Posts Tagged ‘From Summer to Eternity’

ロシアからやって来た

2016年11月29日

 

ロシアからやって来た

 


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 ロシアからどなたがやって来たのですか?


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誰だと思いますか?

誰だか判らないから、こうして質問しているのではありませんかァ!

あてずっぽうでいいから言ってみてください。

そんなこと判るわけないじゃありませんかァ! 上の 007 の写真とテーマソングだけで、他にはヒントも何もないのですから。。。

わかりました。。。 では、次のリストを見てください。


(liv61125a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の11月26日の生ログの一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 日本時間の11月26日の午前2時23分に ロシアの yandex (https://yandex.ru/) で検索してデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 モスクワからやって来たのですよ。

でも。。。、でも。。。、どうしてモスクワからやって来たと判るのですか?

簡単なことですよ。。。 IPアドレスを調べればすぐに判ります。


(ip14221.png)

『拡大する』

。。。で、このロシア人はどの記事を読んだのですか?

次の記事です。。。


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“From Summer to Eternity”

。。。で、モスクワに住む どなたが上の記事を読んだのですか?

モスクワ市のヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだのです。


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でも。。。、でも。。。、どうしてヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだと判ったのですか?

簡単なことですよ。。。 アルバート・ポポフ君が僕の記事を読んで次のイタリアの映画のカタログページにメッセージを残したのですよ。。。


(lib21115.gif)

“Actual Page”

わざわざ上のリンクをクリックして次のメッセージを書いてくれたのです。


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『拡大する』

信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じてねぇ。

でも。。。、でも。。。、海外のネット市民の皆様が マジでデンマンさんのブログを読んでいるのですかァ~?

ジューンさんは疑り深いのですねぇ~。。。 信じられないのならば次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


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『From Summer to Eternity』@Denman Blog

 

このリストは、僕の Denman Blog の海外からのアクセスを記録したものです。。。 58名のロシア人が Denman Blog にアクセスしたのですよ。 ライブドアの『徒然ブログ』にも 同じようにたくさんの国からのアクセスがあるのです。

つまり、123ヵ国のネット市民の皆様が読んでいるのですか?

そうです。。。 上のリストがその証拠じゃありませんかァ!。。。 ジューンさんもカナダからアクセスした 6、094人の一人ですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

確かに、たくさんの国からデンマンさんのブログにアクセスしているネット市民の方々がおられるのでござ~ますわァ。。。

もちろん、ほとんどの方々が海外に在住したり、駐在したりしている日本人のお方なのですわ。

そういうわけで、海外のネット市民の皆様も あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
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『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


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『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

美しき未亡人

2015年2月1日

 

美しき未亡人

 


(sumer42.jpg)

 



(june001.gif)

デンマンさん。。。 昨日に続いて、どうして今日も わたしを呼び出すのですか?


(kato3.gif)

あのねぇ~、次の記事が またダントツで読まれているのですよ。


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『実際の記事』

ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの1月23日から30日までの1週間の「人気記事リスト」です。 青枠で囲んだ 4番に注目してください。 特定の記事の中では、こうして2012年11月22日に投稿した“From Summer to Eternity” がダントツで読まれているのです。

あらっ。。。 マジでダントツですわねぇ~。。。

比較のために1週間前のリストを見てください。


(ame50123d2.png)

『拡大する』

1月17日から23日までの1週間の「人気記事リスト」では、“Elephant Cries” がダントツでした。 この時、“From Summer to Eternity”は 11位だったのですよ。 それが現在では “Elephant Cries” を抜き去ってトップですからね。

確かァ~、“Elephant Cries” が読まれたのは 50年もオリの中に閉じ込められて虐待を受けていた象が開放されて涙を流したという衝撃的なニュースが YouTubeで流れたからですよね。


(elephant90.jpg)

そうです。。。 上の YouTube を見た人が、もっと詳しい事が知りたくて TWITTER を見て僕の記事を読んだのですよ。


(twi50124a.png)

『実際のページ』

どうして上の呟きを見てデンマンさんの記事を読んだと判るのですか?

「Elephant Cries」を入れて検索した結果を見てください。


(gog50124f.png)

『現時点での検索結果』

「Elephant Cries Denman」と入れて GOOGLE で検索したのです。 そしたら 1、330、000件もヒットしたのです。

どうして「Elephant Cries」と入れて検索しなかったのですか?

