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後奏曲集@危険

2017年12月1日

 

後奏曲集@危険

 


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デンマンさん。。。、どういうわけで“後奏曲集@危険”というタイトルでオイラを呼び出したのですかァ~?


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オマエと“後奏曲集@危険”について語り合いたくなったのだよ。

でも、それってぇ どういう意味なのですか?

読んで字のごとくだよ。。。 つまり、オマエが投稿した“後奏曲集”が危険というレッテルを貼られて 見られないようになっているのだよ!

マジっすかァ~。。。?

僕はオマエを呼び出してまで悪い冗談を飛ばすような暇はないのだよ。。。 とりあえず、オマエが“後奏曲集”として投稿した中の「ヨハン・ゼバスティアン・バッハ」に関する記事を見て欲しいのだよ!

1.12 Johann Sebastian Bach (1685 – 1750)

種々、数々あるミサ曲を、いろいろな演奏で聴くときに、私が、習慣的に、注意する箇所がいつの間にか出来てしまった。その一つは<Credo>のなかの、Et incarnatus est、の部分である。これは、もしかすると、吉田秀和のW.A. Mozartの<<Messe in c-moll>>(K. 427)とL.v. Beethovenの<<Missa Solemnis>>(in D-dur, Op. 123)の該当部分を比較した文章を、いつか、どこかで、読んだとき以来のことかも知れない。まったく、Mozartの作品では、Raffaelloの絵画のような色彩のなかで、甘美な、sinfully sweet(草子地:この言葉は日本語では表現し難い。これは、実は、chocolateのcommercialから借用したのである。しかし、適材適所でここに収めたのは、かく言う私である。)とでも言ったらよいような旋律がソプラノで木管と共に唱れていく。私のLPでは、Maria Staderがそれを唱っているのであるが、彼女の天真爛漫な声が(草子地:多少、あの映画<オーケストラの少女>のような感じがしないでもないが)、楽園の世界に響き渡っているようだ。私は、この曲は教会音楽としては相応しくない、という見方にくみする方ではあるが、と言って、この曲の繊細さ、優美さを否定するつもりは全くない。
ところで、J.S. Bachの場合は、如何であろうか。彼の<<Messe in h-moll>>(BWV 232)では、Jesusの受肉である誕生を受難の始り、として表出しているのは確実である、と思うのであるが、どうであろうか。(草子地:以下の記述は、N. Harnoncourtの演奏によるLPに準拠している。J. RifkinによるCDでは、様子が異なっているが、このpostludeの大筋には、さしての影響はないので、このまま続ける)。
ここで、Bachは、少し奇妙なことをしているのだ。Et in unum Dominumの部分で、既にEt homo factus estまで曲を進めておきながら、後戻りをさせるように、Et incarnatus estを改めて始めているのである。そして、曲はCrucifixusのpassacagliaに続けられていくのである。これで、説明は、充分であろうか。これ以上、この例をもとにして更に深入りをすると、深読みのしすぎ、ととられる懸念が出てくる。私が言おうとしていることは、Messeのtextの繰り返しの一つ一つを取り出せば、こじつけとも言われようが、その繰り返し(複数)のあり方の全体を見ると、作曲者Bachのニケヤ信条の理解が透けて見えてくる、ということである。その驚異的な筆跡に、彼には、現代に於ける神学すらを踏まえた新、旧約の理解すらもあるふしを私は感じるのである。
二つだけ残されたBachの受難曲を聴くときには、Bachの音楽を通して、福音書の解釈に耳を傾けているのだ、と言っても過言ではないであろう。その一点に於いて、Bachは、W.A. Mozartはおろか、C. Monteverdiとすら異なった次元に存在している。要するに、あたかも神の領域を見てきたような、或いは、神がかった、或いは、神を味方に引き入れたような嘘を、Bachは一つも言ってはいない、ということである。超越の世界と、人間の世界を峻別し、謎は謎として自らは沈黙する。そして、そのうえで、自らの新、旧約への共感を唱いつくしているのである。それを検証するのは、無論、容易ではないが、後者の例として、あの有名なPetrusの否認に対する作曲家の明らかな同情(Sym-pathie)がある。あの例外的にmelismatikなEvangelistのRezitativと、それに続くAriaは周知の聴きどころであった。前者の例としては、Jesusが息をひきとったときの沈黙の効果である。常套的、と言ってしまえばそれまでであるが、私は、これ程までに彼我を峻別した沈黙の深さを他には知らない。K. Richterの演奏が、それを証明している。この前後の谷間に沈む静けさは、前の音の消え方、絶妙な間としてのGeneral Pause、そして次の音の立ち上りの姿によって、聴き手自身が息を呑んでいるのを聴き手自身に自覚させないほどの効果をもたらしている。
BachとRichter、そして、総ての演奏者の職人的な、しかし、無私、無心のなさせる奇跡的と言ってもよいほどの業が、眼の前に繰り広げられていたことに、後になって目覚めるのである。常套的、とも書いたが、いや、これは、むしろ、それが正道を行く曲創りであったからこそ、そして、それを徹底して在るがままに演奏したからこそ、この高み、いや、この深みの音楽に達していたのではなかったか。
ところで、Bachには、更に、その先があるのである。<<Misse in h-moll>>に話を戻す。それも、また、あのEt in carnatus estにである。この雰囲気は一体全体何であろう。思いあたるのは<<Aria mit verschiedenen Veranderungen>>(BWV 988)の第15変奏にもあるような雰囲気、とりわけG. Gouldの晩年の演奏に於いて感じられるそれである。と言うことは、これは、Bachの音楽のなかでは、とりわけ例外的でもない、ということになるが、この希薄な空気の中に漂うような音楽に耐えられ、Bachのそうした一面に共感し、考察できるようになるのは、私にとっては、いつになることであろうか。今の私は、そうした音楽に出会うと、耳の方が耐えられずして、いつしか、音楽から逸れてしまうのである(草子地:ここは、神秘的ではあるが、私は、敢えて、それに触れなかった。ドイツ的な合理主義は、究極的には、神秘主義に通じる、という見方があるからである。そんな次元での話ではなかったはずであり、J.S. Bachは、少なくとも、そんなものは乗り越えている、と私は信じている)。ただ言えることは、この息苦しさは、Crusifixusの苦悩、苦痛に拮抗している、ということである。
さて、私がミサ曲の中で気にする箇所は、他にもあるのである。例えば、<Sanctus>と<Benedictus>に続くHosannaの繰り返しの、作曲者の処理の仕方である。我ながら、意地の悪い注目の仕方ではあるが、Bachのこの作品のそれは、とりわけ無様ではないか。その不器用な繰り返しを、それに輪をかけて不器用に演奏しているH. Harnoncourtは、実に、Bachに忠実である。Messeのtextの中では、このBenedictusから戻るOsanna(草子地:これは綴りの間違いではない)が、唯一の繰り返しであるところが、皮肉にも面白い。
S.D.G.
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赤字はデンマンが強調)

27-28ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

あのさァ~、いつも言うようだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やラテン語が入り混じっている。。。

デンマンさん! 人のことは言えませんよ! デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ。。。

それは、オマエの個人的な見解だと思うのだよ! 僕の記事は、日本語が解る世界のネット市民の 多くの皆様に読まれているのだよ!

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


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『葛飾北斎と太田将宏』@Denman Blog

 

134ヵ国のネット市民の皆様に読まれていることを自慢したいのですか?

いや。。。 自慢したいわけじゃない! オマエが「デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ」と言ったから、僕の長い記事でも まめに読んでくれる常連さんが居る、と言いたかったまでだよ。。。 とにかく、オマエの文章は読みづらいので、多くの人が上の文章を読み飛ばしたと思うのだよ。。。

マジで。。。?

