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世渡りの道と太田将宏

2016年9月22日

 

世渡りの道と太田将宏

 


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デンマンさん、 どういうわけでオイラをたびたび呼び出すのですかァ~?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

だってぇ~、デンマンさんはオイラを馬鹿にするために呼び出すのでしょう!?

僕はオマエを馬鹿にするどころか尊敬しているのだよ。。。

ウソだァ~い!

僕はいつだって記事の最後にオマエを尊敬している言葉を並べているのだよ!。。。 ウソだと思ったら次の記事をもう一度読んでごらんよ!

デンマンさんは、この話をオイラに信じろ!。。。と言うのですか?

オマエは信じられないのォ~?

信じられるはずがないでしょう!

どうして。。。?

だってぇ~、デンマンさんはド百姓の眼でしか貴族のオイラを見てないじゃありませんか!

あのさァ~、もしオマエがだよ、貴族の出身で“ノブレス・オブリージュ”を意識しているならば、オマエは「社会の模範となるように振る舞うべき」なのだよ。。。 ところが、オマエは、その社会的規範に反して次のような 下品なコメントを書いた。

 

このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?

 

A. I. Says:

2014年9月12日 9:13 AM


『5月のバレンタイン』のコメント欄より

つまり、このような発想ができるということは、オマエ自身が80歳になろうというのに、“老人の性”に悩まされて、いかがわしい行為にふけっているということじゃないかァ!

分かりました。。。 分かりました。。。 もう、それ以上言わないでください。。。

あのさァ~、悪い事は言わないから、正直にお医者さんに言って的確な治療を受けろよなァ~。。。 “老人の性”にふけっているからってぇ~、隠すことはないのだよ!。。。 “老人の性”に悩んでいるからといって、決して恥ずかしいことじゃないのだから、なるべく早くお医者さんに診てもらえよなァ~。。。 誰にでも、悩み事の1つや2つはあるのだから、その事で苦しんで自殺などしちゃあ駄目だよ!


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの悩みに対して

親切に助言してくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

 

海外からのアクセス

 


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『老人の性と太田将宏』@Denman Blog

 

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


『ノブレス・オブリージュと太田将宏』より
(2016年8月31日)

こうしてオマエは、いつだって僕におだてられて喜んでスキップしているじゃないか!

分かりました。。。 で、今日は“世渡りの道と太田将宏”というタイトルを掲げて、いったい何を話すのですか?

あのさァ~、オマエは新渡戸稲造が書いた『世渡りの道』という本を一度も読んだことがないのだよ!

まだ読んだ事がありません!。。。 どうして、デンマンさんにはそのような事まで判ってしまうのですかァ~?

オマエは80歳になろうという今日まで“世渡りの道”を踏み外してきたからだよ!

デンマンさんが、そういうからには、その証拠があるのでしょうねぇ~。。。?

あるのだよ! ちょっとオマエが書いた次の文章を読んで欲しい。。。

Identity theft をした

デンマンこと加藤明へ (Ⅵ)

コメント記入者: V. T.

2015-11-12 05:11:58 その四:

 

以上の加藤氏の狼藉にも拘らず、

心優しい私たち貴族の夫婦は、

彼と一緒にスキーをした事もあった、


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彼が私たちをアルゴンキン パークに

ドライヴしてくれたこともあった、


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とか、まがりなりにも、私を一晩、彼の部屋に泊めて、

ヴァンクーヴァを案内してくれた事もあった、


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。。。とか良かったことだけを憶えていて、嫌な事は最近まで忘れていたので、私は、ついつい、彼に出来立ての私の本を送ってしまった、という次第だったのです。

聞くも涙の物語でしょう(満場、シーンとして声もなし)。

加藤氏は、その私の本の最初の反応として、私への断りも無しに、私の文を、一部ではありますが、このBBSに転載して、さらに彼の<乙女の祈り>にまつわるsentimentalな駄文を付け加えて、彼の言う仮想の<世界>、つまり仲良しクラブに発表したのです。

それでも、心優しい私は、事後処置でありますが、私の作品を引用してもいいよ、と言ってやった次第でした(失笑)。

あの、加藤氏の<乙女の祈り>についての文章は、そんな事は、自分だけの胸だけに秘めておけばいい、という以外の何ものでもないではないですか。

読んでいる方が恥ずかしくなるような駄文ですねぇ(失笑)。

それと、あそこで引き合いにだされた女性、恵美子さんという方は、気の毒ですねぇ。


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戸惑いを通り越して迷惑に思っているのではないか、と同情いたしました(ため息、そして失笑)。

彼を、無神経と言わなければ、無神経な人などは、世界中を捜してもいませんよねぇ(ため息、そして、失笑、又、ため息)。

その加藤さんが、自分史を書いているとか、書くとか、といっているのですよ。<世界>の皆様、身震いしませんか(ついに爆笑)。

それらを思いつつ、私は、また、新たに確認しました。

加藤氏は、無礼とか何とか言う以前の、まだ乳離れの出来ていない幼児が、際限なくダダをこね続けている様なものなのではないか、と。

デンマン注:

太田将宏老人は“出来立ての私の本”と書いてますが、

これは外国語がたくさんちりばめられている

日本語の本としては絶対に出版されない、

とっても読みにくい原稿です。。。

彼が僕の記事に書き込んだコメントを読んでみてください。

やたらに外国語の単語が散らかっています!

このような原稿を送ってよこしたのでした! (モナリザの苦笑!)


『親愛なる将宏ちゃんへ』のコメント欄より
(2006年12月28日)

このようにオマエは良かったことだけを憶えていて、嫌な事は最近まで忘れていたのだよ。。。

そうです。。。 オイラはほとんどの友人と絶交状態にあったのですけれど、デンマンさんとだけは不思議に20年以上も良好な友人関係が続いていたのですよねぇ~。。。 うへへへへへへへ。。。

そうやって薄ら馬鹿みたいに笑っている場合じゃないのだよ!

。。。で、結局 他の友人と同様に、デンマンさんとも絶交状態になったのは どういうわけなのでしょうか?

だから、オマエは“世渡りの道”を日本に居る時から踏み外していたのだよ。。。

マジで。。。?

オマエは、小さなソフト会社で課長にまでなった。 ところがオマエは部下との人間関係をこじらせてしまった。 しかも始末書を書かせるような嫌味な事をしたのだよ! それで、社内の評判が悪くなって女子社員からは義理チョコも もらえなかった。。。

よく解りましたねぇ~。。。

だから、オマエは僕が軽井沢タリアセン夫人からバレンタインの小包をもらった記事を書いたら、僻(ひが)んで、嫌がらせのために 上のような下品なコメントを書き込んだのだよ。。。

うへへへへへへ。。。 やっぱり解ってしまいますかァ~?

最終的には、オマエは部下とも上司ともうまくやってゆけなくなってしまった。

そうなのです。。。 要するにオイラは日本ではうまくやってゆけないという事実が解ったのでカナダに移住したのですよ。。。 (苦笑)

あのさァ~、オマエは新渡戸稲造が書いた『世渡りの道』を日本に居るときに読んでいれば、今のような失敗を繰り返さずに済んだのだよ。。。

やっぱり、オイラは“世渡りの道”を知らないのですか?

オマエは33歳でカナダにやって来るまでは、日本では“世渡りの道”を知らない“とっちゃん坊や”だったのだよ!。。。 そして、今でも “世渡りの道”を踏み外したままなのだよ!

デンマンさんが そのように言うからには、その証拠があるのでしょうね?

あるのだよ! オマエは愚かにも わざわざ自分が世間知らずの“とっちゃん坊や”である事を 有料のサイトまで開設して、次のように自分で自分の落ち度を晒しているのだよ!

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

これはボイジャーの社長の鎌田純子さんに オマエが出したメールなのだよ。。。 その中で鎌田さんが「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書いたのだよ。。。

だから、どうだと言うのですか?

あのさァ~。。。、そもそもオマエはほとんどの友人たちと絶交状態にあるのだよ! 僕がトロントに居たころ、「デンマンさんは、あの一癖も二癖もある付き合いにくい太田という男と、よく友達で居られますねぇ~?」と不思議な者でも見るような目つきでよく言われたものだよ。。。 つまり、僕はその頃からオマエには人間関係に問題があることが分かっていたのだよ!

