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敵に塩を送る

2016年12月20日

 

敵に塩を送る

 


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デンマンさん、 どういうわけで“敵に塩を送る”というタイトルを掲げてオイラを呼び出したのですかァ~?


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オマエはうれしくないのォ~?

どうして。。。、どうして。。。、オイラが“敵に塩を送る”というタイトルの記事に呼び出されて 嬉しがらないといけないのですかァ~?

オマエは、“敵に塩を送る”という故事を聞いたことがあるだろう?

もちろん、ありますよ。。。 『ウィキペディア』にも次のように書いてあります。

敵に塩を送る


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内陸国である甲斐の武田信玄と日本海に面した越後の上杉謙信は当時交戦中であった。

その最中、当時甲斐に塩を供給していた駿河の今川氏は武田氏と反目し始め、甲斐への塩の輸出を絶ってしまう。

それを知った謙信は、永禄11年1月11日(1568年2月8日)に、越後の塩を送ったとされている。

敵対国であるにも拘らず、塩を送った謙信の行為は高く評価され後世に伝わる。

ここから「敵に塩を送る」(敵対する相手に援助を差し伸べること)という言葉が生まれた。

長野県松本市中央の本町にはその時塩を積んだ牛をつないだという「牛つなぎ石」が残っている。


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もっともこれは頼山陽が日本外史で述べている事であり、本書は正確性に疑問が持たれている史書である。

今川が駿河から甲斐への塩の流通の遮断を行ったのに対し、上杉は流通の遮断を行わなかっただけとも言われる。

あるいは戦国大名の権力をもってしても、民間の物資の流通の遮断は不可能であったとするなど、異説も多い。


出典: 「塩」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あれっ。。。 オマエは意外にも知っているんだねぇ~。。。

デンマンさん!。。。 オイラを馬鹿にするのも いい加減にしてください。。。 “敵に塩を送る”ていどの故事は常識ですよ。。。 デンマンさんこそ知らなかったのじゃありませんかァ~?

知らなかったら、オマエを呼び出すはずがないだろう!?。。。 僕は、たまたま夕べ新渡戸稲造先生の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。

戦いと友情

14年の長きにわたって武田信玄と戦った上杉謙信は、この宿敵の死を知って、<最良の敵>を失ったと声をあげて泣いた。

また謙信は、始終、信玄に対して模範的な礼をつくした。

信玄の領地は山あいにあって海から遠く、そのため塩を得るのに東海道の北条氏を頼っていた。

ところが、その北条氏は表立って戦いを仕掛けるわけではないが、この重要な産物の交易を断つことによって信玄を弱らせようとした。

仇敵が陥ったこの窮状を聞いた謙信は、海沿いの自分の領地から塩を得ることができることから、信玄に当てて、北条氏のふるまいはきわめて卑劣であり、自分たちは相戦う立場にあるが、家臣に命じて信玄のもと十分は塩を送るようにしたと書状を送り、それにこう書き添えた。

「自分は塩でなく剣で戦うのだ」。


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


57ページ 『武士道』
著者: 新渡戸稲造
訳者: 大久保喬樹
2015(平成27)年5月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 KADOKAWA

つまり、オイラとデンマンさんは現在、お互いに敵として戦っていると言うのですかァ~?

僕は別に戦っているつもりではないけれど、オマエが僕のブログに信じられないほどのコメントを書きなぐったのだよ。。。 例えば、次の GOO の僕のブログにだよ。。。


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストは 日本時間で 今年(2016年)の6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレス (99.244.57.104) が赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

つまり、オイラが他人に成りすましてまで デンマンさんにコメントを書いたという証拠なのですか?

そうだよ。。。 デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 他人に成りすましてコメントを書き込んでも、オマエの IPアドレス (99.244.57.104)がちゃんと記録されているのだよ! オマエが書き込んだという何よりの証拠じゃないかア!

要するに、オイラがデンマンさんに敵対していると言いたいのですねぇ~!?

実際、オマエは敵意をむき出しにして、他人に成りすましてまで、僕に嫌がらせのコメントを書いているじゃないかァ! 上のリストが何よりの証拠なんだよ。

分かりました。。。 仮に、オイラとデンマンさんが敵対しているとします。。。 すると、“敵に塩を送”っているのはどちらですか?

僕に決まっているだろう! オマエが僕に塩を送ってくれたことなどないのだよ! ただ一度だけ、オマエは僕に わざわざ壊れたポケット用カリキュレーターを送り返してきたことがある!


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包み方がいい加減だったのでしょうね。。。太田将宏の手元に着いた時には液晶表示板が壊れていて使いものにならなかった。


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それで。。。?

普通ならば、手紙で知らせてくるだけなのですよう。たとえ壊れていて全く使いものにならなくても、平均的な日本人の場合には“社交辞令”で、あるいは、“建前”で、くだらない物を受け取ったとしても、「大変ありがたいものをいただいて、ありがとうございました」と、心にもない礼状を書いて寄越すものですよう。

それで、太田将宏さんは、どうなさったのでござ~♪~ますか?

その点、太田将宏は極めて素直な人です。 カナダに20年以上住んでいたから、カナダ人的ですよう。 手紙でポケット計算機が壊れていた事を知らせてくれたのだけれど、別便で、その壊れた計算機を送り返してきたのですよう。

それで、デンマンさんは新しいものを再度送ったのでござ~♪~ますか?

壊れた計算機を受け取った時には、唖然としました。 やっぱり心からお礼を返す気持ちがないと、そのように、いい加減な包み方をして送ってしまうのでしょうね。 取り扱いの不備もあったのだろうけれど、そのような事を僕はあらかじめ考えるべきだった。 僕の落ち度だと言うことに間違いがないことなんですよう。

。。。んで、新しいものを買って送ったのですか?

そこまでする気は起こらなかった。 こういう時のために保険をかけるのだろうけれど、保険をかけるほど高価なものじゃなかったので、保険もかけなかった。


『贈り物は太平洋を越えて』より
(2009年2月22日)

オマエは、このように ひねくれた精神の持ち主なんだよ! 普通の常識ある人ならば、壊れたカリキュレーターをわざわざ送り返したりしない!

オイラのした事は、それほど常識はずれなことだったでしょうか?

この記事を読んでいるネット市民の皆様は、たぶん僕と同じ意見だと思うのだよ。。。

分かりました。。。 でも。。。、でも。。。、オイラはデンマンさんから塩を送ってもらったことはありません!

あのさァ~、500年前の戦国時代なら いざ知らず、月に人間が着陸できる現在の世の中で、わざわざ塩を送る人間などいないのだよ。。。 僕が言おうとしていることは敵対する相手に援助を差し伸べるということだよ。

あれっ。。。 デンマンさんは敵対しているオイラに対して援助の手を差し伸べたことがあるのですか?

あるだろう!? オマエは全く気づいてないのだよ! そもそも、オマエが理不尽にも僕に対してキレて、勝手に絶交を言い渡した原因は、僕がオマエの原稿を出版することに反対したからなんだよ。。。 それを、オマエは根に持って、僕のブログに嫌がらせのコメントを書くようになった。。。 そうだろう!?

今、振り返ってみると、確かにそうでした。。。 オイラがライフワークと決めて一生懸命に書いた原稿に、デンマンさんはケチをつけたのですよ。。。 そればかりか、出版するに値しないとまで言い張ったのですよ。

あのさァ~、今になって考えてみれば、それは当然な判断だったのだよ。。。

つまり、オイラが血と汗と涙で書き溜めたクラシックに関する原稿をデンマンさんは今でも出版に値しないと言い張るのですか?

そのように判断したのは僕だけじゃないのだよ。。。 オマエは自分が書いた原稿を出版したくてボイジャーの社長・鎌田純子さんともメールを交わした。。。 しかし、オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語ではないので、丁重に断られてしまった。

オイラの日本語が普通の日本人が使っている日本語ではないとデンマンさんは断定するのですか?

その事については、すでに証拠となる記事を書いたので、ここでオマエと議論するつもりはない。。。 忘れてしまったのならば次の記事をもう一度読んでごらんよ。


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『日本語と太田将宏』

普通の人ならば、ボイジャーの社長や編集者の言う事を聞いて、自分の原稿を書き改めるのだよ。。。 ところが、オマエは人の意見や批判を素直に聞く耳を持っていないので 止せばいいのに、次のようなメールを書いた。。。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

『世渡りの道と太田将宏』にも掲載
(2016年9月22日)

こうして、オマエはしつこく、何度も何度もメールを出したのだよ。。。 ところが、ボイジャーの社長や編集者や担当者は、オマエとのやり取りに、もううんざりしているのだよ! でも、僕や細木数子みたいに、人の痛い所も構わずに、ズバリ!ズバリ!と言い切る人間と違って、本音と建前をうまく使い分けることができるボイジャーの社長は、やんわりと遠まわしに“もう、オマエとは関わりたくない!”という意思を伝えようとした。。。 それが、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」という文なのだよ!

つまり、その文は、“もうメールを書くな!”という最後通牒なのですかァ~?

その通りだよ!。。。 ところが、オマエはとにかく、人の意見や批判を聞く耳をもっていないから、何が何でも自分の考えが正しいと信じきっている。

いけませんか?

