めれんげさんの絶交状


 
2009年10月5日 月曜日
  
  
六条の御息所も
 
紫式部もビックリする
 
めれんげさんが書いた
 
絶交状

  
 

じいさん、

永久に近づくな。

めれんげは自分の思うままに
詩を書きたいのだ
自由に心のままに。

ネガティブな詩だってある。
そこに喰らい付いてきて、
気持ちの悪い文章を書くじいさん。
アンタは本当に面倒くさい奴だ。

アクセス禁止にしたところで、
どうせipを偽装するんだろうな。

ハッキリ言う。
一度はアンタと和解したが、
そんなことはもう、決してありえない。
なぜかと言うと、
めれんげの気持ちをわかったつもりで、
見当違いのコメントを書いて
わたしのブログを汚すからだ。

何より許せないのは、
アンタの「言葉泥棒」だ。
都合のいいところだけ抜き出して、
さも、アンタと通じ合っているような
文章を垂れ流していることだ。

それに、何年も前の文章を
いつまで使い続けるつもりなんだ。
わたしはいつまでも
同じ所に立ち止まっているわけではない。
アンタが同じネタを使っていることで、
アンタの進歩のなさを露呈しているんだ。

気持ち悪い「愛のコラボ」ってなんだ?
それも結局は、アンタの脳内で
わたしの創作を侮辱しているってことだ。

アンタとわたしとではレベルが違う。
アンタは人の書いたものなしでは、
何も書けない貧困な人間だ。
クリエイティビティもないくせに、
「文学的素養」について語るな。
わたしが心の底から苦心して
絞り出した言葉を
アンタはのうのうと使いまわして
さも自分が知識人であるように装っているだけだ。

そして、さもしいアンタは、
他人を馬鹿呼ばわりして、
自分のブログのネタとして使う。
オリジナリティもないアンタには、
自分で何かを創りだす能力なんて
ないからだろうな。

じいさん。
アンタは自分が思う以上に、
ネットの中で、飽きられているぞ。
アンタに構ってくれた人たちは、
もうアンタになんて目もくれていないだろう?
それはアンタの薄っぺらさを
みんなが気付いたからだ。

わたしはアンタにつきまとわれているから、
こんな文章を書かざるを得ない。

とにかく一言言いたいのは、
「死ぬまでわたしに関わるな。
ネタにもするな」

ということだ。

by merange (めれんげ)

October 05, 2009 19:36


『極私的詩集 永久に近づくな』より

『相手にされない成りすまし馬鹿』に掲載
(2009年11月22日)

 

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
めれんげさんの気持ちは、あたしにも良く分かりますわ。
うふふふふ。。。
まぜならば、あたしだってぇ、同じような絶交状をかつて書いたことがあるのですう。

でも、わたしもデンマンさんと仲直りをすることができました。
実は、めれんげさんも、かつてデンマンさんと仲直りしているのです。
興味があったら、ぜひ次のリンクをくりっくして読んでみてくださいね。

『仲直りのメリークリスマス』

(2008年12月25日)

では、また。。。

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

2009年の衆議院選挙で政権が

自民党から民主党に交代しましたよね。

でも、そればかりでなく、これまでの

短命な安倍政権、そして福田政権を見て

アメリカは長い目で見た時の政治的なパートナーとして

すでに日本を見放しているのかもしれません。

日本の政治は、あまりにも不安定です。

経済的には日本も中国に進出していますが、

やはりマーケティングの観点から考えても、

13億人の市場はアメリカ経済にとって

見過ごす事ができないですよね。

いっそのこと政治的にもアメリカは

中国と手を組んだ方が

国益のためによりベターなのではないか?

そう考えたとしても、ちっとも不思議ではありません。

そうなると北朝鮮の日本への脅威はどうなるのか?

日本の政治家も少しは真面目に

考えた方がいいですよね。

あなたも、そう思いませんか?

ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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