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写真狩りでワロタ

2011年8月8日

 
写真狩りでワロタ
 
  

 
 

デンマンさん。。。今度は写真狩りをされてしまったのですか?

そうなのですよ。 アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の教養のない愚かな管理人が僕が掲載した写真を「amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現」と見なして記事を未公開にしたのですよ。

今度はどの記事が未公開にされたのですか?

次の記事ですよ。

“Amazing Grace”

(August 5, 2011)

あらっ。。。英語の記事ではありませんか!

そうなのですよ。 カナダに住んでいるのに日本語ばかりの記事を書いていても面白くないので英語の記事も書き始めたのですよ。

。。。ということは英語で書いた記事の中にヤ~らしい単語があったと言う事も考えられるでしょう?

いや。。。アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の教養のない愚かな管理人は英語が十分に理解できないのですよ。

どうして、そのように憶測でものを言うのですか?

憶測ではありませんよ。 これまでにも僕の記事はずいぶんと未公開にされましたからね。 アメブロ(http://ameblo.jp/)の教養のない愚かな管理人は日本語の記事さえ満足に理解できないのですよ。 英語の記事を理解するだけの能力もからっきしありません。

でも、その証拠があるのですか?

少なくとも言葉の問題で僕の記事が未公開になったのでないことだけは、すでに次の記事の中で証明しているのですよ。

『蛸と表現の自由』

(2011年7月29日)

あのねぇ~、実に簡単なことですよ。 言葉狩りであれば禁止語をプログラムの中で指定して自動的にチェックすることができるのです。 例えばアニセンのブログのように。。。

もし、禁止語が使われているならば、投稿した時に次の画面のようにその時点で禁止語をチェックすることができる。

アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/barclay/)でも、そのようにして禁止語をチェックしているのですか?

当然ですよ。

でも、禁止語チェックには引っかからなかったという証拠でもあるのですか?

ありますよ。 投稿の時には禁止語チェックには引っかからなかった。 だから、僕の記事は正常に表示されたのですよ。 その時の画面をソフトカメラで撮っておいたから見てください。

『言葉狩りと欺瞞』

(2011年7月24日)

あらっ。。。マジで表示されていますわね。

。。。でしょう!?

つまり、デンマンさんの記事『言葉狩りと欺瞞』が表示されてからアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんが画面を見て“amebaの健全なサイト運営にふさわしくない表現”と見なして記事を未公開にした、とデンマンさんは断定するのですか?

それ以外に考えられないでしょう! だから現在上の記事『言葉狩りと欺瞞』は未公開にされています。

。。。で、今回はどの写真が“amebaの健全なサイト運営にふさわしくない表現”と見なされたのですか?

次の写真ですよ。

あらっ。。。この面白い写真をアメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんは“amebaの健全なサイト運営にふさわしくない表現”と見なしたのですか?

そうなのですよ。 それ以外に考えられないのですよ。

でも、”Amazing Grace”のパレードの写真には次のような問題になりそうな写真も貼ってありましたわ。

でもねぇ、上の写真は問題にならなかったのですよ。

その証拠でもあるのですか?

上の写真は次の記事の中に出てくる。

“Roly-poly in the North”

(2011年7月31日)

この上の画像は8月7日にソフトカメラで撮ったのだけれど、ちゃんと掲載されていましたよ。 8月3日の次の記事は未公開にされていたのだけれど。。。

『言葉狩りと表現の不自由(未公開)』

『言葉狩りと表現の不自由(公開)』

(2011年8月3日)

。。。で、上の面白い写真がどうして“amebaの健全なサイト運営にふさわしくない表現”なのですか?

だから、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人が愚かで教養がないために、そのようなウザイ、ダサい判断をしてしまったのですよ。

でも、アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんが愚かで教養がないという証拠でもあるのですか?

ありますよ。 僕がだけがマークされていたのかな?と思っていたのだけれど、なんと次の検索結果に表示されているように 614,000件の記事を未公開にしているのですよ。

あらっ。。。ホント。。。

ここまでやるとアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人は教養がないと言うよりもオツムがいかれてしまっているのではないか!? (苦笑) 僕はマジでそう思いましたよ。

。。。で、デンマンさんが書いた英語の記事は他のサイトでは問題もなく表示されているのですか?

もちろんですよ。 その一部をお目にかけます。 信じられなかったら一つづつ下のリンクをクリックして確かめてください。


“Amazing Grace” (Denman Blog)
(August 5, 2011)

“Amazing Grace” (次郎のブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace” (徒然ブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace(PART 1 OF 3)”
(August 6, 2011) (デンマンのブログ)

“Amazing Grace(PART 2 OF 3)”
(August 6, 2011) (デンマンのブログ)

“Amazing Grace(PART 3 OF 3)”
(August 6, 2011) (デンマンのブログ)

“Amazing Grace(PART 1 OF 3)”
(August 6, 2011) (EXBLOG)

“Amazing Grace(PART 2 OF 3)”
(August 6, 2011) (EXBLOG)

“Amazing Grace(PART 3 OF 3)”
(August 6, 2011) (EXBLOG)

“Amazing Grace” (アニセン ブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace” (Edita ブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace” (Blogspot ブログ)
(August 6, 2011)

あらっ。。。ホントですわね。。。たくさんのサイトで問題になってませんわね。

そうでしょう!? アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人は芸術に対する理解が全くないのですよ。

でも、その根拠は。。。?

