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永遠の愛よね

2017年12月18日

 

永遠の愛よね

 


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デンマンさん。。。、あんさんは永遠の愛にこだわってますのォ~!


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ん?。。。 めれちゃんは わてが永遠の愛にこだわってると思うてるのんかァ~。。。

そやかて タイトルに そないに書いてますやん。。。

タイトルは わてが書いたのやけど、永遠の愛に感銘を受けてるのは わてではあらへん。。。

それやったら、いったい どなたはんが永遠の愛にこだわってますのォ~?

それを知りたいのやったら、ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


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『拡大する』

『永遠の愛を探して』

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の12月16日の午前8時45分から17日の午前5時6分までの 約20時間の「生ログ」のリストの一部やねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 「にほんブログ村」から あんさんが投稿した『永遠の愛を探して』を読みにやって来やはったのやねぇ~!

そういうこっちゃがなァ~。。。

。。。で、上のリンクをクリックすると どないなページが表示されるのォ~?

次のページやんかァ~。。。


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『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。  「にほんブログ村」の『海外美女・海外美少女 記事画像』のページですやん。。。

そういうこっちゃ。。。 茨城県の那珂市に住んでいる中之条 絵里香(なかのじょう えりか)さんが読みはってん。。。

また あんさんはIPアドレスを調べやはったん?

そうやァ~。。。


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。。。で、上の写真の女性が 中之条 絵里香(なかのじょう えりか)さんやのォ~?

そうやァ~。。。

そやけど、IPアドレスを調べやはっても 個人情報を保護するためにアクセス者の名前まではゲットできへんようになってるねんでぇ~。。。

めれちゃんは、よう知ってるなァ~。。。

そないなことぐらい 常識やん!

さよかァ~。。。 あのなァ~、実は 絵里香さんは めれちゃんの『即興の詩』サイトの常連さんなのやでぇ~。。。

どないなわけで あんさんは そないなことまで判りはるのォ~。。。?

絵里香さんは めれちゃんの次の詩を読んで、なるほどォ~、と感銘を受けたのやがなァ~。。。

 

あなたの夢の中の

 

わたしの決意

 



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あなたがいなければ、

わたしは存在できないの

わたしは、あなたの夢の住人だから

 

あなたの夢

目が醒めていても続いてる

わたしはあなたとキスをして

ほほ笑み合いながら

おたがいを抱きしめあう

とてもやわらかな安心できる場所

 

あなたは夢を見ているから

本当の世界から逃げている

わたしなんて本当は存在しないのに

 

あなたがこの身体を抱く

わたしがあなたの夢でみだれる

快楽の瞬間が生々しく

この身体をはじけさせて、よじれさせる

それすらもあなたの夢の中のセックス

 

わたしね・・・

 

もう夢の中から出て行くことにしたよ

そして本当の世界にいるはずの

わたし自身を探すことにした

 

だから

あなたも目を覚ましてね

わたしはわたしの世界を生きるから

 

by めれんげ

 

2013年07月11日13:47
【カテゴリ: 詩 別れの詩】


『即興の詩』
『あなたの夢の中のわたしの決意』

そやけど、それだけやったら 『即興の詩』サイトの常連さんやと言えんとちゃうん?

そればかりやあらへん。。。 あのなァ~、もしも絵里香さんが通りがかりの一見(いちげん)さんやったら、本文を読んでそのまま次のブログへ飛んでしまうねん。。。 そやけど、絵里香さんは めれちゃんの『即興の詩』サイトの常連さんやさかいに さらに次の記事を読みはったのやでぇ~。。。


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『拡大する』

『めれちゃんの人気再び』

そやけど 絵里香さんが上の記事を読んだと、どないして突き止めはったん?

Denman Blog のアクセス解析の次のページに記録だ出ておったのやがなァ~。。。 


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上のリストの赤枠で囲んだところに出ておる。。。

。。。で、上の記事のリンクがどこに貼ってあるのォ~?

『永遠の愛を探して』の下の方に リンクが貼ってあるねん。


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『永遠の愛を探して』(記事)

上のリンクをクリックして記事の下の方を見れば めれちゃんの人気再び を見つけることができるでぇ~。。。

こないなことまで調べやはったん~。。。 あんさんも暇なお人やねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたにとって 永遠の愛とは どのようなものでござ~ますかァ?


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永遠の愛に比べると人生は短いのですわァ~。

昔の人は次のように言ったのでござ~ますゥ。

Art is long, life is short.

ラテン語ですと、 Ars longa, vita brevis. となります。

古代ギリシアのヒポクラテスの格言の英語訳、ラテン語訳ですわ。

日本語では「学芸は長し、生涯は短し」という意味でござ~ます。

ラテン語に訳した文章全文は”Ars longa, vita brevis, occasio praeceps, experimentum periculosum, judicium difficile.” と言うのだそうですわ。

“学芸は長し、生涯は短し、時機は速し、経験は危うし、判断は難し”となり、この先頭部分が成句となったのだそうです。

あたくしは、未だに独身でござ~ますけれど、一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

これでも、学芸に このささやかな一生を捧げようとしているのでござ~ますゥ。

腐女子の間では、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますわァ。

あなたは信じられないのでござ~ますかァ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 

でも、最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ている、ということは信じられるでしょう?

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 それも信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


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『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


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また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


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『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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メチャ面白い、

ためになる関連記事


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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

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『クリスマスのコメント』

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『めれちゃんの人気再び』

『愛はスミレの花よ』

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『細川ガラシャと病める日本』

『愛と性の悦び』

『ハレンチ@日本』

『ハレンチde日本』

『永遠の愛を探して』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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旅行者的早餐

2017年12月15日

 

旅行者的早餐

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで旅行者的早餐というようなタイトルをつけて あたくしをお呼びになったのでござ~♪~ますか?


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あのねぇ~、上海に住んでいる崔香蘭(サイ コウラン)さんが中国の検索エンジンで検索して僕の Denman Blog にやって来たのですよ。。。

マジで。。。? その証拠でもあるのでござ~ますか?

あります。。。 ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

これは僕のDenman Blogの12月12日の「リファラ (リンク元URL)」のリストです。。。 赤枠で囲んだURLに注目してください。

あらっ。。。 このURL が中国の検索エンジンなのですか? 。。。で、クリックすると どのような検索結果が出てくるのでござ~ますか?

次のページが表示されるのですよ。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「旅行者的早餐pdf米原万里」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。崔香蘭(サイ コウラン)さんは 丁寧に1ページから順々に見ていって6ページ目に 僕の記事を見つけたわけです。。。

。。。で、赤枠で囲んであるタイトルをクリックすると どのページが表示されるのでござ~ますか?

次のページです。。。


(wptag71213a.png)


『拡大する』

『実際のタグのページ』

あらっ。。。 「米原万里」さんのタグ(tag)のページなのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、どのようにして上海に住んでいる崔香蘭(サイ コウラン)さんだと判ったのですか?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


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上の写真の女性が崔香蘭(サイ コウラン)さんですか?

そうです。

。。。で、香蘭さんは米原万里さんについて 何を調べようとしたのですか?

あのねぇ~、米原万里さんは『旅行者の朝食』という本を書いたのですよ。。。 この本のタイトルが中国語では『旅行者的早餐』になるわけです。。。

でも、それは可笑しいと思いますわァ~。。。

何が可笑しいのですか?

