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敵に塩を送る

2016年12月20日

 

敵に塩を送る

 


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デンマンさん、 どういうわけで“敵に塩を送る”というタイトルを掲げてオイラを呼び出したのですかァ~?


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オマエはうれしくないのォ~?

どうして。。。、どうして。。。、オイラが“敵に塩を送る”というタイトルの記事に呼び出されて 嬉しがらないといけないのですかァ~?

オマエは、“敵に塩を送る”という故事を聞いたことがあるだろう?

もちろん、ありますよ。。。 『ウィキペディア』にも次のように書いてあります。

敵に塩を送る


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内陸国である甲斐の武田信玄と日本海に面した越後の上杉謙信は当時交戦中であった。

その最中、当時甲斐に塩を供給していた駿河の今川氏は武田氏と反目し始め、甲斐への塩の輸出を絶ってしまう。

それを知った謙信は、永禄11年1月11日(1568年2月8日)に、越後の塩を送ったとされている。

敵対国であるにも拘らず、塩を送った謙信の行為は高く評価され後世に伝わる。

ここから「敵に塩を送る」(敵対する相手に援助を差し伸べること)という言葉が生まれた。

長野県松本市中央の本町にはその時塩を積んだ牛をつないだという「牛つなぎ石」が残っている。


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もっともこれは頼山陽が日本外史で述べている事であり、本書は正確性に疑問が持たれている史書である。

今川が駿河から甲斐への塩の流通の遮断を行ったのに対し、上杉は流通の遮断を行わなかっただけとも言われる。

あるいは戦国大名の権力をもってしても、民間の物資の流通の遮断は不可能であったとするなど、異説も多い。


出典: 「塩」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あれっ。。。 オマエは意外にも知っているんだねぇ~。。。

デンマンさん!。。。 オイラを馬鹿にするのも いい加減にしてください。。。 “敵に塩を送る”ていどの故事は常識ですよ。。。 デンマンさんこそ知らなかったのじゃありませんかァ~?

知らなかったら、オマエを呼び出すはずがないだろう!?。。。 僕は、たまたま夕べ新渡戸稲造先生の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。

戦いと友情

14年の長きにわたって武田信玄と戦った上杉謙信は、この宿敵の死を知って、<最良の敵>を失ったと声をあげて泣いた。

また謙信は、始終、信玄に対して模範的な礼をつくした。

信玄の領地は山あいにあって海から遠く、そのため塩を得るのに東海道の北条氏を頼っていた。

ところが、その北条氏は表立って戦いを仕掛けるわけではないが、この重要な産物の交易を断つことによって信玄を弱らせようとした。

仇敵が陥ったこの窮状を聞いた謙信は、海沿いの自分の領地から塩を得ることができることから、信玄に当てて、北条氏のふるまいはきわめて卑劣であり、自分たちは相戦う立場にあるが、家臣に命じて信玄のもと十分は塩を送るようにしたと書状を送り、それにこう書き添えた。

「自分は塩でなく剣で戦うのだ」。


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


57ページ 『武士道』
著者: 新渡戸稲造
訳者: 大久保喬樹
2015(平成27)年5月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 KADOKAWA

つまり、オイラとデンマンさんは現在、お互いに敵として戦っていると言うのですかァ~?

僕は別に戦っているつもりではないけれど、オマエが僕のブログに信じられないほどのコメントを書きなぐったのだよ。。。 例えば、次の GOO の僕のブログにだよ。。。


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストは 日本時間で 今年(2016年)の6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレス (99.244.57.104) が赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

つまり、オイラが他人に成りすましてまで デンマンさんにコメントを書いたという証拠なのですか?

そうだよ。。。 デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 他人に成りすましてコメントを書き込んでも、オマエの IPアドレス (99.244.57.104)がちゃんと記録されているのだよ! オマエが書き込んだという何よりの証拠じゃないかア!

要するに、オイラがデンマンさんに敵対していると言いたいのですねぇ~!?

実際、オマエは敵意をむき出しにして、他人に成りすましてまで、僕に嫌がらせのコメントを書いているじゃないかァ! 上のリストが何よりの証拠なんだよ。

分かりました。。。 仮に、オイラとデンマンさんが敵対しているとします。。。 すると、“敵に塩を送”っているのはどちらですか?

僕に決まっているだろう! オマエが僕に塩を送ってくれたことなどないのだよ! ただ一度だけ、オマエは僕に わざわざ壊れたポケット用カリキュレーターを送り返してきたことがある!


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包み方がいい加減だったのでしょうね。。。太田将宏の手元に着いた時には液晶表示板が壊れていて使いものにならなかった。


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それで。。。?

普通ならば、手紙で知らせてくるだけなのですよう。たとえ壊れていて全く使いものにならなくても、平均的な日本人の場合には“社交辞令”で、あるいは、“建前”で、くだらない物を受け取ったとしても、「大変ありがたいものをいただいて、ありがとうございました」と、心にもない礼状を書いて寄越すものですよう。

それで、太田将宏さんは、どうなさったのでござ~♪~ますか?

その点、太田将宏は極めて素直な人です。 カナダに20年以上住んでいたから、カナダ人的ですよう。 手紙でポケット計算機が壊れていた事を知らせてくれたのだけれど、別便で、その壊れた計算機を送り返してきたのですよう。

それで、デンマンさんは新しいものを再度送ったのでござ~♪~ますか?

壊れた計算機を受け取った時には、唖然としました。 やっぱり心からお礼を返す気持ちがないと、そのように、いい加減な包み方をして送ってしまうのでしょうね。 取り扱いの不備もあったのだろうけれど、そのような事を僕はあらかじめ考えるべきだった。 僕の落ち度だと言うことに間違いがないことなんですよう。

。。。んで、新しいものを買って送ったのですか?

そこまでする気は起こらなかった。 こういう時のために保険をかけるのだろうけれど、保険をかけるほど高価なものじゃなかったので、保険もかけなかった。


『贈り物は太平洋を越えて』より
(2009年2月22日)

オマエは、このように ひねくれた精神の持ち主なんだよ! 普通の常識ある人ならば、壊れたカリキュレーターをわざわざ送り返したりしない!

オイラのした事は、それほど常識はずれなことだったでしょうか?

この記事を読んでいるネット市民の皆様は、たぶん僕と同じ意見だと思うのだよ。。。

分かりました。。。 でも。。。、でも。。。、オイラはデンマンさんから塩を送ってもらったことはありません!

あのさァ~、500年前の戦国時代なら いざ知らず、月に人間が着陸できる現在の世の中で、わざわざ塩を送る人間などいないのだよ。。。 僕が言おうとしていることは敵対する相手に援助を差し伸べるということだよ。

あれっ。。。 デンマンさんは敵対しているオイラに対して援助の手を差し伸べたことがあるのですか?

あるだろう!? オマエは全く気づいてないのだよ! そもそも、オマエが理不尽にも僕に対してキレて、勝手に絶交を言い渡した原因は、僕がオマエの原稿を出版することに反対したからなんだよ。。。 それを、オマエは根に持って、僕のブログに嫌がらせのコメントを書くようになった。。。 そうだろう!?