だから、「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書かれてしまうのだよ!。。。 ところが、はっきり言って、オマエは馬鹿だから、止せばいいのに、上の返信を書いたのだよ!。。。 そればかりか、オマエは非常識にも、次のように、自分が書いたメールと、ボイジャーの社長や編集者や担当者が書いたメールを持ち出してきて、ネットで『抗議録』として公開した。


(voyakogi.png)

『実際のページ』

こういう事をしてはいけないのですか?

いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは正義の味方、スーパーマンのつもりになっているけれど、上の抗議録を読むネット市民の皆様は、オマエがボイジャーの社長・鎌田純子さんに、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”だと見なすのだよ。

オイラの方が悪者になってしまうのですかァ~?

当然だろう!。。。 オマエの日本語は普通の日本人が書く日本語でないにもかかわらず、“出版してくれ”と無理難題を言っているのだよ! 日本のどの出版社も断るのが当然なんだよ!

分かりました。。。 つまり、オイラは40年以上も日本を離れていたので、日本語が可笑しくなっているとデンマンさんは言いたいのですねぇ~。。。?

いや。。。 僕が言っているのじゃなく、ボイジャーの社長や編集者や担当者が、当たり障りのないように、本音と建前を使い分けながら、親切にオマエに説得を試みたのだよ。

それなのに、オイラは『抗議録』を立ち上げて 結局 自分で自分の愚かさをネットで晒している、とデンマンさんは主張するのですか?

その通りだよ! 次の文章を読んでごらんよ! オマエは自分で自分の愚かさをネットで晒しているのだよ!

要旨(概要、要約)

筆者は、Canadaに40年余り滞在している者でありますが、無論、日本国籍の日本人であり、日本に較べ、当方、Canadaの方が全てに優れているとする者ではありません。しかしながら、何らかの事象につき、彼我に於いて何れが妥当であるかを考察する余地は保留したく存じております。更に言うなれば、筆者が日本で過ごした33年の年月に於いてでも、其処で既に感じていた日本人への或る種の違和感を、現在の「ボイジャー」の彼らを通じて今なお同様に感じざるをえないという事象につき、当方に於いては比較対象的な違和感を感じること無く、むしろ同様の事象の反面とし、筆者が肯定的に是認し、また、是認されうる反応としての言辞に収束、結果される如くの事象があるということだけは明言したく存じます。
まずは、論旨の利便の為、此処にて当方、Canadaに於いては否定的に忌避されがちな言辞と、それと比較し、日本では一般的に当然として肯定化されて膾炙される言辞と、それらの何れでもなく、何処にあろうとも否定されてしかるべき言辞としての事象とは、一応は別けて批判を記述しようとしておりますが、それら双方の何れにしろ「ボイジャー」の人々の多くが正確に対話の筋道を立てられなく、(多分に)無自覚な非礼、(多分に)無意識な無礼が顕著になる事象として多分に見られるということ、また、それが過ぎるということを強調しておきたく存じます。加えて、彼らの文章力(広くはcommunication ability)にも欠損があり、自他の区別すらをもつかない幼児性に因るのか、他者への混ぜっ返した応答、また、更に、其処での混乱による自閉症の群れの如くの結果とし、仲間内のみで通じる程度での幼稚な自己正当化をもが観察されることをも指摘したく存じます。
具体的に述べる例として、これは、彼等のみならずに日本では誰も彼もがで蔓延しているのでしょうが、彼らが筆者個人に対して他と識別するが如くに書いてきた、「他のお客様からは大変ご満足をいただいており」というような云様は、彼らの側での自身の主体性を放棄し、いや、当初から何らのそれが無く、つまり、本来、「他のお客様」の存在が彼ら自身を正当化する何ものも無いのにも拘らず、彼らの自己正当化に仮想しているということはないでしょうか。ところが一方、当方では斯様な云様は(当方でも(とりわけ所謂「日系人」に於いて)無くもながではありますが)、知的levelの低い人たちに限っているのです。また、当方では、較べるべきではない二つを較べるに‘compare apple and orange’という否定的な表現がありますが、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています…中略…ご質問を拝読していると、PDFで、ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられますし、ご自身でもそうお考えではないでしょうか」、とまで書いてきたのですが、斯様に比較すべきものではないことを親切ごかしで比較する無思慮は、日本人に典型的に特有な無自覚での話のすれかえなのでしょう。また、「ご質問を拝読していると、…..」、とあっても技術論に限ったところの筆者の如何なる「質問」を「拝読」してのことであるのか、何故に斯様な如くになるのかが不明であるのみならず、更に、「ご自身でもそうお考えではないでしょうか」とは、僭越にも他者を知ったが如くにして対話の本筋での是非を殊更に外し、無意識にも他者の内面に土足で踏み入るが如くでの言辞ですね。筆者は、斯様な言回しを嫌らしいと感じない日本人の感覚にこそ違和感を感じ取っているのです。慇懃無礼には書かれてはおりましたが、そもそも、「太田様の場合、PDFも同時に作成しているということですし、ご自身のサイトでPDFを公開なさっています」、とは彼らが関与することではなく、「ご自身でのサイトでの公開がベストの選択であると感じられます」、などと勝手に「感じられ」ることなどは余計なお世話であり、要は、仲間内と、その外の区別もつかない、何が本来の是非としてを問うべきということすらをも弁えない、ただ、いい子、いい子されたい、というが如くでの幼児性ということではないですか。また、それ以前にも(それは実質的には撤回されましたが)、「Romancerでは対応できません。残念ではございますが、他のサービスやソフトウェアをお求めいただけますようお願い申し上げます」というようなことを書いてきたsupport memberもいましたが、それを一社員が会社の代表の如くに言うのも出過ぎたことで、そもそも斯様なことが重なることを真面な会社組織としては許すべきではなかったでしょう。奇妙なことに、かのmailでは、「大変申し訳ございません。私のサポートでは太田様を満足させることはできなかったようです」で始まっているのですね。「私」、個人のそれが何時の間にか組織、「Romancerでは対応できません」に移り変わっているのです。それが故にも、「Romancer」の利用者としての筆者としても、何処まで真面に受
取るべきかを思い巡らさるをえないが如くの駄文の重なりになってしまうのです。彼のみならず、斯様に社内と社外とでcommunicateする何らの作法を知らないmembersに煩わされたのは筆者だけではないのではないでしょうが、詰まるところは、我慢すべきではないことを我慢しない筆者と、それでも我慢している「他のお客様」との違いなのではないでしょうか。
此処までをもってして「ボイジャー」自体を告発するには無理がありましょうが、ただ、一方、これは、一般的には、日本でも容認されないのではないか、ということもあるのです。此処で一例だけをあげるならば、「おっしゃられる詳細を逐一理解する時間が正直筆者にはありません。 …中略… 太田さまのメールは長すぎてきちんと読めません。時間の節約をおっしゃるなら短く書いてください。 …中略… 「FRONTIER」で私が作りました表紙を挿入してみました。失望する前にお確かめください」、とは、仲間内でならともかく、「お客様」に言いうる台詞ではないでしょう。また、仮に、筆者が短く書いたならば、皮肉にも、彼や彼らの世代の理解が及ぶことは無かったということです。それは、本文を読まれれば、彼らが早とちりする可能性、読み誤りをする一切の余地を避ける為の筆者の配慮を理解、了解されると期待されるのですが、更に、更なる告発の他の例証としても本文を参照されることを切に願い出る次第です。私に私憤が無いとは申しませんが、しかしながら、更なる一般化についてのご理解の為にも後書と参考文献をもまた読んで頂けるならば幸いです。
それにしても、筆者宛にしてすらも、「大田将宏様」、「太田将宏さま」などと、小さい事の様ですが、恥ずかしいと感じないのでしょうか。


出典: 『ボイジャー、ロマンサへの抗議録』 4ページ

オマエの長たらしい文章は、とにかく読みづらい。。。 読む人の身になって読み易いように書いてない! しかも、カタカナで書けばいいところを英語の単語をわざわざ書き込んでいる! 外国語学習参考書じゃないのだから、外国語の単語はカタカナで書くんだよ!

分かりました。。。 一応、ここで、デンマンさんの主張が正しいとしましょう。。。 で、デンマンさんが先ほど言った敵対するオイラに援助を差し伸べているということですけれど、具体的にどのような援助をオイラに差し伸べているのですか?

ちょっと オマエが書いた次の文章を読んで欲しい。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん! いったい何度この文章を引用すれば気がすむのですかァ~? ネット市民の皆様は、もう何度となく読まされてうんざりしていると思うのですよゥ。。。

あのさァ~、この上の文章をネット市民の皆様が読むと、まず 「長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる」ということが気になるのだよ! つまり、オマエが家族に見放されて孤立した寂しい老人になってしまったのだと、とっても可哀想な気持ちになるのだよ。

つまり、オイラに同情してくれるのですねぇ~。。。?

そういうことだよ。。。 もしかすると、なぜ、そのようなことになってしまったのか? もっと詳しいことが分かるかもしれない。。。 この記事をここまで読んできたネット市民の皆様は、そう考えるのだよ。。。

だから、どうだとデンマンさんは言うのですか? そのことが敵対するオイラにさしのべた援助と関係あるのですか?

あるのだよ。。。 オマエの作品をネット市民の皆様が読んでくれるようにと、わざわざ僕はリンクを貼ったのだよ。 こうして、オマエに対する同情を誘わない限り、オマエの作品はまず読まれることはないのだよ!