僕だってぇ、読みたくなかった。。。 でも、この記事を書く都合があるので、次のように読み易くして読んだのだよ。

1.12 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ

(1685 – 1750)


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種々、数々あるミサ曲を、いろいろな演奏で聴くときに、私が、習慣的に、注意する箇所がいつの間にか出来てしまった。

その一つは<クレド – ミサ曲の構成要素>のなかの、五部合唱(ソプラノ1、2、アルト、テナー、バス;ロ短調、アンダンテ・マエストーソ、3/4拍子) の部分である。

これは、もしかすると、吉田秀和のモーツァルトの<<大ミサ曲 ハ短調>>(K. 427)と


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それと、ベートーヴェンの<<ミサ・ソレムニス>>(in D-dur, Op. 123)の該当部分を比較した文章を、いつか、どこかで、読んだとき以来のことかも知れない。


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まったく、モーツァルトの作品では、ラファエロの絵画のような色彩のなかで、甘美な、罪深いほど甘い(草子地: sinfully sweet この言葉は日本語では表現し難い。これは、実は、チョコレートの宣伝文句から借用したのである。しかし、適材適所でここに収めたのは、かく言う私である。)とでも言ったらよいような旋律がソプラノで木管と共に唱れていく。

私のLPでは、マリア・シュターダーがそれを唱っているのであるが、彼女の天真爛漫な声が(草子地:多少、あの映画<オーケストラの少女>のような感じがしないでもないが)、楽園の世界に響き渡っているようだ。
私は、この曲は教会音楽としては相応しくない、という見方にくみする方ではあるが、と言って、この曲の繊細さ、優美さを否定するつもりは全くない。

ところで、バッハの場合は、如何であろうか。
彼の<<ミサ曲 ロ短調>>(BWV 232)では、イエス・キリストの受肉である誕生を受難の始り、として表出しているのは確実である、と思うのであるが、どうであろうか。
(草子地:以下の記述は、ニコラウス・アーノンクールの演奏によるLPに準拠している。
ジョシュア・リフキンによるCDでは、様子が異なっているが、この後奏曲の大筋には、さしての影響はないので、このまま続ける)。

ここで、バッハは、少し奇妙なことをしているのだ。
Et in unum Dominum (And in one Lord) の部分で、既に「天の聖霊はこの世界の上を飛び回って、自分のやろるべきものを探し求める」(Et homo factus est)まで曲を進めておきながら、後戻りをさせるように、パワー(Et incarnatus est)を改めて始めているのである。
そして、曲はCrucifixus(信条)の パッサカリア(17世紀初期にはギターで和音を奏するリトルネッロ:歌の前奏・間奏などの器楽演奏部分)に続けられていくのである。
これで、説明は、充分であろうか。

これ以上、この例をもとにして更に深入りをすると、深読みのしすぎ、ととられる懸念が出てくる。
私が言おうとしていることは、ミサのテキストの繰り返しの一つ一つを取り出せば、こじつけとも言われようが、その繰り返し(複数)のあり方の全体を見ると、作曲者バッハのニケヤ信条の理解が透けて見えてくる、ということである。

その驚異的な筆跡に、彼には、現代に於ける神学すらを踏まえた新、旧約の理解すらもあるふしを私は感じるのである。
二つだけ残されたバッハの受難曲を聴くときには、バッハの音楽を通して、福音書の解釈に耳を傾けているのだ、と言っても過言ではないであろう。
その一点に於いて、バッハは、モーツァルトはおろか、クラウディオ・モンテヴェルディとすら異なった次元に存在している。

要するに、あたかも神の領域を見てきたような、或いは、神がかった、或いは、神を味方に引き入れたような嘘を、バッハは一つも言ってはいない、ということである。
超越の世界と、人間の世界を峻別し、謎は謎として自らは沈黙する。
そして、そのうえで、自らの新、旧約への共感を唱いつくしているのである。
それを検証するのは、無論、容易ではないが、後者の例として、あの有名なシモン・ペトロの否認に対する作曲家の明らかな同情がある。

あの例外的にメリスマ様式のテノールのパート朗唱と、それに続くアリアは周知の聴きどころであった。
前者の例としては、イエス・キリストが息をひきとったときの沈黙の効果である。
常套的、と言ってしまえばそれまでであるが、私は、これ程までに彼我を峻別した沈黙の深さを他には知らない。

カール・リヒターの演奏が、それを証明している。
この前後の谷間に沈む静けさは、前の音の消え方、絶妙な間としての全部の楽器が休止、そして次の音の立ち上りの姿によって、聴き手自身が息を呑んでいるのを聴き手自身に自覚させないほどの効果をもたらしている。
バッハとカール・リヒター、そして、総ての演奏者の職人的な、しかし、無私、無心のなさせる奇跡的と言ってもよいほどの業が、眼の前に繰り広げられていたことに、後になって目覚めるのである。
常套的、とも書いたが、いや、これは、むしろ、それが正道を行く曲創りであったからこそ、そして、それを徹底して在るがままに演奏したからこそ、この高み、いや、この深みの音楽に達していたのではなかったか。

ところで、バッハには、更に、その先があるのである。
<<ミサ曲 ロ短調>>に話を戻す。
それも、また、あのミサ歌詞にである。

この雰囲気は一体全体何であろう。
思いあたるのは<<ゴルトベルク変奏曲>>(BWV 988)の第15変奏にもあるような雰囲気、とりわけグレン・グールドの晩年の演奏に於いて感じられるそれである。
と言うことは、これは、バッハの音楽のなかでは、とりわけ例外的でもない、ということになるが、この希薄な空気の中に漂うような音楽に耐えられ、バッハのそうした一面に共感し、考察できるようになるのは、私にとっては、いつになることであろうか。

今の私は、そうした音楽に出会うと、耳の方が耐えられずして、いつしか、音楽から逸れてしまうのである
(草子地:ここは、神秘的ではあるが、私は、敢えて、それに触れなかった。ドイツ的な合理主義は、究極的には、神秘主義に通じる、という見方があるからである。そんな次元での話ではなかったはずであり、バッハは、少なくとも、そんなものは乗り越えている、と私は信じている)。
ただ言えることは、この息苦しさは、Crusifixus(信条)の苦悩、苦痛に拮抗している、ということである。

さて、私がミサ曲の中で気にする箇所は、他にもあるのである。
例えば、<サンクトゥス>と<ベネディクトゥス>に続くホサナ《神を賛美する叫び[言葉]》の繰り返しの、作曲者の処理の仕方である。
我ながら、意地の悪い注目の仕方ではあるが、バッハのこの作品のそれは、とりわけ無様ではないか。
その不器用な繰り返しを、それに輪をかけて不器用に演奏しているニコラウス・アーノンクールは、実に、バッハに忠実である。

ミサのテキストの中では、このベネディクトゥスから戻るオザンナ(草子地:これは綴りの間違いではない)が、唯一の繰り返しであるところが、皮肉にも面白い。

ただ神にのみ栄光を!

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赤字はデンマンが強調)

27-28ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

。。。で、上の記事が危険に晒されているということですか?

そうだよ。。。

でも、危険ってぇ、具体的にはどういうことなのですか?

まず、次の検索結果を見て欲しい。


(gog71129a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

つまり、オマエの上の記事が出てくるサイトを見つけようとして「間奏曲集―主題なき変奏-作品 2 太田将宏」と入れて検索したのだよ。。。

あれっ。。。 水色の枠で囲んであるのはデンマンさんが投稿した記事ですねぇ~?

そうなのだよ。。。 僕はこれまでに オマエの『後奏曲集』の中からいくつかの作品を引用して記事を書いたのだよ。。。 たまたま赤枠で囲んだ箇所が目に付いた。。。 これは確かにオマエが書いた記事なのだよ! その証拠に引用した文中の赤字で書いた箇所が出ている!

。。。で、リンクをクリックするとオイラが投稿した記事が出てくるのですか?

まず次のページが出てくるのだよ!


(pap71129a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

これはオイラがアップロードした『後奏曲集』を表示しようとしている画面ですねぇ~。。。

そうなのだよ。。。 ところが30秒ほど待っても『後奏曲集』は表示されないで、次の画面が出てくる。


(pap71129b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 オイラの『後奏曲集』をアップロードしたサイトは何者かがマルウェアかトロイの木馬を忍び込ませて、あくどい事をしようとしたのですか?

まず間違いなくマルウェアが忍び込んでサイトを台無しにしてしまったのだよ!

マルウェア


(malw01.jpg)

 

マルウェア (malware) とは、不正かつ有害に動作させる意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称で、コンピュータウイルスやワームなどがある。

悪意のコード(malicious code)、悪意のソフトウェア(malicious software)、悪意のある不正ソフトウェア、有害なソフトウェア、不正プログラムとも呼ばれる。

マルウェアの行う活動としてはデータの破壊やデータの盗難などがあるが、こうした「悪意のある」行動をするソフトのみならず、ユーザの望まない広告を勝手に出すアドウェアのような「迷惑ソフト」の中で悪質なものもマルウェアの範疇に含める場合がある。

マルウェア(malware) は、「悪意のある」という意味の英語「malicious(マリシャス)」と「software」を組み合わせて創られたかばん語である。

類義語としてクライムウェアがあり、これはマルウェアの中で特に犯罪(crime)に使われるものを指すとするものもあるが、必ずしもこれを要件としないものもあり、マルウェアとの関係は判然としない。

 

種類

1) ワームはウイルス同様自己増殖するが、ホストプログラムを持たず、単体で存在するプログラムの事を指す。

2) バックドアとは外部からコンピューターを操るために作られたコンピューターへの不正な侵入経路の事でRAT(Remote Administration Tool)とも呼ばれる。
バックドアをしかけるマルウェアをバックドア型と呼ぶ。

3) トロイの木馬は一見無害なファイルやプログラムに偽装した上でコンピューターに侵入したあと悪意のある振る舞いをするものを指すことが多いが、偽装を行わずにOS等の脆弱性を悪用して勝手にインストールされてしまうもの(ドライブバイダウンロード)もトロイの木馬に含める場合がある。
狭義のウイルスと違い自己増殖機能は持たない。
またトロイの木馬の定義として単体で存在し宿主を必要としないことを要件に加えるものもあるが、これを要件としない場合もある。
トロイの木馬の定義として、コンピューター内部に侵入したあと攻撃者による外部からの命令で悪意のある振る舞いをする事やバックドア型である事を要件にする場合もある。

4) スパイウェアは情報収集を主な目的とし、コンピューターの内部情報を外部に勝手に送信するソフトウェアで、ユーザーが気づかないうちにパソコンにインストールしているパターンが多い。
IPAとJNSAの定義によればスパイウェアとは「利用者や管理者の意図に反してインストールされ、利用者の個人情報やアクセス履歴などの情報を収集するプログラム等」のことである。
スパイウェアはマルウェアの一種とみなすことが多いが、シマンテックはスパイウェアをマルウェアに含めていない(クライムウェアには含めている)。


出典: 「マルウェア」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

オイラはどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、オマエが掲載を依頼した paperzz.com のサイトは、すべてが駄目になっているようだよ!