あたくしがGOOGLEで調べたら次のように訳しましたわァ。。。


(bkfast01.png)

『拡大する』

GOOGLEでは「旅行者の朝食」を「旅游的早餐」と訳しているのでござ~ますわァ。。。

あのねぇ~、香蘭さんが「旅行者的早餐」と入れて検索しても、お目当ての目的の本に到達したわけですよ。。。


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上の箇所を香蘭さんが探し求めていたのでござ~ますか?

そうです。。。 香蘭さんはヒトラーがベジタリアンだったかどうかを調べていたのですよ。。。

。。。で、香蘭さんはマジで『ん?ヒトラーはベジタリアン?』を読んだのですか?

読みました。。。 記録に出てます。。。


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赤枠で囲んだ記事の中で 僕と卑弥子さんはヒトラーが菜食主義者だったことについて語り合ったのですよ。。。 覚えてますか?

ええ。。。覚えていますわ。。。


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  ヒトラーと姪のゲリ・ラウバル

「厳格な菜食主義者」だというのはゲッベルスによる印象操作であるとしていますけれど、溺愛した姪のゲリ・ラウバルの自殺後は菜食主義者となったようですわねぇ~。。。

そうらしいのですよ。

ところで、デンマンさんはベジタリアンなのでござ~ますかァ?

僕も「厳格な菜食主義者」じゃないけれど、肉はあまり食べませんよ。 自分で豚肉だとかビーフを買ってきて料理したことは これまでに一度もありません。

あらっ。。。 じゃあ、かなりのベジタリアンではござ~ませんかァ~!?

でもねぇ~、友達の家で、食卓にビフテキとか、鳥のから揚げとかが出されれば、食べますよ。 食べられないということじゃなくて、選んで食べる場合には、肉料理はあまり食べたくないのですよ。 でも、サラミなどはスーパーで買ってきて、よく食べるし、魚類はよく食べますよ。 卑弥子さんは肉は好きですか?

あたくしは、お肉ならば なんでも好きでござ~ますわァ。 でも、最近は、四足のお肉は健康のために良くないと言われているので、なるべくならば食べないようにしているのでござ~ますわァ。

卑弥子さんには、米原万里さんのようにヒヨコを死なせてしまって、それで卵や鶏肉が食べられなくなったという経験はないのですか?

ありませんわ。 あたくしはヒヨコを飼ったことがありませんでしたから。。。 卵も鶏肉も全く抵抗なく食べられますわ。

僕は、アヒルを2匹飼っていたことがあって、ちょうど米原万里さんのように死なせてしまって、しばらくアヒルの肉や鶏肉は食べられませんでしたよ。

あらっ。。。 野良猫に食べられてしまったのですか?

いや。。。 雛から大人に成長しましたよ。 でも、1匹は車にはねられて即死したのですよ。 もう1匹は、僕の両親が密かに近所の肉屋さんに持っていって、さばいてもらったのですよ。

あらっ。。。 食べてしまったのですか?

そうなのですよ。 食卓に、そのアヒルの肉が出てきて、弟たちは旨い旨いと言って食べてしまったけれど、僕は食べることができませんでしたよ。

それはそうでしょう! 可愛がっていたアヒルの肉が「北京ダック」になってテーブルにのっていたら、誰だって食べられませんわ。 それにしても、息子が可愛がっていたアヒルを肉屋さんで解体してしまったなんて、デンマンさんのご両親は血も涙もないのですわねぇ~!?

この話をすると、たいていの人がビックリするのだけれど、でもねぇ~、親父は動物が嫌いだったけれど、母親は、動物が好きでしたよ。

それなのに、どうして肉屋さんで解体してしまったのですか?

エサを食べさせるのは子供だけで充分で、アヒルにまでエサ代を使うのがもったいないというのが、母親の本音だったようですよ。

でも、それにしても。。。??

卑弥子さんも呆れてしまうでしょう!? 僕だってぇ、両親に対して怒って抗議するというよりも、呆れてしまいましたよ。 僕がずいぶん可愛がっていたから、後ろめたい気持ちがあったのでしょうね。 僕が呆れたように母親の目を見ると、正視できずに目をそらしましたよ。

それは、そうでしょうねぇ~。。。 で、今でも「北京ダック」は食べられないのでござ~ますか?


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いや。。。 「北京ダック」は僕の好物の一つですよ。 うへへへへへ。。。

つまり、米原万里さんのヒヨコのエピソードにデンマンさんは、マジで共感したわけなのでござ~ますわねぇ~!?

そうなのですよ。 それでこの記事で取り上げる気になったのです。 でもねぇ~、ヒトラーがベジタリアンだったというのは本当に意外でしたよ。

どうして。。。?

ちょっと次のビデオクリップを見てくださいよう。


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これだけ激しくエネルギッシュに演説する人ならば、毎晩 食卓で 血の滴(したた)るようなビフテキを食べていたと思うじゃありませんかア!

言われてみれば、確かにそうですわよねぇ~。 野菜と果物だけを食べていたら、ヒトラー総統のようなエネルギーは出てかないような気がしますわァ。

。。。でしょう!? だから 僕も、いったいどうなっているのかァ? 不思議に思ってネットで調べていたら 次の面白い、興味深いビデオ・クリップに出くわしたのですよ。


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ヒトラーは自分がベジタリアンだと

言われているのを知る。

あたくしはドイツ語も英語も苦手なので、どういうことだか良く解らないのですけれど。。。

あのねぇ~。。。、ヒトラーはマジで怒っているのですよ。

だから、どうしてでござ~ますか?

ヒトラーは「自分が厳格な菜食主義者であるという噂は、国民啓蒙・宣伝大臣のヨーゼフ・ゲッベルスによる印象操作だよ!」と喚(わめ)いているのですよ。 「あのアホンダラがァ~~!」とまで罵倒しているのですよ!

つまり、「自分はベジタリアンじゃない!」と言っているのでござ~ますか?

そうなのですよ。

では、いったい、ヒトラーはどちらだったのでしょうか?

あのねぇ~、僕も不思議に思って更にバンクーバー市立図書館で調べたのですよ。 そしたら次のDVDをゲットできたのですよ。


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『実際のカタログページ』

あらっ。。。 ヒトラーの私設秘書のうちで 最も若かった トラウデル・ユンゲ(Traudl Junge)さんのインタビューの DVD ですわね。 

そうです。 トラウデルさんというのは、次のような女性なのですよ。

トラウデル・ユンゲ


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1942年12月に東プロイセンの総統大本営ヴォルフスシャンツェで、長期休暇に入るゲルダ・クリスティアンの代わりとなる秘書の採用試験を受けた。
彼女自身は舞踏家への夢を捨てきれず秘書職は一時的なものと考えていたが、そのため気楽でナーバスになっていなかったこと、そしてミュンヘン生まれであることが採用の決め手であったという。
この後、ベルヒテスガーデンの山荘ベルクホーフ、タウヌス山地のアードラーホルスト、ベルリンの総統官邸でごく身近からヒトラーの私的な時間をつぶさに目撃した。
その生活はヒトラーのスケジュールに合わせ、遅くに起きて昼食を採り、何度ものコーヒー休憩を挟んで遅い夕食をとったのちに映画を見てから仕事にかかり、深夜に仕事を続けて午前5時頃に就寝するというものだった。
1943年6月19日、ヒトラーの従卒であるハンス・ヘルマン・ユンゲ親衛隊中尉と職場結婚する。
夫は第12SS装甲師団ヒトラー・ユーゲントの一員として1944年8月にノルマンディで戦死した。


