Posts Tagged ‘小百合さん’

行田のスープカレー

2017年1月4日

 

行田のスープカレー

 


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デンマンさん。。。 どうして今日は“行田のスープカレー”なのですかァ~。。。?


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ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの12月22日から28日までの1週間の「人気検索キーワード」のリストなのですよ。。。 4番の赤枠で囲んだキーワードに注目してください。

「スープカレー 行田」で検索してデンマンさんのブログにやって来たネット市民がいたのですわねぇ~。。。 それで今日のタイトルが“行田のスープカレー”なのですか?

そうです。。。 いけませんか?

。。。で、検索結果はどうなるのですか?

次のようになるのですよ。


(ame61230s.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

青枠で囲んである記事がデンマンさんがアメブロで投稿した記事なのですか?

そういうことです。。。

つまり、その事を言いために、わざわざ「人気検索キーワード」のリストを持ち出してきたのですか?

いや。。。 そればかりじゃないのですよ。。。 小百合さんはインドカレーで有名なのですよう。

どうして、そのようなことをおっしゃるのですか?

次の検索結果を見てください。。。


(gog41105a.png)

『現時点での検索結果』

「インドカレー 軽井沢タリアセン夫人」と入れてGOOGLEで検索してみたのですよ。 そしたら 2,440件もヒットするのですよ。 これはハンパじゃないですからねぇ~。。。

つまり、私がインドカレーにハマッているとデンマンさんはおっしゃるのですかァ~?

その通りですよ。 小百合さんも熊谷の駅ビルでインドカレーを食べたことを覚えているでしょう?


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『インドカレー@熊谷』

インドカレーにハマッてないとしても、小百合さんはカレーにはハマってますよう!

その証拠でもあるのですか?

上の検索結果が何よりの証拠じゃありませんかア! しかも、去年(2016年)の秋、僕が行田に帰省した時も 行田市にあるスープカレーの店で小百合さんは“ハンバーガー スープカレー”を思う存分食べたではありませんかア!


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『実際のページ』

あらっ。。。見てたのですか?

やだなあああァ~。。。 小百合さんは僕の目の前で “ハンバーガー スープカレー”を思う存分食べたのですよう。 見たくなくとも見えてしまうでしょう!


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デンマンさんは、ご自分のスープカレーを食べないで 私の食べる様子をしみじみと眺めていたのですかァ~?

あのねぇ~。。。 僕は小百合さんのリクエストに圧倒されてしまったのですよ。

ええっ。。。私のリクエストですか?

そうですよう。。。

私が何をリクエストしたとデンマンさんはおっしゃるのですかァ~?

あれっ。。。 やだなあああァ~。。。忘れてしまったのですか?

だってぇ~。。。私は自分のスープカレーをいただくのに夢中でしたもの。。。うふふふふふふ・・・

うふふふじゃありませんよう! 小百合さんは、「このカレーのお店はデートスポットとしても有名なのですわァ・・・うふふふふ。。。」と言ったのですよう。

私がですかァ~?

そうですよう! それで、小百合さんは僕に次のウェブページを見せたじゃありませんか!


(neco001b.png)

『実際のページ』

小百合さんは上の赤枠で囲んだ箇所を指差して「ほらねぇ、ここに“デートにもぴったり”と書いてあるでしょう!? うふふふふ。。。」と言ったのですよう。

あらっ。。。 そのような事を私が言ったのですか?

そうですよう!。。。 去年(2016年)の11月のことですよ! もう忘れてしまったのですか?

だってぇ~、私は自分のスープカレーに夢中になっていたのですもの。。。うふふふふふ。。。

やだなあああァ~、惚(とぼ)けないでくださいよう!。。。しかも。。。、しかも。。。、驚いたことに 小百合さんは「デンマンさんのためにロマンチックなボサノバを演奏していただきますわ」と言ったのですよう。

あらっ。。。 私が、そのような事をマジで言ってしまったのですかァ~?

そうですよう。。。「デンマンさんとも、また来年までお会いできないので、この瞬間を思い出深いものにしたいのですわァ~。 うふふふふふ。。。」とモナリザの微笑を浮かべながら言ったのですよう。


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マジで。。。?

やだなあああァ~。。。このような時に冗談や嘘を僕は言いません!。。。忘れようとしても忘れることができません。

それで。。。、それで。。。、私はどのようなボサノバの曲を演奏するようにリクエストしたのですか?

小百合さんは「リオの浜辺を眺めながら。。。スープカレーを食べているような夢心地に浸りたいのですわァ。。。うふふふふふ。。。」と言ったのですよう。


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どうですか?。。。「リオの浜辺を眺めながら。。。スープカレーを食べているような夢心地に浸りたい」と言ったのですよう。 上の写真を見たら思い出したでしょう?

思い出せませんわァ。

やだなあああァ~。。。 僕をさんざ、その気にさせておきながら、小百合さんは覚えてないのですかァ~?

覚えてませんわァ。。。それで、どのボサノバが流れたのですか?

次の曲ですよう。


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どうですか。。。小百合さん。。。上のボサノバを聴きながら思い出したでしょう?

思い出せませんわァ~。。。 第一、あのお店には お客さんのリクエストに応じてボサノバを演奏するようなステージがありませんわァ。

そうでしたかァ?

やだわあああァ~。。。 デンマンさんは、まだボケてしまうお年ではないでしょう!? うふふふふふふ。。。

でも。。。でも。。。

デンマンさんは、私がスープカレーを夢中で食べるのを見ながら 白日夢に浸っていたのですわァ~?

まさかァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~~

デンマンさんは、食事をしながら白日夢に浸ってしまう 悪い癖があるのでござ~ますわァ~。。。

ところで、去年の秋にデンマンさんが行田に帰省した時に、あたくしもデンマンさんとご一緒に那須高原へ出かけたのですわァ~。。。


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紅葉のきれいな那須高原で、「自在荘」に泊まって温泉にも浸かってまいりましたわァ~。。。

うふふふふふ。。。


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でも、ちょっとばかり はしゃぎすぎてしまったようでござ~ますう。


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『衝撃の角度』

デンマンさんに、また得意のアクロバットを見せてしまったのでござ~ますわよう。。。

うふふふふふふふ。。。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

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こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


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デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


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九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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明けましておめでとうございます

2017年1月1日

 

明けましておめでとうございます

 


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明けまして

 

 

おめでとう

 

 

2017






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あれっ。。。新年早々朝風呂ですか? まだ夜が開(あ)けきっていませんよう!


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うふふふふ。。。いけませんか?

小百合さんは風呂が嫌いだったのではありませんか?

嫌いだけれど、師走の疲れを洗い落とすためですわ。 それで、起きてすぐにお風呂に入ったのです。

。。。で、元旦の今日は、どこに居るのですか? 今年も富士屋ホテルですか?

いいえ、今年は伊香保温泉の森秋旅館ですわ。 久しぶりに のんびりしています。


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どうして今年は富士屋ホテルじゃなく伊香保温泉にしたのですか?

