Posts Tagged ‘風邪’

結婚、仕事、人生

2015年2月22日

 

結婚、仕事、人生

 


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DVD鑑賞中に、話を聞いて頂き

ありがとうございました。

なにかとデンマンさんには話を聞いて頂いて、
わたしもデンマンさんを頼ってバンクーバーに来てしまったのでついつい。。。
デンマンさんにもいろんな責任を感じさせていないかと。。。

すべて中途半端になってしまっている状態です。。。

^_^;) 反省。反省。。。

いろいろお話し ありがとうございました。

もっと自分の芯をしっかり持つべきですね。

それでは、デンマンさんも気をつけて帰宅してください。


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Mon, Feb 16, 2015 at 7:42 PM

 


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真由美ちゃんが僕を頼る気持ちは

十分に解ります。

でも、結局は、自分だけが頼りですからね。。。
“あなたまかせ”の人生は、一番つまらない人生だと僕は思いますよ。

これまで、真由美ちゃんの毎日を傍目(はため)ながら眺めていて、
予測以上に、自分で何とかしようと、意欲的に動き回っているので、
僕は安心していますよ。

どのような結果になろうとも、バンクーバーで過ごす5ヶ月間、6ヶ月間は、
真由美ちゃんにとって貴重な経験になるはずです。

真由美ちゃんが、やって来た時に観ていたDVD は、“M”というドイツの映画なのですよ。


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『実際のカタログページ』

この映画は有名なドイツ人の監督・Fritz Lang (1890-1976)が作った作品なのだけれど、
さほど面白くなかったのですよ。

だから、真由美ちゃんがやって来た時には、
中断して、休憩のつもりで 図書館のロビーを出て
アトリウムのテーブルに座って 真由美ちゃんとダベったのです。

でも、真由美ちゃんが帰ったあとで観たDVDは、素晴らしい作品でしたよ。


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『実際のカタログページ』

2時間の映画だけれど、半分観終わったところで午後9時になってしまいました。
明日、続きを観ます。

“The Painted Veil”というイギリス人夫婦のお話ですよ。
舞台は1925年の中国です。 
日本では、大正14年、15年という、昔の話です。

僕は歴史に興味があるので、この時代の中国を舞台にした話は、実に面白く感じるのですよ。

DVD のカバーには次のように書いてあります。


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Once love is lost, can it—should it—ever be reclaimed?
That’s the question that tortures Dr. Walter Fane (played by Edward Norton)
about his beautiful and feithless wife Kitty (played by Naomi Watts).

So he takes her away from the soirees, flirtations and ardent intrigues of colonial-era Shanghai to a cholera-ravaged village deep in China.
It is to be her punishiment.
But it may be redemption for them both.

Based on W. Somerset Maugham’s novel and filmed in China,
it is a moving portrait of the volcanic emotions that can erupt between a man and a woman,
set againt the drama of a nation in turmoil.
Immerse yourself in this superb film’s power and let it sweep you away.

【予告編】

【全編 2時間】

この映画は僕がバンクーバー市立図書館で 684本目に観た映画です。


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『実際のページ』

Kitty は美人だけれど お嫁に行き遅れた、いわばオールドミスなのです。
お母さんからは、「あなたは、いつまで家に居てお父さんに面倒(めんどう)を見てもらうつもりなの? うちの経済事情はあなたが考えているほど裕福ではないのよ!」
と嫌味(いやみ)を言われるのですよ。

お父さんも早く娘をお嫁にやりたくて、お婿さん候補を探すのです。
その白羽の矢が当たったのが Dr. Walter Fane なのです。

パーティーで二人は会うのだけれど、Kitty は Dr. Fane に対して、特別な感情を抱かない。
でも、Dr.Fane は Kitty を一目見て気に入ってしまう。


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それで、やがて Dr. Fane は Kitty に結婚を申し込むのですよ。
Kitty は本心では結婚したくないのです。
でも、両親ともに、出遅れた娘のことを考えて、盛んに結婚するように薦める。