あのねぇ~、すでに書いたことだけれど、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は次の写真まで未公開にしてしまった。

でも、この写真は、人によったら子供が見るべきものではないと思う人だって居ると思いますわ。

だから、僕はパンツを穿かせたのですよ。 それに次のような記事の中で使った写真なのですよ。 じっくりと文章を読めば日本人が誇りに思う葛飾北斎の絵だということがわかる。

とんかつの聖地へ

あともどりがきかない味がある。 いったん思い出すと困り果てる。 たとえば、とんかつ、焼き鳥、鮨。
この三つばかりはいったんスイッチがはいってしまうと代替えがきかず、軌道修正がむずかしい。
きょうはとんかつのスイッチがはいった。 いや、予感はあった。

 (中略)

空腹のとき電車に乗っていると、おなじような現象に襲われることがある。
(とんかつ、食べたい……)
三つ四つさきの駅に、好みのとんかつ屋がある。 その味が舌のうえに飛来する。 ぐーっと耐えたのち、辛抱たまらん。

電車が止まった瞬間に腰が浮き、開きかけたドアのあいだをすり抜けて息も荒くホームに降りたつ。

ひとまず動悸をしずめると、つぎつぎやってくる味の記憶。 まず喉の奥のほうに香ばしい匂い、はげしい熱、ちくちく舌を刺す感触。 喉の奥、舌のつけ根、まんなか、舌の先。 歯ぐき、歯の裏側。 いじわるに滲み広がっていき、ひたひた、ひたひた伝染してゆく。 こんがり金いろの衣。 ピンク色の肉。 揚げたてのふくよかな香り……

身をよじりながら責め苦に悦ぶわたしは、巨大な蛸に吸いつかれた北斎漫画の主人公だろうか。

とはいえ、そんな歓喜の渦に巻きこんでくれる味にはおいそれと出合えない。 だからこそ、掃除機片手に喉をかきむしったり、電車からホームに飛び出してみたりする。

 (中略)

「燕楽(えんらく)」のとんかつはラードで揚げる。 それも、内臓のまわり、腸間膜から抽出されたふわふわまっしろの新鮮なラード。 それを鍋いっぱいに溶かしてつくった揚げ油なのだ。
豚肉は山形の三元豚(さんげんぶた)の霜降り。 パン粉は、ホテル仕様の食パンでつくる生パン粉。卵は宮城県栗駒高原の自然卵……

いや、「燕楽」のとんかつにこんなうんちくなどかえって失礼というものだ。 たとえおなじ素材を使っていたとしても、この店のこの揚げかたでなければ、あの味になるはずもない。

カウンターの外から、一部始終を眺める。 ふわりと生パン粉をまぶされた厚い肉が、てらてら光って揺れるラード油のなけへ滑りこむ。 ずん、と爆(は)ぜる重い音。 しかし、あわてず低めの低温のなかでそのまんま。

触らずいじらず、こちらが心配するほど放置する。 3分は経ったろうか、ようやくひっくり返されたその片面は、うっすら優しげなきつね色に染まっている。

(注: 写真はデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


57 – 60ページ 『焼き餃子と名画座』
著者: 平松洋子
2009年10月13日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 アスペクト

『蛸と表現の自由』(AMEBLO)に掲載
『蛸と表現の自由』(Denman Blog)に掲載
(2011年7月29日)

でも、アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんが例え愚かで教養がなくて芸術に対する理解がないとしても、嫌な写真を拒否する権利があると思いますわ。

もちろん、僕もその点は認めますよ。 日本は自由の国なのだから。。。アメブロの管理人が言葉狩りをしようと写真狩りをしようと自由ですよ。

だったら、デンマンさんが何も言う必要はないではありませんか?

あのねぇ~、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は自由に言葉狩りをしたり写真狩りをしたりすることができるように、僕にも言論の自由がある。

それで、アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんを批判しているのですか?

当然です!

でも、デンマンさんは、なんとなく感情的になって。。。ムキになってアメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんを批判しているように見えますわ。

いや。。。僕はかなり冷静ですよ。 アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人にも理解できるように分かり易く話しているつもりです。

そうかしら?

もし僕の言う事が理解できないのだとしたら、それはアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人に教養がないからです。

具体的には、どのような教養がアメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんに欠如しているのですか?

あのねぇ、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は葛飾北斎の次の絵も見たことがないのではないか? 僕はそう思っているのですよ。

『葛飾北斎の富士』

(2010年12月1日)

どうしてデンマンさんは、そう思うのですか?

葛飾北斎は日本人が誇りに思えるような素晴らしい芸術家なのですよ。

でも、それはデンマンさんの個人的な意見でしょう?

だったら、次の小文を読んでみてください。 僕だけの意見ではありませんよ。

衰えることのなかった創作意欲

葛飾北斎の作画への挑戦は死の枕元まで続き、自らを「画狂人」と名乗った。 風景画の世界を拡大し中国全土を一望しようとする作品や、日本の景勝を一覧しようとする作品など、不可思議な遠近法を使った立体地図のような世界を作り上げ、後の歌川貞秀の一覧図の基本をつくった。
また摺(すり)物の世界にも技法を凝らした作品を多く作ったし、春画の世界でも大活躍し、名作浪千鳥(なみちどり)は喜多川歌麿の歌枕と並ぶ春画の2大傑作である。
こうした北斎は、浮世絵における様々な表現の可能性を追求した画家として特筆される。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


122ページ
『すぐわかる 画家別 近世日本絵画の見かた』
著者: 安村敏信
2005(平成17)年9月30日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 東京美術

葛飾北斎は数えで90歳まで生きたのですよ。 それに死の床まで創作意欲を失わなかった。

その事が今回の未公開と関係あるのですか?

ありますよ。 アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は北斎が書いた絵に僕がパンツを穿かせたものを未公開にした。

パンツを穿かせたのがいけなかったのではありませんか?

そのような事はありませんよ。 僕が言いたいのは北斎の絵が芸術家の卵たちにも元気と意欲を与えているということですよ。

その証拠でもあるのですか?