たまには気分を変えたいと思いまして。。。

お風呂上りに、ほっかほっかのおばさんパンツを穿いて、暖炉の前でポーズを取るなんて粋(いき)でいいですねぇ~。 うししししし。。。

とってつけたようなお世辞を言わないでくださいなァ。

ところで、小百合さん。。。どこからかフラダンスの音楽が聞こえてきませんか?

フラダンスですか?

そうですよう。。。あららららァ~。。。


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ウララ~~ウララア~~

ルンルンル~♪~ン。。。

アラぁ~、エッサッサアぁ~♪~

今日は元旦ですよ。

楽しいなァ~。

うれしいなああァ~。

ウララ~~ウララア~~

ルンルンル~♪~ン。。。

もう一つおまけに、

アラぁ~、エッサッサアアア~♪~

おほほほほほ。。。

もう止まりませんわよう。

ウララ~~ウララア~~

ルンルンル~♪~ン。。。

あのねぇ~、卑弥子さん。。。元旦もフラダンスですか?


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あ~♪~ら。。。デンマンさん! 明けましておめでとうございます。 新年もよろしくお願いいたします。

クリスマスにもフラダンスを踊ったばかりじゃないですか!

だってぇ、デンマンさんが元旦にも踊ってねぇ~と、言ったではござ~♪~ませんか?

やだなあああァ~。。。冗談で言ったのですよ。

あたくしは本気にしてしまいましたわ。。。とにかく、新年こそ結婚相手を見つけようと思いますわ。 デンマンさんも真剣に応援してくださいませぇ。

あのねぇ~、元旦早々にフラダンスを踊ったら、ますます婚期が延びてしまいますよ。

マジで。。。?

卑弥子さんのフラダンスはネットでは有名になりすぎているのですよ。

だったら、新しいボーイフレンドからファンレターが舞い込んできてもよさそうですわ。

あのねぇ~、あまりにも有名になりすぎて、卑弥子さんのフラダンスには新鮮さがなくなってしまったのです。 だから、ほとんどの男が卑弥子さんのフラダンスを見ても飽き飽きするだけでゲップが出てくるのですよ!

あらっ。。。マジで。。。? どうしたらよろしいのでござ~♪~ましょうか?

あのねぇ~、フラダンスじゃなくて古典バレーを見せたらどうですか?

古典バレーでござ~♪~ますか?

そうですよう。


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このように格調高い姿を見せるのですよう。

でも、恥ずかしいですわ。

どうして。。。?

だってぇ、パンツが丸見えですもの。。。

何を言ってるんですか! パンツが見えたぐらいで恥ずかしいことはないでしょう! 卑弥子さんは、いつもオッパイ丸出しでフラダンスを踊っているではありませんか!

でも、あたくしは古典バレーよりも裸エプロンのほうがよろしいと思うのですわ。 うふふふふ。。。

卑弥子さん!。。。元旦に“裸エプロン”だけは言わないでくださいね、とあれ程お願いしたではありませんかア!

元旦に“裸エプロン”を口に出すと、どうしていけないのでござ~♪~ますか?

あのねぇ~、“裸エプロン”と言うと、めれんげさんが裸エプロンで出てくるのですよう。。。あらららあああァ~。。。うわさをすれば、何とやら。。。


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デンマンさん、明けましておめでとうございます。 新年もよろしくお願いいたします。 うふふふふふ。。。

めれちゃん。。。クリスマスに続いて、元旦も裸エプロンなのかいなァ~?

そやかてぇ~、あんさんは裸エプロンがごっつう よかったと言ったではおまへんかァ~!

そないな事、言わんかったでぇ~。。。

とにかく、裸エプロンを、いまさら着替えるわけにもゆきまへんがなァ。。。このまんま、バンクーバーの寒中水泳に行こうかと思いますねん。


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ジューンさん、今年も冷たい水に入ったのですか?


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いけませんか?


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いけないも何も。。。 白熊がジューンさんの後ろに居るのですよ。 食べられてしまいますよ。 寒さで心臓麻痺を起こすより前に、第一、危ないですよ。

大丈夫ですわ。 わたしと白熊ちゃんは愛し合っているのですから。。。うふふふふふ。。。 デンマンさんもご一緒にどうぞ。


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僕は寒中水泳はヤダよう!

どうしてですか?

心臓麻痺で死んでしまいますよ。

でも、たくさんのきれいな女性が参加してますわァ~。。。


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うわっ。。。 すっげぇ~。。。 これってマジっすかア~♪~。。。?

だから デンまんさんもイングリッシュ・ベイまでやって来て自分の目で確かめたらいいではありませんかァ!

でもねぇ~。。。 これから、たくさんブログの記事を書かなければならないのです。 心臓麻痺で、あの世に逝くわけにはゆきませんよ。 とにかく、あなたも先を争って、あの世にだけは逝かないようにしてくださいね。

世界平和!

 

戦争反対!

 

言論の自由バンザイ!

 

表現の自由万歳!

 

では、あなたも良い新年を!

【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

そう言う訳ですから、あなたもルンルン気分で健(すこ)やかに新年をお迎えください。

今年も、よろしくお願いいたします。

とにかく、興味深い話題が続くと思います。

あなたもどうか、また明日読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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■ 『上を向いて歌おう』

■ 『霧積温泉のロマン』


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こんにちは卑弥子でござ~ますう。

また出てきてしまいましたわァ。

とにかく、世界的に新年ですわよ。

北半球が新年ならば、

南半球も新年ですう。

でも、南半球は夏ですわ。

そう言う訳で、シドニーでは

夏の花火大会でござ~♪~ます。

ところで、あたくしが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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霧積温泉のロマン

2016年12月4日

 

霧積温泉のロマン

 


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日付: Mon, 10 Aug 2009 08:24:47 +0900 (JST)
(バンクーバー時間:8月9日 日曜日 午後4時24分)
差出人: “sayuri@hotmail.com”
宛先: “denman@coolmail.jp”


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件名:霧積(きりづみ)温泉に

やっと行きました

\(*^_^*)/

ずいぶん メールもたっまって
だれかこのメール 開けたなー。
ほら 私がいないと誰か見るよ。

ただいまー 夕べ  戻りました。
自由に させてもらいました
元気です  
碓氷峠の近く 霧積(きりづみ)温泉にやっと行きました

一晩ねて翌朝、 急用で すぐ戻らなくては・・っと  
軽井沢から  帰らなくては いけない状況になり
あわてて 横川まで 降り 
PA (パーキング)からTelして
長男坊と話したら、
戻らなくてOK という事になった。

ホットして また 碓氷峠を登る。バカだねー私
(今度は旧道から、父と昔 とおった道を登った)
横川まで降りてしまったから
途中 霧積(きりづみ)へ向かってみよう。イイ チャンス!
ここから軽井沢は近いし夕方までにまた戻れば・・と


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人間の証明」で麦わら帽子を
渓谷で落して亡くした、あのフレーズを
ずーっと 気になっていて やっと 行けました。

たのしかったよ~、三男坊と温泉
お風呂5分  後 遊卓球場 で遊びたい 感じ。
次男坊いたら 卓球 で1時間 遊んでましたね

行水だから 温泉は無理、でも せっかくだから 入りました。
他に誰もいなくて 三男坊と貸しきり でした。
三男坊も熱いのは苦手らしく 洗い場を 走り回ってました。

霧積温泉は 万葉の歌(防人)の碑がある
サンセット ポイントという眺めの良い見晴らし台の
熊野神社から 中山道の道が今もあって、
山歩きが好きな人は歩いて
霧積まで 下っていきます。
3時間位かかると聞きました。
三男坊が小学生になったら
一緒に 下っていきたいと思うのです。

さゆりより


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2009年8月8日 記


『カラスの温泉』より
(2013年10月22日)

デンマンさん。。。、また、ずいぶん古いメールを持ち出してきましたわねぇ~。。。 どういうわけですか?