(melody01.jpg)

『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3

分かるだろう? このようにして、オマエの作品が読まれるように僕は敵対するオマエに対して塩を送っているのだよ!

なるほどォ~。。。 でも、ネット市民の皆様は読んでくれるでしょうか?

あのさァ~、オマエの立ち上げたサイトは、ほとんどのネット市民の皆様が寄り付かないけれど、僕のサイトには日本語が解る たくさんのネット市民がやって来るのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 次のリストを見てごらんよ。。。

 

海外からのアクセス

 


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『老人の性と太田将宏』@Denman Blog

 

Denman Blog にはマジで世界の124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様がやって来るのですか?

上のリストを見れば一目瞭然じゃないかァ! この記事もDenman Blog に掲載されるのだよ!

。。。つうことわあああァ~。。。、オイラの作品も124ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれるということですかァ~?

その通りだよ!


(smilerol.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

貴重な援助までしてくださるのでした!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

僕の記事にコメントを書きますよ。

とにかく、孤独で寂しい老人に

成り果ててしまいました。

仕方がないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他には、誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(30june.jpg)

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■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』


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孤独で寂しい太田将宏

2016年4月1日

 

孤独で寂しい太田将宏

 


(ireba03.jpg)


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“お座敷”を妄想する

太田将宏老人


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(ohta03.png)

デンマンさん。。。、お久しぶりです。。。 どうしてまたオイラを呼び出したのですか?


(kato3.gif)

オマエは惚(とぼ)けてるのォ~?

いえ。。。 惚けてませんけれど。。。 うししししし。。。

その薄馬鹿笑いは惚けている証拠なんだよ。。。

デンマンさんは なぜ、そのような根も葉もないことを言うのですか?

あのさァ~、オマエは芸者さんに成りすまして また僕の記事にコメントを書いたのだよ。

あれっ。。。 マジっすかあああァ~?

そのように惚けても無駄なんだよ!。。。 オマエが書き込んだコメントを見てごらんよ。


(wp60126e.png)

『実際のページ』


(ozashiki1c.jpg)

2016年3月30日 5:38 AM

Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様へ(改訂版)

まだ相変わらず吠え続けているのですね。
まるで狂犬病に罹った犬のように。

貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか?

でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。

貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。

それでも、貴方、デンマンこと加藤明様が、ご自分のwebsitesで執拗に書き続けている駄文の群れは、縦から見ても、横から見ても、斜めから見ても、上から見下しても、下から見上げても、前から見ても、後ろから見ても、ひっくり返してみても、裏返しにしてみても夜郎自大の(この日本語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)迷いごとにすぎないではないですか。

私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。

それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。

繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。

いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。

それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。

やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、

デンマンこと加藤明様はいかが?

 


(uncle006.gif)

2016年3月31日 10:26 AM

オイ! 孤独で寂しがり屋の太田将宏君よ!

70歳を過ぎているのに、いつまでも幼児のように駄々をこねて
幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!(爆笑!)

オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!

なぜ?

なぜなら、「アドバイス」をわざわざadvice と書く変わり者はオマエ以外に居ないのだよ!
また、「コメント」と書けばいいのに、わざわざcomment と英単語を書くのも
変わり者のオマエ以外に居ないのだよ!

さらに、「愚か者」と書くべきなのに、さも英語ができるかのように moron と書くのも
40年以上カナダに住んでいるのに、
英語が満足にしゃべれず、英語の文章を満足に書けないオマエ以外には居ないのだよ! (微笑)

更に愚かなオマエは“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”と書いているけれど、
オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
(笑わせるなよ! アホンダラ!)

なぜ?

なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)

だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)

それに対して ボクちゃんの記事は 日本語が読める123ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだよ!
しかも、ボクちゃんが書いた記事によって、うししししし。。。 
今や、“孤独で寂しがり屋の太田将宏君”についての記事は
ネットでは“天才バカボン”の次くらいに 可笑しな可笑しな70過ぎの愚かで孤独な老人として
笑われる対象になっているのだよ。 きゃははははは。。。

その証拠に「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!


(gog60331a.png)

『現時点での検索結果』

オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)

とにかく、ここに返信を書くのは時間的にもったいないので、
明日にでも、いや。。。今日中にも オマエのことで記事を書こうと思っている!
そう言う訳だから、期待して待っててね。

誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!


(laugh16.gif)

心優しいデンマンより。。。 

きゃははははは。。。

オマエは、こうして芸者さんに成りすまして3月30日にコメントを書き込んだのだよ! 

どうしてオイラが芸者さんに成りすましてコメントを書き込んだと判ったのですか?

簡単なことだよ! オマエは愚かにも 去年の11月24日に次のように書いていたのだよ!


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明様へ

コメント記入者: I. A.

2015-11-24 06:53:27

先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。

いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。

たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。

そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。

貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。

太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。

私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。

私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。

私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

 I. A.


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月24日)

オマエは性格的に女の腐ったように ネチネチとしつこく絡(から)んでくるのだよ! その性格は、正に 病的に異常なストーカーを想わせる 嫌らしさがあるのだよ! だから、止せばいいのに、また同じような内容で 3月30日にコメントを書いてよこした。。。

デンマンさんは よく覚えていますねぇ~。。。

あのなァ~、別に覚えようとしなくても「太田将宏 お座敷 芸者」と入れてGOOGLEで検索するとすぐに出てくるのだよ!


(gog60331b.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 マジでオイラが去年の11月24日に書き込んだコメントが出てきてしまうのですねぇ~。。。 デンマンさんは検索エンジンを十分に活用しているのですねぇ~。。。 すごいなあああァ~。。。

そうやって 感心している場合じゃないのだよ!

オイラが感心してはいけませんか?

僕のことで感心するよりも、オマエは自分のことをもっと考えるべきなんだよ!

オイラに何を考えろ!。。。とデンマンさんは言うのですか?

あのなァ~、オマエは「境界性人格障害」を患っているのだよ!  とにかく、しつこい!。。。 普通の健常者は コメントを一つ書けば気が済むのに、オマエは同じ内容のコメントを3つも書き込んだのだよ!


(wp60331a.png)

『拡大する』

しかも、いつものように同じIPアドレスを使っているのだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 それどころか、オマエは古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 だから、オマエの名誉のために心配したり、手を差し伸べようとするもの好きな人間が現れるとは考えられない。。。 しかも、10年前に僕が書いた“お座敷”の記事を覚えていて、オマエのためにコメントを書くなんて奇特な人物が出現するなんて、更に考えられない!

でも。。。、でも。。。、そういう可能性がゼロとは言えないと思います。

確かに、可能性がゼロとは言えない。。。 でもなァ~、オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも全く同じIPアドレスを使って書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

 

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!

やっぱり、何をしても判ってしまうようですねぇ~。。。

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

やっぱり、そうすべきでしょうか?

あのさァ~、“文は人なり!” と昔の人は言ったのだよ! 上のコメントの文章はオマエだけしか書かないような文章になっているのだよ! つまり、常識的な普通の日本人ならば、home recitalは“ホーム リサイタル”と書くだろうし、piano も“ピアノ”と書くのだよ。 ところが、オマエは むやみに英語の単語を並べて書くのだよ!

いけませんか?

かまわないけれど、すぐにオマエが書いたと判ってしまうのだよ! しかも、オマエの本の原稿には やたらに英単語が散りばめられているので、未完成だと思われてしまう! それは、もっともな事なんだよ。。。 ところが、愚かなオマエは自分の至らない所を反省しようともしないで 未完成の原稿の発表の機会を奪った事を逆恨みして、わざわざネットで公開している。。。 オマエは自分の落ち度や欠点をネットで広めよとしているだけなんだよ!

「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのはオイラが悪いとデンマンさんは断定するのですか?

当然のことだよ! オマエの作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのだよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! オマエのコメントを読んでも、その事は十分に理解できることだよ! ところが、オマエは長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

そういう事をしてはいけないのですか?

もちろんだよ!

。。。で、オイラにどうしろとデンマンさんは言うのですか?

オマエは孤独で寂しいのだよ!

その証拠でもあるのですか?

オマエは次のように書いてたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

分かるだろう?。。。 オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 だから、孤独で寂しいのだよ!。。。 ちょっと次の小文を読んでごらんよ!

あとがきにかえて


(gegege01.jpg)

現代の女性には理解できないかもしれませんね。
「すべてを受け入れる」だけの人生でした。
あの洗うがごとき赤貧の日々も、たしかに辛かったけれど、私は不幸ではありませんでした。

もちろん、惨めだったこと、寂しかったこと、いまも納得できない理不尽なことが、数え上げればキリがないほどあります。
でも、「終わりよければ、すべてよし」なのです。

なんだかいまは、「家庭環境」、「結婚」、「就職」など、人生の入り口でどれだけ幸運をつかむかで、その後のすべてが決まってしまうかのように思い込んでしまう人が多いと聞きます。

人生の入り口での状態は、といえば、水木も私も、お世辞にも、幸運だったとはいえないでしょう。
でも、「いろいろなことがあったけれど、幸せだ」と素直にいえるのは、「水木が自分自身を信じ続け、私も水木を信じ続けてきた」からだと思います。

自分が選んだ道をひたむきに生きていれば、「来るべき時が必ず来る」とふたりとも信じていたのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


248-249ページ 『ゲゲゲの女房』
著者: 武良布枝
2010年年3月31日 初版第11刷発行
発行所: 株式会社 実業之日本社

『愛の偶然と必然』に掲載
(2016年3月28日)

“ゲゲゲの女房”が どうだと言うのですか?