(pap71201a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

オイラは、マジで どうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、お金を払ってまでパブリッシング・サイトに掲載を依頼する必要はないのだよ! ネット市民の記事を掲載している 無料で信頼のおける安全なサイトがたくさんあるのだから。。。!

例えば。。。?

たとえば、僕の Denman Blog が掲載されている wordpress.com だよ。。。 オマエもブログを始めて、記事を投稿すればよいのだよ!


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも信頼の置けない 怪しげなサイトにお金を払ってまで 掲載を依頼しないでくださいね。

信頼が置ける安全で 無料で掲載を引き受けるサイトがたくさんあります。

ところで、デンマンさんは太田さんのことを取り上げて かなり辛辣な批判を浴びせています。

そういうわけで、太田さんとしても次のサイトだけは残しておきたいのかもしれませんわァ。。。


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

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■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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『センスあるランジェリー』


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ジューンさんの下着

2017年9月21日

 

ジューンさんの下着

 


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デンマンさん。。。 やっぱり探しても見つからなかったと思ったら、デンマンさんがわたしの下着をくすねたのですわねぇ~!?


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。。。ん? 僕がジューンさんの下着をくすねたァ~?

だってぇ~、わたしが身につけていたおばさんパンツと上の写真のスリップが見当たりません。。。 どうやら盗まれたようなのですわァ~。。。

僕には下着ドロという趣味はないのですよゥ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは“おばさんパンツ”や“下着女装”に関する記事をたくさん書いてますわァ~。。。

あのねぇ~、僕は“下着女装”にも興味はないのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは“下着女装”の記事もたくさん書いてるではありませんかァ!

僕が“下着女装”するために書いているのじゃなくて、“下着女装”するために僕の記事を読むネット市民がたくさん居るので、ついつい“下着女装”の記事を書いてしまうことになるのですよ。。。

そのように弁解しなくてもいいのですわァ。。。 わたしの下着をくすねて下着女装するために使ったと、正直に告白すればいいのですわぇ~。。。

やだなあああァ~。。。 んもおおおおォ~。。。 ジューンさんは、どうしても僕が下着女装にハマッているとネットで広めたいのですかァ~?

だってぇ~、デンマンさん自ら下着女装した写真をネットにアップしているではありませんかア!


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あのねぇ~、これは僕が下着女装したのじゃなくてぇ、コラージュして冗談のつもりで下着女装の記事に貼り出したのですよ。。。

別に、ムキになって弁解しなくてもいいのですわァ~。。。 素直にわたしのスリップをくすねて着用したと認めればいいのですわァ~。。。

ジューンさんは何が何でも、僕がジューンさんの下着をくすねたと思い込みたいのですねぇ~。。。?

デンマンさんが正直に告白するなら、わたしは別に警察に訴えるようなことはしませんわァ~。。。

ジューンさん! いい加減に僕を責めるのは止めてくれませんかァ~! くだらない事で言い合いをしていると この記事が長くなるだけです。。。

分かりましたわァ~。。。 デンマンさんが そのように言うのであればこれ以上追求しませんわァ。。。 で、わたしの下着をくすねたことを反省するために この記事を書き始めたのですかァ?

違いますよ! んもおおおォ~! ちょっと次のページを見てください。。。


(wp70917b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

これは僕のDenman Blogのホームページです。。。 ページの下の方に 人気リンク が表示されるのです。。。

その 人気リンク のトップをクリックするとアメブロのデンマンさんのブログの『下つき肥後ずいき』へ飛ぶのですか?

そういうことです。。。 つまり、9月17日現在、Denman Blogで最も人気があったリンクが『下つき肥後ずいき』へ飛ぶリンクだということです。。。

要するに、9月17日現在、最もクリックして読まれた記事がアメブロの『下つき肥後ずいき』だったというわけですねぇ~。。。

そういうことです。。。

それが わたしの下着と関係あるのですか?

もちろんですよ。。。 そうでなかったら、ジューンさんを呼び出してまでこの記事を書きませんよ。。。

。。。で、話を進めてゆくと、誰がわたしの下着をくすねたかが判るのですかァ~?

そうです。。。 楽しみにしていてください。。。 そのために、『下つき肥後ずいき』へのリンクが貼ってある記事はどの記事なのか?。。。 それを突き止めようとしたわけです。。。

つまり、Denman Blogの どの記事からリンクをクリックして『下つき肥後ずいき』を読んだのか?。。。 それを突き止めようとしたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 それで、まず次のようにして検索したのですよ。。。


(gog70919h.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「下つき肥後ずいき ameblo denman blog」を入れて検索したのですねぇ~。。。

そうです。。。 Denman Blogから アメブロの僕のブログの『下つき肥後ずいき』という記事へ飛ぶためのリンクが貼ってある記事を探すために、アメブロ(ameblo)とデンマンブログ(denman blog)を付け足したわけです。。。

それで、上の赤枠と青枠で囲んだ記事の中にリンクが貼ってあるのですか?

そうです。。。 Denman Blogに投稿した2つの記事の中には、確かに、アメブロの僕のブログの『下つき肥後ずいき』という記事へ飛ぶためのリンクが貼ってある。


(curtain5.jpg


『おばさんの下着姿』

『今、おばさん下着がアツイ!』

じゃあ、上の2つの記事の中のリンクをクリックして アメブロのデンマンさんのブログの『下つき肥後ずいき』という記事を読んだのですか?

確かに、その可能性が無いとは言えない。。。 でもねぇ~、僕にはイマイチ解(げ)せないことがある。。。

それは、どういうことですか?

あのねぇ~、アメブロの僕のブログの『下つき肥後ずいき』が読まれるようになったのは最近のことなのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


(ame70917d.png)


『拡大する』

『下つき肥後ずいき』

『妻の不貞』

『エロマンガ再訪』(PART 1)

これはアメブロの僕のブログの9月11日から17日までの1週間の「人気記事リスト」です。。。ほとんどが9月中に投稿した記事が読まれているわけです。。。 例外は色つきの枠で囲んだ『下つき肥後ずいき』と あと2つの記事です。。。

つまり、最近 アメブロで『下つき肥後ずいき』読まれるようになったということは Denman Blogでも、最近 読まれるようになった記事があって、その中にも アメブロの『下つき肥後ずいき』へのリンクが貼ってあるのではないか? デンマンさんは、そう思ったのですか?

その通りですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


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これは Denman Blogの8月6日の「人気記事リスト」です。。。

例によって、『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。


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『床上手な女の7つの見分け方』

ちなみに9月17日の「人気記事リスト」を調べたら次のような結果になりました。


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あらっ。。。 『熟女下着』が『床上手な女の7つの見分け方』を抑えてダントツで読まれたのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 最近の傾向を調べてみたら次のようになっているのです。。。


(wp70917b0.png)


『拡大する』

『熟女下着』

この記事の統計で見ると7月になって急に読まれるようになったのですよ。。。

どうしてですか?

検索してみました。。。その結果を見てください。。。


(gog70919k.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「熟女下着 ジューン」を入れて検索したのですわねぇ~。。。

すると、33,100件ヒットするのですよ。。。 しかも、2番目に赤枠で囲んだ『熟女下着』が出てくるのです。。。

。。。で、トップに青枠で囲んだ『ジューンさんの熟女下着』だ出てくるのですわねぇ~。。。

そうです。。。 それで今日の記事のタイトルを『ジューンさんの下着』にしたわけです。。。

。。。で、『熟女下着』の記事に中にアメブロのデンマンさんのブログに掲載された『下つき肥後ずいき』へのリンクが貼ってあるのですか?