Kitty はお母さんには嫌味をタラタラ言われるので、仕方なく結婚するのですよ。
それで、二人は結婚してDr. Fane は政府の医療関係の仕事で上海に派遣されるのです。

もともと、Kitty には Dr.Fane に対して愛情を持っていないのだから、当然、寂しさから愛人を持ってしまう。
その、愛人というのは、結婚しているチャーリーというプレイボーイで、評判は芳(かんば)しくない。


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Kitty の浮気は、Dr.Fane の知るところとなる。
妻をプレイボーイから離すためにも、Dr.Fane はボランティアで中国の僻地へ赴任してゆくのですよ。

そこは、コレラが蔓延(まんえん)しているところで、生きて帰れる保証はないのです。
当然、Kitty は「そんな所には行きたくない!」と断固として主張する。
「僕と一緒に行かないのなら、離婚してもらうよ」と Dr.Faneは答える。

しかし、イギリスの両親に「離婚しました」とは言えない。
頼りにしていたチャーリーにも、結局は拒絶されてしまう。
離婚して一人で上海で生きてゆけないKitty は、しぶしぶ Dr.Fane と一緒に僻地へ行くのですよ。

大変な僻地で、Kitty は腰を抜かしてしまうほど驚いてしまう。
でも、そこでは白人の修道女が“自己犠牲の精神で”コレラにかかった病人や赤ちゃんを かいがいしく面倒を見ている。
そういう現状を見ながら、Kitty は、徐々に自分が“いたらない女”であることを知るようになってゆくのですよ。

そこで知り合ったイギリス人の副領事に Kittyは 上海に居る愛人のチャーリーに手紙を渡して欲しいと頼む。
もちろん、自分の愛人だとは言えないから、「実は、夫に頼まれて、この手紙をチャーリーに渡して欲しいのです」と言い訳を言うのですよ。
すると、副領事が言うのです。
「ああ、あのチャーリーですか!? あの男は、美人と見ると、すぐにちょっかいを出すのだけれど、
あの男に引っかかる女は、たいてい、どこかオツムが足りない女がほとんどですよ。」

こう言われたもんだから、Kitty はガックリとくるのですよ。
渡すつもりだった手紙も、渡さずに持ち帰り、ビリビリに破いてしまう。
自分は、おもちゃにされて遊ばれただけだと、気づくのです。

。。。と、いいところで午後9時の閉館時間になってしまいました。

どのような筋になるのかは、見当がつくけれど、明日が楽しみです。
Kitty は、結局のところ、自分を見出し、自分の生きる道を見出して、 Dr.Fane に改めて愛情を感じるようになるのですよ。

つまり、真由美ちゃんが言ったように「もっと自分の芯をしっかり持つべきですね。
Kitty も、まさに、そう思って 自分の生きる道を見出してゆくのです。

真由美ちゃんも、観たくなるような映画ですよ。
実際、1時間見ただけだけれど、観ごたえがある映画でした。
Edward Norton と Naomi Watts という役者も、うまい役者です。

はい。。。 じゃあ、真由美ちゃんも、素晴らしい未来を夢見ながら、
今夜は、ぐっすりと眠ってね。
あやすみ。


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Mon, Feb 16, 2015 at 11:09 PM


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上の映画のお話は面白そうですわね。 わたしも観たくなりましたわ。 デンマンさんは翌日に続きを観たのですか?


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観たのですよ。 続きを観るのが待ち遠しくて、翌日(2月17日)は 次の記事を投稿してから すぐに続きを観たのですよ。


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『猫と裸エプロン』

上の記事も面白そうですわね。

時間があったら、真由美ちゃんも読んでみてください。

それで、結末はどうなるのですか?

知りたいですか?

もちろん。。。

あのねぇ~、これを読んでいるネット市民の皆さんの中には、マジで この映画を観たいので、結末を今、知りたくはないかもしれません。 そういう人は、映画を観てから、この記事を読んでください。

。。。で、デンマンさんが予測したようなハッピーエンドに終わるのですか?