あのさァ~、オマエの心優しい奥さんは 異常性格のオマエという男と運が悪くて結婚してしまったけれど、“ゲゲゲの女房”のように「すべてを受け入れる」だけの人生だったのだよ! つまり、普通の女性であれば、とっくの昔にオマエと離婚してたのだよ!

そうでしょうか?

でも、とても心の優しい女性だったので、娘二人を小児科の女医さんに育て上げながら、オマエという異常性格者の面倒まで見てきたのだよ!

デンマンさん。。。 オイラは それほどひどい人間なのですかァ~?

そうだよ!。。。 とにかく、オマエは異常性格の持ち主なんだよ! 僕が書いたオマエの記事を読めば、誰だって、そう思うよ!

。。。で、デンマンさんはオイラに どうしろ!と言うのですか?

だから、僕に謝らなくてもいいから、心優しい奥さんと仲直りして、老後も仲良く一緒に暮らすのだよ!

やっぱり、そうすべきでしょうか?

そうだよ。。。 オマエのためにオノ・ヨーコさんが元気のでる小文を書いていたから、オマエもじっくりと読めよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様に

知れ渡ってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また芸者に成りすまして

コメントを書きますよ!

仕方ないから、付き合うことにします。

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

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(30june.jpg)

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(satomi02.jpg)

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(yuri03.jpg)

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■ 『失意の太田将宏』

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■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』


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(byebye.gif)

レモンと孤独な老人

2016年1月26日

 

レモンと孤独な老人

 


(lemon01.jpg)


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哀れで愚かで孤独で可哀想な

太田将宏老人


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(ohta03.png)

デンマンさん。。。、またオイラを呼び出したのですか?


(kato3.gif)

オマエは僕に会うのが嫌なのォ~?

だってぇ~、呼び出されるたびに いつでも、コテンコテンにデンマンさんに馬鹿にされるのでオイラは気分が落ち込んでしまうのですよ。

でも、今日は文学と美術についてオマエと語ろうと思い 呼び出したのだよ。

あれっ。。。 マジっすかあああァ~。。。 

マジだよ! まず次の作品を読んで欲しいのだよ。

檸檬


(lemon03.jpg)

えたいの知れない不吉な塊が始終私の心を押さえつけていた。
焦燥といおうか、嫌悪といおうか、それが私の身に襲いかかってきたのである。
罹患した肺尖カタルや神経衰弱に起因したものでもなく、借金によるものでもない。

以前私を喜ばせた美しい音楽や詩の一節すら辛抱のできないものになってしまった。
どこに行ってもじっとしていられず、不意に立ち上がりたい衝動に駆られるのである。
こうして、私は街から街へ浮浪し続けた。

 (中略)

生活が蝕(むしば)まれる前に私が好きだったところといえば、たとえば丸善があった。
陳列された香水瓶やキセル、小刀、石けん、たばこなどを見るのに小一時間を費やすこともあった。

結局、一番高価な鉛筆を一本買う程度の贅沢をしたものだった。
しかし、今となってはここも重苦しい場所となってしまい、書籍も勘定台も借金取りの亡霊に見えるのであった。

 (中略)

そのころ、肺尖を煩ってはいつも身体に熱を帯びていた私にとって、握っている掌から身体に染み渡ってくる檸檬の冷たさは大変快かった。
その果実を嗅いでみると、産地であるカリフォルニヤの想像や、漢文の「鼻を撲(う)つ」といった熟語が浮かび、さらに深々と胸一杯に芳しい香りを吸い込めば、私の身体には温かい血のほとぼりが昇ってきて、元気が目ざめてくるのであった。

実際に、こうした単純な感覚が、昔から探し求めていたようなしっくりしたものであることは不思議に思えたが、一種誇らかな気持ちさえ感じながら、街中を軽やかに闊歩していたのである。
檸檬の色の反映を測ってみたり、この重さをすべての良いもの美しいものを換算してできた重量であるとか、私の諧謔心がばかげたことを考えさせた。

どこをどう歩いたのか、私が最後に立ち止まったところは丸善の前だった。
日ごろあんなに避けていた丸善が、そのときの私には簡単に入れるように思えた。

しかし、現実に丸善に足を踏み入れると、どうしたことか、私の心を持たしていた幸福な感情は消え失せ、画集を一冊手にとってバラバラとめくるだけでも大変な労力を必要とし、本を抜き出しては元の場所に戻すことさえできなかった。
以前は好きだったアングルの画集にまでも憂鬱を感じるに至り、抜いたまま積み重ねた本の群れを眺めていた。

そのとき、袂(たもと)の中にある檸檬を思い出した。
そして、本の色彩の上に檸檬を置くことを思いついた。

 (中略)

不意に「本の城をこのままにしておいて、何食わぬ顔で外に出たらどうか」という第二のアイデアが起こった。
くすぐったい気持ちをもちながらも、私はすたすたと出て行った。

丸善の棚に黄金色に輝く恐ろしい爆弾を仕掛けてきた悪漢が私で、十分後には気詰まりな丸善が美術の棚を中心として大爆発をしたらどんなにおもしろいことだろうか、この想像を熱心に追求した。


(lemon02.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)

これは梶井基次郎が1925年に発表した『檸檬』という作品なのだよ。 オマエも梶井基次郎という作家を知ってるだろう?

もちろん知ってますよ。

マジで。。。?

当たり前でしょう! その程度の教養は当然 オイラにもありますよ。

でも、念のために オマエにもこの作家のことが理解できるように『ウィキペディア』から重要なところだけを書き出してみるから じっくりと読んでみたらいいよ。

梶井基次郎


(kajii20.jpg)

(1901年2月17日-1932年3月24日) 満31歳没

感覚的なものと知的なものが融合した簡潔な描写と詩情豊かな澄明な文体で、20篇余りの小品を残す。
文壇に認められてまもなく、31歳の若さで肺結核で没した。

死後次第に評価が高まり、今日では近代日本文学の古典のような位置を占めている。
その作品群は心境小説に近く、自らの身辺を題材にしている事も多いが、日本的自然主義や私小説の影響を受けながらも、感覚的詩人的な側面の強い独自の作品を創り出した。

1929年(昭和4年)1月4日、父・宗太郎が心臓麻痺で急逝。享年59。
基次郎はこれまでの自分の贅沢(朝食にはパン、バターは小岩井、紅茶はリプトンのグリーン缶、昼食は肉食)による両親への経済的負担を反省し、「道徳的な呵責」を痛感する。

そのころから基次郎は新しい社会観の勉強に取り組みはじめ、マルクス『資本論』などの経済学の本を読む。
命を奪われてゆく貧しい人々のために「プロレタリア結核研究所」が必要だと熱い思いをめぐらす。
この頃から基次郎は、客観的な社会的小説を書きたいと思うようになるが、それは流行のプロレタリア文学のようなものではなく、人々の生活の実態をとらえたものでなければならないという意気込みを見せ、いまの文壇には「根の深いもの」が欠けていると日記に綴る。

1930年(昭和5年)1月、肺炎で寝込む。ゴーリキー、レマルクなどを盛んに読む。
2月、武田麟太郎の『ある除夜』に刺激されて、井原西鶴を読みはじめる。
基次郎は自分が「小説の本領」に近づきかけていると感じる。

母・ひさが肺炎で一時入院し、3月に母が再び腎臓炎で入院。
タクシーを呼んで母の看護に通う。4月、母が無事退院。
5月、弟・勇が結婚し、基次郎は母と共に兵庫県伊丹市の兄・謙一の家に移住。痔疾に悩む。
兄一家が川辺郡稲野村字千僧に転居し、基次郎もその離れに落着く。

1931年(昭和6年)5月、初の作品集『檸檬』が刊行された。
基次郎は、「回想といふもののとる最も自然な形態にはちがひない」と評しつつも、そのプルーストの「回想の甘美」を拒否し、自分の「素朴な経験の世界」へ就こうとする姿勢を示す。
10月、発熱が続き、大阪の家に戻る。病状は重く、家族との同居が無理なために、25日に近くの住吉区王子町2丁目13番地に自分の家を借り、母が看病に通う。

1932年(昭和7年)1月、『のんきな患者』を、雑誌『中央公論』に発表。はじめての中央文壇誌掲載で原稿料をもらう。
正宗白鳥が『朝日新聞』、直木三十五が『読売新聞』の時評で取上げる。
2月、小林秀雄が雑誌『中央公論』で梶井基次郎を論じ賞讃する。
基次郎は病床で森鴎外の史伝に親しむ。

絶対安静の床で『のんきな患者』の続稿を考えていたが、3月、様態悪化。友人たちが見舞いに来る。
13日、狂人のように肺結核に苦しむ。日記が17日で途絶える。
23日、夕刻より意識不明瞭となり、夜、苦痛を訴る。頓服を要求し、弟・勇がやっとのことで求めてきた薬を飲む。
激しく苦しむ息子を母が諭す。

基次郎は死を覚悟し、「悟りました。私も男です。死ぬなら立派に死にます」と合掌し、弟に無理を言ったことを詫び、24日の深夜2時に永眠。
僧職にあった異母弟・順三が読経。25日、自宅で告別式。遺言により棺は茶の葉が詰められ、上部は草花で飾られた。戒名は「泰山院基道居士」。


出典: 「梶井基次郎」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

。。。で、いったい どういうわけで急にオイラと文学と美術について語り合う気になったのですか?