マジで。。。?

だから、ボイジャーの社長の鎌田純子さんが「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書いたのも、実によく理解できるのだよ!

デンマンさんは、そんな昔から、オイラに人間関係で問題があった事を知っていたのですか?

そうだよ!。。。 だから、次のよな悲惨な事になっていた事も、僕にとっては驚くに値しない事だった。。。 

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

いづれ、こうなるだろうと僕は予測していたのだよ! だから、ボイジャーの社長の鎌田純子さんが「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」と書いたのも、実によく理解できるのだよ!

でも。。。、でも。。。、それは結果論ですよ。。。

あのさァ~、オマエが上司と部下との人間関係をこじらせて小さなソフト会社を辞めてカナダに移住したと聞いた時から、僕には思い当たる事があったのだよ!

つまり、オイラに人間関係の欠陥があることを知りながら、デンマンさんはオイラと付き合っていたと言うのですか?

その通りだよ!。。。 トロントの日本人社会は意外に狭いのだよ! オマエの事は噂になっていた!

マジで。。。? オイラは全く知りませんでした。。。

“知らぬは亭主ばかりなり!”と昔の人は言ったからねぇ~。。。 (モナリザの微笑)

それは、妻が浮気したのを夫が全く知らない場合に言うのと違いますかァ~?

そうだよ。。。

だったら、この場合ふさわしくない例えではありませんかァ~!

あのさァ~、オマエがどのように解釈しろ、オマエは自分の欠点を全く知らずに これまでカナダでやってきたのだよ! おそらく日本でも、オマエの悪い噂が広まっていたに違いない。。。 でも、オマエには、親切な批判を真面目に受け取って反省しようという気持ちが全くないのだよ!。。。 だから、僕の記事に長々と書いた嫌がらせのコメントを読むと、オマエの嫌な性格が実によく出ている!

。。。で、デンマンさんは、いったい何が言いたいのですか?

だから、タイトルにも書いたようにオマエも新渡戸稲造が書いた『世渡りの道』を読むといいよ。。。

その事を言うためにわざわざオイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。 まず手始めに次の箇所を読むといいよ。。。

いかなる怒りが正当なるか


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怒気を発することは、必ずしも常に悪いことであるとは限らぬ。
時に怒気がかえって有益なこともある。 (略)

キリストもまた怒ったことがある。
腕力を揮うて商人を鞭打ち、寺院から追い出したことさえある。 (略)

ゆえに怒ることは、絶対的に悪いといわれぬ。
怒る動機と理由、怒気を発する方法によりては、悪くないことがある。

しからばいかなる怒りが正当なるか。
僕は自分の利害に関係せないこと、または自分以外の主義のために怒ることであれば、それは正当な理由に出たる、正しい怒りであると思う。

自分の利害に関係することのために、あるいは怒りあるいは喜ぶのは、単に自己中心観で、少しも感心することがない。
しかし国家の問題とか、社会全般のためとかいう事は、自分の利害を離れている。
その怒りとして発するものは、慷慨とか愛国とかになって現れれて来る。
かかる高尚な怒りは多々ますますあって差し支えない。

しかしこの賞(ほ)むべき、正しい怒りは極めて少ない。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


68-69ページ 『世渡りの道』
著者: 新渡戸稲造
2015年4月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

オマエは、自分が書き溜めた原稿を本にしようとして、僕とボイジャーの社長の鎌田純子さんに接近したのだよ。。。 ところが、オマエの書き溜めた原稿には、やたらと外国語がちりばめられていて、日本人の読者には全くと言っていいほど、本として出版するには向いてないのだよ! だから、僕にも、そしてボイジャーの社長の鎌田純子さんにもオマエの申し出は丁重に断られたのだよ。

でも、それは あくまでも個人的な意見だと思うのですよ。。。

当然だろう!。。。 でも、僕もボイジャーの社長の鎌田純子さんも、オマエの原稿を本にするのは不適当だと見なしたのだよ。。。 だったら、他の人物か出版社に当たればいいのだよ! それなのに、オマエは自分の利害に関係するから、ムカついて、こともあろうに、ネットで次のような下らない抗議録を公開したのだよ。


(denkogi.png)

『実際のページ』


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『実際のページ』

こういう事をしてはいけないのですか?

いや。。。 かまわないよ。。。 オマエにも言論の自由と表現の自由があるからねぇ~。。。 でもさァ~、オマエは自分が多くの人に成りすまして一人芝居をしながら、僕だけじゃなく、ボイジャーの社長・鎌田純子さんにまで、迷惑をかけている“意地悪ジイさん・問題老人”である事を自分で晒しているんだよ。。。

やっぱり、自分が多くの人に成りすまして一人芝居をしながらムカついて抗議をするのはいけませんか?

かまわないけどさァ~、オマエの抗議録を読むとネット市民の皆様は呆れてしまうと思うのだよ。。。 つまり、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様に、オマエは自分で自分の愚かさを晒しているのだよ!

オイラが書き溜めた原稿が出版できないので、オイラがムカついてデンマンさんとボイジャーの社長・鎌田純子さんに抗議した。。。 デンマンさんは、そのように受け止めているのですか?

そうだよ。。。 オマエの怒りは正当ではないのだよ!

しからばいかなる怒りが正当なるか。

僕は自分の利害に関係せないこと、

または自分以外の主義のために

怒ることであれば、

それは正当な理由に出たる、

正しい怒りであると思う。

このように、新渡戸稲造も言っているのだよ。。。 だから、オマエも反省して批判を素直に受け入れて 自分の原稿を見直して 外国語をまず日本語に翻訳することだよ。。。 そうじゃないと、オマエの原稿は絶対に本として出版されることはないのだよ。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの悩みに対して

親切に助言してくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


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やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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新渡戸稲造と太田将宏

2016年7月23日

 

新渡戸稲造と太田将宏

 


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  新渡戸夫婦


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんが新渡戸稲造先生と

オイラをタイトルに並べてくれました!

わあああァ~。。。 すてきィ~。。。!

オイラはマジで新渡戸先生のように

世界的に有名になってしまうかも。。。

だってぇ~、デンマンさんの記事に

取り上げられると世界の123ヵ国の

ネット市民の皆様に読まれるのですゥ!

 

海外からのアクセス

 


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『成りすまし老人』@Denman Blog

 

これもデンマンさんのおかげですゥ。

世界的に有名になったら、

ちれいな芸者さんとお座敷で

遊べるかも。。。


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わあああァ~。。。、うれしいなあああァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(smilerol.gif)


(kato3.gif)

オイ!。。。 太田!。。。 オイ!。。。 太田将宏!。。。 いつまでもスキップしている場合じゃねぇ~だろう!


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あれっ。。。 ちょっとばかり喜びすぎましたかァ~?

あのさァ~。。。 新渡戸先生とオマエが並んでタイトルに出てきただけで、オマエはそんなにうれしいのォ~。。。?

だってぇ~、だってぇ~、新渡戸稲造先生は世界的に有名ですよ。。。 だから、オイラが新渡戸先生と肩を並べてタイトルに出てきたということは、オイラもネットで世界的に有名になるということですよ。。。 そうでしょ!? デンマンさん。。。

オマエは、意外に単純なところがあるんだねぇ~。。。

オイラは、それほど単純でしょうかァ~?

だってぇさァ~。。。 これから僕がオマエをケチョン、ケチョンに馬鹿にするかもしれないのだよ!

あれっ。。。 デンマンさんは新渡戸稲造先生とオイラをタイトルに並べておきながら、今までのようにオイラを馬鹿にするのですかァ~?

だから、たとえばの話だよ!。。。 新渡戸先生の事で僕はまだ何も話を切り出してないのに、オマエは勝手に想像をたくましくして、世界的に有名になると言って、一人ではしゃいでいるのだよ!。。。 オマエが馬鹿踊りして はしゃいでいるのを見て、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、呆れているのだよ!

マジで。。。?

当たり前だろう!。。。 だから、オマエのオツムは単細胞だと言うのだよ!

じゃあ、一体どういうわけで、新渡戸先生を持ち出してきたのですか?