今、振り返ってみると、確かにそうでした。。。 オイラがライフワークと決めて一生懸命に書いた原稿に、デンマンさんはケチをつけたのですよ。。。 そればかりか、出版するに値しないとまで言い張ったのですよ。

あのさァ~、今になって考えてみれば、それは当然な判断だったのだよ。。。

つまり、オイラが血と汗と涙で書き溜めたクラシックに関する原稿をデンマンさんは今でも出版に値しないと言い張るのですか?

そのように判断したのは僕だけじゃないのだよ。。。 オマエは自分が書いた原稿を出版したくてボイジャーの社長・鎌田純子さんともメールを交わした。。。 しかし、オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語ではないので、丁重に断られてしまった。

オイラの日本語が普通の日本人が使っている日本語ではないとデンマンさんは断定するのですか?

その事については、すでに証拠となる記事を書いたので、ここでオマエと議論するつもりはない。。。 忘れてしまったのならば次の記事をもう一度読んでごらんよ。


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『日本語と太田将宏』

普通の人ならば、ボイジャーの社長や編集者の言う事を聞いて、自分の原稿を書き改めるのだよ。。。 ところが、オマエは人の意見や批判を素直に聞く耳を持っていないので 止せばいいのに、次のようなメールを書いた。。。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

『世渡りの道と太田将宏』にも掲載
(2016年9月22日)

こうして、オマエはしつこく、何度も何度もメールを出したのだよ。。。 ところが、ボイジャーの社長や編集者や担当者は、オマエとのやり取りに、もううんざりしているのだよ! でも、僕や細木数子みたいに、人の痛い所も構わずに、ズバリ!ズバリ!と言い切る人間と違って、本音と建前をうまく使い分けることができるボイジャーの社長は、やんわりと遠まわしに“もう、オマエとは関わりたくない!”という意思を伝えようとした。。。 それが、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」という文なのだよ!

つまり、その文は、“もうメールを書くな!”という最後通牒なのですかァ~?

その通りだよ!。。。 ところが、オマエはとにかく、人の意見や批判を聞く耳をもっていないから、何が何でも自分の考えが正しいと信じきっている。

いけませんか?

だから、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書かれてしまうのだよ!。。。 ところが、はっきり言って、オマエは馬鹿だから、止せばいいのに、上の返信を書いたのだよ!。。。 そればかりか、オマエは非常識にも、次のように、自分が書いたメールと、ボイジャーの社長や編集者や担当者が書いたメールを持ち出してきて、ネットで『抗議録』として公開した。


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『実際のページ』

こういう事をしてはいけないのですか?

いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは正義の味方、スーパーマンのつもりになっているけれど、上の抗議録を読むネット市民の皆様は、オマエがボイジャーの社長・鎌田純子さんに、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”だと見なすのだよ。

オイラの方が悪者になってしまうのですかァ~?

当然だろう!。。。 オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語でないにもかかわらず、“出版してくれ”と無理難題を言っているのだよ! 日本のどの出版社も断るのが当然なんだよ!

分かりました。。。 つまり、オイラは40年以上も日本を離れていたので、日本語が可笑しくなっているとデンマンさんは言いたいのですねぇ~。。。?

いや。。。 僕が言っているのじゃなく、ボイジャーの社長や編集者や担当者が、当たり障りのないように、本音と建前を使い分けながら、親切にオマエに説得を試みたのだよ。

それなのに、オイラは『抗議録』を立ち上げて 結局 自分で自分の愚かさをネットで晒している、とデンマンさんは主張するのですか?

その通りだよ! 次の文章を読んでごらんよ! オマエは自分で自分の愚かさをネットで晒しているのだよ!

要旨(概要、要約)

筆者は、Canadaに40年余り滞在している者でありますが、無論、日本国籍の日本人であり、日本に較べ、当方、Canadaの方が全てに優れているとする者ではありません。しかしながら、何らかの事象につき、彼我に於いて何れが妥当であるかを考察する余地は保留したく存じております。更に言うなれば、筆者が日本で過ごした33年の年月に於いてでも、其処で既に感じていた日本人への或る種の違和感を、現在の「ボイジャー」の彼らを通じて今なお同様に感じざるをえないという事象につき、当方に於いては比較対象的な違和感を感じること無く、むしろ同様の事象の反面とし、筆者が肯定的に是認し、また、是認されうる反応としての言辞に収束、結果される如くの事象があるということだけは明言したく存じます。
まずは、論旨の利便の為、此処にて当方、Canadaに於いては否定的に忌避されがちな言辞と、それと比較し、日本では一般的に当然として肯定化されて膾炙される言辞と、それらの何れでもなく、何処にあろうとも否定されてしかるべき言辞としての事象とは、一応は別けて批判を記述しようとしておりますが、それら双方の何れにしろ「ボイジャー」の人々の多くが正確に対話の筋道を立てられなく、(多分に)無自覚な非礼、(多分に)無意識な無礼が顕著になる事象として多分に見られるということ、また、それが過ぎるということを強調しておきたく存じます。加えて、彼らの文章力(広くはcommunication ability)にも欠損があり、自他の区別すらをもつかない幼児性に因るのか、他者への混ぜっ返した応答、また、更に、其処での混乱による自閉症の群れの如くの結果とし、仲間内のみで通じる程度での幼稚な自己正当化をもが観察されることをも指摘したく存じます。
具体的に述べる例として、これは、彼等のみならずに日本では誰も彼もがで蔓延しているのでしょうが、彼らが筆者個人に対して他と識別するが如くに書いてきた、「他のお客様からは大変ご満足をいただいており」というような云様は、彼らの側での自身の主体性を放棄し、いや、当初から何らのそれが無く、つまり、本来、「他のお客様」の存在が彼ら自身を正当化する何ものも無いのにも拘らず、彼らの自己正当化に仮想しているということはないでしょうか。ところが一方、当方では斯様な云様は(当方でも(とりわけ所謂「日系人」に於いて)無くもながではありますが)、知的levelの低い人たちに限っているのです。また、当方では、較べるべきではない二つを較べるに‘compare apple and orange’という否定的な表現がありますが、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています…中略…ご質問を拝読していると、PDFで、ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられますし、ご自身でもそうお考えではないでしょうか」、とまで書いてきたのですが、斯様に比較すべきものではないことを親切ごかしで比較する無思慮は、日本人に典型的に特有な無自覚での話のすれかえなのでしょう。また、「ご質問を拝読していると、…..」、とあっても技術論に限ったところの筆者の如何なる「質問」を「拝読」してのことであるのか、何故に斯様な如くになるのかが不明であるのみならず、更に、「ご自身でもそうお考えではないでしょうか」とは、僭越にも他者を知ったが如くにして対話の本筋での是非を殊更に外し、無意識にも他者の内面に土足で踏み入るが如くでの言辞ですね。筆者は、斯様な言回しを嫌らしいと感じない日本人の感覚にこそ違和感を感じ取っているのです。慇懃無礼には書かれてはおりましたが、そもそも、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています」、とは彼らが関与することではなく、「ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられます」、などと勝手に「感じられ」ることなどは余計なお世話であり、要は、仲間内と、その外の区別もつかない、何が本来の是非としてを問うべきということすらをも弁えない、ただ、いい子、いい子されたい、というが如くでの幼児性ということではないですか。また、それ以前にも(それは実質的には撤回されましたが)、「Romancerでは対応できません。残念ではございますが、他のサービスやソフトウェアをお求めいただけますようお願い申し上げます」というようなことを書いてきたsupport memberもいましたが、それを一社員が会社の代表の如くに言うのも出過ぎたことで、そもそも斯様なことが重なることを真面な会社組織としては許すべきではなかったでしょう。奇妙なことに、かのmailでは、「大変申し訳ございません。私のサポートでは太田様を満足させることはできなかったようです」で始まっているのですね。「私」、個人のそれが何時の間にか組織、「Romancerでは対応できません」に移り変わっているのです。それが故にも、「Romancer」の利用者としての筆者としても、何処まで真面に受
取るべきかを思い巡らさるをえないが如くの駄文の重なりになってしまうのです。彼のみならず、斯様に社内と社外とでcommunicateする何らの作法を知らないmembersに煩わされたのは筆者だけではないのではないでしょうが、詰まるところは、我慢すべきではないことを我慢しない筆者と、それでも我慢している「他のお客様」との違いなのではないでしょうか。
此処までをもってして「ボイジャー」自体を告発するには無理がありましょうが、ただ、一方、これは、一般的には、日本でも容認されないのではないか、ということもあるのです。此処で一例だけをあげるならば、「おっしゃられる詳細を逐一理解する時間が正直筆者にはありません。 …中略… 太田さまのメールは長すぎてきちんと読めません。時間の節約をおっしゃるなら短く書いてください。 …中略… 「FRONTIER」で私が作りました表紙を挿入してみました。失望する前にお確かめください」、とは、仲間内でならともかく、「お客様」に言いうる台詞ではないでしょう。また、仮に、筆者が短く書いたならば、皮肉にも、彼や彼らの世代の理解が及ぶことは無かったということです。それは、本文を読まれれば、彼らが早とちりする可能性、読み誤りをする一切の余地を避ける為の筆者の配慮を理解、了解されると期待されるのですが、更に、更なる告発の他の例証としても本文を参照されることを切に願い出る次第です。私に私憤が無いとは申しませんが、しかしながら、更なる一般化についてのご理解の為にも後書と参考文献をもまた読んで頂けるならば幸いです。
それにしても、筆者宛にしてすらも、「大田将宏様」、「太田将宏さま」などと、小さい事の様ですが、恥ずかしいと感じないのでしょうか。


