乙女の夢とロマン


 
2008年11月22日 (土曜日)
 
 
乙女の夢とロマン
 
 


日付: Thu, 20 Nov 2008 14:37:52 +0900
差出人: “greenok@infoseek.jp”
件名: 乙女の夢とロマン
宛先: “dominion@yahoo.co.jp”

11月18日と19日には大変お世話になりました。
おかげで楽しい、思い出深い軽井沢見物ができました。
小百合さんと軽井沢で出会えるとは去年の11月には考えてもみませんでしたよう。

小百合さんが軽井沢に別荘を持ちたい、と聞いた時、少なくとも5年ぐらいかかると思ったのが正直な感想でした。
その夢を1年で実現して軽井沢に別荘を構えた小百合さんの行動力と計画性には目を見張る思いです。
うん、うん、うん。。。素晴らしい事ですよう。
その素晴らしさに便乗させてもらって僕は素敵な軽井沢の旅をさせてもらいました。

実家に戻ってから11月20日にさっそく軽井沢紀行を書いてライブドアに投稿しましたよ。
題して『幸福の谷』です。

■ 『幸福の谷』(2008年11月20日)

時間があったら、ぜひ読んでみてね。
掲示板にもコピペしておきます。

11月20日に読めるように、あらかじめ予約投稿しておいた次の記事も面白いですよう。
ついでに読んでみてね。

■ 『菊ちゃんと小百合さん(2008年11月20日)』

この上の記事は去年(2007年)の12月8日に書いたものに、ちょっとばかり手を加えて書き直したものです。

■ 『菊ちゃんと小百合さん(2007年12月8日)』

すぐ上のリンクをクリックすれば、その違いが分かります。

バンクーバーに戻る前に行田で会う時、“愛のプレゼント”を小百合さんに手渡すつもりですよう。

果たして何でしょうか?
豪華なモノではありません。
でも、楽しみに待っていてね。
じゃあね。

これから11月22日のための『小百合物語』の記事を書きます。
題して『乙女の夢とロマン』
つまり、小百合さんの少女時代の夢とロマンですよう。
では。。。

今日は、私の少女時代の夢とロマンの事ですか?

そうですよう。僕はねぇ、小百合さんと軽井沢の野沢湖の畔(ほとり)を歩きながら話している時、実は驚いたのですよう。

何をそれほど驚いたの?

現在の皇后の美智子さんのことですよう。

皇后の美智子様がどうだと。。。?

まだ美智子妃と言われる前に、つまり、結婚前の美智子さんは当時の皇太子と軽井沢でテニスをしたのですよう。ところが小百合さんは少女時代に過ごした館林で誰からも聞いていなかった、と知って僕は意外だったのですよう。

それほど意外だったのですか?。。。どうして。。。?

だってねぇ、館林は正田美智子さんの出身地と言われている町ですよう。当時の皇太子と美智子さんのロマンスは館林では老若男女を問わず知れ渡っていると僕は思い込んでいたのですよう。

なぜ。。。?

なぜってぇ、僕は行田生まれで行田の町で育った。

行田の足袋

行田の町は戦前、足袋で知られた町だったのですよ。日本の足袋生産の7割から8割を占めていたと言われたほどです。行田の町を歩くと、どこからとも無く、次のような音が聞こえてくると言うのですよ。

フンジャトッテ、カッチャクッチャ

フンジャトッテ、カッチャクッチャ

フンジャトッテ、カッチャクッチャ

何ですか、これは。。。?

足袋を作る女工さんがミシンを踏む音ですよ。フンジャとは、ミシンを踏んで、トッテとは、給料を貰って、カッチャで、行田のフライを買って、クッチャでフライを食べるわけですよ。それで、ミシンを踏む音がフンジャトッテ、カッチャクッチャと聞こえると言うのですよ。

デンマンさんが語呂合わせで作ったのですか?

違いますよ。昔から行田で言い伝えられています。ところが太平洋戦争後、アメリカからナイロンの靴下が入ってきて、足袋産業はすっかり落ちぶれてしまった。僕が小学生の頃には足袋を履いて学校へ行く生徒なんて全く居ませんでしたよ。

それで、足袋と上の写真は、一体どのような関係があるのでござ~♪~ますか?

