別れの朝も…


 

2016年1月20日 (水曜日)

 

別れの朝も…

 


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スミレの花咲く頃


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春すみれ咲き 春を告げる

春 何ゆえ人は汝を待つ

たのしく悩ましき

春の夢 甘き恋

人の心酔わす

そは汝 すみれ咲く春

 


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すみれの花咲くころ

はじめて君を知りぬ

君を想い日ごと夜ごと

悩みしあの日のころ

すみれの花咲くころ

今も心ふるう

忘れな君 われらの恋

すみれの花咲くころ

 


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忘れな君 われらの恋

すみれの花咲くころ


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デンマンさん。。。 どういうわけで“別れの朝も…”というタイトルに“スミレの花咲く頃”という歌を貼り出したのォ~?


(kato3.gif)

いけませんか?

だってぇ~、“別れの朝も…”というタイトルを付けたのなら“別れの朝”の歌を貼り出せばいいではありませんかァ!

あのねぇ~、“別れの朝も…”というタイトルに“別れの朝”の歌を貼り出したら、インパクトがないじゃありませんか!。。。 “別れの朝も…”というタイトルなのに“スミレの花咲く頃”という歌を貼り出したから、小百合さんが“突っ込み”を入れたのですよ。

だから。。。?

だから、当然 この記事を読み始めたネット市民も 小百合さんと同じような疑問を持ち始めるはずです。。。

つまり、そのために、わざと違う歌を貼り出したのですか?

もちろん、全く関係ない歌を貼り出したら、この記事を読み始めたネット市民が 最後になってムカついて、次から僕のブログを無視するようになりますからね。。。 僕は そのような愚かな事はしません。

要するに、“スミレの花咲く頃”と“別れの朝”が関係あるのですか?

もちろんですよ。

じゃあ、さっそく その関係について話してくださいなァ。

あのねぇ~、実は、上の歌は次の記事の中に貼り出したのですよ。


(renge00c.jpg)

『スミレの花咲く頃』

あらっ。。。 めれんげさんが出て来るお話ですか?

そうです。。。 そしたら上の記事を読んで 感激したネット市民の女性からコメントをもらったのですよ。。。 ちょっと読んでみてください。


(ran103.jpg)

関西の女です。

そして、宝塚歌劇が大好き女です。

宝塚は家から近くて、阪急電車でよく歌劇を見にいくのです。

ドイツの歌とは、知らなかった。

何度も読み直し、聴いて、最高。


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ステキなクリスマスになりました。

ありがとうございます。


(stars.gif)

グッドマイラヴ 2015-12-25 23:45:53


『クリスマスのコメント』より
(2015年12月30日)

つまり、グッドマイラヴさんからコメントをもらったので、その事を自慢するために“スミレの花咲く頃”の歌を持ち出してきたのですか?

いや。。。 その程度の事を自慢するつもりはありません。

だったら、どう言う訳で“スミレの花咲く頃”の歌を持ち出してきたのですか?

あのねぇ~、僕はコメントをもらった時に、また愚かなコメントスパマーが書いたのではないかと思ったのですよ。。。 で、それを確認するために、グッドマイラヴさんのブログへ飛んで行って確かめたわけです。。。 そしたら、次のような感動的な事が書いてあったのですよ。

 

ベツレヘムの星

2015-12-25 00:41:14


(xmashome.gif)

クリスマスイブの夜。

暖冬とはいえ、かなり暖かい夜。

美しい月も出ている。

まあ、ホワイトクリスマスはロマンチックだけど、

こんな、暖かいクリスマスも、いいかも。

小さい頃、クリスマスツリーを父が買ってきて

妹とキラキラ光る飾りをつけた楽しい思い出。

一番てっぺんに飾る星を、つけると出来上がり。


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サンタさんは、何時に来ると思う?

エントツないからどこから来るのかなぁ?

サンタさんは、外人だから

日本語で書いたお手紙読めるかなぁ?

妹と私は、布団に入っても、

ペチャクチャ話していた。

父と母は、私達の部屋を覗いて言う。

『早く寝ないと、サンタさんは来てくれないよ』

 

今から思えば、本当にいい時代だった。

父は、クリスチャンでもなかったが、

庭にクリスマスツリーの木を植えた。

毎年大きくなって、当然てっぺんに星の飾りを

飾る事は難しくなる。

父が、言う。

てっぺんの星は『ベツレヘムの星』だよ。


(starxmas.jpg)