出典: 『ボイジャー、ロマンサへの抗議録』 4ページ

オマエの長たらしい文章は、とにかく読みづらい。。。 読む人の身になって読み易いように書いてない! しかも、カタカナで書けばいいところを英語の単語をわざわざ書き込んでいる! 外国語学習参考書じゃないのだから、外国語の単語はカタカナで書くんだよ!

分かりました。。。 一応、ここで、デンマンさんの主張が正しいとしましょう。。。 で、デンマンさんが先ほど言った敵対するオイラに援助を差し伸べているということですけれど、具体的にどのような援助をオイラに差し伸べているのですか?

ちょっと オマエが書いた次の文章を読んで欲しい。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん! いったい何度この文章を引用すれば気がすむのですかァ~? ネット市民の皆様は、もう何度となく読まされてうんざりしていると思うのですよゥ。。。

あのさァ~、この上の文章をネット市民の皆様が読むと、まず 「長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる」ということが気になるのだよ! つまり、オマエが家族に見放されて孤立した寂しい老人になってしまったのだと、とっても可哀想な気持ちになるのだよ。

つまり、オイラに同情してくれるのですねぇ~。。。?

そういうことだよ。。。 もしかすると、なぜ、そのようなことになってしまったのか? もっと詳しいことが分かるかもしれない。。。 この記事をここまで読んできたネット市民の皆様は、そう考えるのだよ。。。

だから、どうだとデンマンさんは言うのですか? そのことが敵対するオイラにさしのべた援助と関係あるのですか?

あるのだよ。。。 オマエの作品をネット市民の皆様が読んでくれるようにと、わざわざ僕はリンクを貼ったのだよ。 こうして、オマエに対する同情を誘わない限り、オマエの作品はまず読まれることはないのだよ!


(melody01.jpg)

『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3

分かるだろう? このようにして、オマエの作品が読まれるように僕は敵対するオマエに対して塩を送っているのだよ!

なるほどォ~。。。 でも、ネット市民の皆様は読んでくれるでしょうか?

あのさァ~、オマエの立ち上げたサイトは、ほとんどのネット市民の皆様が寄り付かないけれど、僕のサイトには日本語が解る たくさんのネット市民がやって来るのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 次のリストを見てごらんよ。。。

 

海外からのアクセス

 


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『老人の性と太田将宏』@Denman Blog

 

Denman Blog にはマジで世界の124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様がやって来るのですか?

上のリストを見れば一目瞭然じゃないかァ! この記事もDenman Blog に掲載されるのだよ!

。。。つうことわあああァ~。。。、オイラの作品も124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれるということですかァ~?

その通りだよ!


(smilerol.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

貴重な援助までしてくださるのでした!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

僕の記事にコメントを書きますよ。

とにかく、孤独で寂しい老人に

成り果ててしまいました。

仕方がないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他には、誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(30june.jpg)

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■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

ロシアからやって来た

2016年11月29日

 

ロシアからやって来た

 


(russialuv1.jpg)


(russialuv2.jpg)


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 ロシアからどなたがやって来たのですか?


(kato3.gif)

誰だと思いますか?

誰だか判らないから、こうして質問しているのではありませんかァ!

あてずっぽうでいいから言ってみてください。

そんなこと判るわけないじゃありませんかァ! 上の 007 の写真とテーマソングだけで、他にはヒントも何もないのですから。。。

わかりました。。。 では、次のリストを見てください。


(liv61125a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の11月26日の生ログの一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 日本時間の11月26日の午前2時23分に ロシアの yandex (https://yandex.ru/) で検索してデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 モスクワからやって来たのですよ。

でも。。。、でも。。。、どうしてモスクワからやって来たと判るのですか?

簡単なことですよ。。。 IPアドレスを調べればすぐに判ります。


(ip14221.png)

『拡大する』

。。。で、このロシア人はどの記事を読んだのですか?

次の記事です。。。


(oniel05.jpg)


(monroe99.jpg)

“From Summer to Eternity”

。。。で、モスクワに住む どなたが上の記事を読んだのですか?

モスクワ市のヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだのです。


(moscow88.jpg)


(yasenevo.png)


(yasenevo2.jpg)

でも。。。、でも。。。、どうしてヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだと判ったのですか?

簡単なことですよ。。。 アルバート・ポポフ君が僕の記事を読んで次のイタリアの映画のカタログページにメッセージを残したのですよ。。。


(lib21115.gif)

“Actual Page”

わざわざ上のリンクをクリックして次のメッセージを書いてくれたのです。


(messg03.png)

『拡大する』

信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じてねぇ。

でも。。。、でも。。。、海外のネット市民の皆様が マジでデンマンさんのブログを読んでいるのですかァ~?

