いきいきのびのび小百合さん


 
 
2007年11月30日 (金曜日)
 
   
いきいきのびのび小百合さん
 
 

美味しかったです

投稿日時: 2007-11-29 10:13

デンマンさんが帰国する前日(11月10日)、お会いしましたが
忙しかったのですね。
あれから デンマンさんにいただいたフライマップを見て
お薦めの「かどや」に寄りました。

夕方だったので お酒をのんでいる人がいて二人。
でも私はきどってないので、その方達と話しながら、
やきそば、ゼリーフライ、それに、とってもでかい行田のフライを食べました。
あの日もずっと移動でお腹が空いて速く食べたくて 食べたくて。。。

2人のおじさんは 私が地元の人でないと分かると、すぐ館林と当てました。
学校も。
正田美智子さんの話や花山のことや分福茶釜のことも飛び出しました。
私はあんな20分位の時間を一生忘れない思い出にしてしまいました。 

いつも病院通いです。
移動してばかりいます。
最近の私には楽しいことさえ無く、おいしい物さえ食べてなく
ただ息してました。

美味しかったです。
特にゼリーフライ(2枚)
なんなんなん?
と思うぐらい不思議なものでした。
コロッケでもなく もちでもなく、
パン粉がついてないのでパクパクと食べられました。

ゼリーといっていいかもしれない。
熱いくず粉のソース味のゼリーでした。 
原料は葛ではないだろうけど感触が私には葛に似ていた。

カラシ付けて食べるお肉のシュウマイでなく、
葛のような色が透明で玉ねぎ味のソースを付けて食べるシュウマイを
デンマンさんは知ってますか? 
おまえ 何でできてるの?といつも不思議です。

お肉のシュウマイは3個でご馳走様だけど
あれは6個ぐらい 食べられます。
スーパーボウルのように透明で、子供のおもちゃのような、
食堂の入り口に飾ってある食べられないサンプル商品のように
かじったら、口のなか ろうそくの味になってしまいそう。

カナダには無いと思う。
あのシュウマイの次に不思議な食べ物でした。
。。。というか 物体でした。
行田のフライも大きくて色からして物体でした。

焼きそばは鉄板の味がして
自分が作る物とは違い、屋台の味です。
お腹きつくなって、あの日実家に泊まったのでご飯も作る気もなく
「かどや」で夕飯を済ませました。

こんな コメントでデンマンさん がっかり?
おいしい アツアツの物体でした。  

by 小百合

いえいえ。。。
決してがっかりしませんよ。
楽しく読みましたよ。

二人のおじさんとの出会いが楽しそうでしたよ。
小百合さんの気さくで飾らない、素朴で人懐(ひとなつ)こい、素晴しい面が良く出ている話だと思いました。
期待していたような話でした。

ところで、小百合さんの性格はレンゲさんとも共通したところがありますよ。
上の話を読んで直感的にレンゲさんに似ている!と思いました。

次のエピソードなどは、とりわけ小百合さんの話と似ています。
飾らない、気取らない、閉じこもらない、引きこもらない、怖気(おじけ)づかない。。。
おそらく、そのような開放的で、もともと明るい性格が二人に共通しているのかもしれません。

ほのぼのとしたものを感じさせるレンゲさんのエピソードを思い出しました。
書き出してみますね。

赤ちょうちん

2007-04-14 16:10

あいかわらず、突然ひとりで飲みに行く
一匹オオカミヽ(´ー`)ノプッ
れんげであります。

最近お気に入りのお店を見つけました。
海のものが大好きなわたしには、
とてもうれしいお店なのです!!

お造りが新鮮で、安くてうまい~!
ママさんの料理が、絶妙すぎる~!
お酒もなんだか、通なものがある~!
こんなにうまいのに、なんでこんなに
安いのーーー??