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   (夫と共に)

ベルリン市街戦のさなか、退避を勧めるヒトラーの言葉に従わず最後まで総統地下壕に残った。
4月28日、ヒトラーとエファ・ブラウンの結婚式に立ち会う。
その直後にヒトラーの遺言書をタイプした。
ヒトラーは4月30日午後3時半頃に自殺したが、そのとき彼女は隣の部屋でヨーゼフ・ゲッベルスの6人の子供たちと食事中だった。
本人はその後しばらくの記憶がないと述べているが、直後に地下壕を脱出して故郷バイエルンに逃れたものとみられる。
連合国軍に逮捕されたが、彼女が何者だったのか充分調査されることもなく、また彼女がまだ25歳と若かったため、ナチスとの共謀罪とみなされず解放された。
ナチス活動審査委員会で審問されたが罪は問われなかった。
戦後はゲルダ・アルトという変名で暮らし、フリーランスジャーナリストとして働いていた。

ホロコーストなどのナチスによるユダヤ人の迫害と自らの関係について「当時は知らなかった。でも知らなかったでは済まされない」とコメントしているものの、レニ・リーフェンシュタール同様、自身はナチズムと無関係であるという主張を生涯崩さなかった。


出典: 「トラウデル・ユンゲ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この人は今でも生きているのでござ~ますか?

2002年2月10日に癌で亡くなりましたよ。

。。。で、トラウデルさんは、ヒトラーの菜食主義について何て言っていたのでござ~ますか?

インタビューの中で、はっきりと「ヒトラーはベジタリアンだった」と言っているのですよ。 ヒトラーの主治医の勧めもあって、胃腸のためにも肉を避けていたと言うのです。 また、オーストリア人のコック、クリューメルさんはブイヨンにわずかな肉や脂をくわえヒトラーの食事に出すことがあったというのです。 でも、「ほとんどの場合 総統はそのごまかしに気づいて、ひどくいやがり、お腹を気にしていました。 けっきょくスープはそのまま片付けさせ、マッシュポテトだけ食べたのです」と言ってるのです。

つまり、身近にいた人の目から見ても、ヒトラーは肉を避けていたということなのですねぇ。。。

どうやら、ヒトラーはマジでベジタリアンに近い食事をしていたようです。

つまり、ユダヤ人を何百万人とコンセントレーション・キャンプで虐殺したので、罪の意識から肉が食べられなくなったのでござ~ましょうか?

僕は違うと思いますよ。 あのねぇ~、ドイツ人の精神分析学者エーリヒ・フロムはヒトラーにとってのベジタリアニズムは姪であったゲリ・ラウバルの死を悼むためだと言うのですよ。 またベジタリアニズムは自分が人を殺すことなどできない人間だということを自身やまわりに証明する方法でもあったと言うのです。

でも、ユダヤ人をあれほど虐殺しているではありませんか?

ヒトラー自身はアドルフ・アイヒマンに丸投げして 虐殺をやらせていただけだから、自分では「殺していない」つもりでいたんでしょうね。

でも、普通の人の目にはヒトラーは“殺人鬼”のように映るでしょう!?

ところが、驚いたことに、トラウデルさん自身もインタビューで意外な事実として話しているのだけれど、ヒトラーは身近な人たちに対しては実に優しくて紳士的だったと言うのですよ。 演説の様子から受け取っていたイメージとは全く違っていたので、トラウデルさん自身も、初めの頃はそのギャップに戸惑ったほどだと言うのです。

あらっ。。。 じゃあ、米原万里さんは皮肉を込めて次のように書いたのでしょうけれど。。。、

もっと心優しく意志の強い人々は

ベジタリアンになるのだろう。

ヒトラーもベジタリアンだった。

身近に接すると、ヒトラーはマジで心の優しいおじ様だったのかもしれませんわねぇ~。 うふふふふふ。。。


『ん?ヒトラーはベジタリアン?』より
(2015年3月17日)

ところで、崔香蘭(サイ コウラン)さんは日本語が読めるのですか?

もちろんですよ。。。 香蘭さんは上海にある復旦大学(ふくたんだいがく)の外文学院で日本語を専攻しましたから。。。


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。。。んで、デンマンさんに記事の感想を書いてメールしたのですか?

そうです。。。 大変面白く読ませていただきましたと書いてありました。

信じられませんわ。。。

あのねぇ~、何度も言うことだけれど、“信じる者は救われる!”と言うでしょう!。。。 だから、卑弥子さんも深く考えないで 素直に僕の言う事を信じて救われて幸せになってねぇ~。。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは信じることができますか?

とにかく、ヒトラーがベジタリアンだったというのは意外でしょう?

あのエネルギッシュな演説の様子を見ていると、どう見たって肉食系ですわよねぇ~。。。

うふふふふふ。。。

ところで、お話は全く変わりますけれど、

あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が人気があるのですわよう!

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますか?

デンマンさんがおっしゃったように“信じる者は救われる!”のでござ~ますわァ~。。。

あなたは まだあたくしの“女の魅力”を見たことがないのねぇ~。。。

じゃあ、ここでお見せしますわねぇ~。。。


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どうでござ~ますかァ?

この魅力によって あたくしの人気が出てきたのだと思うのですわァ。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ヒトラーにまつわるお話も、大変興味深いですけれど、

他にも いろいろな面白いお話がござ~ますわァ。

たまには、日本古代の面白いお話にも関心を示してくださいまし。

あなたのために古代史の記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


(hama10.jpg)

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


(costa04b.jpg)

『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『紫式部エロ』

『松平春嶽が黒幕?』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

紫式部エロ

2017年12月4日

 

紫式部エロ

 


(genji902.jpg)


(genji903.jpg)


(himiko92.jpg)

 


(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけで“紫式部エロ”というようなエロいタイトルをつけて あたくしをお呼びになったのでござ~♪~ますか?


(kato3.gif)

あのねぇ~、タイトルは僕がつけたわけではないのですよ。

でも。。。、でも。。。、デンマンさん以外にタイトルをつける人はいないのですわァ。。。

分かりました。。。 信じられないのならば次の検索結果を見てください。。。


(gog71201a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

。。。デンマンさんが「紫式部エロ」と入れて検索したのでござ~ますか?

いや。。。 僕が検索したわけじゃないのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、こうしてデンマンさんがGOOGLEで画像検索した結果を貼り付けているではござ~ませんかァ!

実は、アメブロの僕のブログにやって来た 数百人のネット市民の皆さんが 上のように検索して僕の記事を読みにやって来たのですよ。

まさかァ~。。。?

いや、マジで。。。

その証拠でもあるのでござ~ますかァ?