ジューンさんは疑り深いのですねぇ~。。。 信じられないのならば次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


(wp61122map.png)


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『From Summer to Eternity』@Denman Blog

 

このリストは、僕の Denman Blog の海外からのアクセスを記録したものです。。。 58名のロシア人が Denman Blog にアクセスしたのですよ。 ライブドアの『徒然ブログ』にも 同じようにたくさんの国からのアクセスがあるのです。

つまり、123ヵ国のネット市民の皆様が読んでいるのですか?

そうです。。。 上のリストがその証拠じゃありませんかァ!。。。 ジューンさんもカナダからアクセスした 6、094人の一人ですよ。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、たくさんの国からデンマンさんのブログにアクセスしているネット市民の方々がおられるのでござ~ますわァ。。。

もちろん、ほとんどの方々が海外に在住したり、駐在したりしている日本人のお方なのですわ。

そういうわけで、海外のネット市民の皆様も あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

宮沢りえ@クールジャパン

2016年10月15日

 

宮沢りえ@クールジャパン

 


(miyaswim.jpg)


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 宮沢りえさんが“クールジャパン”に一役も二役も関わっているのですかァ~?


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驚いたことに、そうなのですよ。。。

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv61014a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の生ログなのですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

日本時間で10月13日の午後4時55分に フランスのGOOGLEで画像検索してデンマンさんが投稿した記事『宮沢りえブーム?』を読みにやって来たのですか?

そういうことです。。。

。。。で、上のリファラのリンクをクリックすると どのような検索結果が出てくるのですか?

次のようなページが出てくるのです。


(gog61014a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

ああらっ。。。 宮沢りえさんの おヌードですわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。 で、上のページの赤枠で囲んであるリンクをクリックすると『宮沢りえブーム?』の記事が開くのですか?

そうです。。。


(liv50425e.png)

『宮沢りえブーム?』

。。。で、画像検索して上の記事を突き止めたフランス人は どこに住んでいるのですか?

調べてみました。。。 次のページを見てください。


(ip8110.png)


『拡大する』

『実際のページ』

画像検索した人物は パリから北へ45キロ離れたクレイユという町に住んでいるのですよ。。。

クレイユ (Creil)


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パリ地方北部、オワーズ川谷に位置する。
クレイヨワと呼ばれるほぼ35000人の住民がいるこのまちは、10万人以上いる都市圏の中心であり、オワーズ県第1の、地域圏第2の人口を抱える。
2011年現在で、34,741人

中世には王家の居城があり、クレイユは19世紀になって主として開発された。
1844年から鉄道の存在と、首都パリへの近さという恩恵を受けて産業が発展した。
初期の産業はファイアンス焼きに特化され、金属加工業の盛んなまちとなり、20世紀からいくつかの自動車工場が置かれた。

史跡の集まる場所は右岸のサン=モーリス島である。
戦後の経済復興期に、オワーズ川谷を見下ろす台地上に集合住宅群で構成される新たな地区がつくられた。

まちは1970年代から金属化工業が不景気となり、台地上の地区は失業問題と社会問題が集中した。
2007年に始まった都市再生事業は、市内の数箇所の領域をカバーしている。

地理

クレイユはパリ盆地の中、地域圏南部に位置する。
歴史的な地方としては、ヴァロワ地方とボーヴェジ地方の境界にあたる。
クレイユはパリから45km、ボーヴェから35km、アミアンから72kmの距離にある。

オワーズ川がコミューン内を横断する。
まちはオワーズ・ペイ・ド・フランス地域圏自然公園の入り口にあたり、アラットの森、シャンティイの森と境界を接する。

まちの原形は、オワーズ川を見下ろす台地の下にある、古い浅瀬にあった。
左岸側は非常に狭く、はるかに平坦で広い右岸側にまちは拡大していった。
左岸と右岸の間にサン=モーリス島がある。

由来

656年に記された「聖エリギウスの生涯」において、クレイユの名はCrioloとして初めて現れる。
672年にはCrioilumであった。
さらに後の851年にはCrediliumであった。
942年の文書に記されたCretheltense castrumの名は城のことを指している。
1115年にはCreduliiであった。

Creilの第2部分である-eilはおそらくガリア語のialo(普通名詞ではialon)であろう。
「村」という形態をとる前の、「清められた、開けた状態」を意味する。
全般的に、フランス北部では-euilまたは-ueilで終わる名詞が多く、-eilは例外的である。

歴史

初めてクレイユの存在が記されたのは、およそ633年頃である。
ルーアン司教ウアンが書いた「聖エリギウスの生涯」においてで、ダゴベルト1世はブルトン人の王ジュディカエルの臣従を受けたとある。
10世紀、サンリス領主の持つ城が現在のサン=モーリス島にあった。

1150年に城の近くにサンテヴルモン教会がつくられ、続いて巡礼の対象となる聖遺物を受け入れた。
まちは島の先端で成長しただけでなく、左岸に新たな教区サン=メダールをつくった。12世紀からまちには病院とハンセン病患者のコロニーがあった。
ルイ9世がクレイユ領主となると、代々のフランス王たちが滞在するようになった。
シャルル4世はクレイユで誕生している。

1374年、シャルル5世はまちの市場を再建しようとし、ベアトリス・ド・ブルボンの子でルクセンブルク公・ブラバント公であるヴェンツェルから領地を買った。
百年戦争では幾度も戦火にさらされ、1441年についに占領された。
近代以降もユグノー軍、フロンドの乱で占領された。

1782年に領地はコンデ公のものとなるが、公爵は平民出身の官吏ピエール・ジュエリーにクレイユを売却した。
この時代のクレイユ経済は、石の採石や川沿いで行われるコムギの製粉に限定されていた。

1797年、アイルランド出身のパリの実業家がクレイユにガラス工場をつくった。
それはただちに陶器の工房となった。
この工房は一世紀にわたってクレイユ最大の事業者となり、1840年には900人が働いていた。
この工場は1895年にモントロー=フォール=ヨンヌにある工場と統合されたため閉じている。


(creil01.jpg)

1810年、オワーズ川は新設されたサン=カンタン運河によってスヘルデ川と接続された。
オワーズ川の運河化事業は1825年から始まった。
工業化が、石灰窯、石膏採掘、皮なめしという形態で始まった。

1846年にパリ-リール間の鉄道路線が開通したことで再びクレイユ経済は活性化した。
フランス北部・東部からの鉄と石炭が直接運び込まれるようになったうえ、一方でパリから地方へ向かう出口に面していたためである。
工業化による新しい設備は、右岸地区の駅の周辺に生まれた。金属化工業の工場のいくつかが、隣接コミューンとの境界に近いこの場所に根を下ろした。
第一次世界大戦中の軍の需要が、前線に近い理想的な位置にあるクレイユ都市圏の経済活動を後押しした。
労働者の住宅はシテと呼ばれる中心部にできた。

第一次世界大戦はクレイユの政治的転換点となった。
フランス社会党のジュール・ユルリーが自治体首長選挙で勝利を収めたのである。
以後、クレイユは中断することなく社会主義の牙城となっている。

第二次世界大戦中、クレイユでは2つのレジスタンス組織が活動した。
1943年より、クレイユは激しい爆撃を受けた。
クレイユはドイツ空軍の空軍基地となり、重要な鉄道の接合地点であった。

大戦後の経済復興期、ユシノール、フランコロール、ブリソヌーの3社で4000人もの人々が雇用されていた。
北アフリカ出身者が多数を占める労働者たちの需要にこたえるため、台地上に集合住宅群を備えた地区が新設された。

1960年代以降、金属化工業は停滞の時代を迎え、工場は閉鎖されたり統合されたりした。
工場の閉鎖は失業率を押し上げることとなった。
パリへ通勤する者が増加し、社会問題化した。
極右政党国民戦線への投票傾向が足元を固めつつある。
市政において1980年代からこの傾向を修正しようと試みられている。


出典: 「クレイユ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。 由緒のある古い町なのですわねぇ~。。。で、クレイユに住んでいるフランス人の男性が 宮沢りえさんの“おヌード”に惹かれたのですわねぇ~。。。 でも、その事と“クールジャパン”が、どのように関係しているのですか?