先日、夜中にふらりと来店すると、
時間も遅かったせいか、
お客さんは、三人だけでした。
全員、リタイアされて悠々自適といった感じの、お兄様がたでした。

で、わたしは隅っこにすわって、
お造り、天ぷらなどをいただきながら、
ビール→焼酎へと進んでいきました。
静かーに。
しかし、かなり気持ちよく。

そこで!
「お姉ーーーーっ!!」の声が。
ママさんを見ても、何も反応なしなので、
…わたしを呼んでいるのか?と思い、
声の主を見ると、白髪がステキなお兄様が、
立ち上がってわたしを見ながら、
ニコニコしていらっしゃいました。

そして…
休み前とは言え、明け方近くまで
お兄様たちとの愉快な時間…
話題は政治、歴史からはじまって、
ちょっとアダルトー♪なものまで。
ただでさえ、話好きなわたしは、
お酒を飲むと、スーパーエンターテナーへと
ヘンシーン!!します。

しかし…
お店には閉店時間ってものがあります。
ママさんは、相当飲んでおられるお兄様に、
「もうやめときっ!!」と、一喝。
ママさんに甘えるお兄様には、
「それはもう聞いたっちゅーねん!!」
と、愛のムチです。


さすがのわたしも、ママさんの苦労を
感じとったので、お兄様たちには、
「もう眠なったし、帰りますわー。」と、
ママさんには、
「ごちそうさまでした!また来ますね!」
そう言って、明け方の道へと…

ホントにいいお店なんですよ。
てくてく歩いて行ける場所だし。
ママさんは、女の生きる道を教えてくれます。
彼女の賢明さには、これまでの苦労を物語っているような印象を感じます。
本当の気持ちで、わたしにアドバイスをしてくれる方なのです。
…お菓子ボリボリしながら、テレビを見ていらっしゃいますが…。
なんと言っても、うざいナンパ野郎がいないのがイイ!!

そんな感じで、今夜も行ってしまいそうな、
れんげであります。
ははははははは。

by れんげ


『れんげ、大いに語る!』より

このレンゲさんの“赤ちょうちん紀行”と小百合さんの“行田のフライ紀行”が、とっても良く似ているのですよね。
行間からにじみ出てくる雰囲気までが、どこか似通(にかよ)っているような。。。
僕は妙にウキウキしながら上の2つの紀行文を楽しく読みましたよ。

おかげで、また明日の『小百合さん』の記事が書けそうです。
小百合さんありがとう。
そして、レンゲさん、ありがとう。

どのような話しの展開になるのか?
まだ僕にも分かりませんが、
楽しみにしていてください。
読み応えのあるものが書けそうですよ。

小百合さんが面白そうな題材(食材)をたくさん書いてくれたので、
写真を貼り付けて楽しみながら読めるような記事にしたいと思います。
じゃあね。

by デンマン

おほほほほ。。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよ。

あなたにお会いしたくて

また出てきてしまったのですわよ。

ええっ?

どうして小百合さんの記事に

顔を出すのかって。。。?

だって、デンマンさんが

また歯の浮くような事を

言っているじゃござ~♪~ませんかぁ~

んもお~~

しかも、レンゲさんまで引き合いに出して

二人を褒めまくっているでしょう?

ちょっと魅力的な女性を見ると、

デンマンさんは、すぐに鼻の下を

伸ばしてしまうのですわア。

小百合さんも、レンゲさんも確かに

素敵な女性かもしれませんわ。

でも、デンマンさんの賛辞は

ちょっとやりすぎですわよゥ。

読んでいるあたくしの方こそ恥ずかしくなりますわよゥ。

あなただって、そう思うでしょう?

とにかく、デンマンさんは

絶対にあたくしを差別していますわア。

あたくしは4年以上もデンマンさんのブログと

ホムペのお手伝いをしてきたのですわよ。

それなのに、あたくしの事は一言も書いてないのですわよ。

んもお~~

なぜ小百合さんのことばっかり。。。?

レンゲさんは出てきても、

あたくしは出てこないのでござ~♪~ますわア。

そう言う訳で、今日はデンマンさんから

納得の行く説明を聞かない限り、

今後デンマンさんのお手伝いを

やっていられないのでござ~♪~ますわよ。

あなただって、あたくしの気持ちが

ご想像できますでしょう?