ありますよ。 次の彫刻は葛飾北斎の「蛸と海女」を基にして東京藝術大学の学生が作った物なのですよ。

『藝祭を楽しむ学内編』

(2010年9月7日)

マジで。。。?

このような時に僕はウソをつきませんよ。 信用しないのならば、上のリンクをクリックして記事を読んでください。 しかも、北斎の「蛸と海女」は芸術大学の学生のみならず、たくさんの日本人にも元気と創作意欲を与えているのですよ。

その証拠でもあるのですか?

もちろんですよ。 僕は根拠のないことは言いません。 次の画像検索結果を見てください。

「蛸と海女」を基にして制作した画像がネット上に 5,880件もある。 これが何よりの証拠じゃないですか!

。。。で、デンマンさんは何が言いたいのですか?

あのねぇ~、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人がやっている検閲は太平洋戦争中に日本帝国政府がやっていた言論統制のようなものですよ。

お粗末な言論統制

日本帝国政府と表現の自由

昭和15(1940)年3月、(日本帝国)政府は映画会社やレコード会社に、芸名が「ふまじめ」「不敬」「外国人と間違えやすい」ものを改名するように命じました。 国粋主義で徹底しようというわけですね。

漫才師のミス・ワカナ、歌手のディック・ミネ、東宝映画の藤原釜足(かまたり)、日活の映画の尼(あま)リリスなどがだめで、ディック・ミネはたしか、「三根耕一(みねこういち)」と改名したと思います。 黒澤明監督の『七人の侍』などに出演した藤原釜足も、後に元に戻しましたが、戦争中は藤原鶏太(けいた)と改名したはずです。

また戦争なんかしていないのに、「敵性言葉」を使うな、というのでプラットフォームは「乗車廊(じょうしゃろう)」、ビラは「伝単(でんたん)」、ラグビーは「闘球(とうきゅう)」、パーマネントは「電髪(でんぱつ)」、ペニシリンは「碧素(へきそ)」、カビだから緑なんですね。 またアメリカンフットボールは「鎧球(がいきゅう)」、スキーは「雪艇(せきてい)」、野球のスタルヒン投手は須田博(すだひろし)と変えられました。

ストライクは「よし」、ボールは「だめ」、というのは有名な話ですが、実際そこまでやったかはさだかでないものの、少なくとも横文字は片っ端から禁止と槍玉にあげられた記憶があります。 とにかくすべては国粋主義でいかねばならなくなった。

また時局にあわない不真面目なことはいかん、という命令が出て、落語協会までが、あるまじきことながら「自粛」して、遊郭、妾(めかけ)、不義、好色など53の噺を演じないことにし、浅草本法寺に「はなし塚(づか)」をつくて葬ってしまいました。 いやはや、お粗末な話でした、というしかありません。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


276 – 277ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

葛飾北斎の「蛸と海女」をモデルにして作られた神輿は上野公園の不忍口付近の袴腰広場で展示され、見る人も楽しんでいる。 だから「中央通り商店街賞」と「アメ横商店街賞」を受賞したのです。 ところがアメブロ(http://ameblo.jp/)の芸術に理解のない管理人は、まるで日本帝国政府の愚かな役人のように葛飾北斎の「蛸と海女」は「ふまじめ」やからアッカ~ン!と言って、僕の記事を未公開にしてしまった。

そうでしょうか?

それ以外に考えられませんよ。 詳しいことは次の記事の中で書いたから小百合さんも読んでみてね。

『蛸と表現の自由』

(2011年7月29日)

つまり、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の芸術が理解できない管理人さんは、葛飾北斎の「蛸と海女」の絵を不真面目だと決め付けて“amebaの健全なサイト運営にふさわしくない表現”と断定したのですか?

それ以外に考えられない。 

だけど、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんにも、そのように判断する権利があると思うわ。

もちろんやァ。 どのように考えるのも個人の自由ですよ。 僕がさらに言いたいのは、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人は歴史を学んでない。

歴史を学ばない者は

過去の過ちを繰り返す

小百合さんも聞いたことがあるでしょう?

ありますわ。

不穏(ふおん)表現取締り

その年(昭和15年)の12月頃、雑誌「文藝春秋」が「日米戦争は避けられるか」というアンケートをしました。
掲載は翌年1月号で、回答は「避けられる」412人、「避けられない」262人、「不明」11人。
この時すでに約3分の1の日本国民は、もはや戦争は避けられないと思っていたのですが、逆に3分の2の人はまだ避けられると考えていたわけです。
ただ、雑誌がこんなことをやっていたのもこの頃までで、昭和16年に入りますと統制は厳しさを増します。
治安維持法、国家総動員法、言論出版集会等臨時取締法、軍機保護法、不穏(ふおん)文章臨時取締法、戦時刑事特別法など、マスコミはありとあらゆる法令によってがんじがらめとなり、息もつけないような状態になるのです。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


319ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

本来ならば、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人のような人物こそ、言論の自由や表現の自由を守らなければならない。 だけど、ドアホなことに、教養のない、芸術がどういうものか理解できないアメブロの管理人は太平洋戦争中の日本帝国政府の愚かな役人に成り下がってしまった。

そうでしょうか?