父も、詳しい事は知らないみたいで、

誰かに聞いたのだろう。

私は、たまたま、キリスト教の

幼稚園に通っていたので

幼い頃から賛美歌を唄う事が多かった。

何だか分からないが、お祈りもよくした。

幼稚園の担任の先生も、エルマナアンナと言う

白人の先生だった。


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最近、クリスマスツリーの

てっぺんの星が気になって

調べてみた。

キリストが生まれた直後、

木星と金星の異常接近の年で

二つの星が重なりあって輝き、

誰も見た事のない星が出たと

新約聖書に書いてあるらしい。

その星をベツレヘムの星と呼ぶらしい。

世の中を救う人が生まれる時は、

そういうものなのかなぁ。

大人になって、クリスマスツリーの

てっぺんの星が何だったか分かって、

何だかありがたい気がした。

そして、庭にクリスマスツリーを

植えてくれた父に、

ありがとうと言いたい。

天国まで、届くかなぁ。。。。

パパ、ありがとう。


(pray08.gif)

 

作: グッドマイラヴ


『ベツレヘムの星』より

『クリスマスのコメント』にも掲載
(2015年12月30日)

つまり、グッドマイラヴさんがブログで感動的な思い出を書いていたので“スミレの花咲く頃”の歌を持ち出してきたのですか?

いや。。。 それだけじゃありません!

じゃあ、他に何のために“スミレの花咲く頃”の歌を持ち出してきたのですか?

あのねぇ~、実は “スミレの花咲く頃”という歌はドイツで作られた歌なのですよ。


(willy02.jpg)

Willy Fritsch (ヴィリー・フリッチ)

Wenn der weisse Flieder wieder blüht

“スミレの花咲く頃”は宝塚歌劇団を象徴する歌なのだけれど、原曲は1928年フランツ・デーレ作曲の“Wenn der weisse Flieder wieder blüht”という歌なのですよ。。。 その歌がシャンソン化されてパリでは“Lilas blancs”という題名で歌われていた。

。。。で、どう言う訳で日本で その歌がはやったのですか?

白井鐵造がパリで歌われているのを耳にして日本語の歌詞をつけ 1930年上演の『パリ・ゼット』の主題歌として使ったのですよ。。。 ドイツでは 1953年に原曲を主題歌とするドイツ映画『ライラックの花咲く頃』(Wenn der weisse Flieder wieder blüht)が作られた。 上の YouTube のビデオクリップ は1953年にヴィリー・フリッチが歌っているところなのです。

つまり、“スミレの花咲く頃”という歌は、もともとドイツで作られた歌だという事を言うために 持ち出してきたのですか?

もちろん、それだけではありませんよ。

まだ他にも言いたい事があるのですか?

当然でしょう! そうでなければ、“別れの朝も…”というタイトルの意味がないでしょう!?

つまり、“別れの朝”もドイツで作られた歌だとデンマンさんは言いたいのですか?


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小百合さんは忘れてしまったのですか?

何をですか?

そもそも “別れの朝”を思い出させたのは小百合さんなのですよ!

あらっ。。。 マジで。。。?

もう忘れてしまったのですねぇ~。。。 かつて小百合さんは次のようなメールを書いたのですよ。


(sayuri2.gif)

Subj:疑問に答えて…

Date: 19/03/2008 9:47:46 PM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 3月20日 午後1時47分
From: fuji@adagio.ocn.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

18日に戻って 返信
You Tube のヘップバーンの顔がアップのシャレードを全部聴くと
最後に下のとこ 小さい画面が7つ でてきて
最後から2つ目の カラーの日本の?風景が流れる動画の 歌も
Matt Monroe の歌でしょ。

その題名は 分からないけど
前から3つ目の 曲と同じで フランス語? バージョンもあるの?
Matt Monroe がデンマンさんに なんとなく 体形的に似ていて
それで 

“本当にデンマンさんが歌ってくれてるようでした。”

。。。とメールしたんだけど

♪~ 別れの朝 2人は~  冷めた紅茶のみほし~ ♪
って 誰か 歌ってたね。
子供だったから大人の歌で難しく そこしか覚えてないけど

ヘンリーマンシー二 は作曲家なの? 歌も歌うの?
自分で調べたけど、カブってしまって わから無くなって。

シャレードは英語で歌っていて、Matt Monroe は両方歌うの?
前から3つ目の 動画はフランスのTVの様子で
司会者が途中 出てきて 話して握手してたり

時間がある時、メールしてください。
忙しい でしょうから 後でいいですよ

小百合でした。

 


(foolw.gif)

Subj:今日の『レンゲ物語』の記事

『晒されたいの?』を書き終えました。

バンザーィ!

ヽ(´ー`)ノ キャハハハ。。。

Date: 19/03/2008 11:13:15 PM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 3月20日 午後3時13分
From: barclay1720@aol.com
To: fuji@adagio.ocn.ne.jp

 

18日に戻って 返信
You Tubeのヘップバーンの顔がアップの
シャレード を全部聴くと
最後に下のとこ 小さい画面が7つ でてきて
最後から2つ目の
カラーの日本の?風景が流れる動画の歌も
Matt Monroe の歌でしょ。

その題名は 分からないけど
前から3つ目の 曲と同じで フランス語? バージョンもあるの?