あたくしは、もうこのような気持ちなので

ござ~♪~ますわよ。んもお~~

やだなあああぁ~、卑弥子さん。。。、あなたは、こうして出て来ているじゃありませんかア~。

でも。。。でも。。。、あたくしは、いつだって“うす馬鹿笑い”を浮かべて、面白おかしく出て来るのですわぁ~。

しかし。。。しかし。。。僕のブログを見てくださいよゥ。卑弥子さんはほとんど毎日のように顔を覗かせているのですよ。回数だけに限って言えば、小百合さんより、レンゲさんよりも、数多く出てきているのですよ。僕は決して卑弥子さんを差別していませんよゥ。

でも。。。でも。。。

でも、何ですか?

あたくしは、いつだって脇役ですわぁ~。小百合さんやレンゲさんのようにヒロインとして登場する事は無いのでござ~♪~ますわア。

それで。。。それで。。。僻(ひが)んでいるのですか?

だってぇ~。。。デンマンさんは、ちいっともあたくしを褒めてくださらないじゃないですか?

これは小百合さんのイメージですよ。
コラージュして作りましたが、僕の気に入った作品ですよ。
自分ながら良くできたと思っています。

もちろん、実物の小百合さんには及びません。
実物は、もっときれいで、すがすがしくて、生き生きとしていますよ。
マジで。。。

小百合さんに対しては、このようにべた褒めしていますわア。。。ベタベタ褒めていますゥ。。。んもお~~。。。でも。。。でも。。。、あたくしに対して。。。あたくしに対して。。。“実物は、もっときれいで、すがすがしくて、生き生きとしていますよ”なんてぇ~。。。一度としておっしゃってくれた事は無いのでござ~♪~ますわア。

しかし。。。しかし。。。そのような事は僕の口から言わなくても卑弥子さんには分かっていると思いますよ。。。でしょう?

どうしてですの?

どうしてですのって。。。卑弥子さんは紫式部のように知性も教養もあるからですよ。。。違いますか?

あたくしは。。。あたくしは。。。知性も教養も要りませんわ。。。“実物は、もっときれいだよ”って言って欲しいのでござ~♪~ますわア。

つまり。。。つまり。。。卑弥子さんは、自分がこのような女性でありたいと思っているのですね?

そうでござ~♪~ますわぁ。

やだなあああぁ~~。。。急にナヨナヨとして、涙など見せないでくださいよゥ。。。いつもの。。。いつもの卑弥子さんらしくないじゃありませんかア~~

あたくしだって。。。あたくしだって。。。小百合さんやレンゲさんと同じように殿方に愛されたいのですわぁ。。。恋したいお年頃なのですわぁ~。

分かってますよ。。。分かってますゥ。

いいえ、デンマンさんは、あたくしの繊細な女心をちいっとも理解してくださいませんわぁ~。

ん。。。?  繊細な女心。。。?

そうですわぁ~。あたくしの繊細な女心ですわ。

しかし。。。しかし。。。僕と卑弥子さんは相思相愛の愛人なんですよ。1日4万5千の人が僕と卑弥子さんの赤裸々な愛人関係を読んでいるのですよゥ。
 
えっ。。。?デンマンさんとあたくしの赤裸々な愛人関係ですかア?

やだなあああぁ~。。。いまさら、とぼけないでくださいよゥ。僕と卑弥子さんは裸の付き合いをしているのですよゥ。

ほらぁ~。。。見てくださいよゥ!。。。こうして露天風呂めぐりをしているのですよゥ。。。これが裸の付き合いでなくて何ですかぁ~?

でも。。。でも。。。

でも、何ですか?

裸のお付き合い、と言っても。。。あのォ~。。。裸なのはここまでですわぁ~。。。あたくしとデンマンさんの裸のお付き合いには、この後が欠落しているのですわア。

ん。。。? この後が欠落している。。。?