このような愚かな管理人が多くなると、日本はますます悪い方向に進んでゆくのですよ。

見れども見えず

昭和10年代の日本人は、世界そして日本の動きがシカと見えていなかったのじゃないか。 そう思わざるをえない。
つまり時代の渦中にいる人間というものは、まったく時代の実像を理解できないのではないか、という嘆きでもあるのです。 とくに一市民としては、疾風怒濤の時代にあっては、現実に適応して一所懸命に生きていくだけで、国家が戦争へ戦争へと坂道を転げ落ちているなんて、ほとんどの人は思ってもいなかった。

これは何もあの時代にかぎらないのかもしれません。 今だってそうなんじゃないか。
なるほど、新聞やテレビや雑誌など、豊富すぎる情報で、われわれは日本の現在をきちんと把握している、国家が今や猛烈な力とスピードによって変わろうとしていることをリアルタイムで実感している、とそう思っている。 
でも、それはそうと思い込んでいるだけで、実は何もわかっていない、何も見えていないのではないですか。
時代の裏側には、何かもっと恐ろしげな大きなものが動いている、が、今は「見れども見えず」で、あと数十年もしたら、それがはっきりする。

歴史とはそういう不気味さを秘めていると、私には考えられてならないんです。 ですから、歴史を学んで歴史を見る眼を磨け、というわけなんですな。 いや、これは駄弁に過ぎたようであります。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


267 – 268ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

つまり、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんには「言論の自由」も「表現の自由」も、その大切さが分からないと、デンマンさんは主張するのですか?

その通りです。 歴史を学んでないから、「言論の自由」と「表現の自由」を守らなければならない立場にある者が、愚かにも「表現の自由」を自分で統制している。 自分で自分の首を絞めていることが、愚かだから理解できない。

だったら、デンマンさんが直接アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんに注意すればいいでしょう!?

あのねぇ~、言っても愚かな管理人には分からない。

その根拠は。。。?

なぜなら、これまでにも、僕はGOOGLE検索結果を何度も記事の中で表示してのですよ。

『あなたが読んでいる現時点での検索結果』
( ↑ ここをクリック!)

当然、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人はこの検索結果を見ている。 とにかく、表現の自由を認めず、言葉狩り・写真狩りをしているようなサイトからはメンバーが離れてゆく。 

でも、何をするのもアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんの自由でしょう?

その通りですよ。 だけど、自分が愚かな事をしていると気づいていれば、「蛸と海女」の絵を見て、僕の記事を未公開にするような愚劣なことはしないものですよ。

でも、どうしてくどくどとアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんの事を話題にするのですか?

あのねぇ~、僕はアメブロの管理人のためというよりも、他のサイトで管理人をしているネット市民の皆様のために書いてるのですよ。 表現の自由を認めず、言葉狩り・写真狩りをしているようなサイトの管理人は、その教養が疑われるのです。

人の振り見て我が振り直せ!

アメブロの愚かな管理人は、太平洋戦争中の愚かな言葉狩りや、“不真面目統制”をしていることが未だに分からない。 本人は教養がないから芸術的に価値のある、国際的にも認められている葛飾北斎の絵まで記事の中に表示することを禁止してはる。 だけど、10年も経ってみれば。。。、いや、3年も経ってみれば、自分がアホな事やっていたと判るようになるのです。

そうでしょうか?

それが教養を身につけた大人になるということですよ。 (微笑)

だけど、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんに分かる時がやってくるでしょうか?

いずれ分かると思います。。。僕は人間の良識を信じていますから。。。(苦笑)

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
もう何度も同じような記事を読んでいるので、あたくしは退屈しているのでござ~♪~ますわ。
でも、葛飾北斎の絵を理解することはとっても重要だと思います。
それが教養というものですわ。
あなただって、そう思うでしょう?

でもねぇ、それよりもこの京都の暑さ方が問題ですわ。
小百合さんは夏にインドカレーを食べるのが好きなのですけれど、夏の茹(う)だるような暑さの京都では、インドカレーよりは冷し中華の方があたくしには、ようござ~♪~ますわ。
今日も京都は茹だるような暑さでござあますう。

こうしてネットでコメントなどを書いている場合じゃござ~♪~ませんわ。
あたくしは冷房が嫌いなものですから部屋はムシムシしております。
「冷し中華」を思い出したら、マジで汗が噴き出してきましたわ。
もう、やってられません。

すぐ近くの中華料理店へ走ってゆこうと思います。
うふふふふふ。。。

とにかく次回も面白くなりそうですわ。
だから、あなたも読みに戻ってきてくださいましね。
じゃあねぇ。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

何をもって言葉狩りとするのでしょうか?

差別そのものと同様、

言葉狩りは、用語が使用された場合ごとの

関係者の主観に基く部分が大きいですよね。

規制が過剰あるいは

不適切な場合が多いようです。

たとえば、かつて、フルーツブログでは

「セックス」が禁止語でした。

「セックス」を禁止用語にするなんて、

ちょっと考えられませんよね。

呆れて開いた口がふさがりませんわ。

葛飾北斎の漫画を表示禁止にするのも

「セックス」を禁止用語に指定するほど

滑稽だと思います。

あなたも、滑稽な事をすることはあっても、

愚かな人間にだけはならないでくださいね。

うふふふふふ。。。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

愛の爆発

2010年6月2日

   
愛の爆発

 
老人福祉

テーマ:ヲチヲチヲチ~♪

最近調子ええわ~
それもこれも、おじいさんが
「即興の詩」から去ってくれたから
(=⌒▽⌒=)

あの人って思い込みが激しすぎるねんなー。
めれんげの詩を、ぜーんぶ自分への
メッセージって思い込んでるんやからwww
試しに「大嫌い」って書いてみたら、
見事に引っ掛かってくれたよ!テラワロス

ま。実際大嫌いやけどね。

老人福祉も疲れたわ。
て言うか、なんで「老人」呼ばわり
するのかってのには、
根拠があるのさ。

本人は忘れてるかも知れんけど、
前にわたしは、彼があるサイトに自分のことを
「定年退職者」と自己紹介してるのを、
密かに発見したのさ。
年齢も書いてあったなあwww
もちろん、今とは違うコテ使ってたけど、
めれんげの情報処理能力を
甘く見たらあかんで~

とにかく。
わたしの「即興の詩」は、おじいさんが
長ったらしいコメント書くおかげで
他の人がコメントしづらい状況やったのよ。
それは、個人的にメールくれる人が
そう言ってたのさ。

中身のあるコメントやったら大歓迎やけど、
おじいさんのコメントはア○ツですか?
って感じの、同じことのくりかえしwww

どーせ、おじいさんは
遅かれ早かれ、これ読むんやろーけど
ま、ご自由に自分のブログで
使ったらええんちゃう?

