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ロシアからやって来た

2016年11月29日

 

ロシアからやって来た

 


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デンマンさん。。。 ロシアからどなたがやって来たのですか?


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誰だと思いますか?

誰だか判らないから、こうして質問しているのではありませんかァ!

あてずっぽうでいいから言ってみてください。

そんなこと判るわけないじゃありませんかァ! 上の 007 の写真とテーマソングだけで、他にはヒントも何もないのですから。。。

わかりました。。。 では、次のリストを見てください。


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『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の11月26日の生ログの一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 日本時間の11月26日の午前2時23分に ロシアの yandex (https://yandex.ru/) で検索してデンマンさんのブログにやって来たのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 モスクワからやって来たのですよ。

でも。。。、でも。。。、どうしてモスクワからやって来たと判るのですか?

簡単なことですよ。。。 IPアドレスを調べればすぐに判ります。


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『拡大する』

。。。で、このロシア人はどの記事を読んだのですか?

次の記事です。。。


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“From Summer to Eternity”

。。。で、モスクワに住む どなたが上の記事を読んだのですか?

モスクワ市のヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだのです。


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でも。。。、でも。。。、どうしてヤセネホ地区(Yasenevo District) に住んでいるアルバート・ポポフ君(Альберт Popov)が読んだと判ったのですか?

簡単なことですよ。。。 アルバート・ポポフ君が僕の記事を読んで次のイタリアの映画のカタログページにメッセージを残したのですよ。。。


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“Actual Page”

わざわざ上のリンクをクリックして次のメッセージを書いてくれたのです。


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『拡大する』

信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じてねぇ。

でも。。。、でも。。。、海外のネット市民の皆様が マジでデンマンさんのブログを読んでいるのですかァ~?

ジューンさんは疑り深いのですねぇ~。。。 信じられないのならば次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


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『From Summer to Eternity』@Denman Blog

 

このリストは、僕の Denman Blog の海外からのアクセスを記録したものです。。。 58名のロシア人が Denman Blog にアクセスしたのですよ。 ライブドアの『徒然ブログ』にも 同じようにたくさんの国からのアクセスがあるのです。

つまり、123ヵ国のネット市民の皆様が読んでいるのですか?

そうです。。。 上のリストがその証拠じゃありませんかァ!。。。 ジューンさんもカナダからアクセスした 6、094人の一人ですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

確かに、たくさんの国からデンマンさんのブログにアクセスしているネット市民の方々がおられるのでござ~ますわァ。。。

もちろん、ほとんどの方々が海外に在住したり、駐在したりしている日本人のお方なのですわ。

そういうわけで、海外のネット市民の皆様も あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
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『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

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『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


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『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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お役所仕事@ロシア

2013年11月16日

  

 
 
お役所仕事@ロシア
 
 

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デンマンさん。。。 どうして急にロシアがでてくるのですか?


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あのねぇ~、たまたま夕べ、上の表紙の本をバンクーバー市立図書館から借りて読んだのですよ。

何か衝撃的なことでも書いてあったのですか?

そうです。

どのようなことが書いてあったのですか?

行田市役所のことで11月14日に次の記事を書いたでしょう!


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『お役所仕事@行田』

ええ。。。 おとといのことですから、よく覚えていますわ。 行田市役所と関係があるのですか?

いや。。。 直接の関係はありませんよ。 でもねぇ、日本人の役人の対応と比べてロシアの市役所の交通局で働いているバスの運転手の対応がとても興味深かったのですよ。

あらっ。。。 デンマンさんが記事に取り上げるほど面白かったのですか?

そうなのですよ。 ロシアのバスの運転手の対応と比べるために、まず行田市役所の高齢者福祉課の岡田主幹と僕の対話を読んでみてください。


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書類に何か不備があったのでしょうか?

不備と言うよりも たった1枚の紙切れで母親の介護認定結果が“要介護5”から“要介護1”と知らされただけで、納得ゆくような説明が一切書いてないのですよ。

実は、認定の際に資格を持った審査官と担当のケア・マネージャーさんがお宅にお伺いして 三男の正造さんの立会いのもとで お母様の様態を認定調査票に基ずき 100項目ほど調べたのです。

一枚の紙切れで済ませないで その調査票を通知に添付すればいいではありませんか?

でも、正造さんは調査票の結果をご存知のはずです。

あのねぇ~、100項目以上について調べたのでしょう!? それをすべて弟から聞き出すわけにはゆかないでしょう。 すべて覚えてないですよ。 それに、判断基準が何も書面には記載されてませんよ。 要するに、「なぜ、“要介護5”から“要介護1”になったのか?」という説明が通知には全く見当たらないのです。 弟も その説明を聞いてませんよ。

では、7ページにわたる調査書のコピーをお見せすることができますので ご覧になりますか? 1ページにつき10円をいただきますが。。。

調査票の“控え”ということで、そういうものは通知と一緒に添付すべきですよ。 とにかく、70円払いますからその調査票をコピーしてください。

 (調査票をじっくり眺めたあとで。。。)

この調査票を見ると日常生活自立度とか、身体機能・起居動作・生活機能、社会生活への適応度について調べてあるけれど、最も重要な母親の病状や医療についての記載欄が空白ですよ! こんなことでは介護度を判断できないではありませんかア!?

それはですね。。。 この調査票とは別に お母様の主治医の意見書というものがあるのです。

じゃあ、それを見せてくださいよ。

“主治医意見書”というのは個人情報に関するものなので、主治医の了解を得た上でないと すぐにお出しできないのです。

どのくらいかかるのですか?

2週間かかるのです。

それはないでしょう! これから診断をして それで意見書を書くのであれば納得できるけれど、すでに書いてある意見書を主治医に電話して了解を得ればいいだけのことでしょう? すぐに主治医に電話してファックスで送ってもらってくださいよ。

個人情報はファックスでは送れないのです。

だったらネットを使って意見書を送付してくれるように頼んでください。

市役所では ネットを使って それほど迅速に対応するようにはなってないのです。

あのねぇ~、“主治医意見書”は個人情報というけれど、この100項目にわたる“調査票”だってぇ個人情報でしょう? 違いますか?

そうですけれど、“主治医意見書”は主治医の手元にある書類なので。。。

だから、主治医の了解を得てネットで送付するように手配すれば済むことじゃありませんか!

でも、市役所の手続き上、そうするわけにはゆかないのです。


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あのねぇ~、バンクーバー市では、このような場合、認定資料は一箇所に保存されて希望があればすぐにコピーを出すのですよ。 行田市役所ではいつから2週間もかかるようになっているのですか?

平成11年に介護制度ができてから変わっていません。

今年は平成25年でしょう!? 。。。と言うことは、すでに14年が経過してますよ。 ネットの世界では3年は一昔ですからね。 市役所のサービスも社会の進歩に見合った改善をしてください。 国際的に見たって、ずいぶん遅れているでしょう! バンクーバー市では希望があればその日にコピーを渡すのですよ。 この市役所でも やってできないわけがないでしょう!?

