軽井沢タリアセン夫人とどん兵衛鴨だしそば


   
2010年3月31日 (水曜日)
 
 
軽井沢タリアセン夫人と

どん兵衛鴨だしそば
 
 

Subj:小百合さん、おはよう!

ルンルン気分でお目覚めですか?

きゃはははは。。。

Date: 08/03/2010 1:52:43 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月9日(火)午前6時52分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

今日も軽井沢タリアセン夫人になりきって愉快に、楽しく、そして知的に有意義な一日を送ってね。
夕べは夜食に「日清の どん兵衛鴨だしそば」を食べました。
鴨のダシが確かに出てましたよう。
うまかったよ!

そばを食べ終わってからツユに冷ご飯を入れて食べたけれど、熱いおつゆに冷ご飯が入って、ちょうど良い温度になって、鴨ダシがきいてて、とってもうまいオジヤになりました。
関東では雑炊(ぞうすい)と言った方が分かり易いのかな?

小百合さんの真心の暖かさを噛み締めながら、涙を浮かべて感謝しながら、うまい、うまい、とマジで思いながら食べました。
小百合さん、ありがとう!

そう言う訳で、僕の感謝の気持ちが『レンゲ物語』にも出てしまって、小百合さんの話題が飛び出す事になりました。

『愛の二人三脚』

 (2010年3月8日)

ホットコーヒーでも入れて、ゆっくり楽しみながら読んでみてね。
猫舌の小百合さんはホットコーヒーは飲めないのかな?

   
コーヒーを冷(さ)ましてから飲むの?
きゃはははは。。。

小百合さんが楽しい一日を過ごせることを祈っていますね。。。
じゃあねぇ~♪~。

 

デンマンさんは何事につけても、反応がオーバーですわね?

やだなあああァ~。。。、そんなことはありませんよう。

インスタントのそばぐらいで感激しないでくださいな。

僕はインスタントの「どん兵衛鴨だしそば」を食べたので感激したわけではないのですよう。

でも次のように、かなり過剰に感激していますわ。

そばを食べ終わってから

ツユに冷ご飯を入れて食べたけれど、

熱いおつゆに冷ご飯が入って、

ちょうど良い温度になって、

鴨ダシがきいてて、

とってもうまいオジヤになりました。

。。。

小百合さんの真心の暖かさを

噛み締めながら、涙を浮かべて

感謝しながら、うまい、うまい、と

マジで思いながら食べました。

小百合さん、ありがとう!


これでは、誰が読んでも、半分以上冗談だと思ってしまいますわ。

小百合さんは僕の言葉が信じられないのですか?

信じるとしても、このような文章を読まされて、この記事を読む日本語が分かる世界のネット市民の皆様は、決して喜ばないのですわ。

また、小百合さんは昔の人が言った次の言葉を持ち出すのですね。

“他人の不幸は蜜の味!”

だから、他人が幸せそうにしているのを見るとムカつく!。。。小百合さんは、そのように信じているのですね?

デンマンさんも、ちゃんと分かっているのではありませんか!うふふふふ。。。

小百合さんのように、優しくて心のきれいな人が、内心では“他人の不幸は蜜の味!”と思っているのですか?

私がそう思っているのではなくて、昔の人がそう言ったのですわ。うふふふふ。。。

小百合さんは、最近、卑弥子さんに似てきましたね!?

デンマンさん!。。。いつまでも、どうでも良い無駄話をしていると、この記事を読んでいる人が他のサイトへ行ってしまいますよう。

それもそうですねぇ~。

。。。で、デンマンさんは、どうして「どん兵衛鴨だしそば」を持ち出してきたのですか?デンマンさんにとって、鴨だしそばがそれほど珍しいのですか?

いや。。。別に珍しいから持ち出してきたのではないのですよう。

だから、どうして持ち出してきたのですか?

あのねぇ~、多分、小百合さんは知らないと思って、こうして記事を書こうと思ったのですよう。

私が何を知らないと、デンマンさんはおっしゃるのですか?

実は、「どん兵衛鴨だしそば」は 2009年2月9日 に日本全国一斉に売リ出されたのですよう。

デンマンさんは、バンクーバーに居るのに良くご存知ですわねぇ~?

ネットで簡単に調べられますよう。うししししし。。。

つまり、この記事を書くために調べたのですか?

いや。。。別に、この記事を書くために調べたわけじゃないけれど、せっかく小百合さんが送ってくれたので、思い出を大切にしようと思って、ついでに調べてみたのですよう。

それで、何か面白い事でも書いてあったのですか?