実は夕べ、バンクーバー市立図書館で借りた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。

不真面目な笑い


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ある日本婦人が外国の婦人を訪(と)うてその安否を尋ねた時、婦人は久しく無沙汰に打過ぎたことを謝し、その申訳の理由として近頃 最愛の子どもを失うたことを述べ、日本風に笑いながら、この不幸を物語った。

婦人が帰ってまもなく、僕がこの外国婦人を訪うた。
すると、さきの外国婦人はおりから傍らに来合わせていた同じ外国婦人と、この不幸なる日本婦人の挙動を批判していた。

乙婦人は言う「私はどうも合点が行かん。日本の女は真面目も真面目、自分の子どもを失うたごとき真面目なる事実を、笑いながら語るとは合点が行かぬ。 一体日本婦人には人情というものがあるのであろうか。 どうも、薄情の極のように見える」と。

これを聞いた甲婦人は「あなたはご覧にならなかったのか、彼女の口には笑いを含み、言は爽やかであったが、眼には涙があふれているのに気がつかなかったか。 手に持ったハンケチを、しきりに絞っていたのにお気づきになりませんでしたか。 額に青筋を走らせるようにして、張り裂けんばかりなる悲哀を我慢した、克己の努力にお気づきになりませんでしたか」というて乙婦人の説を反駁し、転じて僕に向かい「日本人の笑いは深き研究を要するものではありませんか」というた。

同じ笑いでもその内容にいたっては、見る人が見ればかくのごとき大いなる差異がある。

笑いを持ってその心情を隠さんとすることは、果たして永久に出きるものであるか否や。
それは相手によって大いに異なる。

しかし相手がいかに愚かなる者にしても、長く隠し遂げるものではない。

リンカーンの言に「一時わずかの人を欺くことは易(やす)い。 またしばらくの間多数を欺くこともできる。 しからざれば長い間わずかの人を欺くこともできる。 しかし多数の人を長く欺くことは到底不可能である」とある。

いわゆる誤魔化しは永遠的性質を帯ぶるものでない。
人は決して長く自分を隠し得るものではない。
 
(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


232-233 ページ 『世渡りの道』
著者: 新渡戸稲造
2015年4月20日 初版発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

オマエはカナダに40年近く暮らしているから、日本での慣習を半ば忘れているかもしれないけれど、日本では最愛の子どもを失ったとしても、赤の他人にその不幸を話すときには、上のエピソードに出てきた女性のように“なにげない笑い”を浮かべながら話すものだよ。。。 でも、それは自分の不幸を笑っているわけじゃない。。。 聞いている相手の心が同情から必要以上に痛まないようにという、思いやりだよ。。。 オマエだってぇ、日本で生まれて33歳まで日本で暮らしていたのだから、上の女性の気持ちは理解できるだろ?

最愛の子供が亡くなったのであれば、恥も外聞もなく涙を浮かべて話すべきです。。。

やっぱり、オマエは日本人としての気持ちがカナダで暮らして、跡形もなく消えてしまったようだなァ~。。。

だってぇ~、自分の不幸を笑いながら話したら、聞いている相手に誤解を与えてしまいますよゥ。

あのさァ~、オマエのそういうところが単細胞だと僕は言うのだよ!。。。 上のエピソードに出てきた甲と乙の二人の外国婦人は、全く違う受け止め方をしている。。。 乙婦人は、オマエのように単細胞なのだよ。。。 でも甲婦人は、ちゃんと日本婦人を的確に観察している。。。 その婦人の不幸をちゃんと見抜いている。。。 表面的な“笑い”の裏に潜んでいる彼女の悲しみをちゃんと見抜いていたのだよ。。。

そうでしょうか?

オマエは、日本を離れて40年近くカナダ生活をしていたから、日本人の良い所が消えて、カナダ人の悪い所だけを吸収して70歳を過ぎて80歳になろうとしているのだよ。

そうやってぇ、またデンマンさんはオイラを馬鹿にするのですか?

いや。。。 僕はオマエを馬鹿にしているわけじゃない!。。。 事実を事実として、はっきりと誰にでも解るように説明しているだけだよ!

だから、それを平たく言うと、オイラを馬鹿にしていると言うのですよ。

ここで、オマエと水掛け論をしていても記事が長くなるだけだから オマエが書いた次の文章を読んで欲しい。

デンマこと加藤明への抗議録

太田将宏

 

ご挨拶に代えて

 

以下に述べる概要は、筆者の自衛のために、デンマンと称する加藤明氏(*)への抗議、告発文であります。

まず第一に告発すべきこととしては、筆者、太田将宏に対しidentity theftを為したことなのですが、その後も何かの逆恨みにて筆者および筆者の著作に対する謂れも無い中傷、誹謗を彼のwebsitesに於いて重ねてきております。

残念ながらinternetの領域は彼の行為のような無法に対して法的に無整備でありますので、彼の姿勢、即ち、彼の対外への対応の態度につき告発し、筆者と彼の何れの側に理があり、何れに非があるかの判断、判定を皆様に要請するに資するものでありますが故、この文書の性格とし、此処では筆者が経験している個別性の著述になっていいるのではありますが、もし、その個別性の前提となる普遍性にも興味を持たれる方がおられるならば、更に、拙著、<<あれかこれか>>の第一部、<実践知性批判>中の<市民、国民性 Iと人種>や<民族、国民性 II>等を参照されるならば、それを筆者が幸いとするところであります。

さすれば、この文書の内容が、単なる筆者の私憤に基づく加藤明氏への私闘を試みているものだけではないという事情をも理解、認識を頂けるのではないか、と期待する次第であります。

幸いにして筆者の三人の友人(I. A., A. I., V. T. )が筆者を擁護するcommentsを加藤明氏のwebsitesに書き続けて下さるが故、それをもってしてこの文書の本文とさせて頂きます (私の友人の名がinitialsのみの表示であるわけは彼らが弁明いたします。また、V. T. による筆者の文章の引用は、筆者の加藤明氏へ私信であったことを此処におことわりいたします)。

彼らの文章を借りるのは、更なる客観性の理解を頂く為なのですが、加えての一方、相互の公平の為にも加藤明氏のwebsitesをも検索して頂けますでしょうか。

その理由は、この著書への皆様の感想や批判を其処にある加藤明氏のcomment欄にて頂く機会を提供するが為、加えて、加藤明氏に反論の機会を付与するのにもfairであり、かつ、筆者としても彼に反省を促す為にも便利であろうと期待するが故なのです。

* 「デンマン」と称する人、また、「加藤明」と称する人のそれぞれの別人が各々のwebsitesを開設しているが故、紛らわしさを避ける為、以下、「デンマンこと加藤明」として記述を続けます。


本文 …………………………………………… 5

I. A. による告発 ……………………………. 5

A. I. による告発 ……………………………. 9

V.T. による告発 ……………………………. 11


出典: 『デンマこと加藤明への抗議録』より

オマエは、よせばいいのに、こうして僕に対する抗議録を書いてネットで公開しているのだよ。

当然でしょう!。。。 デンマンさんは、80歳になろうというオイラに対して、まるで尊敬の念を示さず、“オマエ”と呼び捨てにして高い目線からオイラをさんざんに愚弄したのですよ。。。 だから。。。、だから。。。、オイラは腹に据えかねて 日本語が解る世界のネット市民の皆様に、どちらが悪いのか? 80歳になろうという人生経験の豊富な太田将宏が悪いのか? それとも孫のような青二才のデンマンが悪いのか? 判断していただこうとネットで抗議録を公開したのですよ。。。 うししししし。。。

でもさァ~、オマエは自分で自分の首を絞めているのを自覚しているのォ~?

オイラが自分で自分の首を絞めているとデンマンさんは断定するのですか?

そうだよ。。。

そんな馬鹿な事を、この人生経験が豊富な知恵者のオイラがするはずがないじゃありませんかア!

だから、オマエのオツムが単細胞だ、と僕は言うのだよ!

デンマンさん、いい加減なことを言うと、オイラは弁護士を雇ってバンクーバーの地方裁判所へ誹謗・中傷・名誉毀損で訴えますよ。 

ぜひ、僕を訴えて欲しい。

あれっ。。。 デンマンさんは、この場で居直るのですか?

あのさァ~、オマエが僕をバンクーバーの地方裁判所に訴えても、オマエの負けが決まっているのだよ!

どうして。。。、どうして。。。、オイラが負けると決まっているのですか?