そうですわア。 露天風呂から出て、いい気分でお布団の中に入って、ワクワク、ウキウキしながら寝物語を始めようとすると、デンマンさんは、あたくしのお布団とデンマンさんのお布団の間に“ついたて”を立ててしまうのですわア。。。あたくしの。。。あたくしの。。。繊細な女心を踏みにじってしまうのですわぁ。

違いますよゥ。卑弥子さんは。。。卑弥子さんは、間違いなく“繊細な女心”を誤解しているのですよ。

あたくしが。。。誤解しているとおっしゃるのですか?

そうですよ。

なぜ。。。なぜ。。。あたくしを苦しめるような事をおっしゃるのでござ~♪~ますか?

卑弥子さんは“繊細な女心”を持っているつもりでいるけれど、平安時代に生まれ育った奥ゆかしい女性は次のような事をしないのですよ。

ユニークな女心を持った卑弥子さん

僕はねぇ、卑弥子さんがヨガをする、と言うから、当然このような事をするものだとばっかり思っていたのですよ。

この型もやりましたわ。

でも、最初にやったのは、そのような静かで落ち着いた姿勢ではなかったのですよゥ。んもお~

僕がいい気持ちで露天風呂に浸かっている時に、卑弥子さんは急に外に出たのですよ。ガバァッと立ち上がって。。。そして、さも自慢そうに言ったものですよ。“デンマンさん。。。デンマンさん。。。見て。。。見てぇ~。。。あたくし。。。あたくし、このような事までできるのでござ~♪~ますわよゥ。” 僕は、一体、卑弥子さんが何を始めるのか?とあっけにとられて見ていると、次のような驚くべき姿勢をとったのですよ。

僕は風呂に首まで浸かったままで、口をあんぐり開けて見上げましたよ。


 
 
すっげぇ~♪~
 
 
 

僕は内心、本当に驚きましたよゥ。心臓麻痺を起こして死んでしまうのではないかと、ボクは。。。僕は。。。念仏を唱(とな)えたほどですよ。

いいえ、デンマンさんは決してそのように驚いていませんでしたわ。

ん。。。? 僕が驚いていなかったぁ。。。?

デンマンさんは少しも驚いていませんでしたわ。

ど。。。ど。。。どうして、分かるのですか?卑弥子さんは上の画像でも分かるとおり、僕とは反対方向に顔が向いているのですよ。僕の様子を見ることができなかったはずですよ。

あたくしはちゃんと見ていたのですわ。

まさかぁ~。。。頭の後ろに目が付いていない限り僕の様子は見えないはずですよ。。。んもお~~。。。いい加減な事は言わないでくださいよゥ。

デンマンさんは夢中になって、瞬(まばた)きもしないでじっとアソコを見ていたから気づかなかったのですわ。あたくしは右手に小さな鏡を隠し持っていたのですわ。そうやってデンマンさんの反応をじっと確かめていたのですわ。

ま。。。ま。。。まさかぁ~。。。?

デンマンさんは驚くどころか冷静に落ち着いて、さも興味深そうにマジマジとアソコを見つめていましたわア。

やだなあああァ~。。。卑弥子さんは。。。卑弥子さんは。。。そのような性格の悪い事をするのですか?。。。僕を。。。僕を。。。試したのですね?

だってぇ~。。。あたくしは。。。あたくしは。。。デンマンさんが。。。本当にあたくしのことをきれいだと思っていてくださるのか?。。。その事が知りたかったのですわぁ。

しかし。。。しかし。。。あられもない。。。あられもない。。。衝撃的な格好までして。。。

あの形は「鶴の舞」と言う型なのですわ。

そんなの。。。、そんなの。。。、僕は聞いたことがありませんよゥ。

デンマンさんがご存じないのも尤(もっと)もなのですわ。この「鶴の舞」はスートラ・ヨガの秘法なのでござ~♪~ますわ。古代インドのヨガ呼吸法の奥義や、宇宙エネルギーとの合一の秘法から編み出された型なのですわ。呼吸を整えながら10分間、上のように静止した姿勢で居ることは、奥義の域に到達した者でない限りできないものなのでござ~♪~ます。あたくしは10年間修行を積んで、やっとこの秘法を会得(えとく)したのでござ~♪~ますわ。しかも。。。しかも。。。この「鶴の舞」を殿方にご覧に入れれば、その方の心を引き寄せてしまう、と言い伝えがある秘伝の奥義なのですわぁ。

それを。。。それを。。。僕に試してみた訳なのですか?