あのねぇ~、小百合さんと一緒に行田市立図書館へ行ったときのことですよ。。。 覚えてますか?

ええ、覚えてますわァ。。。 「さきたま古墳公園」の“新レストハウス”で デンマンさんがバンクーバーで買ってきてくださった“アイリッシュクリーム・コーヒー”をじっくりと味わってから おもむろに出かけたのですわよねぇ~。。。


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さきたま古墳公園


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新レストハウス


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『拡大する』


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行田市立図書館


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行田市立図書館と上のメールとどのような関係があるのですか?

僕が「パソコンでもやろうか?」と言ったら、小百合さんは「フィルターがかかっていてメールを読むことも出すこともできないので、面白くないから止めましょう」と言って 観光ガイドブックの棚に スタスタと歩いて行ってしまったのですよ。。。

あらっ。。。 デンマンさんは そんな事までよく覚えていますわねぇ~。。。

それで しばらくして小百合さんが棚からガイドブックを取り出してきて僕に見せたのです。。。


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上の写真を見ながら小百合さんは言ったものですよ。


(sayuri2.gif)

ねえ、ねえ、ねえェ~。。。

ちょっと、これ見てぇ~。。。

このレトロな温泉ってぇ~

イカスと思わないィ~。。。?

まるでタイムスリップしたみたい!

歴史を感じさせる

温泉旅館よねぇ~

うふふふふふ。。。

私が、そのようなことを言いましたァ~?

やだなあああァ~。。。 忘れてしまったのですかァ~? 僕の耳の奥には、未だに小百合さんの声がこだましていますよう。。。

。。。で、その事と上のメールが関係あるのですか?

もちろんですよ。。。 この事を言うために わざわざ、たくさんの写真や地図を貼り出して話してきたのだからァ~。。。 小百合さんが、わざわざガイドブックを持ち出してきてまで“レトロな温泉旅館”を僕に見せたのですよ。。。

それで。。。?

だから、これまでに小百合さんが“レトロな温泉旅館”について語ったことがあったかなあァ~? そう思ってネットで検索したのですよ。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「温泉 小百合 デンマン」を入れてGOOGLEで検索すると、なんと 14,200件もヒットする。。。 トップに出てくるのが『カラスの温泉』ですよ。


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『カラスの温泉』

この上の記事の中に冒頭に出した小百合さんの“霧積温泉”のメールが出てくるのです。。。

それでタイトルを霧積温泉のロマンにしたのですか?

そうです。。。 いけませんか?

。。。で、なにが霧積温泉のロマンなのですか?

ちょっと次の『ウィキペディア』の記事を読んでみてください。

霧積温泉(きりづみおんせん)


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霧積温泉は、群馬県安中市松井田町坂本(旧国上野国)にある温泉。

泉質: カルシウム・硫酸塩泉 源泉温度39°C 無色透明の源泉

温泉街はない。温泉旅館一軒のみ営業。

発見は1200年代であるという。
犬が発見したとされ、古くは犬の湯と呼ばれた。

明治時代初期には温泉旅館が季節営業を始め、軽井沢が別荘地として開かれる以前から別荘が建てられるなど、避暑地として知られるようになった。

伊藤博文、勝海舟、尾崎行雄、西郷従道、岡倉天心、西條八十、与謝野鉄幹・与謝野晶子夫妻、幸田露伴・幸田成友兄弟、山口誓子ら多くの政治家や文化人らも訪れている。

1888年(明治21年)に軽井沢に初めての別荘を設け、避暑地としての軽井沢の歴史を切り開いたカナダ人宣教師のアレクサンダー・クロフト・ショーも温泉を訪れ、温泉紹介所を開設した。
英文の広告を発行し、外国人にこの地を紹介している。

ショーが軽井沢に初めての別荘を設けた1888年(明治21年)よりこの地でも本格的な開発が始まり、温泉地・避暑地として栄えた。

しかし1910年(明治43年)に山津波(土石流)が発生し、42軒あった温泉旅館が流され、温泉街・別荘は壊滅。
きりずみ館・金湯館の2軒の温泉旅館が被害を免れ、営業を続けた。
避暑地としても終焉を迎え、山奥の秘湯という風情の現在の姿になった。

2012年(平成24年)4月、きりずみ館が閉館し、以後は金湯館のみの営業となっている。


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作品とのかかわり

西條八十の「帽子」という詩の舞台である。
また、この詩をモチーフにした森村誠一の小説『人間の証明』の舞台でもある。


出典: 「霧積温泉」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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『拡大する』

地図で調べてみると 霧積温泉の金湯館は軽井沢から目と鼻の先なのですよねぇ~。。。 僕はちょっと驚きましたよ。。。

そうなのですわ。。。 上の『ウィキペディア』にも書いてあるように「明治時代初期には温泉旅館が季節営業を始め、軽井沢が別荘地として開かれる以前から別荘が建てられるなど、避暑地として知られるようになった」のですわ。

僕は それで納得がいったのですよ。。。 どうして小百合さんが霧積温泉にこだわったのかが。。。

あらっ。。。 デンマンさんは、私が霧積温泉にこだわっていると思ったのですか?

そうですよ。。。 霧積温泉の金湯館は、まさにタイムスリップしたみたいに 歴史を感じさせるレトロな温泉旅館ではありませんか! 軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが こだわるのも無理ありませんよ。。。 なにしろ、軽井沢が別荘地として開かれる以前から別荘地として知られていたのですからね。。。 それに、伊藤博文、勝海舟、尾崎行雄、西郷従道、岡倉天心、西條八十、与謝野鉄幹・与謝野晶子夫妻、幸田露伴・幸田成友兄弟、山口誓子ら多くの政治家や文化人らも訪れたのですよ。。。 小百合さんが霧積温泉の金湯館の湯につかりたかった気持ちが僕にもやっとわかりました。

つまり、その事が言いたくて、こうして長い記事を書くことにしたのですか?