あのねぇ~、「日清」のサイトを見たら次のような事が書いてありましたよう。

開発の意図

和風カップめんのトップブランド「日清のどん兵衛」は、昨年ぴんとまっすぐな”ぴんそば”と、のどごしともちもち感が格段に良くなった”べっぴんうどん”にリニューアルし、めんの技術革新を果たしました。

そして今回、「日清のどん兵衛」ブランドの新バリエーションとして、「日清のどん兵衛 とん汁うどん」と「日清のどん兵衛 鴨だしそば」を開発しました。
新たなめんとの相性を考え、めんの良さが生きるつゆに仕上げました。

「日清のどん兵衛 鴨だしそば」

(1) め ん
すすり心地やのど越しがよくなった、ぴんとまっすぐな”ぴんそば”です。

(2) つ ゆ
やや甘めの、旨みが濃厚な鴨だしつゆに仕上げました。

(3) 具 材
大ぶりなネギに、鴨肉を練ったつくねを加えました。

デンマンさんは「日清のどん兵衛鴨だしそば」を、このように宣伝して、日清株式会社からいくらかもらっているのですか?


 
やだなあああァ~。。。、そのようなさもしい真似はしませんよう。

じゃあ、どうして、このように宣伝文句を書き連(つら)ねたのですか?

あのねぇ~、確かに「つゆ」が旨かったのですよう。だから、僕は次のようにして食べたほどですよう。

そばを食べ終わってから

ツユに冷ご飯を入れて食べたけれど、

熱いおつゆに冷ご飯が入って、

ちょうど良い温度になって、

鴨ダシがきいてて、

とってもうまいオジヤになりました。

関東では雑炊(ぞうすい)と

言った方が分かり易いのかな?

つまり、この事を言うために、わざわざ「日清のどん兵衛鴨だしそば」を持ち出してきたのですか?

やだなあああァ~。。。、ちがいますよう。。。この程度のことで僕は記事を書きませんよう。

だから、何のために「どん兵衛鴨だしそば」を持ち出してきたのですか?

小百合さんは、すっかり忘れてしまっているのですね?

私が何を忘れてしまっているとデンマンさんはおっしゃるのですか?

メールには書いてないけれど、僕は「どん兵衛鴨だしそば」を食べながら、小百合さんと楽しいひと時を過ごした行田の日々を思い出していたのですよう。

去年(2009年)の11月のことですか?

そうですよう。ちょっと思い出してくださいよう。

件名:おはよう!昨日はお袋を見舞った後で、

叔母と「つるや」で手打ち蕎麦を食べました。

きゃはははは。。。♪┌(・。・)┘♪

日付: Sun, 01 Nov 2009 12:32:49 +0900
差出人: “denman@coolmail.jp”
宛先: “sayuri@hotmail.com”
CC: “barclay1720@aol.com”

10月30日の金曜日は盛りだくさんの一日になりました。
僕の実家の近くにある「とんでん」で食べた“茶蕎麦”はメチャうまかった。
10年ほど前に親父がまだ生きていた頃、両親と一緒に食べた茶蕎麦の味でした。

本当に懐かしかった。
小百合さんは伝統的な昔ながらの蕎麦を食べたけれど、今度は、ぜひ僕の好物の茶蕎麦を食べて行田の思い出を懐かしんでね。

蕎麦を食べてから「古代蓮の里公園」へ行って直売店で行田市で取れるいろいろな野菜やお土産物を見たけれど、改めて行田の豊かさを感じましたよう。

“ふるさとは遠くにありて思うもの”

うん、うん、うん。。。室生犀星の言葉だけれど、
こうして故郷にやって来ると改めて故郷の豊かさに気づきます。
小百合さんと一緒に古代蓮の神秘的な花を見ながら語り合えたら、さらに幸せな気分に浸ることができたかもしれません。
残念ながら古代蓮の花は咲いてなかった。
8月だけでなく、秋にも咲く古代蓮を作れないものか?

もし、秋に古代蓮が咲いているなら、
今度は古代蓮を見ながら“Hよりも感じるハグ”をして
再会を喜び合いたいものです。

\(^ヮ^)/ ギャハハハハ。。。

「古代蓮の里公園」でのんびりと散策した後で「水城公園」へ行きました。
まさか小百合さんがまた“とうもろこし”を焼いてくれるとは思いませんでした。
簡易コンロを持ってきて、刷毛(はけ)でタレを塗りながら旨そうに焼けた“とうもろこし”は小百合さんの真心の味がしました。
マジで。。。!