でも、日本では、こんなものですよ。

だから、日本のお役所仕事は、市民の立場に立って満足のゆくようなサービスを提供してないのです!  チンタラ、チンタラと今でも14年も前のサービスを提供しているだけなのですよ。 市民税を払っている市民としては、このような時代遅れのサービスは受け入れがたいものです。 あなただって、市民としてそう思いませんか? とにかく、2週間も待てないのですよ。 僕は11月7日にバンクーバーへも戻るのです。 どうにかできませんか? 。。。と言うよりも、どうにかして欲しいのですよ。

 (岡田主幹は無言)

実は、去年の10月に、母親の病状が悪化して死にそうになったのです。 それで僕は葬式の準備を済ませてバンクーバーに戻ったのです。 救急車で行田総合病院へ搬送された時には、担当の三宅先生がすぐにレントゲンを撮って その写真を見せて説明してくれたのですよ。 心臓に少なくとも4箇所、白濁しているところがあって、つまり、血管が詰っていたのですね。 体力的に手術に耐えられない様態なので手術は無理だと。。。 しかも、腎臓も悪くなっており、普通、検査の結果、数値が40ならば危険値なのに、100を超えていると言うのです。 とりあえず腎臓の処置をすることになったのだけれど、様態が急変して危篤状態になることも考えられるということだった。。。 そういう状態で、病院で寝たきりになって 最後に病床を見舞った時には 目も開けられない、言葉も出ない、まるで植物人間でしたよ。

 (岡田主幹は、さらに無言)

つまりですね、母親が亡くなってからでは 何をしても無意味なわけです。 後悔先に立たずですよ。 だから、母親が生きている内に最善の事をしたい。 できるだけの事をしたい。 それで、こうして適切な介護認定をしてもらうために、あなたと話しているのですよ。 そのためには、どのような理由で “要介護5”から“要介護1”になったのか? 家族の者が納得できるような説明をしてもらわない限り、母親が亡くなってからでは後悔するだけですからね。。。 だから、僕が行田市に滞在している間に“主治医意見書”を見たい。 母親の病状を考慮に入れた判断がなされているのか? それを知りたいわけです。 さっきも言ったように、調査票を見ると最も重要な母親の病状や医療についての記載欄が空白ですよ! とにかく、この状況をあなたにも理解してもらって、僕が行田市に滞在している間に“主治医意見書”のコピーを出してください。 もし出来ないようであれば、市長のところまで話が届きますので。。。

あの~。。。、11月7日までに出せるかどうか確約はできません。 でも、できるだけの事をしたいと思います。


『お役所仕事@行田』より
(2013年11月14日)

。。。で、どうなったのでした?

要望を受け付けてもらったのか? 気になって2日後の金曜日の午前中に電話したのですよ。 岡田主幹は有給休暇をとって休んでいた。 でも、担当の女性が対応に出て、「“主治医意見書”のコピーは用意ができているので 月曜日は文化の日の振り替えで祝日だから 火曜日に取りに来てください」と言ったのですよ。

あらっ。。。 岡田主幹はデンマンさんと会った翌日に手配したのですわね。

そうですよ。  思わせぶりなことを言っていたけれど、やれば翌日に書類のコピーを出せるのですよ。 それを平成11年から誰が決めたのか知らないけれど 翌日に手配できるのに、2週間という期間を設けて、まるで金科玉条のように堅く守っていた。 お役所仕事というのは そういうものなのですよ。

。。。で、ロシアではどうなのですか?

あのねぇ~、市役所の役人のことではないのだけれど、交通局で働いているバスの運転手のことで次のように書いてあった。


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一人ひとりの表情に日常生活の疲労と人生の苦悩が色濃くにじんでおり、社内はとても静かだ。
そのときである。
エンジン音を消し去るほどの大声で突如、4,5人の乗客が叫びだす。
「止めろ! 止めろ!」
その直前、バス停を告げる自動録音の車内放送が響きわたったばかりだ。
それなのに、バスが停留所に止まらないのだ。
乗客たちはあわてて降車口のうえにそなえられている赤い非常用ボタンを何度も押しながら、運転手に懸命に訴える。
ボタンは運転手に急を告げるためのものだが、故障している。
無残な日常風景だ。

男性の乗客たちはのぶとい大声を車内に響かせながら、乗客をかきわけて運転席に詰め寄る。
運転手は乗客に視線を向けるわけではなく、前方を見つめながら平然と答える。
「バス停は撤去された」
車内放送が流れたのに、停留所は存在していないのだ。
消えた停留所名が告げられたことになる。
運転手の一言に、男性たちは怒り心頭に発して言いかえす。


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「それはおかしい。 けさ、停留所はあった。 そこからのった」
どうやらなんの予告の掲示もなく停留所は消えてしまったらしい。

私の想像では道路工事がはじまり、邪魔になるので停留所は閉鎖されたのかもしれない。
男性たちの興奮に呼応して中年の女性たちも、不満で感情が高ぶっている。
だが運転手はかれらの大声を他人事のように聞き流し、さらにもうひとつのバス停も通過してしまった。

 (中略)

けっきょく、バスは本来停車すべき二つの停留所をとばして、ようやく三つめのバス停に止まった。
二キロ近く走ったであろう。
ドアーが開き、乗客10人ほどが降車口になだれこむ。
初老の男性が、開いたドアーのむこうの暗闇にむけて怒鳴った。
冒頭の一喝(「まったく、ろくでなしのロシアめ!」)は、そのときに発せられた。
もちろん、運転手が乗客にわびることはない。

(注: 赤字はデンマンが強調。
写真はデンマン・ライブラリーより
読み易くするために改行を加えています)


12-13ページ 
『ろくでなしのロシア プーチンとロシア正教』
著者: 中村逸郎
2013年2月20日 第1版発行
発行所: 株式会社講談社

このようなエピソードなのですよ。

これはちょっとひどいですわね。 停留所が撤去されたのなら、車内放送でも その事実を放送すべきですし、乗客に説明すべきですわ。

でしょう!? 同じ事が起こったら日本でも乗客は騒ぎ出しますよ。 バンクーバーで同じ事が起こったら、運転手は袋叩きにあいますよ。

あらっ。。。 バンクーバー市民はそれほど暴力的なのですか?

いや。。。 バンクーバー市民がすべてが暴力的じゃないけれど、この間、無賃乗車をした乗客を運転手が注意したら、乗客が怒って運転手の頭をぶんなぐったのですよ。 全治3ヶ月ほどの傷を与えて新聞沙汰になったほどです。 その運転手はそれからヘルメットをかぶって運転するようになってしまったほどです。 だからねぇ、上のような非常識な事をしたらバンクーバーでは乗客が立ち上がって運転手はただでは済みませんよ。 まず間違いなく停車させられますよ。

マジで。。。?

でもねぇ~、そのような事がバンクーバーで起こるならば 1週間前からバス停に貼り紙がでて、事前に乗客に知らされるのですよ。 どう考えても、上のエピソードはロシアの市役所の交通局の落ち度です。

ロシアでは、役人の仕事は市民の事など考えずに一方的なのでしょうか?