オマエは12月4日に僕のGOOのブログに次のコメントを残したのだよ!

Identity theft をした

デンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: A. I.

2015-12-04 07:11:02

皆様、デンマンこと加藤明さんは以下のような侮蔑笑いをされるような
幼稚な私に応答を返しましたが、如何でしょうか。

A.I.と名乗る愚か者よ!
オマエのIPアドレスは次の通り!

72.140.219.150

ホスト名: CPE9cd643cf296b-CM0018680ddd68.cpe.net.cable.rogers.com

IPアドレス割当国カナダ: ( ca )

Locator を使って調べると Scarborough と出てくる!
つまり、このような迷惑コメントを書きこむ愚か者で
しかも Scarborough に住んでいる馬鹿者は太田将宏しかいないのだよ!(爆笑)


(oht40918.png)

『拡大する』

オマエ、自分の娘にまで絶交を喰らって寂しいんだろう!?
寂しまぎれに、このような嫌がらせのコメントを書く!
オマエ、ますます家族の者にも嫌われ、孤独を深めてゆくのだなア! 
ばか者! アホ! ボケ!

オマエは改心して まともな人間になっていると思っていたら、
相変わらず孤独な老人のママなんだなア!
オマエ、あの世に逝く前に家族の者にも好かれる真面目な人間いなれよ!
いいな! わかったあああァ~?
じゃあ、いい子だから お利口にするんだよ!じゃあなァ~。。。 
バイバ~♪~イ!

オマエが 相変わらずの孤独な老人だということが判って
僕は、なんだかほっとしているよ!
ギャハハハハハハ。。。


(laugh16.gif)

これは一例でしたが、デンマンこと加藤明さんは、この程度の文しか書けないのですね。
いえ、これは典型的なゴロツキの文ではないですか。

まず、私は、太田さんではありません。
デンマンこと加藤明さんは自分の軽薄な類推や想像、空想をやめることができないのですね。
彼は、私たちのcommentsなんぞは誰も読みやしない、などと息巻いていましたが、では何故commentの fieldなんぞを用意したのでしょうか。

いえ、それ以前に、デンマンこと加藤明さんのwebsitesそのものに入った人自身があまりにもの下らなさに辟易して数秒で出てしまうからではないでしょうか。
それは、デンマンこと加藤明さんに自責の念と共に反省の可能性を差上げようとしているような奇特な私たちのcomments以外が殆ど見当たらないことが証明していませんか。

デンマンこと加藤明さんは太田さんの家族のことをあれこれ中傷していますが、余計なお世話という以上に、いえ、以前に、とりわけ娘さんたちのことを事更に如何にも曲解、歪曲して下卑た文で書かれているか、それは彼が引合いに出してゲスの勘繰りをした太田さん自身の著作、<<あれかこれか>>を直接読まれるならば、推察、了解されるのではないでしょうか。

デンマンこと加藤明さんこそが、「孤独な老人」ではないですか。
I. A.も言ったように、白人女性の裸の写真がpin-upされたbachelor用のapartment/condominium のなかで、猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載されたwebsitesを書きながら、一人自慰にふけっているのは、一体、何処の老人の方なのでしょうか。


(bikini08.gif)

また、例えば「ばか者! アホ! ボケ!……ギャハハハハハハ」、などとは低能まるだしの駄文そのものではないですか。


(laughx.gif)

これでもまた、I. A.も言ったように、デンマンこと加藤明さんなどを相手にしていると、自分自身が汚されるような嫌悪感におそわれるのですね。
それで、太田さんのみでなく、私たち三人も当分の間はデンマンこと加藤明さんを相手にしないことに致しますが。

A. I.


『親愛なる将宏ちゃんへ』のコメント欄より
(2006年12月28日)

オマエは自分で書いておきながら、未だに別人が書いたと言い張っている。

やっぱり、オイラが書いたものだと判ってしまうのですか?

当たり前だろう!。。。 “文は人なり!”と昔の人は言ったのだよ! 上の文章はオマエ以外には書けないような実に個性的な文章になっている。

たとえば、どこが。。。?

英語の単語をやたらにちりばめて さも英語をペラペラに話せることを自慢するように オマエは書いているのだよ!

うへへへへへ。。。 やっぱり、解ってしまうものですか?

第一、オマエは二人の娘とも妻とも絶交状態なのだよ! しかも、僕の知る限り多くの古い友人たちとも オマエは絶交状態なのだよ! オマエ自身が次のように書いている!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

家族とも 古い友人たちとも絶交状態にあるオマエに 手を差し伸べてくれるような 声援を送ってくれるような人物が現れるはずもないのだよ! オマエが3人に成りすましてコメントを書いているのだよ!

やっぱり、オイラが成りすましてコメントを書いたという事がバレているのですか?

当たり前だろう!

。。。で、どういうわけで梶井基次郎の『檸檬』を持ち出してきたのですか?

梶井は次のように書いている!


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現実に丸善に足を踏み入れると、どうしたことか、私の心を持たしていた幸福な感情は消え失せ、画集を一冊手にとってバラバラとめくるだけでも大変な労力を必要とし、本を抜き出しては元の場所に戻すことさえできなかった。

以前は好きだったアングルの画集にまでも憂鬱を感じるに至り、抜いたまま積み重ねた本の群れを眺めていた。

梶井基次郎という作家は『檸檬』という 鋭い感受性と詩情あふれる美しい作品を書いたのだよ。 この作品はゆるぎない美しさをたたえ、昭和初期の文壇に一石を投じたと言われている。

その事とオイラとどういう関係があるのですか?

オマエは“アングルの画集”を見たことがないだろう?

見たことがありません。。。 第一、“アングル”という画家の名前を聞いたこともありません。

そうだと思ったよ!

どうして、そうだと思ったのですか?

簡単なことだよ! オマエはコメントの中で次のように書いている。


(peel01.jpg)

I. A.も言ったように、白人女性の裸の写真がpin-upされたbachelor用のapartment/condominium のなかで、猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載されたwebsitesを書きながら、一人自慰にふけっているのは、一体、何処の老人の方なのでしょうか。

オマエが“白人女性の裸の写真がpin-upされた”と書いてるけれど、オマエが言うpin-upは実は 1889年にポ-ル・ピール(Paul Peel)という画家が書いた“ベニスの風呂上りの女(A Venetian Bather)”という作品なのだよ。

マジで。。。? まるで現代画家が書いたようじゃありませんかア!

それで オマエは“pin-up”だと誤解してしまったのだよ! ポ-ル・ピール(Paul Peel)という画家はカナダ生まれの画家で1860年11月7日に生まれている。 1892年10月3日にパリで肺炎をこじらせて亡くなってしまった。 梶井とほぼ同様に満31歳で亡くなっている。

ポ-ル・ピール(Paul Peel)の作品


(peel06.jpg)

  自画像


(peel05.jpg)


(peel03b.jpg)


(peel02.jpg)

。。。んで、そのカナダ人の画家とアングルの画集と、どのような関係があるのですか?

アングルはフランスの画家でポ-ル・ピールよりも有名で、次のような作品を残している。

ドミニク・アングル

Jean-Auguste-Dominique Ingres


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(1780年8月29日-1867年1月14日) 86歳没)

フランスの画家。19世紀前半、当時台頭してきたドラクロワらのロマン主義絵画に対抗し、ダヴィッドから新古典主義を継承、特にダヴィッドがナポレオンの没落後の1816年にブリュッセルに亡命した後、注目され、古典主義的な絵画の牙城を守った。

入念に組み立てられた肌理・テクスチャと徹底的に研鑽された描線、そして緊密な調子の諧調によって成立する空間は、「端正な形式美」を湛えている。

この様式美はセザンヌによって「肉体を全く描かずに済ませた」と批判されるほど徹底している。

アングルの美術史理解はアングルの作品群から伺い知れるように公汎であり、且つ結束性が高く、加えて非常に示唆的である。

顔料やバインダーの運用方法もまた多様であり、数百年の隔絶がある巨匠達の作品の研究にも余念がなかった。

その研究の成果として、組織的且つ合理的な方法を「保存が完璧」と讃えられる制作と言説によって的確にのこしている。

他方では、ポスト印象主義者たちやキュビスト、現代美術家の根底的な方法やアイデアに決定的な影響を与えており、アングル芸術の影響範囲、射程は底知れないものがある。

アングルの作品とその個性は、同時代の体制派、反体制派の必ずしも芳しくない評価にもかかわらず、影響は非常に甚大で、彼に先行する画家と彼に続く画家の代表作にさえ決定的な影響を与えた事例も少なくない。


(ingre01.jpg)


(ingre03.jpg)


(ingre02.jpg)


出典: 「ドミニク・アングル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

見れば明らかなように、アングルの作品は明らかにポ-ル・ピールに大きな影響を与えている。

つまり、その事を言うために、わざわざ梶井基次郎の『檸檬』を持ち出してきたのですか?

もちろん、それだけじゃないのだよ。

他に何を言いたいのですか?

あのさァ~、よせばいいのに、オマエは上の僕の記事に21ものコメントを書きなぐったのだよ。

だから。。。。?