ジューンさんは“クールジャパン”が どういうものか? 知っているよねぇ~。。。

カナダでは、めったに耳にしませんけれど、なんとなく分かりますわァ~。。。

なんとなくじゃ、ちょっと不安だから、ジューンさんのために、ここに書き出しますよ。。。

クールジャパン


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クールジャパンとは、日本の文化面でのソフト領域が国際的に評価されている現象や、それらのコンテンツそのもの、または日本政府による対外文化宣伝・輸出政策で使用される用語である。

1990年代に、イギリスのトニー・ブレア政権が推し進めたクール・ブリタニアを名称ごと模倣したもので、ジャパンクール(Japan Cool)と呼称される場合もある。

具体例としては、日本における近代文化、映画・音楽・漫画・アニメ・ドラマ・ゲームなどの大衆文化を指す場合が多い。
また、自動車・オートバイ・電気機器などの日本製品や産業、現代の食文化・ファッション・現代アート・建築などを指す場合もある。
また、日本の武士道に由来する武道、伝統的な日本料理・茶道・華道・日本舞踊など、日本に関するあらゆる事物が対象となりうる。

現代美術家の村上隆は、2010年に開催されたシンポジウム『クール・ジャパノロジーの可能性』にて、「アート界における”クール・ジャパン”の戦略的プロデュース法–Mr.の場合」と題した講演を行った。
講演では、日本のマンガやアニメ、および、それらを生み出した日本自体を肯定的に解釈し、それらの前提のもと、今日ではクールジャパンと呼ばれている観点を日本人作家作品によっていかに西洋アート界に体現させていけるか、とのテーマについて初期から漸進的に取り組んできた軌跡を発表した。
ただし、2012年に、自身とクールジャパンとの関係性を全面否定し、「クールジャパン」の語も広告会社のキャッチコピーであり、外国では誰も言っていないと批判した。

武道がスポーツ的側面のみ注目される、似て非なるものが寿司とされるなど混乱もある。
表現物においては『フランダースの犬』が「負け犬の死」と受け止められるなど国民性の違いは大きい。
日本の漫画が普及している国があると言っても、雑誌も含めると出版物の30%が漫画の日本から比べるとごく僅かな規模である。
“クール・ジャパン”の反義語に「アグリージャパン」があり、ごく一部の北東アジアや欧米で「ボーイズラブ小説であふれた書籍売り場」や「ルーズソックスのガングロ女子高生が地べたに座ってタムロ」など日本の文化・風俗を批判するキャンペーンなどのレッテルとして使用されることがある。

また、日本が絶頂期だった70年代後半から80年代(バブル崩壊前まで)にかけて、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と呼ばれ、企業での「根回し」や「ボトムアップ」「終身雇用や年功序列を前提とした”会社を家族共同体とみなす企業経営”」などが海外で注目されたが、後年、これらの「日本的企業経営」も狭義のクールジャパンの範疇として扱われる社会科学の論説も存在する。

自分で自分のことをクールというのはクールではない、ふさわしくないという批判もあり、日本国外ではクール・ジャパンについて研究などで記述するとき、「narcissistic」(自己陶酔的な)という接頭語が付けられ揶揄されることが約束事のような状態となっている。

日本政府の国策として

2010年(平成22年)6月、経済産業省製造産業局に「クール・ジャパン室」が開設された。
現在は、同省商務情報政策局クリエイティブ産業課およびメディア・コンテンツ課の両課により「クール・ジャパン」が推進されている。

2012年(平成24年)12月26日発足の第2次安倍内閣より閣僚に「クールジャパン戦略担当」大臣(複数の担当と兼任)も置かれるなど、戦略産業分野である日本の文化・産業の世界進出促進、国内外への発信などの政策を企画立案及び推進している。
コンテンツ産業や伝統文化などを海外に売り込む「クール・ジャパン戦略」として、日本のポップカルチャー方面を中心に文化産業の海外展開支援、輸出の拡大や人材育成、知的財産の保護などを図る官民一体の事業も展開されており、経済産業省主催で日本文化の対外ビジネス展開や市場開拓を検討する「クール・ジャパン官民有識者会議」を民間有識者と関係省庁参加で開催している。
税制面の優遇も検討されており、「コンテンツ特区」を設け国外からも人材を集める。

2010年に政府はクールジャパン推進により2009年度の海外収入1兆2000億円を今後倍増させる方針を示した。
日本の文化や伝統を産業化し国際展開するため官民挙げて推進方策や発信力強化に取り組む「クールジャパン推進会議」も設置され、議長をクールジャパン戦略担当大臣が務め、民間からアイドルグループAKB48のプロデューサー秋元康などが起用された。

映像・音楽などの日本のコンテンツを世界に伝え普及させたり、ファッションやアニメなどのコンテンツの海外市場の開拓のため、大型の商業施設の開発やM&Aなどを支援する官民ファンド「海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)」が、2013年(平成25年)11月25日に官民あわせて375億円の資金を集めて設立されているほか、日本政策金融公庫でも海外展開を行う中小企業向けに従来優遇金利よりも低金利の融資制度を検討するなど、クールジャパン関連事業の海外展開を促す動きも本格化し始めている。


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なお、元々政策としての文化産業は過去の物的価値偏重からより精神的価値重視への脱皮を目指したものであるため、昨今のクール・ジャパンについては「日本の伝統的価値観からすると低位な経済価値を露骨に求めようという意識に偏っている。
もっと大衆文化を含めた日本文化ないし日本的価値観そのものに対する国際的理解を高めることに重点を置き、経済的効果はそれに付随するものという意識に切り替えるべきだ」との批判もある。

情報通信政策研究所の発表によると、2013年の日本の放送コンテンツ海外輸出額は約138億円となり、2010年の約62億5000万円の倍となっている。
このうち、アニメーションが62.2%を占める。


出典: 「クールジャパン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。第2次安倍内閣より閣僚に「クールジャパン戦略担当」大臣も置かれ、戦略産業分野である日本の文化・産業の世界進出促進、国内外への発信などの政策を企画立案及び推進しているのですわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 でもねぇ~、「日本文化ないし日本的価値観そのものに対する国際的理解を高めることに重点を置き、経済的効果はそれに付随するものという意識に切り替えるべきだ」との批判もあるのですよ。

。。。で、宮沢りえさんの“おヌード”が“クールジャパン”に一役も二役も関わっている、というのはどういうわけですか?