もちろんですよ。。。 根拠もなく いい加減な事を言えば、ネットで信用を無くしてしまいますからねぇ~。。。 僕の今後の評判にもかかわることですから、ちゃんと証拠があるのですよ。。。 まず、上の検索結果の赤丸で囲んだ表示をクリックすると次のページが出てくるのです。


(amethem267a.png)


『拡大する』

『実際のテーマページ』

これはアメブロの僕のブログの「エロいけれど ためになる話」というテーマのページなのですよ。

つまり、次のしょうもない絵を見つけて、その画像をクリックして 「エロいけれど ためになる話」というテーマのページを見るネット市民が数百人も居たのでござ~ますか?


(shibagaki4c.jpg)

そうなのです。。。 上の絵を見つけて、表示をクリックして 「エロいけれど ためになる話」というテーマのページを見にやって来たのです。

信じられませんわァ~。。。

じゃあ、その証拠に次のリストを見てください。


(ame71114d.png)

『拡大する』

『テーマ:エロいけれど ためになる話』

これはアメブロの僕のブログの11月8日から14日までの1週間の「人気記事リスト」です。。。 リストのトップの緑色の枠で囲んだ箇所に注目してください。

「テーマ:エロいけれど ためになる話」ページが 466人のネット市民に読まれたということですか?

そういうことです。。。

信じられませんわァ~。。。

上のリストが何よりの証拠じゃありませんかァ!

でも。。。、でも。。。、あたくしは紫式部とエロを結び付けて検索することが許せませんわァ~。。。

卑弥子さん。。。 そのような心の狭い事を言ってもらっては困りますよ。。。 現に「エロいけれど ためになる話」というテーマのページがダントツで読まれているのです。。。

デンマンさんが「エロいけれど ためになる話」を書くからいけないのでござ~ますわァ!

だってぇ、「エロいけれど ためになる話」が人気があるということですよ。。。 要するにネット市民の皆様は「エロいけれど ためになる話」を求めているのです!

でも。。。、でも。。。、紫式部が書いた『源氏物語』はエロくはないのでござ~ますわァ!

だから、それを確かめるために検索をするネット市民も居るのですよ。。。


(gog71203b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

つまり、『源氏物語』がエロいか? エロくないか? それを確かめるために上の検索結果の赤枠で囲んだ記事を読むというのでござ~ますかァ?

そうです。。。


(wp50109e.png)

『実際の記事』

デンマンさんは『源氏物語』がエロいと思っているのでござ~ますかァ?

いや。。。 僕は決して『源氏物語』がエロいとは思ってません。。。 でもねぇ~、多くのネット市民の皆様は『源氏物語』を読んだことがないので、『源氏物語』も、それを書いた紫式部もエロいという噂を聞いて、そうだと思い込んでいる人たちが実に多いのですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたも「エロいけれど ためになる話」を求めているのでござ~ますか?

あたくしは、そのようなお話を読むのだったら、

露天風呂に入って癒されたいと思いますわァ~。。。

あなただってぇ、そう思うでしょう?

ええっ。。。? 露天風呂に入りたいけれど、暇もお金もないとおっしゃるのでござ~ますかァ?

それでは、あなたのために露天風呂に入った気分を味わえるように

次のクリップをお見せしますわねぇ~。。。


(sakinoyu01.jpg)

ところで日本の古代にも、あるいは平安時代にも あなたの知らないミステリアスな面白いお話があるのですわよう。。。

あなたのために平安史、古代史の興味深い記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ~。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)



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(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


(hama10.jpg)

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


(costa04b.jpg)

『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

混浴風呂ガー

2016年10月18日

 

混浴風呂ガー

 


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(roten010.jpg)


(june001.gif)

デンマンさん。。。 “混浴風呂ガー”は“混浴ブロガー”の誤りではありませんかァ~?


(kato3.gif)

あれっ。。。 ジューンさんは、よく気づきましたねぇ~。。。

日本語を勉強した外国人でも、その程度の過ちはすぐに判りますわよう。。。

“混浴ブロガー”と書いたのでは、あまり面白くないでしょう。。。!?

それで、わざと“混浴風呂ガー”としたのですかァ~?

そうです。。。 いけませんか?

漢字遊びのつもりなのですかァ~? 。。。で、デンマンさんのことを“混浴ブロガー”だと決め付けた人がいたのですかァ?

ちょっと次のリストを見てください。


(ame61013b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの10月13日の「リンク元URL」のリストなのですよ。。。 赤枠で囲んだ 15番に注目してください。

あらっ。。。 「混浴ブロガー」と入れてYAHOO!で画像検索してデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 この人物は明らかに“混浴ブロガー”のサイトを探していたのですよ。。。

。。。で、15番のリンクをクリックすると、どのような検索結果が出てくるのですかァ?

次のような結果になるのです。。。


(yah61017a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 混浴風呂を楽しんでいる人たちの写真がたくさん出てきましたわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。 で、上のどの写真がデンマンさんなのですかァ~?

あのねぇ~、上の写真のどれを見ても 僕は写ってないのですよ。。。

それなのに、どういうわけでデンマンさんのブログへ飛んでいったネット市民がいたのですか?

あのねぇ~、その人は僕と違って、熱心に“混浴ブロガー”を探したのですよ。。。 僕は時間がないから、一つ一つの写真を見てゆく余裕がなかった。。。 それで次のようにして検索しなおしたのですよ。。。 そうすれば、早く僕が使った写真が見つかると思って。。。


(yah61017b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

僕のブログの URL を付け足して 「混浴ブロガー ameblo.jp/barclay」と入れて検索しなおしたのですよ。。。 それが上の結果です。。。

あらっ。。。 青枠で囲んだのは、めれんげさんの10代の頃の写真ですわねぇ~。。。

そうです。。。 その写真をクリックすると次のページが出てくるのですよ。


(yah61017c.png)

『拡大する』

上のページの赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

アメブロのデンマンさんのブログに掲載された“Mona Lisa”を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 次の記事を読んだのですよ。。。


(ame30117e.png)

『実際の記事』

検索結果には赤枠で囲んだ わたしの写真も出てきましたけれど、その写真をクリックすると どのページが出てくるのですか?

次のページです。


(yah61017d.png)

『拡大する』

あらっ。。。 このページの赤枠で囲んだリンクも クリックすると、“Mona Lisa”の記事が開くのですわねぇ~。。。


(leomona.gif)

『実際の記事』

そうなのですよ。。。 青枠で囲んだめれんげさんの写真と 赤枠で囲んだジューンさんの写真をクリックすると、“Mona Lisa”の記事を読むことになるのです。。。

でも。。。、でも。。。、「混浴ブロガー」と入れてYAHOO!で画像検索したネット市民は“混浴ブロガー”を探していたはずですわよねぇ~。。。

そうです。。。

“Mona Lisa”の記事から、どのようにして混浴の記事にたどり着いたのですかァ~?

簡単なことですよ。。。 左のサイド・バーのテーマの中から“温泉・露天風呂・混浴”をクリックしたのです。。。 


(amethem.png)

上の赤枠で囲んだリンクをクリックすると 次のページが出てきます。


(amethem10.png)

『実際のテーマのページ』

。。。で、画像検索したネット市民は『混浴入浴風景』を読んで満ち足りた気持ちになったのですか?