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

公民館の前の池の端(はた)で、何も知らない人が見たらホームレスのカップルが貧しい夕食を取っているように見えたかもしれません。
ちょうで池に住む一匹のガチョウのために近所で暮らす30代の女性が餌をやりにやって来ていました。
パンの耳とレタスをガチョウにあげていたけれど、とうもろこしの焼ける旨い匂いがガチョウの食欲をそそるのか?小百合さんがコンロでとうもろこしを焼いている池の端(はた)に寄ってくるのでした。

“チョウ助”も、とうもろこしが食べたいの?”

その女性はそんなことを冗談で笑いながら言っていたけれど、小百合さんが答えて言いました。

“このガチョウは、とうもろこしを食べませんよね(笑)”

そうなんだよね。10月16日に小百合さんが初めて水城公園にやって来た時、Pure Whiteのとうもろこしを僕に焼いてくれたけれど、その前に、生のとうもろこしを COB からとって僕は“チョウ助”に食べさせようとしたのでした。
でも、食べなかった。
たぶん、量が少なかったのでガチョウには良く見えなかったのかも?

水城公園で黄色い“とうもろこし”を食べてから小百合さんと一緒にイオン(eaon)モールへ行きました。
“シナモンメルツが食べたいわ。”
小百合さんは、かなりこだわっているようでした。
僕は、別に食べたいとは思わなかったけれど。。。

でも、モールの中にあるマクドナルドの店でのんびりと語り合うことができました。
カナダで食べるシナモンメルツとは形や感じがちょっと違うんだよね。
ほんの少しだけシナモンメルツを小百合さんが食べさせてくれたけれど、
味はシナモンロールとあまり変わらなかった。

小百合さんによると、サワークリームに砂糖を混ぜてあるらしい。
そう言われて味わってみると、確かにサワークリームのすっぱさが舌に感じられたような。。。
でも、言われなければ分からないすっぱさでした。

マクドナルドでコーヒーを飲んだ後で小百合さんと一緒にお袋を見舞いに行田中央総合病院へ行きました。
小百合さんと再会してお袋も喜んでいましたよう。
小百合さん、ありがとう!
お袋は、小百合さんと再会して元気をもらったようでした。

昨日(10月31日)は、叔母と一緒にお袋を見舞いました。
その後で「つるや」で手打ち蕎麦を食べました。
小百合さんも手打ち蕎麦にこだわっているけれど、叔母も蕎麦にはかなりのこだわりを持っています。

それで、10月30日に小百合さんと一緒に見つけた手打ち蕎麦の「つるや」に行ったのですよう。
蕎麦屋らしい昔ながらのインテリアに、日本に居る事を実感させられました。

「つるや」のあとで行田中央総合病院の近くのBelc の敷地内にある Mos Burger でコーヒーとコロッケを食べながら2時間ほど粘(ねば)って積もる話をしたのでした。

ところで、昨日、行田観光協会のフライマップには出ていないゼリーフライの店を見つけました。
お袋を見舞いに小百合さんと行田中央総合病院へ行ったけれど、まだ小百合さんの記憶にあると思います。
国道125号線からそれて病院の駐車場へ行く、その道の角。
つまり、駐車場の前の道に進入する角のすぐ近くの肉屋さんでゼリーフライを作っていますよ。
一枚60円です。
買って食べなかったけれど、多分、衣(ころも)にはパン粉が入っているかも?
今度、行田へ行く機会があったら食べてみたらいいよ。

大体書き終わったので、これから「ネットカフェ・ミルミル」で牡蠣フライカレーを食べ、その後でウィンナコーヒーを飲みながらブログの記事を書きます。
記事のタイトルは「心のぬくもりを感じさせる医療」
小百合さんと再会した幸せを噛み締めながら。。。

ヽ(´ー`)ノ きゃはははは。。。

ありがとう。

じゃあね。

(V__/)
(+’.’+)
(“)_(“)


『心のぬくもりを感じさせる医療』より
(2009年11月2日)

どうですか、小百合さん。。。? 思い出しましたか?

思い出しましたわ。。。そうですよねぇ~。。。確かにガチョウが居ましたわ。

あれっ。。。よりによってぇ、ガチョウを思い出したのですかァ~?