あのねぇ~、本の中に書いてあったのだけれど、市役所の役人を含めてロシアの官僚の専横と腐敗は相当なものらしい。 国際組織の“トランスペアレンシー・インターナショナル”が2008年9月23日にロシア国内で発表した統計によれば、ロシア社会の健全性を示す世界ランキングは147位だったというのですよ。

すごいですわね。

もっとすごいのはロシアの教育界ですよ。 “レヴァーダ・センター”が2007年7月に実施した世論調査では、大学に入学するのに必要なものとして“お金”と回答した人が なんと 67%。 “縁故”と答えた人が 13%。 “学力”と答えた人は わずかに 17% だった。 賄賂(わいろ)が蔓延(まんえん)しているのですよ。

ちょっと信じられませんわね。

。。。でしょう? でもねぇ~、悪名高きプーチン氏の前に大統領になったメドヴェージェフ氏も2008年9月30日に次のように嘆いているのですよ。


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わたしたちの国の汚職は、

たんにひろがりや内容の問題ではありません。

汚職は、わたしたちの社会生活をおおう

日常的で、ごくありふれた事象となっています。

役人が汚職をするのがあたりまえの国ですよ。 市民へのサービスの向上など考える心のゆとりはありません。

その事を考えれば日本はまだましなようですわね。

その通りですよ。 “主治医意見書”のコピーを出すの2週間かかる。 平成11年から誰が決めたのか知らないけれど 翌日に手配できるのに、2週間という期間を設けて、まるで金科玉条のように堅く守っていた。 でも、事情を説明して頼んだら翌日にすぐに手配してくれた。 やればできるのですよ。

。。。で、デンマンさんは岡田主幹にお礼を述べたのですか?

あのねぇ~、お礼を言おうと思ったのだけれど、カウンターで岡田主幹は他の市民に対応中だったのですよ。 忙しそうでした。 だから、女性の担当者からコピーをもらって そのまま帰ってきました。

それで、この記事を書いて お礼を言おうと思い立ったのですか?

そういうことですよ。 いつか、この記事を目にすることがあるだろうと思いながら。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
お役所仕事は のろいということを聞いていましたけれど、
やればできるのでござ~♪~ますわね。

あたくしも、必要な時には マジで役人をせかせることにいたしますわ。

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよ。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですって。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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ノートルダムからジェーン・エア

2013年9月9日

  
ノートルダムからジェーン・エア


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 どうしてモスクワの写真が出てきて、サーフィンする女の子がその間に挟(はさま)まっているのですか?


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やっぱり不思議に思いますか?

だってぇ~、「ノートルダムからジェーン・エア」というタイトルでしょう? モスクワもサーフィンしている女の子も関係ないじゃありませんか!

それが関係あるのですよ。 ちょっと次のリストを見てください。


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これはアメブロの僕のブログの9月6日の「リンク元URL」のリストなのですよ。 赤枠で囲んだ 4番に注目してください。

あらっ。。。 ロシアの検索エンジンを使ってデンマンさんのブログにやって来たのですか?

その通りですよ。 4番のURLをクリックすると次のページが表示されるのですよ。


(ame30906b2.gif)

僕が検索結果にアクセスした時にはリンクの有効期限が切れていたのですよ。 でもねぇ~、上のページに見るように、検索した人がクリックしたリンクが一つだけ書き込まれている。 それをクリックすると次のページが表示されたのですよ。


(ame20321e.gif)

『実際のページ』

なるほど。。。 それで「ノートルダムからジェーン・エア」というタイトルにしたのですわね。

その通りですよ。

でも、“ジェーン・エア”がどう言う訳で“ノートルダム”のあとに出てくるのですか?

あのねぇ~、ロシアの検索エンジンで検索した女の子は、どのようなキーワードを入れて検索したのか? ジューンさんは知りたいとは思いませんか?

興味がありますわ。 でも、デンマンさんがゲットしたページには検索キーワードが出てませんわね。

そうです。 残念ながら検索結果へのリンクが期限切れになっていたので検索結果が見られなかった。 もし、検索結果を見ることができるならば当然キーワードも見ることができる。

つまり、検索キーワードはデンマンさんにも分からないのですわね。

確かに、ロシア人の女の子が使ったロシアの検索エンジンの検索結果をゲットしようとすると、それは不可能なのですよ。 でもねぇ~、アメブロのアクセス解析の機能に検索キーワードの記録が残っている。 ちょっと次のリストを見てください。


(ame30906c.gif)

これはアメブロの僕のブログの9月6日の「検索キーワード」のリストなのですよ。 赤枠で囲んだ 6番に注目してください。

ロシアの女の子は“peggy ann garner”と入れて検索したのですか?

たぶん、そうだと思うのですよ。

でも、9月6日には検索エンジンからやって来た人は 7人しか居なかったのですか?

そうですよ。 もう一度「リンク元URL」のリストを見てください。


(ame30906b.gif)

9月6日には延べ 896人のネット市民の皆様がアクセスしたのですよ。 でもねぇ、僕のブログにアクセスするネット市民の皆様はほとんどが常連さんなのです。 つまり、1番の緑の枠で囲んだ 674人は「お気に入り」ページや「ブックマーク」のページからやって常連さんなのですよ。 この上の記録で見る限り検索エンジンからやって来たのは 4番、7番、9番、それに13番だけなのです。 しかも、4番と13番はロシア人の女の子ですよ。

。。。で、“peggy ann garner”と入れて検索した女の子はどのページをゲットしたのですか?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(ame30907x.gif)

アメブロの検索エンジンで検索すると、僕がアメブロで投稿した記事が出てこないのですよ。 2件引っかかるんだけれど、2つとも僕の記事ではありません。

。。。で、探すのを諦めてしまったのですか?

いや。。。 世界で一番というGOOGLEで検索してみました。 次の検索結果を見てください。


(gog30909.gif)

“peggy ann garner”のあとに“diane kato ameblo barclay”を入れて検索してますけれど、どうしてですか?

あのねぇ~、“peggy ann garner”だけを入れると、おびただしい数のページがヒットするのですよ。 それでヒット件数を絞って僕の記事が最初のページに表示されるように“diane kato ameblo barclay”を付け足して検索したのです。

2011年6月14日に投稿した記事ですか?

その通りです。 上のリンクをクリックすると次のページが表示されるのですよ。


(ame10614e.gif)

『実際のページ』

あらっ。。。“Ecclesiophobia”というタイトルですわね。 “ジェーン・エア”とは関係なさそうじゃありませんか。

それが関係あるのですよ。 詳しいことは上のリンクをクリックして読んでみてください。

。。。で、“peggy ann garner”は出てくるのですか?

出てきますよ。 実は、僕が Wikipedia の項目を引用したのですよ。 その中に出てくるのですよ。


(janeyre92.jpg)

Jane Eyre (1944 film)


(janeyre90.jpg)

Jane Eyre (1944) is a classic film adaptation of Charlotte Brontë’s 1847 novel of the same name, made by 20th Century Fox. It was directed by Robert Stevenson and produced by William Goetz, Kenneth Macgowan, and Orson Welles (uncredited). The screenplay was by John Houseman, Aldous Huxley, Henry Koster, and Robert Stevenson, from the novel by Charlotte Brontë. The music score was by Bernard Herrmann and the cinematography by George Barnes.

