Posts Tagged ‘成りすまし’

かい人21面相事件

2017年6月1日

 

かい人21面相事件

 


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デンマンさん。。。、どういうわけで“かい人21面相事件”にオイラを呼び出したのですかァ~? 全く関係ないじゃありませんかァ~!


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ところが関係あるのだよ! 関係なかったら、僕はオマエを呼び出したりしないよ。。。

分かりました。。。 余計なことは端折(はしょ)って細木数子のようにズバリ!と その理由を説明してください。。。

ところでオマエは“かい人21面相事件”というのを知っているよなァ~?

もちろんですよ。。。 あのォ~、昔 「少年倶楽部」に発表されて子供たちの間で人気が出た“怪人21面相”の事件ですよねぇ~。。。

それは江戸川乱歩の探偵小説『怪人二十面相』だよ! オマエが“かい人21面相事件”を知らないのも無理はないのだよ。。。 なぜなら、この事件が起きた時には、すでにオマエはトロントで時代遅れになりつつある大型電子計算機のプログラマーとして 英会話に苦しみながら働いてたのだから。。。

あれっ。。。 “かい人21面相事件”という事件が日本で起きたのですかァ~?

そうだよ。。。 この事件が起きた時には、日本中が大騒ぎだったのだよ。。。

グリコ・森永事件


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グリコ・森永事件とは、1984年(昭和59年)と1985年(昭和60年)に、阪神を舞台として食品会社を標的とした一連の企業脅迫事件。
警察庁広域重要指定114号事件。

犯人が「かい人21面相」と名乗ったことから、かい人21面相事件などとも呼ぶ。

2000年(平成12年)2月13日に愛知青酸入り菓子ばら撒き事件の殺人未遂罪が時効を迎え、全ての事件の公訴時効が成立し、警察庁広域重要指定事件では初の未解決事件となった。

 

江崎グリコ社長誘拐事件

1984年3月18日21時頃、兵庫県西宮市の江崎グリコ社長:江崎勝久の実母宅に拳銃と空気銃を構えた2人の男が勝手口を破って押し入り(家の外には車の運転手役の男がおり、犯行は3人組の男が実行している)、同女を縛り上げて社長宅の合鍵を奪った。
2人組はそのまま隣家の社長宅の勝手口から侵入、社長夫人と長女を襲い、2人を後ろ手に縛って脇のトイレに閉じ込めた。
その後、2人の男は浴室に侵入。長男、次女と入浴中だった社長を銃で脅し、全裸のまま誘拐した。夫人はこの後、自力でテープをほどいて110番通報。

翌3月19日1時頃、大阪府高槻市の江崎グリコ取締役宅に犯人の男から指定の場所に来るよう電話がかかる。
取締役が指定場所に向かうと、社長の身代金として現金10億円と金塊100kgを要求する脅迫状があった。

この段階から、兵庫県、大阪府にまたがる重大事案として、兵庫県警察本部、大阪府警察本部による合同捜査体制が始まる。
その後、犯人の男から電話がかかり別の指定場所に身代金を持って来るよう要求したが、結局犯人は現れなかった。
犯人グループが要求した現金10億円は高さ9.5メートルで重量は130kg、これに加えて金塊100kgでは運搬が困難であり、合同捜査本部ではどこまで犯人グループが本気で要求していたのかいぶかる声もあったが、要求に従ってグリコはそれらを用意した。
その他に身代金目的の誘拐としては不可解な点として、社長の母や社長夫人が犯人に対して「お金なら出します」と言ったにもかかわらず「金はいらん」と犯人が答えたこと、身代金誘拐が目的なら抵抗される可能性が少ない7歳の社長長女を誘拐するほうがリスクが少ないのにわざわざ成人男性である江崎を誘拐しているなどが存在して、金目的ではなく怨恨が犯行の原因という説の根拠となった。

その後、誘拐事件は急展開する。
事件3日後の3月21日14時30分ごろ、国鉄職員から110番通報を受けた大阪府茨木警察署によって江崎が保護された。
江崎の証言によると、大阪府摂津市の東海道新幹線車両基地近くを流れる安威川沿いにある治水組合の水防倉庫から自力で抜け出したとされ、大阪貨物ターミナル駅構内で保護された。

 

森永製菓脅迫事件

1984年9月12日朝、大阪府大阪市の森永製菓関西販売本部に数千万円を要求する脅迫状が届く。
脅迫状には「グリコと同じめにあいたくなければ、1億円出せ」「要求に応じなければ、製品に青酸ソーダを入れて 店頭に置く」と書かれており、青酸入りの菓子が同封されていた。
脅迫状には、グリコが犯人グループに6億円を支払ったと書かれていたが、真偽のほどは定かではない。

9月18日に犯人から関西支社に電話があり、子供の声で現金の受渡し場所を指定した内容の録音を、5回繰り返し再生した。
その後、指定場所に行くと別の指定場所で現金を置くよう指示があり、現金を置くも、犯人は姿を現さなかった。
この電話は10月11日に一般に公開された。


出典: 「グリコ・森永事件」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

こういう事件が1984年と1985年に、阪神を舞台にして起こったのですかァ~?

そうだよう。。。 オマエはマジで知らなかったのォ~?

そんな暇はありませんでした。。。 とにかく、時間があれば英会話の勉強に忙しかったのですよゥ。。。

でもさァ~、食卓を囲んで晩ご飯のときなどに日本で起きた事件のことで家族と話すだろう?

でも。。。、でも。。。、オイラは家族の中で孤立していましたから。。。

そうだったなァ~。。。 つい、うっかり忘れていたよ。。。 そう言えば、オマエが次のように書いていたァ~。。。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん! んもおおおォ~。。。 何度も何度も上の手記を引用しないでくださいよゥ!

だってぇ~、“グリコ・森永事件”を知らなかったなんてぇ~、普通の日本人には、ちょっと信じられないことだよ。。。 オマエが かなり変わった人物だということを知らない限り、僕がデタラメを書いているとネット市民の皆様が思うかもしれないので、引用したのだよ!

でも。。。、でも。。。、それなら、どうしてオイラとはまるで関係ない“かい人21面相事件”を持ち出してきたのですかァ~?

だけど、関係があるのだよ!

だから、その事を細木数子のようにズパリ!ズバリ!と言ってくださいってばあああァ~。。。

あれっ。。。 オマエは“かい人21面相事件”を知らないのに、細木数子を知ってるのォ~。。。?

うへへへへへ。。。 オイラは細木数子の熱烈なファンです。。。 最近、日本のテレビに出ないのでオイラはとっても悲しいのですゥ。。。


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そうだったのかあああァ~。。。? オマエが細木数子の熱烈なファンだったなんてぇ、僕は全く知らなかったよう。。。

そんな事よりも、オイラと“かい人21面相事件”との間に関係があるということを 早いところ細木数子のようにズパリ!ズバリ!と言ってくださいってばあああァ~。。。

分かった! オマエが それほど僕をせかせるのであれば、次の小文を読んで欲しい。

文章の計量分析の歴史


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1851年、論理代数の創始者であるド・モルガンは、書き手によって文章の中に現れる言葉は違うのではないか、すなわち文章の中の単語の長さの平均値は書き手ごとに異なるのではないかということを思いついた。
もしそうであるなら、それを調べることで書き手の推定ができる。

記述内容や文章の検討というそれまでの文章の分析方法とは異なる、数量的性質を利用した方法の提案である。
文字数を数え、単語の長さを算出するというド・モルガンのアイデアから、文章の計量分析の歴史は始まったといえよう。

(12ページ)

 

脅迫状・挑戦状の漢字含有率

「グリコ・森永事件」に関し、1985年2月4日から2月14日まで、毎日新聞に「21面相を追う」という記事が連載された。
この中に脅迫状・挑戦状の漢字含有率に関する興味深い記事があった。

企業にあてた脅迫状と新聞社にあてた挑戦状では漢字の含有率が異なり、脅迫状の場合には漢字含有率は11.9%、挑戦状の場合は8.3%であるというのである。
このことから、警察関係者は「脅迫状と挑戦状を書いている人物は一人ではなく複数か、あるいはタイプを打っている人物が二人いるのではないか」と推理しているとあった。

 (23-24ページ)

 

単語の長さの分析から

「シェークスピアは誰か」という問題に文章の数量的性質という面から興味を持ったのは、オハイオ州立大学の地球物理学者メンデンホールである。
彼は、数学者ド・モルガンが書簡の中で示唆した、「単語の長さの平均値でもって執筆者を推定する」というアイデアに興味を持った。

ただ彼は物理学における彼の経験から、執筆者を推定するには単語の長さの平均値よりも、むしろ単語の長さの分布、つまり文章中に用いられているアルファベット2文字からなる単語、3文字からなる単語、4文字からなる単語、……の度数の分布の方がより有効であろうと考えた。

 (48ページ)


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


『シェークスピアは誰ですか?』
著者: 村上征勝
2004(平成16)年10月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

“かい人21面相事件”に関して警察関係者は「脅迫状と挑戦状を書いている人物は一人ではなく複数か、あるいはタイプを打っている人物が二人いるのではないか」と推理したのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、それがオイラと どのような関わりがあるのですか?

オマエは、知らない振りをしているわけじゃないよねぇ~。。。

めっそうもない。。。 オイラはデンマンさんをおちょくっているわけではありません。。。 マジで知りません。。。

あのさァ~、オマエは、かつて5人に成りすまして僕の記事にコメントを書いたのだよ。。。 でも、なかなかそれを認めようとしなかった。


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『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上の記事にオマエが5人に成りすましてコメントを書いたのだけれど、それを見れば、普通の人は同一人物が書いただろうと見当がつくのだよ。。。 

どうして、オイラが5人に成りすまして書いたと判ってしまうのですかァ~?

あのさァ~、昔の人は“文は人なり!”と言ったのだよ。。。 オマエも聞いたことがあるだろう?

あります。。。

ところが、オマエはその意味を十分に理解してないのだよ!

どのように理解してないのですか?

あのさァ~、5人に成りすますのであれば、その5人の文章は、それぞれ個性を持った文章を書くはずなんだよ! ところが、どの文章を見ても、同一人物が書いているようにしか見えない!

マジで。。。?