あのねぇ~、「Elephant Cries」だけだと、僕の記事が検索結果に なかなか出てこない。 探すのにくたびれるので すぐに見つけることができるように “Denman” を加えて検索したのですよ。

上の検索結果のトップに出てきたのは、デンマンさんがツイッターでつぶやいたツイートですわねぇ~。。。?

そうです。。。 だから、こうして検索して僕の呟きに出くわした人も居たはずですよ。

。。。と言うことは、最近になって、YouTube で、何か衝撃的なニュースが流れて、それを見て “From Summer to Eternity” を読む人が急増したのですか?

だから、僕もそう思ったわけですよ。

。。。で、どのような衝撃的なニュースが流れたので “From Summer to Eternity” を読む人が急増したのですか?

僕も、YouTube で、その衝撃的なニュースを探したのです。

。。。で、見つかりました?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50130a.png)

『現時点での検索結果』

「From Summer to Eternity」を入れてGOOGLEで検索すると上のような結果になるのですよ。

あらっ。。。 デンマンさんがアメブロに投稿した記事“From Summer to Eternity”が 4,530,000件ヒットするうちのトップに出てくるのですわねぇ~。。。

そうです。。。

でも、タイトルそのもの、つまり、“From Summer to Eternity”を入れて検索するなんて考えられませんわ。

もちろん、そのものズバリを入れて検索する人はいないと思いますよ。。。でもねぇ~、検索結果の一番下に列記されている「From Summer to Eternityに関連する語句を入れて検索」という箇所に注目してください。


(gog50130b.png)

要するに、このような語句を入れて検索してアメブロのデンマンさんの記事を読んだというのですか?

その可能性もありますよ。。。 でもねぇ~、僕はこの語句に関連した YouTube の衝撃的な映像が流れたのではないかと思って YouTubeで検索してみたのですよ。 その結果を見てください。


(you50201a.png)

『拡大する』

でもねぇ~、残念ながら衝撃的なニュースと呼べるようなビデオ・クリップは出てこないのですよ。

じゃあ、他にどのような衝撃的なモノに影響されて ネット市民の皆様は、デンマンさんがアメブロに投稿した記事“From Summer to Eternity”を読んだのですか?

あと残るのは、画像検索ですよ。 ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50201a.png)

『現時点での検索結果』

“from summer to eternity”と入れて画像検索してみたのですよ。

あらっ。。。 わたしとデンマンさんの写真が出てくるではありませんかア!

そうなのですよ。。。 試しにジューンさんの写真をクリックしてみました。 すると次の画面が表示されるのですよ。


(gog50201b.png)

『実際の検索ページ』

そして 赤丸で囲んだ ”Visit page” をクリックすると次のページが出てくるのです。


(fc50131e.png)

『実際のページ』

あらっ。。。 上の記事の中に デンマンさんがアメブロで投稿した記事“From Summer to Eternity”が出てくるではありませんかァ!。。。 でも。。。、でも。。。、画像検索して、その中のたくさんの写真の中から わたしの写真をクリックする人が居るでしょうか?

あのねぇ~、僕は、この記事を書き始める時に次の写真が画像検索の中に表れるのではないか。。。 そう思ったのですよ。


(sumer42.jpg)

これは小説”Summer of ’42″のペーパーバックの表紙ですわねぇ~。。。

そうです。。。 “美しき未亡人”の写真ですよ。 この小説のことが僕の記事“From Summer to Eternity”の中に書いてある。 だから、この写真が画像検索に出てくれば、最近、”Summer of ’42″が話題を呼んでいる。。。 その影響で“From Summer to Eternity”が読まれるようになったのではないか!?。。。と、そう思ったわけですよ。

でも、上の写真は出てきませんわねぇ~。。。

残念ながら出てきませんでした。。。 その代わりにジューンさんの写真が出てきた。

じゃあ、デンマンさんの推測は全く当たらなかったわけじゃありませんかア!

ところが、必ずしも僕の推測が間違っていたわけじゃない! ちょっと次のリストを見てください。


(gog50201c.png)

『現時点での検索結果』

つまり、“ジューンさん”で画像検索する人も居るわけで、その場合は上の写真も当然検索結果の中に含まれるわけですよ。

すると、どうなるのですか?