次のように貼ってあるのですよ。。。

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
ジューンさんの下着姿は熟女っぽいと思いますか?

実は、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」が人気があるのですわよう。


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あなたもジューンさんのおばさんパンツ姿がいいと思いますかァ~?

あたくしの「おばさんパンツ姿」も捨てたものではござ~ませんのよう。
あのねぇ~、ちなみに、あたくしはGOOGLEで「卑弥子のおばさんパンツ姿」と入れて検索してみたのでござ~ますう。
うふふふふふ。。。

その結果を見てくださいましィ~。 
(gyaha.gif)


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ご覧のようにトップに、あたくしの「おばさんパンツ姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


(himiko32.jpg)

この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?

んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

でも、ジューンさんの面白いお話はたくさんありますわ。
どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


『エロスのバンクーバー』

『世界を駆け巡る日本人』


(june501.jpg)

『あらっ、パンツが…』

『わたし的にはOKです』

『国際感覚ダントツ』


(june913.jpg)

『国際化と英語』

『肥後ずいきと国際化』

『おばさんパンツを旅する』

『カウチポテト』

『やらしくさわるの?』


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『下つき肥後ずいき』

『おばさんの下着』

『海に佇むロトの妻』

『紅のおばさんパンツ』

『白人女性志向』

『肥後ずいきとおばさんパンツ』

『ジューンさんとトイさん』

『鼻血が出るぐらいのエロ漫画』

『処女とおばさんの下着』

『ツイッターと国際語』

『おばさんの下着姿に見るSEO』

『おばさんの下着とポスト資本主義』

『桜と絹とツイッター』

『おばさんバンザイ!』

『おばさんバンザイの第2波』

『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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『熟女下着』より
(2013年8月16日)


(newyear13b.jpg)

この上の写真の下にリンクが貼ってあるので、このお姉さんたちの面白い話が書いてあると思って、ついついクリックしてしまうわけです。。。

それで、『下つき肥後ずいき』を読むわけですか?

そうに違いないと思いました。。。

それで、誰が わたしの下着をくすねたのですかァ~?

もちろん、『ジューンさんの熟女下着』を読んだバンクーバーに住んでいるネット市民が ジューンさんのマンションへ忍んで行ったのですよ!

そんな事を信じるネット市民は居ませんわァ。。。

あのねぇ~。。。、 昔の人は“信じる者は救われる!”と言いましたからねぇ~。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じて救われてねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたもデンマンさんの推理を信じることができないでしょう?

でも、女性の下着をゲットして、うまいこと女性に成りすます男性が居るのですわよう!

ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。


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いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

話は全く違うのでござ~ますけれど、

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


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『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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(byebye.gif)

Romance@Madison

2017年7月28日

 

Romance@Madison

 


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Kato, have you been to the above Roseman Covered Bridge in Madison County?


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Oh no, I haven’t.  The other day I watched a drama titled “The Bridge of Madison County” at the Vancouver Public Library.

 



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“Actual List”

 

This is the list of movies I’ve recently viewed at the library… Look at the red-rectangled title in the above list!

I see… You watched it on July 3, huh?

That’s right.

 


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“Actual Page”

 


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I see… so after you watched, you jotted down the following comment, huh?

Produced and directed by Clint Eastwood, this is a 1995 American romantic drama based on the best-selling novel of the same name by Robert James Waller.

The story in the diaries reveals the impact the affair had on the lives of a farm woman and a National Geographic photographer.

The affair took place while her husband and children were at the state fair in Illinois.


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She almost ran away with him to travel the world with him.

After a wrenching period of decision-making, however, she decided to stay at the last minute after considering the bigger picture that includes the consequences leaving would have on the lives of her teenage children and husband, who was a good, loving man.

After all the photographer finds meaning and his true calling as an artist.

It also has deep consequences on the lives of her son and daughter, who are both experiencing marital problems.


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Their mother’s story helped them to find a sense of direction in their lives.

It is an old-fashioned love story with some meanings in terms of the present day context.

Superb are the performances of Clint Eastwood and Meryl Streep.

Diane, have you seen the above movie?

Oh yes, I have.  That was quite a popular movie back in those days of the late 1990s simply because the novel, on which the film was based, was a 1992 best-seller.  Actually, 60 million copies were sold worldwide.

The Bridges of Madison County (Book)


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It is a 1992 best-selling novel by Robert James Waller that tells the story of a married
but lonely Italian-American woman (war bride) living on a 1960s Madison County, Iowa farm.

While her husband and children are away at the State Fair, she engages in an affair with a National Geographic photographer
from Bellingham, Washington, who is visiting Madison County to create a photographic essay on the covered bridges in the area.

The novel is presented as a novelization of a true story, but it is in fact entirely fictional.
However, the author stated in an interview that there were strong similarities between the main character and himself.

The novel is one of the bestselling books of the 20th century, with 60 million copies sold worldwide.
It has also been adapted into a feature film in 1995 and a musical in 2013.

 

Publication history

It was originally published in the UK under the title Love in Black and White.

A sequel entitled A Thousand Country Roads was published in 2002.
It tells the remainder of the two main characters’ story after their four-day affair.
They never meet again, but their lives are interlocked until death.

In 2005, the trilogy was completed with High Plains Tango, which came about when Waller was writing “A Thousand Country Roads” and he realized he had two novels’ worth of material.
“High Plains Tango picks up the story of itinerant master carpenter Carlisle McMillan, Robert Kincaid’s illegitimate son, who settles in Salamander, S.D.
There his life becomes intertwined with two very different women and almost overrun by the threats of eminent domain.”


SOURCE:”The Bridges of Madison County”
From Wikipedia, the free encyclopedia

Sixty million copies, eh?  Amazing!

Did you watch the movie on July 3 for the first time?

Yes, I did.  Actually, I was quite interested in the movie when it was quite often talked about in those days.

Then why didn’t you view the movie back in those days?

Well, I could hardly imagine that Clint Eastwood would take such a melodramatic role.  You see, he was quite famous as a “Dirty Harry.”


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He was also famous as a hard-boiled guy in Spaghetti Western or Italian Western such as “For a Few Dollars More” directed by Sergio Leone.


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I could hardly think that Clint Eastwood would play a protagonist as a ladys’ man in “The Bridges of Madison County.”

Is that the reason you didn’t watch the movie in the 1990s?

Yes, it is.  His womanizer-image destroyed my appetite for the movie.

Then how come you watched the movie at this time?

Well, as Clint Eastwood gets older, I’m getting softer on his image.

So how did you like the movie?

As I jotted down the comment, the performances of Clint Eastwood and Meryl Streep are superb.  I was quite impressed by their acting.  The film was made based on a true story, I guess.

No, I don’t think so.  As noted in the above article of Wikipedia, the novel is presented as a novelization of a true story, but it is in fact entirely fictional.

I know, but look at the following article about the author.

Robert James Waller


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Robert James Waller (August 1, 1939 – March 10, 2017) was an American author best known for “The Bridges of Madison County”—an enormously successful book in 1993.
He was also a photographer and musician.

Life

Waller received his BA (’62) and MA (’64) from University of Northern Iowa (then known as Iowa State Teachers College).
He received his PhD in business from the Kelley School of Business at Indiana University Bloomington in 1968.

Later that year he returned to UNI and began teaching management and economics, and in 1977 became a full professor.
He became dean of the College of Business in 1980 and retired from that position in 1986.
It was announced in 2000 that he made a “seven figure” donation to Indiana University.

Several of his books have been on the New York Times bestseller list including 1992’s “The Bridges of Madison County” which was the top best-seller in 1993.
Both that novel and his 1995 novel, Puerto Vallarta Squeeze, have been made into motion pictures.

Personal life

In 1997, his marriage of 35 years to Georgia ended in divorce.

An article in People Magazine noted, “The parallels between Waller’s life and his art (his Bridges heroine, farmwife Francesca, sacrifices her chance for happiness with a globe-hopping photographer in order to stay home and shield her loved ones from small-town scandal) haven’t been lost on the locals”.

Waller died on March 10, 2017, at his home in Fredericksburg, Texas.
He was 77 and had been battling multiple myeloma.


SOURCE:”Robert James Waller”
From Wikipedia, the free encyclopedia

You see, the author was divorced in 1997.  What do you think made the couple get divorced?

Well, nobody knows for sure.  Besides, he’s been dead now.  The secret was buried with him.

But the author stated in an interview that there were strong similarities between the main character and himself.  That’s the reason the novel is presented as a novelization of a true story, which has obviously damaged his wife’s feeling.  Therefore, the couple got divorced, I suppose.

In any case, that’s none of your buinsess, Kato.

I know, I know … But aren’t you curious about it?  The above Wikipedia article says: The parallels between Waller’s life and Francesca’s life remains on the locals.