いや、それだけじゃありませんよ。。。 上の地図にも出ているように、軽井沢からそれほど遠くないところに万座温泉があるのです。

知っていますわ。

あれっ。。。 知っていて今まで温泉に入りに行かなかったのですか?

だってぇ~、1983年2月に、万座温泉ホテル旧館から出火して、建物が全焼したのですわ。。。 幸い死者はでなかったものの、スキー客数人が大怪我をしたのですわ。。。 そういうニュースがあったので、怖くて行く気がしなかったのですわ。

あのねぇ~、そういう火事があったので、それ以降、火災が起きないように安全面では最善の注意を払っているのですよ。。。 だから、安心していいのです。。。

何で、デンマンさんは万座温泉を薦めるのですか?。。。 いくらか宣伝代理料をもらっているのですか?

そんなケチ臭い事をするはずがないじゃありませんか! 万座高原ホテルには小百合さんも気に入るような露天風呂があるのですよ。。。


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『拡大する』


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あらっ。。。 なんだか わくわくしてきそうな露天風呂ですわねぇ~。。。

。。。でしょう!? 小百合さんも、のんびりと浸かって癒されますよ。。。

でも。。。、でも。。。、私はレトロな温泉がいいのですわァ~。。。

あのねぇ~、たまには、こうして広々とした空を見ながら入るのも ルンルン気分になれて健康にいいのですよ。。。

でも。。。、

それに、小百合さんはスノボにハマッているでしょう!


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スノボにハマっていると万座温泉がいいのですか?

あれっ。。。 知らなかったのですか?。。。万座温泉は標高1,800mにある温泉なのですよ。。。 自家用車で辿り着ける日本で一番高いところにある温泉なのですよ。。。 だから、一番気分でスノボをして それから温泉に浸かって 最高気分に浸れるのですよ。。。

じゃあ、今夜一晩ぐっすりと眠りながら考えて見ますわァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~~

あたくしはデンマンさんとご一緒に那須高原へ行ってまいりました。


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「自在荘」に泊まって温泉にも浸かってまいりましたわァ~。。。


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でも、ちょっとばかり はしゃぎすぎてしまったようでござ~ますう。


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『衝撃の角度』

デンマンさんに、また得意のアクロバットを見せてしまったのでござ~ますわァ~。

うふふふふふふふ。。。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『蕎麦屋と軽井沢タリアセン夫人』

■ 『おしまいでございます』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 愛の写真』

■ 『菊ちゃんと阿部忠秋』

■ 『菊ちゃん、知恵伊豆、忠秋』

■ 『丸墓山は誰の墓?』

■ 『外国人SEXデンマン再訪』

■ 『日本最高?』

■ 『短歌に込められた愛の真実』

■ 『3月のバレンタイン』


(fragran11.jpg)

■ 『かぎろいミステリー』

■ 『40代女性の魅惑』

■ 『私のバレンタイン』

■ 『バレンタイン@4月』

■ 『豆まき@バレンタイン』

■ 『夢のココナッツ』

■ 『日本の失敗』

■ 『しじみ@愛のロマン』

■ 『とろけるカレー@バレンタイン』

■ 『バレンタイン夫人』

■ 『昭和の表象空間』

■ 『ズロースなの?』

■ 『焼きそばサンド』

■ 『平成の表象空間』


(sayuri201.jpg)

■ 『かぎろい夫人』

■ 『人気の40代女性ヌード』

■ 『宗長の奥の細道』

■ 『ネットの接続が遅い』

■ 『元気に再会しましょう』

■ 『スルーパスと芦雪』

■ 『鬼怒川の洪水』

■ 『最後の焼きそばソース@パリ』

■ 『初めてのヌード』

■ 『感じていても分かってない』

■ 『おかえりなさい』

■ 『スープカレー@再会』

■ 『またカレー?』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『手作り弁当@船着き場』

■ 『盛り上がる@馬車道』

■ 『ゼリーフライ@鐘つき堂』

■ 『愛と憎しみの丸墓山』

■ 『忘れられない!』

■ 『大名行列@行田』

■ 『別れの朝も…』

■ 『婚外恋愛』

■ 『婚外恋愛と人間失格』


(noten15.jpg)

■ 『月夜の美人』

■ 『ふるさと 行田』

■ 『愛の偶然と必然』

■ 『田中角栄と軽井沢』

■ 『うさぎ追いしかの山』

■ 『アブラッソ不在の美』

■ 『ロマンの昔話』

■ 『海を渡ったバレンタイン』

■ 『バレンタインが老人を狂わせた』

■ 『マルちゃん海を渡る』

■ 『銀座からバレンタイン』

■ 『仙台からバレンタイン』

■ 『パリからバレンタイン』

■ 『ジャズ@バンクーバー』

■ 『タイからバレンタイン』

■ 『たまご麺@バレンタイン』

■ 『愛犬とゴッド』

■ 『ザ・バレンタイン女』

■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』

■ 『夏日に、お帰りなさい』

■ 『コイ、鯉、恋がいっぱい!』

■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』


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こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


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デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


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九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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夏日に、お帰りなさい

2016年10月21日

 

夏日に、お帰りなさい

 


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デンマンさん。。。、おかえりなさい。。。


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あれっ。。。 小百合さん。。。 僕は、もしかして。。。 もしかして。。。、間違ってハワイに降り立ってしまったのですか?。。。 それにしても、小百合さんはハワイにも別荘を買ったのですかァ~?


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デンマンさん。。。 何を寝ぼけた事を言っているのですか? ハワイに別荘を持っているのは、私ではなくジューンさんですわァ~。。。

でも。。。、でも。。。、この暑さはどういうわけですか? 。。。 10月20日なのに、気温が28度ですよ。。。 僕は多分ハワイで夢を見ているのだと思うのですよ。。。

ここは間違いなく日本ですわ。。。

でも、10月20に気温が28度もあるという経験を、まだ僕は日本で持ったためしがないのですよ。。。 僕は、もしかして。。。、もしかして。。。、LSDか? 何か幻覚を引き起こす麻薬でも飲まされたのでしょうか?。。。 とにかく、マジで暑くて汗が背中をムズムズと伝わって降りてゆくのですよ。。。 現に、小百合さんは、10月20日なのにビキニを着て水遊びをしているじゃありませんか! ここが日本だなんて考えられません。。。 ここはハワイかグアムのはずですよ。。。そうでしょう?!。。。

デンマンさん。。。 ここは間違いなく佐野の“山の家”なのですわァ。。。 


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ここは間違いなく日本です。。。 

でも。。。、でも。。。、小百合さんは、ビキニになって水遊びをしているではありませんかア~! ここが日本だなんて考えられません!

日本が異常気象で夏日になっているのですわァ。。。 (モナリザの微笑)

マジで。。。? 信じられません。。。

そんな事よりも、デンマンさんは 私のお願いを聞き届けてくださったのですかァ~?