観る人によって、結末はハッピーエンドなのかどうか?。。。 別れると思うのですよ。

デンマンさんは、どう感じたのですか?

実はねぇ~、Dr.Fane はコレラに感染して亡くなってしまうのです。

あらっ。。。 じゃあ、悲劇的な結末になるのですか?

いや。。。 Dr.Fane は亡くなってしまうのだけれど、Kittyとは臨終のベッドで和解するのですよ。

どういうことですか?

Dr.Fane は Kittyが愛人を持ったことに対して“罰”のつもりで 生きて帰れる保証がないコレラが蔓延(まんえん)する僻地(へきち)の村に Kitty を連れてきたわけですよ。 でもねぇ~、臨終の床で、Kitty に“許してくれ”と謝(あやま)るのです。

。。。それで。。。?

もちろん、それまでに、実は、二人は和解して愛し合ったのですよ。 Kitty も自分のいたらなかったことを自覚して、修道女と共に、病院や保育所で奉仕活動に励むのです。


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二人が和解して愛し合ったことで、Kitty は、やがて妊娠するのです。 ところが、その和解した時期が微妙なのですよ。

どういうことですか?

父親が誰なのか? プレーボーイのチャーリーなのか? それとも夫の Dr.Fane なのか?。。。 Kitty は、判らない、と夫に告白するのです。

それで、Dr.Fane は、どう答えるのですか?

「誰が父親であろうが。。。それは問題じゃない。。。 僕たちの子供に違いないのだから」、と。。。

二人はマジで和解したのですわね。

そうです。。。

それで、どうなるのですか?

Dr.Fane を埋葬したあとで、映画は、5年後に飛ぶのです。 Kitty はイギリスに戻って、5歳になった息子のウォルターとロンドンの花屋さんで、花を選んでいる。 これからおじいちゃんの家に行くのですよ。。。 ところが花屋さんを出て、歩道を歩いている時に、偶然に、かつての愛人・チャーリーに出会ってしまう。


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それで、二人は、また交際するのですか?

チャーリーは、Kittyに対して未練がある。。。 できれば、昔の関係を再開したい。。。 それで、近いうちに会えない?とKittyに尋ねるのです。

Kitty は何と答えるのですか?

「申し訳ないけれど、あなたとはもう会えないわ。 用事があるのでこれで失礼します」。。。 もう2度と会わない、という気持ちを伝えてKittyは別れるのですよ。 歩きながら、息子のウォルターが「ママ、今の男の人はどういう人なの?」と尋ねる。。。 すると、Kittyは言うのですよ。 「つまらない、どうでもいい知り合いよ」、と。。。

Kitty は全く別人に生まれ変わったのですわね。

そうです。。。 真由美ちゃんが言ったように Kittyも“自分の芯をしっかり持”ったのですよ。


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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、実は、結婚するか? 仕事を取るか? はたまた海外へ行く夢を実現させるか?
いろいろと迷ったのですよ。

Kittyも、本当は結婚したくなかったのです。
でも、Kittyが生きた1920年代のイギリスでは
上流家庭の娘が一人で自活する道など考えられなかった。

それで、Kitty は仕方なく結婚したのです。

現在の女性は、1920年代の頃と比べれば、いろいろと選択肢があって、幸せだと言うことができますよね。
でも、選択肢がたくさんあるがゆえに、どの道を選ぶか悩むことも多いようです。

真由美ちゃんも、いろいろと悩んだ挙句に、バンクーバーへやって来たのでした。

ところで、僕の風邪も、ようやく完治しました。
たいした風邪でない。。。と軽く見ていたのが、長引く原因だったようです。
風邪で寝込んだことはこれまでにないので、記事で書くこともなかったのですが、
一度だけ、記憶に鮮明に残る“風邪の思い出”があって、
それを先日、投稿しました。