After all, it is anybody’s guess.


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【Himiko’s Monologue】


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Well…, Francesca almost ran away with Robert to travel the world with him.

After a wrenching period of decision-making, however, she decided to stay at the last minute after considering the bigger picture that includes the consequences leaving would have on the lives of her teenage children and husband, who was a good, loving man.

When you view the movie, you might be surprised to see how much damage a scandal would cause in such a rural community in those days.

As a matter of fact, Robert noticed an alienated woman in a local cafe-restaurant when he dropped in.


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The woman sitting beside Robert (played by Clint Eastwood) was ignored by elder waitresses because of her extramarital scandal.

However, the younger waitress reluctantly took an order, but on a second thought, the woman decided to get out because the customers inside all stared at her with most treacherously despising gaze.

She just couldn’t stand it.

In those days, you could hardly ignore those contemptuous gazes.

Those rural communities were open in terms of scandal and rumors but closed and close-knit in terms of human relations.

Everybody knew everybody; everybody watched everybody.

Now times seem to have been changed.


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So, I think Calpernia is quite brave to make a decision to transform her male self into female self.

Well, you can live your life ONLY once.

Nobody prevents you from realizing your dream.

So, if it’s your dream, it’s your choice to transform yourself or to stay as you are.

In any case, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


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If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


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“World Family”

“Mari’s Bagels”

“Love & Loyalty”

“Another Cinderella”

“Amazing Two-legged Pooch”

“Delusive Romance”

“Royal Couple”

“Life with Music”

“Poutine@Canada”


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“Glorious Summer”

“Biker Babe & Granny”

“Genetically Modified”

“Tyrannosaur”

“Love@Magic”

“Yellow Ball”

“Welcome Back”

“Forbidden Love”

“Merry X’Mas”

“Heaven with Mochi”

“Travel Expense Scandal”

“Love@Redemption”


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“JAGEL”

“JAGEL Again”

“Say NO!”

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin’s Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


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Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden’s Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes


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Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


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『Actual List』


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Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


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The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


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ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


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『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



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(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


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豊満な母に魅せられて

2017年4月3日

 

豊満な母に魅せられて

 

小笠原玲子
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小笠原玲子
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小笠原玲子
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デンマンさん。。。 お久しぶりです。。。 どういうわけで急に私をお呼びになったのですかァ?


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あのねぇ~、中国のネット市民が玲子さんを見て魅了されたようなのです。。。

どういうことですか?

ちょっと次のリストを見て欲しいのですよ。。。


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『拡大する』

これはDenman Blog の3月30日の「リファラ (リンク元URL)」のリストです。。。 赤枠で囲んだ箇所を見て欲しい。。。

so.com というサイトから Denman Blogにやって来たネット市民が二人居たということですわねぇ~。。。

そうです。。。 実は、このリンク元は中国の検索エンジンなのですよ。。。

赤色のアンダーラインが引いてあるリンクをクリックすると どのようなページだ出てくるのですか?

次のページです。。。


(so70330a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「母豊満肉体」を入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 

赤枠で囲んだ『豊満な肉体』というのは、デンマンさんがDenman Blogに投稿した記事なのですか?

いや。。。 これは記事ではないのですよ。。。“豊満な肉体”というタグのついた記事をすべて表示したページです。。。 赤枠のリンクをクリックすると次のページが出てきます。


(wpmom01.png)


『拡大する』

『ネットの小笠原玲子』

『実際のタグのページ』

あらっ。。。 トップに私の写真が出てくるのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 上海に住んでいる陳勝(チン ショウ)君は『ネットの小笠原玲子』を見て玲子さんの魅力に取り付かれてしまったのです。。。


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   上海市黄浦区

あらっ。。。 検索したネット市民が上海に住んでいると、どのようにして判ったのですか?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


(ip136112.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べてもアクセス者の名前までは判らないはずですわァ~。。。

玲子さんは意外にネットに詳しいのですね。。。

その程度のことは常識ですわァ~。。。 ところで、どうして陳勝(チン ショウ)さんが『ネットの小笠原玲子』を見て私の魅力に取り付かれてしまったことが判るのですかァ~?

あのねぇ~、他にも玲子さんの魅力に取り付かれてしまったネット市民が居るのですよ。。。

その証拠でもあるのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(wp70331a.png)

『拡大する』

これはDenman Blogの3月31日までの1年間の「人気検索キーワード」のリストです。。。 赤いアンダーラインを引いたキーワードは固有名詞なのだけれど、玲子さんの名前を入れて検索して Denman Blogにやってきたネット市民が“中井益子”さんについで2番目なのですよ。。。 あの有名な角さん(田中角栄元首相)よりも上位なのです。。。

“中井益子”さんってぇ、デンマンさんのお知りあいですか?

いや。。。 実は、僕も“中井益子”さんのことが判らなくて検索してみたのですよ。。。 ちょっとその結果を見てください。。。


(gog70402a.png)


『拡大する』

『玲子さん、観て』

『現時点での検索結果』

「中井益子 デンマン」と入れて検索してみたのですよ。。。 僕はほとんど忘れていたけれど、“中井益子”さんは俳優の中井貴一さんのお母さんですよ。。。


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もう亡くなっているけれど。。。 でも、玲子さんと“中井益子”さんが全く関係なくはないのです。。。

どういうことですか?

上のリストの赤枠で囲んである記事を見てください。。。『玲子さん、観て』という記事は玲子さんのことが書いてあるのですよ。。。 つまり、「中井益子」さんを入れて検索した人の中にも玲子さんのことが書いてある記事を読む人も居るのです。。。

。。。で、Denman Blogで「小笠原玲子」を入れて検索したネット市民の皆様は どの記事を読んだのですか?

次のリストを見てください。


(wp70331b.png)

『拡大する』

これはDenman Blogの3月31日までの1年間の「人気記事」のリストですよ。。。 玲子さんの名前がタイトルになっている記事が3本あるのですよ。。。 その内、最も読まれているのが次の記事です。


(wp10119e.png)

『小笠原玲子の正体』

この記事が113人のネット市民の皆様に読まれたのですか?

そういうことです。。。

つまり、陳勝(チン ショウ)さんが この記事を徒然ブログで読んだということですか?

そうです。。。

でも、日本語で書かれているのでしょう!? 上海に住む中国人の陳勝(チン ショウ)さんは日本語も読めるのですか?

読めます。。。 陳勝(チン ショウ)さんは日本に留学していたことがあるのですよ。。。

デンマンさんは、どうしてそんな事までご存知なのですか?

だってぇ~、それ以外に考えられないでしょう!?

それで、陳勝(チン ショウ)さんは どういうわけで上の記事を読む気になったのですか?

次の写真に魅了されたのです。。。


(ogasa012.jpg)

上の写真の玲子さんは、いったいどういう人物なのだろうか? やっぱり、ネットの噂の女性の正体が気になるわけですよ。。。

でも。。。、でも。。。、私はネットでそれほど噂になっているとは思いませんけれど。。。

噂になっているのですよ。。。

その証拠でもあるのですか?

次の検索結果を見てください。。。


(gog70125a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

上の結果の青枠で囲んだリンクを見てください。。。 やっぱり、『小笠原玲子の正体』が出てくるのですよ。。。 “小笠原玲子”の“正体”が気になるネット市民がたくさんいて、この記事を読むわけです。。。

それで、上の記事のどこに惹かれるのですか?

玲子さんが書いた次のメールに惹かれるのですよ。。。

Subj:突然のメールで

失礼いたします。


(bouncy.gif)

Date: 10/03/2010 5:48:19 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月11日(木曜日)午前10時48分
From: ********@***.biglobe.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

デンマンさんにメールを出そうかどうか、ずいぶんと迷いましたが思い切って書くことにしました。
私は小笠原玲子(仮名)と申します。

デンマンさんのブログを3年前より拝見しております。
レンゲさん、めれんげさん、小百合さん、それに卑弥子さん。。。それぞれ皆さん個性的で、いつも楽しみにして読ませていただいております。 私自身も BIGLOBE のウェブリブログでブログをやってます。 デンマンさんのブログを拝見しながら、いつも勉強させていただいてます。

今朝9時半ごろ「次郎のブログ」で『遠い恋・悔恨の涙』を読みました。 文中の『愛の涙』をクリックしたら Denman Blog のページへ誘導されました。 デンマンさんがたくさんのブログをお持ちであることは存じ上げておりましたが Denman Blog を見るのは初めてでした。

源氏物語について書かれていましたが、私も「六条の御息所」には関心を持っております。 東京に住む専業主婦の私にとって、気晴らしと言えばブログに記事を書くこと、それに買い物ぐらいです。 2児の子供の母親ですが、自分だけの時間を持つことがほとんどありません。 子供を保育園に送って、やっと一息つくのが9時半ごろです。

