Posts Tagged ‘レモンと孤独な老人’

ウソの雪ダルマ

2016年7月5日

 

ウソの雪ダルマ

 


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デンマンさん。。。。 どうして。。。、どうして、また、しつこくオイラを呼び出したのですか?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

できたら呼び出して欲しくないのですけれどォ~。。。

どうして。。。?

だってぇ~、またデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンに馬鹿にするのでしょう!?

いや。。。、僕はオマエを尊敬しているから、馬鹿にするようなことは決してしないよ。

デンマンさんがオイラを尊敬しているなんてぇ絶対に考えられません。

どうして。。。?

だってぇ~、今までにオイラをさんざ馬鹿にしてきたじゃありませんかア! 今日も“ウソの雪ダルマ”というタイトルを書いて、オイラを馬鹿にしようとしているじゃありませんかア!

オマエも、そう思うのォ~?

もちろんですよ。。。 決まってるじゃありませんかア!

でもなァ~、僕は心の底では、オマエを尊敬しているのだよ。。。 とにかく、オマエと下らない事で言い合っても仕方がないので さっそく本題に入るから、まず、オマエが書き込んだ次のコメントを読んで欲しいのだよ。


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Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (Sine Nomine)

2016-07-02 06:10:23

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明さんという人は、いろいろI. A.さん、A. I.さんやV.T.さんから聞き及ぶと、全く、うっとうしい人ですね。

あの人たちが、彼についてのcommentsを書くのに(ほぼ)専用のPCを共用して使っているのが分かるように思えます。

何せゴロツキであっても(太田さんの言う)「悪党としての矜持」も無い蛆虫のような彼からvirusなど撒かれたらたまりませんものね。

彼は、「123ヶ国の日本語が解るネット市民の皆様に知れ渡った愚かな太田将宏老人」などと書いていますが、デンマンこと加藤明さん自身の方の不潔、猥雑、無教養でhumourにもならない駄文が「123ヶ国の日本語が解るネット市民」に知れ渡っているではないですか。

また、太田さんの名を騙った創作文を書き続けていますが、そんなものはデンマンこと加藤明さんの恥知らずで稚拙な文章を一つでも眺めれば何方が書いたか一目で判別できるではないですか。

 

Sine Nomine


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

 


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Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (詠み人知らず)

2016-07-02 06:11:45

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて

皆様、デンマンこと加藤明という人は本当にしつこい人ですね。

Scarboroughに住んでいるのは太田さんだけではないのにも関わらずにV.T.さんたちが実は太田さんだと迷妄して、その同じことに固執して何度も何度も書くばかりでなく、I. A.さんやA. I さんたちが、もう彼なんぞは相手にしないと言っているのにかかわらず、彼の方は絡むのをやめないのですね。

彼は、相手にされることを求めて、それ自体だけで喜ぶ変態男なのではないでしょうか。

Canadaくんだりまで来て仕事にあぶれ続けただけでなく、女性たちにもそっぽを向かれて一人で自慰行為を繰返しているのは、彼のwebsitesを眺めるだけで検討がつくのではないでしょうか。

太田さんが「なりすまし」ですって?!?

とんでもない、デンマンこと加藤明こそが「なりすまし」以上のidentity theftの常習犯ではないですか。

また、自分の謝罪(*)の撤回に事欠いて、URLがどうのこうのとしらばっくれていますが、あれがデンマンこと加藤明自身でないとしたならば、誰が書いたのでしょうか。

以前にも一度は謝っていたのに後から開き直って悪態を言い続けたことがあったそうですが、全くの恥知らずとは彼のような人非人の狂犬ではないでしょうか。

*デンマンこと加藤明自身が次の様に書いておりました。

――― 自己懺悔と謝罪

太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。
それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。
これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。
此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。

デンマン 加藤明 ――― 

詠み人知らず


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

デンマンさんは なんで(詠み人知らず) と (Sine Nomine)が書いたコメントをオイラが書いたと決め付けるのですか?

あのさァ~、オマエは強烈なエゴの持ち主なんだよ! だから、自分だけが正しいと思い込んでいる!

オイラはマジで強烈なエゴの持ち主なのですか?

その通りだよ。。。 他人に成りすましても絶対にバレないと固く思い込んでいる! そう言うのを“強烈なエゴの持ち主”と言うのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! 次のリストを見てごらんよ!