だから、僕は最後にオマエのために次のコメントを残した。

相変わらず聞き分けのない

オツムが足りない太田将宏ちゃんへ!


(foolw.gif)

コメント記入者: Denman

2015-12-11 11:11:06

オマエは相変わらず馬鹿だね!
きゃはははは。。。

何度言ったら分かるのォ~?!
オマエはあの世に逝くのが迫っているのだから、
反省して“飛ぶ鳥跡を濁さず”な人生を送るのだよ!

今のオマエは日本語が解る122ヵ国のネット市民の皆様に、
哀れで耄碌(もうろく)し始めた孤独な老人というイメージを
植えつけているのだよ! (爆笑)

だから、オマエのコメントはオツムが硬い教養のない
アメブロのファシスト管理人までもムカつかせてしまうのだよ!
それで、ファシスト管理人がオマエのコメントを下品で
ネット社会にとって有益じゃないと見なして未公開にしてしまうのだよ!

そういうわけで、オマエは他の誰にも相手にされないので、
可哀想だから僕ちゃんだけは オマエヲ相手にしてあげるからねぇ~。。。
(苦笑してから微笑!)

とにかく、オマエはマジで聞き分けがないので、
そのうち愚かなオマエでも反省できるような記事を書くつもりでいるよ!
だから、楽しみにして待っててね。

それまで次の記事をじっくりと何度も何度も読むように!

『悪事千里を走る』

僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!

じゃあ、上の記事を何度も読めよ!
哀れで愚かな孤独な老人。。。太田将宏のために!
最後に、ぎゃはははははは。。。


『親愛なる将宏ちゃんへ』のコメント欄より
(2006年12月28日)

つまり、日本での忙しい日々を過ごして やっとバンクーバーに戻って時間ができたので、上のコメントに書いてあるように約束を守って オイラのためにこの記事を書いているということですか?

その通りだよ! 梶井基次郎もポ-ル・ピールも満31歳で亡くなってしまったのだよ! 世界は惜しい人を亡くしてしまったのだよ。。。 ところが、オマエは70過ぎて今なお健在なのだよ!

それについて、デンマンさんは何か文句があるのですか?

あのさァ~、オマエは『論語』に次のような格言があるのを知ってるだろう?


(rongo02.jpg)

子曰、吾十有五而志乎(干)学、
三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、
七十而従心所欲、不踰矩。

子曰わく、吾十有五にして学に志す、
三十にして立つ、四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、六十にして耳順がう、
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。

(訳)

先生が言われた。「私は十五歳で学問に志し、
三十になって独立した立場を持って、四十になってあれこれ迷わず、
五十になって天命をわきまえ、六十になって人のことばが素直に聞かれ、
七十になると思うままに振舞ってそれでも道を外れないようになった。」


岩波文庫『論語 巻第一 為政第二』

オマエは70才をとっくに過ぎているのに、道を外したまま 未だに見苦しい姿をネットで晒しているのだよ!

オイラは、それほど見苦しい姿をネットで晒しているのでしょうか?

そうだよ。。。 オマエは信じがたいほど長いコメントを上の記事に書いたのだよ! ネット市民の皆様が呆れるほど長いコメントだよ! ページの下の方にオマエが3人に成りすまして書き込んだ 長~い、長~い、精神異常的に長~♪~いコメントが並んでいるのだよ! このコメントを見たら、誰もがオマエのオツムが狂っていると思うよ!

結局、今日もオイラの気分を落ち込ませるために呼び出したんですね。

いや。。。 そうじゃない。。。 最近、バンクーバー市立図書館で借りた別の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! だから、少しは反省して、これからは まとものコメントを書いて欲しい。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

オイラはすでにネットで有名になって

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡っているのです。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ウハウハさせてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(30june.jpg)

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■ 『殺意を振りまく女』


(yuri03.jpg)

■ 『アメブロのウザい女』

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■ 『スパマー石原誠二』

■ 『eeepaiotsuバカ』

■ 『西海岸からのスパム』

■ 『シドニーの悪女』

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

悪縁を切れ!

2015年12月22日

 

悪縁を切れ!

 


(cut007.jpg)


(ireba03.jpg)

哀れで愚かで孤独で可哀想な

太田将宏老人


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、またオイラを呼び出したのですか?


(kato3.gif)

オマエは僕に会うのが嫌なのォ~?

だってぇ~、呼び出されるたびに いつでも、コテンコテンにデンマンさんに馬鹿にされるのでオイラは気分が落ち込んでしまうのですよ。

でも、今日はオマエの気分を高揚させるために呼び出したのだよ!

あれっ。。。 マジっすかあああァ~。。。 

マジだよ!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

高揚させてくれるんだってぇ~。。。

オイラはすでにネットで有名になって

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

122ヵ国のネット市民の皆様に

知れ渡ってしまいました。

 

海外からのアクセス

 


(wp51203map.png)


(wp51203.png)

『相変わらず馬鹿か?Denman Blog』

 

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ウハウハさせてくれると言うのです!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

オイ!。。。オイ!。。。 そうやって無理してスキップしている場合じゃないだろう!。。。 ホレ!。。。 入れ歯が飛び出してるぞ!


(ireba03b.jpg)

あふぁあふぁあふぁあふぁァ~。。。 フガァ~、フガァ~、フンガァ~。。。

オマエ!。。。 驚いてないでぇ~、早く、飛び出した入れ歯を拾ってはめろォ~~! んもおおおォ~♪~。。。 世話の焼けるジジイだなァ~♪~!

分かりました。。。 とにかく、オイラの気分を高揚させてください。

じゃあ、まず次のリストを見て欲しい。


(ame51217d.png)


『拡大する』

『悪縁を断つPART 1』

『悪縁を断つPART 2』

『失意の太田将宏』

『悪事千里を走る』

『人類は滅びる』

これはアメブロの僕のブログの12月11日から17日までの1週間の「人気記事リスト」なのだよ!。。。個別の記事ではオマエの事を書いた記事がダントツで読まれているのだよ。

あれっ。。。 『悪縁を断つ』のPART 1 と PART 2 がマジでダントツで読まれているのですねぇ~!

そうだよ! オマエがますますネットで人気が出ているのだよ!

つまり、この事をオイラに知らせて気分を高揚させようとデンマンさんは考えたのですか?

そうだよ。。。 気分が高揚してきたろう!?

でも、タイトルが。。。 タイトルが。。。

オマエは人気記事のタイトルが不満なのォ~?

だってぇ~、どのタイトルを見ても、好感の持てるタイトルではありませんよ!

オマエが好感の持てない事をしているからじゃないか!

オイラが好感の持てない事をしているとデンマンさんは主張するのですか?

そうだよ! ちょっと次のリストを見てごらんよ!



(liv51218a.png+liv51218a2)

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』に付いたコメントリストなんだよ。 

あれっ。。。 ずいぶんと長いコメントが書いてありますねぇ~。。。 うへへへへへへ。。。

そうやって笑ってごまかそうとしてもだめだよ!。。。 A.I. V.T. I.A.というハンドル名を使って オマエは3人に成りすましてコメントを書いたのだよ。

マジで。。。?

そうやって惚(とぼ)けている場合じゃないのだよ!。。。 オマエはアメブロの僕のブログにも 同じように3人に成りすましてコメントを書き込んだ。


(ame51202x.png)

『拡大する』


(ame51130y.png)

『拡大する』

赤枠で囲んであるのがオマエが書き込んだコメントだよ!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまいますかァ~?

僕のブログの読者は、僕が対話篇で多くの記事を書いていることを知っているのだよ! スパマーを扱っている記事はすべて対話編で書いている! ところが、オマエは教養がないというか?。。。 耄碌(もうろく)し始めているというか?。。。 そのどちらかの理由で全く誤解しているのだよ!。。。 対話篇という言葉をオマエは知らない!

知ってますよ!

知っているのだったら、“Identity Theft をしたデンマンこと加藤明……” とは書かないのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんはオイラに成りすましているのです!

あのさァ~、そう思うのはオマエだけで、僕の読者は対話篇で僕が多くの記事を書いていることを知っている。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは この記事でもオイラに成りすましています。

あのさァ~、成りすましているというのは、IPアドレスが全く同じなのに、下らない愚劣なコメントを別人になったつもりで書きなぐっているオマエのやっている事を言うのだよ! オマエは愚かにも Denman Blog でも 3人に成りすましてコメントを書いているのだよ!