その通りですよ。。。

でも。。。、でも。。。、どうして、画像検索してデンマンさんのブログにやって来たネット市民が、『混浴入浴風景』を読み、満ち足りた気分になった、と判るのですかァ~?

それは、次の箇所を読んだからですよ。。。


(bare04e.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本の露天風呂っていいですよね。

カナダにも露天の温泉ってありますわ。

でも、日本と違うのは、まず間違いなく

水着を着用しなければならないことです。


(hotspa2.jpg)

人里離れた山奥でも行かない限り

日本のような露天風呂に入ることはできません。

わたしはデンマンさんとご一緒に

北海道の長万部(おしゃまんべ)にある

ラジウム温泉の露天風呂に入ったことがありました。

2度目に入った時にはわたし一人だけで行きました。

20代の若い男の人が2人ほど入っていましたが、

わたしが行くと、あわてて出てしまいました。

3度目にはわたし一人だけでしたが、

50歳くらいの男の人があとからやって来ました。

英語が少しだけ話せましたが、

かなりしつこくわたしに話しかけてきました。

お酒の臭いがしたので、たぶん、

いたずら心を起こしたのかもしれません。

ニコニコしながら、わたしに近づいて

お尻に触ろうとしたのです。

わたしは合気道2段の技を持っていますので、

「逆手取り」にその老人を沈めました。

イテテテぇ~、と言いながら、かなりお湯を飲み込んで

目を白黒させながら、わたしを恨めしそうに見て

ゲロゲロとお湯を吐き出していましたわ。


(roten09.jpg)

大変面白い経験をしました。

うふふふふ。。。


『最新混浴風景』より
(2012年6月24日)

画像検索して僕のブログにやって来たネット市民は、上のエピソードを読んで、ジューンさんに似た金髪の白人女性が混浴露天風呂に入っていたら、絶対に近づいてはいけないと肝に銘じたのですよ。。。

マジで。。。?

だってぇ、そうでしょう!? ジューンさんの大きな尻にでも触ろうと手を伸ばしたら、合気道で投げ飛ばされて、下手をすると、溺れて死んでしまいますからねぇ~。。。 危ないところで助かったと思いながら、満足して他の記事へ飛んでいったのですよ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、混浴露天風呂に入って ジューンさんにヤ~らしい事をしたら、最悪の場合には 投げ飛ばされて溺れてしまうかもしれませんわァ。。。

実は、あたくしも、混浴露天風呂に入ると 危ない目に遭うのでござ~ますわよう。。。

ええっ。。。? どうしてかってぇ~。。。?

あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を触ろうとするのですわよう!

うふふふふふふ。。。

ではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

ハマグリの誘惑

2015年3月29日

 

ハマグリの誘惑

 


(hama10.jpg)

潮干狩り


(kuwana90.jpg)

あのねぇ~。。。、江戸時代の有名な川柳に次のようなものがある。

蛤の 出るまで捲(まく)る 潮干狩り

この川柳がデンマンさんは、どうだとおっしゃるのですか?

卑弥子さんにも意味が分かるでしょう?

これってぇ。。。、これってぇ~♪~。。。、かなりエロい川柳なのですわねぇ~?

卑弥子さんが江戸時代に潮干狩りをすれば、必ずこのようになると言う、そういう川柳ですよう。うししししし。。。

デンマンさん!。。。一人でエロい笑いを浮かべながら楽しんでないでぇ説明してくださいなァ。

あのねぇ~、浅いところで掘っていても「あさり」とか「烏貝」は出てきても「蛤」はなかなか見つからない。

なぜ。。。?

ハマグリは、浅いところには居ないのですよう。少し深みに行って掘らないと見つからない。

だから。。。?

卑弥子さんが江戸時代に潮干狩りに行けば、当然着物を着ている。その下にはパンツなど穿いてない。

たぶん、ノーパンでござ~♪~ますわ。

そうでしょう。。。だから、ハマグリをゲットするには着物の裾を捲(まく)り上げねばならない。

そうやって深い所へゆくのですわね。

そうですよう。だんだん深いところにゆくにつれて、さらに着物の裾を捲り上げる。すると、やがて卑弥子さんの“ハマグリ”が見えてくる。うしししし。。。

つまり。。。、つまり。。。、ハマグリをゲットするには、あたくしの、あのォ~、おハマグリが見えるほど着物のすそを捲り上げねばならない。。。そうゆうことですか?

そうですよう。 ハマグリをゲットするには、ハマグリが見えるほど着物の裾を捲(まく)り上げねばならないと言う事ですよう。うしししし。。。


(3graces.jpg)

要するに、このページの3人の女性は桑名の浜にハマグリを取りに出かけたのでござ~♪~ますか? 

そうなのですよう。。。ハマグリをたくさんゲットしたかったので、行田からやって来た乙女も、白河からやってきた少女も、桑名の地元の娘はもちろん、着物の裾を捲(まく)り上げるのは面倒なので、初めから裸になってハマグリを探し始めたわけなのですよう。うししししい。。。


『ハマグリ秘話』より
(2010年1月10日)


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デンマンさん。。。 今日も昨日に引き続いて ハマグリのヤ~らしいお話なのでござ~ますかァ~?


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いけませんかァ?

別に あたくしは かまいませんけれど そのようにヤ~らしいお話ばかりしていると このブログを読んでくださる常連の皆様が離れて行ってしまいますわァ~♪~。

あのねぇ~、堅い話ばかりしていても、常連さんは飽きてしまうのですよ。 だから、たまには変わった話をしてみる方がいいのです。

でも、ヤ~らしいお話を毎日聞かされていたら、うんざりしてしまいますわ。

今日は、それほどヤ~らしい話ではありません。

でも、冒頭にヤ~らしいお話が出てきましたわ。

今日は昨日に引き続いてハマグリを取り上げたけれど、ちょっと違う角度からハマグリを見てみたのですよ。

どのような角度から。。。?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50328a2.png)

『現時点での検索結果』

3月28日に「ハマグリ デンマン」と入れて これまで 僕が どのくらいのハマグリの記事を書いているか調べてみたのですよ。

あらっ。。。 5,800件もヒットするではござ~ませんかア! これだけの。。。、これだけのハマグリの記事を書いたのでござ~ますかア~♪~!?

もちろん、全部 僕が書いたわけじゃありませんよ!

でも。。。、でも。。。、「ハマグリ デンマン」と入れて 5,800件もヒットするということは 例え 10%をデンマンさんが書いたとしても 580の記事を書いたということですわア! それに、上のリストに表れた記事のタイトルを見ただけでも、デンマンさんが書いた記事がほとんどですわァ。

確かに、青枠で囲んだ記事は、昨日 3月28日に投稿した記事ですよ。 でもねぇ~、 そんなに ハマグリの事を書いた覚えがないのです。 だから、僕も ちょっとばかり不思議に思って調べてみたのですよ。 リストの2ページ目を見てください。


(gog50328b.png)

『拡大する』

あらっ。。。 あたくしのお写真が出てきたじゃござ~ませんかア! おほほほほほほほ。。。。

卑弥子さんが ますますネットで有名になりますよう。

じゃあ、今年こそ、あたくしの結婚のお相手が見つかるでしょうかしらァ~?