The film stars Orson Welles, Joan Fontaine, Margaret O’Brien, Peggy Ann Garner, Sara Allgood, Henry Daniell, Agnes Moorehead, John Sutton, with Betta St. John and Elizabeth Taylor making early, uncredited appearances.

Production notes

The film’s screenplay was based on a radio adaptation of the novel by Orson Welles’ Mercury Theatre on the Air, which John Houseman collaborated on.
The film was acclaimed for its recreation of the Yorkshire Moors. It was actually filmed entirely in Hollywood on a heavily disguised sound stage. The long shadows and heavy fog, which added the air of a Gothic novel lacking in so many remakes, were rumored to have been the brainchild of Orson Welles. He was offered a producer’s credit as thanks for his contribution but declined the offer, believing that a person who is not a director shouldn’t be “just” a producer.
This was the 7th film version of the novel.
It was during his scoring of the film that Bernard Herrmann started working on his opera Wuthering Heights, based on the novel of the same name by Charlotte Brontë’s sister Emily. He quoted some themes from the Jane Eyre film score (and other of his earlier scores) in the opera.
Tagline: A Love Story Every Woman would Die a Thousand Deaths to Live!

Cast

Joan Fontaine – Jane Eyre
Orson Welles – Edward Rochester


(janeyre93.jpg)

Peggy Ann Garner – Jane Eyre as a child
Elizabeth Taylor – Helen Burns (uncredited)
Edith Barrett – Mrs. Alice Fairfax
Agnes Moorehead – Mrs. Reed
Margaret O’Brien – Adele
Sara Allgood – Bessie
Henry Daniell – Henry Brocklehurst
Hillary Brooke – Blanche Ingram

Quotes

The film begins with a voice over from Jane Eyre (an original contribution by the screenwriters):

My name is Jane Eyre… I was born in 1820, a harsh time of change in England. Money and position seemed all that mattered. Charity was a cold and disagreeable word. Religion too often wore a mask of bigotry and cruelty. There was no place for the poor or the unfortunate. I had no father or mother, brother or sister. As a child I lived with my aunt, Mrs. Reed of Gateshead Hall. I do not remember that she ever spoke one kind word to me.

From Wikipedia, the free encyclopedia

あらっ。。。 主人公の“ジェーン・エア”の子役で出演したのですわね。

そうです。。。 実は、僕も上の “Cast” を読むまでは全く手がかりがなかった。 いくら思い出そうとしても思い出すことができなかったのですよ。 でも、上の写真を見たら、こうして記事に書いた事をすぐに思い出しましたよ。

でも、どう言う訳で「ノートルダムからジェーン・エア」なのですか? “ノートルダム”と“ジェーン・エア”は関係ないでしょう!?

確かに、Peggy Ann Garnerさんは“ノートルダム”の映画には出てこない。 でもねぇ~、僕の“Notre Dame”の記事には“Jane Eye”へのリンクが出てくるのですよ

つまり、ネットサーフィンしてやって来たロシア人の女の子は“Notre Dame”を読んで、その中の“Jane Eye”へのリンクが目に留まり、それで、改めて“peggy ann garner”を入れて検索したとデンマンさんは言うのですか?

多分、そういうことだと思うのですよ。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あなたも、そういうことだと思いますか?
なんだかデンマンさんの“こじつけ”のように聞こえるのでござ~♪~ますわ。

そんな事よりも、あたくしはお腹(なか)がすいているのですわ。
ちょっと次の写真を見てくださいな。


(shushi901.jpg)

上の写真を見ているだけで お腹の虫が鳴いてきますでしょう?

次の写真も見てくださいましなァ。


(shushi904.jpg)

なんと 上のお寿司は外人の方が作ったものなのですわ。
どのようにして作ったのか次のビデオクリップをクリックして見てくださいな。

あたくしも経費節約のために、お寿司屋さんに行くのは止めて さっそく作ってみますわ。

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


『エロスのバンクーバー』

『世界を駆け巡る日本人』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『あらっ、パンツが…』

『わたし的にはOKです』

『国際感覚ダントツ』


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『国際化と英語』

『肥後ずいきと国際化』

『おばさんパンツを旅する』

『カウチポテト』

『やらしくさわるの?』


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『下つき肥後ずいき』

『おばさんの下着』

『海に佇むロトの妻』

『紅のおばさんパンツ』

『白人女性志向』

『肥後ずいきとおばさんパンツ』

『ジューンさんとトイさん』

『鼻血が出るぐらいのエロ漫画』

『処女とおばさんの下着』

『ツイッターと国際語』

『おばさんの下着姿に見るSEO』

『おばさんの下着とポスト資本主義』

『桜と絹とツイッター』

『おばさんバンザイ!』

『おばさんバンザイの第2波』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ドーハからの人』

『パラグアイからコンニチワ』

『ツイッターの誘惑』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.jpg)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』

『銀幕の愛』

『パリの空の下で』

『愛の進化論』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』

『軍隊のない国(2011年3月21日)』

『天智天皇は暗殺された』
(2003年7月14日)

『アナクロニズム(2011年3月27日)』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)
 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


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『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

ツイッターの誘惑

2013年9月6日

  
ツイッターの誘惑


(twitter08.gif)


(shitagi30.gif)


(twitter09.jpg)

 


(june001.gif)

デンマンさん。。。 ツイッターに誘惑されてしまったのですか?


(kato3.gif)

。。。ん? 僕がツイッターに誘惑されたァ~?。。。 まさかァ~。。。! ジューンさんは、どうして、そう思うのですか?

だってぇ~、デンマンさんは誘惑されそうな女性の写真を貼り出しているではありませんか!

あのねぇ~、この3人の女性はレンゲさん、小百合さん、それに小笠原玲子さんですよ。 どうして、僕がこの3人に誘惑されなければならないのですか? 誘惑されたのは僕ではなくてモスクワから僕のブログにやって来たネットサーファーなのですよ。


(moscow03.jpg)


(surfing9.jpg)


(moscow02.jpg)

どうしてモスクワからやって来たと判ったのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(ame30904b.gif)

これはアメブロの僕のブログの9月4日の「リンク元URL」のリストなのですよ。 一番下の赤枠で囲んだ 25番に注目してください。

ツイッターのアプリケーション・プログラミング・インターフェイス(API)ですわね。 これは何をするアプリケーションなのですか?

あのねぇ~、僕もそう思って25番のURLをクリックしたのですよ。 そしたら次の画面が飛び出したのです。


(ame30904x.gif)

おそらく、ツイッターの僕の呟(つぶや)きを見ようとしたのですよ。 試しに .json を取り除いてクリックしたら次の画面が表れました。


(ame30904y.gif)

要するに、このサーファーは古いヴァージョンの API を使ったので、うまく行かなかったのですよ。 上の青いアンダーラインを引いた URL をクリックしたら次のページが表示されました。


(ame30904z.gif)

。。。で、このネットサーファーは具体的に何をしようとしたのですか?