なぜならば、オマエは頑固に自分の考えだけに固執しているからなんだよ! オマエがネットで公開した次の手紙を読むと実によく解る。。。

言葉 - この世話がやける手段

F. M. 様

ご無沙汰をしております。お元気でご活躍かと思われますが、その後、F. M. さんは如何お過ごしですか。
引退は、まだ遠いことなのでしょうか。F. M. さんの近況を知らせて頂けませんか。

…(中略)…

以前に、F. M. さんから、私は読者に親切でないから、と書かれてきたのですが、他の人からも指摘されたことに外来語をカタカナで書かないこともあったのでしょう
(私も一方では、ドストエフスキーについて書くときに限って、ロシア文字を書けないので、カタカナを使わざるを得ない、という不徹底さがあり、残念に思っていますが、しかし、日本で働いていたときでも、外来語がラテン文字である限りは、alphabetを混えて技術書を書いておりました。別に誰からもひんしゅくをかいませんでしたが、皆が呆れて諦めていたのでしょう)。

日本では、何故か、英語では、二重母音を長母音(例を挙げればきりがないのですが、informationをインフォメーション)などの理解できない慣例が多く、ドイツ語では母音が続かないときの子音は無声音であるはずなのに(例として、Burgmuelerをブルグミューラア、また、この例では最後のアは不要でしょう)、などの妙な慣習(更なる例として、Schweizerをシュワイツァー、ドイツ語でのwは英語やフランス語のvの発音)が観られますね。
漢字、平仮名、カタカナ、アラビア数字混じりの現代の日本文で、何ゆえalphabetだけが忌避されるのか疑問に思いませんか。
また、Los Angelesをロスなどといって粋がっている輩もおりますが、Losというスペイン語起源の単語は、英語で言うならばtheにすぎなく(但し、男性複数名詞用の定冠詞)、Los Angelesとは、もともとがThe Angelsの意味であるぐらいのことは、alphabetを使っていたならば、そして、最低限の想像力があるならば、推測できてしかるべきことではないでしょうか。
また、ロスアン…ではなく、ロサン…であるべきということにも敏感にならざるをえないですね。
当方での日本人を見ていても、そうした疑問を抱いております。日頃、言葉そのものについて無神経であるから外国語の習得にも苦労するのですね。
そういえば、F. M. さんのsiteを読んでいたとき、W.A. Mozartの<<Requiem>>を「モツレク」などと言語不明瞭意味不明瞭に略すのを批判しておられましたが、日本では、それに限らず、品の無い造語が氾濫しているではないですか。
こうした若輩に迎合するから、新仮名使い当用漢字の夏目漱石や谷崎源氏などの、低きに合わせた日本文化に堕落しつつある、と思われませんか。
私は、親切ではありたいのですが、迎合はしたくないので私の著作を出版できなかったということで、それでは出版を諦めよう、という心境でした。

此処で、今、また、F. M. さんが、私たちの学生時代に、太田君の妥協は妥協のうちに入らないよ、と言っていたことを思い出しております。
もっと重要なことは、これは日本人には限らないのですが、しかし、とりわけ日本人は、自分が曖昧に考えていたことを誰かが適切に表現し、書いてくれたことに同感、共感、評価するに留まることが多いですね。
彼我の違いを悦ばない、余所者を受け付けない、誰々の論理は理解できる、ではなくて、誰々の気持ちは分るわぁ、といった類です。
それが故に、言葉に於いても彼我の差には敏感になれなく、それどころか自分の母国語ででさえ曖昧になり、更に、思考能力の低下をもたらしているのではないでしょうか。
また、そこでは、自分が賛成するかしないかはさておいての他者の論理の自立、論理の終始一貫性なんぞは等閑に附される傾向が無いでしょうか。
それは理屈だよ、理屈に過ぎない、などと言う人は、生涯なんらの自らの論理体系も形成せずに終るのではないでしょうか。
それでは、ドストエフスキーの小説の登場人物(例えば、<<カラマーゾフの兄弟>>のイワンなど)の思い、自分は、ぎりぎりのところ、こうとしか考えられないけれど、それでは自他が辛すぎる。

むしろ自分が間違っていたらならばよいのだが、のような煩悶、苦悩、願望の弁証法の片鱗も理解できないでしょう。
私は、傲慢な私に戻ったようです。しかし、日本人の謙遜、謙譲のgestureというものは、多くの場合、何のこと無い、自己保身にすぎないのではないでしょうか
(それは、当方の世間、世界では通じない甘えですので、二、三を除いては、こちらの日本人との付き合いは無くなってきました)。
私は、何もかも此方の方がよいとしているわけではありませんが、傲慢になったついでに書きますと、私は、私が書き続けた著作には、高い水準で、日本では、いや世界では始めての見解が此処彼処に読みとれられる、と自負しているのですが、反面、読み手から反応が少ないのは私が浅学で夜郎自大だからかなのだろうか、と小心な私は一方で首を傾げておりますが、如何でしょうか。


赤字はデンマンが強調)
108-109ページ
『書簡集』より

オマエは、僕からだけじゃない! 他の人からも「外国語をアルファベットじゃなく、カタカナで書いたらどうですか?」と、親切な助言を受けているにも拘(かかわ)らず、すべて無視して、自分の下らない考え方に固執しているのだよ!

いけませんか?

何をしてもかまわないけれど、自分の過失を人に押し付けるのだけは良くない!

オイラが自分の過失をデンマンさんになすりつけたのですか?

そうだよ! オマエは親切ではありたいのですが、迎合はしたくないので私の著作を出版できなかったということで、それでは出版を諦めよう、という心境でした、と書いている! ところが、僕に頼めば出版できるかもしれないという甘い考えが頭をもたげたのだよ! でも、僕はそれはできない!と断った。。。 そしたら、愚かなオマエは、よせばいいのに、5人に成りすまして僕の記事にやたらと嫌がらせのコメントを書き込んだァ!

うへへへへへ。。。 やっぱり、オイラが5人に成りすまして、嫌がらせのためにコメントを書き込んだといたと判ってしまうのですねぇ~。。。

当たり前だよ! 文章の計量分析をしなくても、オマエの文章にはアルファベットが やたらに出てくるので、5人に成りすましても、すぐにオマエだと判ってしまうのだよ!

やっぱり、外国語はカタカナで書いた方がいいのでしょうか?

当たり前だろう! 語学の教科書以外は、外国語はカタカナで書くのが普通の日本人の書き方なのだよ!

分かりました。。。 でも、オイラは親切ではありたいのですが、迎合はしたくないのです。。。

そういう考えだから、オマエの書いたものは、誰からも拒否されて出版できなかったのだよ! それで、オマエ自身が書いている! 「オイラは親切ではありたいのですが、迎合はしたくないのでオイラの著作を出版できなかったのです」 オマエはちゃんと自覚しているのだよ!

うへへへへへ。。。

そのように うすら馬鹿笑いしている場合じゃないのだよ!

他にもデンマンさんは言いたいことがあるのですか?

あるのだよ。。。 言うに事欠いて次のようにネットで公開したら、多くのネット市民の皆様が呆れてしまうのだよ!

 

私は、何もかも此方の方がよいとしている

わけではありませんが、傲慢になったついでに

書きますと、私は、私が書き続けた著作には、

高い水準で、日本では、

いや世界では始めての見解が

此処彼処に読みとれられる、

と自負しているのですが、

反面、読み手から反応が少ないのは

私が浅学で夜郎自大だからかなのだろうか

と小心な私は一方で首を傾げておりますが、

如何でしょうか。

 

ここまで書いてネットで公開したら、これを読む多くのネット市民の皆様は、呆れるばかりじゃない! 

呆れるばかりじゃないということは、どういうことですか?

もしだよ。。。 ノーベル賞に「大馬鹿部門」が設けられていたら、オマエは第1回のノーベル賞大馬鹿野郎になれるよゥ!

オイラが書いたことはそれほどすごいことなのですか?

そうだよ。。。 でも、オマエが上の文章をネットで公開してくれたおかげで、僕はこの記事を書くことができる。。。 そうでないかぎり、この記事を読んでくれるネット市民の皆様は、オマエのような変わった人間が居ることを絶対に信じないと思うよ。。。

オイラは、それほどすごい人間だとデンマンさんは信じてくれるのですか?

そうだよ。。。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

デンマンさんがオイラを

すごい人間だと認めてくれました。

オイラは日本語が分かる

129ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡ってしまうのです。。。

もう こうなったら、スキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


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やれやれぇ~。。。

何を勘違いしているのでしょうか?

太田将宏は有名になるんじゃない!

悪名高くなるんですよ!

あなただってそう思うでしょう!?

馬鹿とは付き合いきれません。

でも、そのうち また僕の記事に

コメントを書くと思うのですよ。

仕方ないから、気長に付き合うことにします。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』


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マリリンdeアイドル

2017年5月18日

 

マリリンdeアイドル

 


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デンマンさん。。。、オイラをまたお呼びですか?


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そうだよ。。。 オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~。。。

不満というほどではありませんが、デンマンさんに またバカにされるかと思うと、オイラはちょっと引いてしまうのです。。。

でも。。。、でも。。。、オマエは5月14日に僕に呼び出されて、次のようにスキップして喜んでいたじゃないかア!


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

127ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡ってしまうかも。。。

もう こうなったら、スキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

だってぇ~、最後にスキップして喜んで見せないと、デンマンさんが二度とオイラの相手をしてくれないと思って、ついついスキップしてしまうのですよゥ。。。 うししししし。。。

だから、喜んだままの気持ちで出てくればいいのだよ。。。

分かりました。。。 で、どういうわけで“マリリンdeアイドル”というタイトルでオイラを呼び出したのですか?

実は、オマエとも何度か語り合った中原さんがコメントを書いてくれたのだよ。。。

要するに、デンマンさんがまた自作自演のコメントを書いたのですねぇ~。。。

僕はオマエと違って5人に成りすましてコメントを書くような暇な時間はないのだよ。。。 自作自演をしてコメントを書く暇があったら、記事を一つでも多く書くのだよ。。。

だから、こうして、自作自演して記事を書いているわけでしょう?

あのさァ~、自作自演と創作は全く別物なんだよ。。。 僕がオマエと語り合うのは あの有名な古代ギリシャのプラトンが書いた『ソクラテスの弁明』や『国家』のような“対話篇”という形式を取っているわけ。。。 

つまり、オイラが5人のハンドル名を借りて書くのは“成りすまし”で、デンマンさんがオイラを呼びつけて語り合うのは“対話篇”ということですか?

その通りだよ。。。 つまり、オマエには悪意がある。。。 5人に成りすまして書いておきながら、自分ではないと主張している。。。 つまり、ネット市民の皆様を騙しているのだよ。。。 でも、僕に暴(あば)かれてしまった。

。。。で、デンマンさんはオイラを呼び出してオイラに成りすまして“対話篇”という創作活動をしていると主張するのですか?

そうだよ。。。 僕は悪意がないのだよ。。。 それどころか、いつもオマエを励まして元気付けているのだよ。。。

分かりました。。。 デンマンさんの御託(ごたく)を聞いていると、いつ尽きるとも分からないので、その中原さんのコメントやらを見ようではありませんか。。。

オマエが、そのように言うのなら、ここに貼り出すからじっくりと見たらいいよ。。。


(wp70514e.png)

『実際のページ』

これはDenman Blogに僕が5月14日に投稿した記事なんだよ。。。

あれっ。。。 オイラが登場する記事ですねぇ~。。。!?

その通りだよ。。。 オマエはこうして日本語が分かる世界の127カ国のネット市民の皆様の前に出られるのが嬉しいだろう!

嬉しいです。。。 これも、デンマンさんのおかげです。。。 スキップして喜んでもいいですか?

あのさァ~、ネット市民の民様に笑ってもらおうとして、そのような見え見えの事を言うのを止めろよなァ~。。。 オマエがスキップして喜ぶのを ネット市民の皆様はすでに何度も見ているのだよ! 柳の下に二匹目のドジョウはいないのだよ! とにかく、度の強い老眼鏡をかけているオマエにも良く分かるようにここに書き出すからじっくりと読んでごらんよ。。。

中原 Says:

2017年5月15日 2:24 AM | 返信する 編集

 

「狭山事件」で検索していて、Demman氏のブログにたどり着いた

以下のどれかのブログ記事を読んだ。

■ 狭山事件(PART 1 OF 3) – デンマンのブログ
■ なぜ狭山事件? | Denman Blog
■ 徒然ブログ:狭山事件


(sayama76.jpg)

 

あの頃、Denman氏は中学一年生だった。

1963年5月1日水曜日、私は高校二年生。

1ヶ月前に吉展ちゃん事件が起こり、6ヵ月後にはケネディ大統領暗殺事件が起きた。

1963年から54年が過ぎた。

1963年5月1日の事件当日、被害者は16歳の誕生日。

私も16歳(6ヶ月)だった。

その後、Denman氏は仙台の国立大学工学部に学び、私は理学部受験に失敗し、私大文系に方向転換。

全て「今は昔」となりました。

 


(stars.gif)


denman705 Says:

2017年5月15日 9:16 AM | 返信する 編集

 

そうです。。。 そうです。。。
1963年には いろいろと世間を騒がした事件が起きました。

偶然というものは恐ろしいものです。。。
私が今日、『ケネディ暗殺の謎』を投稿してから
Denman Blog の「アクセス解析」のページを覗くと
中原さんがコメントを書いており、
「狭山事件」、「吉展ちゃん誘拐事件」それに「ケネディ大統領暗殺事件」について書いていたのです!