あのねぇ~、ジューンさんも知っているとおり、日本の浮世絵がフランス人の印象派の画家やゴッホに大きな影響を与えたのですよ。。。


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(ukiyo972.jpg)

ゴッホはパリに住んでいた頃、浮世絵に関心を持ち、上のような浮世絵をかなり収集して、頻繁に模写を繰り返したのですよ。。。

要するに、画像検索をして宮沢りえさんの“おヌード”に惹かれた人物は、もしかすると画家か?写真家かもしれない?と言うことですかァ~?

そうですよ。。。 もしかすると、そのうちフランスでも“宮沢りえブーム”が起こるかもしれませんよ。

。。。で、デンマンさんのサイトには、“クールジャパン”にあやかって、海外からもたくさんのネット市民の皆様がやって来るのですか?

そうです。。。 その証拠に次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


(wp61009map.png)


(wp61009.png)

『宮沢りえブーム?』@Denman Blog


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、「クールジャパン」という現象は、世界の皆様に日本を知ってもらうためにも素晴らしいことだと思いますわァ~。。。

あたくしも「クールジャパン」を目指して頑張っているのでござ~ますわよう。

ええっ。。。? 信じられないのですかァ?

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”の写真がネットで評判を呼んでいるのでござ~ますわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

宮沢りえ人気@海外

2016年9月21日

 

宮沢りえ人気@海外

 


(miya08.jpg)


(ame30228e.png)


(june001.gif)

デンマンさん。。。 宮沢りえさんが海外でも人気があるのですか?


(kato3.gif)

あるらしいのですよ。。。

あるらしいのですよ、という言い方は ないでしょう! タイトルに“宮沢りえ人気@海外”と書いてありますわ。。。 これを見たら誰もが海外でも宮沢りえさんが人気があると思ってしまいますわァ~。。。

ジューンさん。。。、固い事は抜きにして もっとリラックスしてまず次のリストを見てくださいよ。。。


(liv60916b.png)


『拡大する』

『宮沢りえブーム?』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の9月1日から16日までの約2週間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 『宮沢りえブーム?』がずいぶんと読まれているのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 “肥後ズイキ”がダントツなのだけれど、人間では宮沢りえさんがダントツで読まれているのです。。。

“肥後ズイキ”がどうしてダントツで読まれるのですか?

あのねぇ~、今日は肥後ズイキのことではないのですよ。。。 興味があったら あとでコーヒーでも飲みながら次の記事を読んでみてください。


(ooku202.jpg)

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

分かりましたわ。。。 あとで ゆっくりと読ませてもらいますわ。。。 で、いったい どこでネット市民の皆様は宮沢りえさんの記事を探して読むのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv60917a6.png)

『拡大する』

これは僕の『徒然ブログ』にアクセスしたネット市民の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだエントリーに注目してください。。。

あららあああァ~。。。 シンガポールのGOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、上のリンクをクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のような写真が出てくるのですよ。


(gog60917b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらァ~。。。 「宮沢りえ」と入れてシンガポールのGOOGLEで検索していますわねぇ~。。。 つまり、この人は日本語を勉強しているシンガポール人ですか?

そかもしれません。。。 


(ip767.png)

『拡大する』

とにかく、シンガポールからアクセスしたのですよ。。。 もしかすると、シンガポールに駐在している商社マンか?。。。 あるいは、シンガポールに滞在している日本人の観光客が ホテルの部屋で何もすることがないので時間つぶしにネットで検索したのかもしれませんよ。。。

。。。で、この人は上の写真の赤枠で囲んだ写真をクリックしたのですか?

そうなのですよ。。。 赤枠で囲んだ写真をクリックすると次のページが出てくるのです。


(gog60917c.png)


『拡大する』

『実際のページ』

やっぱり、宮沢りえさんの若い頃のおヌードが人気があるのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 僕が初めてこの写真を見たのはマカオでしたからねぇ~。。。 その事は次の記事で書きました。。。 ジューンさんもぜひ読んでみてください。。。


(macau25c.jpg)

『宮澤理恵@Macao』

あとで じっくりと読ませてもらいますわァ~。。。 でも、シンガポールのGOOGLEで検索して宮沢りえさんの おヌードを見た人が居たということだけで、宮沢りえさんが海外で人気が出ているというのは飛躍しすぎではありませんかァ~?

確かにジューンさんの言うことはもっともです。。。

。。。つうことわあァ~、まだ他にも海外から宮沢りえさんを探していたネット市民が居たのですか?

そうなのですよ。。。 次の生ログを見てください。


(liv60917a5.png)

『拡大する』

これも9月16日の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだエントリーに注目してください。。。

あらっ。。。 日本時間で9月16日の午前5時54分にドイツのGOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 


(ip12518.png)

『拡大する』

この人はドイツの デュッセルドルフとコローンの中間にあるランゲンフェルトに住んでいるのですよ。。。


(langenfeld.jpg)

あらっ。。。 ドイツの田園地帯に広がる可愛い町ですわねぇ~。。。 この人は 日本時間で9月16日の午前5時54分にドイツのGOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 上のURLをクリックすると次のページが出てくるのですよ。


(gog60917a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 やっぱり、宮沢りえさんのおヌードの写真をクリックしたのですわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そうなのですよ。。。 写真は世界共通の“コミュニケーション・ツール”ですからねぇ~。。。 日本語を知らなくても理解できますよ。。。

要するに、宮沢りえさんのおヌードの写真を探していたということですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 写真は世界の共通語ですから。。。

ドイツとシンガポールからアクセスするネット市民の皆様は多いのですか?

意外に多いのですよ。。。 次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


(wp60921map.png)


(wp60921.png)

『宮沢りえブーム?』@Denman Blog

 

例えば、Denman Blog には 現在 123ヵ国のネット市民の皆様がアクセスしているのだけれど、ドイツからのアクセスは 8位。。。 シンガポールからのアクセスは 12位なのですよ。。。

あらっ。。。 カナダからのアクセスは 日本国内とアメリカについで 3位ですわねぇ~。。。 じゃあ、もしかして。。。、もしかして。。。、カナダで わたしの写真を探しているネット市民もいるのかしら。。。?

いるのですよ。。。 次の「生ログ」を見てください。


(liv60920a.png)

『拡大する』

あらっ。。。 9月21日の午前2時53分にカナダのGOOGLEで検索して『白い下着の熟女』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 たぶん、ジューンさんにあこがれているバンクーバーのカナダ人が検索したのですよ。。。


(ip180212.png)

『拡大する』

その人物は 次のリンクをクリックしたのですよ。。。

http://www.google.ca/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&ved=0ahUKEwiFjqbPwZ7PAhUM22MKHdmVBjcQFggcMAA&url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Fbarclay1720%2Farchives%2F51975998.html&usg=AFQjCNHlUTCPkI5pu9T7K1Bq7EjU0r8Dow&bvm=bv.133387755,d.cGc

上のリンクをクリックすると わたしの写真が出てくるのですか?

出てくるのです。。。


(june500.jpg)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『白い下着の熟女』

ジューンさんもネットでマジで人気が出ているのですよゥ~。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、宮沢りえさんもジューンさんもネットでは人気があるのでござ~ますわァ~。。。

実は、あたくしの写真もネット市民の皆様の注目を集めているのでござ~ますわァ。

ええっ。。。? 信じられないのですかァ?