見つかります。。。見つかります。。。 期待していいですよ。。。 でもねぇ~、今日は卑弥子さんの婚活の話ではないのですよ。

あらっ。。。 デンマンさんは あたくしの結婚のお相手を探すために この記事を書いたのではないのでござ~ますかァ?

そのうち書きます。 でも、今日は上のリストの赤枠で囲んだ記事に注目してください。

「潮干狩り:知多湾」というタイトルですわねぇ~。。。 デンマンさんは知多湾で潮干狩りをなさったのでござ~ますかァ~?


(kuwana80.jpg)

いや。。。 僕は知多湾で潮干狩りをしたことはないのですよ。

でも。。。、でも。。。、その時のことを記事に書いているではござ~ませんかア! それに、冒頭の川柳も記事の中に出てきてますわァ~。。。 デンマンさんは 可愛い女性が潮干狩りしているのを 後ろから眺めて ハマグリが見えるのをじっと待ち構えていたのでしょう!?

やだなあああァ~。。。 僕は知多湾まで 可愛いハマグリを見に行ったことはありません。

じゃあ、どうして「潮干狩り:知多湾」という記事を書いたのでござ~ますか?

だから、僕は書いた覚えがないのですよう。

いったい、どのようなことが書かれているのですか?

リンクをクリックして調べてみました。 卑弥子さんのためにソフトカメラで撮ったので ここに貼り出します。


(gog50328c.png)

『拡大する』

『実際の記事』

確かに潮干狩りのことがたくさん書いてありますけれど、知多湾のことは全く書かれてないじゃありませんかア! それに、ひとつの お話として、全く筋が通ってませんわァ。 いろいろな場所の潮干狩りの事が混ぜ合わせで書いてあって、何が言いたいのか全く解りませんわ。 デンマンさんは、このような下らないブログを書いていたのでござ~ますかァ~?

だから、僕のブログではないのですよ。

でも、冒頭の川柳が 出てきて、デンマンさんと あたくしも顔を出してますわよう。

あのねぇ~、このブログは「潮干狩り」を入れて検索して その結果の中に出てきた概略を自動的に集めて 記事にしただけの下らないブログですよ。

マジで。。。?

記事の部分を拡大してみますから見てください。


(gog50328c2.png)

『拡大する』

見ればすぐに気づくと思うけれど、3行の段落がいくつも続いている。 この3行は検索結果に表れる“概略”ですよ。 試しに、「潮干狩り」を入れて検索してみました。


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『実際の検索結果』

2006年1月1日から2010年1月31日まで期間を限定して検索してみました。 上の下らないブログを作った愚か者は この検索結果に表れた3行の概略を自動的に集めて記事にするプログラムを書いたわけですよ。 実際に上のリンクをクリックして 検索結果を見てゆけば 上の記事に表れた概略を見つけることができるかもしれません。

でも、どうして そのような愚かな事をするのですか?

愚かだと解ったから、2009年の10月にやり始めて 2010年の6月に止めているのですよ。 つまり、9ヵ月間愚かなことを続けたのです。


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でも、どうして9ヵ月後に止めたのですか?

見にやって来る人がいないからですよ。 当然でしょう! このような下らないブログを見にやって来る常連さんが現れるはずがないのですよ。

でも、なんで そのような愚かな事を思いついて 9ヵ月間も無駄な事を続けるのでござ~ますか?

この愚か者は、自動プログラムを改良して更に良い物を作ろうと 本人は頑張っているつもりなのですよ。

。。。んで、改良した自動プログラムはできたのでござ~ますか?

うん、うん、うん。。。 この愚か者は、頑張って次のような自動プログラムを作ったのですよ。


(gog50324c.png)

あらっ。。。 これは宝石店の宣伝ではござ~ませんかァ!。。。 この宣伝のページを作ったのでござ~ますか?

そうなのですよ。。。 この宣伝のページをネット市民の皆様に見てもらうために 愚か者は考えたのです。

どのように。。。?

それを見るには、X CLOSE をクリックして この宣伝ページを閉じます。。。 すると次のページが その下から出てくるのですよ。


(gog50324c2.png)

『拡大する』

あらっ。。。 これも。。。 検索ワードを入れて、ヒットする記事を集め、自動的に更新するブログでござ~ますわねぇ~?

その通りですよ。 愚かなプログラムに改良を加えたわけです。 “ブログ自動投稿ツール”を使ってぇ、宝石店の宣伝のために こうして自動的にブログを更新しているわけです。

つまり、この上のページは 2014年1月31日に 「黒 真珠」という語句を検索して ヒットしたエントリーの概略を集めて 記事にしたわけでござ~ますわねぇ~。。。

そうです。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50324a.png)

『現時点での検索結果』

デンマンさんが投稿した記事『天平の裸婦』が検索結果のトップに表示されてますわね。

そうです。。。 赤枠で囲んだ 5番目の「南洋真珠やタヒチの黒真珠/続・天平の裸婦」を見てください。

デンマンさんが投稿した記事でござ~ますか?

いや。。。 あの愚か者が自動的に更新したブログですよ。 このようにして自動的に更新された“宣伝ブログの記事”が検索結果の上位に出てくる。 実際、「天平の裸婦」を入れて検索すれば、5,670件ヒットするうちの 5番目に出てきますからねぇ~。。。

うまく考えたものでござ~ますわねぇ~。。。

卑弥子さん! 感心している場合じゃないのですよ。

あらっ。。。 感心してはいけませんか?

あのねぇ~、この宝石店は、店の品が良くないから売れないのですよ。 でも、店主は そうは考えない。 だから、何とかして、売り込もうと、あの手この手を考えて、最終的に、“ブログ自動投稿ツール”を使って 宣伝のために ブログを作ることを考え出したのです。

それで、愚か者が下らないブログに改良を加えて、宣伝ブログを作ったのでござ~ますか?

そういうことですよ。 だから、自動的に集めた記事は、“黒 真珠”とは、全く関係ない記事がほとんどです。 

確かに、デンマンさんの記事『続・天平の裸婦』の中には「黒真珠」の事は 全く書いてござ~ませんよね。


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『続・天平の裸婦』

デンマンさんの記事『続・天平の裸婦』の中には「黒真珠」の事は 全く書いてないのに、「黒 真珠」と入れて検索すると どうしてヒットしてしまうのでござ~ますか?

あのねぇ~、“ブログ自動投稿ツール”は、人間が作ったプログラムですから。。。、しかも、未熟なプログラマーが作ったので『ゴスロリとパンツ』と「日本の真珠湾」を見ただけで、「黒真珠」の事が書いてあると判断して 宣伝ページに載せてしまうのですよ。

確かに、上の宣伝ページには 「黒真珠」の事は 全く出てきませんわねぇ~。。。

その通りですよ。 2番目の「黒真珠」は“黒真珠”と呼ばれるバラの花のことです。 3番目はゴルフの記事ですからねぇ~。。。 でも、この宝石店の店主は、ブログの内容などはどうでもよいのです。 検索エンジンの検索結果の上位に 記事が表示されれば、それをクリックして、宣伝を見て 宝石を買ってくれると思い込んでいるのです。 でも、品物が良くないから売れないとは思ってないのですよ。 そこが 笑えます。 (微笑)

でも、つい。。。、つい。。。、宣伝文句につられて買ってしまうネット市民が出てくるのでござ~ましょうか?