お願いがあります


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投稿日時: Mon, Sep 19, 2016 at 5:50 PM
バンクーバー時間: 9月19日午後5時50分
日本時間: 9月19日午前1時50分

日本の9月は まだ残暑が残っているという感じです。

バンクーバーは秋も深まっていることでしょう。


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相変わらずバンクーバー市立図書館へ

毎朝ルンルン気分でスキップしながら

通っているのですか? (微笑)


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例によって ブログにはげんでいるようですね。

9月7日にデンマンさんが投稿した『愛と天の夕顔』を

読みましたよ。


(sayuriten.jpg)

『愛と天の夕顔』

そうですね。。。
モデルを知ることによって文学作品がさらに引き立つこともありますよね。

堀辰雄の『風立ちぬ』
1933(昭和8)年、堀さんは軽井沢で矢野綾子さんと知り合うのですね。
その頃の軽井沢での体験を書いた『美しい村』を私も読んだことがありますわ。

1934年、矢野綾子さんと婚約するのだけれど、彼女も肺を病んでいた。
そのため、翌年、八ヶ岳山麓の富士見高原療養所にふたりで入院する。
でも、綾子さんはその冬に死んでしまうのですね。

この体験が、堀さんの代表作として知られる『風立ちぬ』になったとは、知りませんでしたわ。
確かに、『風立ちぬ』を読んで、いっそう心を打たれました。


(valent112.jpg)

『ザ・バレンタイン女』

『ザ・バレンタイン女』 も読みましたからね。

ところで、お願いがあります。

今年の秋も デンマンさんが行田に帰省するということなので
ついでに、次の品を買ってきていただけると嬉しいです。

買い物リスト:

1) Aunt Jemima のホットケーキシロップ(PCは水っぽくてダメ) 2本


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2) SMUCKERSのラズベリージャム 1瓶 500ml


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3) HEINZ のホットドック RELISH 大瓶


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4) アイリッシュコーヒー豆 (他の豆とまぜないように) 500g


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P.S.:

焼きそばの麺はいらないです。
それに、トムヤムクンのペーストいらないです。

直前に探すとナイナイというので、少しずつさがしてね
お願いします。

では ブログに はげんで ください。
返信 あわてなくて OK です。

それでは、行田でお目にかかるのを楽しみにしています。


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『ジェミマおばさんのシロップ』より
(2016年9月27日)

もちろん、僕は小百合さんのお願いを忘れませんでしたよ。。。

じゃあ、お願いした物を買っていただけたのですかァ~?

もちろんですよ。。。 でもねぇ~、残念ながら HEINZ のホットドッグ・レリッシュは売り切れてしまってなかったのです。。。


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あらっ。。。 じゃあ、レリッシュは持ってこれなかったのですか?

いや。。。 ちゃんと買って持ってきましたよ。。。 「無かったら、マスタードの黄色いヤツじゃなく、グリーンのレィッシュでもいいわ。。。」と小百合さんが言っていたので、ちょうどよく次のレィッシュを見つけたのです。。。


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あらっ。。。 マジで上のレリッシュを買ってきてくださったのですかァ~?

そうです。。。 小瓶なので、2つ買ってきました。

あらっ。。。 うれしいわあああァ~・・・ 


(bouncy.gif)

わあああァ~。。。

うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんが私のお願いを

聞き届けてくれました。

日本では、なかなか手に入らないものを

買ってきてくれたのですわァ。。。

上の4つのものには、

カナダの思い出が

詰まっているのですゥ。。。

こうなたら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまいますわあああァ~

きゃははははは。。。!


(smilejp.gif)

わあああァ~。。。

うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつ おまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

小百合さん!。。。 小百合さん!。。。 ちょっとオ~バ~ですよ! いくらなんでも、オッパイをプルンプルン揺らせて喜ぶほどのことじゃないのですよ!

いけませんかしら? うふふふふふ。。。

あのねぇ~、軽井沢タリアセン夫人という格調高い優雅な小百合さんのイメージが壊れてしまいます。。。 だから、止めた方がいいですよ。。。

デンマンさんが、そう言うのであれば、止めることにいたしますわ。。。 で、日本に1年ぶりに帰省してご感想は。。。?

あのねぇ~、やっぱり日本は悲惨ですよ。。。

どうして、そのようなご感想を持ったのでございますかァ~?

ちょっと次の YouTube を見てくださいよ。。。 日本に帰省して初めて見たニュースが次のニュースです。。。


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カナダでは、まずこういう過労死は考えられません!

どうして、カナダではあり得ないのですか?

あのねぇ~、仕事のために自分の命を破壊するなんて発想がまず湧かない!。。。 そうする前に、会社を辞めて、他の仕事を探しますよ。。。 仕事のために自殺したニュースなんてカナダにはないですよ。。。

じゃあ、私のようにお土産を買ってきていただいて、オッパイをプルンプルン揺らせて喜ぶのは不謹慎でしょうかァ~?

いや。。。 なんと思われようが 仕事に疲れて死ぬよりは、よっぽど幸せな人生ですよ。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~♪~。。。

あたくしは、京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を教えているのでござ~♪~ますわァ~。。。

幸いなことに、残業というのは、あたくしの仕事にはござ~ませんわァ。

あったとしても、自殺するまで あたくしの命を腐女子たちに捧げるなんてぇ、考えられないことでござ~ますわァ。

自殺を考える前に、あたくしの好物“たまご麺”を作ってしまうのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

では、その作り方を あなたにも教えますわねぇ~。。。


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。。。で、このようにしていただいたのでござ~ますわァ~。。。

とっても。。。、とっても、おいしかったのですわァ~。。。

でも、あたくしは、“たまご麺”だけでは物足りないのです。

それで、このあとで、具のたくさん入った“あんかけ焼きそば”をいただいたのでした。

あなたのために、作り方を教えますわねぇ~。。。


(joe306.jpg)

どうですか? 美味しそうでしょう?

でも、あたくしは これだけでは、まだ満足できませんのよォ~。。。

デザートに“たいやき”をいただくのでざ~♪~ますわァ。

うふふふふふふ。。。

最近では、餡に替わってクリームや溶かしたチョコレート、キャラメル、カスタードクリームなどの洋菓子素材を詰めたものもでてきましたわ。

サンドウィッチ式に肉類や生野菜、各種ソースやリゾットなどを挟む「おかずたい焼き」もあらわれました。


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あなたも 好きなものを“たいやき”に詰めてみませんか?

お腹がすいてきたでしょう!?