『図書館deロマンス』

今回の風邪も移されたのはバンクーバー図書館なのですが、
セキをしていた人が、結構たくさんいたので、
風邪を僕に移した人を特定するのは困難でした。

これからは、セキをしている人のそばではパソコンをやらないようにしようと思います。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


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If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


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“Go Bananas”

“Manwatching”

“Stanley Boardwalk”

“With Your Tiger”

“A Second World”

“Asexual Thought”


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“Stanley 125 Years”

“Sushi @ the Globe”

“Peace@Syria & Pentagon”

“Sweet Memory”

“Unforgettable Movies”

“Typhoon 26”

“Great Luck”

“Diane@World”

“Diane@Spam”

“Sabina”

“Happy New Year”

“Merange & Sabina”

“Beauty in Spa”

“Love @ e-reading”

“Troublesome Slang”

“World Family”

“My Name is Mayumi”

“Mayumi’s Bagels”

“Mozzarell & smoked chicken

Bagel Sandwich”

“Bagels@Granville Island”

“Matcha Bagels”

“Scones & Puddings”

“Lox and Bagels”

“Oyster Bagel Sandwich”

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』


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午前4時の薄着の女

2013年12月2日

 
 
午前4時の薄着の女
  


 
 
 
 
 
   

 
 
 
 
 
   

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デンマンさん。。。 “午前4時の薄着の女”ってぇ、いったい誰のことやのォ~?


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めれちゃん! 何を寝ぼけたことを言ってるねん。 めれちゃんも“午前4時の薄着の女たち”の仲間に入っているのやでぇ~。。。

わたしがァ~。。。?

そうやァ~。。。 ちょっと次のリストを見て欲しいねん。


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これはアメブロのわてのブログの11月29日の時間別アクセス数の記録やんかァ~。。。 午前4時から5時までの1時間に なんと 199人のネット市民の皆様が真夜中にもかかわらず わてのブログにやって来たのやがなァ~。。。

それで どの記事を読みはったん?

次の記事やんかァ~。。。


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『実際の記事』

29日の午前4時にやって来たのに 28日の記事を読みはったん? 

そうやァ。。。 この時間に わてはまだ 29日の記事を投稿しておらんのやがなァ。。。 29日の記事をちょっと見て欲しいねん。


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『実際の記事』

上のページのトップに赤枠で囲んだ投稿時刻を見て欲しい。

あんさんは29日の午前10時21分に投稿してますやん。

そうやァ~。。。 そやから次の時間別アクセス数の記録を見ると 午前10時から11時までの1時間に第2の山があるのやがなァ~。。。


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そやけど、28日には あんさんが『塩野七生とめれちゃん』を午前11時21分に投稿してますやん。

そうやァ。

それなのに どないなわけで29日の午前4時から5時までの1時間にダントツにネット市民の皆様がやってきたん?

ちょっと次の記録を見て欲しい。


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これは10月31日から11月29日までのアクセス数の記録やねん。 見れば分かるように11月29日には 延べ 831人のネット市民の皆様がやって来たわけやァ。 ついでやから、ちょっと次の記録も見て欲しい。


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これは11月29日の「リンク元URL」のリストやねん。 赤枠で囲んだ1番に注目して欲しい。 延べ 831人のネット市民の皆様のうち 619人が“お気に入り”と“ブックマーク”のページから わてのブログにやって来たと言うわけやァ。

つまり、あんさんのアメブロのブログを その人たちは“お気に入り”や“ブックマーク”のページに登録していると あんさんは言わはるのォ~?

そういうこっちゃがなァ~。。。 ついでやから次のリストも見て欲しい。


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『実際のページ』

これは わてがTWITTERで11月29日の午前4時から5時までに呟いた記録やんかァ。

つまり、この呟きを見て午前4時から5時までに あんさんのブログを読みに言った人がいたと言わはるのォ~?

そうやァ。。。 それに次の記録も見て欲しいねん。


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これはアメブロの呟きの記録やねん。

あんさんはアメブロでも呟きはってんのォ~。。。?