テレパシーを私は信じませんけれど、
なんだか不思議なモノを感じないではいられません。。。

実際、5月12日には『振袖火事とケネディ暗殺』を読んだネット市民がいたのですよ。。。
まさか中原さんではないでしょうねぇ~? (モナリザの微笑)

ケネディ大統領暗殺事件をテレビで見た人間にとって、
その記憶はオツムに焼き付いているのではないでしょうか!?

私は、しかし、ケネディ大統領暗殺のニュースよりも
マリリン・モンローの死のニュースの方を強烈に記憶にとどめています。

その時、家族と一緒に朝食を食べていましたが、
NHKの朝のテレビニュースでマリリン・モンローの自宅の様子を写していました。
その映像までも、今でもはっきりと覚えています。
1962年8月5日です。。。

私は当時中学1年生だったと思いますが、
マリリン・モンローにハマっていました。
 (モナリザの苦笑)


(monroe12.jpg)

だから、最初はカナダではなくマリリン・モンローが住んでいるアメリカに移住することを考えていたほどです。。。
でも、マリリンが死んでしまったのでカナダにしました。。。
もちろん、半分冗談です! (爆笑)

ところで、ライブドアの『徒然ブログ』の「生ログ」のページを見たら
中原さんの記録がありました。

『拡大する』

日本時間で5月15日の午前2時3分に『狭山事件』を読んだという記録です。。。
私も夜型人間ですが、最近は夜中の12時前には寝るように心がけています。

私も、かつては、午前2時から3時頃までパソコンに向かう日々が多かったのですが、
バンクーバー図書館に通うようになってからは、夜中の12時前には寝るようになりました。

中原さんも、健康でいつまでも元気で、悔いのないように人生をルンルン気分で過ごしてください。。。
私もそのつもりで、ブログを書いております。
では。。。

 


(byebye.gif)


『自作自演じゃないよ』のコメント欄より
(2017年5月11日)

つまり、デンマンさんが返信で「私は当時中学1年生だったと思いますが、マリリン・モンローにハマっていました」と書いたので、タイトルを“マリリンdeアイドル”にしたのですかァ~?

あれっ。。。 オマエは意外に物分りが早いのだねぇ~。。。

(ここで太田将宏が半分呆れた表情で、あとの半分は小馬鹿にしたような目つきで無言のままデンマンを見つめる)

オイ! 黙ってないで何とか言えよゥ!

デンマンさんは見かけによらず単細胞なところがあるのですねぇ~。。。

僕のどこが単細胞なのォ~?

だいたい、マリリン・モンローを持ち出すところが下品というか、猥褻ですよ。。。

あのさァ~、そういうオマエこそ下品で猥褻なのだよ。。。 だいたい、よりによってオマエは僕の記事に次のような下品なコメントを書いたのだよ。。。

I. A.&A. I Says:

2015年11月24日 7:13 AM | 返信 編集

Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ


(grandma9.jpg)

 

太田さんは私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。
いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. です。

如何にして、太田さんが書いたとなったか(そこでは私のちょっとした失策もあったのですが、)推理してみたらいかが。
でもですねぇ、それにしても、貴方が暇にまかせて書きなぐっている文やベタベタと貼り付けている絵や写真?は卑猥で嫌らしいですね。
貴方の変質狂的な品性は昔のBBSの頃と変わりないということですね。

私と義姉のA. I. (たまたま私の本当のinitialを使うと偶然に貴方のと同じになって嫌悪感におちいるので義姉のinitialを借りて逆さにして今後使用します)と 義兄のV. T.は、貴方の猥雑な文章と卑劣な行為の連続で義憤に燃えておりますが、次をお楽しみに。

I. A.

 (中略)

デンマンこと加藤明さんの行き当たりばったり、且つ、破れかぶれにでっちあげられた太田さんに対する罵詈雑言、恥知らずにただ書きなぐっているだけの彼の雑文と、私たち三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)の文章とでも較べてみて下さい。

私たちの文章は太田さんの理論整然としたそれにに較べるべくもないのですが、それでも以下のような加藤さんの例とは違ったlevelにあるかと思われるのですが。

 (中略)

私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。
とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。
ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。

今迄にも例として挙げてきた彼の文の猥雑さは、故池田晶子さんが言っていた日本の団塊の世代の軽薄さまるだしどころか、その典型すらをこえているのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、太田さんのような品性、太田さんをも入れた私たち四人の文章の品位に遠く及ばないことに何故気がつかないのでしょうか。

I. A.

貴方によってidentity theftをなされた太田さんは、貴方とは違って(超)大型のcomputersの基本software(OSやcompilers)のdeveloperとしてのlife workをまっとうしましたよ。
その後で貴方が無意味に誹謗する七つの紀要論文を書き上げたということです。

そうした彼に較べて貴方のていたらくはなんでしょうか。
Canadaに来た当初では互いに同等の出発点だったにも拘らずに、便利屋と言えばまだ聞こえがいいけれど、要するに貴方は何でも屋にすぎない老人で終わりに近づいているではないですか。

貴方の太田さんへの経過も知らずでの想像、それに加えた更なる妄想、さもしい品性による下品な中傷、罵りは、負け犬の遠吠えに過ぎないではないですか。
貴方のようなゴロツキに恥知らず、というのも無意味ですね。

A. I.


『バレンタイン焼きそば』のコメント欄より
(2014年6月25日)

そうです。。。 そうです。。。 でも。。。、でも。。。、これはA.I. とI. A.が書いたもので、オイラが書いたのではありません!

あのさァ~、オマエはどうして、そのような愚かな言い訳をするのォ~?

言い訳ではありません!

あのさァ~、“文は人なり”という格言をオマエは聞いたことがある?

もちろん、ありますよ。

上のコメントは、どれも まぎれようのないオマエの文体なのだよ!。。。 オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. とI. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも同じIPアドレスから書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラにどうしろとデンマンさんは言うのですか?

あのさァ~、自分でコメントを書くときには、あとで恥ずかしくなって「自分が書いたのじゃありません」と言うような無責任なことをしてはいけないのだよ!

つまり責任をもって書けと言いたいのですねぇ~。。。

その通りだよ! ちゃんとオマエは分かっているじゃないかァ!

うへへへへへへ。。。そんなに褒めなくてもいいですよ!

褒めてんじゃないよ! 注意してるんだよ!

分かりました。。。 オイラが書き込んだコメントのことはこれ以上言わないでください。 それよりもどうしてマリリン・モンローにハマったのですか?

あのさァ~、世界の腐女子の多くがビートルズに熱狂して失神したように、僕はマリリンに夢中になって失神したのだよ。。。


(beatle99.jpg)


(bmania22.jpg)


(bmania03.jpg)


(faint02.jpg)

『ビートルズに女性ファン失神』

(2007年8月12日)

デンマンさん, マリリンに夢中になって失神したって言うのは、マジっすかァ~?

だからさァ~、オマエはそろそろ80歳になるのだけれど、「もう死にたい」などと言わないで、葛飾北斎のように熱中できるものを見つけて頑張れよ!


(hokusai09.jpg)

 

己 六才より物の形状を写の癖ありて

半百の此より数々画図を顕すといえども

七十年前画く所は実に取るに足るものなし

七十三才にして稍(やや)禽獣虫魚の骨格草木の出生を悟し得たり

故に八十六才にしては益々進み

九十才にして猶(なお)其(その)奥意を極め

一百歳にして正に神妙ならんか

百有十歳にしては一点一格にして生るがごとくならん

願わくは長寿の君子

予言の妄ならざるを見たまふべし

私は6歳より物の形状を写し取る癖があり、

50歳の頃から数々の図画を表した。

とは言え、70歳までに描いたものは

本当に取るに足らぬものばかりである。

(そのような私であるが、)73歳になってさまざまな生き物や

草木の生まれと造りをいくらかは知ることができた。

ゆえに、86歳になればますます腕は上達し、

90歳ともなると奥義を極め、

100歳に至っては正に神妙の域に達するであろうか。

(そして、)100歳を超えて描く一点は

一つの命を得たかのように生きたものとなろう。

長寿の神には、このような私の言葉が

世迷い言などではないことをご覧いただきたく願いたいものだ。


出典: 「葛飾北斎」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

暇を持て余して5人に成りすまして嫌がらせのコメントを書いている場合じゃないのだよ! まだ本当に熱中できるものを見つけていないから, オマエは、「(死神に)感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう」と恥ずかしげもなく書いてしまうのだよ!

やっぱり、真の老人になって死に急ぐのはまずいのでしょうか?

だから、僕は上の文章を引用して、葛飾北斎の“老人力”を示したのだよ。。。

デンマンさんは、オイラにも長生きして世界の有名人としてネットで広く知れ渡ることを期待しているのですか?

その通りだよ!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

127ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡ってしまうかも。。。

もう こうなったら、スキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でも、中原さんに刺激を受けて

そのうち僕の記事にコメントを書くと思うのですよ。

仕方ないから、気長に付き合うことにします。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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(30june.jpg)

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(hokusai08.jpg)

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(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

はるかのランジェリー

2017年4月5日

 

はるかのランジェリー

 

ネットの異端者 いいねスパマー 下着女装はるか
(haruka12.jpg)


(yuri03.jpg)

ネットの異端者 いいねスパマー 下着女装はるか
(joso119b.jpg)


(hillary07.jpg)


(haruka20.jpg)

デンマンさん。。。、アタイをお呼びですかァ~?


(kato3.gif)

おおおォ~。。。 はるか!。。。 生きてたかァ~?

当たり前でしょう! 生きてますわよう!

オマエが最近どうしているかなァ~?。。。と、ちょっと心配していたのだよ。。。

デンマンさんは、アタイのことをすっかり忘れてしまっているのかと思いましたわァ~。。。

実は、すっかり忘れていたのだよ。。。

デンマンさんに最後にお目にかかったのは、確か2014年の暮れだったと思いますわァ~。。。 

ほおおおォ~。。。 つうことわあああァ~。。。 かれこれ3年が経つというわけかァ~。。。

そうですわァ~。。。 こうしてデンマンさんとお会いできるのは とってもうれしいですゥ。。。 それなのに、デンマンさんは嬉しそうなお顔をなさらないのですわねぇ~。。。

僕は、オマエを呼び出すつもりは全くなかったのだよ。。。 むしろ、オマエのことは忘れてしまいたかった。。。

それなのに、どうして またアタイを忘れた頃になってお呼びになったのですかァ~?

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。


(ex201702d.png)


『拡大する』

『下着女装はるか(PART 1)』

これはEXCITE の僕のブログの今年の2月の「人気記事リスト」だよ。。。 赤枠で囲んだ記事に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 『下着女装はるか(PART 1)』がダントツで読まれたのですわねぇ~。。。 それで、アタイを呼び出す気になったのですか?

そのとおりだよ。。。 オマエのことは気持ちが悪いから忘れたかったのだけれど、どういうわけかEXCITEの僕のブログでは、オマエを含めて下着女装の記事が読まれているのだよ。。。 ついでだから、次のリストも見て欲しい。。。


(ex201702c.png)

『拡大する』

これはEXCITE の僕のブログの上のリストと同じ時期、つまり、今年の2月の「人気検索キーワード」のリストだよ。。。 赤枠で囲んだトップに注目して欲しい。。。

あらっ。。。 “下着女装”がダントツでなのですわねぇ~。。。 それで、このリストを見たら、何が何でもアタイを呼び出す気になったのですかァ~?

そういうことだよ。。。 オマエがこれだけネットで有名になっているので、気持ちが悪いから会いたくはないけれど、日本語が解る世界のネット市民の皆様にオマエの事を改めて紹介するために会ってみなければならないと思って呼び出したわけだよ。。。

つまり、またアタイを馬鹿にするのですか?

いや。。。 僕はオマエが上の検索キーワードにあるように女装して女性生活を送っているからといって 馬鹿にしているわけじゃない。。。

じゃあ、どういうわけでアタイを馬鹿にしているのですか?