もちろん、デンマンさんとご一緒に「つるや」でいただいた手打ちそばの事も思い出しましたわ。

そうでしょう?。。。小百合さんから送ってもらった「どん兵衛鴨だしそば」をバンクーバーで食べながら、僕は小百合さんと一緒に「つるや」で食べた手打ちそばを懐かしく思い出していたのですよう。

そのことを言うために、わざわざ長々と上の記事を引用したのですか?

もちろん、その事ばかりではありません。

まだ、他にも言うことがあるのですか?

もちろんですよう。。。ここまで書いておきながら、古代ハスのことを一言も言わないとしたら卑弥子さんが絶対にムカつくのですよう。。。卑弥子さんはムカつくと怖い女性なのですよう。

でも、卑弥子さんは、それ程、古代ハスにこだわっているのですか?

こだわっているのですよう。とにかく、未だに結婚できないけれど。。。、と言うよりも、結婚できないために次のような初恋の思い出が卑弥子さんには、とりわけ懐かしいのですよう。

行田は古代ハスのふるさとです

おほほほほ。。。。

今日は、もう、

始めから

現れて

しまいましたわぁ~、

あなたにお会い

したかったので

ござ~♪~ますわよゥ。

懐かしい京都も

よいですけれど、

デンマンさんが

生まれ育った

行田にも

行きたいのですわよ。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ~♪~ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ~♪~ますのよ。

きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ~♪~ますのよ。

ええっ?どういうわけかってぇ。。。?

実は、八ツ橋を売るお店に、

かわゆい男の子が居たのでござ~♪~ますのよ。

おほほほほほ。。。

その男の子にあたくしが

恋をしたのでござ~♪~ますわ。

ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?

だから、あたくしがその男の子に

きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。

ええっ?なぜかって。。。?

あたくしの愛の告白のつもりでしたのよ!

うふふふふふふ。。。。

そういうわけで今日は古代ハスの

お話をしようと思ったのでござ~♪~ますのよ。

どうか、しばらくの間付き合ってくださいませませ。。。

うししししし。。。。

行田市の“天然記念物”に指定されている行田蓮(古代蓮)は
原始的な形態を持つ1400年から3000年前の蓮なんですってよ。
この古代蓮が発見された行田市の小針と言う地区は、
なんとデンマンさんが生まれ育ったところから歩いて30分ぐらいの所にあるんですって。

今から約2000年前、この古代蓮の里一帯は、
たくさんの水生植物が茂る湿地帯だったそうです。
そのとき咲いていた蓮の実が地中深くもぐり、
ふたたびあたたかい陽射しをあびる日まで長い長い眠りについたのですね。

1971年(昭和46年)、行田市では小針地区に新しい焼却場施設を建設するために造成工事を始めたのです。
掘削によってできた場所に水がたまって池となり、
地中深く眠っていた蓮の実が静かに目覚めたのです。

1973年(昭和48年)、池の水面に
多くの丸い葉が浮いているのが発見されたのです。
その後、葉の数もふえつづけ、ついに7月13日、
長い眠りから覚めた古代蓮が可憐なピンクの花を咲かせたのです。

ハスの種子は殻が硬く発芽させにくいのですよね。
でも、そういうわけで、条件が良ければかなり長期間保存が効くのです。
だから、2000年前の地層から発見されたハスの種子が、
発芽することもあるのですわ。
ハスの種が、いかに長寿であるかが実に良く分かるエピソードですよね。

行田市ではその後、小針地区に“古代蓮の里”を立ち上げました。
“古代蓮”をシンボルとする公園です。
古代蓮の自生する付近に憩いの場として、
子どもからお年寄りまで楽しめる公園になっていますよ。
ホームページは次のリンクをクリックしてみてくださいね。

■ 『古代蓮の里 ホームページ』

では、ここで万葉集の中の蓮を詠んだ歌を紹介します。
ちょっと面白い歌ですよ。

原文: 勝間田之 池者我知 蓮無 然言君之 鬚無如之

作者: 女性だけれど名前は不明です。

よみ: 勝間田(かつまた)の、池は我れ知る、蓮(はちす)なし、
  しか言ふ君が、鬚(ひげ)なきごとし

意味: 勝間田の池は、私も知っていますよ。
  でも、蓮(はす)はありませんわ。
  そのようにおっしゃるあなた様に
  ひげがないのと同じように。うふふふふ。。。