でも、この記事を最後まで読んでから台所に走ってくださいね。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『蕎麦屋と軽井沢タリアセン夫人』

■ 『おしまいでございます』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 愛の写真』

■ 『菊ちゃんと阿部忠秋』

■ 『菊ちゃん、知恵伊豆、忠秋』

■ 『丸墓山は誰の墓?』

■ 『外国人SEXデンマン再訪』

■ 『日本最高?』

■ 『短歌に込められた愛の真実』

■ 『3月のバレンタイン』


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■ 『かぎろいミステリー』

■ 『40代女性の魅惑』

■ 『私のバレンタイン』

■ 『バレンタイン@4月』

■ 『豆まき@バレンタイン』

■ 『夢のココナッツ』

■ 『日本の失敗』

■ 『しじみ@愛のロマン』

■ 『とろけるカレー@バレンタイン』

■ 『バレンタイン夫人』

■ 『昭和の表象空間』

■ 『ズロースなの?』

■ 『焼きそばサンド』

■ 『平成の表象空間』


(sayuri201.jpg)

■ 『かぎろい夫人』

■ 『人気の40代女性ヌード』

■ 『宗長の奥の細道』

■ 『ネットの接続が遅い』

■ 『元気に再会しましょう』

■ 『スルーパスと芦雪』

■ 『鬼怒川の洪水』

■ 『最後の焼きそばソース@パリ』

■ 『初めてのヌード』

■ 『感じていても分かってない』

■ 『おかえりなさい』

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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『手作り弁当@船着き場』

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■ 『ザ・バレンタイン女』

■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』


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週刊誌deヌード

2016年9月4日

 

週刊誌deヌード

 


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デンマンさん。。。 どういうわけでヤ~らしいタイトルを付けて 私を呼び出したのですか? “週刊誌deヌード”という気品のないタイトルで呼び出して欲しくありませんわァ~。。。

あのねぇ~、タイトルは僕が付けたわけじゃないのですよォ~。。。

でも。。。、でも。。。、タイトルを付けるのはデンマンさん以外には居ないではありませんかァ!

もちろん、タイトルを書いたのは僕ですよ。。。 でもねぇ~、書くように仕向けた人が居たのですよゥ。。。

じゃあ、どなたが“週刊誌deヌード”というタイトルを書くように仕向けたのですかァ~?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv60903b.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の9月1日から3日までの3日間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ 18番に注目してください。

Yahoo!で検索してデンマンさんのブログにやって来て『40代女性のヌード』を読んだネット市民が居たのですわねぇ~。。。

そうです。。。 他にも GOOGLE で検索して次の記事を読んだネット市民も居たのですよ。


(liv11117e.png)

『実際の記事』

『40代女性のヌード』という記事の冒頭には、上のように軽井沢タリアセン夫人である小百合さんのセミヌードの写真が出てくるのです。。。 うへへへへへへ。。。

そのような下卑(げび)た笑いを浮かべないでくださいなァ~。。。 上の写真はデンマンさんがコラージュしてデッチ上げたものですわァ~。。。

確かに実物の小百合さんではありません。。。 でもねぇ~、小百合さんの格調あるヌードを それとなくイメージしてコラージュしたのが上の写真ですよ。。。 小百合さんも気に入ったでしょう!?

いいえ。。。 私は不満だったのですけれど、デンマンさんが勝手にデッチ上げて公開したのですわァ。。。 でも。。。、でも。。。、上の記事に中には、どこにも“週刊誌deヌード”などは出てこないと思いますわァ~。。。

そのものズバリ!は出てきません。。。

つまり、デンマンさんが勝手に書いたタイトルなのでしょう!?

いや。。。 何度も言うように、僕が書いたのだけれど、書くように仕向けた人が居たのですよ?

だから、その人を登場させればいいではありませんかァ!

分かりました。。。 あのねぇ~、上のリストの赤枠で囲んだ 18番のリンクをクリックすると次の検索結果が出てくるのですよ。


(yah60903a.png)

『現時点での検索結果』

この結果を出したネット市民は「週刊誌 ヌード ブログ」を入れて検索したわけです。。。 見れば分かるように 2,520,000件もヒットするのです。。。 驚きですよ!

つまり、この人が「週刊誌 ヌード ブログ」を入れて検索したので、“週刊誌deヌード”というタイトルにしたのですかァ~?

そうです。。。 いけませんかァ~。。。? (微笑)

。。。で、デンマンさんがデッチ上げた写真が出てきたので 私を呼び出したのですか?

そうです。。。 いけませんかァ? (モナリザの微笑)

それは、あまりにも単純すぎるとは思わないのですかァ~?

いや。。。 決して単純だとは思いません。。。 なぜなら、検索した人物が探し当てた徒然ブログの『40代女性のヌード』は検索結果の2ページ目に出て来るのですよ。。。 つまり、最初から見てゆくと 16番目に出てくるのです。。。

それがすごいことなのですか?

だってぇ、そうでしょう!。。。 途中で見た“加藤紗里のGカップおっぱい丸見え”もパスし、更に“後藤真希の過激すぎるヌード”もパスしたのですよ!

つまり、15番目までのすべてのページを見てきて、どのヌードにも満足できずに 16番目にやっとその人が探していた理想のヌードに出くわした、とデンマンさんは断定するのですか?

だってぇ、そうでしょう!。。。 “加藤紗里のGカップおっぱい丸見え”もパスし、更に“後藤真希の過激すぎるヌード”もパスしたのですよ!


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この上の若い女性たちのヌードを差し置いて40代の小百合さんのセミヌードに魅せられてしまったのですよ。。。 これがすごくないと言えば嘘になる!。。。でしょう!?

でも。。。、でも。。。、それはデンマンさんの個人的な見方ですわァ~。。。

いや。。。 僕の個人的な見方ではありません。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのですよ。。。 次のリストを見てください。。。


(wp60903d.png)

これは僕のDenman Blog の 9月3日までの1年間の「人気記事リスト」ですよ。。。 

あらっ。。。 いつものように『床上手な女の7つの見分け方』がダントツですわねぇ~。。。


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『床上手な女の7つの見分け方』

そうなのです。。。 上の記事がこれまでの1年間に、1日約80人のネット市民の皆様に読まれたのですよ。。。 その次に読まれたのが 赤枠で囲んだ『40代女性のヌード』です。。。

あらっ。。。 『40代女性のヌード』が合計で 1324 + 592 = 1,916 人のネット市民の皆様に読まれたのですわねぇ~。。。 でも、どうして同じ記事が2つ出てくるのですかァ?


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『40代女性のヌード』 (ブログ)

『40代女性のヌード』 (HP)

一つはブログの記事で、もう一方はHPの記事ですよ。。。 でも、どちらも同じ内容です。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~♪~。。。
あなたは40代の女性のおヌードに魅力を感じますかァ?

でもねぇ~、小百合さんばかりが魅力ある女性ではないのですわァ~。

実は30代のあたくしも頑張っているのですわよう!

ええっ。。。 信じられないのですか?

じゃあ、あなたには ここで、あたくしの秘蔵のお写真をお目にかけますわねぇ~。。。


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実は、これは あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”でござ~ますわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、魅力ある女性のお話もいいですけれど、
やっぱり、あたくしは食べ物のお話の方がよろしいのでござ~ますわよう。
うふふふふふふ。。。

食べ物のことになると、あたくしは、かな~り凝るタイプなのですわァ。

それで、あたくしの好物“たまご麺”を作ってしまったのですわァ。
その作り方を あなたにも教えますわねぇ~。。。


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。。。で、このようにしていただいたのでござ~ますわァ~。。。

とっても。。。、とっても、おいしかったのですわァ~。。。

でも、あたくしは、“たまご麺”だけでは物足りないのです。

それで、このあとで、具のたくさん入った“あんかけ焼きそば”をいただいたのでした。

あなたのために、作り方を教えますわねぇ~。。。


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どうですか? 美味しそうでしょう?