行田の本町通りと言うのが町のメインストリートなんですよ。その通りには足袋で財を成した人の家と工場が建っていた。でも、僕が小学生の頃はほとんどの工場が足袋を作らず、学生服だとか作業衣を作るようになっていた。でも、つぶれてゆく工場が後を絶たなかった。その一つが上の写真ですよ。

つまり、足袋で財を成した人の大きな邸宅があったのですわね。

そうですよ。でも、僕が小学校へ行く道筋にあったその邸宅は、いつも大きな門が閉まっていた。門が開いているのを見たことが無かった。

それで。。。?

いつも大きな門が閉まっていて中が見えない。子供心に、この家の門の中はどのようになっているのだろうか?好奇心が湧いてきたのですよ。

それでデンマンさんは覗いてみたのですか?

そうですよ。がっしりとした大きな門も風雪に晒されてガタが来て隙間ができていました。それで、その隙間から覗いたのですよ。

そうして見たのが上の写真のイメージだったのですか?

そうですよ。びっくりしましたよ。白いドレスを着ている人なんてアメリカ映画でしか見たことが無い。それに晴れているのに白いパラソルなんかさしている。“晴れているのに、なぜ傘をさしているのだろう?” それまで、パラソルをさしている女性を見たことが無かったのですよ。とにかく、幻想的というか、初めて見る夢のような光景に別世界と言う感じがしたものですよ。白いドレスと、白いテーブルに椅子、日本人離れしたイデタチの女性。僕はフランスに行ったような錯覚に囚われたのですよ。フランスに行けば、おそらくこのような光景を見るに違いない。。。そう思ったものですよ。

『21世紀の小百合さん (2007年11月20日)』より

行田はかつて日本の足袋(たび)生産の7割から8割を作っていたと聞かされたことがある。でも、僕が小学生の頃、クラスで足袋をはいている生徒は一人も居なかった。それでも、足袋の事は知っていた。

それで、私が館林で生まれて育っていたから美智子様のことも知っていると。。。?

そうですよう。僕は歴史が好きだったからかもしれないけれど。。。

私は歴史にはあまり興味がないの。

マジで。。。?

マジですわ。

そうかなぁ~・・・僕は歴史が好きだから足袋のことにも関心を示したのかも。。。確かに、昔の事を知りたいと小学校の頃から思っていたからね。。。それで、小百合さんも美智子さんのことを知っていると思い込んでいたようですよう。

それほど美智子様の事は有名なことでしたの?

そうですよう。美智子さんと当時の皇太子の結婚は、僕が小学生の頃だったけれど、当時、日本中を沸(わ)かせたものですよう。館林市民は美智子さんと皇太子の結婚を祝って、ちょうちん行列をしたほどですよう。

それ程すごかったの?

そうですよう。マジですごかった。僕は子供心にも、はっきり覚えていますよう。だから僕は、小百合さんが1960年代の中頃に生まれたとは言え、館林市民として美智子さんのロマンスを知っていたのではないかと思い込んでいたのですよう。それで、そのロマンスが軽井沢のテニスと関係あるので、軽井沢は小百合さんにとっても“聖地”のようになったのでは。。。?僕は、そのように思い込んでいたのですよう。でも、事実は違うのですよね?

違います。軽井沢は私にとって“聖地”ですけれど、美智子様と現在の天皇陛下が軽井沢でテニスをした事とは関係ありません。

。。。で、小百合さんにとって軽井沢が“聖地”になった一番の理由は何ですか?

実は、森村桂さんの本を読んだことがきっかけで、私は軽井沢に惹かれるようになったの。。。

森村 桂(もりむら かつら)

1940年(昭和15年)1月3日に生まれる。
2004年(平成16年)9月27日に亡くなる。

父は作家の豊田三郎、母は歌人の森村貞香。

公立小学校入学後、学習院初等科に編入。
学習院女子中等科・学習院女子高等科を卒業後、学習院大学文学部国文学科に入学。
大学在学中、19歳の時に父と死別。
以後一時家計が苦しくなり、また母親との困難な関係を抱え、苦悩のうちに大学生活を送る。

大学卒業後、女性向け週刊誌記者を経て、暮しの手帖社に入社するが退社。
1964年にニューカレドニアに一人旅に出る。
1965年、当時の女子大生言葉を駆使したエッセイ『違っているかしら』でデビュー。
ついでヌーヴェルカレドニー体験を描いた旅行記「天国にいちばん近い島」を発表。
その後続々とエッセイや小説を書き、1960年代末には、書店ではノーベル賞作家の川端康成と森村だけのコーナーが設けられていたと言われる人気作家となり、70年代には講談社から「森村桂文庫」30巻ほどが刊行された。