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”の写真でござ~ますわよう。。。

ではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

週刊誌deヌード

2016年9月4日

 

週刊誌deヌード

 


(shukan8.jpg)


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけでヤ~らしいタイトルを付けて 私を呼び出したのですか? “週刊誌deヌード”という気品のないタイトルで呼び出して欲しくありませんわァ~。。。

あのねぇ~、タイトルは僕が付けたわけじゃないのですよォ~。。。

でも。。。、でも。。。、タイトルを付けるのはデンマンさん以外には居ないではありませんかァ!

もちろん、タイトルを書いたのは僕ですよ。。。 でもねぇ~、書くように仕向けた人が居たのですよゥ。。。

じゃあ、どなたが“週刊誌deヌード”というタイトルを書くように仕向けたのですかァ~?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv60903b.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の9月1日から3日までの3日間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ 18番に注目してください。

Yahoo!で検索してデンマンさんのブログにやって来て『40代女性のヌード』を読んだネット市民が居たのですわねぇ~。。。

そうです。。。 他にも GOOGLE で検索して次の記事を読んだネット市民も居たのですよ。


(liv11117e.png)

『実際の記事』

『40代女性のヌード』という記事の冒頭には、上のように軽井沢タリアセン夫人である小百合さんのセミヌードの写真が出てくるのです。。。 うへへへへへへ。。。

そのような下卑(げび)た笑いを浮かべないでくださいなァ~。。。 上の写真はデンマンさんがコラージュしてデッチ上げたものですわァ~。。。

確かに実物の小百合さんではありません。。。 でもねぇ~、小百合さんの格調あるヌードを それとなくイメージしてコラージュしたのが上の写真ですよ。。。 小百合さんも気に入ったでしょう!?

いいえ。。。 私は不満だったのですけれど、デンマンさんが勝手にデッチ上げて公開したのですわァ。。。 でも。。。、でも。。。、上の記事に中には、どこにも“週刊誌deヌード”などは出てこないと思いますわァ~。。。

そのものズバリ!は出てきません。。。

つまり、デンマンさんが勝手に書いたタイトルなのでしょう!?

いや。。。 何度も言うように、僕が書いたのだけれど、書くように仕向けた人が居たのですよ?

だから、その人を登場させればいいではありませんかァ!

分かりました。。。 あのねぇ~、上のリストの赤枠で囲んだ 18番のリンクをクリックすると次の検索結果が出てくるのですよ。


(yah60903a.png)

『現時点での検索結果』

この結果を出したネット市民は「週刊誌 ヌード ブログ」を入れて検索したわけです。。。 見れば分かるように 2,520,000件もヒットするのです。。。 驚きですよ!

つまり、この人が「週刊誌 ヌード ブログ」を入れて検索したので、“週刊誌deヌード”というタイトルにしたのですかァ~?

そうです。。。 いけませんかァ~。。。? (微笑)

。。。で、デンマンさんがデッチ上げた写真が出てきたので 私を呼び出したのですか?

そうです。。。 いけませんかァ? (モナリザの微笑)

それは、あまりにも単純すぎるとは思わないのですかァ~?

いや。。。 決して単純だとは思いません。。。 なぜなら、検索した人物が探し当てた徒然ブログの『40代女性のヌード』は検索結果の2ページ目に出て来るのですよ。。。 つまり、最初から見てゆくと 16番目に出てくるのです。。。

それがすごいことなのですか?

だってぇ、そうでしょう!。。。 途中で見た“加藤紗里のGカップおっぱい丸見え”もパスし、更に“後藤真希の過激すぎるヌード”もパスしたのですよ!

つまり、15番目までのすべてのページを見てきて、どのヌードにも満足できずに 16番目にやっとその人が探していた理想のヌードに出くわした、とデンマンさんは断定するのですか?

だってぇ、そうでしょう!。。。 “加藤紗里のGカップおっぱい丸見え”もパスし、更に“後藤真希の過激すぎるヌード”もパスしたのですよ!


(katosha2.jpg)


(goyouma2.jpg)

この上の若い女性たちのヌードを差し置いて40代の小百合さんのセミヌードに魅せられてしまったのですよ。。。 これがすごくないと言えば嘘になる!。。。でしょう!?

でも。。。、でも。。。、それはデンマンさんの個人的な見方ですわァ~。。。

いや。。。 僕の個人的な見方ではありません。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのですよ。。。 次のリストを見てください。。。


(wp60903d.png)

これは僕のDenman Blog の 9月3日までの1年間の「人気記事リスト」ですよ。。。 

あらっ。。。 いつものように『床上手な女の7つの見分け方』がダントツですわねぇ~。。。


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

そうなのです。。。 上の記事がこれまでの1年間に、1日約80人のネット市民の皆様に読まれたのですよ。。。 その次に読まれたのが 赤枠で囲んだ『40代女性のヌード』です。。。

あらっ。。。 『40代女性のヌード』が合計で 1324 + 592 = 1,916 人のネット市民の皆様に読まれたのですわねぇ~。。。 でも、どうして同じ記事が2つ出てくるのですかァ?


(phryne85.gif)


『40代女性のヌード』 (ブログ)

『40代女性のヌード』 (HP)

一つはブログの記事で、もう一方はHPの記事ですよ。。。 でも、どちらも同じ内容です。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~♪~。。。
あなたは40代の女性のおヌードに魅力を感じますかァ?

でもねぇ~、小百合さんばかりが魅力ある女性ではないのですわァ~。

実は30代のあたくしも頑張っているのですわよう!

ええっ。。。 信じられないのですか?

じゃあ、あなたには ここで、あたくしの秘蔵のお写真をお目にかけますわねぇ~。。。


(buttdimp5.jpg)

実は、これは あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”でござ~ますわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、魅力ある女性のお話もいいですけれど、
やっぱり、あたくしは食べ物のお話の方がよろしいのでござ~ますわよう。
うふふふふふふ。。。

食べ物のことになると、あたくしは、かな~り凝るタイプなのですわァ。

それで、あたくしの好物“たまご麺”を作ってしまったのですわァ。
その作り方を あなたにも教えますわねぇ~。。。


(eggnoodle5.jpg)


(eggnoodle6.jpg)

。。。で、このようにしていただいたのでござ~ますわァ~。。。

とっても。。。、とっても、おいしかったのですわァ~。。。

でも、あたくしは、“たまご麺”だけでは物足りないのです。

それで、このあとで、具のたくさん入った“あんかけ焼きそば”をいただいたのでした。

あなたのために、作り方を教えますわねぇ~。。。


(joe306.jpg)

どうですか? 美味しそうでしょう?

でも、あたくしは これだけでは、まだ満足できませんのよォ~。。。

デザートに“たいやき”をいただくのでざ~♪~ますわァ。

うふふふふふふ。。。

最近では、餡に替わってクリームや溶かしたチョコレート、キャラメル、カスタードクリームなどの洋菓子素材を詰めたものもでてきましたわ。

サンドウィッチ式に肉類や生野菜、各種ソースやリゾットなどを挟む「おかずたい焼き」もあらわれました。


(taiyaki5.jpg)

あなたも 好きなものを“たいやき”に詰めてみませんか?

お腹がすいてきたでしょう!?