今朝、たまたま「六条の御息所」を読んで、いつか書こうと思っていた自分の肩を優しく押されたような気がしました。 それで失礼とは思いながらメールさせていただきました。

めれんげさんの豊満な肉体に対抗するわけではないですけれど、自己紹介のつもりで私の写真を貼り付けます。


(ogasa012.jpg)

結婚前に撮った写真です。
私のお気に入りの一枚です。

巨乳ブームの昨今、私が誇れるものは、おっぱいが平均よりも大きめなことぐらいです。
「六条の御息所」を読んで勇気が出ました。
また、そのうち、気が向いたらメールを書かせてください。

このメールがいたずらメールや、スパムメールでないことをデンマンさんならば、ご理解していただけますよね。
いづれにしても、失礼を省みず不躾に書いてしまいました。
これも「六条の御息所」の“生霊”のなせる業だと思います。
お笑いくださいませ。

かしこ。


『小笠原玲子の正体』より
(2011年1月19日)

玲子さんはメールの中で「めれんげさんの豊満な肉体に対抗するわけではないですけれど、自己紹介のつもりで私の写真を貼り付けます」と書いてるのですよ。

まさかデンマンさんが、このメールを公開するとは思わなかったので、つい出来心で写真を貼り付けてしまったのですわ。。。 うふふふふふふふ。。。

この写真が反響を呼んでいるのですよ。。。

あれっ。。。 マジで。。。?

そして次の写真に惚れ惚れとするわけです。。。


(ogasa012.jpg)

まさか、デンマンさんが この写真をネットで公開するとは思わなかったのですわ。

芸能週刊誌の記者が たびたび玲子さんの自宅を訪れたのではありませんか?

いいえ。。。 私は素顔がバレないように 変装していますから、どの芸能週刊誌の記者も まだ気づいてませんわァ。

玲子さんは意外に役者なのですねぇ~。。。 ついでだから、この機会を利用して映画に出たらどうですか?

アダルト映画ですか? (苦笑)

もちろん、普通の映画ですよ。。。 玲子さんならば その辺のミーハーの女優よりも 出演するだけで よっぽど素晴らしい映画になると思います。。。

でも、私のことをそれほどネットで気にしている市民がいるのでしょうか?

いるのですよ。。。

その証拠でもあるのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 

海外からのアクセス

 


(wp70316map.png)



(wp70316.png+wp70316b)

『小笠原玲子の正体』@Denman Blog

 

とにかく、上の記事が日本語が解る世界の126ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだから。。。

でも。。。、でも。。。、マジで日本語が解る世界の126ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのですかァ~?

読まれているのです。。。 小笠原玲子の正体に関心を持っている人が多いのですよ。。。


(wp70126a.png)

『拡大する』

こうして常に“小笠原玲子さんの正体”を調べるネット市民がいるのですよ。。。

ちょっと信じられませんわァ~。。。

玲子さんは見かけによらず疑り深いのですねぇ~。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、玲子さんも僕の言うことを信じてください。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

小笠原玲子さんが『源氏物語』を読んでいたなんて、ちょっと信じられませんでしたわァ~♪~。。。

京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義している者にとっては、
うれしい限りでござ~ますわァ。

ところで、あなたが検索して、玲子さんのついてのたくさんの記事を読んで
もし、小笠原玲子(仮名)さんの正体が解ったら、本名をこの記事のコメントとして書いてくださいませ。

正解者は、デンマンさんが2泊3日でハワイへご招待するそうです。。。

でも、それは嘘です。。。 うふふふふふふ。。。

正解者の方には、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”をご覧に入れますわ。

でも、あなたは、良い人だから、正解じゃなくても、ここでお見せしますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよゥ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。
信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、めれんげさんの旧『即興の詩』サイトは閉鎖されてしまいました。

でも、めれんげさんは 2013年の6月に『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、10位以内にはいってません。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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(linger49.gif)


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『小笠原玲子の存在理由』

『小笠原玲子の熟女力』

『ネットの小笠原玲子』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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(byebye.gif)

敵に塩を送る

2016年12月20日

 

敵に塩を送る

 


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デンマンさん、 どういうわけで“敵に塩を送る”というタイトルを掲げてオイラを呼び出したのですかァ~?


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オマエはうれしくないのォ~?

どうして。。。、どうして。。。、オイラが“敵に塩を送る”というタイトルの記事に呼び出されて 嬉しがらないといけないのですかァ~?

オマエは、“敵に塩を送る”という故事を聞いたことがあるだろう?

もちろん、ありますよ。。。 『ウィキペディア』にも次のように書いてあります。

敵に塩を送る


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内陸国である甲斐の武田信玄と日本海に面した越後の上杉謙信は当時交戦中であった。

その最中、当時甲斐に塩を供給していた駿河の今川氏は武田氏と反目し始め、甲斐への塩の輸出を絶ってしまう。

それを知った謙信は、永禄11年1月11日(1568年2月8日)に、越後の塩を送ったとされている。

敵対国であるにも拘らず、塩を送った謙信の行為は高く評価され後世に伝わる。

ここから「敵に塩を送る」(敵対する相手に援助を差し伸べること)という言葉が生まれた。

長野県松本市中央の本町にはその時塩を積んだ牛をつないだという「牛つなぎ石」が残っている。


(rock12.jpg)

もっともこれは頼山陽が日本外史で述べている事であり、本書は正確性に疑問が持たれている史書である。

今川が駿河から甲斐への塩の流通の遮断を行ったのに対し、上杉は流通の遮断を行わなかっただけとも言われる。

あるいは戦国大名の権力をもってしても、民間の物資の流通の遮断は不可能であったとするなど、異説も多い。


出典: 「塩」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あれっ。。。 オマエは意外にも知っているんだねぇ~。。。

デンマンさん!。。。 オイラを馬鹿にするのも いい加減にしてください。。。 “敵に塩を送る”ていどの故事は常識ですよ。。。 デンマンさんこそ知らなかったのじゃありませんかァ~?

知らなかったら、オマエを呼び出すはずがないだろう!?。。。 僕は、たまたま夕べ新渡戸稲造先生の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。

戦いと友情

14年の長きにわたって武田信玄と戦った上杉謙信は、この宿敵の死を知って、<最良の敵>を失ったと声をあげて泣いた。

また謙信は、始終、信玄に対して模範的な礼をつくした。

信玄の領地は山あいにあって海から遠く、そのため塩を得るのに東海道の北条氏を頼っていた。

ところが、その北条氏は表立って戦いを仕掛けるわけではないが、この重要な産物の交易を断つことによって信玄を弱らせようとした。

仇敵が陥ったこの窮状を聞いた謙信は、海沿いの自分の領地から塩を得ることができることから、信玄に当てて、北条氏のふるまいはきわめて卑劣であり、自分たちは相戦う立場にあるが、家臣に命じて信玄のもと十分は塩を送るようにしたと書状を送り、それにこう書き添えた。

「自分は塩でなく剣で戦うのだ」。


(nitobe07.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


57ページ 『武士道』
著者: 新渡戸稲造
訳者: 大久保喬樹
2015(平成27)年5月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 KADOKAWA

つまり、オイラとデンマンさんは現在、お互いに敵として戦っていると言うのですかァ~?

僕は別に戦っているつもりではないけれど、オマエが僕のブログに信じられないほどのコメントを書きなぐったのだよ。。。 例えば、次の GOO の僕のブログにだよ。。。


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストは 日本時間で 今年(2016年)の6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレス (99.244.57.104) が赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

つまり、オイラが他人に成りすましてまで デンマンさんにコメントを書いたという証拠なのですか?

そうだよ。。。 デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 他人に成りすましてコメントを書き込んでも、オマエの IPアドレス (99.244.57.104)がちゃんと記録されているのだよ! オマエが書き込んだという何よりの証拠じゃないかア!

要するに、オイラがデンマンさんに敵対していると言いたいのですねぇ~!?

実際、オマエは敵意をむき出しにして、他人に成りすましてまで、僕に嫌がらせのコメントを書いているじゃないかァ! 上のリストが何よりの証拠なんだよ。

分かりました。。。 仮に、オイラとデンマンさんが敵対しているとします。。。 すると、“敵に塩を送”っているのはどちらですか?

僕に決まっているだろう! オマエが僕に塩を送ってくれたことなどないのだよ! ただ一度だけ、オマエは僕に わざわざ壊れたポケット用カリキュレーターを送り返してきたことがある!


(calcxx.jpg)

包み方がいい加減だったのでしょうね。。。太田将宏の手元に着いた時には液晶表示板が壊れていて使いものにならなかった。


(himiko22b.gif)

それで。。。?