卑弥子さん。。。 婚活で 結婚相手を探すのはいいけれど、下らない宣伝文句に誘われて黒真珠を買うことだけは止めた方がいいですよ。 模造品をつかまされるのがオチですからねぇ。。。

大丈夫ですわよう。。。 あたくしは、それほど愚かではござ~ませんから。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたも宣伝文句に騙されないように気をつけてくださいましね。

ところで、“ハマグリのガソリン焼き”というのを聞いたことがござ~ますか?


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聞いただけでも、食べられそうにないように思うのですけれど、
これが、なかなかイケルそうなのですわ。

北朝鮮の郷土料理でござ~ますう。
屋外で調理されるもので、日本では「ハマガソ」と呼ばれることもあります。

どのように料理されるのかというと、
生のハマグリの上にガソリンを掛けて 一気に焼き上げるのですわ。
生貝を蒸し焼きにする調理の一種で、意外にもガソリン臭さは無く美味であると言うのです。

一見簡単な調理法でござ~ますが、室内で調理することは禁忌ですってぇ~。。。
現地でも行わないそうです。

燃料を貝の中へ混入させない工夫が必要です。
また、手短に十分加熱するのがコツです。
加熱が十分でないと食中毒の恐れもあります。

引火しやすい燃料を用いるため、火災やヤケドの危険もあります。
さらに、急激な加熱から貝殻が破裂し怪我につながるおそれもあります。

このように、危険がいっぱいなので、調理した後のお味が格別なのかも知れませんわ。
ただし、興味本位でやるのは どうかと思います。
くれぐれも注意して試してくださいまし。

ところで、ハマグリのお話も結構でござ~ますけれど、
たまには古代の日本の歴史についても 探求してくださいませ。

平安史、古代史の記事を用意しました。
ぜひ お読みください。
では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『外人に乗っ取られた日本?』

『失われたバレンタイン』

『軽井沢夫人@日本王国』

『都知事になれなかった男』

『落選男の正体?』

『カナダはカエデの国なの?』

『海外飛躍遺伝子』

『ふるさとは遠きにありて…』

『芭蕉と遊女の出会い』

『芭蕉と遊女が…あれぇ~!』

『宮沢りえと3723人の観客』

『血のつながり』

『チョー有名な三角関係』

『日本の真ん中』

『デンマンの死@玉淀』

『血の絆』

『イジメられたら?』

『アタマにくる一言をかわすには』

『顔文字がダメなら?』

『日本の一番長い日』

『オルフェと聖徳太子』

『寅さんの本棚』

『平成の紫式部』

『心にしみるウンチ』

『念願のトップページへ』

『愛とロマンの昔話』

『愛とロマンのアクセス解析』

『兄妹の恋のつづき』

『源氏物語エロいの?』

『酒が行って着物目変境』

『日本は外人に乗っ取られたの?』

『ん?ヒトラーはベジタリアン?』

『ふるさとの選挙と黒い霧』

『ハマグリにハマる』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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念願のトップページへ

2014年10月3日

 

念願のトップページへ

 

 

は~い! 皆さん、

 

卑弥子が ついに

 

平成の紫式部になって

 

トップページへ

 

躍り出たので

 

ござ~ますわァ。

 

おほほほほほ。。。

 

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ネットで誰からも“平成の紫式部”だと認めてもらうには、まだまだ、これから先の道のりは遠いですよ。


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あらっ。。。 どうして そのような事をデンマンさんは おっしゃるのでござ~ますかァ~?

だってぇ、「平成の紫式部」を入れてウェブ検索してみてください。 卑弥子さんは出てこないのですよ。


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『現時点での検索結果』

“Images for 平成の紫式部”にも卑弥子さんの画像が出てこないのですよ。

あらっ。。。 失礼しちゃうわあああァ~。。。 あたくしの画像が出てこないで、どうして田原総一朗さんが出てくるのでござ~ますか?

だから、卑弥子さんが“平成の紫式部”として日本全国に。。。いや、世界に知れ渡るためには、これから長い道のりを歩んでゆかなくてはならないのですよう。

“長い道のり”ってぇ~、どれぐらい長い道なのでござ~ましょうか?

かなり長いですよう。。。 僕だって、どれだけ長い道なのか?はっきりとは解りません。 上の検索結果を20ページまで調べたけれど、卑弥子さんが出てこないのですよう。

つまり、あたくしは200位内にも入ってないのでござ~ますかァ?

そういうことです。。。 でもねぇ~、それほど落ち込まなくてもいいですよう。 僕と並んで検索すると、卑弥子さんが“平成の紫式部”として、ズラズラズラと きりもなく出てきますからねぇ~。


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『現時点での検索結果』

やっぱり、あたくしはデンマンさんの応援がないとネットでは影が極めて薄いのでござ~ましょうか?

いや。。。 それ程深刻に悩まなくてもいいですよう。 卑弥子さんは京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を長年に渡って教えてきた実績がありますからね。 誰よりも“平成の紫式部”にふさわしい経歴を持っていると僕は信じています。

でも。。。、でも。。。、そのように信じているのはデンマンさんだけではござ~ませんかァ?

いや。。。 僕だけではありませんよ。 ちょっと次の検索結果を見てください。


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『現時点での検索結果』

「源氏物語 卑弥子」と入れてGOOGLEで検索すると 16,600件ヒットするのですよ。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。 ここをクリックすると次のページが出てくるのですよ。


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『実際のページ』

こうして“卑弥子さんの源氏物語”をTwitterで検索した人が居たのですよ。

あらっ。。。 そういうことなのでござ~ますか?

だってぇ~、こうして その検索結果のページが出ているのだから。。。

それで、上のリンクをクリックすると どの記事が表示されるのでござ~ますか?

次の記事ですよ。


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『実際の記事』

こうしてTwitterで検索して『卑弥子の源氏物語』を読んだ人が居たのですよ。

ちょっと信じられませんわ。

信じてくださいよ。 卑弥子さんも言ったばかりじゃないですか! “信じる者は救われる”と。。。 とにかく、何事も第一歩を踏み出すことから始まりますからね。 “千里の道も一歩から”と言うでしょう?

確かに、巷(ちまた)ではそのように言うようですわね。

だから、卑弥子さんには、これからトップを目指して輝かしい前途と可能性があるということなのですよ。 夢と希望を膨らませて、日本語が解る世界のネット市民の皆様に“平成の紫式部”だと、マジで認められように 更なる源氏物語の研究にいそしんでくださいね。

解りましたわァ。。。 徳川家康になったつもりで、“人の一生は重き荷を背負って遠い道を行くが如し”と心に決めて頑張りますわ。

でもねぇ~、それ程思いつめることもないですよ。 来月までには、卑弥子さんの名前が“平成の紫式部”として第1ページに躍り出ます。

あらっ。。。 そのように、ぬか喜びさせるような事をおっしゃらないでくださいなァ~。 来月ということは。。。、あらっ。。。今日を含めて あと4日で今月は終わるのですわよう。

そうですよう。。。

それでは、長い道ではないではありませんかア!