うへへへへへ。。。 TWITTERで呟くのもアメブロで呟くのも同時にできるさかいに一緒に呟いておるねん。

。。。んで、アメブロの呟きを見て あんさんのブログを読みはった人がおるん?

おるから 11月29日の午前4時から5時までの1時間にダントツで わてのブログにやって来たわけやがなァ~。。。

ちょっと信じられへん。

めれちゃんは 何をしらばっくれたことを言うてるねん。 めれちゃんもわての呟きを見て やって来たのやでぇ~。。。

マジで。。。?

そのように しらばっくれるのやったら次の記録を見たらええやん。


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めれちゃんも こうしてわてがブログで呟くと 欠かさず見てくれる 65人のフォロワーの一人になっておるのやでぇ~。。。

あらっ。。。 知ってましたん?

もちろんやがなァ~。。。 わてはプロフィールをクリックして めれちゃんのサイトへ飛んで行ったのやでぇ~。。。


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あらっ。。。 あんさんは わたしのプロフを見てしまったのォ~?

あきまへんかァ~?

見て欲しくあらへん。

そやけど、上のプロフは公開されてるのやでぇ~。。。 それに めれちゃんは「今一番欲しいものは?」という質問に対して“あのひとの愛”と書いてるけど、この“あのほと”と言うのんは もしかして わてのことかァ~?

あんさんは メチャ自己意識が強いのやなァ~。。。 つうかあああァ~。。。 うぬぼれが激しゅうおますねん。 「嫌いなタイプは?」という質問に“自己中”と書いてますやろう? わたしは 自己中心的なうぬぼれの強い人が大嫌いですねん。

さよかァ~。。。? そやけど、めれちゃんは午前4時に薄着で わてのブログにやって来たのやでぇ~。。。

午前4時に薄着で あんさんのブログを見てはあっか~♪~んと 言わはるのォ~。。。?

あのなァ~、はよう風邪を治して めれちゃんのブログを更新したら どうなのやァ~? 午前4時にそのような薄着でいたら、いつなっても風邪が治らんでぇ~。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
そうですよねぇ。。。 日に日に寒くなっているのですわ。
やっぱり、薄着はいけませんよね。
あなたも気をつけてくださいね。

長い休止期間の後で、めれんげさんは『即興の詩』サイトを再開しました。
猫ちゃんたちが登場する記事も書いてます。


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『猫たちに詫びる』

(2013年7月15日)

めれんげさんは、更に頑張って愛の詩や短歌を投稿しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


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『現時点での検索結果』

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


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メチャ面白い、

ためになる関連記事


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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

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■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

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『立ち上がるめれちゃん』

『愛にあふれる未来』

『乱交パーティーと表現者』

『めれちゃん@天国と地獄』

『めれちゃんとにこちゃん』

『塩野七生とめれちゃん』


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こんにちはジューンです。

かつて、たくさんの人がめれんげさんの“即興の詩”を応援していました。

めれんげさんが『即興の詩』サイトを再開したので、

懐かしく思って戻ってくるファンもたくさん居ると思います。

めれんげさんは、言わば望まれる女性です。

でも、最近の日本には望まれない女性も増えていますよね。

ええっ。。。 どんな女性が望まれない女性なのかってぇ~?

例えば、このような女性です。

動物は我が子を殺したりしないものです。

でも、日本人の母親の中には、時に、我が子を見殺しにするような母親がいます。

ええっ。。。 そのような話は聞いたことがないのですか?