言葉ドロボーと、
文章改ざんはお得意やしねwww
意訳って何よ?
イコール「他人の著作物改ざん」やん

わたしは今でも、ひろこさんのことを、
文学的資質に欠けるって言ったおじいさんの
妄言を忘れてへんから!!
ひろこさんとわたしはメールのやりとりもしてたんや
その文章にわたしはいつも感服させられてた
一部分だけを見て、わたしの友達を侮辱したことが
許せへんねん!!

もう人生残り少ないんやし、
あんまり生き恥さらすのは、やめときや

あ。
おじいさん。
エセ関西弁使うのやめときや
めっさダサいから。

二度とわたしに関わってくんなよ。
マジうざいしキモいから。
めれんげネタで、自分のブログ書くのも
未練がましいって言うか、不愉快やねん。
小難しいことは言わへんわ。
とにかくウザくて吐き気すんねん。
お年寄りには失礼やとは、思うけどさ。
 
 
by merange (めれんげ)

2009-08-25 17:11:16


『めれんげの原材料 - 老人福祉』より

デンマンさん。。。あんさんは、ついにこの手記を見つけはリましたん?うふふふふふ。。。

めれちゃん。。。ずいぶんとエゲツない事を書いているけれど、どこのおっさんのことを話しておるねん?

可笑しな関西弁を使いおるおっさんのことですやん。

わても大阪弁を使っておるけれど、もしかしてわてのことかァ~?

あんさんは、自分の大阪弁のことをめっさダサいと思うてはりますのォ~?

いや。。。わては生粋(きっすい)の大阪弁を話しておるさかいに、めっさダサいと思ったことあらへんでぇ~、うへへへへへ。。。

それやったら、あんさんが気にすることはあらへん。

でも、なんとなく、わてのことを書いてるように見えるでぇ~。

それは、あんさんの考えすぎですやん。うふふふふ。。。

じゃあ、もしかしてぇ、成りすまし馬鹿のことかァ~?

成りすまし馬鹿さんは定年退職しておりますのォ~?

そないなこと、わては知らんがなァ。めれちゃんが、そないに書いてるのやないかいな。

。。。で、あんさんも定年退職しておるのやろう?

ん。。。?わてが定年退職しているゥ~。。。? 誰が、そないな事を言うとるねん?

そやかてぇ、あんさんは、どこかのサイトで定年退職していると自己紹介しましたのやろう?

めれちゃんは何を寝ぼけたことを言うてるねん。。。夢でも見たのんかァ~?

あんさんは定年退職してへんのォ~?

わては、現役でバリバリ働いておるさかいに、小百合さんと出会(お)うたのやないかいなァ。

そうやのォ~?

めれちゃんは、わての記事のどこを読んでるねん?。。。これまでの記事を読んでいたら、わてが現役でバリバリ働いているのが分かるやろう?

そうやろか?

めれちゃん!。。。まだ寝ぼけておるのかァ~?

じゃあ、成りすまし馬鹿さんがおじいさんなのやろかァ~?

そやかて、めれちゃんは、そのつもりで書いていたのやろう?めれちゃんが上の手記を書いていた頃、成りすまし馬鹿は「即興の詩」から去っていったでぇ~。

そうやったのォ~?

めれちゃん、まだ寝ぼけてるのかァ~?。。。めれちゃんの「即興の詩」サイトをみれば分かるやないかいなァ。

そうどすかァ~?

あれっ。。。京都弁が出てきたやないかいなァ。。。。わての注意をそらすつもりやのか?でもなァ、次の手記では、わてのことを書いてるなァ!

 
I hate you

テーマ:わかりあえないのなら。

*デンマンはヘアーブラシ*

嫌いだ。
あのじいさんが、
本当に嫌いだ。
しつこいにも程がある。

どうせアンタは
自分のブログのネタに
わたしを利用したいんだろ?

何が「白と黒の世界」だ。
じいさんを相手に
してやってるときが白か?
うんざりして放置して
嫌悪感を示せば黒か?
結局、じいさんの主観だろ。

めれんげにだって、感情はある。
アンタを嫌うことだって自由だ。
じいさんを嫌うことだって、
わたしの自由だろ?

*デンマンはヘアブラシだ*
 
 
by merange (めれんげ)

2009-10-13 11:30:55


『めれんげの原材料 - I hate you』より

わたしがあんさんの事を書いていると、どうして、そう思いはるのォ~?

あのなァ~、誰が読んだかてぇ、すぐに分かるやないかいなァ。ちゃんとデンマンブラシと書いてあるやないかいな。うししししし。。。

でも、わたしはヘアブラシと書いてますのやでぇ~。

めれちゃんの心に後ろめたさがあるさかいに、そないな書き方になっているけれど、成りすまし馬鹿には「白と黒の世界」は理解できへん。そやから、上の手記の中の“じいさん”というのは、わてのことなのやがなァ。

やっぱり、あんさんにも分かりますのォ~?うふふふふふふ。。。

めれちゃんがムカついて書かずにはいられなくなった気持ちが、わてにも、よ~分かるがな。

ホンマに分かってますのォ~?

めれちゃんは2009年10月11日の次の記事を読んでムカついたのや。それで何が「白と黒の世界」だ、と書いてしもうたのや。嘘だと思うなら、次の記事をじっくりと読んでみィ~なァ。

デンマンさん。。。どうしてまたアクセスランキングなど持ち出しはったん?