角川春樹と親しく、著作は角川文庫にも多く収められ、1984年には『天国にいちばん近い島』が原田知世主演で映画化され、本は200万部を越える大ベストセラーになる。
その他にもNHK朝の連続テレビ小説・「あしたこそ」の原作やエッセイなど著書が多数ある。

1985年に軽井沢に手作りのケーキとジャムの店「アリスの丘」を開く。
また趣味で始めた絵画も、「アリスの丘絵画展」を全国で開くほどになるなど多才ぶりを発揮する。

しかし最初の結婚に失敗し、再婚の後も精神を病むことが多く、2004年9月27日、長野県内の病院で自殺した。
享年64。

美智子皇后の友人で、森村は葬儀の際、皇后から弔辞を受けた。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ふ~ん。。。なるほどォ~。。。“手作りのケーキとジャムの店「アリスの丘」”— この部分を読んで納得しましたよう。“思い出を食べるグルメ”の小百合さんは「天国にいちばん近い島」を書いた森村桂さんが軽井沢に手作りのケーキとジャムの店を開いた事に惹かれた。それで軽井沢ねぇ~

そうなんですゥ。

でも、不思議なことに森村桂さんは、あの美智子皇后とも縁があるのですよね。

どのような。。。?

上の引用にも書いてあるけれど、森村桂さんは美智子さんとも交流があったのですよう。。。

デンマンさんは知っていたの。。。?

3年前だったか、行田市の実家に帰省した時にテレビの朝の番組で“森村桂特集”を僕は見たことがありましたよう。美智子さんとの交流やケーキとジャムの店「アリスの丘」も紹介していましたよう。

そうでしたの。。。私は見ませんでしたわ。

とにかく、今回の帰省は妙に美智子さんと縁がありますよう。

どう言う訳で。。。?

美智子さんの出身地は館林ということになっていて、僕は館林で小百合さんに会った。それに、20世紀の大ロマンスとなった美智子さんと当時の皇太子がテニスをしたのが軽井沢だった。その軽井沢に小百合さんが夢とロマンを実現して別荘を持った。その軽井沢の別荘で僕は小百合さんに再び会ったのですからねぇ~。

そうですね。

それに縁と言えば、今回の帰省は不思議と白鳥に縁があるのですよう。思い返せば思い返すほど不思議な気分になりますよう。

それほど不思議ですか?

そうですよう。僕は初めて埼玉県で白鳥を見たのですよう。その事を次の記事の中で書いています。

■ 『小百合さんとの再々会を楽しみにしていますよう(2008年11月2日)』

■ 『今日は実にすばらしい秋晴れ!(2008年11月4日)』

私も読みましたわ。

そうですか。。。読んでくれたのですか。。。うれしいなあァ~。。。僕は埼玉県の他の場所では、もう白鳥を見ることは無いだろうと思ったのですよう。

でも、私とデンマンさんと二人で見ましたよね。

そうですよう。しかも僕の実家の目と鼻の先で見たのですからね。ビックリしましたよう。“灯台下(もと)暗し”とは、この事ですよう。この不思議な出会いは、すでに次の記事で書きました。

■ 『ああ、再会(2008年11月10日)』

私たち二人のそばに2羽の白鳥が寄って来た時には私も驚きましたわ。

そうですよう。。。僕は、あまりにもできすぎているのでビックリしましたよう。このような事を書いても信じてもらえないと思うのですよう。小百合さんと僕が仲良く並んで川岸に座っている。すると2羽の番(つがい)の白鳥が手の届く所までやって来る。まるで映画の中のシーンのようじゃないですか?!

デンマンさんは、なんでも美化してしまいますから。。。うふふふふ。。。

小百合さんはロマンチックな気分になりませんでしたか・・・?

そうですね。。。ちょっとばかり。。。

しかし、そればかりではなかったのですよう。館林の「県立つつじが丘公園」で小百合さんと出会うと、その池に白鳥が3羽も泳いでいた。池の岸辺に上がって羽を休めて居る時、僕は50センチまで3羽の白鳥に近づいたものですよう。

■ 『愛しい人(2008年11月14日)』

白鳥は逃げませんでしたね。

たぶん人に慣れているのでしょうね。

そう言えば、デンマンさんは動物とうまくやってゆけるオーラが出ていると言ってましたね?

そうなのですよう。僕は不思議と動物に好かれるタイプなんですよう。うしししし。。。

白鳥との縁はそれだけ。。。?

まだありますよう。。。小百合さんも覚えているでしょう?小百合さんは朝吹登水子(あさぶきとみこ)さんの生い立ちや軽井沢での生活に興味があった。

デンマンさんは良く覚えていますね?