うふふふふ。。。

うふふふじゃないですよ。僕をモルモットにしないでくださいよゥ。。。

『ルート66のフライと小百合さん (2007年11月28日)』より

分かるでしょう、卑弥子さん。。。? 繊細で奥ゆかしい女性はこのようなことはしないものですよ。

そうでしょうか?

“繊細な心”も“奥ゆかしさ”も卑弥子さんは誤解していると思うのですよ。

。。。んで、デンマンさんがおっしゃる“繊細な心”、“奥ゆかしさ”とは、一体どのようなものなのでござ~♪~ますか?

卑弥子さんは、僕が小百合さんをベタ褒めにしていると思い込んでいるようですが、ベタ褒めされたとしても繊細な心を持っている女性、奥ゆかしい女性は卑弥子さんのような大胆な行動に出ないものですよ。次の小百合さんのメールを読むと僕が言う“繊細な心”、“奥ゆかしさ”が分かると思うのですよ。

全然 私は女っぽくないのですよ

Subj: 11月16日
Date: 15/11/2007 5:28:10 PM Pacific Standard Time
From: fuji@adagio.ocn.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

1ヶ月の間 電話をしたり、会ったり
デンマンさんの生活におじゃましたので
恐縮していますが、楽しかったです。

さらにブログにまで登場させてもらえて うれしいです。

レンゲさんも ずーっと 長い間サイトの中で
生き続けていて、 楽しそうですね。
レンゲさんと共存共栄したいですよ。

今年5月 ぐらいからです。 こんな忙しくなったのわ。
その前は 父も母も自分で歩けて、洗濯したり、ゴミだししたり、
不自由なく元気でした。

土、日は 東京や横浜、軽井沢が好きで 子供を連れていくので車で移動してました。
その道中をいつも気をつけろ!と父は ハラハラ心配して電話をくれました。
冬にスキーにいくと言えば雪道を心配して、両親は寒いからと。。。

毎年の夏休み Vancouverの飛行機を心配して、私からの電話をどれだけ首をながくして待ってたか。
BC Tel で電話番号をもらうと いつも違う番号で。。。
それをメモして 長い番号にもかかわらず
日本から電話を良くくれて 私達を心配してくれました。
でも両親をVancouverへ1度も連れて行かず、 絵はがきだけでした。

今まで、自分のことだけ でした。 
普段は?というと、主人とは別世帯で 私は山に住んでました。
熊がでると心配され でも私は怖くなかった、
もう10年ちかく鉄砲をもってます(射撃の散弾銃です)
山の人は知っていて 私に言い寄ってきません。

父が 1年半ぐらい前に 肺がん といわれ、なるべく
近い 佐野に移ったのです。
本当は 人の面倒も旦那の面倒も みない私なんですよ。
強いというか勝手な人です。

主人とは15才違うので、どこ行ってもいいけど
子供と一緒に行くのが条件です。

ご飯も私が とぐとまずいらしいのです。
泡たて機でかきまわすだけですので。。。
それで、ご飯を炊く事は余りありません。

味噌汁は朝のまないので主人が作って子供にだします。
全然 私は女っぽくないのですよ。
デンマンさんは私を少し美化していますわ。
念のため。。。

by 小百合 

 (”^ー^);    
たまには 絵文字

『21世紀の小百合さん (2007年11月20日)』より


【デンマンの返信】

投稿日時: 2007-11-19 15:27

どのように素晴しい人間でも完璧な人は居ないものですよね。
だれでも、50の長所を持っていれば、50の欠点を持っているものですよ。
そう思いませんか?