上のランキングを見て、めれちゃんは何か気づかへんのか?

10月3日のアクセスが急に増えましたやんかァ~。

そうやがなァ。わてもビックリしたのやァ。10月2日までの訪問者が400人台だったのや。それが10月3日に急に600人台になったのやがなァ。

どないして、そうなったん?

もちろん10月3日の記事がセンセーショナルやったのやがなァ。

何がそれほど衝撃的やったのォ~?

何がってぇ。。。めれちゃんがセンセーショナルなことを書いたのやがなァ!

どのような。。。?

次のような事を書いていたのやないかいなア。

人生に期待するな

「人生に期待するな」

それがわたしの座右の銘だ

ほら、そのとおりに

なったじゃないか

夢も希望も持たずに

生きてきたのは

間違いじゃなかったんだ

おかげで失望にも

出会わなかったさ

あとは死に場所を探すだけだ
 
 
by めれんげ

September 26, 2009 18:40


『極私的詩集 人生に期待するな』より

『平成の小野小町』に掲載
(2009年10月3日)

これが、どないしやはったん?

あのなァ~、めれちゃん。。。他人事のように言うなやァ。初めて上のめれちゃんの書いたモンを読んだら、誰だって、ちょっとギョッとするでぇ~

なんでぇ~なァ?

なんでぇ~って、決まってるやないかいなァ。。。「あとは死に場所を探すだけだ」と書いてあるのやでぇ~・・・

だから。。。?

だから、上の「あとは死に場所を探すだけだ」を読んだミーちゃんハーちゃんは次のようにビックリするのやがなァ~・・・

ねえ、ねえ、ねえ。。。、あなたァ、ちょっとこれ見てよう!

「あとは死に場所を探すだけだ」と言うてる人がここに居てるねん。

ねえ、ねえ、ねえ。。。、早く来てぇ!ちょっとこれ見てよう!

こうしてミーちゃんがハーちゃんを呼び寄せる。ハーちゃんだってビックリこくから、ちイ-ちゃんを呼び寄せる。そうするとなァ、それを読んでちイ-ちゃんもビックリするのやがなァ~。

それで。。。?

ちイ-ちゃんも他の人に、このセンセーショナルなビックリするような事を他の人に話したくなるのやがなァ~。

なんしてぇ~。。。?

なんしてってぇ、次のように思う人が必ず居るねん。

他人の不幸は蜜の味!

怖いもの見たさ。

野次馬根性!

こうして野次馬の輪が広がっていってぇ。。。挙句の果てに、いつもは400人台だった訪問者が急に600人台に増えてしまったのやがなァ。

そうですやろか?

そうなんやァ!めれちゃんも、わての言う事を信じたらええのんやがなァ!

そやかてぇ、10月4日には、さらに訪問者が増えていますやん。

あのなァ、わては、その日、GOOのブログには記事を書いてないねん。卑弥子さんが次のお知らせを載せているだけなんやでぇ~。。。

 (中略)
 
つまり、わたしが書いた「あとは死に場所を探すだけだ」の言葉が波紋を広げたのだと、あんさんは言い張るのですのォ~?

そうやがなァ。それ以外に考えられへんがなァ!。。。そう言う訳で10月4日は、めれちゃんの言葉がさらに波紋を広げて野次馬がさらにやって来たのやでぇ!。。。なんと、これまででGOOの「デンマンのブログ」では最高の訪問者を記録したのやがなァ!

マジで。。。?

わては大真面目やでぇ~。。。しかも10月5日まで、そのセンセーショナルな驚きは波紋を広げて、2日後の10月5日の訪問者は532人。さっき調べたら、10月9日の訪問者は446人になって、やっと平均並みの訪問者に落ち着いたのやがなァ。

あんさんは、わたしが「あとは死に場所を探すだけだ」と書いたために急激に訪問者が増えたと言い張るのですか?

そうやがなァ・・・それ以外に考えられる理由など、あらへんがなァ。めれちゃんには、何か思い当たる事でもあるのんか?

いいえ。。。すぐには思いつかへんわ。。。そやかて、上の言葉だと断定するのは早計だと思いますねん。

あのなァ~。。。わては十分な根拠を言うたのやがなァ。これだけでも十分な説得力があると思うでぇ~!

。。。んで、あんさんは何が言いたいのですのォ~?

あのなァ~。。。わてとめれちゃんとの付き合いは5年以上になるねん。だから、わてはめれちゃんの事をよく理解しておるねん。でもなァ、初めてめれちゃんの上の言葉を読んだら、ミーちゃんハーちゃんはマジでビックリしてしまうがなァ~。

だから、上のような事を書いてはいけないのォ~?

書いてもええけれど、自殺をほのめかすような書き方は改めた方がええと、わては思うでぇ~。

わたしは自殺をほのめかしておりまへんでぇ~。

でもなァ、めれちゃんを知らない人は10人のうち7人までが上の言葉を読めば自殺との関連性を見てしまうとわては思う。

そうですやろか?

そうやがな。だから、めれちゃんの言葉が波紋を広げて、これまでで最高の訪問者をGOOの「デンマンのブログ」で記録してしまったのやがなァ~!

ほんま?

めれちゃんの書いた上の言葉を読んで上のアクセスランキングを見れば一目瞭然やと、わては思うでぇ~。

それで、あんさんは、わたしにどうしろと言うのですか?