ちょっと、僕のツイッターのホームページを見てください。


(twi30906.gif)

あのねぇ~、青丸で囲んだ“概要を表示”をクリックすると次のURLに飛ぶのですよ。

この上の最後の 18桁の数字を 次のように変えたのです。


(ame30904x2.gif)

こうして新しくできあがった URL をクリックしたら次のページが出てきたのですよ。


(twi30906b.gif)

つまり、ロシアからやって来たネットサーファーは、このページが見たかったのですか?

。。。だと僕は思いますよ。

。。。で、上のつぶやきの中の短縮形の URL をクリックすると、どのページへ飛ぶのですか?

次のページです。


(ame30904e.gif)

『実際のページ』

あらっ。。。 ロシアからやって来たネットサーファーは、おいしそうなお寿司に誘惑されたのですか?

違うでしょう! 当然、どこかで見かけた次の踊り子さんに誘惑されたのですよ。

(doha002.jpg+cleoani.gif) 

つまり、上の踊り子さんを探すためにデンマンさんのブログにやって来たのですか?

そうですよ。。。 それ以外に考えられないのです。

でも、どうしてロシアからやって来たと判ったのですか?

もう一度「リンク元URL」のリストを見てください。


(ame30904b2.gif)

青枠で囲んだ 5番に注目してください。 このサーファーは「amba.to」を入れて検索しているのですよ。。。それも、4回ですよ。

5番の URL をクリックすると、どのようなページが表示されるのですか?

次のロシア語版の検索結果です。


(yan30904.gif)

でも、デンマンさんが投稿したアメブロの記事が出てこないじゃありませんかァ!

そうなのです。。。 だから、このサーファーは、諦めずに4回も検索して探し回ったのですよ。

。。。で、こまめに探すとデンマンさんが書いた記事が見つかるのですか?

見つかるのですよ。 上の検索結果の中にも 1つだけ出てくるのです。

デンマンさんも血眼(ちまなこ)になって探したのですか?

やだなあああァ~、僕はいちいち記事を調べるような無駄なことはしませんよう。 次のようにして探したのです。


(yan30904c.gif)

アメブロの僕のホームページの URL を付け加えて検索したのですよ。

あらっ。。。 たったの1つだけですか?

そうです。 このロシアの検索エンジンに登録されている僕のアメブロの記事は、たぶんこれだけかもしれません。

。。。で、上の記事は間違いなくデンマンさんが書いたのですか?

そうです。 クリックすると次のページが表示されます。


(ame20321.gif)

『実際のページ』

これも英語で書いた記事ですか?

そうです。。。 でもねぇ~、ドーハの踊り子さんは、この記事には出てこないのですよ。

それで、仕方な、ツイッターの呟きで探そうとしたわけですか?

その通りですよ。

でも、どうしてモスクワからやって来たと判ったのですか?

簡単なことですよ。 IPアドレスを調べたのです。


(hg30904.gif)

このリストは8月1日から9月4日までの35日間に海外からアメブロの僕のブログにやって来たサーファーのアクセスを調べたのものですよ。

あらっ。。。 延べ 12名のロシアのサーファーがアクセスしているのですわね。 9月4日は、どうなっているのですか?

次のリストを見てください。


(hg30904b.gif)

これは9月4日だけの記録です。

あらっ。。。 3名ですわね。

たぶん2名ですよ。

どうして3名でなくて2名だと判るのですか?

次のリストを見てください。


(hg30904d.gif)

これは9月4日にアメブロの僕のブログにアクセスした人の IPアドレス(もしくは ホスト名)を記録したものです。 ロシアからアクセスした人は延べ3名。 13番と14番は、IPアドレスから判断して、おそらく同一人物です。

でも、デンマンさんが カナダからアクセスしたという記録がありませんわね?

その通りです。 あのねぇ~、実は、青枠で囲んだ 1番が僕の IPアドレスですよ。 この第3者のアクセス解析では、ホスト名が判別できないものは国別の統計を取る時に無視してしまうのですよ。 だから、カナダの国名がリストに出てこないのです。

完璧な統計は無い!ということですか?

そういうことですよ。。。 完璧な人間はいませんからね。。。 どうしても、完璧なものが作れないのですよ。 うししししし。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あなたは信じることができますか?

確かに完璧な人間は居ませんからね。

それはそうと、あなたは次のようなきれいなお寿司を食べたことがござ~ますか?


(shushi901.jpg)

なんだか 上の写真を見ているだけで おなかの虫がないてきますでしょう?

次の写真も見てくださいましなァ。


(shushi904.jpg)

なんと 上のお寿司は外人の方が作ったものなのですわ。
どのようにして作ったのか次のビデオクリップをクリックして見てくださいな。

あたくしも経費節約のために、お寿司屋さんに行くのは止めて さっそく作ってみますわ。

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


『エロスのバンクーバー』

『世界を駆け巡る日本人』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『あらっ、パンツが…』

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『国際化と英語』

『肥後ずいきと国際化』

『おばさんパンツを旅する』

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『下つき肥後ずいき』

『おばさんの下着』

『海に佇むロトの妻』

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とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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■ 『きれいになったと感じさせる

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(2003年7月14日)

『アナクロニズム(2011年3月27日)』


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

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その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

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でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

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集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

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詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

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やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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(byebye.gif)

唐の乙女とロシアの美脚男

2012年7月5日

 
 
 
唐の乙女とロシアの美脚男


(yang103.jpg)


(pantgal.jpg)

デンマンさん。。。上の「唐の乙女」は「唐から来た14歳の少女」でござ~♪~ますか?

そうです。 次の記事で書いた少女のことですよ。

『唐から来た14歳の少女』

(2012年6月28日)

。。。で、「ロシアの美脚男」というのは「美脚」を持った男じゃなくて「美脚フェチ」の男なのですか?

うへへへへへへ。。。卑弥子さんの言うとおりですよ。

でも、これまでにデンマンさんの記事の中には「美脚フェチ」の男はでてきませんでしたわ。

だから、これから説明しますよ。

しかし、どうして「唐の乙女」とロシアの「美脚フェチ」の男が関係あるのですか?

まず次の週間アクセス数のグラフを見てください。


(ame20628b.gif)

この週のトップは6月24日なのだけれど、28日もダントツに近いのですよ。

。。。で、6月28日にはどの記事が読まれたのでござ~♪~ますか?

6月28日の「人気記事リスト」を見てください。


(ame20628.gif)

『唐から来た14歳の少女』がダントツで読まれたのですよ。

RSSフィードとホームページがどうして赤枠で囲んであるのですか?

RSSフィードを読み込んでも、ホームページを読み込んでも最初に表示されるのが『唐から来た14歳の少女』だからですよ。 つまり、フィードとホームページを読み込んだ人は『唐から来た14歳の少女』を読んだわけですよ。

でも、読んだとは断定できないでしょう?

ページの冒頭に次の絵が出てきたら、たいていの人が興味を持って読み始めますよ。


(yang103.jpg)

そうでしょうか?

卑弥子さんは興味を感じないのですか?