でも、この記事を最後まで読んでから台所に走ってくださいね。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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肥後ずいきで検索

2016年5月28日

 

肥後ずいきで検索

 


(hasuimo91.jpg)


(question.gif)

この上の食べ物は何でしょうか?


(foolw.gif)

肥後ずいきだよ!



(merange12.jpg)

デンマンさん。。。 あんさんは どないなわけで「肥後ずいき」を入れて検索しやはったん?


(kato3.gif)

あのなァ~、実は夕べ、ライブドアのわての『徒然ブログ』のアクセス解析をしておったら 次のリストに出くわしたのやがなァ~。。。


(liv60527b.png)

『拡大する』

これは5月1日から27日までの約4週間の「リンク元URL」のリストやねん。。。 赤枠で囲んだ5番と20番に注目して欲しい。

あらっ。。。 パソコンとスマートフォンでGOOGLEで検索して あんさんのブログの『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』を読みはったネット市民が51人居たということやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。 次の記事を読みはったァ。。。


(hasuimo90.jpg)


『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』
 (2005年3月7日)

『写真付バージョン(更新)』
 (2014年8月28日)

上の記事は、なんと わてが11年前、つまり 2005年3月7日に投稿した記事やねん。

あんさんは、11年も前から けったいな記事を書いていたのやねぇ~。。。

めれちゃん!。。。 そないに わてを蔑(さげす)んだ目つきで見んで欲しいねん。。。

それで、あんさんも「肥後ずいき」を入れてGOOGLEで検索してみる気になりはったん?

そうやがなァ~。。。 いったい11年前の記事が 検索結果にマジで出てくるのやろかァ~? そないに思うたわけやァ~。。。

。。。で、検索してみて、実際に出てきよったん?

ちょっと次の検索結果を見て欲しいねん。


(gog60528a.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 38,900件もヒットするのやねぇ~。。。 下から2番目に『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が出てきよるやん。。。

そやけど、これは わてが『徒然ブログ』に投稿した記事とちゃうねん。。。

そやけど、全く同じタイトルやんかァ~。。。

同じ内容の記事やけど、上のリストに表示された記事はFC2の わての“ビーバーランド”というホームページに投稿したものやがなァ~。。。


(jbeautyx.jpg)

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

あんさんがライブドアの『徒然ブログ』に投稿しやはった記事は 検索結果の最初のページやのうてぇ次のページに出てくるのやねぇ~?

いや。。。 2ページ目にも、3ページ目にも出てこんのやァ~。。。 そやから、わては次のようにして検索したのやないかいなァ~。。。


(gog60528b.png)

『現時点での検索結果』

上のように「肥後ずいき デンマン」と入れて検索してみたのやがなァ~。。。

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が どこにもあらへんやないのォ~。。。

Wikipedia の記事を除いて、すべて わてが書いた記事が出てくるのやけど、残念ながら、ライブドアに投稿した『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が出てきよらん。。。 そやから、結局 次のようにして検索したのやがなァ~。。。


(gog60528c.png)


(gog60528d.png)

『現時点での検索結果』

上のように「肥後ずいき blog.livedoor.jp/barclay1720」と入れて検索してみたのやがなァ~。。。 要するに、『徒然ブログ』の URL を付け足して検索したわけやァ~。。。

2ページ目の2番目に出てくるのやねぇ~。。。

そういうこっちゃがなァ~。。。

それにしても、あんさんは“肥後ずいき”のことで 400件以上の記事を『徒然ブログ』に書いたのやねぇ~。。。

めれちゃん!。。。 また そないに わてを蔑(さげす)んだ目つきで見てるやんかァ~。。。 あのなァ~。。。 わてが好んで“肥後ずいき”を取り上げたわけやないのやでぇ~。。。

そやけど、あんさんが実際 400件以上の記事を書いてますやん。。。 つまり、あんさんが“肥後ずいき”に異常に興味を持っているさかいに、こないに たくさんの記事を書きはったのやないかいなァ~。。。

いや、ちゃうねん。。。 ちょっと次のリストを見て欲しい。


(hg20610b.gif)

これは2012年6月1日から10日までの10日間に「デンマン・シンジケート」のブログとウェブページに、どの検索ワードで検索してやって来たのかを調べたものやねん。

「肥後ずいき」がダントツですやん。

そうやがなァ~。。。 そもそも わてよりもネット市民の皆様が“肥後ずいき”に異常に興味を持っておるねん。。。 それで、わてのブログにやって来る。。。

それで、また あんさんが その人たちのために“肥後ずいき”の記事を書きはったん?

そういうことやがなァ~。。。 気づいたら わてが たくさんの“肥後ずいき”の記事を書いていたと。。。 こういうわけやんかァ~。。。

。。。で、最近でも“肥後ずいき”のフィーバーは衰(おとろ)えんと言うことやのォ~。。。

それを調べるために、ついさっき、検索キーワードを調べてみたのやァ~。。。 最新のリストを見て欲しい。。。


(hg60528a.png)

『拡大する』

このリストは2011年11月から2016年4月までの記録やねん。

あらっ。。。 「床上手」にトップの座を奪われてますやん。。。

最近になっても、まだ“肥後ずいき”の拘(こだわ)っておるネット市民もいるようやけど、圧倒的に“床上手”がすごいねん。

。。。で、どの記事が読まれてるん?

次の記事やがなァ~。。。


(june500.jpg)

『床上手な女の7つの見分け方』

あらっ。。。 ジューンさんが出てますやん。。。 ジューンさんは床上手な女やのォ~。。。

めれちゃん!。。。 そのような誤解を与える質問を わてにせんで欲しいねん。。。 今度出会った時に、めれちゃんが直接 ジューンさんに訊いて欲しいねん。。。

そやけど、これは、いったいどういうわけで 『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれるようになりはったん?

ちょと次のリストを見て欲しい。。。


(wp20610.gif)


(wp20610b.gif)

あらっ。。。60ヶ国のネット市民の皆様に読まれてますやん。

そうやァ~。。。 2012年の2月25日から6月10日までの約4ヶ月間に、これだけの国の人に読まれたのやがなァ。

。。。で、最近は、どうなってますのォ~。。。?

最新のリストを見て欲しい。

 


(wp60512map.png)


(wp60512.png)

 

あらっ。。。60ヶ国から 123ヶ国に増えてますやん。。。

そういうことやがなァ~。。。 日本語が解る世界のネット市民の皆様が『床上手な女の7つの見分け方』を読むようになったのやがなァ~。。。

マジで。。。?

次のリストを見て欲しい。。。


(wp60528b.png)

これは わての Denman Blog のこの1年間の「人気記事リスト」やねん。。。

あらっ。。。  『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで 1年間に 日本語が解る 41,580人のネット市民の皆様に読まれたということですやん。。。 つうことわあああァ~、1日に100人以上のネット市民の皆様に読まれている、ということですのォ~。。。?

そうなるなァ~。。。

やっぱり、“肥後ずいき”よりも“床上手な女”の方がええのですやん。。。

そういうことやなァ~。。。


(cat602.jpg)


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますかァ~?

ところで、話は変わりますけれど、
かつて、めれんげさんの熱烈なファンがたくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、
サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、5位です。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

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■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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