカで実際に起こった話を映画にしたのですよ。 僕は最近バンクーバー図書館で借りたDVDで観たのです。


(ame20826.gif)

『実際のカタログページ』

あらっ。。。8月16日にデンマンさんがコメントを書いていますわね。 でも、この話は地震とは関係ないではありませんか!

地震とは関係ない話だけれど国民の安全、健康の問題、命の問題ということでは共通するものがある。 一人の良心的な重役が良心に基づいて大手タバコメーカーの悪行を暴露し、裁判所でも証言する決意をするという話ですよ。

The Insider

ある日、CBSの人気ドキュメンタリー番組『60 Minutes』のプロデューサー、ローウェル・バーグマンの元に匿名で書類が届けられる。
それはタバコ産業の不正を告発する極秘ファイルだった。
彼はアメリカの大手タバコメーカーB&W社の元研究開発部門副社長ジェフリー・ワイガンドに接触し、インタビューに応じるよう説得する。
マスコミとの接触を知ったB&W社に圧力をかけられたワイガンドは苦悩するが、『60 Minutes』のインタビューに応じ、法廷で証言することを決意。

『60 Minutes』の看板キャスター、マイク・ウォレスによるインタビューの収録を受ける。
しかし、CBSの上層部はタバコ産業との訴訟を恐れ、ワイガンドのインタビューをカットして放送する事を決定、バーグマンも『60 Minutes』を降ろされてしまう。


出典: 「インサイダー (映画)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この話のどこにアメリカ国民の安全、健康の問題、命の問題があるのでござ~ますか?

たばこ会社が売り上げを伸ばすために、吸引者がタバコをやめられないようにする。。。つまり、麻薬中毒者が麻薬をやめられないように、タバコの中に長期的に中毒を起こさせるような量のニコチンを含ませるのですよ。 そうすれば、タバコをどんどん吸うようになる。 だから販売も伸びるというわけですよ。

あらっ。。。それはあんまりではござ~ませんか! 肺癌になる人が増えるし、大量のニコチンを吸収して健康が損なわれる人も出てくるでしょうに。。。

そうですよ。 こんなことが世間に知れたら、たばこ会社は大変なことになるのですよ。

そうでしょうね。

でも、良心的なワイガンド副社長は、あえてマスコミに訴え、法廷でも証言しようと決心するのですよ。 当然のことだけれど、たばこ会社の会長や社長から“村八分”にされて、結局、ワイガンド副社長は会社を辞めざるを得なくなる。 それで高校の先生になって化学と日本語を教えるのですよ。

あらっ。。。ワイガンド副社長は日本に留学したことがあるのですか?

日本で働いたことがあるらしい。 日本食レストランでウェイトレスと流暢な日本語で話ができることになっている。 そのようなシーンが出てくるのですよ。

つまり、東電でも、例えば、東電の研究所長が大地震を予測して原発の危険性を社長や会長に訴えたに違いないと、デンマンさんは信じているのですか?

その通りですよ。 今回のような原発事故を予測していた人は社員の中にもかなり大勢居たと僕は思いますね。 

その人たちはどうなったのですか?

だから「東電八分」されて、ほとんどの人は会社を辞めさせられたか、自分で辞めていったのですよ。

つまり、ワイガンド副社長のような勇気のある人が一人も出てこなかったとデンマンさんは信じているのですか?

内部から警告する人が出てこなかったことは確かなことですよ。 島国とアメリカ大陸の違いでしょうね。。。

つまり、「東電八分」は島国根性が生み出したと。。。。?

たぶんねぇ。。。

【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。
そうですよね。
日本では「村八分」という風習があります。
もしかしたら日本の国民的な性格なのかもしれませんよね。
東電の社員ばかりでなく、日本のマスコミにも勇気のある人が出てきて欲しかったですよね。

1960年代にも原発の危険性を指摘していた人は居ました。
一度だけ、毎日新聞がその危険性を調査した報告書を報道したようです。

でも、それ以来、マスコミは電力会社と国策の方針に丸め込まれてしまったようで、本当に国民のための報道をしてきませんでした。

「同調圧力」という言葉を聞いたことがありますか?
教室や会社などの集まりで、他の大勢の人たちと同じように振舞ったり考えたりしないと気まずく感じてしまう重苦しい雰囲気のことです。
一対一ならば、「それは違うよ」と言えても、大勢の中で多数の意見と反対意見を述べることは勇気が要るものです。
あなたも、同じような経験をしたことがあるでしょう?

これからは自分の良心にかけて正しいと思うことは、例え大勢が相手であっても勇気を持って発言するようにしてくださいね。
そうしないと、いつまでたっても日本が良くなりません。

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じゃあね。バーィ。


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