だから、例えば、上の結果に表れたジューンさんの写真をクリックすると、次のページが出てくる。


(gog50201d.png)

『実際の検索ページ』

そして 赤丸で囲んだ ”Visit page” をクリックすると次のページが出てくるのです。


(fc50131e.png)

『実際のページ』

でも、わたしの名前で検索する人は、それほど多いとは思いませんわ。

いや。。。 そんなことはありません。。。 卑弥子さんが、いつも次のような事を言ってますからねぇ~。。。

最近、あたくしも たびたびデンマンさんの記事に登場しますものですから かなり有名になりつつあるのですわァ。

それで、あたくしの熱烈なファンが次のようにして検索したのですう。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。

うふふふふふ。。。


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この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? やっぱり、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


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んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

つまり、この卑弥子さんの言葉に誘われて、わたしの名前を入れて画像検索する人がたくさんいると言うのですか?

その通りですよ。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


ジューンさんの熟女下着
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『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ドーハからの人』

『パラグアイからコンニチワ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『ツイッターの誘惑』

『ノートルダムからジェーン・エア』

『ジューンさん、人気が出てますよ』

『モザンビークからこんにちは』

『ジューンさんの下着姿』

『脳と恋とチョコレート』

『ジューンさんの人気』

『白い下着の熟女』

『床上手な女と塩野七生』

『白い熟女の誘惑』

『寒中水泳 女の子』

『ヤノマミの1万年』

『マルタ島のロマン』

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

『混浴人気』

『人間としての誇り』

『ヴィーナスのえくぼ』

『動物感動物語』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『最新混浴風景なのね』

『下着にこだわるのね』

『男心をそそる女の秘密』

『デンマンさん、おかえり』

『なぜヴィーナスのえくぼ』

『マドンナと行田の黒い霧』

『お○○こ画像』

『タイトルの魔術』

『なぜ処女とおばさん?』

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.jpg)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(house22.jpg)

『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


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『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(juneswim.jpg)


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From Summer to Eternity

2012年11月22日

 
 
From Summer to Eternity
 


Kato, tell me about the title—From Summer to Eternity.  What on earth is it?

What do you think it is?

I’m asking you, kiddo.

I’m pretty sure you’ve got some idea.

I don’t have any idea.  That’s why I’m asking you, Kato.  So, don’t waste my time and yours.  Just tell me about it.

Diane, do you remember I showed you the video clip of “Summer of ’42” the other day?

Summer of ’42


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The film flashes back to a day that 15-year-old “Hermie” (Gary Grimes) and his friends – jock Oscy (Jerry Houser) and introverted nerd Benjie (Oliver Conant) – spent playing on the beach.
They spot a young soldier carrying his new bride (Jennifer O’Neill) into a house on the beach and are struck by her beauty, especially Hermie, who is unable to get her out of his mind.

They continue spending afternoons on the beach where, in the midst of scantily-clad teenage girls, their thoughts invariably turn to sex.
All of them are virgins: Oscy is obsessed with the act of sex, while Hermie finds himself developing romantic interest in the bride, whose husband he spots leaving the island on a water taxi one morning.
Later that day, Hermie finds her trying to carry bags of groceries by herself, and helps get them back to her house.
They strike up a friendship and he agrees to return to help her with chores.

Meanwhile, Oscy and Hermie, thanks to a sex manual discovered by Benjie, become convinced they know everything necessary to lose their virginity.
Led by Oscy, they test this by going to the cinema and picking-up a trio of high-school girls.
Oscy stakes out the most attractive one, Miriam (Christopher Norris), “giving” Hermie her less attractive friend, Aggie (Katherine Allentuck) and leaving Benjie with Gloria, a heavyset girl with braces.
Frightened by the immediacy of sex, Benjie runs off, and is not seen by Hermie or Oscy again that night.
Hermie and Oscy spend the entirety of the evening’s film attempting to “put the moves” on Miriam and Aggie.
Oscy pursues Miriam, eventually making out with her during the movie, and later learns her ways are well-known on the island.
Hermie finds himself succeeding with Aggie, who allows him to grope what he thinks is her breast; Oscy later points out Hermie was fondling her arm.