だから、その事をこれから単細胞のオマエでも理解できるように易しく説明しようと この記事を書き始めたのだよ。

分かりました。。。 デンマンさんが、そのつもりならば、オイラもじたばたしないで聞かせてもらいますよ。。。 余計な事は抜きにして細木数子のようにズバリ!ズバリ!と話して聞かせてください。

じゃあ、まず次のページを見て欲しい。


(web61020e.png)


『拡大する』

『実際のページ』

どうして。。。、どうして。。。、10年も前にデンマンさんが投稿したページを見せるのですか?

2015年の11月に オマエが自分の名前(太田将宏)を入れて検索したら、検索結果の中に この記事が出てきた。。。 それで、オマエは記事を読んでムカついて この記事にコメントを書き始めたのだよ!。。。 そのコメントが次のように他人に成りすまして書いたくだらないコメントなのだよ!



(web60713a.png+web60713a2.png)

『実際のページ』

オマエのコメントに僕が返信を書くと、当然、オマエの名前、つまり、太田将宏がコメントの中に出てくる。。。 するとGOOGLEは“太田将宏”を検出して、さらに上位に掲載するわけだよ。。。 そういうわけで、この記事が2006年の10月に投稿したにもかかわらず、検索結果のトップに出てくるのだよ! つまり、オマエが他人に成りすまして下らないコメントを書いたばっかりに、このページが検索結果のトップに出てくるようになったのだよ!

あれっ。。。 そういうものなのですか?

そういうものなのだよ!。。。 それに、オマエはオツムのネジが緩(ゆる)んでいるので、成りすましている事がすぐにバレるような間違いを冒(おか)している!

オイラが そのような愚かな間違いをマジでやらかしたのですか?

そうだよ! 次のコメントを見てごらんよ!


(web60713a3.png)

オマエは、馬鹿だから3人に成りすましてコメントを書いているのだよ! でも、うっかりイニシャルを書き間違えてる!

うへへへへへ。。。 でも、そういう間違いって誰にでもありますよ。。。

さらにオマエガ馬鹿なのは、続けざまにコメントを書いているのだよ! I.A. がコメントを書いて 3分後に A.I. がコメントを書いている! オマエが I.A. と A.I. に成りすましている事がすぐにバレてしまう! しかも、同じ IPアドレス (99.244.57.104) のパソコンを使って書いているのだよ!

マジで。。。?

そのように しらばっくれるのならば、オマエが成りすまして書いた次のコメントも読んでごらんよ!


(uncle006.gif)

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (Sine Nomine)

2016-07-02 06:10:23

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明さんという人は、いろいろ I. A.さん、A. I.さんや V.T.さんから聞き及ぶと、全く、うっとうしい人ですね。

あの人たちが、彼についてのcommentsを書くのに(ほぼ)専用のPCを共用して使っているのが分かるように思えます。

何せゴロツキであっても(太田さんの言う)「悪党としての矜持」も無い蛆虫のような彼からvirusなど撒かれたらたまりませんものね。

彼は、「123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人」などと書いていますが、デンマンこと加藤明さん自身の方の不潔、猥雑、無教養でhumourにもならない駄文が「123ヶ国の日本語が解るネット市民」に知れ渡っているではないですか。

また、太田さんの名を騙った創作文を書き続けていますが、そんなものはデンマンこと加藤明さんの恥知らずで稚拙な文章を一つでも眺めれば何方が書いたか一目で判別できるではないですか。

 

Sine Nomine


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

 


(ozashiki1c.jpg)

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (詠み人知らず)

2016-07-02 06:11:45

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明という人は本当にしつこい人ですね。

Scarboroughに住んでいるのは太田さんだけではないのにも関わらずにV.T.さんたちが実は太田さんだと迷妄して、その同じことに固執して何度も何度も書くばかりでなく、I. A.さんやA. I さんたちが、もう彼なんぞは相手にしないと言っているのにかかわらず、彼の方は絡むのをやめないのですね。

彼は、相手にされることを求めて、それ自体だけで喜ぶ変態男なのではないでしょうか。

Canadaくんだりまで来て仕事にあぶれ続けただけでなく、女性たちにもそっぽを向かれて一人で自慰行為を繰返しているのは、彼のwebsitesを眺めるだけで検討がつくのではないでしょうか。

太田さんが「なりすまし」ですって?!?

とんでもない、デンマンこと加藤明こそが「なりすまし」以上のidentity theftの常習犯ではないですか。

また、自分の謝罪(*)の撤回に事欠いて、URLがどうのこうのとしらばっくれていますが、あれがデンマンこと加藤明自身でないとしたならば、誰が書いたのでしょうか。

以前にも一度は謝っていたのに後から開き直って悪態を言い続けたことがあったそうですが、全くの恥知らずとは彼のような人非人の狂犬ではないでしょうか。

*デンマンこと加藤明自身が次の様に書いておりました。

――― 自己懺悔と謝罪

太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。
それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。
これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。
此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。

デンマン 加藤明 ――― 

詠み人知らず


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

デンマンさんは なんで(詠み人知らず) と (Sine Nomine)が書いたコメントをオイラが書いたと決め付けるのですか?

あのさァ~、オマエは強烈なエゴの持ち主なんだよ! だから、自分だけが正しいと思い込んでいる!

オイラはマジで強烈なエゴの持ち主なのですか?

その通りだよ。。。 他人に成りすましても絶対にバレないと固く思い込んでいる! そう言うのを“強烈なエゴの持ち主”と言うのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! 次のリストを見てごらんよ!


(goo60703a.png)

『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストはGOOの僕のブログに書かれた ごく最近のコメント・リストなのだよ。。。 日本時間で 6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレスが赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

このリストが、オイラが他人に成りすまして デンマンさんとネット市民の皆様を騙そうとした、という証拠なのですか?

そうだよ。。。

でも。。。、でも。。。、上のリストのコメントは、どれもオイラが書き込んだものではありません! (微笑) だってぇ、どのコメントにもオイラの名前・太田将宏が書き込まれてないではありませんかア! デンマン(Denman)さんの名前はたくさん書き込まれてますけれど。。。

あのさァ~、デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 上のリストの赤枠で囲んであるコメントは、すべてオマエが書き込んだコメントなんだよ!

まさかァ~。。。!?

そのように、しらばっくれても、この記事を読んでいるネット市民の皆様も 僕も騙されないのだよ!。。。 オマエの人生は、言わば嘘で固められた人生なんだよ。 オマエが他人に成りすまして書き込んだ どのコメントにも、オマエの自宅のパソコンのIPアドレス (99.244.57.104) が、はっきりと記録されているのだよ!

あれっ。。。 IPアドレス (99.244.57.104) はオイラの自宅のパソコンのIPアドレスなのですか?

そうだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 次の検索結果を見てごらんよ。


(gog60607a.png)

『現時点での検索結果』

「99.244.57.104 太田将宏」と入れて GOOGLE で検索すると 162件ヒットするのだよ。。。 現在、上のリンクをクリックして結果を見れば 200件を越えているはずだよ!

マジで。。。? でも。。。、でも。。。、オイラの他にもトロント市のスカーバロー地区に住んでいる日本人は、結構いるのですよ。

だけど、僕のブログにIPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられたパソコンを使ってコメントを書き込む愚かな日本人は、オマエしかいないのだよ。。。


(spy51205.png)

『実際のページ』

オマエは上の地図に示されたカナダのトロント市のスカーバロー(Scarborough)地区に住んでいる!