オマエが下着女装しながら“いいねスパム”をバラ撒いているから晒したのだよ。。。 その当時の次のリストを見て欲しい。。。


(ame41122m.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの“いいね”が付いた記事のリストなのだよ。 赤枠で囲んだ記事に注目して欲しい。

あらっ。。。 次の2つの記事に“いいね”がたくさん付いてますわねぇ~。。。


(baka41120b.png)


『下着女装はるか』

『下着女装スパマー』

惚(とぼ)けた事を言ってる場合じゃねぇ~だろう!?

アタイが何か惚けた事を言いましたか?

あのなァ~。。。 オマエは、まるで他人事のように言っているけど、オマエの名前(はるか)がしきりに出ているし。。。 それに、顔写真まで出ている。。。しかも、オマエが下着女装した姿までが このページの始めに出ているのだよ。 

デンマンさんは、このようにネット市民の皆様の前で アタイに恥をかかせてイジメるのですかァ~?

僕は、オマエに恥をかかせたり、イジメたりしてないのだよう。

しているじゃありませんかあああァ~。。。 こうしてアタイの顔写真を貼り出して、下着女装した写真までも公開して、アタイが“下着女装ブーム”の火付け役だと言わんばかりに 血祭りにあげているではありませんかア!?

あれっ。。。 オマエは、やっと 自分がしたことを認めるのォ~?

認めているわけじゃありません! デンマンさんが事実としてやっていることを、事実として言っているまでです。

だから、オマエがそのように言うことは、オマエが“下着女装ブーム”の火付け役だと認めていることになるのだよ。

だけど、アメブロの2つの記事に“いいね”が付いた程度で、“下着女装ブーム”と言うほどの根拠にはならないでしょう!?

オマエがそのように言うなら、Denman Blog の記録も見て欲しいのだよ。


(wp41124d.png)

これは Denman Blog の11月24日までの1週間の「人気記事リスト」なのだよ。 赤枠で囲んだ記事に注目して欲しい。

あれっ。。。 どの記事のタイトルにも“下着女装”が含まれてますねぇ~。。。

その通りだよ。 それに、『下着女装はるか』という オマエのことがタイトルになっている記事を目指して読みにやって来たネットサーファーが 8人居たということだよ。

でも。。。、でも。。。、その程度ではブームだとは言えないでしょう?

どうして“下着女装ブーム”かと言うと、オマエが“下着女装”して現れたことによって、多くのネット市民の皆さんが猜疑心にとらわれたのだよ。

どう言うことですか?

つまり、これまで女性が身に着けていた下着も、もしかすると、オマエのような変態趣味の男が“下着女装”して出ていたのではないか? 素直で純真なネット市民の皆様の中に、そのように疑り始めた人たちがいたのだよう。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 上のリストの青枠で囲んだタイトルに注目して欲しい。

『おばさんの下着姿』、『熟女下着』、『下着にこだわるのね』、『並んだおばさんパンツ』。。。こういうタイトルが青枠で囲んでありますねぇ~。。。

その通りだよう。

これが、「下着女装ブーム」の証拠なのですかァ~?

つまり、オマエが“下着女装”して話題を振りまいたので 素直で純真なネット市民の皆様の中に、「これまで女性が身に着けていた下着も、もしかすると、“はるか”のような変態趣味の男が“下着女装”して出ていたのではないか?」。。。と疑り始めた人たちが出てきたのだよう。。。 それで、ネット市民の皆様が自分で確かめようとして青枠で囲んである記事を読んだということだよ。

マジっすかあああァ~。。。?

オマエは信じられないのォ~?

だってぇ~、例えば、『おばさんの下着姿』に出てくるジューンさんは、どこから、どう見ても女性ですよ。


(june500.jpg)

『おばさんの下着姿』

確かに、オマエの言うことは正しい。。。 ジューンさんについて言えば、どこからどう見ても女性なのだよ。 でもなァ~、信じられないほど うまく女装している男も居るのだよ。 ちょっと次の YouTube を見てごらんよ。


(xdress02.jpg)

この上のビデオクリップに登場している“女性”は、オマエが“下着女装”にハマッているように、crossdressing にハマッている男たちなのだよ。 要するに、男たちが女装しているのだよ。

マジッすかあああァ~。。。 アタイも負けないように頑張らねばァ~。。。

あのなァ~。。。 オマエが趣味で下着女装するのはいいけれど、女に成りすましてスパムを飛ばすのは止めろよ。

いけませんかァ~?

いけないよ。

どうして。。。?

オマエは女に成りすましてスパムを飛ばしているだけじゃない! 悪徳サイトを立ち上げて、素直で純真なネット市民の皆様を騙している。

マジで。。。?

惚けている場合じゃないのだよ! ここに証拠がある。 オマエの IPアドレス (36.2.205.210) を入れて GOOGLE で検索した結果を見て欲しい。


(gog41122a.png)

『現時点での検索結果』

上のリストの青枠で囲んであるタイトルをクリックすると次のページが出てくる。


(ame41122z.png)

上のページの赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。 オマエは“相川寛子”に成りすまして多数のブロガーに被害を与えたのだよ。 その事実が報告されている。

あれっ。。。 アタイが“相川寛子”に成りすまして マジで多くのブロガーに被害を与えたのですかァ~?

僕が言っているわけじゃない。 上のブログの管理人が“迷惑コメント”、つまり、スパムコメントを飛ばす悪質なスパマーをリストに纏(まと)めているのだよ。 それに、オマエは“スパマー ブラックリスト”にも載っている。 リストの下から3番目の『哀れで愚かなミキ』をクリックすると次のページが表れる。


(wp41109e.png)

『実際の記事』

つまり、オマエは“哀れで愚かなミキ”にも成りすましている。 そして、今回、オマエは“下着女装はるか”に成りすまして、アメブロの多くのブロガーにスパムコメントを飛ばしたのだよ。 オマエは、このように下着女装までして、女性に成りすましているのだよ。


(joso118.jpg)


(joso119b.jpg)

でも、下着女装してもいいと、デンマンさんは言ったばかりじゃありませんか!

下着女装してもいいよ。。。 でもなァ、素直で純真なネット市民の皆様を騙すようなブログを立ち上げることはことだけは止めた方がいいのだよ。

アタイが、そのような悪徳ブログを立ち上げたと、デンマンさんは言うのですか?

そうだよ。。。 オマエの次のブログを見てごらんよ。


(baka41120a.png)

『拡大する』

ああれっ。。。 アタイのブログに デンマンさんは、いろいろと書き込んでますねぇ~。。。

僕は不正アクセスしてオマエのブログに書き込んだわけじゃない! 画面をソフトカメラで撮ってコピーして、コメントを書き加えただけなのだよ。

でも。。。、でも。。。、どうしてアタイが“悪徳スパマー”なのですか?

あのなァ~、もう一度次のページを見てごらんよ


(ame41122z.png)

赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。 オマエは“相川寛子”に成りすまして多数のブロガーに被害を与えたのだよ!

マジっすかあああァ~♪~。。。

マジっすかあああァ、じゃねぇ~だろう!?。。。 だから、オマエはアメブロのファシスト管理にも睨(にら)まれているのだよ。

マジで。。。?

その証拠にオマエのブログは削除されてしまった。 だから、現在、オマエのブログにアクセスすると次の画面が表れる。


(ame41119x.png)

『実際のページ』

ああれっ。。。マジで削除されてますねぇ~。。。 デンマンさん!。。。 アタイはどうしたらよいのでしょうかァ~?

スパムを飛ばすのを止めろよゥ!

でも。。。、でも。。。、スパムを止めてしまうと アタイのブログにやって来るネット市民がいなくなってしまうのですゥ。

あのさァ~。。。 オマエが人を騙すようなブログを書くから、ブログが削除されてしまうのだよ。 だから、スパムを飛ばしても意味がない!

アタイは。。。、アタイは、どうすればよいのでしょうか?

だから、まともなブログを書くのだよ。

まともなブログを書くと、スパムを飛ばさなくてもネット市民の皆様がやって来るものなのですかァ~?

そうだよ。

信じられません。 その証拠でもあるのですかァ~?

あるのだよ。。。 何度も言うように、僕は根拠の無い事は言わないように、書かないように最善の努力を払っているからねぇ~。。。

余計な事は言わなくても結構ですから、細木数子のようにズバリ!ズバリ!と、その証拠を見せてください。

じゃあ、次のリストを見たらいいよ。

 

海外からのアクセス

 


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『下着女装はるか』@Denman Blog

つまり、デンマンさんのように まともなブログを立ち上げて、まともな記事を書くと スパムを飛ばさなくても 日本語が解る 126ヵ国のネット市民の皆様が記事を読みにやって来ると言うのですか?

その通りだよ。

でも、信じられません!

あのさァ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのだよ!

でも。。。

騙されたと思って上のリンクをクリックして Denman Blog を読んでごらんよ。

そうすれば、「どうしたら まともな記事が書けるのか」が理解できるのですか?

その通りだよ! スパムを飛ばす暇があったら、Denman Blog を読んだ方が、よっぽどオマエのためになるよ!

解りました。 じゃあ、今日の分のスパムを飛ばしたら、デンマンさんのブログの記事をじっくりと読んでみようと思います。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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■ 『もこ姫バンザイ!』

■ 『平田由里子@いいねスパマー』

■ 『ニート@7029637』

■ 『メチャ有名なモコ姫』

■ 『スパマーえり&友成隼』

■ 『ハワイのなみ&友成隼』

■ 『集客ツール馬鹿』

■ 『自作自演 友成隼』

■ 『友成隼と聖書スパマー』

■ 『集客ツール ダントツ』

■ 『下着女装するとワクワクする』

■ 『友成隼ダントツ』

■ 『集客ツール馬鹿と軽井沢夫人』

■ 『愚かな洋子の貧乏物語』

■ 『優香は何者だ?』

■ 『あんれまァ~やだァ~』

■ 『ど~も馬鹿』

■ 『洋子は馬鹿の見本です』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
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■ 『ベクトル成城店に注意』

■ 『えり@17歳に注意!』

■ 『ベクトル成城店 不誠実!悪徳!』

■ 『ベクトル成城店 悪徳商店!』

■ 『ベクトル成城店 悪い評判!』

■ 『愚かなズボラママ』

■ 『友成隼とGOOGLE』

■ 『銀竜草バカ』

■ 『銀竜草スパマー』

■ 『レイカの挫折』

■ 『ハワイに恋した敦子』

■ 『ハワイに恋した敦子に注意!』


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■ 『きさ☆51ヶ国訪問中に注意!』

■ 『Xenovisに注意!』

■ 『客室乗務員@ハワイに恋した敦子に注意』

■ 『ハワイに恋した敦子の欺瞞』

■ 『フォロワーになって晒されて…』

■ 『ハワイに恋した敦子の懺悔』

■ 『ハワイに恋した敦子の反省』

■ 『ハワイに恋した敦子ダントツ』

■ 『コスパ最高@悪徳商法』

■ 『つぶちゃんは悪質スパマー』

■ 『つぶちゃんは愚かなスパマー』

■ 『つぶちゃんは悪名高いスパマー』


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■ 『こーてがにゃんにゃん』

■ 『こーて@ブラックリスト』

■ 『スパマーつぶちゃんの悪戯』

■ 『スパマー平田由里子』

■ 『ハワイに恋したダメな敦子』

■ 『ハワイに恋した愚かな敦子と奈々』

■ 『アフリカ滞在スパマー』

■ 『ミスユニバース悪女』


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■ 『スパマー横尾真美』

■ 『悪名高い横尾真美』

■ 『ナンパ馬鹿の末路』

■ 『また柏原知美?』

■ 『ネットの異端者』

■ 『ネットの問題児』

■ 『ハフマヌーン帝国の愚劣隊長』

■ 『いいね50回記念』

■ 『ヴァイアグラ馬鹿と小百合パンツ』

■ 『聖書バカスパマー』

■ 『大先輩、馬鹿やるの止めて』

■ 『世界一愚かなスパマー』

■ 『デリヘル嬢かずえを探して』

■ 『全財産300万円をせどりに』


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虚構とウソ

2017年1月9日

 

虚構とウソ

 


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デンマンさん。。。。 どうして。。。、どうして、また、しつこくオイラを呼び出したのですか?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

できたら呼び出して欲しくないのですけれどォ~。。。

どうして。。。?