でも、実際にあったのですわ。

「苫小牧子殺し事件」ですわよ。

痛ましい事件でしたわ。

情事に浸る女が子供が邪魔になって

殺してしまうという悲惨な事件でした。

北海道・苫小牧で、3歳の長男と1歳の三男の兄弟が

鍵の掛かったアパートに閉じ込められ放置されのですわ。

長男は生米や冷蔵庫のマヨネーズやケチャップで

飢えをしのいだのです。

三男は飢餓と低体温症で亡くなってしまいました。

昼間に自動的に入る暖房で、餓死した弟が

無残に腐食する横で、お兄ちゃんは

必死で飢えを凌ぎ生き抜いて、

ママの帰りを待ち続けたというのです。

でも、ママは新しいボーイフレンドの部屋に住み着いて

1ヶ月以上、子供たちの養育を拒み、

ボーイフレンドと遊んで暮らしていたのです。

もう、死んでいるのではないかと思って、

アパートに戻ると、長男は生きていた。

「何で生きてるの?」

冷血女性のママは長男を見て

まず、そう感じたと言うのです。

人間は、それほどまでに非情に

冷血になれるものでしょうか?!

何度読んでみても、亡くなった子供のために

涙が流れてきますわ。(めそめそ。。。)

「苫小牧子殺し事件」のことは

次の記事の中で引用されています。


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『愛の進化論』

ところで、卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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塩野七生とめれちゃん

2013年11月28日

 
 
塩野七生とめれちゃん
  
 

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デンマンさん。。。 どないなわけで塩野七生さんとわたしを並べやはったん?


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あのなァ~、アメブロのわてのブログのアクセス解析を見ていたら たまたま次のリストを目にしたのやがなァ~。。。


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これは11月25日の「リンク元URL」のリストやァ。 赤枠で囲んだ 5番と18番に注目して欲しいねん。

あらっ。。。 「塩野七生 批判」と入れて BING.COM の検索エンジンで検索して あんさんのブログにやって来た人が 5人いたのやねぇ。

そういうこっちゃがなァ。 リストのURLをクリックしたら 次の検索結果が表示されたのやァ。


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あらっ。。。 あんさんがアメブロのブログで書きはった『塩野七生批判』という記事が 44,300件ヒットしたうちのトップに掲載されてますやん。


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『塩野七生批判』

そやけど、どないなわけで わたしと塩野七生さんが関係あると あんさんは言わはるのォ~?

もう一度「リンク元URL」のリストを見て欲しいねん。


(ame31125b.gif)

青枠で囲んだ1番に注目して欲しい。

588人のネット市民の皆様が 「お気に入り」と「ブックマーク」のページから あんさんのブログにやって来たということやんかァ。

そうやァ。

。。。で、その人たちは どの記事を読みはったん?

そやから11月25日にわてが投稿した次の記事を読みはったのやがなァ。


(ame31125e.gif)

『実際の記事』

あらっ。。。 わたしが登場する記事やんかァ。

そういうこっちゃがなァ。

でも、塩野七生さんとわたしの接点がどこにあると あんさんは言わはるのォ~?

そのことを説明するには まず次のリストを見て欲しい。


(ame31125.gif)

これは11月25日の時間別アクセス数の記録やがなァ。 見れば分かるように午前8時から9時までのアクセスがダントツやねん。

どうして。。。?

『めれちゃんとにこちゃん』を投稿した時刻を 上のスクリーンショットで確認して欲しいねん。

あんさんは上の記事を 11月25日の午前8時8分に投稿してますやん。

そうやァ。 つまり、「お気に入り」と「ブックマーク」のページからやって来た 588人のネット市民の皆様の内で わてが投稿するのを待ち構えていたように「お気に入り」ページの更新情報を確認して 100人のネット市民の皆様が 『めれちゃんとにこちゃん』を読みはったわけやがなァ。

マジで。。。?

そやから、上の記録がその証拠やんかァ。 つまりやなァ~、めれちゃんとにこちゃんのことを心配していた人たちが 100人おったということやねん。

ホンマかいなァ~?

上の記録は そういうことを物語っているのやでぇ~。。。

そやけど、まだわたしと塩野七生さんの接点を説明してへんでぇ~。。。

あのなァ~。。。 「塩野七生 批判」で検索しやはった人は 次の記事を読みはったァ。


(ame30722e.gif)

『塩野七生批判』

上の記事を読んでゆくと読者は次の箇所に突きあたるねん。


(cleo100.jpg)

あなたは私が貪欲で残酷な女だと思っているの?