確かに絵に興味を持って記事を読み始める人が居るかもしれませんけれど、「十人十色」ですわ。 必ずしも上の「唐の乙女」に興味を持つ人ばかりとは思いませんわ。

でもねぇ、上の「人気記事リスト」を見れば、多くの人が「唐の乙女」の絵に興味を持ったから記事を読んだのですよ。 何よりの証拠じゃありませんか。

解りましたわ。。。で、ロシアの「美脚フェチ」の男はどこに出てくるのでござ~♪~ますか?

次の「リンク元URL」のリストを見てください。


(ame20628d.gif)

上のリストにはロシアの「美脚フェチ」の男はどこにも見えませんわ。

赤枠で囲んだURLをクリックすると出てくるのですよ。 卑弥子さんのために、そのページをソフトカメラで撮っておいたので見てください。


(yan20629.gif)

あらっ。。。「綺麗なお姉さんの美脚を舐めてシコリたい」を入れてロシアの検索エンジンで検索しているのですわね。。。で、デンマンさんが書いた「綺麗なお姉さんの美脚を舐め」る記事を見つけたわけですか?

ところが不思議なことに検索結果の中にアメブロの僕の記事が一つも見当たらないのですよ。 僕自身も「綺麗なお姉さんの美脚を舐め」る記事を書いた覚えがない。

でも、「リンク元URL」のリストに上の検索エンジンの URL があるということは、間違いなくこのロシアの検索エンジンからやって来たのでしょう!?

間違いないのですよ。 念のために Hit Graph でロシアからアメブロにやって来た人が居るかどうか調べてみたのですよ。 その結果を見てください。


(hg20629.gif)

あらっ。。。5月26日から6月29日までの期間にロシアから延べ4人がアメブロのデンマンさんのブログを覗いているのですわね。

そうなのですよ。 先日も同じロシアの検索エンジンを使って画像検索してアメブロの僕のブログにやって来た人が居たのですよ。 その時の画像も見てください。


(ame20505b.gif)

あらっ。。。この時にはロシア語を入れて検索しているではござ~♪~ませんか!

そうなのですよ。

同一人物ですか?

IPアドレスを保存しておかなかったので今となっては何とも言えないのですよ。 でも、同一人物だと思います。

何か根拠でもあるのでござ~♪~ますか?

あのねぇ~、ロシアからやって来たこの4人は他のサイトに行ってないのですよ。 「デンマン・シンジケート」全体の統計を見てください。


(hg20629b.gif)

あらっ。。。デンマン・シンジケート全体でも4人ですわね。

この4人というのは延べ4人ということだから、同一人物が違う日に4回やって来たということも充分に考えられるのですよ。

。。。で、アメブロのデンマンさんのブログのどのページを読んだのか? 結局、突き止めることができなかったのですか?

いや。。。見当がつきましたよ。 まず、GOOGLEで次のようにして検索してみたのです。


(gog20630b.gif)

あらっ。。。3つ引っかかったではござ~♪~ませんか!

でも、これは僕が書いた記事じゃないのですよ。 このデンマンはヤン・デンマンさんですよ。

3つとも全く同じ語句(「綺麗なお姉さんの美脚を舐めてシコリたい」)が使われていますわね。 そのページへ飛んでゆけば書いた人のブログかホームページが見つかるのではありませんか?

そう思って僕もすぐに跳んで行きましたよ。 ところがブログでもホームページでもない。 【島々】というタグを使ってあるページを表示したリストのようなものです。 探す気になれば探せると思ったけれど、たくさんあるのでそれ以上詮索するのは止めました。

。。。で、ロシアの「美脚フェチ」の男が見たというアメブロのデンマンさんのブログの記事を、どのようにして見つけたのですか?

次のようにして検索してみたのですよ。


(gog20630c.gif)

あらっ。。。「美 脚」を入れてサイト内検索したのですわね。

そうです。 まず間違いなく次のページを見たはずです。


(ame20628e.gif)

『放射能に汚染される山河』

(2011年9月10日)

あららあああァ~。。。また“This account is out of bandwidth.”が出ているではござ~♪~ませんか!

そうなのですよ。 こういうことがあるので http://fileden.com/ の画像は使わないようにしているのだけれど、月末になるとこのようなメッセージが出るのですよ。


(den20531.gif)

これは5月31日の記録だけれど、Bandwidth の制限が毎月 5 GB (Giba bytes)なのですよ。

でも、Fileden.com に保存されている画像はたったの 168 MB (Mega Bytes)ではありませんか!

でもねぇ、最近デンマン・シンジケートのブログは読まれているのです。


(denmansyn.gif)


(hg20704.gif)

『放射能に汚染される山河』はアメブロだけじゃなく、「デンマン・シンジケート」の他のブログにも掲載されている。

それで、月末近くなると画像伝送容量の制限 5GB をオーバーしてしまうのですか?

そうです。 だから最近では Fileden.com に保存されている画像を使わないで Livedoor.com や Lycos.uk に保存してある画像を使っているのですよ。

じゃあ、すべての画像が表示されている『放射能に汚染される山河』のページは見ることができないのですか?

いや、見ることができます。 Edita.jp のブログはオリジナルの記事をコピーして自動的に作られているブログだから、Fileden.com の画像を使ってないのですよ。

つまり、画像までコピーして Edita.jp のハードディスクに保存するのですか?

その通りです。 だから次のリンクをクリックすれば見ることができます。


『放射能に汚染される山河』(PART 1 OF 3)

『放射能に汚染される山河』(PART 2 OF 3)

『放射能に汚染される山河』(PART 3 OF 3)

ただし、3部に分かれています。

どうして。。。?

GOOの記事をコピーして作られているからですよ。 GOOでは語数制限があるので長い僕の記事は3部に分けなければならなかった。

オリジナルの記事は見ることができないのですか?

見ることができるけれど、GOOのオリジナルの記事には Fileden.com の画像が使ってあるので、その画像が表示される所には、同じように“This account is out of bandwidth.”が表示されるのですよ。

煩わしいですわね。

そうです。 余計に手間、隙がかかります。 一部の無料画像保存場所には伝送量制限があるので、僕はもう2度とそういう場所は使わないつもりですよ。

。。。で、ロシアの「美脚フェチ」の男は日本人なのですか?

まず間違いなく日本人だと思います。

その根拠は。。。?

「綺麗なお姉さんの美脚を舐めてシコリたい」という発想は日本人のものですよ。 ロシア人ならば「シコリたい」じゃなくて「自慰をしたい」とか「マスターベーションしたい」と書き入れますよ。

そうでしょうか?。。。それにしてもロシアまで行って「美脚を舐めてシコリたい」で検索しているなんて。。。ちょっとヤバイのではござ~♪~ませんか? うふふふふふ。。。

そうですよねぇ~。。。 ソ連が崩壊して自由な社会になったのだから、何をするのも自由だけれど、もし旧ソ連だったら秘密警察の KGB にマークされて強制収容所に送り込まれたかもしれませんよ。

KGB ってそれほど厳しいのでござ~♪~ますか?