だってぇ~、またデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンに馬鹿にするのでしょう!?

いや。。。、僕はオマエを尊敬しているから、馬鹿にするようなことは決してしないよ。

デンマンさんがオイラを尊敬しているなんてぇ絶対に考えられません。

どうして。。。?

だってぇ~、今までにオイラをさんざ馬鹿にしてきたじゃありませんかア! 今日も“虚構とウソ”というタイトルを書いて、オイラを馬鹿にしようとしているじゃありませんかア!

オマエも、そう思うのォ~?

もちろんですよ。。。 決まってるじゃありませんかア!

でもなァ~、僕は心の底では、オマエを尊敬しているのだよ。。。 とにかく、オマエと下らない事で言い合っても仕方がないので さっそく本題に入るから、まず、オマエが書き込んだ次のコメントを読んで欲しいのだよ。


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Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (Sine Nomine)

2016-07-02 06:10:23

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明さんという人は、いろいろI. A.さん、A. I.さんやV.T.さんから聞き及ぶと、全く、うっとうしい人ですね。

あの人たちが、彼についてのcommentsを書くのに(ほぼ)専用のPCを共用して使っているのが分かるように思えます。

何せゴロツキであっても(太田さんの言う)「悪党としての矜持」も無い蛆虫のような彼からvirusなど撒かれたらたまりませんものね。

彼は、「123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人」などと書いていますが、デンマンこと加藤明さん自身の方の不潔、猥雑、無教養でhumourにもならない駄文が「123ヶ国の日本語が解るネット市民」に知れ渡っているではないですか。

また、太田さんの名を騙った創作文を書き続けていますが、そんなものはデンマンこと加藤明さんの恥知らずで稚拙な文章を一つでも眺めれば何方が書いたか一目で判別できるではないですか。

 

Sine Nomine


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

 


(ozashiki1c.jpg)

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (詠み人知らず)

2016-07-02 06:11:45

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明という人は本当にしつこい人ですね。

Scarboroughに住んでいるのは太田さんだけではないのにも関わらずにV.T.さんたちが実は太田さんだと迷妄して、その同じことに固執して何度も何度も書くばかりでなく、I. A.さんやA. I さんたちが、もう彼なんぞは相手にしないと言っているのにかかわらず、彼の方は絡むのをやめないのですね。

彼は、相手にされることを求めて、それ自体だけで喜ぶ変態男なのではないでしょうか。

Canadaくんだりまで来て仕事にあぶれ続けただけでなく、女性たちにもそっぽを向かれて一人で自慰行為を繰返しているのは、彼のwebsitesを眺めるだけで検討がつくのではないでしょうか。

太田さんが「なりすまし」ですって?!?

とんでもない、デンマンこと加藤明こそが「なりすまし」以上のidentity theftの常習犯ではないですか。

また、自分の謝罪(*)の撤回に事欠いて、URLがどうのこうのとしらばっくれていますが、あれがデンマンこと加藤明自身でないとしたならば、誰が書いたのでしょうか。

以前にも一度は謝っていたのに後から開き直って悪態を言い続けたことがあったそうですが、全くの恥知らずとは彼のような人非人の狂犬ではないでしょうか。

*デンマンこと加藤明自身が次の様に書いておりました。

――― 自己懺悔と謝罪

太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。
それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。
これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。
此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。

デンマン 加藤明 ――― 

詠み人知らず


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

デンマンさんは なんで(詠み人知らず) と (Sine Nomine)が書いたコメントをオイラが書いたと決め付けるのですか?

あのさァ~、オマエは強烈なエゴの持ち主なんだよ! だから、自分だけが正しいと思い込んでいる!

オイラはマジで強烈なエゴの持ち主なのですか?

その通りだよ。。。 他人に成りすましても絶対にバレないと固く思い込んでいる! そう言うのを“強烈なエゴの持ち主”と言うのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! 次のリストを見てごらんよ!


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『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストはGOOの僕のブログに書かれたコメント・リストなんだよ。。。 日本時間で 2016年6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレス (99.244.57.104) が赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

このリストが、オイラが他人に成りすまして デンマンさんとネット市民の皆様を騙そうとした、という証拠なのですか?

そうだよ。。。

でも。。。、でも。。。、上のリストのコメントは、どれもオイラが書き込んだものではありません! (微笑) だってぇ、どのコメントにもオイラの名前・太田将宏が書き込まれてないではありませんかア! デンマン(Denman)さんの名前はたくさん書き込まれてますけれど。。。

あのさァ~、デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 上のリストの赤枠で囲んであるコメントは、すべてオマエが書き込んだコメントなんだよ!

まさかァ~。。。!?

そのように、しらばっくれても、この記事を読んでいるネット市民の皆様も 僕も騙されないのだよ!。。。 オマエの人生は、言わば嘘で固められた人生なんだよ。

それでタイトルを“虚構とウソ”としたのですか?

その通りだよ!

つまり、オイラがデンマンさんに成りすましてコメントを書くのは“ウソ”になるけれど、デンマンさんがオイラに成りすまして記事を書くのは“虚構”だと主張するのですかァ~?

オマエは、ちゃんと理解してるじゃないか!

いいえ。。。 それは可笑しいと思います。。。 デンマンさんはこの記事でも明らかにオイラに成りすましているのですよ。。。

あのさァ~、僕はこの記事で決してオマエに成りすましているわけじゃない! オマエはプラトンの“対話編”というのを知らないので、そのような愚かな事を言うのだよ。

プラトンの“対話編”というのは、いったいどういうものなのですか?

ちょっと次の文章を読んでごらんよ!

プラトン


(plato12.jpg)

プラトン(Plato、紀元前427年 – 紀元前347年)は、古代ギリシアの哲学者である。
ソクラテスの弟子にして、アリストテレスの師に当たる。

プラトンの思想は西洋哲学の主要な源流であり、哲学者ホワイトヘッドは「西洋哲学の歴史とはプラトンへの膨大な注釈である」という趣旨のことを述べた。
『ソクラテスの弁明』や『国家』等の著作で知られる。

現存する著作の大半は対話篇という形式を取っており、一部の例外を除けば、プラトンの師であるソクラテスを主要な語り手とする。


対話篇とは、ソクラテスと弟子が対話している形式を取っているのだよ。

つまり。。。、つまり。。。、この記事では デンマンさんと弟子のオイラが対話しているということですか?

その通りだよ!。。。 僕が下品で愚かなオマエのアイデンティティーを盗んで成りすましているなんて、この記事を読んでいるネット市民の皆様は誰も思ってないのだよ!

そんな事はありません! デンマンさんはオイラに成りすましているのですよ!。。。 んもおおおォ~!

あのさァ~。。。 オマエは教養がないというか?。。。 耄碌(もうろく)し始めているというか?。。。 そのどちらかの理由で全く誤解しているのだよ!。。。 対話篇という言葉をオマエは知らなかったじゃないかア!

知ってましたよ!

知っているのだったら、“Identity Theft をしたデンマンこと加藤明……” とは書かないのだよ!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんはオイラに成りすましているのです!

あのさァ~、そう思うのはオマエだけで、僕のブログの読者は、僕が対話篇で多くの記事を書いていることを知っているのだよ! スパマーを扱っている記事はすべて対話編で書いている! 

でも。。。、でも。。。、デンマンさんはオイラに成りすましています。

あのさァ~、成りすましているというのは、IPアドレスが全く同じなのに、下らない愚劣なコメントを別人になったつもりで書きなぐっているオマエのやっている事を言うのだよ! 要するに、人を騙しているのだよ! だから、ウソなのだよ! でもなァ~、対話篇では、ネット市民の皆様の理解を助けることが主目的で、ネット市民の皆様を騙そうという動機はこれっぽっちもない!

オイラがネット市民の皆様を騙して、つまり、ウソをついて別人に成りすましている、とデンマンさんは言うのですか?

その通りだよ! オマエは愚かにもコメントで次のように書いているのだよ!

I. A.&A. I Says:

2015年11月24日 7:13 AM | 返信 編集

Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ

太田さんは私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。
いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. です。

如何にして、太田さんが書いたとなったか(そこでは私のちょっとした失策もあったのですが、)推理してみたらいかが。
でもですねぇ、それにしても、貴方が暇にまかせて書きなぐっている文やベタベタと貼り付けている絵や写真?は卑猥で嫌らしいですね。
貴方の変質狂的な品性は昔のBBSの頃と変わりないということですね。

私と義姉のA. I. (たまたま私の本当のinitialを使うと偶然に貴方のと同じになって嫌悪感におちいるので義姉のinitialを借りて逆さにして今後使用します)と 義兄のV. T.は、貴方の猥雑な文章と卑劣な行為の連続で義憤に燃えておりますが、次をお楽しみに。

I. A.

 (中略)

デンマンこと加藤明さんの行き当たりばったり、且つ、破れかぶれにでっちあげられた太田さんに対する罵詈雑言、恥知らずにただ書きなぐっているだけの彼の雑文と、私たち三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)の文章とでも較べてみて下さい。

私たちの文章は太田さんの理論整然としたそれにに較べるべくもないのですが、それでも以下のような加藤さんの例とは違ったlevelにあるかと思われるのですが。

 (中略)

私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。
とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。
ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。

今迄にも例として挙げてきた彼の文の猥雑さは、故池田晶子さんが言っていた日本の団塊の世代の軽薄さまるだしどころか、その典型すらをこえているのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、太田さんのような品性、太田さんをも入れた私たち四人の文章の品位に遠く及ばないことに何故気がつかないのでしょうか。

I. A.

貴方によってidentity theftをなされた太田さんは、貴方とは違って(超)大型のcomputersの基本software(OSやcompilers)のdeveloperとしてのlife workをまっとうしましたよ。
その後で貴方が無意味に誹謗する七つの紀要論文を書き上げたということです。

そうした彼に較べて貴方のていたらくはなんでしょうか。
Canadaに来た当初では互いに同等の出発点だったにも拘らずに、便利屋と言えばまだ聞こえがいいけれど、要するに貴方は何でも屋にすぎない老人で終わりに近づいているではないですか。

貴方の太田さんへの経過も知らずでの想像、それに加えた更なる妄想、さもしい品性による下品な中傷、罵りは、負け犬の遠吠えに過ぎないではないですか。
貴方のようなゴロツキに恥知らず、というのも無意味ですね。

A. I.


『バレンタイン焼きそば』のコメント欄より
(2014年6月25日)

そうです。。。そうです。。。 でも。。。、でも。。。、これは義姉、A.I. と私、I. A.が書いたもので、オイラが書いたのではありません!

あのさァ~、オマエはどうして、そのような愚かな言い訳をするのォ~?

言い訳ではありません!

あのさァ~、“文は人なり”という格言をオマエは聞いたことがある?

もちろん、ありますよ。

上のコメントは、どれも まぎれようのないオマエの文体なのだよ!。。。 オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも同じIPアドレスから書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

 

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないかァ~!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

オイラが哀れで孤独な老後を送っているとデンマンさんは言うのですか?

そうだよ! オマエは自分でも次のように書いていたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

オイラが書いた上の小文がどうだと、デンマンさんは言うのですか?

長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるとオマエは書いてるのだよ! これはマジで哀れで孤独な老後の生活じゃないか!

オイラはマジで哀れで孤独な老後の生活を送っているのでしょうか?

誰からも相手にしてもらえないから、オマエは3人に成りすまして僕の記事にコメントを書いたのだろう?! そうだろう!?

やっぱり、判ってしまうものですかァ~?