いや。。。そうは思ってないけれど、クレオパトラが善良なだけの女だとも思っていない。

歴史って勝者の歴史だということをあなただって知っているでしょう?

うん。。。確かに歴史が勝者の都合のいいように歪められることはよくあることだよ。

ギリシアやローマの歴史家たちは勝者であるローマ帝国初代皇帝・アウグストゥス(オクタヴィアヌス)の業績を讃(たた)えるために、彼の敵であった私とアントニウスを必要以上に悪く書いているのよ。 でもねぇ、私に手厳しかったローマの歴史家・ディオン・カッシオス(紀元150年頃ー235年頃)でも、次のように書いているのよ。

彼女は見た目も美しく、

彼女の話は魅力的で、(中略)

恋に抵抗する人や、

情熱を忘れた老人の心まで

征服することができた。

でもプルタコスは「クレオパトラの美しさは、それだけで並はずれたものではなく、見る人に衝撃を与えるという質のものではなかった」と、書いている。

あなたは、この私を見てどう思うの?

あのねぇ、プルタコスは次のようにも書いていた。 つまり、クレオパトラは不思議なほど人を惹きつける力があったと。。。僕はクレオパトラが受けた教育を眺め渡したときに、ただ美貌だけで男を惹き付けた女ではないと思いましたよ。

あなたが、そう言ってくれて嬉しいわ。

。。。で、あなたが、これまで男に言った言葉の中で一番印象に残っている“殺し文句”って何?

そのような事はあまり言いたくないわね。。。でも、あなたは、まだ私がクレオパトラだとは信じていないようだから話してあげるわ。 そもそも、オクタヴィアヌスにとってアントニウスは邪魔者だったのよ。 それでオクタヴィアヌスは私が彼を殺したら私の命を助けてくれると言ったの。

確か、クレオパトラはオクタヴィアヌスの申し出を拒否した。。。そうだったよね?

そうよ。。。私は拒否したわ。

どうして。。。? 誰だって自分の命が一番大切だと思っている。 そうでしょう!?

あなたは、いつだったか“生きることって愛すること”という記事を書いていたでしょう?


(bearhug05.jpg)

『生きることって愛すること?』

(2010年12月18日)

『生きることって愛することだよね』

(2010年12月26日)

うん、うん、うん。。。確かに上の2つの記事を書きましたよ。 よく覚えていますね?

だってぇ、私は2つの記事とも読んだのよ。 あなた自身は“生きることって愛すること”だと信じていないの?

もちろん、信じてますよ。


『塩野七生批判』より
(2013年7月22日)

上の箇所を読みはったネット市民の皆様は、当然のことながら『生きることって愛すること?』ってぇ 一体どういうことが書いてあるのかと思って タイトルをクリックして記事を読むわけやァ。


(wp01218e.gif)

『実際の記事』

すると『即興の詩バンザイ』というタイトルが表示される。 めれちゃんの水着姿に誘われてタイトルをクリックして読もうとするのだけれど、アメブロのファシスト管理人がこの記事を未公開にしてしもうたのやァ。

マジで。。。?

上のリンクをクリックして実際に『生きることって愛すること?』を読んでみて、その中の『即興の詩バンザイ』というタイトルをクリックしてみれば分かるこっちゃがなァ。 未公開にされてるものやから、ますます関心が強まるねん。 いったい未公開にされるような エロい事が書いてあるのやろか? それでGOOGLEで「即興の詩」と入れて検索してみるわけやなァ。 すると次の検索結果が表示されるねん。


(gog31128c.gif)

あらっ。。。 わたしの『即興の詩』サイトが 1,200,000件ヒットするうちの 3番と4番と7番に出てくるやんかァ~。。。

そうやァ。。。 それで、検索しやはった人は検索結果の中から4番をクリックするねん。 すると11月17日の『めれんげ便り』がトップに表示される。

めれんげ便り

2013年11月17日


(renge603.jpg)