IPアドレスと個人情報

近年、個人情報保護やセキュリティの観点からIPアドレスは個人情報ではないのか、IPアドレスから個人情報やプライバシーを暴露されるのではないかといった懸念が多く見られるようになってきている。
但し、IPアドレスは公開されうるものであり、インターネットの仕組みはそれを前提として構築されている。

利用者が犯罪を犯した場合 (略) BBSの管理者やプロバイダなどのインターネットサービス提供管理者は、利用者のアクセス記録を一定期間保持することが義務付けられている。
日本の場合には、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)で規定されている。

例えば、ユーザーが殺人予告の脅迫行為や名誉毀損など何らかの損害賠償請求をされる行為ないし違法行為を犯した場合、警察ないし損害賠償請求の原告から裁判所に開示請求が出され、裁判所の許可によってそのIPアドレスを割り振られているプロバイダに連絡が入り、法的措置に基づいてIPアドレスを含むアクセスログとそれに伴う個人情報を開示するようプロバイダに請求する。

従って個人間ではIPアドレスで個人情報を取り出すことは不可能だが、警察への告訴や民事訴訟などの手続きなどを経ると当該IPアドレスを使用した個人を割り出すことができる。

またIPアドレスを使用した者の情報はプロバイダによって調べられるので、仮にあるIPアドレスを使用した者が何らかの不正を行ったことをそのIPアドレスから判明するプロバイダに通報するとプロバイダは基本的には内規に基づいて利用停止などの措置を執ることがある。

なお、刑事告訴や民事訴訟に至らないまでも、インターネット上でBBSやウィキなどのサービスを提供している団体が、迷惑行為や違法行為を行っている者に対して、IPアドレスで行為を制限することがある。

ネット上でのストーカー行為

上記のように特定捜査権の無いユーザーが現実世界での個人情報を特定する事はほぼ不可能である。

ただし、インターネット世界においてはIPアドレスは個人ユーザーのパソコンまたは個人契約のサーバを特定する物であり、掲示板やウィキペディアの投稿記録、ブログや各ホームページサーバー等で配布している来訪者解析システムを採用しているサイトには、来訪者のIPアドレスは残されている。

また掲示板やチャットではあらかじめ特定のIPアドレスを入力する事で対象となるユーザーの投稿をブロックする機能がついていることが多く、ウェブサイトに仕組まれたアクセス解析によってIPアドレス番号をもつユーザーが何時に来訪したかを調べる事も可能である。


出典: 「IPアドレス」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、オイラのパソコンとIPアドレス (99.244.57.104)は1対1で対応しているのですか?

その通りだよ! 現在、地球上の人口は72億人に達しているけれど、上のIPアドレスが割り当てられているパソコンは、オマエの自宅のパソコン1台なんだよ。 オマエは僕に対して“ストーカー行為”に等しい たくさんの迷惑コメントを書き込んでいる! それで、現在、オマエのIPアドレス(99.244.57.104)はちゃんと次のブラックリストにも載っているのだよ!


(hillary07.jpg)

『スパマー・ブラックリスト』

あれっ。。。 マジで上のブラックリストにオイラの IPアドレスが載ってるじゃありませんかァ!

だから、何べんもオマエに僕は言ったはずじゃないかァ! IPアドレスが分れば、オマエを特定することができるのだよ!

オイラは、デンマンさんの言う事が信用できません。

あのさァ~、頭のいい小学生だって、IPアドレスが判れば、そのパソコンは世界に1つしかない事を知っている。。。 つまり、オマエの自宅にあるパソコンには、オマエのプロバイダーから IPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられているのだよ!

つまり、オイラが自宅のパソコンでコメントを書き込むと、デンマンさんのブログの記録に オイラのIPアドレスが記録されるのですか?

その通りだよ!。。。 オマエにもはっきりと解るように 拡大してみるから、じっくりと眺めてみたらいいよ!


(goo60703a2.png)

なるほどォ~。。。 確かに、デンマンさんが書き込んだ以外のコメントには、IPアドレス (99.244.57.104)が記録されてますねぇ~。。。

。。。だろう!。。。 だから、オマエが他人に成りすまして それらすべてのコメントを書き込んだという証拠なんだよ!

でも。。。、でも。。。、それは違うと思います。

どこが違うのだよ。。。?

オイラはコメントにも次のように書いたはずです。。。

デンマンさんを相手にしている限り、

何をされるか分からないので、

我々は各々のPCではなく

他の余っているdummyのものを専用し、

皆で共用しているのです。

あのさァ~。。。 オマエはこの期(ご)に及んで まだそのような嘘をつくのォ~?

いいえ。。。 ウソではありません。。。 

V.T. はオマエの義兄だと言いたいのだろうけれど、オマエの心優しい奥さんの兄さんが、なんで日本に住んでいるのに、オマエの自宅にある余っているdummyのものを専用し、共用しているわけぇ~。。。?

だから、それは。。。?

そのような見え透いた嘘をつくんじゃないんだよ!。。。 しかもだよ、オマエと二人の娘と、心やさしい奥さんとの関係は次のようになってしまっている!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

【デンマン注】

これは本ではありません!
強烈なエゴの持ち主の太田将宏は、これが“本”のつもりで、このように書いていますが、この“原稿”は、どの出版社からも拒絶されて本になってません!

この男が愚かなのは、その事で出版社にイチャモンをつけて問題を起こしています。
すぐ下に出てくるボイジャー社長の鎌田純子さんとも、問題を起こしているのです!

悪いのは、もちろん、強烈なエゴの持ち主の太田将宏ですよ!
批判を素直に受けることができずに、行く先々で問題を起こしているのです!

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

心優しい奥さんの兄の V.T. は、オマエにたいして憤(いきどお)りを感じてはいるけれど、決してオマエを庇(かば)うようなコメントなど書かないのだよ! 長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。。。 だから、V.T.、つまりオマエの義兄はオマエに対してムカついている筈なんだよ!。。。 それがオマエには理解できない。。。 つまり、常識というものがオマエにはないのだよ!

そうでしょうか?

あれっ。。。 オマエは、まだ解らないのォ~? 世間では、それが常識なんだよ! オマエの義兄はオマエを憎みこそすれ、オマエを庇(かば)うようなコメントは絶対に書かないのだよ!

しかし。。。、しかし。。。

オマエは、まだ言い訳をしようとするのォ~。。。? だったら、次の文章も読んで欲しい。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

あのさァ~、オマエは家族だけではなく、僕とも、それにボイジャーの社長の鎌田純子さんとも問題を起こしているのだよ! どこへ行っても、オマエは問題を起こすのだよ。。。 しかも、鎌田さんは「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」とまで言っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、それは、オイラが悪いのじゃなくて、ボイジャーの社長の鎌田純子が悪いのです!

違うのだよ! オマエはエゴが強すぎる! 性格に問題がある! だから、コミュニケーションがうまく取れないのだよ!。。。 オマエが書いた上の抗議録は、愚かなオマエが自分の愚かさをネットで日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様に公開している!。。。 誰が読んでもオマエに欠陥があることが見え見えなんだよ!

やっぱり、オイラは“馬鹿の壁”に囲まれて“井の中の蛙”になっているのでしょうか?


(frog05b.gif)

当たり前だろう!。。。 あのさァ~、『だまそうとする老人』の中でも書いたように 人を騙すというのは、騙す本人が騙そうとしている相手に身を置き換えなければならないのだよ。。。 オマエは人を騙したつもりになっているけれど、相手は全く騙されてないのだよ!。。。 その事に、オマエは気づきもしないで、愚かにも、成りすましたままで、騙したつもりになっている。。。 だから、長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるのは、当然の帰結なんだよ。。。


(ireba03y.jpg)

『だまそうとする老人』

でも。。。、でも。。。、V.T.(義兄)と A.I.(大年増芸者)と I.A.(義姉)は、マジでオイラを庇(かば)うためにコメントを書いてくれたのです。

あのさァ~、そのようなデマカセを言ったところで、この記事を読んでいる日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様は、もうオマエの言うことを信用しないのだよ! オマエが他人に成りすましてコメントを書いて、馬鹿バカしい事を言っているので ネット市民の皆様は呆れて爆笑しているのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! ウソだと思ったら、オマエが成りすました A.I.(大年増芸者)の下の写真をクリックしてごらんよ。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

太田将宏が ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

確かに、上の写真をクリックすると ばあさんが爆笑しているけれど、ネット市民の皆様が この記事を読んで すべて爆笑していると言う証拠にはなりませんよ。。。 とにかく、オイラの他にもコメントを書いて庇(かば)ってくれる人がいるのです。

オマエは、まだ そういう愚かな事を言ってるのォ~。。。? この記事を読んでいるネット市民の皆様は、誰一人としてオマエを信用してないのだよ!

だから、その証拠を見せてくださいと言っているのですよ! んもおおおォ~。。。

だったらさァ~。。。 取って置きの証拠を見せるから、じっくりと次のオマエの文章を読んで欲しい。。。 オマエは本を書いたつもりになっているけれど、10年以上前から公開しようとしているのに、どのサイトからも、どの出版社からも拒絶されて 未だに公開されず、仕方ないので、自分でサイトを作って公開しているのだよ。 ところが、オマエの文章は外国語の単語がやたらにちりばめられているので、読みづらくて、退屈で ほとんど誰も読まない文章なのだよ!