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『拡大する』


『馬鹿な大人にならない』(PART 2 OF 3)

『馬鹿な大人にならない』(PART 3 OF 3)

『だまそうとする老人』(PART 3 OF 3)

『孤独で寂しい太田将宏』(PART 1 OF 3)

『母という病』(PART 1 OF 3)

『ボダとキレた老人』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 2 OF 3)

『田中角栄と軽井沢』(PART 3 OF 3)

『CIAとノーパン』(PART 1)

この上のリストはGOOの僕のブログに書かれた ごく最近のコメント・リストなのだよ。。。 日本時間で 6月11日の午前6時18分から 7月3日の午前2時42分までのコメントを記録したものだよ。。。 見れば分かるように トロント市の郊外のスカーバロー地区にあるオマエの自宅のパソコンの IPアドレスが赤枠で囲んだ部分に記録されているのだよ。

このリストが、オイラが他人に成りすまして デンマンさんとネット市民の皆様を騙そうとした、という証拠なのですか?

そうだよ。。。

でも。。。、でも。。。、上のリストのコメントは、どれもオイラが書き込んだものではありません! (微笑) だってぇ、どのコメントにもオイラの名前・太田将宏が書き込まれてないではありませんかア! デンマン(Denman)さんの名前はたくさん書き込まれてますけれど。。。

あのさァ~、デンマン(Denman)以外の名前はすべて オマエが他人に成りすまして書いたコメントなんだよ!

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 上のリストの赤枠で囲んであるコメントは、すべてオマエが書き込んだコメントなんだよ!

まさかァ~。。。!?

そのように、しらばっくれても、この記事を読んでいるネット市民の皆様も 僕も騙されないのだよ!。。。 オマエの人生は、言わば嘘で固められた人生なんだよ。

それでタイトルを“ウソの雪ダルマ”としたのですか?

その通りだよ!

でも。。。、でも。。。、赤字で書いてあるのが オイラには気に喰わないのですよ! 白い雪ダルマがどうして赤字なんですか?

そんな事はどうでもいいのだよ! それよりも、オマエが他人に成りすまして書き込んだ どのコメントにも、オマエの自宅のパソコンのIPアドレス (99.244.57.104) が、はっきりと記録されているのだよ!

あれっ。。。 IPアドレス (99.244.57.104) はオイラの自宅のパソコンのIPアドレスなのですか?

そうだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 次の検索結果を見てごらんよ。


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『現時点での検索結果』

「99.244.57.104 太田将宏」と入れて GOOGLE で検索すると 162件ヒットするのだよ。。。 現在、上のリンクをクリックして結果を見れば 200件を越えているはずだよ!

マジで。。。? でも。。。、でも。。。、オイラの他にもトロント市のスカーバロー地区に住んでいる日本人は、結構いるのですよ。

だけど、僕のブログにIPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられたパソコンを使ってコメントを書き込む愚かな日本人は、オマエしかいないのだよ。。。


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『実際のページ』

オマエは上の地図に示されたカナダのトロント市のスカーバロー(Scarborough)地区に住んでいる!

IPアドレスと個人情報

近年、個人情報保護やセキュリティの観点からIPアドレスは個人情報ではないのか、IPアドレスから個人情報やプライバシーを暴露されるのではないかといった懸念が多く見られるようになってきている。
但し、IPアドレスは公開されうるものであり、インターネットの仕組みはそれを前提として構築されている。

利用者が犯罪を犯した場合 (略) BBSの管理者やプロバイダなどのインターネットサービス提供管理者は、利用者のアクセス記録を一定期間保持することが義務付けられている。
日本の場合には、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)で規定されている。

例えば、ユーザーが殺人予告の脅迫行為や名誉毀損など何らかの損害賠償請求をされる行為ないし違法行為を犯した場合、警察ないし損害賠償請求の原告から裁判所に開示請求が出され、裁判所の許可によってそのIPアドレスを割り振られているプロバイダに連絡が入り、法的措置に基づいてIPアドレスを含むアクセスログとそれに伴う個人情報を開示するようプロバイダに請求する。

従って個人間ではIPアドレスで個人情報を取り出すことは不可能だが、警察への告訴や民事訴訟などの手続きなどを経ると当該IPアドレスを使用した個人を割り出すことができる。

またIPアドレスを使用した者の情報はプロバイダによって調べられるので、仮にあるIPアドレスを使用した者が何らかの不正を行ったことをそのIPアドレスから判明するプロバイダに通報するとプロバイダは基本的には内規に基づいて利用停止などの措置を執ることがある。

なお、刑事告訴や民事訴訟に至らないまでも、インターネット上でBBSやウィキなどのサービスを提供している団体が、迷惑行為や違法行為を行っている者に対して、IPアドレスで行為を制限することがある。