でも、あたくしは これだけでは、まだ満足できませんのよォ~。。。

デザートに“たいやき”をいただくのでざ~♪~ますわァ。

うふふふふふふ。。。

最近では、餡に替わってクリームや溶かしたチョコレート、キャラメル、カスタードクリームなどの洋菓子素材を詰めたものもでてきましたわ。

サンドウィッチ式に肉類や生野菜、各種ソースやリゾットなどを挟む「おかずたい焼き」もあらわれました。


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あなたも 好きなものを“たいやき”に詰めてみませんか?

お腹がすいてきたでしょう!?

でも、この記事を最後まで読んでから台所に走ってくださいね。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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プロシュット

2016年8月27日

 

プロシュット

 


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Spring Pea Crostini

with Burrata and Prosciutto


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Makes 10 Crostinis

Ingredients:

● 1 baguette, sliced on an angle into 10 1-inch pieces.


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● 1/4 cup (60 mL) olive oil

● 1 – 1/4 cups (310 mL) frozen peas, thawed

● 1/2 cup (125 mL) mint leaves

● 1 garlic clove

● 1/3 cup (80 mL) grated Old Amsterdam premium aged gouda


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● 1 lemon, juiced

● 1/2 table-spoonful (2 mL) red pepper flakes

● Kosher salt and freshly cracked black pepper to taste

● 1 ball burrata cheese, room temperature


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● 10 slices prosciutto

Directions:

1. Heat oven to 400F/200C.
On a baking tray, place baguette slices flat and drizzle olive oil generously over each.

2. Toast bread for a 1/2 minutes or until crispy.
Flip pieces and repeat.
Remove and set crostinis on serving tray.

3. In a large food processor, combine peas, mint, garlic, gouda, lemon juice, red pepper flakes, salt and pepper.
Pulse for 30 seconds.
Adjust seasoning to taste.

4. On crostinis, slather 2 to 3 tablespoons pea pesto on top of each crostini.
Add 1 to 2 tablespoons burrata and top with a piece of prosciutto.
Repeat on other crostinis and serve immediately.


SOURCE: Page 23 “Metro News”
Thursday, August 11, 2016

デンマンさん。。。 今日は、どういうわけで“プロシュット”を取り上げたのですかァ~?

あのねぇ~、僕はいつもバンクーバー市立図書館へ歩いてゆく途中で、無料のデイリー・タウン情報紙を2紙 街角の新聞ボックスから取り上げるのですよ。。。 一つは、”24Hours” という新聞で。。。、


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もう一つが ”METRO”という新聞です。。。


(newmetro2.jpg)

昼休みに、この2紙を読みながら、お昼を食べるのです。。。

上の記事は、”METRO”に載っていた記事なのですかァ?

そうです。。。 解らない単語が出てくるのは、たいてい“FOOD”のコーナーなのですよ。。。

“Prosciutto”が解らなかったのですか?

いや。。。 “Prosciutto”が“プロシュット”だということは知っていたのです。。。

プロシュット (Prosciutto)


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プロシュットは、イタリアでは豚のもも肉のハムを表すが、日本などでは特にイタリア産、またはイタリア式の燻製しない生ハムのことを指す。
イタリアでは、非加熱のものはプロシュット・クルード(prosciutto crudo)、加熱したものはプロシュット・コット(prosciutto cotto)と呼んで区別する。
日本では「プロシュート」と呼ばれることもある。

名称はイタリア語で「とても乾いた物」という意味である。豚のもも肉を塩漬けにした後、乾燥したところにつるし、熟成させる。
自家製のものは暖炉近くにつるすことがあるが、意図的な燻蒸は行わない。火を通していない生ハムであるため、近年まで個人が日本に持ち込んで輸入することに制約があった。

基本的に加熱せずに薄切りにしたものをそのままか、他の食材に和えて食す。
イタリア料理では、いろいろな種類のハムの盛り合わせプロシュット・ミスト(prosciutto misto)として、また「生ハムメロン」などメロンやイチジクにそえて、前菜として供することがある。
プロシュットを加熱調理した料理には、サルティンボッカ・アッラ・ロマーナなどがある。

プロシュットの一覧

以下のものは保護指定原産地表示 (DOP) 指定されており、かつ世界的に有名である。
パルマ産のプロシュット・ディ・パルマ(パルマハム)
ウーディネ県サン・ダニエーレ産のプロシュット・ディ・サン・ダニエーレ

以下のものも保護指定原産地表示 (DOP) 指定されている。
モデナ産のプロシュット・ディ・モーデナ
トスカーナ州産のプロシュット・トスカーノ
ヴェネト州産のプロシュット・ヴェーネト・ベリコ=エウガーネオ
マルケ州産のプロシュット・ディ・カルペーニャ

以下のものは保護指定地域表示 (IGP) 指定されている。
ウンブリア州産のプロシュット・ディ・ノルチャ

以下のものは製法が似ているが、素材が異なるためプロシュットではない。

パンチェッタやグアンチャーレはハムよりもむしろベーコンに似ている。

臀部の肉のクラテッロ (Culatello)
腹部の肉のパンチェッタ (Pancetta)
頬肉のグアンチャーレ (Guanciale)
牛肉のブレザオラ (Bresaola)


出典: 「プロシュット」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

僕が初めて目にした単語は“Crostini”です。。。 調べたら英語の『ウィキペディア』には出ているけれど、日本語版には出てない!

Crostino


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Crostini (meaning “little crusts” in Italian; singular crostino) are an Italian appetizer consisting of small slices of grilled or toasted bread and toppings.

The toppings may include a variety of different cheeses, meats, and vegetables, or may be presented more simply with a brush of olive oil and herbs or a sauce.

Along with bruschetta, crostini are thought to originate in medieval times when it was typical for Italian peasants to eat their meals on slices of bread instead of using ceramics.


【デンマン訳】

Crostini はイタリア語で“パンの皮が付いたちいっちゃな一切れ”という意味で、crostino の複数形です。
グリルしたパンやトーストしたパンのスライスした切片にトッピングを載せたアピタイザー(おつまみや前菜)。

トッピングには、さまざまな種類のチーズや肉や野菜が使われる。
ハーブを添えたりオリーブ・オイルやソースを振りかけることもある。

ブルスケッタ(おつまみや前菜として用いられる軽食)と共に、crostiniは中世に考え出された食べ物です。


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イタリアの農民がお皿ではなく、スライスしたパンに載せて食事を済ませたのがその起源だと考えられています。


SOURCE:”Crostino”
From Wikipedia, the free encyclopedia

真由美ちゃんは、Crostiniという単語を知っていたァ~?