ほお~~ 小百合さんが、まさか、そこまで聴くとは思いもよりませんでした。

僕はMatt Monroe のシャレードしか聴いていないのですよ。
うしししし。。。

Matt Monroe がデンマンさんに
なんとなく 体形的に似ていて
それで 

“本当にデンマンさんが歌ってくれてるようでした。”

。。。とメールしたんだけど

うへへへへ。。。

僕の体形がMatt Monroe に似ている?

\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。


(smilejp.gif)

うれしいような。。。
意外なような。。。
でも、決して気分は悪くないですよ。
むしろ、ルンルンル~♪~ン気分かな?!

♪~ 別れの朝 2人は~

冷めた紅茶のみほし~ ♪

って 誰か 歌ってたね。

うん、うん、うん。。。懐かしい曲を思い出させてくれましたよう。
マジで。。。
確かに、ありましたよ。

夜汽車の~♪~窓から~♪~とかねっ???

そういう歌詞は無かったかな?(爆笑)
うしししし。。。


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でも、曲はよく覚えていますよ。マジで。。。
かなりヒットした曲でしたからね。
誰が歌っていたのかな~~?

石田あゆみだったっけ???
由美さおり???
由利さおりだっけ??
誰が歌っていたのか?はっきり覚えていない。


(pray08.gif)

子供だったから大人の歌で難しく
そこしか覚えてないけど

そうか~~、その頃、小百合さんは子供だったのかああ~~

ヘンリーマンシー二 は作曲家なの?
歌も歌うの?

自分で調べたけど、
カブって しまって わから無くなって。

ヘンリーマンシー二は僕の知る限り歌は歌わなかったと思うよ。

“カブって”って、どういう意味?
うしししし。。。
また聞きなれない日本語を聞きましたよう。(微笑)

シャレードは英語で歌っていて、
Matt Monroe は両方歌うの?

前から3つ目の 動画はフランスのTVの様子で
司会者が途中 出てきて 話して握手してたり

フランス語は話せなくてもフランス語の歌は歌えるでしょう。
なぜなら、日本人でも、英語がしゃべれなくても英語の歌を歌う歌手はたくさん居ますからね。
うへへへへ。。。


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時間がある時、メールしてください。
忙しい でしょうから 後でいいですよ

明日の記事でもっと詳しく答えますよ。
小百合さんのメールのおかげで、明日の記事の話題が決まりましたよ。

いつもの事だけれど、ありがとう!
また、インスピレーションをもらいました。

じゃあ、記事に戻ります。
今日の『レンゲ物語』の記事『晒されたいの?(2008年3月20日)』を書き終えました。
目下、推敲の最中ですよ。

じゃあね。

 

by デンマン


『別れの朝』より
(2008年3月21日)


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デンマンさんが持ち出してきたメールは2008年のものではありませんかァ~! 8年も前のものですわァ。。。 忘れていましたわ。。。

僕は覚えていましたよ。

どうして。。。?

小百合さん。。。、そのような分かりきったことを訊かないでくださいよ。。。 これを読んでいるネット市民の皆様が白けるじゃありませんかァ! (微笑)

でも。。。、でも。。。、私は“別れの朝”がそのうちやって来るだろうとは思っていましたわァ。

。。。ん? “別れの朝”がそのうちやって来る。。。?

そうですわ。。。 そのうちデンマンさんの危篤(きとく)の電報が舞い込んでくるのではと。。。 うふふふふふ。。。

馬鹿な事を言わないでくださいよ。。。 僕は、まだしぶとく生き続けるつもりですから。。。 癌も怖がって僕には近寄らないのですから。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あたくしも、癌にマジで嫌われてみたいですわァ~。
うふふふふふ。。。

ところで、“別れの朝”もいいですけれど、
やっぱり、何よりも食べることが大切ですわ。

あたくしの好物は 具のたくさん入った“あんかけ焼きそば”でござ~♪~ますう。
あなたのために、作り方を教えますわねぇ。


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どうですか? 美味しそうでしょう?

でも、あたくしは これだけでは満足できませんのよう。
デザートに“たいやき”をいただくのでざ~♪~ますわよう。
うふふふふふふ。。。

最近では、餡に替わってクリームや溶かしたチョコレート、キャラメル、カスタードクリームなどの洋菓子素材を詰めたものもでてきましたわ。

サンドウィッチ式に肉類や生野菜、各種ソースやリゾットなどを挟む「おかずたい焼き」もあらわれました。


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あなたも 好きなものを“たいやき”に詰めてみませんか?

では、あなたのために あたくしが育った地元の京都の“たいやき”をお見せしますわね。
うふふふふふ。。。

お腹がすいてきて、“たいやき”が食べたくなってきたでしょう?
でも、この記事を最後まで読んでから、近くの“たいやき屋さん”に走ってくださいね。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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