共産主義の国に居る男が「綺麗なお姉さんの美脚を舐めてシコリたい」と言うなんて、まず資本主義に毒されている証拠だと疑われてしまいますよ。 うししししし。。。

【ジューンの独り言】

ですってぇ~。。。

確かに、その可能性は無きにしもあらずですわよね。

旧ソ連ならば思想警察がポルノや不謹慎な言動を

ネットでもチェックしていたことでしょう。

でも、最近のプーチン大統領のロシアを見ていると、

なんだか旧ソ連に逆戻りしているように見えますよね。

ロシアは、思ったほど自由でないのかも知れまぜんわ。

あなたは、どう思いますか?


 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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また、オマエか!

2011年12月12日

 
  

また、オマエか!

 
 

 
 
また、オマエか!
 
 

 
 

 
 
また、あんたなのね!
 
 

 
 
んもおォ~♪~
 
 

 
 
こらあああァ~♪~

デンマンさん。。。、いったい、どういうことですか? たくさんの人がキレてますねぇ~♪~!?

オマエはとぼけてるのォ~?。。。オマエがスパムを撒(ま)き散らしているから皆がいかっているんじゃないかア!

まさかあああァ~♪~?

まさかじゃないよ! オマエは僕のライブドアのブログにも実にくだらないスパムコメントを書いた!

マジで。。。?

このような時にウソやデマカセが言えるかよ! ちゃんと証拠を握ってるんだよ。 これを見ろよ!

あれっ。。。訳の判らない漢字のような文字がやたらに書き込まれてるじゃないですか!

何を寝ぼけた事を言ってるんだよ! この訳の判らない文字化けしているようなコメントを書いたのがオマエだよ!

マジで。。。?

くどいねぇ~。。。このような時に僕はウソやデマカセを言わないんだよ!

でも、下から3つは日本語で書いてありますよ。

国際スパマー団のオマエの仲間が書いたのだよ。

一番下の赤枠で囲んであるスパムコメントを使って僕はすでに記事を書いている。

『スパマーからのコメント』

(2011年11月30日)

つまり、赤枠で囲んであるコメントは、ソウル特別市の近辺に住んでいるオイラの仲間が書いたと言うのですね。。。で、青枠で囲んであるコメントは誰が書いたのですか?

重慶市に住んでいるオマエの仲間だよ。 本部は北京にある China Telecom だけれど、重慶にあるネットワークを使っている。

IPアドレス: 125.86.25.94

IPアドレス: 125.86.12.27

ホスト名: 対応するホスト名がありません。
IPアドレス割当国: 中国 ( cn )


プロバイダー:
CHINANET Chongqing province network
inetnum: 125.80.0.0 – 125.87.255.255

本部: China Telecom
Address:
A12,Xin-Jie-Kou-Wai Street
Beijing 100088
China

status: ALLOCATED PORTABLE


支局: CHINANET CQ

address:
The mainstreet 3 daping,
chongqing data communication bureau
country: China

phone: +862368614888
fax-no: +862368602314
e-mail: abuse@cta.cq.cn

URL: http://www.cta.cq.cn

重慶市(中国語:重庆市)は、中華人民共和国の直轄市である。
重慶市の人口は3200万人を超えているが、市の面積そのものが北海道並みに広く、市内に多くの県や農村部を抱えている。
2010年の都市的地域の人口は546万。

。。。で、残りのコメントをオイラが書いたと言うのですか?

その通りだよ!

その証拠は。。。?

あのなァ~、見れば判るだろう? 下の3つのコメント以外、どれも文字化けしているのだよ!

でも、オイラのパソコンで見ると、ちゃんと文字が表示されていますよ。

あのなァ~。。。オマエのパソコンにはロシア語のキリル文字がインストールされている。 でもなァ、日本人が使っているパソコンにはキリル文字などインストールされてない。 だから、ほとんどの日本人が使っているパソコンには上のように文字化けした複雑な漢字のようなものが表示されてしまうんだよ。

マジで。。。?

上の画像を見れば、そうなっているだろう!?

このように文字化けするとは思ってもみませんでした。

そうだろう!? オマエは自分が書いたスパムコメントも確認してない!

あれっ。。。そんな事まで判るんですか?

オマエは他の二人に比べて無神経で無責任で、いい加減な男だよ。

デンマンさん!。。。オイラを侮辱するのですか?

いや。。。僕は事実を述べたまでだよ! 少なくとも日本語を使うか、オマエのように日本語が書けない場合には、せめて英語で書かなければ、文字化けしたコメントを見て、胡散臭いスパマーが書いたものだと常識的な日本人なら、すぐに決め付けてします。 つまり、オマエが宣伝しているサイトのリンクなど絶対にクリックしない!

そう言うものですか?

そうだよ!

でも、デンマンさんはオイラが貼り付けた URL をクリックしたのでしょう?

もちろんだよ! この記事を書くために、オマエが一体どのようなサイトを宣伝しようとしているのか? それを見極めるために見に行ったのだよ。 そしたら次のようなサイトが表れた。

Angels of Justice というオマエとは全く関係ないような素晴らしい名前なのだけれど、スパマーのオマエが宣伝しているから、胡散臭いと思って、まず誰もが他のサイトへ行ってしまうと思うよ。

どうして胡散臭いと思うのですか?

URL を調べれば一目瞭然で胡散臭いと判るよ!

ホスト名:

angelsofjustice.clan.su

IPアドレス: 195.216.243.7
IPアドレス割当国: ロシア ( ru )
su は former Soviet Union


プロバイダー: COMPUBYTE-NET
descr: Compubyte Limited
inetnum: 195.216.243.0 – 195.216.243.255
country: GB
address:
Trident Chambers, Wickhams Cay,
P.O. Box 146 Road Town, Tortola,
British Virgin Islands

role: Compubyte NOC
address:
Trident Chambers, Wickhams Cay,
P.O. Box 146 Road Town, Tortola,
British Virgin Islands

abuse-mailbox: abuse@compubyte.vg

このサイトはソ連時代のホスト名を使っている。 しかも、わざわざブリティッシュ・バージン・アイランドのプロバイダーを使っている。 宣伝しているのが、オマエのような国際スパマーだということ。。。しかも、このサイトでメンバー登録したユーザーを騙して、もし問題が起きたら、すぐにトンズラできるように、とんでもない所のプロバイダーを使っている。 ここまで調べれば、誰もが上のサイトを信用しないよ!

でも、このサイトの画面ではキリル文字がちゃんと表示されているではありませんか!

あのなァ~、ブラウザの中には、主要な言葉で使われているすべてのフォントを備えたものがある。 だから、こうしてロシア語を正常に表示できるけれど、パソコンで使われている OS はそうじゃない。 キリル文字のフォントがインストールされてなければ、オマエが書いたスパムコメントのロシア語のように、僕のブログの管理画面では文字化けしてしまうんだよ。

。。。で、デンマンさんは、オイラがどこに住んでいるか?も突き止めたのですか?

もちろんだよ。 オマエはウクライナの首都・キエフに住んでいる。

どうして判ったのですか?