新田部皇子(にいたべのみこ)が勝間田の池に咲く蓮の花を見て感動したのですね。
その事をこの歌の作者である女性に語ったわけです。
それを聞いて、その女性が戯(たわむ)れに詠んだ歌なのですわ。

外出先で美しいハス(=美人)でも目にしてきたのでしょう、
。。。と皇子の話を聞いた女性がからかったわけなのですよね。
蓮の字は「恋」に通じることから、
この歌には他にもいろいろ恋情にかかわる諸説があるようですわ。

蓮は、スイレン科、熱帯産、多年草の水生植物で、
花托(花の中心部:実がなる)が蜂の巣の形に似ていることから、
「はちす」と呼ばれていたのです。

仏教との関わりもあり、その巨大な花は極楽浄土に咲くとされ、
そのイメージは仏像の台座に使われています。

ところで、現在各地で栽培されているハスは、
仏教の本家インドの原産なんですよ。
縄文末期に日本に渡来していたことがわかっています。

あなたも、懐かしいふるさとの花を探しに
久しぶりにふるさとに戻ってみては。。。?

日本で旅をするのは高くつくんですよね。
旅館やホテル代が高い。
でもね、安いところもあるんですよ。
お得で、しかも快適な旅館やホテルを探すのだったら次のリンクをクリックして探してみてくださいね。

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しかも、びっくるするほど安く泊れます。
あなたもちょっと覗いてみれば分かりますよ。

では、あなたもふるさとの懐かしい花を求めて、
散策の旅に出てはいかがですか?


『卑弥子さんと古代ハス (2009年7月22日)』より

ずいぶん長々と引用しましたけれど、結局、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

小百合さんは、まだ判(わか)らないのですか?

判りませんわ。

僕は、わざわざ卑弥子さんが書き出した万葉集の歌まで引用しているのですよう。

デンマンさん。。。、もったいぶらないで細木数子さんのようにズバリ!とおっしゃってくださいな。

分かりました。では、小百合さんのために僕の和歌を一首。


 
 
再会を
 
 
誓いしきみと
 
 
いつの日か
 
 
ハスの花咲く
 
 
蓮の里にて

 
 
 

 
 
by デンマン

 
2010.03.29 18:02

 

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
あたくしの初恋の思い出を持ち出したところまでは良かったのでござ~♪~ますわ。
でも、あとがいけません!

デンマンさんは、あたくしのために和歌を詠んでくださったことがないのでござ~♪~ますう。
それなのに、小百合さんのために、どことなくロマンチックな和歌を詠んでしまったのでござ~♪~ますわ。
ムカつきますわ。んもお~~。

“他人の不幸は蜜の味!”

そうでござ~♪~ますわ。
昔の人は正しい事を言ったのですわよう。
デンマンさんと小百合さんがルンルン気分で古代ハスを見ている情景など、想像しただけでもムカついてくるのでござ~♪~ますわ。
あなただって、そうでしょう?

ええっ? どうなのよう?

“そんな事はオイラ(アタイ)には、

関係ねぇ~から、どうでもいいよう。”

あなたは、そのような無関心な事をのたまうのでござ~♪~ますかあ~?
分かりましたわ。

とにかく、あさっても興味深い話題が続くと思いますわ。
あなたも、また明後日、読みに戻ってきてくださいましねぇ。
では。。。

 
メチャ面白い、

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『ゴダイヴァ夫人のチョコ』

こんにちは。ジューンです。

ホワイトデーはとっくに過ぎてしまいましたけれど、

デンマンさんは和歌を詠んで

小百合さんのバレンタインデーの贈り物の

お礼のつもりのようですわ。

バレンタインデーにチョコレートを贈る風習は、

19世紀のイギリスで始まったそうです。

小百合さんのお気に入りのチョコレート会社である

キャドバリー社によって始められたそうです。

日本でもバレンタインデーにチョコレートを

贈るようになったことをきっかけに

日本チョコレート・ココア協会が、2月14日を

「チョコレートの日」として記念日に制定し、

1970年代に定着しました。

バレンタインデーに、女性から男性に

チョコレートを渡すという習慣は

日本独自のものであると言われていますが、

チョコレートを贈ること自体は

特に日本だけの風習ではありません。

ただし、欧米ではバレンタインデーに

男性から女性に贈り物をするのが普通です。

女性から男性へチョコレートを贈る日本の習慣は

欧米とは逆になっています。

ちなみに、男性が女性にお返しをする日は

ホワイトデーです。この習慣は世界的には

バレンタインデーほど普及していません。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。

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