The next morning, Hermie helps the bride move boxes into her attic and she thanks him by giving him a kiss on the forehead.


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Later, in preparation for a marshmallow roast on the beach with Aggie and Miriam, Hermie goes to the local drugstore.
In a painfully humorous sequence he builds up the nerve to ask for condoms.

That night, Hermie roasts marshmallows with Aggie while Oscy succeeds in having sex with Miriam between the dunes.
He is so successful he sneaks over to Hermie and Aggie to ask for more condoms.
Confused as to what’s happening, Aggie follows Oscy back, where she sees him having sex with Miriam and runs home, upset.

The next day, Hermie comes across the bride sitting outside her house, writing to her husband.
Hermie offers to keep her company that night and she says she looks forward to seeing him, revealing her name is Dorothy.
An elated Hermie goes home and puts on a suit, dress shirt and heads back to Dorothy’s house, running into Oscy on the way; Oscy relates that Miriam’s appendix burst and she’s been rushed to the mainland.
Hermie, convinced he is at the brink of adulthood because of his relationship with Dorothy, brushes Oscy off.

He heads to her house, which is eerily quiet.
Going in, he discovers a bottle of whiskey, several cigarette butts, and a telegram from the government.
Dorothy’s husband is dead, his plane shot down over France.
Dorothy comes out of her bedroom, crying, and Hermie tells her “I’m sorry.”
The sense of empathy triggers her to channel to Hermie some of her loneliness.
She turns on the record player and invites Hermie to dance with her.
They kiss and embrace, tears on both their faces.
Without speaking, and to the sound only of the waves, they move to the bedroom, where she draws him into bed and gently makes love with him.

Afterward, withdrawing again into her world of hurt, Dorothy retires to the porch, leaving Hermie alone in her bedroom.
He approaches her on the porch, where she can only quietly say “Good night, Hermie.”
He leaves, his last image of Dorothy being of her leaning against the railing, as she smokes a cigarette and stares into the night sky.

At dawn Hermie meets Oscy and the two share a moment of reconciliation, with Oscy informing Hermie that Miriam will recover.
Oscy, in an uncharacteristic act of sensitivity, lets Hermie be by himself, departing with the words, “Sometimes life is one big pain in the ass.”

Trying to sort out what has happened, Hermie goes back to Dorothy’s house.
Dorothy has fled the island in the night and an envelope is tacked to the front door with Hermie’s name on it.
Inside is a note from Dorothy, saying she hopes he understands she must go back home as there is much to do.
She assures Hermie she will never forget him, and he will find his way of remembering what happened that night.
Her note closes with the hope that Hermie may be spared the senseless tragedies of life.

Final Scene
 


SOURCE: “Summer of ’42”
From the Wikipedia, the free encyclopedia

Yes, now I remember… I love the lovely soundtrack.

Is that all?

What do you expect me to say, kiddo?

Well …, what do you think about Dorothy?

She seems to be a nice woman to Hermie.

Diane, do you really think so?

Yes, I do.  What’s wrong with my opinion about Dorothy?

I thought you were Christian.

Yes, I AM.  My goddness, you think I said something wrong, don’t you?

Well …, Dorothy is a married woman.  In Christianity, a married woman shouldn’t share the bed with other men except her husband.  It’s an example of fornication—a sin.

Kato, are you a Christian, too?

Oh no, I’m not.  As I told you before, I believe in the traffic cop of the universe.

Earth Rotation & Revolution

around a moving Sun

You know what, Diane? … The Earth is travelling around the Sun at a speed of 29.78 km/s—that is, 107,200 km/h!

No kidding! … 107,200 km per hour?  That’s 244 times as fast as the fastest car on Earth.

That’s right!

So what’s got to do with Providence?

You see, Diane, the Earth travels at a speed of 107,200 km/h!  Yet no traffic accidents have taken place in the universe since the human beings appeared on Earth, where there are so many traffic deaths everyday.

So, you’re saying, there must be a traffic cop in the universe, and this cop is Providence.

You’re telling me, Diane.


SOURCE: “God is Near!”

Dorothy’s husband was shot down and killed by a certain Japanese pilot in the Pacific.  So, she was not practically a married woman.

I see… You’re open-minded, aren’t you?