こんにちわ。めれんげです。
風邪ひいてしまいました・・・とほほ。
早く復活したいですうううう。
みなさまも、風邪には気をつけてくださいね。

めれんげ


『めれんげ便り』より
(『即興の詩』)

つまり、11月17日から めれちゃんは風邪を引いて寝込んで 更新してへん。

ちょっと大変ですねん。

あのなァ~。。。 『めれちゃんとにこちゃん』を読んで めれちゃんと にこちゃんのことを心配している人が ようけいおるねんでぇ~。。。

分かってますやん。

そやったら、上のように薄着をせ~へんで、オーバーとか厚手のものを羽織ったらどうやァ~? この寒い日が続いているのに 上のような薄着でいたら 治るものも治らへんでぇ~。。。

分かりましたわ。 そやったら、ちょっと厚手のオーバーでも羽織りますから。。。 これでどうやろかァ?


(over902.jpg)

うん、うん、うん。。。 これなら ええやん。。。 はよう風邪を治して また元気を出して更新してなァ~。。。

は~♪~い。。。 皆様のご要望にこたえてぇ できるだけ はよう風邪を治して また更新しようと思いますう。

その調子やでぇ~。。。 もう夏ではないのやさかいに、薄着をしたらあかんでぇ~。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
そうですよねぇ。。。 日に日に寒くなっているのですわ。
やっぱり、薄着はいけませんよね。
あなたも気をつけてくださいね。

長い休止期間の後で、めれんげさんは『即興の詩』サイトを再開しました。
猫ちゃんたちが登場する記事も書いてます。


(cat620.jpg)

『猫たちに詫びる』

(2013年7月15日)

めれんげさんは、更に頑張って愛の詩や短歌を投稿しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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(linger49.gif)


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『めれちゃんとにこちゃん』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

かつて、たくさんの人がめれんげさんの“即興の詩”を応援していました。

めれんげさんが『即興の詩』サイトを再開したので、

懐かしく思って戻ってくるファンもたくさん居ると思います。

めれんげさんは、言わば望まれる女性です。

でも、最近の日本には望まれない女性も増えていますよね。

ええっ。。。 どんな女性が望まれない女性なのかってぇ~?

例えば、このような女性です。

動物は我が子を殺したりしないものです。

でも、日本人の母親の中には、時に、我が子を見殺しにするような母親がいます。

ええっ。。。 そのような話は聞いたことがないのですか?

でも、実際にあったのですわ。

「苫小牧子殺し事件」ですわよ。

痛ましい事件でしたわ。

情事に浸る女が子供が邪魔になって

殺してしまうという悲惨な事件でした。

北海道・苫小牧で、3歳の長男と1歳の三男の兄弟が

鍵の掛かったアパートに閉じ込められ放置されのですわ。

長男は生米や冷蔵庫のマヨネーズやケチャップで

飢えをしのいだのです。

三男は飢餓と低体温症で亡くなってしまいました。

昼間に自動的に入る暖房で、餓死した弟が

無残に腐食する横で、お兄ちゃんは

必死で飢えを凌ぎ生き抜いて、

ママの帰りを待ち続けたというのです。

でも、ママは新しいボーイフレンドの部屋に住み着いて

1ヶ月以上、子供たちの養育を拒み、

ボーイフレンドと遊んで暮らしていたのです。

もう、死んでいるのではないかと思って、

アパートに戻ると、長男は生きていた。

「何で生きてるの?」

冷血女性のママは長男を見て

まず、そう感じたと言うのです。

人間は、それほどまでに非情に

冷血になれるものでしょうか?!

何度読んでみても、亡くなった子供のために

涙が流れてきますわ。(めそめそ。。。)

「苫小牧子殺し事件」のことは

次の記事の中で引用されています。


(kid91.gif)

『愛の進化論』

ところで、卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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(byebye.gif)