頭の良い人は長所を見せる事が上手です。
馬鹿は短所や欠点だけしか見せないものです。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

でも、どんな“おりこう”さんでも、アホでも、じっくりと生き様を見つめると、
やっぱり50の長所と50の欠点を持っているものですよね。
小百合さんは、これまで僕に長所をより多く見せてきたのだと思います。

僕は小百合さんからご飯や味噌汁を作ってもらった事が無いし。。。
うしししし。。。
\(@_@)/

そう言う訳で、小百合さんのすがすがしさだとか、
ポジティブに生きている様子が鮮やかに僕の脳裏に残ったのだと思います。

悪い面よりも、できるだけ小百合さんの良い面を見ながら
マリア様が与えてくれた、この出会いを大切にしてゆきたいですよ。

デンマンさんは小百合さんの欠点もちゃんとご存知なのですか?

そのつもりですよ。でも、まだ見てない欠点もあるでしょうね。
 
つまり、小百合さんはデンマンさんに、より多くの長所を見せているのですわね?

わざとらしくなく、自然に長所を見せるような育てられ方を小さな頃にお母さんからされたのではないか?。。。僕にはそのように思えるのですよ。

あたくしはそうではない、とおっしゃるのですか?

卑弥子さんも繊細な心、奥ゆかしさを持っていると思いますよ。でも。。。

でも。。。なんですの?

自分を表現するとき、ちょっと。。。何と言うかぁ。。。激しすぎると言うか。。。過激ですよ。

つまり、裸のままヨガをやったのがいけなかったのですか?

僕は、やってはダメだとは言いませんよ。でもねぇ~。。。もし、紫式部が裸のままヨガをやったら可笑しいでしょう?。。。卑弥子さんは、そう思いませんか?。。。『源氏物語』に裸でヨガをやるシーンは出てきませんよ。。。でしょう?

【卑弥子の独り言】

あたくしとデンマンさんとは露天風呂めぐりをしているのですわ。
だから、裸のお付き合いをしているのです。
いつも、ボインだ、ボインだ、とおっしゃって褒めてくださるのですわよ。
裸でヨガをした時だって、“ブラボ~!”と叫んで、

手を叩いて喜んでいたのですわよゥ。

でも、ブログで、デンマンさんがこうして記事を書く時には、
あたくしは“はしたない女”にされてしまうのですわ。んもお~~
男って、ちょっと魅力的な女性が現れると、すぐに手のひらを返したように
コロコロと考え方を変えてしまうようですわア。

あなたも、お気をつけあそばせぇ~。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ~♪~ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

FC2のてんね君はデンマンさんのことを

告げ口する事に生きがいを感じているようでした。

でも、今では、そうする事の愚かさに

気づいたようでござ~♪~ますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんとあたくしの対話だけでは

物足りないのでござ~♪~ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ~♪~てあげますわよ。

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ~♪~ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ~♪~ますのよ。

きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ~♪~ますのよ。

ええっ?そんな事はどうでもいいから、

面白い話を早くしろ!

あなたは、そのような事をあたくしに

強要するのでござ~♪~ますか?

分かりましたわぁ~。

ちょっとこれ見てよ。

なんか、デレデレしているでしょう?

この漫画を見てね、いろいろな人が

面白いことを書いているのよ。

あなたも覗いてみない?

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

『どうよ、これ? 可笑しいでしょう?』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

これだったら、絶対にみたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ~~?

お願い。頼むわよねぇ~。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

コメント / トラックバック6件 to “いきいきのびのび小百合さん”

  1. 露天風呂の女神 « Denman Blog Says:

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  2. 味噌がビミョーな田楽 « Denman Blog Says:

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  3. おいしいぬくもり « Denman Blog Says:

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  4. ロマンのカシオペア | Denman Blog Says:

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  5. カシオペアの現実 | Denman Blog Says:

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  6. 仙台ジャズフェスティバル | Denman Blog Says:

    […] 『いきいきのびのび小百合さん』より (2007年11月30日) […]

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