どうしろとは言わん。ただ次のやり取りを読んで欲しいねん。

「人生に期待するな」

それがわたしの座右の銘だ


う~~ん
ムルソーが言いそうな座右の銘やなぁ~
誰も愛してないと、めれちゃんはゆうてはったけれどォ、
やっぱり、めれちゃんはムルソーを愛しているねん。
もちろん、タンタンも、ねねも、ニコちゃんも愛しているやないかいなア!
しかも、「愛の天使」も「心の恋人」かて、めれちゃんは愛しているやないかいなア!

ほら、そのとおりになったじゃないか

夢も希望も持たずに生きてきたのは

間違いじゃなかったんだ

おかげで失望にも出会わなかったさ

人生は、めれちゃんが考えているよりも長いのやでぇ~
まだ結論は出てえ~へんやないかいなア!
そないに結論を出すのを急(せ)いてはあっか~♪~ん!

どうして。。。?

昔の人は言うてたでぇ~

なんてぇ~。。。?

“急(せ)いては事を仕損じる!”

きゃはははは。。。

あとは死に場所を探すだけだ

死に場所を探すのは、めれちゃんが「夢とロマン」を実現してからでも遅くないのやでぇ~

でも、そんなモンあらへん。。。

あるやないかいなア!

なにが。。。?

愛のコラボやないかいな!
めれちゃんは平成の小野小町なんやでぇ~
ネットで「平成の小野小町」の存在感が日毎に増しておるのやないかいなア!

それは、あんさんが勝手に脳内で

夢想しておるだけやん!?

あのなぁ~、5年後を見てみィ~なぁ~!
わてには5年先の事がはっきり見えるのやでぇ~。

5年先に何があるの~?

めれちゃんは見えんのやろなぁ~
次のようなことを言うているくらいやからなァ。

ほら、そのとおりになったじゃないか

夢も希望も持たずに生きてきたのは

間違いじゃなかったんだ

おかげで失望にも出会わなかったさ

でもなぁ~、あと5年たってみれば分かるでぇ~

マジで。。。?

もちろんや。わては大真面目やでぇ~
めれちゃんは、ネットで自他共に認める「平成の小野小町」になっておるねん!

ホンマぁ~???

だから、夢とロマンを失のうたらあっか~♪~ん!!
分かるやろう?
めれちゃんも輝かしい自分の世界を持つことが大切なんやでぇ~
とにかく、死に場所を探すのは、それからでも遅くないねん!
きゃはははは。。。

(V__/)
(+’.’+)
(“)_(“)

じゃあねぇ~~。

by 心の恋人
September 27, 2009 07:12 AM



『極私的詩集 人生に期待するな』のコメント欄より

「愛のコラボ」も「平成の小野小町」も、あんさんの脳内の産物ですねん。

あのなぁ~、何と思われようが“愛のコラボ”に夢中になって萌えればええのんやぁ~。。。アホだと思う者もアホなのやでぇ~。。。。だから、同じアホなら踊りゃにゃソン損~♪~

でも、“愛のコラボ”って、それほど素晴らしいものやろか?

素晴らしいのやでぇ~。。。めれちゃんも“愛のコラボ”に夢中になって萌えればええねん。

あんさんは、“ネットで「平成の小野小町」の存在感が日毎に増しておるのや”と言うておりましたけれど、ホンマですのォ~?

ホンマやがなァ~。。。わてはウソなど言わへんでぇ~。。。ウソやと思うのなら次の検索結果を見てみィ~なァ。

小野小町 めれんげ

の検索結果

約 634 件


 
1) 小野小町 ブログ記事一覧 – にほんブログ村キーワードやっぱり、大好き; ないもの和解したくて和解できなかった苦しい恋の数々よりを戻すのではなく、ただ、醜い別れを修正したいと何度思ったことか そうだわ、後戻りできないのなら前を見つめて萌えよう前を見つめて萌えようby 平成の小野小町・めれんげ & 平成の文屋康秀・デンマン (愛のコラボ)
http://keyword.blogmura.com/key00020982.html

2) 小野小町 ブログ記事一覧 – にほんブログ村キーワード2008年10月26日 … 小野小町とは?小野小町って? 小野小町をタイトル、本文に含むにほんブログ村メンバーのブログ記事を一覧で速報表示。 … そうだわ、後戻りできないのなら前を見つめて萌えよう前を見つめて萌えようby 平成の小野小町・めれんげ & 平成の文屋康秀・デンマン (愛のコラボ) …
http://keyword.blogmura.com/key00020982_3.html

2009年9月28日現在

『小野小町 めれんげ のGOOGLE検索結果』より

でも、これってぇ、あんさんが自分で広めているのやないかいなァ。

確かに、わては一生懸命に「愛のコラボ」の事を記事に書いておるでぇ~。。。でもなァ、上のリストの1番も2番も、わてのブログでもホムペでもないねん。

それが、どないしたと言わはるのォ~?

わてのグログやホムペ以外にも「愛のコラボ」を取り上げているページがあると言う事やがなァ。。。つまり、ネットで、わてとめれちゃんの「愛のコラボ」が広まっているという事やがな。読まれているという事やがなァ。

でも、たかだか634件ですやろう?

あのなァ~、それは9月28日の事やでぇ~。

つまり、現在では、もっと広まっていると、あんさんは言わはるのォ~?

そうやがな。次の検索結果を見てみイ~なァ。

小野小町 めれんげ

の検索結果

16,100 件


 
2009年10月10日現在

『小野小町 めれんげ のGOOGLE検索結果』より

同じ条件で検索してみたら、まだ2週間しか経っていないけれど、634件から16,100件に増えておるがなァ。わて一人だけが増やしている訳ではないねん。

だから、どうだと、あんさんは言わはるの?

表現者のめれちゃんが次のような事を言ってはあっか~♪~ん!