I. A.&A. I Says:

2015年11月24日 7:13 AM | 返信 編集

Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ

太田さんは私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。
いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. です。

如何にして、太田さんが書いたとなったか(そこでは私のちょっとした失策もあったのですが、)推理してみたらいかが。
でもですねぇ、それにしても、貴方が暇にまかせて書きなぐっている文やベタベタと貼り付けている絵や写真?は卑猥で嫌らしいですね。
貴方の変質狂的な品性は昔のBBSの頃と変わりないということですね。

私と義姉のA. I. (たまたま私の本当のinitialを使うと偶然に貴方のと同じになって嫌悪感におちいるので義姉のinitialを借りて逆さにして今後使用します)と 義兄のV. T.は、貴方の猥雑な文章と卑劣な行為の連続で義憤に燃えておりますが、次をお楽しみに。

I. A.

 (中略)

デンマンこと加藤明さんの行き当たりばったり、且つ、破れかぶれにでっちあげられた太田さんに対する罵詈雑言、恥知らずにただ書きなぐっているだけの彼の雑文と、私たち三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)の文章とでも較べてみて下さい。

私たちの文章は太田さんの理論整然としたそれにに較べるべくもないのですが、それでも以下のような加藤さんの例とは違ったlevelにあるかと思われるのですが。

 (中略)

私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。
とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。
ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。

今迄にも例として挙げてきた彼の文の猥雑さは、故池田晶子さんが言っていた日本の団塊の世代の軽薄さまるだしどころか、その典型すらをこえているのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、太田さんのような品性、太田さんをも入れた私たち四人の文章の品位に遠く及ばないことに何故気がつかないのでしょうか。

I. A.

貴方によってidentity theftをなされた太田さんは、貴方とは違って(超)大型のcomputersの基本software(OSやcompilers)のdeveloperとしてのlife workをまっとうしましたよ。
その後で貴方が無意味に誹謗する七つの紀要論文を書き上げたということです。

そうした彼に較べて貴方のていたらくはなんでしょうか。
Canadaに来た当初では互いに同等の出発点だったにも拘らずに、便利屋と言えばまだ聞こえがいいけれど、要するに貴方は何でも屋にすぎない老人で終わりに近づいているではないですか。

貴方の太田さんへの経過も知らずでの想像、それに加えた更なる妄想、さもしい品性による下品な中傷、罵りは、負け犬の遠吠えに過ぎないではないですか。
貴方のようなゴロツキに恥知らず、というのも無意味ですね。

A. I.


『バレンタイン焼きそば』のコメント欄より
(2014年6月25日)

そうです。。。そうです。。。 でも。。。、でも。。。、これは義姉、A.I. と私、I. A.が書いたもので、オイラが書いたのではありません!

あのさァ~、オマエはどうして、そのような愚かな言い訳をするのォ~?

言い訳ではありません!

あのさァ~、“文は人なり”という格言をオマエは聞いたことがある?

もちろん、ありますよ。

上のコメントは、どれも まぎれようのないオマエの文体なのだよ!。。。 オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも同じIPアドレスから書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

オイラが哀れで孤独な老後を送っているとデンマンさんは言うのですか?

そうだよ! オマエは自分でも次のように書いていたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

オイラが書いた上の小文がどうだと、デンマンさんは言うのですか?

長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるとオマエは書いてるのだよ! これはマジで哀れで孤独な老後の生活じゃないか!

オイラはマジで哀れで孤独な老後の生活を送っているのでしょうか?

誰からも相手にしてもらえないから、オマエは3人に成りすまして僕の記事にコメントを書いたのだろう?! そうだろう!?

やっぱり、判ってしまうものですかァ~?

そうだよ! だいたい、オマエが下らないコメントを書かなかったら、静かで落ち着いた老後を過ごせていたのだよ!。。。 ところが、オマエは誰からも相手にされないで哀れな孤独な老人どころか、すっかり孤立してしまって寂しさのあまり、僕のブログを見たら急にムカつく事を思い出して愚劣なコメントを書いてしまった。。。


(wp50118d.png)

『5月のバレンタイン』のコメントより

しかも情けないことに、他人に成りすましてコメントの中で次のような言い訳じみたことを書いているのだよ!


(ireba03.jpg)

私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。

とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。

ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。

オマエは上の『後奏曲集(後書きばかり)』の中で私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうと、書いているけれど、まだ心の準備ができてないじゃないか!

やっぱり心の準備不足ですか?

そうだよ!。。。 オマエは『論語』に次のような格言があるのを知っているだろう?


(rongo02.jpg)

子曰、吾十有五而志乎(干)学、
三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、
七十而従心所欲、不踰矩。

子曰わく、吾十有五にして学に志す、
三十にして立つ、四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、六十にして耳順がう、
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。

(訳)

先生が言われた。「私は十五歳で学問に志し、
三十になって独立した立場を持って、四十になってあれこれ迷わず、
五十になって天命をわきまえ、六十になって人のことばが素直に聞かれ、
七十になると思うままに振舞ってそれでも道を外れないようになった。」


岩波文庫『論語 巻第一 為政第二』

オマエは70才をとっくに過ぎているのに、道を外したまま 未だに見苦しい姿をネットで晒しているのだよ!

オイラは、それほど見苦しい姿をネットで晒しているのでしょうか?

そうだよ。。。 心の準備ができてないから、オマエはどこへ行っても問題を起こしている!

それで。。。、それで。。。、今日の記事のタイトルを『悪縁を切れ!』にしたのですか?

そうだよ。。。、オマエのよういな“トラブルメーカー”と付き合っていると碌(ろく)な事が起こらないのだよ! ちょっと次の小文を読んでごらんよ。

「いい縁」を結ぶ


(utsunomiya3.jpg)

私たちは、誰もが汚れのない美しい、磨き抜かれた鏡のような心を持って生まれてきます。

(略) 仏教でいう「一切衆生(いっさいしゅじょう)、悉(ことごと)く仏性有り」、この世のあらゆるものには仏性がある、という意味のこの言葉はそのことをいっています。
実際、生まれたばかりの赤ちゃんには我欲もなければ、執着心も、妄想もありません。

しかし、さまざまな環境に身を置き、いろいろな人とかかわりを持ち、多くの経験をしていく中で、心にも曇りが生じていくわけです。
人とのかかわり方は心に大きな影響を与えています。

人と人とは縁によって結ばれます。
いったんよい縁を結ぶと、それが次のよい縁につながり、さらによい縁を呼び込んでいきます。

たとえば、ある人とよい縁が結ばれると、その人の紹介で素晴らしい人との出会いがあり、そこからまたさらに新たなよい縁をいただくことになります。

まさしく「良縁の連鎖」が起こるわけですが、自分にとって有益な、あるいは、自分を高めてくれるような「いい人脈」は、そのようにしてつくられていく、といっていいでしょう。

一方、最初に悪い縁を結んでしまうと、まったく逆のことが起こります。
悪縁がどんどん連なっていく。

まさしく「悪縁の連鎖」で、気がついたら、とんでもない人生を歩むことになっていたりする。
いわゆる、絵に描いたような転落の人生です。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


154-155ページ 『心配事の9割は起こらない』
著者: 枡野俊明
2013年10月10日 第7刷発行
発行所: 株式会社三笠書房

『いい出会いの連鎖』に掲載
(2015年12月9日)

つまり。。。、つまり。。。、「悪縁の連鎖」で、気がついたら、とんでもない人生を歩むことになってしまわないように、デンマンさんはオイラと絶交したと言うのですか?

そうだよ! 悪縁は断つべきなんだよ!

結局、今日もオイラの気分を落ち込ませるために呼び出したんですね。

いや。。。 そうじゃない。。。 夕べ、バンクーバー市立図書館で借りた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

オイラはすでにネットで有名になって

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

122ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡っているのです。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ウハウハさせてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(30june.jpg)

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■ 『女になりたいスパマー』

■ 『キモい不幸な情報屋』

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■ 『飛んで火に入る夏の虫』


(yuri02.jpg)

■ 『女子大生ユリの悩める夏』

■ 『謎の3819人がなぜ?』

■ 『カリスマホステス明日香の悩み』

■ 『ダメ社長の無知』

■ 『悪徳スパマーとファシスト管理人』

■ 『哀れなゆうたろう』

■ 『へのへのもへじスパマーと孫悟空』

■ 『殺意を振りまく女』


(yuri03.jpg)

■ 『アメブロのウザい女』

■ 『ネット馬鹿の不満』

■ 『スパマー石原誠二』

■ 『eeepaiotsuバカ』

■ 『西海岸からのスパム』

■ 『シドニーの悪女』

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

馬鹿やって人気?

2015年8月18日

 

馬鹿やって人気?

 


(hisashiburi.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、どうして今日 オイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。


(ame50815b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの8月9日から15日までの 1週間の「リンク元URL」のリストなんだよ。。。 赤枠で囲んだ 22番に注目して欲しい。

テーマ:太田将宏批判のページから さらにデンマンさんの記事を読んだネットサーファーが5人いたということですねぇ~。。。

そういうことなのだよ。

デンマンさんがこの記事を書くために、自分でアクセスしたのではありませんか?

僕は自作自演して記事を書くほどネタが不足しているわけじゃないのだよ。。。 第一、僕は未だに iPhone を使ってないのだよ。。。 22番は iPhone でアクセスしたのだよ。。。 なぜなら、 http://s.ameblo.jp/ というのは iPhone 用の URL だから。。。

マジで。。。?

とにかく、オマエのことを調べようとしたネット市民がいたわけなのだよ。。。 もしかして、オマエは最近、警察のお世話になるようなことを何かやらかしたのかァ~?

めっそうもない!。。。 オイラは蚊も殺せないようなき気の小さな男ですよ。。。 警察のお世話になるようなことは、これまでの長い人生のうちで 一度もしたことがありませんよ。

そうだろうなァ~。。。

。。。で、どのようなキーワードを入れて検索したのですか?

もちろん、「太田将宏」というキーワードを入れて検索したのだよ。。。 その検索結果を貼り出すので見て欲しい。


(gog50817a.png)

『現時点での検索結果』

つまり、「太田将宏」と入れて検索して赤枠で囲んであるアメブロの記事を読んだということですか?

そうだよ。。。 例えば、上の GOOGLE PLUS にオマエの名前が出ているのだよ。。。 でも、クリックして見てみると、何もないのだよ!