普通ならば、手紙で知らせてくるだけなのですよう。たとえ壊れていて全く使いものにならなくても、平均的な日本人の場合には“社交辞令”で、あるいは、“建前”で、くだらない物を受け取ったとしても、「大変ありがたいものをいただいて、ありがとうございました」と、心にもない礼状を書いて寄越すものですよう。

それで、太田将宏さんは、どうなさったのでござ~♪~ますか?

その点、太田将宏は極めて素直な人です。 カナダに20年以上住んでいたから、カナダ人的ですよう。 手紙でポケット計算機が壊れていた事を知らせてくれたのだけれど、別便で、その壊れた計算機を送り返してきたのですよう。

それで、デンマンさんは新しいものを再度送ったのでござ~♪~ますか?

壊れた計算機を受け取った時には、唖然としました。 やっぱり心からお礼を返す気持ちがないと、そのように、いい加減な包み方をして送ってしまうのでしょうね。 取り扱いの不備もあったのだろうけれど、そのような事を僕はあらかじめ考えるべきだった。 僕の落ち度だと言うことに間違いがないことなんですよう。

。。。んで、新しいものを買って送ったのですか?

そこまでする気は起こらなかった。 こういう時のために保険をかけるのだろうけれど、保険をかけるほど高価なものじゃなかったので、保険もかけなかった。


『贈り物は太平洋を越えて』より
(2009年2月22日)

オマエは、このように ひねくれた精神の持ち主なんだよ! 普通の常識ある人ならば、壊れたカリキュレーターをわざわざ送り返したりしない!

オイラのした事は、それほど常識はずれなことだったでしょうか?

この記事を読んでいるネット市民の皆様は、たぶん僕と同じ意見だと思うのだよ。。。

分かりました。。。 でも。。。、でも。。。、オイラはデンマンさんから塩を送ってもらったことはありません!

あのさァ~、500年前の戦国時代なら いざ知らず、月に人間が着陸できる現在の世の中で、わざわざ塩を送る人間などいないのだよ。。。 僕が言おうとしていることは敵対する相手に援助を差し伸べるということだよ。

あれっ。。。 デンマンさんは敵対しているオイラに対して援助の手を差し伸べたことがあるのですか?

あるだろう!? オマエは全く気づいてないのだよ! そもそも、オマエが理不尽にも僕に対してキレて、勝手に絶交を言い渡した原因は、僕がオマエの原稿を出版することに反対したからなんだよ。。。 それを、オマエは根に持って、僕のブログに嫌がらせのコメントを書くようになった。。。 そうだろう!?

今、振り返ってみると、確かにそうでした。。。 オイラがライフワークと決めて一生懸命に書いた原稿に、デンマンさんはケチをつけたのですよ。。。 そればかりか、出版するに値しないとまで言い張ったのですよ。

あのさァ~、今になって考えてみれば、それは当然な判断だったのだよ。。。

つまり、オイラが血と汗と涙で書き溜めたクラシックに関する原稿をデンマンさんは今でも出版に値しないと言い張るのですか?

そのように判断したのは僕だけじゃないのだよ。。。 オマエは自分が書いた原稿を出版したくてボイジャーの社長・鎌田純子さんともメールを交わした。。。 しかし、オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語ではないので、丁重に断られてしまった。

オイラの日本語が普通の日本人が使っている日本語ではないとデンマンさんは断定するのですか?

その事については、すでに証拠となる記事を書いたので、ここでオマエと議論するつもりはない。。。 忘れてしまったのならば次の記事をもう一度読んでごらんよ。


(jpn001.jpg)

『日本語と太田将宏』

普通の人ならば、ボイジャーの社長や編集者の言う事を聞いて、自分の原稿を書き改めるのだよ。。。 ところが、オマエは人の意見や批判を素直に聞く耳を持っていないので 止せばいいのに、次のようなメールを書いた。。。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

『世渡りの道と太田将宏』にも掲載
(2016年9月22日)

こうして、オマエはしつこく、何度も何度もメールを出したのだよ。。。 ところが、ボイジャーの社長や編集者や担当者は、オマエとのやり取りに、もううんざりしているのだよ! でも、僕や細木数子みたいに、人の痛い所も構わずに、ズバリ!ズバリ!と言い切る人間と違って、本音と建前をうまく使い分けることができるボイジャーの社長は、やんわりと遠まわしに“もう、オマエとは関わりたくない!”という意思を伝えようとした。。。 それが、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」という文なのだよ!

つまり、その文は、“もうメールを書くな!”という最後通牒なのですかァ~?

その通りだよ!。。。 ところが、オマエはとにかく、人の意見や批判を聞く耳をもっていないから、何が何でも自分の考えが正しいと信じきっている。

いけませんか?

だから、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書かれてしまうのだよ!。。。 ところが、はっきり言って、オマエは馬鹿だから、止せばいいのに、上の返信を書いたのだよ!。。。 そればかりか、オマエは非常識にも、次のように、自分が書いたメールと、ボイジャーの社長や編集者や担当者が書いたメールを持ち出してきて、ネットで『抗議録』として公開した。


(voyakogi.png)

『実際のページ』

こういう事をしてはいけないのですか?

いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは正義の味方、スーパーマンのつもりになっているけれど、上の抗議録を読むネット市民の皆様は、オマエがボイジャーの社長・鎌田純子さんに、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”だと見なすのだよ。

オイラの方が悪者になってしまうのですかァ~?

当然だろう!。。。 オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語でないにもかかわらず、“出版してくれ”と無理難題を言っているのだよ! 日本のどの出版社も断るのが当然なんだよ!

分かりました。。。 つまり、オイラは40年以上も日本を離れていたので、日本語が可笑しくなっているとデンマンさんは言いたいのですねぇ~。。。?

いや。。。 僕が言っているのじゃなく、ボイジャーの社長や編集者や担当者が、当たり障りのないように、本音と建前を使い分けながら、親切にオマエに説得を試みたのだよ。

それなのに、オイラは『抗議録』を立ち上げて 結局 自分で自分の愚かさをネットで晒している、とデンマンさんは主張するのですか?

その通りだよ! 次の文章を読んでごらんよ! オマエは自分で自分の愚かさをネットで晒しているのだよ!

要旨(概要、要約)