(boo11.gif)

太田将宏が書きなぐった

ウザッた~♪~い作文!!

1.1 Sine Nomine

Cantus Gregorianusのfinalisやrepercussa(rezitationston)は、やはり、言葉の抑揚を強調する音の体系に関連していると思われる。そうした単旋律の音楽は、中世に於いても、民衆にとっては、退屈な代物であったのであろう。それ故、それをcantus firmus、定旋律とするorganumが発生したのではないか。その理論は、アラビアに発生したとしても、多声音楽の萌芽は、民衆の世俗音楽にあった、と私は推測する。実際に唱われた歌詞には、非常に卑猥なものもあった、と聞く。
Cantusを定旋律にするということには、それを中世の民衆の共通の基盤とするという意味、或いは、そうしなければならないというような事情があったのかも知れないが、それが、音楽的には、どれだけの意味、可能性が有ったのか、あるのか、私には分からない。ただ、この伝統により、それがArs Novaを経て、Renaissanceの時代のmissa parodiaに姿を変えて結実したのではないかと思われ、むしろ、その結果を見るべきであろう、と私は考えている。
ところで、cantus firmusの一つ一つの音は、何故、あれほどまでに長く、知覚不能なまでに延々と引き伸ばされねばならなかったのであろうか。現代の五線楽譜に転写したとすると数十小節になる例があるとのことである。それは、cantusを基礎に置くという理念それ自体に意味を置いていた、と説明されているが、果たして、それだけであったのであろうか。私には、それは、建前の理念であり、説明である、と思われるのである。
私の見るところ、古代とは、建前も本音もへったくれもなかった時代であり、中世は、建前と本音の乖離の甚だしかった時代で、近世は、それらを無理に一致させよう、と足掻いた幾世紀であった。(草子地:現代はといえば、それら全てがフェルマータで引き伸ばされて共存している様相であり、その混沌さかげんは古代に比較するのが一番に無難、適当だ、と言ったなら古代人に失礼か)。


出典: 5 ページ 
『後奏曲集』 ―後書きばかり- 作品 3

Sine nomineと言うのはラテン語で“名も無く” あるいは “名も無し” と言う意味だけれど、オマエは上の文章を見れば解るように、衒学趣味(ペダントリー)に囚(とら)われているのだよ! だから、わざと難しい外国語の単語を文章の中にちりばめている。 オマエの書いたコメントを見ると、そういうわけで、やたらに英語だとか、ラテン語だとか、ドイツ語の単語が出てくる。。。 読みづらくてしょうがないのだよ!。。。 だから、当然 ボイジャーの社長の鎌田純子さんにも出版を断られてしまう! 当然のことなのだよ!

つまり、デンマンさんは何が言いたいのですか?

オマエはバカだから、上のラテン語をコメントの記入者名として書いたのだよ!


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あのさァ~、コメントを書いて、“詠み人知らず”と書くのは分かるとしても、わざわざラテン語で“Sine nomine”と書き込むのは、海外に住んでいる日本人を含めて約1億3千万人の日本人の中でも、トロント市郊外に住む 80歳になろうという愚かな太田将宏老人しか居ないのだよ!

でも。。。、でも。。。、オイラは自分を晒すような“自分史”を書いてません。

確かに、オマエは“自分史”という題の記事は書いたことがない。。。 でもなァ~、オマエは 自分の欠点や欠陥や性格上の問題点を、まるで得意がるように自分で曝(さら)け出しているのだよ!

マジで。。。?

だってぇ~、次のように書いたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。

真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。

次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。

家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。

いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

 (中略)

私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

この文章は、まさに“自分史”以外の何物でもないだろう! つまり、オマエは すでに、家族にも、友人にも、見捨てられているのだよ! すべてを失っているのだよ! オマエを庇(かば)って 手を差し伸べてコメントを書いてくれるよう人は、どこにもいないのだよ!

結局、この記事でもデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンにバカにしましたねぇ~。。。

僕は決していオマエを馬鹿にしてないよ。。。 人間は、誰しも完璧ではないからねぇ~。。。 オマエにも、僕にも必ず欠点はある。。。 同様に、誰にでも長所があるものだよ。

あれっ。。。 デンマンさんはオイラの長所も認めてくれるのですかァ~?

もちろんだよ!。。。 オマエは立派な反面教師としての素質を持っているじゃないかァ~! (微笑)


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの長所を

認めてくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

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■ 『バカの壁の増設』

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日本人は嘘つき

2016年6月1日

 

日本人は嘘つき

 


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デンマンさん。。。。 “日本人は嘘つき”にどうしてオイラを呼びだしたのですか?


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オマエは何も思い当たらないのォ~?

うへへへへへ。。。 何も思い当たりません。。。

その薄ら馬鹿笑いは、オマエが嘘をついているという何よりの証拠なのだよ!

つまり、オイラも、その嘘つきの日本人の一人だとデンマンさんは断定するのですか?

いや。。。、僕が断定しているわけじゃない。。。 あの有名な新渡戸稲造先生が、そう言ってるのだよ。。。

デンマンさん!。。。 いい加減なことを言っては困ります。。。 オイラはとっくの昔に70歳を過ぎているオイボレとはいえ、新渡戸先生はオイラが生まれるずっと前にカナダのヴィクトリアで亡くなっているのですよ。。。 バンクーバーに長年住んでいるデンマンさんに、その事実が解らないはずがないでしょう!

とにかく、バンクーバー市立図書館で借りていた本を夕べ読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。 オマエの事が書いてあると思ったので、オマエをこうして呼び出したわけだよ。。。 オマエもきっと自分の事が書いてあると思えるから、ちょっと読んでごらんよ。

嘘に対する内外人の観念


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  新渡戸夫婦

外国人はしばしば日本人を指して嘘を言うという。
独り外国人のみならず、日本人自身もまた、我日本人が嘘をつくことを、口にするものがある。

僕が前年米国に留学しておった当時、故新島襄氏がまた米国に来られた。
ある時、氏の談話として、日本人は嘘をつくというた事が米国の新聞紙上に掲載されたことがあった。
僕の友人は、この記事を見て、非常に憤慨した。

「新島という男は怪しからぬ奴だ。
なるほど日本人は多少嘘を言う欠点があるかも知れぬ。

しかし外国に来てまでも、これを吹聴し、同胞を辱める必要はない。
お互いに国の恥は隠し合うて、矯正に努むるが当然なるに、ことさらにこれを外人に発表するとは不埒千万な奴じゃ」というた。

僕もまたなるほど日本人は、嘘を吐く欠点があるとしても、さらぬだに、劣等人視せられておる、我国人の道徳的欠点を、外国の公衆の前に暴露する必要はないといって、甚だ不快を感じたことがある。

我々が帰朝した後、某は僕を訪ねた折、「あの時は新島の談話に、非常に憤慨したが、帰ってみると、日本人の嘘は実際ヒドイよ」といって懺悔したことがあった。
これは10年前の談話であるが、日本人が平気で嘘を言うことは、今も昔時と少しも変わらない。

 (中略)

しかし外国では、嘘ということが非常にやかましい。
英語の嘘というのは lie である。
日本語で「君は嘘を云うね」というのを訳して You tell a lie. という。
日本ではこの言葉を見ることが極めて軽いが、外国人間には、これが非常に悪く響く。

僕の友人で米国・費府(フィラデルフィア)の大学に留学していたものがある。
ある米国学生と非常に親密に交際し、同一の家に下宿し、寝食を共にし、兄弟もただならぬ友人関係であった。
ある時、物語の折、僕の友人が「そりゃ嘘だ」(Taht’s lie)といった所が、その外国人は色を変え、怒りの声を慄(ふる)わし容(かたち)を改めて「あなたとは今日限り絶交します」といった。

今まで兄弟以上に親密であった彼が、突如として絶交を宣言するとは、何の意味であるか、友人には少しも解せられなかった。
しかるにその後に至り米国人は嘘を言うといわれるのを非常に嫌うことを知り、自分が偶発的に嘘というた一言が絶交の原因であったことを悟って、今さらのごとく恥かしく感じたという。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


295-296 ページ 『世渡りの道』
著者: 新渡戸稲造
2015年4月20日 初版発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

確かに、オイラも軽々しく嘘をつくことがあります。。。 でもそれは相手の気持ちを汲んで嘘をつくのです。

たとえば。。。?