(baka50818a.png)

『実際のページ』

なるほどォ~。。。 からっぽですねぇ~。。。

そうやってぇ、感心している場合じゃないだろう!。。。 せっかくネット市民の皆様のうちの幾人かがオマエのことをネットで探したら、オマエが書いた記事が見当たらないのだよ!。。。 それで仕方がないから僕の記事を読むわけだよ。

あのォ~。。。 でも。。。、でも。。。、デンマンさんも知っての通り、オイラの著作集をネットで公開したのですよ。。。 次のようにして検索するとオイラの著作集が出てくるのですよ。 


(gog50818a.png)

『現時点での検索結果』

「太田将宏著作集」と入れてGOOGLEで検索すると、赤枠絵で囲んだ箇所にオイラの著作集が出てくるのです。。。 ところが、ある女の暴挙でオイラの作品が読めなくなってしまったのですよ。

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状 : 以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

オマエ、また問題を起こしているようだなァ~。。。

でも、今回の問題は絶対に あの女の暴挙だと思うのですよ。

あのさァ~、一方的にオマエが指摘する女が悪いということはないのだよ!。。。 人間は誰もが完璧じゃないのだから。。。

つまり、オイラにも落ち度があるとデンマンさんは言うのですか?

当然だろう!。。。 オマエは次のように書いたことがある。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

オイラが書いた上の小文がどうだと、デンマンさんは言うのですか?

あのさァ~、僕とオマエが住んでいるカナダは 世界で幸福度が5位の国なのだよ。

世界158カ国の幸福度調査

(10点満点) 第3回国連調べ


(engbay02.jpg)

1 Switzerland (7.587)

2 Iceland (7.561)

3 Denmark (7.527)

4 Norway (7.522)

5 Canada (7.427)

6 Finland (7.406)

7 Netherlands (7.378)

8 Sweden (7.364)

9 New Zealand (7.286)

10 Australia (7.284)

11 Israel (7,278)

12 Costa Rica (7.226)

13 Austria (7.200)

14 Mexico (7.187)

15 United States (7.119)


(engbay03.jpg)


『市長選挙とおばさんパンツ』より
(2015年4月26日)

あれっ。。。 カナダは世界で幸福度が5位の国だったのですか?。。。 知りませんでした。

あのさァ~、オマエが書いた上の文章は、カナダに住んでいる人が書くような文章じゃないのだよ。

上のような文章を書いてはいけないのですか?

いや。。。 カナダは自由主義の国だし。。。 言論の自由、表現の自由は保障されているから、何を書いてもいいけれど、読む人が 落ち込んでしまうような文章だと思わないのォ~?

オイラは“男の孤独”を感じているだけです。

だからさァ~。。。 “男の孤独”を感じる事は悪いことじゃないと思うけれど、オマエは世界で幸福度が5位の国で暮らしているんだよ。 もう少し周りを見たらどうなの? オマエだってぇ~、幸福な気分に浸れるんだよ! たとえば、次のように。。。


(bus005.gif)

バスに乗り込んだ途端、ハーーイ、Mister Ota, Helloオーオ!、という女の子の大声が一番後ろの席から聞こえた。
見ると、我が家の隣のChristineが、腕を170度ぐらいに大きく振って、にこにこしている。
他の乗客は、いっせいに私を見ている。

彼女が高校生のときであった。
そして、大学に進んでドイツ文学を専攻した。

それ以来、しょっちゅうドイツに行っている。
今でも、まったく、彼女は天真爛漫である。

それが、彼女の母親、Victoriaの悩みの種なのだ。
なにせ、三ヶ月と言って出て行って、一年以上、半年と言って、一年半も家に帰って来ないのである。
大学も除籍になりかかったことがある。

叱っても、娘の返事は、“Don’t worry”だそうだ。
そして、Victoria は、Masahiro、今月の電話代いくらかかったと思う?$5,000以上よ、とこぼしていた。

Christineが collect callで掛けてよこすからであろう。
その挙句、先日は、金送れ、と言ってきたので、喧嘩してしまった、としょげていた。


145ページ Robert Schumann
『前奏曲集』 (私はアマチュアである) 作品1の2
著者: 太田将宏
初版:1989年7月 改定:2006年5月

(注: イラストはデンマンが貼り付けました。)

『紫式部の涙 (2010年2月23日)』に掲載

つまり、オマエは隣人同士の付き合い程度ならば、良い印象を与えるのだよ。。。 つまり、幸せな人間関係を築けるのだよ! ところが、親密感が増してくると、こじれる場合が多い。 その典型的な例がオマエと二人の娘と奥さんなんだよ。

要するに、オイラは親密感が増すほど、むき出しの自分の感情を見せてしまう、と デンマンさんは言うのですか?

その通りだよ! でも、普通の人は、こじれても仲直りするのだよ。

 

雨降って地固まる

 

昔の人は、このように言ったからねぇ~。。。 普通、ちょっとした感情のこじれや口喧嘩の後では、かえって以前よりもお互いの理解が進むものだよ。。。それで、以前よりも深い関係に進むことだってある。

オイラには、それができないとデンマンさんは言うのですか?

その通り! オマエにはできない。。。 オマエは一見、善良で、知的な教養人のように見える。 僕はオマエの本から結構たくさんの文章を引用している。 どの文章を読んでも知的なところが良く表れている。 ところが、オマエには 一つだけ大きな欠陥がある。

それは何ですか?

考え方をちょっと改めて、めれんげさんのように仲直りする事ができない。

2006-11-02 18:08:07
posted by merange

ちょいとマジな話やねんけど・・・

(テーマ:日記のつもり)


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反省しきり。

わたし気がついたんやけど、
自分のことをずーっと考えてくれてる人の気持ちを、もっと冷静になって、考える必要があったよ・・・

固定観念にしばられて、自分の尺度で相手のことを、評価するのは、あまりにも心のせまいことやった。
人それぞれの個性を考慮せずに、好きだの嫌いだの、いいとか悪いとか、決め付けたまんまで、態度を硬化させて、そのまんまで、再考しようともしなかった自分は、なんちゅー視野のせまい人間やったことか。

いくら相手に理解を求めても、いっこうに気持ちがつたわらないことがある。
それはお互いの個性が、相容れないものであって、どれだけの言葉をつくしても、関係は平行線のまんま。
まして相手が他人の性格や表現様式を、理解できなければ、気持ちをつたえることは、あまりにもむずかしい。


(pray08.gif)

わたしは長年、固定された評価でしか、その人の自分への気持ちを考えずにいた。
確かに人間として、相容れない部分はある。

でも、自分のものさしで、その人を判断して、その判断を、見直そうともせずに態度を硬化させたままだった。
人それぞれの表現法や、思考の違いを考慮せずに、一度拒絶の気持ちを持ったら、それを頑なに変えようとせず、そのままで、思考をストップさせたままだった。

自分のことを、どんなかたちであれ、考え続けてくれるということの意味を、もっと尊重すべきだったことに、ようやく気がついた。

あらためて「ごめんなさい」と言います。
少なくとも、あなたを精神的に拒絶することをやめます。
わたしの存在を忘れずにいてくれる人がいるということを、素直に受け入れるようにします。

それ以上のことは、
わたしにはできないけれど、
感謝の気持ちを忘れないようにしようと思います。


(girl100.jpg)


【デンマン注】 原文には全く手を加えていませんが、構成、背景や画像はデンマン流に変えてあります。

『めれんげの原材料』より

『出会い系の悪魔』に掲載
(2008年9月10日)

(mereheart2.jpg)

つまり、オイラは頑固に自分の考えにこだわる、と デンマンさんは言うのですか?

そうだよ。。。 オツムでは分かっていても、実際に仲直りという行動にでることがができない。 それで、次のようになってしまう。

長女は、私から去った。

次女は、中立を保つ為に、

この家に寄りつかない。

家内と言えば、

日本語も通じなくなってから

何年にもなる。

たぶん、気持ちの上では仲直りができているのだけれど、オマエは「男の沽券(こけん)」にこだわって、歩み寄ることができない。 それを、オマエは“男の孤独”とよんでロマンに浸っているのだと僕は思うのだよ。

オイラは、どうしたらよいのでしょうか?

だからさァ~、仲直りをすれば、オマエもオマエの家庭も、マジで幸せになれるんだよ。 まさに幸せを絵に書いたような家庭なんだから。。。 でも、オマエは日本人の悪いところに拘っているのだよ。

その日本人の悪いところって何ですか?

「男の沽券(こけん)」だとか、“男の孤独”を持ち出してきて、問題を複雑にしているのだよ。

。。。で、オイラに、どうしろとデンマンさんは言うのですか?

だから、今回も EBOOKの事で同じような問題を起こしているのだよ! それで、恐らくオマエの人間性をネットで確かめようと思って検索した人がいたのだよ!

それで、その人がデンマンさんのアメブロの記事を読んだと言うわけですか?

そういうことなのだよ。

オイラは、どうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、「男の沽券(こけん)」だとか「男の孤独」だとか。。。 そういう下らないモノをかなぐり捨てて、音楽で社会に貢献するようなボランティア活動に専念すれば、オマエはもっと幸せな気分に浸ることができるのだよ!

マジっすかあああァ~。。。?

そうだよ。。。マジだよ! そうすればオマエの隣人のChristine も、腕を170度ぐらいに大きく振って、にこにこして喜ぶのだよ!


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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