Yes, I am.  Dorothy was practically a war-forced divorced woman, so she isn’t guilty of fornication at all.

I see.

Now I understand why you jotted down “Summer,” but I don’t know how come you placed “Eternity” beside “Summer.”

Dorothy is played by Jennifer O’Neill in the movie.  She was my idol when I was a teenager.

I thought Marilyn Monroe was your idol.

Yes, she still is.  Anyway, that’s the reason I picked up the following DVD.


(linno05.jpg)

This is the one I’m talking about.

I see… So you wanted to see your idol playing in the DVD, didn’t you?

Yes, I did.  I liked it… so much so that I jotted down my comment on that.


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“Actual Page”

Kato’s Comment

The Innocent (Italian: L’innocente) was the last film made by Italian director Luchino Visconti.
Based on a novel by Gabriele d’Annunzio, the story is set up in the 19th century Italy.
Tullio Hermil (Giancarlo Giannini) is a wealthy Roman married to Giuliana (Laura Antonelli).


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Tullio Hermil & Giuliana

But Tullio lives a double sexual life with a possessive and aristocratic mistress (Jennifer O’Neill).


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Teresa: Tullio’s mistress

Half into the story, Tullio rekindles his love to Giuliana when the couple visits a villa where they met for the first time, then makes love with fervor.


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I’ve found one peculiar aspect when the couple make love.
Giuliana’s underarm hair is not shaven, though it is more common in much of the Western world today for women to shave their underarm hair regularly.
So I assume that it was rather common in the 19th century Italy for even aristocratic women to have their underarm hair intact.
Anyway, after learning that Giuliana is having a torrid affair of her own, he becomes tormented by her fidelity and descends into madness.
It is really interesting and fascinating.

So, Kato, you were attracted to the woman’s underarm hair, weren’t you?

Yes, I did, but I’m NOT talking about the woman’s underarm hair today.  I’d rather like to talk about the life of Jennifer O’Neill.

What about her life?

Just read the following excerpt, will you?

Jennifer O’Neill

O’Neill has been married nine times to eight husbands.
She married, divorced, and remarried husband number six.
At one point, she was married to four different men in four years.
At age 44, she married husband number seven sooner than any other actress, sooner than Zsa Zsa Gabor (who was 63), Liza Minnelli (59) and Lana Turner (49), making her the youngest “most married” Hollywood celebrity.

The August 23, 1993, issue of People magazine reports that a friend of O’Neill’s says that the actress obtained the (Texas) annulment of marriage number seven (Neil L. Bonin – after less than five months) “… because she felt stifled.”

O’Neill has three children from as many fathers, a daughter (Aimee) by her first husband whom she married at age 17, and a son (Reis Michael) from her fifth marriage and another son (Cooper Alan) from her sixth marriage.

At age 34, O’Neill suffered a gunshot wound.
Police officers in the Westchester County town of Bedford, New York, who interviewed the actress, said that on October 23, 1982, she shot herself accidentally in the abdomen with a .38 caliber revolver at her Bedford mansion while she was trying to determine if it was loaded.

She describes many of her life experiences, including her marriages and career, to her move to her Tennessee farm in the late 1990s in her 1999 autobiography Surviving Myself.
O’Neill says that she wrote this autobiography (her first book) “… at the prompting of her children.”

In 2004, O’Neill wrote and published “From Fallen To Forgiven,” a book of biographical notes and philosophical thoughts about life and existence.
The actress, who had an abortion after the divorce from her first husband while dating a Wall Street socialite, became a pro-life activist and a born-again Christian in 1986 at age 38, counseling abstinence to teens.
Concerning her abortion, she writes:

I was told a lie from the pit of hell: that my baby was just a blob of tissue. The aftermath of abortion can be equally deadly for both mother and unborn child. A woman who has an abortion is sentenced to bear that for the rest of her life.

O’Neill continues to be active as a writer, inspirational speaker, fundraiser for the benefit of crisis pregnancy centers across the United States.
She has also served as the spokesperson for the Silent No More Awareness Campaign, a non-denominational, non-political, non-profit organization dedicated to post-abortion healing and recovery.