とにかく、僕が卑弥子さんの婚活を応援する限り、来月までには きっと卑弥子さんの名前が検索結果の第一ページに躍り出るように、僕は一生懸命に応援するつもりです。 だから、期待して待っててね。

解りましたわ。。。 デンマンさんがそうおっしゃるのであれば、あたくしも大船に乗ったつもりで 楽しみながら待たせていただきますわ。


『平成の紫式部』より
(2014年9月27日)


デンマンさんが あたくしの婚活を応援してくれたおかげで マジで検索結果のトップページへ躍り出ることができたのでござ~♪~ますわァ~♪~。 あああらァ~。。。うれしいいいィ~♪~。。。 デンマンさん! 検索結果を見てくださいましなア~♪~。。。


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『現時点での検索結果』

うれしいことに 目障りだった田原総一朗さんが “Images for 平成の紫式部”から消えましたわ。 それで、あたくしと紫式部さんが こうして検索結果に登場することができたのでござ~♪~ますわ。


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あたくしも こうして検索結果のトップページに躍り出たので、今年は結婚できそうでござ~ますわァ。

あのねぇ~、卑弥子さん。。。 検索結果のトップページに躍り出ても、結婚できるとは限らないのですよう。

でも、こうして あたくしの画像が出てますわ。

だけど、卑弥子さんの画像がトップページに出ても、それがすぐに結婚に結びつくとは限らないのですよう。

どうして結婚に結びつかないのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、検索結果のトップページに躍り出ることは それほど難しいことではないのですよ。 検索エンジンがどのようにウェブページをリストアップするのか? その事さえ解ってしまえば、すぐに検索結果のトップページに どのページも持ってゆくことができる。

。。。で、デンマンさんは どのようにして、あたくしを検索結果のトップページに登場させたのでござ~ますかァ?

簡単なことですよ。 9月27日に次の記事を書いたからですよ。


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『平成の紫式部』

デンマンさんが この記事を書いただけで あたくしが検索結果のトップページへ躍り出ることができたのでござ~ますか?

もちろん、この上の記事だけでは駄目なのですよ。 なぜなら、上の記事は Denman Blog に投稿した記事なのですよ。 でもねぇ~、実際に検索結果のトップページに表示されている記事は アメブロの記事ですからね。。。

つまり、同じ記事を投稿しても、サイトによって 順位が違ってくるのでござ~ますか?

そうなのですよ。。。 だから、サイトを選ぶことも大切なのですよ。 ちょっと Denman Blog の「人気記事リスト」を見てください。


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これは僕の Denman Blog の10月3日までの1週間の「人気記事リスト」なのですよ。

あらっ。。。 いつものように『床上手な女の7つの見分け方』がダントツでござ~ますわねぇ~。。。


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『床上手な女の7つの見分け方』

1週間に延べ 1、694人のネット市民に読まれたのですよ。 1日平均 242人ということですよ。

『平成の紫式部』は 1週間にたったの二人だけですかァ~!?

そうなのですよ。

アメブロのデンマンさんのブログでは どうなっているのでござ~ますか?

次のリストを見てください。


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これはアメブロの僕のブログの9月25日から10月1日までの1週間の「人気記事リスト」ですよ。 赤枠で囲んだ5番に注目してください。

あらっ。。。 113人に読まれたのですわね。 しかも『卑弥子の源氏物語』を 82人のネット市民の皆様が読んでくださったのですわねぇ~。。。 つまり、アメブロには あたくしの熱烈なファンの方がたくさんいるということですわねぇ~。。。

そういうことですよう。

それにしても、5日前には あたくしは 200位にも入ってなかったのでござますわァ。。。 それが 5日後には 検索結果のトップページへ躍り出たのですから、デンマンさんが この調子であたくしの婚活を応援してくださるならば、あたくしは今年中に結婚できると思うのですわァ~。。。

でもねぇ~、卑弥子さん。。。 当分、結婚はあきらめた方がいいですよ。

どうしてでござ~♪~ますか?

次の写真がネットで広まっているからですよう。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あたくしは京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。
その腐女子たちの一人が上の写真を投稿してしまったのでござ~ますう。

それ以来、上の写真がネットで出回っているのですわよう。
あたくしは すっご~く迷惑しているのですわ。

ええっ。。。 あたくしが妊娠したことがあるのかってぇ~。。。?

ありませんわよう。。。
腐女子の一人に唆(そそのか)されて デンマンさんが上の写真をでっち上げてしまったのですわ。

ええっ。。。 どのような殿方と あたくしは結婚したいのかってぇ~。。。?

この際 高望みはいたしません。
“寅さん”のような人でもいいですわ。
旅に出ていることが多いので 手がかからないと思うのでござ~ますう。

でも、上の写真が出回っているうちは、寅さんの映画でも見て、憂さを晴らすつもりですわ。
ついでだから、あなたも 一緒に寅さんのYouTubeでも見てくださいねぇ~。。。


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ところで、デンマンさん検索エンジン最適化のお話も興味深いですけれど、古代のお話も心にしみますわァ。
たまには、日本の古代史の記事も読んでくださいね。

そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。
ぜひ 覗いてみてください。

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『曲屁(きょくべ)』

『天神様と東日本大震災』

『日本は良い国か?』

『日本を良い国に…』

『エロい熟女』

『アッと驚くマキアベリ!』

『良寛さんの顔』

『あなたの中の阿修羅』

『蝦夷って悪い意味?』

『伎楽は呉の音楽?』

『呉越の謎』

『紅のボートピープル』

『蕎麦屋と忠臣蔵』

『ピンクと桃色』

『妻の不貞』

『卑弥子さん、ご指名ですよ!』

『カン違い大岡越前』

『ロマンのカシオペア』

『カシオペアの現実』

『エロい徳子を探して』

『紫式部と皇国史観』

『エロい道鏡と薬師如来』

『天平の麗しき淑女』

『元からの饅頭』

『なぜ唐に留まったの?』

『下着美人』

『一所懸命』

『ねぇ、ねぇ、ねぇ効果』

『遊女と三つ子』

『布袋さんの魅力』

『今、エジプトに?』

『鍋かむり祭り』

『日本人はどこから来たの?』

『卑弥子も待ってます』

『卑弥子の源氏物語』

『源氏物語もエッチなのに』

『失意の紫式部』

『めちゃムカつく足枷』

『床上手な女になりたい』

『日本へ、紀元前のメイフラワー号』

『日本の死海文書』

『今さら聞けない、床上手』

『兄妹の恋と大乱』

『えっ、ヒトラーはベジタリアン?』

『外人に乗っ取られた日本?』

『失われたバレンタイン』

『軽井沢夫人@日本王国』

『都知事になれなかった男』

『落選男の正体?』

『カナダはカエデの国なの?』

『海外飛躍遺伝子』

『ふるさとは遠きにありて…』

『芭蕉と遊女の出会い』

『芭蕉と遊女が…あれぇ~!』

『宮沢りえと3723人の観客』

『血のつながり』

『チョー有名な三角関係』

『日本の真ん中』

『デンマンの死@玉淀』

『血の絆』

『イジメられたら?』

『アタマにくる一言をかわすには』

『顔文字がダメなら?』

『日本の一番長い日』

『オルフェと聖徳太子』

『寅さんの本棚』

『平成の紫式部』

『心にしみるウンチ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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(byebye.gif)