もちろんですよう。僕はそのことで次の記事を書きましたからね。。。

■ 『軽井沢物語(2008年8月26日)』

その事と白鳥が関係あるのですか?

ありますよう。朝吹登水子さんが生前、夏を過ごしたという山荘“睡鳩荘(すいきゅうそう)”を小百合さんと見に行った時のことですよう。現在、その山荘は中軽井沢の塩沢湖の畔(ほとり)に移築されて建っているのだけれど、その睡鳩荘の前で2羽の番(つがい)の白鳥が僕と小百合さんを出迎えてくれたのですよう。もう。。。何と言うか。。。できすぎているとしか言いようが無いですよう!小百合さんも、そう思いませんか?

でも、それって。。。やっぱり偶然だと思いますわ。

偶然にしては、できすぎていませんか?

そうですね。

もちろん、睡鳩荘の前で出迎えてくれた2羽の白鳥が行田の実家の近くに居た2羽の白鳥だったと言うつもりは無いですよう。。。でも、妙にロマンチックと言うか。。。違う白鳥だとしても、なんだか小百合さんと僕の再会を祝福してくれているようで。。。

デンマンさんって、何でも美化してしまうのですね?

いや。。。美化しているつもりではないのですよう。。。でも、これまで小百合さんとどこへ行っても2羽の白鳥に縁があるのですよう。

だから。。。それって。。。私は偶然だと思いますわ。

小百合さんは、ロマンチストではないのですね?

だってぇ~、現実と向き合う時、夢のようなお話は消えてしまいますから。。。

しかし、これだけ白鳥との縁を思うと、なんとなく2羽の番(つがい)の白鳥が僕と小百合さんを象徴しているような。。。うしししし。。。そんな風に感じられるのですよう。。。小百合さんは、そう感じませんか?

別にィ~。。。とりわけロマンに結び付ける気持ちはありませんわ・・・

そうですか。。。小百合さんは僕と再会できた事をそれほどロマンチックだとは思っていないのですね?

ロマンチックだと言う意味がデンマンさんと私では少し意味合いが違っているのだと思いますわ。でも、私はデンマンさんと再会して十分に楽しんでいますわ。

ほう。。。そうですか・・・でも、ロマンチックではないのですか?

デンマンさんはロマンにこだわっているのですね?

そうですよう。もう何度と無く書いているけれど、小百合さんは僕にとって夢とロマンの女神なんですからね。

夢とロマンの女神

小百合さん、バンザ~イ!

それって、絶対に私を美化していますわ。

小百合さんは僕の気持ちや考え方が分かっていますよね?

分かっているつもりですわ。でも、ブログでこのように書いても、誰もこのような会話がデンマンさんと私の間でなされたと信じる人は居ませんわ。

うん、うん、うん。。。信じてもらえなくてもいいけれど。。。小百合さんは信じることができますか?

ええ。。。信じたいと思いますわ。

でも、なんだかイマイチ嬉しそうでないですね。
 
うれしいですわ。

そうですか?

今度は、栃木の“山の家”で会うことを楽しみにしていますから。。。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
今日は完全にあたくしは閉め出されてしまいましたわア。
あたくしの名前は一つも出てこないのですわよう。んも~~。
デンマンさんのオツムの中は小百合さんの事で一杯で、あたくしの事など全く眼中に無いのですう。

デンマンさんは“愛のプレゼント”を行田で小百合さんとお会いして贈るのですってぇ~。
最後に残った一つですのよう!
いったい何なのでしょうか?
あたくしは、とっても気になるのですわア。
最後に残った一つをあたくしにではなく、小百合さんに上げてしまうのですう。

あたくしは、もう5年近くもデンマンさんのために一生懸命にお手伝いしてきたのに、
デンマンさんは、最後に残ったモノをあたくしに下さらないのですわ。
とっても悲しいことですう。
行田の“夢とロマンと愛の小徑”で“愛のプレゼント”を小百合さんにあげるのでござ~♪~ましょうか?

嗚呼!何ということでござ~♪~ましょう!
あたくしは差別されているのですわ。
あたくしの気持ちがお分かりでしょうか?

もう、こうなっているのですわよう。んもお~~。
デンマンさんが小百合さんに上げようとしているものは、いったい何なのでござ~♪~ましょうか?

とにかく、あさって、まだ面白いお話が続くと思います。
あなたも、どうか、読みに戻って来てくださいましね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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じゃあね。

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