例えば、オイラの友人が肺ガンで余命が3ヶ月だと宣告されていたとします。。。 でも、オイラが彼の病床を訪ねて、「オマエは、あと3ヶ月で死ぬよ」と告げるのは残酷すぎます。。。 だから、オイラは「元気を出せよ。。。 もう3ヶ月もすれば、元気になるのだから、心配せずに栄養のつくものを食べて元気になれよ」と嘘をつくのです。。。 でも、それは決して悪い嘘ではありません。。。 それは日本人の常識の範囲で許される嘘です。

確かに、オマエの言うことは僕にも十分に理解できる。。。 でもなァ~、オマエは真面目な顔をして、嘘を嘘だと信じながら真面目に嘘をつくのだよ。

そのような根も葉も無い事をネットで公言されては困ります。。。 それは誹謗・中傷というものですよ。

あのさァ~、僕はちゃんと証拠を握っているのだよ! オマエは病的な嘘つきなのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そう言うなら、その証拠とやらを細木数子のようにズバリ!ズバリ!と見せてください。

だったら、まずオマエが書き込んだ次のコメントを読んでごらんよ。


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Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様について

(改訂版)

コメント記入者: I. A.

記入日時: 2016-05-28 05:53:58

まだ、デンマンこと加藤明さんは、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。
皆様、まずは、以下の駄文を読んで頂けますか。


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オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!
どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは太田将宏しかいないのだよ!
愚か者! (爆笑)

オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!99.244.57.104
オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
きゃははははは。。。

今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
大切な人に会っている最中なのだよ!
僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
ぎゃはははは。。。

オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!
でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、
オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、
このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、
仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑)

そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、
じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!
だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!

オマエも、できたら、愚かな事を止めて、
田舎者じゃなく紳士になれよな!
僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!


(love126.jpg)

『きみ待ちわびて』

僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
きゃははははは。。。

じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!
最後に、ぎゃはははははは。。。


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(grandma9.jpg)

皆様。妥協して、彼の想像から推測まででは、まあ、正常と致しましょうか。
でも、推測から空想、それが空想であることを自覚しているならば正常なのでしょうが、
彼としての曖昧さのために続く空想から妄想、その妄想についての自覚なんぞが全く無いので異常、つまりparanoiaに陥るのですね。

彼、デンマンこと加藤明様が書いていることを引用すると、
それだけでこちらの手が汚れるような気がしますので、
以下、ただの一例だけに致しますが、彼が言う、「孤独で愚かな老人」、「実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない」というのには、太田さんを含めて私たち四人で大笑いを致しました。

まずは、太田さんが「実の娘にも、…、相手にされない」とのことですが、それはデンマンこと加藤明様の勝手な想像なのです。
二人の娘さんはUSAで働いていらっしゃるのですよ。
互いに忙しく、娘さんに度々会えないのは当然ではないですか。
まあ、empty nestでの寂しさがあるにしても「相手にされない」というわけではありません。

次に、彼の奥様についてなのですが、「心優しい奥さん」ですって???
太田さんの奥様が「加藤明さんの揉み上げを見ると虫唾が走る」と仰っていたのを太田さんが宥めて、
時おりでしたが、デンマンこと加藤明様を家に招き、デンマンこと加藤明様が好きだという茶碗蒸しを用意させていた時期もあったことなどをデンマンこと加藤明さまが知る由も無いので仕方がないにしても、
太田さんの奥様が「心優しい」のは確かなのですが、
それにしても、デンマンこと加藤明様は知らぬが仏の三文道化師だったということですね。

此処からが重要なのですが、そもそも、他人の夫婦の機微や親と娘との関わりに、
もはや関係の無いデンマンこと加藤明様なんぞに、
あること無いことを出過ぎた態度で口汚く論評する資格はなかったでしょう。

加えて「僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違ってたくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!ぎゃはははは」ですって?!?
デンマンこと加藤明様は自分を棚に上げていますが、彼こそが実年齢だけではなくて、仲間内の幼児性を加えた「愚かな老人」ではないですか。
太田さんの方は、実年齢はともかくとしても、知的水準のみならず、未だ溌剌とした現役のskierなのですよ。

更に重要な一般論として、そもそも、幸、不幸なんぞは誰もの人となりとは関係の無いことでして、
たとえ仮に誰かが孤独で不幸な人であったとしても、
それをデンマンこと加藤明様のような人が自分の方が孤独で不幸な人な人より優位にあるなどと勘違いして、
その軽薄な結果論で孤独で不幸な人をあげつらうことこそが、皆様、さもしい彼らの品性ではないですか。

いえ、デンマンこと加藤明様は、品性のみならずに、それら一切の区別、
けじめがつかない程度の頭脳の持ち主ということなのではないですか。
要するに、デンマンこと加藤明様の為している全ては、
妄想にしか基づかないで他人を中傷すること自体を目的とするという卑劣な個人攻撃ですね。

奇妙なことに、いつぞや、デンマンこと加藤明様自身が太田さんに「個人攻撃は良くない」などと抗議していたことがありましたが、
デンマンこと加藤明様は自分自身が何を言っているかすらも分かっていないのでしょう。
太田さんは事実に基づいて中傷などすることなしに抗議していたのです。

私たち三人も同様でしたが、デンマンこと加藤明さんよりも私たちの方がparanoiacと皆様に思われないように、
この辺りで私もA. I. と同様に一時休止致しておりましたが、
もしかしたら、多分、もう、このような人、デンマンこと加藤明さんなどを相手にすることは、
私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めようか、と皆で話し合うことを提案するかもしれません。

I. A.


『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』のコメント欄より

これはオマエが書いたのだけれど、オマエが書いたのじゃないとオマエは主張するのだよ。

そうです。。。 これはオイラが書いたのじゃなく、I.A.が書いたものです。。。

つまり、I.A. というのは、オマエの言うことに従えば、大年増芸者なのだよなァ~。。。

そうです。。。 その年をとった芸者が次のように告白したのですよ。


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「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。


『5月のバレンタイン』のコメント欄より

でもさァ~、何で見ず知らずの大年増の芸者の婆さんが僕のブログの記事に、上のような品の無いコメントを書くわけぇ~。。。?

たぶん、デンマンさんの熱烈なファンなのですよ。。。 うへへへへへ。。。

だったら、もっと格調高いコメントを書くはずだろう!?

でも。。。。、でも。。。、デンマンさんが軽井沢タリアセン夫人の小百合さんとイチャイチャしているので焼餅を焼いたのですよ。。。 うしししししし。。。

。。。で、上の婆さんがコメントを書いてから、 3分後にオマエの義兄のV.T. が次のようなコメントを書いているのだよ。。。 それも、全く同じ IPアドレスのパソコンから書き込んでいるのだよ!


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明氏について

コメント記入者: V. T.