オマエが使っている IPアドレスを調べまくった。 ほとんどどれもがキエフにあるプロバイダーのものを使っていた。 例えば、次の IPアドレス。。。

IPアドレス: 178.94.202.162

ホスト名:
162-202-94-178.pool.ukrtel.net

IPアドレス割当国: ウクライナ ( ua )


プロバイダー: JSC “Ukrtelecom”
inetnum: 178.92.0.0 – 178.95.255.255
country: UA (ウクライナ)

address:
JSC “Ukrtelecom”,
Stanislav Ishchenko
18, Shevchenko Blvd
01030 Kyiv
UKRAINE

phone: +380 44 2464416
fax-no: +380 44 2344748
fax-no: +380 44 2359247

e-mail: aremiga@ukrtel.net

person: Alexander Remiga
phone: +380 (44) 230-9024
fax: +380 (44) 226-2586
e-mail: aremiga@ukrtel.net

でも、これだけじゃオイラがスパマーだと決め付けることはできないでしょう?

あれっ。。。これだけで充分だとオマエは思わないの?

だってぇ、この記事を読んでいるネット市民の皆さまが、これだけでは納得しないと思いますよ。

オマエがそう言うなら、さらに証拠を見せるよ。 次の検索結果をじっくりと見たらいいよ。

オマエが使っているたくさんの IPアドレスの一つが、こうして 137件も晒されている。 トップに表示されているサイトでは オマエが 16回もスパムコメントを書き込んでいる。

でも、たったの16回じゃありませんか!

僕のライブドアのブログには 14回もスパムコメントを書き込んだじゃないか!

そうだとしても合計して 30回ではないですか!

30回じゃスパマーとは言わないと、愚かなオマエは主張するのォ~?

うへへへへへ。。。その通りですよ。

分かった。。。オマエがそこまで言うのならば、もっと強烈な証拠をここに晒すからじっくりと見てみろよ!

実物を見たい人は次のリンクをクリックしてください。

『歴史が大嫌いだったの?』

検索結果が 8,560件ですね。。。これは何ですか?

あれっ。。。オマエは、まだとぼける気なのォ~?

とぼけるも何も。。。これは一体何の検索結果ですかア?

オマエが書き込んだスパムコメントのほんの一部だよ! 少なくとも、この50倍のスパムコメントをオマエは掲示板やフォラムやブログに書き散らしている。

でも。。。、でも。。。、上の検索結果がオイラが書いたものだとどうして判るのですか?

まだ とぼけるのォ~? 上のアンダーラインの赤線はオマエが書いたスパムコメントの一部だよ! 全文を示すからよく見ろよ!

つまり、ピンクのアンダーラインの部分を検索キーワードとして入れて検索したのだよ。

なるほど。。。

なるほどじゃないだろう! 検索結果にまで、オマエの書いたウザイ文字化けしたスパムコメントがダラダラと表示されるのだよ。

。。。で、この 8,560件の中に、デンマンさんのブログにオイラが書いたコメントがあると言うのですか?

もちろんだよ!

その証拠でもあるのですか?

オマエは、まだとぼける気なのォ~。。。?

うへへへへへ。。。

オマエが、それ程までにとぼける気ならば、僕ははっきりと証拠を示すよ。 目の玉をムキムキしてじっくりと見るんだよ! いいね!

おら、おら、おら。。。こうして検索すれば、オマエが僕のライブドアの「徒然ブログ」に書いたスパムコメントがトップに躍り出るのだよ!

デンマンさんは、オイラを馬鹿にしながら晒すのがそれほど楽しいのですか?

あのなァ~。。。僕はオマエを馬鹿にしたりしてないよ!

でも、どう見ても、デンマンさんはオイラを馬鹿にしてますよ!

いや、違う。 日本には「一寸の虫にも五分の魂」という格言がある。 つまり、どのようなつまらない人物でも、たとえば一寸の体には五分の魂を持っている。 だから、愚かなように見える者でも決して侮(あなど)ってはいけない。 昔の日本人の中には、そのように鋭い事を言った人が居たのだよ。

じゃあ、デンマンさんも内心ではオイラを馬鹿にしないで、オイラの五分の魂を認めてくださるのですか?

もちろんだよ。

マジで。。。?

このような状況の中で、僕はウソや「デマカセ」を言わないよう!

本当に。。。?

僕がウソを言ったら、マジで針を千本飲ませてもいいよ。

本当にしてもいいのですね? デンマンさんはオイラを馬鹿にしているのではなく、五分の魂を認めてくださるのですね?

そうだよ!

本当に、本当ですか? 信じてもいいのですか?

本当だよ! “信じる者は救われる” という格言もあるだろう? オマエはキエフ市近辺に住んでいながら、マジで世界中にスパムコメントを撒き散らしている。 これだけ世界は小さくなってグローバル化したのかと思い、僕はマジで感心しているんだよ。


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんにオイラの国際化を

マジで褒められてしまったァ。

うれしいなあああァ~。。。

もうスキップしてしまおう!

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

馬鹿ですよねぇ~。 完全に僕の言葉を自分勝手に取り違えて喜んでしまっているのですよ! 馬鹿だから、すぐに、ああやって喜んでしまうのですよ。 愚か者がスキップしながら帰ってしまいましたよ。 全く反省してません。 まだしばらくの間、あいつらスパム集団のコメントが撒き散らされると思うのですよ。 だから、あなたも、どうか騙されないようにしてくださいね。 くれぐれも偽のブランド品などを偽サイトで買わないようにしてくださいね。

【ジューンの独り言】

ですってぇ~
わたしも偽のブランド品には気をつけようと思いますわ。
韓国でもスパムコメントを書いている人が結構いるようです。

そう言えばデンマンさんも韓国には縁があるのですわ。
デンマンさんの祖先が百済からやって来たというお話は眉唾物(まゆつばもの)ですけれど、面白いからぜひ次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。

『デンマンの祖先は百済からやって来た』

次回も面白い話題が続きそうです。
あなたも、どうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では。。。

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■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

おほほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ジューンさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ~。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ~♪~ますわよ。

ええっ、余計な事は言わなくてもいいから、

さっさと言いたいことを言って消えろ!

あららあああぁ~

あなたはそのような厳しいことをあたくしに

言うのでござ~♪~ますか?

いけすかないことォ~♪~

分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

Truth will be truth,

regardless of a closed mind,

ignorance or the refusal

to believe.

— ナポレオン・ヒル博士

真実は真実である。

たとえどんなに心を閉ざしたり、

無知であったり、

信じることを拒絶していたとしても。

あたくしは、このように訳しました。

もっと素晴しい訳があったら教えてくださいませ。

このヒル博士と言う人は

“人生で成功するには”と言うような本を

たくさん書いている人でござ~♪~ますわ。

あなたも名前を聞いたことがあるでしょう?

えっ?他になんか面白い話はないのかって。。。?

ありますわよ。

次のリンクをクリックして読んでみてね。

『あなたが笑って幸せになれるサイト』

気持ちがくさくさしていたら、

あなたも覗いてみてね。

笑えるわよ。

本当に面白いのよ。

騙されたと思って覗いてみてね。

うふふふふ。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね、バ~♪~イ。