いいえ。。。、“ブルスケッタ(bruschetta)”という単語は、目にしたことがありましたけれど、Crostiniという言葉は、私も知りませんでしたわァ。

料理のコーナーに出てくる目新しい単語は、たいていがフランス語かイタリア語なんですよ。。。 真由美ちゃんはVCC (Vancouver Community College)にかよってパン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいるから、上の英語の記事は、だいたい解るでしょう?


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英語で書かれたレシピは見慣れているので、それほど抵抗なく理解できますわァ。

僕が驚いたのは、“プロシュット”だと思っていたものが、実は、製法が似ているが、素材が異なるためプロシュットではないというのですよ。。。 調べてみないと解らないものですよ。。。 パンチェッタやグアンチャーレは、てっきり“プロシュット”だと思ってましたよ。

パンチェッタは、しばしばピザなどに使われますよねぇ~。。。


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ああああァ~。。。 うまそうだねぇ~。。。 なんだか、急にピザが食べたくなりましたよ。。。

グアンチャーレは、よくパスタと一緒に料理されるようですわァ。


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あれっ。。。 このパスタもうまそうだねぇ~。。。

デンマンさんは、お腹が空いているのですかァ~?

そうですよ。。。 あと30分でお昼休みですからねぇ~。。。

。。。で、プロシェットに似たものでも、違う種類のものがあるということが解ったので、この記事を書く気になったのですか?

いや。。。 それだけじゃないのですよ。。。 実は、“Crostini”という単語を初めて見たにもかかわらず、僕は“Crostini”を知らずに作っていたことがあるのですよ。。。


(crostini7.jpg)

あらっ。。。 マジで“Crostini”を作ったことがあったのですか?

ちょっと次の記事を読んでみてください。

ツナ缶@LOVE
 

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デンマンさんはツナ缶が好きなのですか?

特にツナ缶が好きなわけじゃないけれど。。。

でも、タイトルに「ツナ缶@LOVE」と書いてあるではありませんか?

あのねぇ~、それは小百合さんがメールに次のように書いたからですよ。


(yamagoy3.jpg)

用件:

ツナ缶のLemon味も忘れずに!

差出人: sayuri@yahoo.co.jp
送信日時: 2013年10月2日 (水) 20:41:54
宛先: (green@infoseek.jp)

 

買い物リスト

1) アイリッシュコーヒーの豆(挽いてきてください)500グラム

2) LAWRY’S  225グラム以上のボトル入り

3) CLUB HOUSEのアルフレッド 30グラム入り  10パック

4) レモンソルト  量り売りで売ってます  100グラム

5) Super Storeで売っている、黄色い袋に入ってる
サワークリーム&オニオンのポテトチップス  2袋
(Dipper切り) 表面がトタンのように
波波に切れて油であげてある

いろいろとお願いしてしまいましたけれど、
大丈夫ですか?

もうすぐ、行田のお母さんにも会えますね。
暫くぶりに ご家族の皆さんと会えるので たくさん連絡事項もあるでしょう。
時間的に大変だと思いますけれど、
お近くのスーパーにでも行って 上の品をチェックしてみてください。

もうすっかり忘れてると思うけど、ツナ缶のLemon味も忘れずに。
何かあったら、メールしてください

バンクーバー、それにバーナビーで 夏休みを過ごした頃が懐かしく思い出されてきます。


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上のリストの品々は ディ-ア・レイク(Deer Lake)の湖畔の別荘に滞在していた頃 愛用していた品々です。
あれから かれこれ10年の月日が経とうとしています。
今でも その頃の味や風味が懐かしく思い出されてきます。

では、宜しくお願いします。


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『軽井沢タリアセン夫人とツナ缶』より
(2013年10月3日)

小百合さんは もう忘れてしまったのですか?

もちろん、まだよく覚えていますわ。。。 で、今日はしつこく、またツナ缶の話題ですか?

やだなあああァ~。。。 小百合さんは、僕が持って行ったツナ缶が気に入ったではありませんかァ~。。。

でも、くどくどとツナ缶の事を書くのは、いつも読んでくださるネット市民の皆様には退屈だと思いますわ。

あのねぇ~、食べ物ならば、どのような話題よりも多くの人が興味を示すものですよ。

つまり、記事のネタが尽きてきたので、またツナ缶を取り上げるのですか?

やだなあああァ~。。。 決してそう言う訳じゃありませんよう。 小百合さんが「ツナ缶のLemon味も忘れずに!」とメールに書いたのですよ。 だから僕は、真心を込めてバンクーバーからlemon-pepper味のツナ缶を日本へ持ち帰り、わざわざ「さきたま古墳公園」で小百合さんと一緒にピクニックをしたのですよ。


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10月16日の水曜日は、とっても天気がよくて、まさに秋晴れの行楽日和でした。 それで僕もルンルン気分で lemon-pepper 味のツナをのせた“カナペ”を作ったのです。


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小百合さんもウキウキして白ワインなどを持ち出して“とっても美味しいわァ! 素敵だわァ~!”なんちゃってぇ~、メチャ喜んでいたではありませんかァ!

わたし。。。 そのようなことを言いましたかしら?


『ツナ缶@LOVE』より
(2013年12月3日)

デンマンさんが作ったのは“Crostini”じゃなくて“カナペ”ではありませんかァ~!

カナッペ


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カナッペ(仏:canapé、カナペとも)とは、一口大に切った食パンや 薄く切ったフランスパン、クラッカーなどに、チーズや野菜などをのせた料理。
軽食のひとつ。

名称はフランス語で「背もたれのある長いす、ソファー」の意味、イタリア語では、トラメッツィーニ (tramezzini) またはタルティーネ(tartine)と称する。

コース料理の前菜、あるいは酒の肴として供されることが多い。

上にのせる材料はあまり水分が多いものでなければ何でもかまわないが、代表的なものとして、フォアグラ、ローストビーフ、蒸し鶏、ハム、パテなどの肉類、キャビア、ゆでたエビ、スモークサーモン、オイルサーディン、イクラなどの魚介類、カマンベールチーズ、ブルーチーズなどの乳製品、トマトやキュウリのような野菜類、鶏やウズラのゆで卵などがある。


出典: 「カナペ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あのねぇ~、よく読んでみると、“Crostini”も“カナペ”も同じようなものですよ。。。

でも。。。、“カナペ”という響きからは、カクテル・パーティーで出される、ちょっとお上品な“おつまみ”という印象がありますわァ。。。 だけど、“Crostini”は、イタリアの農民がお皿ではなく、スライスしたパンに載せて食事を済ませたのがその起源だ、とデンマンさんが訳しているではありませんかァ!

うん、うん、うん。。。 確かに、起源は違うかもしれないけれど、写真を見てくださいよ。。。 大きな違いはないですよ。。。


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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいます。

だけど、先生やクラスメートとの英会話には、今でもまごつくことがあるそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



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“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


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『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


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『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


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『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


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『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』


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