そうだよ! だいたい、オマエが下らないコメントを書かなかったら、静かで落ち着いた老後を過ごせていたのだよ!。。。 ところが、オマエは誰からも相手にされないで哀れな孤独な老人どころか、すっかり孤立してしまって寂しさのあまり、僕のブログを見たら急にムカつく事を思い出して愚劣なコメントを書いてしまった。。。


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『5月のバレンタイン』のコメントより

しかも情けないことに、他人に成りすましてコメントの中で次のような言い訳じみたことを書いているのだよ!


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私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。

とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。

ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。

オマエは上の『後奏曲集(後書きばかり)』の中で私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうと、書いているけれど、まだ心の準備ができてないじゃないか!

やっぱり心の準備不足ですか?

そうだよ!。。。 オマエは『論語』に次のような格言があるのを知っているだろう?


(rongo02.jpg)

子曰、吾十有五而志乎(干)学、
三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、
七十而従心所欲、不踰矩。

子曰わく、吾十有五にして学に志す、
三十にして立つ、四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、六十にして耳順がう、
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。

(訳)

先生が言われた。「私は十五歳で学問に志し、
三十になって独立した立場を持って、四十になってあれこれ迷わず、
五十になって天命をわきまえ、六十になって人のことばが素直に聞かれ、
七十になると思うままに振舞ってそれでも道を外れないようになった。」


岩波文庫『論語 巻第一 為政第二』

オマエは70才をとっくに過ぎているのに、道を外したまま 未だに見苦しい姿をネットで晒しているのだよ!

オイラは、それほど見苦しい姿をネットで晒しているのでしょうか?

そうだよ。。。 心の準備ができてないから、オマエはどこへ行っても問題を起こしている!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! オマエは自分の作品集をネットで広めようとしたけれど、「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまった。 当然のことだよ! オマエの作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのだよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! オマエのコメントを読んでも、その事は十分に理解できることだよ! ところが、オマエは長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状 : 以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

あの女の暴挙でオイラの作品が読めなくなってしまったのですよ。。。んもおおおォ~!

オマエの作品はまだ未完成なんだよ!。。。、 独断と偏見で オマエは自分の作品が完成したものだと思い込んでいるだけなんだよ! だから、オマエは、また問題を起こしている。

でも、今回の問題は絶対に あの女の暴挙だと思うのですよ。

あのさァ~、一方的にオマエが指摘する女が悪いということはないのだよ!。。。 人間は誰もが完璧じゃないのだから。。。

つまり、オイラにも落ち度があるとデンマンさんは言うのですか?

当然だろう!。。。 とにかく、オマエは人間関係を旨く運ぶことができないのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! オマエは次のように書いたことがある。

恋愛は、年頃の男女が肉体に

触発された心理現象?


音楽は、けっして、世界共通の言語などではない。
異なる時代にも亘る言語ですらなかった。
それでは、ヨーロッパ音楽の伝統とは、
そもそも、いったい何であったのだろうか。

小澤征爾が言っていたことであるが、彼が若い頃、
東洋人がヨーロッパの音楽をする意味、
可能性について問われたとき
(そういうことを聞く田舎者が
 世界のどこにもいるものである。)、

音楽は、世界の共通の言語であるからと、
(当たり障り無く)返事をしていたところが、近頃では、
何か自分が壮大な実験をしているのではないか、と思うようになってきたそうである。

壮大な実験、これは、彼だけのことではないであろう。
ようやく我々が西洋音楽を扱うことに関して
欧米(を超える)水準に達した今日の、この倦怠は何であろう。

かといっても、我々が邦楽に戻るなどとは、
一般的にいって、非現実的であり、できない相談である。
バスク語を話せ、と言われた方が、まだしも抵抗が少ないのではないか。

(中略)

いつだったか、小澤征爾と H.V.Karajanの指揮する M.Ravel の 
“Bolero” を聞き比べたことがあった。
小澤の演奏は、英語で言う too square であったが、
Karajanのそれは、なんとも sexyで妖艶ですらあった。
フランス人でもないのに。
やはり、小澤のような指揮者でさえ日本人では及びがたいところが今なおある。

(中略)

わたしは、何々至上主義、といったものが嫌いである。
例えば、恋愛至上主義。

大体、恋愛感情などというものは、ある年頃の男女が肉体に触発された心理現象にすぎないのではないか。
そもそも、成熟した夫婦が、夫婦であるのにもかかわらずに仲が良い、などというのは、どこか異常ではないか。
長い間、生活を共にしていて、まだ互いにsexualityを感じたとしたならば、それは近親相姦に近くはないか。

J.S.Bach は、
前妻、後妻と共に仲が良かった様子であるので、
私はここを書いていて、少し、困っているが。

芸術至上主義も同じ。
人生は芸術を演出する時空ではない。


pages 5 & 6 間奏曲集 (主題なき変奏) その2 
著者: 太田将宏 初版: 1994年1月 改定: 2006年6月


『愛の会話 (2009年3月19日)』より

(violin03.gif)

赤字で強調した所に注目して欲しいのだよ。 「J.S.Bach は、前妻、後妻と共に仲が良かった様子であるので、私はここを書いていて、少し、困っているが。。。」と、オマエは書いているのだよ。

そうなのですよ。。。 オイラの家内とは、日本語が通じなくなってから、もう何年になるかァ~。。。!?

あのさァ~、オマエの奥さんは、心優しい いい人なんだよ! オマエは、これまでに、心から奥さんを愛したことがない!

デンマンさんには、オイラと家内の関係は解らないはずです。。。 いい加減なことを言わないでください。

あのさァ~、僕はオマエにも、奥さんにも、かつてお世話になったことがある。。。 だから、普通の人よりも、オマエと奥さんの関係はよく知っているのだよ。 しかも、オマエの作品集の中には、夫婦愛や、男女の愛に関する、オマエの考え方が赤裸々に書いてある。

要するに、オイラは人を心から愛したことがない、とデンマンさんは言うのですか?

その通りだよ。。。 今からでも遅くないから、人を本当に心から愛してみろよ!

つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんは、オイラに愛してもらえないので不満なのですねぇ~?

あのさァ~。。。 気持ちわりィ~から、そういう事を言うなよなァ! 僕には、そういう趣味はないんだから。。。 僕が言いたいのは、もう一度奥さんを見直してごらんよ。。。 人間的には、オマエよりも ずっと素晴らしい人なんだから。。。

マジっすかあああァ~?

オマエは、人間関係をこじらせるので トロントとの一部の日系人コミュニティでは“鼻つまみ者”になっていたのだよ!

まさかァ~?

 

“知らぬは亭主ばかりなり!”

 

オマエも聞いたことがあるだろう?

つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんはオイラの妻に、アッチの面でも世話になっていたのですか?

あのさァ~。。。 そういうのを“下衆のかんぐり”と言うのだよ!。。。 僕はオマエよりも 心優しい奥さんにお世話になっていたのだよ! でも、オマエが思うような低俗な関係ではないのだよ。

マジで。。。?

成熟した夫婦が、夫婦であるのにもかかわらずに仲が良い、などというのは、どこか異常ではないかと思い込んでいるオマエには、“高尚な心のぬくもり”など理解できないに違いない!

要するに、オイラの妻とデンマンさんの間には“高尚な心のぬくもり”があったと言いたいのですか?

そうだよ。。。

それは聞き捨てできません!

あのなァ~、かつて“クラシック鑑賞サークル”を立ち上げて、クラシックのレコードを聴いてその曲について発表したり、感想を言い合ったりするサークルにオマエは熱心に参加していたのだよ。

そうです。。。 よく知っていますねぇ~。。。

ところが、オマエは、人間関係をこじらせてしまう悪い癖があるのだよ!。。。 だから、そのサークルの参加者が、やがて櫛の歯が抜けるように参加しなくなる。。。

オイラのせいだ!と、デンマンさんは言うのですか?

その通りだよ!。。。 参加していた人が僕に尋ねたものだよ。。。 「デンマンさんはどうして あの“鼻つまみ者”の大田さんと 長い付き合いができるのですか?」と。。。 僕はそのたびに、“太田さんは それほど悪い人ではない”と、かばい続けたのだよ!

嘘でしょう!?

ウソじゃないよ! 一人や二人じゃない! 5、6人から そのような質問を受けたのだよ! でもなァ~、今になって、オマエがとんでもないトラブルメーカーだということが理解できるっようになったよ。。。 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんにカラムあたりは、マジでオマエがトラブルメーカーだという証拠だよ!

でも。。。、でも。。。、それはデンマンさんの個人的な意見ですよ!

個人的な意見じゃないのだよ! 実は、『いい出会いの連鎖』という記事を書いたことがある。 その中に次のような文章が出てくる。。。

「いい縁」を結ぶ


(utsunomiya3.jpg)

私たちは、誰もが汚れのない美しい、磨き抜かれた鏡のような心を持って生まれてきます。

(略) 仏教でいう「一切衆生(いっさいしゅじょう)、悉(ことごと)く仏性有り」、この世のあらゆるものには仏性がある、という意味のこの言葉はそのことをいっています。
実際、生まれたばかりの赤ちゃんには我欲もなければ、執着心も、妄想もありません。

しかし、さまざまな環境に身を置き、いろいろな人とかかわりを持ち、多くの経験をしていく中で、心にも曇りが生じていくわけです。
人とのかかわり方は心に大きな影響を与えています。

人と人とは縁によって結ばれます。
いったんよい縁を結ぶと、それが次のよい縁につながり、さらによい縁を呼び込んでいきます。

たとえば、ある人とよい縁が結ばれると、その人の紹介で素晴らしい人との出会いがあり、そこからまたさらに新たなよい縁をいただくことになります。

まさしく「良縁の連鎖」が起こるわけですが、自分にとって有益な、あるいは、自分を高めてくれるような「いい人脈」は、そのようにしてつくられていく、といっていいでしょう。

一方、最初に悪い縁を結んでしまうと、まったく逆のことが起こります。
悪縁がどんどん連なっていく。

まさしく「悪縁の連鎖」で、気がついたら、とんでもない人生を歩むことになっていたりする。
いわゆる、絵に描いたような転落の人生です。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


154-155ページ 『心配事の9割は起こらない』
著者: 枡野俊明
2013年10月10日 第7刷発行
発行所: 株式会社三笠書房

『いい出会いの連鎖』に掲載
(2015年12月9日)

つまり。。。、つまり。。。、「悪縁の連鎖」で、気がついたら、とんでもない人生を歩むことになってしまわないように、デンマンさんはオイラと絶交したと言うのですか?

そうだよ! 悪縁は断つべきなんだよ!

でも。。。、でも。。。、そう言いながら、こうしてオイラのことで記事を書いているじゃありませんか!

あのなァ~、僕は“仏のデンマン”と言われているのだよ。。。 だから、誰からも相手にされないオマエを見ると不憫でならない。。。 つまり、オマエとは付き合わないけれど、僕の慈悲の心がオマエを少しでも 励まして、全(まっと)うな人間になるように。。。と願わずにはいられない。。。。

それで、オイラをこうして呼び出して“対話編”を続けているのですか?

そういうことだよ。。。 これで、僕がオマエを呼び出すわけが理解できただろう?


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを励まして

応援してくれるのでぇ~♪~すゥ。。。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

124ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は最近、物忘れが

激しくなっているのですよ。。。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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小笠原玲子を探して

2016年7月9日

 

小笠原玲子を探して

 


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デンマンさん。。。 お久しぶりですわねぇ~。。。 私のことを忘れてしまったのではないか?。。。 そう思ってぇ寂しくてぇ。。。寂しくてぇ~。。。 とってもお会いしたかったのですわァ~。。。 うふふふふふふふ。。。


(kato3.gif)

あのねぇ~、玲子さん。。。 最後に そのように笑ってしまうと、実感がこもってないのですよ。。。 上の写真を見て、玲子さんが現れるのをワクワク、ヒヤヒヤしながら記事を読み始めたネット市民の皆さんが、玲子さんが冗談っぽく笑うのを見てガッカリしているのですよ。。。

それはデンマンさんの考えすぎですわァ~。。。

たぶん半分以上の人が 玲子さんの笑うのを見て他のサイトへ飛んでしまったはずですよ。

そんなことより、どうして久しぶりに私を お呼びになったのですかァ~?