記入日時: 2016-05-28 05:56:25

誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。
皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。
いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。
いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。

此処で、私は、つくづく思うのですが、
そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうなのでしょうか。

もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、
奴さんは人非人になりますね。
太田氏に対するに、時代遅れのデンマンこと加藤明氏のBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、
デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、
つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないというのは典型的な人非人なのではないのでしょうか。

それでかどうか、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようかと此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、A. I.やI. A.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、
何れにしろ、A. I.やI. A.が書いていた通り、私もデンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです(デンマンこと加藤明氏はChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありましたが、それでは、私も太田氏と同様、受入れ難く存じます)。

デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

V. T.

追伸

これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男です。

全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

Identity theft をしたデンマンこと加藤明について (改訂版)

皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの(太田氏に仮想、仮託した)罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない奴さんなのではないでしょうか。

彼の文章力、いやいや、彼の知能の程度では何を書いても駄目、無駄だということが分からなくなった老残の輩ではないですか。

誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。

いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。
彼は、「馬鹿は死んでも分からない」のゴロツキのくちかもしれませんね。
そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、デンマンこと加藤明は彼の御託を並べるような品格のある資質にないでしょう。

太田さんを笑っているつもりになっているのはデンマンこと加藤明だけでして、皆様、他の人たちは嘲笑の対象にしているだけでしょう。

デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では色情狂による類以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、猥雑な品性まる出しのwebsitesに於いては、彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられませんね。

これでは、私たちとしても彼には付合いかねるということなのです。
そもそも世の中には、話せば分かる程度の馬鹿と何を言っても分からない馬鹿がいるようですが、私たちは、此処で、今、デンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭で何事でもけじめのつけられない男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観した結論をするようになってきたのです。

デンマンこと加藤明は、彼の卑猥なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

追伸。

その後、まだ、デンマンこと加藤明氏は、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。
デンマンこと加藤明氏には太田氏への謝罪の機会を与えようと努力してきましたが、徒労に終ったようです。

デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しておりますが、このような輩、もはや老齢でやり直しのきかないだろうところのデンマンこと加藤明などを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めましょうか、とのI. A.の提案を受けて皆で話し合うことにしております。

但し、デンマンこと加藤明は、太田氏に対して彼が為したidentity theft彼のBBSをこっそりと閉鎖したようですが、その件に於いては、私たち3人以外にも数人の証人がいることを此処に明記しておきます。

V. T.


『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』のコメント欄より

この上のコメントを書いた義兄というのは、心の優しいオマエの奥さんのお兄さんだということだよなァ~?

そうです。。。 V. T.というのは、オイラの妻の兄に間違いありません。

その義兄がオマエの弁護のために上のコメントを書いたということだよなァ~?

そうです。。。 それに間違いありません。

でも、それは可笑しい、と思うんだよ。

何が。。。 何が可笑しいのですかァ~?

だってぇ~、オマエは次のように告白していたのだよ!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん!。。。 一体 何度この告白文を公開したら気が済むのですか?。。。 もう、オイラも見飽きましたよ!。。。 んもおおおォ~。。。!

あのさァ~、オマエの実の娘はオマエから去ってしまったのだよ! しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ。。。 その奥さんのお兄さんが何で家庭崩壊をもたらしたオマエを弁護しなければならないのォ~?

それは、あのォ~。。。 何というかァ~。。。 あのォ~。。。 “渡る世間に鬼はなし!”ということですよ。。。 うししししし。。。

じゃあさァ~、もう一度次のリストを見て欲しいのだよ!


(goo60528b.png)


『拡大する』

『エロいローマ再び(PART 2 OF 3)』

『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』

『レモンと孤独な老人(PART 1 OF 3)』

『失意の太田将宏』

『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』

『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』

赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。 5月28日の午前4時31分から、6時4分までの1時間半に渡って、日本に居る義兄のV.T. と義姉のI.A. それに大年増芸者のA.I.が 全く同じIPアドレスのパソコンを使って、代わる代わるにコメントを書き込んだのだよ! しかも、その文章が全く同じ文体だというのは、どういうわけぇ~?

デンマンさんは、オイラが一人で書き込んだと言いたいのでしょう?

当たり前だろう! 大体だよォ~、家族崩壊の張本人のオマエのために、朝も早いのに起き出して、交代、交代に同じパソコンを使ってコメントを書き込む物好きは居ないのだよ!

うへへへへへへ。。。 やっぱり、変ですか?

当たり前だろう! この記事を読んでいる日本語が解る世界の123カ国のネット市民の皆様も、世界の7不思議に匹敵するような奇妙は事が起こったと思いながら上のリストを眺めているのだよ!

実は、デンマンさん!。。。 オイラもデンマンさんが考えているほど愚か者ではありません。。。 たぶん、デンマンさんが、このような記事を書いてオイラを晒すと思ったので、オイラは密かにデンマンさんに、これまでの無礼をお詫びするコメントを書き込んだのですよ。

マジで。。。?

デンマンさんは、オイラの言うことが信じられないのですか?

いや。。。 実は、オマエが書いたコメントにも、僕はすでに返信を書いたのだよ!。。。 長くなるけれど、オマエのコメントと一緒にここに引用するから、オマエも読んでごらんよ。


(yesman.gif)

ごめんなさい、デンマンさん!
実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、
まだ馬鹿をやっている太田将宏です。

オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた
記事を読んで十分に反省いたしました。

ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
どうか数々の無礼をお許しください。
申し訳ありませんでした。


(dogeza01.jpg)

今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて
真人間になりたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。

土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。

(苦笑、それから、自分でも爆笑!)

デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

 


(laugh16.gif)

寂しがり屋で孤独な老人、太田将宏よ!

オマエ、ついに自分が愚かで
精神的に病んでいる事を自覚して
土下座して謝る気になったのだねぇ~。。。 (微笑)

オマエは、70才をとっくの昔に過ぎている割には
かわゆいところがあるねぇ~。。。
ういやつじゃァ。(微笑)
褒めてあげるからねぇ~。。。
きゃはははははは。。。

日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝るのを見て、
やっと正常に戻ったのかと、
胸をなでおろしていると思うよ。

だから、実の二人の娘に見放され
心優しい奥さんにも突き放されて
孤独で寂しかろうとも
この心優しい僕ちゃんがオマエを温かく見守っているから、
これからも、寂しくなったら 僕のグログにコメントを書いたらいいよ。

でも。。。、でも。。。、心変わりして
「土下座して謝ったのは別人だ!」などと言う、
愚かな事は今後とも決して言わないように。。。!

オマエは境界性人格障害を患っているけれど、
さらに躁鬱病も病んでいるのだよ。

だから、気持ちがハイになると 土下座して謝ったことを忘れて、
また、愚かなオマエは下らない事を喚(わめ)き散らすと
心配しているのだよ!
(。。。と言いながら爆笑!)

とにかく、オマエが自分の非を認めて
土下座して僕ちゃんに謝ったことは
オマエにも少しは常識というものが残っていたと思い、
僕は感動したのだよ! (微笑)

これからも、心変わりがしないように、
寂しい孤独の身の上だけれど、
オマエも真人間になって、余生を真面目に送るように!
じゃあねぇ~。。。

追伸:

老婆心ながら、オマエが心変わりして
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” などと、絶対に言わないように!
弁天様に誓って、お稲荷様に誓って、仏様に誓って、
この僕ちゃんはオマエが土下座して謝ったのをはっきりと認めたのだよ!
(ぎゃはははははは。。。)
この事実は、未来永劫に変わらないのだ!
 (爆笑! 。。。てか、それから真面目に微笑)
オマエも解ってるよねぇ~。。。

じゃあ、くれぐれも 精神的に動揺して
土下座して謝ったことを忘れないように!

再度、追伸:

でも、オマエが また、精神的に動揺して
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” と、喚き散らすような気がしている。。。
くれぐれも。。。、くれぐれも。。。、そのような愚かな真似をしないように。。。
見苦しい事は絶対にやるなよなァ~。。。

とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝ったことを
上のコメントで確認したのだから。。。
きゃははははは。。。

でも心配だから、もう一度追伸:

愚かで寂しがり屋の孤独な太田将宏ちゃん!
見苦しい真似だけは絶対にするなよ!
いいね。。。
心変わりしちゃあ駄目だよ!
きゃはははははは。。。

じゃあ、くれぐれも元気で正常な精神を保つように。。。(苦笑)


『失意の太田将宏』のコメント欄より
(2016年5月1日)

オイラがマジで謝罪した事をデンマンさんは心から喜んでくれますかァ~?

喜びたいのだよ。。。 でもなァ~。。。 オマエが、ウツ状態になると また手のひらを返したように僕に毒づくような気がしているのだよ!

そんなことはありません。。。 オイラはマジで反省したのです。。。 これからは真人間になって絶対にデンマンさんを誹謗・中傷するようなことはいたしません。。。

オマエは、仏様や弁天様や お稲荷様に誓って 真面目な人間になると約束できるかァ~?

できます。。。

そうかァ~。。。 それなら僕もオマエを許すことにするよ。 (微笑)


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを許してくれました。

デンマンさんのおかげで

オイラは人間として

立ち直ることができました。

日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

これから、ますますオイラの美談が

有名になれると思いますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また手のひらを返したように

“土下座して謝ったりしなかった!”と

喚(わめ)き散らしますよ。

とにかく、この男は境界性人格障害の他にも

躁鬱病を患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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