「愛のコラボ」

気持ち悪い「愛のコラボ」ってなんだ?
それも結局は、アンタの脳内で
わたしの創作を侮辱しているってことだ。

アンタとわたしとではレベルが違う。
アンタは人の書いたものなしでは、
何も書けない貧困な人間だ。
クリエイティビティもないくせに、
「文学的素養」について語るな。
わたしが心の底から苦心して絞り出した言葉をアンタはのうのうと使いまわして
さも自分が知識人であるように装っているだけだ。

そして、さもしいアンタは、
他人を馬鹿呼ばわりして、
自分のブログのネタとして使う。
オリジナリティもないアンタには、
自分で何かを創りだす能力なんて
ないからだろうな。

じいさん。
アンタは自分が思う以上に、
ネットの中で、飽きられているぞ。
アンタに構ってくれた人たちは、
もうアンタになんて目もくれていないだろう?
それはアンタの薄っぺらさを
みんなが気付いたからだ。

わたしはアンタにつきまとわれているから、
こんな文章を書かざるを得ない。

とにかく一言言いたいのは、
「死ぬまでわたしに関わるな。
ネタにもするな」
ということだ。

by merange

October 05, 2009 19:36

『極私的詩集 じいさん、永久に近づくな』より

わたしが何か間違った事を書いていますか?

書いているやんか。

何てぇ~?

あのなァ~、めれちゃんは次のようにも書いていたのやでぇ~。

一番大切なこと

手をつないだり
キスをしたり
抱き合ったり
全部ふたりの大切なことだけど
一番大切なことは
心を開いて
話をすることだと思う

めれんげ

2009.09.28 Monday 14:50

『即興の詩 一番大切なこと』より

。。んで、わたしがどのような間違った事をしたと、あんさんは言わはるの?

一番大切なことをめれちゃんは分かっていながら捨ててしまったという事やがな。

一番大切なことってぇ。。。?

つまり、めれちゃんは心を閉じて「白と黒の世界」に舞い戻ってしまったのやでぇ~。

それは、あんさんだけが、そう思っていやはるのですねん。

だったら、わてが、めれちゃんにも良~く分かるように今度、説明するわ。

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
めれんげさんは、本当に心を閉じて「白と黒の世界」に舞い戻ってしまったのでしょうか?
あなたは、どう思いますか?

とにかく、興味深いお話がまだ続きますう。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


『現在の小野小町 (2009年10月11日)』より

デンマンさん。。。長々と引用しくさってぇ、あんさんは何が言いたいねん?

めれちゃんは上の記事を10月13日に読んでムカついてしまったのや。それで次のように書いたのやがな。

何が「白と黒の世界」だ。

じいさんを相手に

してやってるときが白か?

うんざりして放置して

嫌悪感を示せば黒か?

結局、じいさんの主観だろ。

めれんげにだって、感情はある。

アンタを嫌うことだって自由だ。

じいさんを嫌うことだって、

わたしの自由だろ?

あんさんは、この事を言うために、しょうもない記事を長々と引用しやはったん?

ちゃうねん。

だったら、何が言いたいねん?

あのなァ~、めれちゃんは次のように書いていたのやでぇ~。

めれんげは、

それでも詩人

テーマ:文学がテーマっす

混沌とした日々が続いています。
めれんげは、詩のことばっかり考えてます。
いや。考えていることを、
如何にして詩にするかということで
頭がいっぱいなのです。

このブログには詩は書かないけれど、
「即興の詩」
「極私的詩集」には、
ほぼ毎日詩をアップしているのです。

恋愛詩。
ダークな詩。
その両方は、めれんげという車の
別々の車輪みたいなもので、
それらがなければ、わたしの活動はストップ
してしまいます。

世に認められたい気持ちはあるけれど、
自分の詩が、どこまで通用するのか、
さっぱり自身がないんですよね(泣)

ただ書きつづけて、
死ぬまで書き続けて、
わたしの消滅のあとも、
作品だけは残ればいいなあ…
なーんて思っています。
まるで、カフカのように
奇特な友人がいればなあ…
なーんて消極的でへなちょこなわたしです。

by merange (めれんげ)

2009-08-21 19:17:19


『めれんげの原材料 - めれんげは、それでも詩人』より

あんさんは、上の手記を持ち出してきやはってぇ、わたしにプレッシャーをかけはるのォ~?

あのなァ~、大きな仕事をする前に、気力をみなぎらせるために脱力するのは、よ~分かるでぇ~。でもなァ~、めれちゃんは3月10日からずっと脱力しておるのやないかいな。

あきまへんか?

あっか~ん!とは言わん。。。でもなァ~、2ヶ月以上気力をみなぎらせてきたのやでぇ~。。。そやから、めれちゃんのアタマは次のようになってるねん。

混沌とした日々が続いています。

めれんげは、

詩のことばっかり考えてます。

いや。考えていることを、

如何にして詩にするかということで

頭がいっぱいなのです。

そやから、頭が爆発する前に詩か短歌を書いたらどうなのやア!?

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?
めれんげさんのオツムが溜まっている詩のことで一杯になりすぎて爆発すると思いますか?
うふふふふふ。。。
 
とにかく、あさっても興味深い話題が続くと思いますわ。
あなたも、また明後日、読みに戻ってきてくださいねぇ。
では。。。

 
メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

“愛の爆発”ですってぇ~。

めれんげさんのオツムが“愛の詩”で一杯になって

書かずにいると、めれんげさんのオツムが

愛で膨らみすぎて爆発してしまうと、

デンマンさんはマジで考えているのでしょうか?

うふふふふふ。。。

それにしても、めれんげさんが

詩や手記や短歌を書き始めると

止まらなくなるのですよね。

現在は、確かに気力をみなぎらせるために

脱力しているようですわ。

でも、そろそろ3ヶ月になります。

あなたも、めれんげさんの愛の詩を

早く読みたいと思うでしょう?

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。