あのねぇ~、玲子さんがネットで俄然 人気を呼んでいるのですよ。

マジで。。。?

もちろんですよ。。。 僕は真面目です。。。 本当に玲子さんが急に人気が出たので、僕はこうして玲子さんを呼び出したのですよ。。。 玲子さんも僕も冗談を言っているほど暇ではないですからねぇ~。。。 そうでしょう!?

そうですわァ~。。。 この後でも、しなければならないことがあるので、ゆっくりできないのですわァ。。。 それで、私が急に人気が出てきたという証拠でもあるのですか?

もちろんですよ。。。 根拠も無く玲子さんを呼び出したら、あとでセクハラじゃないかァ~?。。。 何か下心があるのではないかァ~?。。。 そんな風に疑われかねないですからねぇ~。。。 僕はちゃんと証拠をゲットしましたよ。。。 次のリストを見てください。


(ame60704b.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの6月28日から7月4日までの1週間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ 8番に注目してください。

あらっ。。。 私のことが書いてあるテーマのページを開いて、去年デンマンさんが投稿した私の記事を読んだ方が7名いたということですか?

そうなのですよ。。。 この1週間に 急に玲子さんのことを調べ始めているネット市民が出てきたということですよ。

どうしてでしょうか?

だから、それを究明するために 玲子さんを呼び出したわけですよ。。。

でも、どうして急に私のことを調べられなければならないのですかァ~?。。。 私には全く思い当たる事がありませんわァ~。

あのねぇ~、ネットには悪い奴が数え切れないほど ウヨウヨしていますからねぇ~。。。 例えば、太田将宏老人ですよ。。。 そろそろ80歳になろうというのに、他人に成りすまして僕の記事にコメントを書くのを生きがいにしているのですよ。

マジで。。。?

嘘だと思うなら、その証拠を見せますよ。。。 次のコメントを読んでみてください。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

上の写真をクリックすると太田将宏が
ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。
ちょっとの間、辛抱(しんぼう)してくださいね。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

Identity theft を続けている

デンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (A. I.)

2016-06-07 23:59:30

皆様、まずは、何らの具体的な根拠のない太田さんの精神についてのデンマンこと加藤明さんの言いがかりについてなのですが、それは、太田さんの紀要論文自体を少しでも読まれれば、全てがデンマンこと加藤明さんの太田さんへの故ない単なる悪意によると分別されると思われます。
もし太田さんがデンマンこと加藤明さんの中傷どうりであるならば、太田さん自身があのような終始一貫した論文を書けるわけがないでしょう。
また、その中での<<書簡集>>を眺められるならば、デンマンこと加藤明さんの仲良しクラブ内での互いの傷の舐めあいでの付合いではなく、高い精神にての太田さんの多くの友人たちとの交友が読取られるのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、自分が意味不明の駄文を書くのみでなくて、人様の文章をまともに読むことすらもできない知能程度なのですね。
彼は太田さんの紀要論文を一行も理解できないのでしょう。

 (中略)

(此処で、爆笑、爆笑、爆笑と書いても私は太田さんではありません)。
デンマンこと加藤明さんは、書けば書くほど自分自身の恥をさらしているということが分からないのですね。
そんなデンマンこと加藤明さんを相手にし続けるのは、私たち三人ともやめることで合意致しました
(太田さんご自身は既に、とっくに、デンマンこと加藤明さんなんぞは相手にされていませんが)。
ただ、私、A.I.も私たち三人を代表しているわけではないのでご報告に留めておきます。

A. I.


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

この上のコメントは太田将宏老人が上のおばあさんに成りすまして、奇妙なウザッたい笑いを浮かべながら書いたのですか?

その通りですよ。。。 孤独な太田将宏老人は他の誰からも相手にされないので、僕だけが頼りなのです。。。 それで、このような嫌がらせのコメントを書くのです。。。 孤独を紛(まぎ)らわせるためですよ。。。

信じられませんわァ。

あのねぇ~、ここで証拠を挙げて説明している暇は無いのです。。。 だから、もし 玲子さんがマジで孤独な太田将宏老人が哀れだと思ったら次の記事を読んでください。


(maria05.jpg)


(border22.jpg)


(oldanger2.jpg)


(border21.jpg)

『母という病』

分かりましたわ。。。 デンマンさんとお話した後で読んで見ますわ。。。 でも、なぜ 孤独な太田将宏老人を話題に取り上げたのですか?

だから、太田将宏老人のように、玲子さんに成りすまして悪い事をしている女がいるのですよ。

まさかァ~。。。?

あのねぇ~、玲子さんに成りすました悪女が 鼻の下を伸ばした愚かな男を騙したのです。。。 それで、騙されたことに気づいて その騙された愚かな男がネットで調べ始めたわけですよ。。。

マジで。。。?

だってぇ~、それ以外に考えられないでしょう!?

。。。で、どういうわけでアメブロのデンマンさんのブログの「リンク元URL」のリストに、その鼻の下を伸ばした愚かな男の記録が載っているのですか?

簡単な理由ですよ。。。 次の検索結果を見てください。


(gog60706a.png)

『現時点での検索結果』

「小笠原玲子」を入れてGOOGLEで検索したのですよ。。。 345,000件もヒットするのですよ。

あらっ。。。 私の写真が2枚出てくるのですわねぇ~。。。

そうです。。。

。。。で、アメブロの「リンク元URL」に記録された人たちは、上の検索結果のどれをクリックしたのですか?

赤枠で囲んだ玲子さんの写真をクリックしたのですよ。。。 すると次の画面が出ます。


(gog60706b.png)

『現時点での検索結果』

上のページの赤丸で囲んだ Visit page をクリックすると次のページが表示されるのですよ。


(amegog706.png)

『実際のテーマのページ』

でも。。。、でも。。。、私に成りすましたということは、メイクをして私のような表情を作ったということですか?

そうですよ。。。 メイクの専門家を雇ったのでしょうねぇ~。

信じられませんわァ~。。。 で、その人は上のページに辿(たど)り着いて どうなさったのですか?

記事の中の次のメールを読んだのですよ。

Subj:突然のメールで

失礼いたします。


(bouncy.gif)

Date: 10/03/2010 5:48:19 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月11日(木曜日)午前10時48分
From: ********@***.biglobe.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

デンマンさんにメールを出そうかどうか、ずいぶんと迷いましたが思い切って書くことにしました。
私は小笠原玲子(仮名)と申します。

デンマンさんのブログを3年前より拝見しております。
レンゲさん、めれんげさん、小百合さん、それに卑弥子さん。。。それぞれ皆さん個性的で、いつも楽しみにして読ませていただいております。 私自身も BIGLOBE のウェブリブログでブログをやってます。 デンマンさんのブログを拝見しながら、いつも勉強させていただいてます。

今朝9時半ごろ「次郎のブログ」で『遠い恋・悔恨の涙』を読みました。 文中の『愛の涙』をクリックしたら Denman Blog のページへ誘導されました。 デンマンさんがたくさんのブログをお持ちであることは存じ上げておりましたが Denman Blog を見るのは初めてでした。

源氏物語について書かれていましたが、私も「六条の御息所」には関心を持っております。 東京に住む専業主婦の私にとって、気晴らしと言えばブログに記事を書くこと、それに買い物ぐらいです。 2児の子供の母親ですが、自分だけの時間を持つことがほとんどありません。 子供を保育園に送って、やっと一息つくのが9時半ごろです。

今朝、たまたま「六条の御息所」を読んで、いつか書こうと思っていた自分の肩を優しく押されたような気がしました。 それで失礼とは思いながらメールさせていただきました。

めれんげさんの豊満な肉体に対抗するわけではないですけれど、自己紹介のつもりで私の写真を貼り付けます。


(ogasa012.jpg)

結婚前に撮った写真です。
私のお気に入りの一枚です。

巨乳ブームの昨今、私が誇れるものは、おっぱいが平均よりも大きめなことぐらいです。
「六条の御息所」を読んで勇気が出ました。
また、そのうち、気が向いたらメールを書かせてください。

このメールがいたずらメールや、スパムメールでないことをデンマンさんならば、ご理解していただけますよね。
いづれにしても、失礼を省みず不躾に書いてしまいました。
これも「六条の御息所」の“生霊”のなせる業だと思います。
お笑いくださいませ。

かしこ。


『小笠原玲子の正体』より
(2011年1月19日)

このメールを読んで“小笠原玲子”というのは“仮名”だと分かったのですよ。。。 それで、まんまと騙されたことを確信したのです。

。。。で、写真の私と 瓜二つのメイクをして、この7名の男たちに 悪女はどんな悪いことをしたのでしょうか?

だから、玲子さん成りすました悪い女は 結婚の約束をしたわけです。。。、鼻の下を伸ばした愚かな男を言いくるめて 200万円の金を借りたのですよ。。。 もちろん返すつもりなどありません。。。

でも。。。、でも。。。、そんなにあっさりと大金を貸すでしょうかァ~?

だから、色仕掛けですよ。。。 「急に どうしても200万円が必要なのォ~」と女は切り出したわけですよ。。。 そして次のように言ったのです。 「一週間後に品川の駅で待ち合わせて、それから目黒のエンペラー(ラブホテル)に行ってお金を返します。。。」


(meguro01.jpg)


(meguro02.jpg)


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「そのあとで、あなたに身を任せるつもりです」。。。 玲子さんに成りすました女を目の前にして、このように言われたら、男は何が何でも200万円を作りますよ。

信じられませんわァ~。

あのねぇ~、玲子さん。。。 玲子さんに成りすました女を見て、愚かな男は妄想するのです。 目の前の女がブラとパンツだけになったら次のようなグラマーな肢体が、これでもか!これでもか!と鼻の下を伸ばした愚かな男のオツムのスクリーンに映し出されるのですよ。


(ogasa012.jpg)

鼻の下を伸ばした愚かな男にとって、この姿を思い浮かべたら、もう何もかも忘れて200万円を作るのですよ。。。 とにかく、1週間後には目黒のエンペラーで このような夢のようなグラマーな女性と愛し合うことができる。。。、この愚かな男はマジで、そのように信じ込んでしまったのですよ。

でも。。。、でも。。。、メイクで私の表情は専門家を雇って真似ることができるとしても、体までメイクでは無理でしょう!?

だから、整形外科で美容整形してバストアップ、ヒップアップしてもらったのですよ。。。 そのために200万円が必要だったのです。。。 女は何とかサラ金で200万円を作ったけれど、返済日が迫っていた。。。 それで、騙されやすい男を物色したら7人が引っかかったのですよ。

その7名が、アメブロのデンマンさんのブログの「リンク元URL」に記録されたのですか?

その通りです。。。

。。。ということは、私に成りすました女は7人から 1,400万円をせしめたわけなのですか?

そうです。。。 サラ金に200万円を返しても、手元には 1,200万円残るわけです。

なるほどォ~。。。

これで、どうして玲子さんの人気が出てきたのか?。。。 分かったでしょう!?

でも。。。、でも。。。、どうして、デンマンさんは、これほど詳しく知っているのですか?。。。 品川のラブホテルまで知っているというのは、どういうわけですかァ~?

やだなあああァ~、玲子さん。。。 ウェブカムに近づいて、それほど僕をマジマジと見つめないでくださいよう。。。 まるで僕が、騙された7人のうちの一人じゃないかァ~?。。。 そう思っているのでしょう!?

いいえ、騙されたデンマンさんが7人の内に入っているとは思いません。。。 デンマンさんは8人目に騙されたのでしょう?。。。 そうでしょう!?

やだなあああァ~。。。 もし、僕が騙されたとしたら、恥さらしな事を、こうしてネットで告白するわけがないじゃありませんかア!