筆者は、Canadaに40年余り滞在している者でありますが、無論、日本国籍の日本人であり、日本に較べ、当方、Canadaの方が全てに優れているとする者ではありません。しかしながら、何らかの事象につき、彼我に於いて何れが妥当であるかを考察する余地は保留したく存じております。更に言うなれば、筆者が日本で過ごした33年の年月に於いてでも、其処で既に感じていた日本人への或る種の違和感を、現在の「ボイジャー」の彼らを通じて今なお同様に感じざるをえないという事象につき、当方に於いては比較対象的な違和感を感じること無く、むしろ同様の事象の反面とし、筆者が肯定的に是認し、また、是認されうる反応としての言辞に収束、結果される如くの事象があるということだけは明言したく存じます。
まずは、論旨の利便の為、此処にて当方、Canadaに於いては否定的に忌避されがちな言辞と、それと比較し、日本では一般的に当然として肯定化されて膾炙される言辞と、それらの何れでもなく、何処にあろうとも否定されてしかるべき言辞としての事象とは、一応は別けて批判を記述しようとしておりますが、それら双方の何れにしろ「ボイジャー」の人々の多くが正確に対話の筋道を立てられなく、(多分に)無自覚な非礼、(多分に)無意識な無礼が顕著になる事象として多分に見られるということ、また、それが過ぎるということを強調しておきたく存じます。加えて、彼らの文章力(広くはcommunication ability)にも欠損があり、自他の区別すらをもつかない幼児性に因るのか、他者への混ぜっ返した応答、また、更に、其処での混乱による自閉症の群れの如くの結果とし、仲間内のみで通じる程度での幼稚な自己正当化をもが観察されることをも指摘したく存じます。
具体的に述べる例として、これは、彼等のみならずに日本では誰も彼もがで蔓延しているのでしょうが、彼らが筆者個人に対して他と識別するが如くに書いてきた、「他のお客様からは大変ご満足をいただいており」というような云様は、彼らの側での自身の主体性を放棄し、いや、当初から何らのそれが無く、つまり、本来、「他のお客様」の存在が彼ら自身を正当化する何ものも無いのにも拘らず、彼らの自己正当化に仮想しているということはないでしょうか。ところが一方、当方では斯様な云様は(当方でも(とりわけ所謂「日系人」に於いて)無くもながではありますが)、知的levelの低い人たちに限っているのです。また、当方では、較べるべきではない二つを較べるに‘compare apple and orange’という否定的な表現がありますが、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています…中略…ご質問を拝読していると、PDFで、ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられますし、ご自身でもそうお考えではないでしょうか」、とまで書いてきたのですが、斯様に比較すべきものではないことを親切ごかしで比較する無思慮は、日本人に典型的に特有な無自覚での話のすれかえなのでしょう。また、「ご質問を拝読していると、…..」、とあっても技術論に限ったところの筆者の如何なる「質問」を「拝読」してのことであるのか、何故に斯様な如くになるのかが不明であるのみならず、更に、「ご自身でもそうお考えではないでしょうか」とは、僭越にも他者を知ったが如くにして対話の本筋での是非を殊更に外し、無意識にも他者の内面に土足で踏み入るが如くでの言辞ですね。筆者は、斯様な言回しを嫌らしいと感じない日本人の感覚にこそ違和感を感じ取っているのです。慇懃無礼には書かれてはおりましたが、そもそも、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています」、とは彼らが関与することではなく、「ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられます」、などと勝手に「感じられ」ることなどは余計なお世話であり、要は、仲間内と、その外の区別もつかない、何が本来の是非としてを問うべきということすらをも弁えない、ただ、いい子、いい子されたい、というが如くでの幼児性ということではないですか。また、それ以前にも(それは実質的には撤回されましたが)、「Romancerでは対応できません。残念ではございますが、他のサービスやソフトウェアをお求めいただけますようお願い申し上げます」というようなことを書いてきたsupport memberもいましたが、それを一社員が会社の代表の如くに言うのも出過ぎたことで、そもそも斯様なことが重なることを真面な会社組織としては許すべきではなかったでしょう。奇妙なことに、かのmailでは、「大変申し訳ございません。私のサポートでは太田様を満足させることはできなかったようです」で始まっているのですね。「私」、個人のそれが何時の間にか組織、「Romancerでは対応できません」に移り変わっているのです。それが故にも、「Romancer」の利用者としての筆者としても、何処まで真面に受
取るべきかを思い巡らさるをえないが如くの駄文の重なりになってしまうのです。彼のみならず、斯様に社内と社外とでcommunicateする何らの作法を知らないmembersに煩わされたのは筆者だけではないのではないでしょうが、詰まるところは、我慢すべきではないことを我慢しない筆者と、それでも我慢している「他のお客様」との違いなのではないでしょうか。
此処までをもってして「ボイジャー」自体を告発するには無理がありましょうが、ただ、一方、これは、一般的には、日本でも容認されないのではないか、ということもあるのです。此処で一例だけをあげるならば、「おっしゃられる詳細を逐一理解する時間が正直筆者にはありません。 …中略… 太田さまのメールは長すぎてきちんと読めません。時間の節約をおっしゃるなら短く書いてください。 …中略… 「FRONTIER」で私が作りました表紙を挿入してみました。失望する前にお確かめください」、とは、仲間内でならともかく、「お客様」に言いうる台詞ではないでしょう。また、仮に、筆者が短く書いたならば、皮肉にも、彼や彼らの世代の理解が及ぶことは無かったということです。それは、本文を読まれれば、彼らが早とちりする可能性、読み誤りをする一切の余地を避ける為の筆者の配慮を理解、了解されると期待されるのですが、更に、更なる告発の他の例証としても本文を参照されることを切に願い出る次第です。私に私憤が無いとは申しませんが、しかしながら、更なる一般化についてのご理解の為にも後書と参考文献をもまた読んで頂けるならば幸いです。
それにしても、筆者宛にしてすらも、「大田将宏様」、「太田将宏さま」などと、小さい事の様ですが、恥ずかしいと感じないのでしょうか。


出典: 『ボイジャー、ロマンサへの抗議録』 4ページ

オマエの長たらしい文章は、とにかく読みづらい。。。 読む人の身になって読み易いように書いてない! しかも、カタカナで書けばいいところを英語の単語をわざわざ書き込んでいる! 外国語学習参考書じゃないのだから、外国語の単語はカタカナで書くんだよ!

分かりました。。。 一応、ここで、デンマンさんの主張が正しいとしましょう。。。 で、デンマンさんが先ほど言った敵対するオイラに援助を差し伸べているということですけれど、具体的にどのような援助をオイラに差し伸べているのですか?

ちょっと オマエが書いた次の文章を読んで欲しい。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん! いったい何度この文章を引用すれば気がすむのですかァ~? ネット市民の皆様は、もう何度となく読まされてうんざりしていると思うのですよゥ。。。

あのさァ~、この上の文章をネット市民の皆様が読むと、まず 「長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる」ということが気になるのだよ! つまり、オマエが家族に見放されて孤立した寂しい老人になってしまったのだと、とっても可哀想な気持ちになるのだよ。

つまり、オイラに同情してくれるのですねぇ~。。。?

そういうことだよ。。。 もしかすると、なぜ、そのようなことになってしまったのか? もっと詳しいことが分かるかもしれない。。。 この記事をここまで読んできたネット市民の皆様は、そう考えるのだよ。。。

だから、どうだとデンマンさんは言うのですか? そのことが敵対するオイラにさしのべた援助と関係あるのですか?

あるのだよ。。。 オマエの作品をネット市民の皆様が読んでくれるようにと、わざわざ僕はリンクを貼ったのだよ。 こうして、オマエに対する同情を誘わない限り、オマエの作品はまず読まれることはないのだよ!


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『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3

分かるだろう? このようにして、オマエの作品が読まれるように僕は敵対するオマエに対して塩を送っているのだよ!

なるほどォ~。。。 でも、ネット市民の皆様は読んでくれるでしょうか?

あのさァ~、オマエの立ち上げたサイトは、ほとんどのネット市民の皆様が寄り付かないけれど、僕のサイトには日本語が解る たくさんのネット市民がやって来るのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 次のリストを見てごらんよ。。。

 

海外からのアクセス

 


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『老人の性と太田将宏』@Denman Blog

 

Denman Blog にはマジで世界の124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様がやって来るのですか?

上のリストを見れば一目瞭然じゃないかァ! この記事もDenman Blog に掲載されるのだよ!

。。。つうことわあああァ~。。。、オイラの作品も124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれるということですかァ~?

その通りだよ!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

貴重な援助までしてくださるのでした!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

僕の記事にコメントを書きますよ。

とにかく、孤独で寂しい老人に

成り果ててしまいました。

仕方がないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他には、誰も相手にしないのですから。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(yuri02.jpg)

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』


(hooker08.gif)

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』


(yuri03.jpg)

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


(satomi02.jpg)

■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』

■ 『ウソの雪ダルマ』

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』


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ロシアからやって来た

2016年11月29日

 

ロシアからやって来た

 


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デンマンさん。。。 ロシアからどなたがやって来たのですか?


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誰だと思いますか?

誰だか判らないから、こうして質問しているのではありませんかァ!

あてずっぽうでいいから言ってみてください。

そんなこと判るわけないじゃありませんかァ! 上の 007 の写真とテーマソングだけで、他にはヒントも何もないのですから。。。

わかりました。。。 では、次のリストを見てください。


(liv61125a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の11月26日の生ログの一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 日本時間の11月26日の午前2時23分に ロシアの yandex (https://yandex.ru/) で検索してデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 モスクワからやって来たのですよ。

でも。。。、でも。。。、どうしてモスクワからやって来たと判るのですか?

簡単なことですよ。。。 IPアドレスを調べればすぐに判ります。


(ip14221.png)

『拡大する』

。。。で、このロシア人はどの記事を読んだのですか?

次の記事です。。。


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“From Summer to Eternity”

。。。で、モスクワに住む どなたが上の記事を読んだのですか?

モスクワ市のヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだのです。


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(yasenevo.png)


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でも。。。、でも。。。、どうしてヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだと判ったのですか?

簡単なことですよ。。。 アルバート・ポポフ君が僕の記事を読んで次のイタリアの映画のカタログページにメッセージを残したのですよ。。。


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“Actual Page”

わざわざ上のリンクをクリックして次のメッセージを書いてくれたのです。


(messg03.png)

『拡大する』

信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じてねぇ。

でも。。。、でも。。。、海外のネット市民の皆様が マジでデンマンさんのブログを読んでいるのですかァ~?

ジューンさんは疑り深いのですねぇ~。。。 信じられないのならば次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


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(wp61122b.png)

『From Summer to Eternity』@Denman Blog

 

このリストは、僕の Denman Blog の海外からのアクセスを記録したものです。。。 58名のロシア人が Denman Blog にアクセスしたのですよ。 ライブドアの『徒然ブログ』にも 同じようにたくさんの国からのアクセスがあるのです。

つまり、123ヵ国のネット市民の皆様が読んでいるのですか?

そうです。。。 上のリストがその証拠じゃありませんかァ!。。。 ジューンさんもカナダからアクセスした 6、094人の一人ですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

確かに、たくさんの国からデンマンさんのブログにアクセスしているネット市民の方々がおられるのでござ~ますわァ。。。

もちろん、ほとんどの方々が海外に在住したり、駐在したりしている日本人のお方なのですわ。

そういうわけで、海外のネット市民の皆様も あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)