O’Neill works for several other charitable causes as well, such as Retinitis Pigmentosa International and the Arthritis Foundation.
As a breast cancer survivor she has also been a former spokesperson for the American Cancer Society.
She has also hosted a one-hour television special for World Vision shot in Africa concerning the HIV epidemic.
In addition, she remains actively involved with her childhood love of animals and horses, sponsoring the Jennifer O’Neill Tennis Tournament to benefit the ASPCA, and fund-raiser for Guiding Eyes for the blind.

O’Neill purchased a horse farm in Tennessee called “Hillenglade Farm” where she runs a non-profit organization as a ministry and retreat for girls and young women.


SOURCE: “Jennifer O’Neill”
From the Wikipedia, the free encyclopedia

Wow!  She has been married nine times to eight husbands.  I wish I coule live long enough to get married nine times.

Well…, the thing is, she became a pro-life activist and a born-again Christian in 1986 at age 38 after an abortion and divorces.

So what’s got to do with Eternity?

You see, Diane, one can achieve more if you live long—if not to Eternity.


【Himiko’s Monologue】

Wow! Jennifer O’Neill has been married nine times to eight husbands.
What do you think?

I’ve never been married.
What’s wrong with me?
I know there is an old saying:

Where there is a will,

there is a way.

I have a strong will to marry a nice gentleman, however, there seems to have been no way for me to get married so far.
Well …, I don’t live long enough to find a better gentleman, I suppose.

In any case, I hope Kato will write another interesting article soon.
So please come back to see me.

Have a nice day!
Bye bye …

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


“Tulips and Diane”

“Diane in Bustle Skirt”

“Diane and Beauty”

“Lady Chatterley and Beauty”

“Victorian Prudery”

“Diane Chatterley”

“From Canada to Japan”

“From Gyoda to Vancouver”

“Film Festival”

“Madame Taliesin”

“Happy Days”

“Vancouver Again”

“Midnight in Vancouver”

“Madame Lindbergh”

“Dead Poets Society”

“Letters to Diane”

“Taliesin Studio”

“Wright and Japan”

“Taliesin Banzai”

“Memrory Lane to Sendai”

“Aunt Sleepie”

“Titanic @ Sendai”

“Birdcage”


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“Roly-poly in the wild”

“Silence is dull”

“Zen and Chi Gong”

“Piano Lesson”

“Dangerous Relation”

“Electra Complex”


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“Covent Garden”

“Fatal Relation”

“Notre Dame”

“Anne Frank”

“Biker Babe”

“Diane Girdles the Globe”

“Diane in Casablanca”

“Infidelity Neighbourhood”

“Forest Bathing”

“Enjoy Ramen!”

“Sex, Violence, Love”

“Halifax to Vancouver”

“A Thread of Destiny”

“Fujiyama Geisha”

“Beaver Lake”

“God is Near!”

“Holy Cow@Rose Garden”

“Vancouver Earthquake”

“Birthplace”

“KIFF”

“You Love Japan, eh?”

“Eight Bridges”

“First Love”

“Fright on Flight”

“Boy’s Movie”

Hi, I’m June Adams.

O’Neill was born in Rio de Janeiro, Brazil, the granddaughter of a Brazilian bank president, and the daughter of a famous Brazilian businessman, Oscar D’ O’Neill.

When she was 14, the family moved to New York City.
On Easter Sunday, 1962, O’Neill attempted suicide because the move would separate her from her dog Mandy and horse Monty—“her whole world”.
That same year, she was discovered by the Ford modeling agency and put under contract.
By age 15, she was gracing the cover of Vogue, Cosmopolitan, Seventeen and other magazines, earning $80,000 a year in 1962 working as a fashion model in New York City and also working in Paris, France, and dating older men.

She saved up her modeling fees and bought a horse, Alezon, who balked before a wall at a horse show, breaking O’Neill’s neck and back in three places, and giving her a long period of recovery.
She attended New York City’s Professional Children’s School and the prestigious Dalton School in Manhattan.
Later, she moved on to films and worked in a number of television movies and series.

In 1968 O’Neill landed a small role in For Love of Ivy.
In 1970 she played one of the lead female roles in Rio Lobo starring opposite John Wayne.

She is most remembered for her role in the 1971 film Summer of ’42, where she played Dorothy Walker, the young widow of a pilot shot down and killed in World War II.

ところで、愛とロマンに満ちた

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