でも。。。、でも。。。、分かりませんわァ~。。。 だってぇ~、太田将弘老人の事を考えてみてくださいなァ~。。。 誰が考えたってぇ、デンマンさんの記事にコメントを書いたのは、成りすました太田将弘老人以外には 考えられませんわあああァ~!。。。 それなのに、恥さらしな事を、本人は、他人に成りすましたつもりになって 自覚なしに、自分で晒しまくっているのですから。。。

つまり、僕も。。。、僕も。。。、愚かな太田将弘老人のように、自覚なしに恥さらしな事を、こうしてネットで告白してしまうかもしれない、と玲子さんは思うのですか?

だってぇ~。。。

だってぇも、あさっても ないですよ! 僕は太田将弘老人ほど耄碌(もうろく)して、オツムがイカれてません! 断言しますゥ!

デンマンさん!。。。 なにも、そんなにムキにならなくてもいいではありませんかァ!。。。 では、私は、このあとも やる事が残っているので、これで失礼しますわァ。。。

玲子さん!。。。 玲子さん。。。! ちょっと待ってください!。。。 約束を忘れてますよ。。。

ええっ。。。 私が。。。、私が。。。、何をデンマンさんとお約束したとおっしゃるのですか?

新しい白いビキニを買うので、ウェブカムの前で着替えて見せてくれる、と約束したじゃありませんかァ~!。。。 もう忘れてしまったのですかァ~? 帰る前に、ウェブカムの前で着替えて 白いビキニ姿のちれいな玲子さんの姿を じっくりと眺めさせてくださいよう。。。 うしししししし。。。


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でも、ウェブカムの前で白いビキニに着替えることはできませんわァ~。。。

どうして。。。? どうして、できないのですかァ~? 玲子さんは約束を破るのですかァ~?

だってぇ~、デンマンさんに呼び出されて 急いで来たので、新しいビキニを買ってくるのを忘れましたわァ。。。 うふふふふふふ。。。


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【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
もし あなたが、“小笠原玲子”と名乗る悪徳女を見つけたら、ぜひこのページにコメントを書いてくださいねぇ~。。。

“目黒エンペラー”で、身を任せると言われても、絶対に信用しないでください。
200万円を巻き上げられて、すっぽかされるのがオチです。

ところで、話は変わりますけれど、めれんげさんの旧『即興の詩』サイトは閉鎖されてしまいました。

でも、めれんげさんは 2013年の6月に『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、10位以内にはいってません。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

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(sayuri201.jpg)

『2億年後の愛』

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(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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殺意を振りまく女

2014年8月17日

 

殺意を振りまく女

 


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デンマンさん。。。、オイラをお呼びですかァ?


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そうだよゥ。。。 首を長くして待っていたのだよ。

もしかして。。。 もしかしてぇ~。。。、今日はオイラとあの有名な映画、Fatal Attraction の話をするのですか?

オマエは上の映画を見たのォ~?

見てません!

じゃあ、映画の話はできないじゃないかア!

でも。。。、でも。。。、“殺意を振りまく女”というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですよ。。。この記事を読み始めたネット市民の皆様は当然デンマンさんが Fatal Attracction の話をするだろうと思うでしょう! 違いますかァ~?

だけど、そうだとしたら映画を見たこともないオマエを僕が呼び出すわけがないだろう!

じゃあ、どうしてオイラを呼び出したのですか?

オマエは、まだ判らないのォ~?

判るわけがないじゃありませんかア!

あのなァ~。。。“殺意を振りまく女”というのはオマエのことなんだよ!

バカバカしい! オイラは、どこからどう見ても、男ですよう! オイラが“殺意を振りまく女”に成れるわけがないじゃありませんかア!

だから、オマエのように 軽はずみな事はすべきじゃないのだよ!

つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんはオイラが知らずに“殺意を振りまく女”になっていると言うのですかア~♪~?

そうだよう。。。

ぎゃははははは。。。 やだなあああァ~。。。 デンマンさんも人が悪いなあああァ~。。。 悪い冗談は止めてくださいよう!

悪い冗談じゃないんだよう! 僕は真面目に話しているのだよう!

バカバカしい! 誰が、デンマンさんの言うことを信じますかア!?

分かったァ。。。 オマエがそれほどまでに言うのなら、オマエにも解るように説明するから、まず次のリストを見て欲しい。


(liv40817c.png)

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の8月1日から17日までの17日間の「人気検索キーワード」のリストなんだよ。 赤枠で囲んだキーワードを見て欲しい。

URL を入れて検索して『徒然ブログ』へやって来た人が 3番と5番ということですか?

そういうことだよ。 5番のキーワードを入れてGOOGLEで検索してみたのだよ。 その検索結果を見てごらんよ。


(gog40817b.gif)

『現時点での検索結果』

9件ヒットするのですね。 少ないじゃありませんか!

確かに少ない。 けれども、こうして検索して僕の『徒然ブログ』にやって来たネット市民が 23人いたのだよ。

つまり、赤枠で囲んであるのがデンマンさんの『徒然ブログ』の記事ですか?

そうなのだよ。 リンクをクリックすると次のページが表示される。


(liv40727e.png)

『実際の記事』

この上の記事の中に次のリストが出てくる。


(ame40724b.gif)

これはアメブロの僕のブログの7月24日の「リンク元URL」のリストなのだよ。 つまり、http://hazimaruyo.jugem.jp/ のページから僕のブログにやって来た人が延べ17人居たということなのだよ。

なるほどォ~。。。 で、http://hazimaruyo.jugem.jp/ というページは一体どういうページなのですか?

http://hazimaruyo.jugem.jp/ を入れて GOOGLE で検索すると次のような結果が出る。


(gog40807.gif)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 愚かなネット馬鹿 と書いてあるのがそのページですか?

そうだよ。 “愚かなネット馬鹿”とは、実は“ドット戦士”という愚か者のことなのだよ。

どこかで聞いたような名前ですねぇ~。。。 うへへへへへ。。。

何を惚(とぼ)けているのだよう! オマエのことだよう! リンクをクリックすると次のページが表れる。 ろくでもない、何も無いページだよ。。。


(baka40721.png)

『実際の記事』

7月22日に上にリンクをクリックした時には、上の画面が表示された。 ところが、現在では削除されて クリックすると次のような画面が表示される。


(jug40807.png)

この“ドット戦士”という愚か者は、つまり、オマエのことだけれど。。。、何度 削除されても、また他の無料のサイトにページを作って同じ事を続ける。 オマエは底抜けの愚か者なんだよ! 

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。 オマエは、今度も JUGEM で下らないページを作って、同じように URL スパムを繰り返しているのだよ!


(ame40812b.gif)

この上のリストは8月12日の「リンク元URL」リストなのだよ。 


(ame40813b.gif)

そして、この上のリストは8月13日の「リンク元URL」リストなのだよ。 オマエは、http://miyouzyanaika.jugem.jp/ という下らないページを作って、愚かで無駄な事を繰り返している。 リンクをクリックすると次のページが表れる。


(baka40812.png)

『実際の記事』

このページが削除されるのも時間の問題なのだよ。。。1週間以内には削除されると思うよ。

http://miyouzyanaika.jugem.jp/ というようなページを作っては いけませんか?

いけないのだよ! このような下らないページから URL スパムを飛ばすと素直で純朴なネット市民の皆様に迷惑をかけるのだよ。

どうして。。。?

もう一度次の検索結果を見て欲しい。


(gog40817b.gif)

青枠で囲んだリンクをクリックすると次のページが出てくる。


(ame40817s.png)

このアメブロ会員の50歳独身女性にも オマエは URLスパムを飛ばしたのだよ。

それでオイラが飛ばした http://hazimaruyo.jugem.jp/ を不思議がっているのですか?

そうだよ! オマエは50歳独身女性を恐怖に陥(おとしい)れたのだよ!

それは ちょっとオーバーですよ。。。で、オイラが“殺意を振りまく女”に成りすましている、と言うのは どういうことですか?

あのさァ~、次のページでも解るように、オマエのことはすでに暴露されているのだよ。


(gog40603b.png)

(ame40603c3.gif+judge12.gif)

アメブロで 601のIDを所有して、

自動ペタ、なうフォロー攻撃してくる

アメブロ史上最凶アフィリエイターです。

アフィリエイトサイトを

自動生成するソフトを利用して

次から次にアメブロIDを作り、

詐欺ペタなうフォローを繰り返します。

悪質な偽装商品や詐欺情報商材を

強引に売りつける犯罪行為を

繰り返す犯罪者

私は この人物から、

毎日迷惑行為をうけて

IDを変更しました。

どっからどうみても

この人物は精神病質(サイコパス)です。


『キモい文字列』より
(2014年6月6日)

つまり、オイラはアメブロで 601のIDを所有して、自動ペタ、なうフォロー攻撃していると言うのですか?

そればかりじゃないのだよ! オマエは“彩萌(あやめ)”ちゃんに成りすまして“いいね”を飛ばしまくっているのだよ。


(ayame02.jpg)


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つまり、オイラが“彩萌(あやめ)”ちゃんに成りすまして“いいね”を飛ばしたのでデンマンさんはオイラに対して殺意を感じたのですか?

いや。。。 僕じゃない。。。 僕はオマエに まともな人間になって欲しいと思うだけで、殺意までは感じない。

じゃあ、いったい誰がオイラに対して殺意を感じた、とデンマンさんは言うのですか?

ちょっと次のリストを見てごらんよ。



(ame40615s.png+ame40615s2.png)

オマエは 「ドット戦士」に成りすまして “みたよ”をアメブロ会員に飛ばしまくったのだよ。 


(dotto6.jpg)

だから、投稿するたびに“みたよ”を飛ばされて ムカついたアメブロ会員が オマエのことで アメブロの“なう”でつぶやいていたのだよ。

。。。んで、この人たちはオイラに対して殺意を感じているのですか?

そうだよ! 上のつぶやきの最後の2つを見てごらんよ! 「ぶっ殺してやりたい」「死んで下さい」と書いてある。

あれっ。。。 マジで、そう書いてありますねぇ~。 もしかして。。。、もしかして。。。、この人たちはオイラをバラシにやって来るのでしょうか?

あのんさァ~、オマエの住所も名前もネットでは公開されているのだよ。


(ame40810y.png)

福岡県糟屋郡篠栗町尾仲620 加倉淳治

デンマンさん! オイラは。。。、オイラは。。。、どうしたらいいのでしょうかァ~? オイラはまだ死にたくありません。。。

だから、女になりすましてスパムを飛ばすのを止めるのだよ!

そうすれば、オイラはバラサれないのでしょうか?

そうだよ。。。 “人の噂も75日!”と昔の人は言っただろう?。。。 だから、オマエも悪い事はしないで、まともな生活に戻れよ。

でも、まともな生活に戻れるでしょうか?

戻れるよ。。。 スパムを飛ばすことを止めて、それだけのエネルギーを まともな記事を書くことに向ければいいのだよ!

まともな記事を書くと、ネット市民の皆様が読みにやって来るのですか?

やって来るのだよ。

その証拠でもあるのですか?

何度も言うように、僕は根拠の無い事は言わないように、書かないように最善の努力を払っているのだよ。

余計な事は言わなくても結構ですから細木数子のようにズバリ!ズバリ!と、その証拠を見せてください。

じゃあ、次のリストを見たらいいよ。

 

海外からのアクセス

 


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『Denman Blog』

つまり、デンマンさんのように まともな記事を書くと スパムを飛ばさなくても 日本語が解る 104ヵ国のネット市民の皆様が記事を読みにやって来ると言うのですか?

その通りだよ。

でも、信じられません!

あのさァ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのだよ!

でも。。。

騙されたと思って上のリンクをクリックして Denman Blog を読んでごらんよ。

そうすれば、「どうしたら まともな記事が書けるのか」が理解できるのですか?

その通りだよ! スパムを飛ばす暇があったら、Denman Blog を読んだ方が、よっぽどオマエのためになるよ!

解りました。 じゃあ、今日の分のスパムを飛ばしたら、デンマンさんのブログの記事をじっくりと読んでみようと思います。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

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(30june.jpg)

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(godiva05.jpg)

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