ネット上でのストーカー行為

上記のように特定捜査権の無いユーザーが現実世界での個人情報を特定する事はほぼ不可能である。

ただし、インターネット世界においてはIPアドレスは個人ユーザーのパソコンまたは個人契約のサーバを特定する物であり、掲示板やウィキペディアの投稿記録、ブログや各ホームページサーバー等で配布している来訪者解析システムを採用しているサイトには、来訪者のIPアドレスは残されている。

また掲示板やチャットではあらかじめ特定のIPアドレスを入力する事で対象となるユーザーの投稿をブロックする機能がついていることが多く、ウェブサイトに仕組まれたアクセス解析によってIPアドレス番号をもつユーザーが何時に来訪したかを調べる事も可能である。


出典: 「IPアドレス」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、オイラのパソコンとIPアドレス (99.244.57.104)は1対1で対応しているのですか?

その通りだよ! 現在、地球上の人口は72億人に達しているけれど、上のIPアドレスが割り当てられているパソコンは、オマエの自宅のパソコン1台なんだよ。 オマエは僕に対して“ストーカー行為”に等しい たくさんの迷惑コメントを書き込んでいる! それで、現在、オマエのIPアドレス(99.244.57.104)はちゃんと次のブラックリストにも載っているのだよ!


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『スパマー・ブラックリスト』

あれっ。。。 マジで上のブラックリストにオイラの IPアドレスが載ってるじゃありませんかァ!

だから、何べんもオマエに僕は言ったはずじゃないかァ! IPアドレスが分れば、オマエを特定することができるのだよ!

オイラは、デンマンさんの言う事が信用できません。

あのさァ~、頭のいい小学生だって、IPアドレスが判れば、そのパソコンは世界に1つしかない事を知っている。。。 つまり、オマエの自宅にあるパソコンには、オマエのプロバイダーから IPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられているのだよ!

つまり、オイラが自宅のパソコンでコメントを書き込むと、デンマンさんのブログの記録に オイラのIPアドレスが記録されるのですか?

その通りだよ!。。。 オマエにもはっきりと解るように 拡大してみるから、じっくりと眺めてみたらいいよ!


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なるほどォ~。。。 確かに、デンマンさんが書き込んだ以外のコメントには、IPアドレス (99.244.57.104)が記録されてますねぇ~。。。

。。。だろう!。。。 だから、オマエが他人に成りすまして それらすべてのコメントを書き込んだという証拠なんだよ!

でも。。。、でも。。。、それは違うと思います。

どこが違うのだよ。。。?

オイラはコメントにも次のように書いたはずです。。。

デンマンさんを相手にしている限り、

何をされるか分からないので、

我々は各々のPCではなく

他の余っているdummyのものを専用し、

皆で共用しているのです。

あのさァ~。。。 オマエはこの期(ご)に及んで まだそのような嘘をつくのォ~?

いいえ。。。 ウソではありません。。。 

V.T. はオマエの義兄だと言いたいのだろうけれど、オマエの心優しい奥さんの兄さんが、なんで日本に住んでいるのに、オマエの自宅にある余っているdummyのものを専用し、共用しているわけぇ~。。。?

だから、それは。。。?

そのような見え透いた嘘をつくんじゃないんだよ!。。。 しかもだよ、オマエと二人の娘と、心やさしい奥さんとの関係は次のようになってしまっている!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

【デンマン注】

これは本ではありません!
強烈なエゴの持ち主の太田将宏は、これが“本”のつもりで、このように書いていますが、この“原稿”は、どの出版社からも拒絶されて本になってません!

この男が愚かなのは、その事で出版社にイチャモンをつけて問題を起こしています。
すぐ下に出てくるボイジャー社長の鎌田純子さんとも、問題を起こしているのです!

悪いのは、もちろん、強烈なエゴの持ち主の太田将宏ですよ!
批判を素直に受けることができずに、行く先々で問題を起こしているのです!

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

心優しい奥さんの兄の V.T. は、オマエにたいして憤(いきどお)りを感じてはいるけれど、決してオマエを庇(かば)うようなコメントなど書かないのだよ! 長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。。。 だから、V.T. はオマエに対してムカついている筈なんだよ!。。。 それがオマエには理解できない。。。 つまり、常識というものがオマエにはないのだよ!

そうでしょうか?

あれっ。。。 オマエは、まだ解らないのォ~? 世間では、それが常識なんだよ! オマエの義兄はオマエを憎みこそすれ、オマエを庇(かば)うようなコメントは絶対に書かないのだよ!

しかし。。。、しかし。。。

オマエは、まだ言い訳をしようとするのォ~。。。? だったら、次の文章も読んで欲しい。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

あのさァ~、オマエは家族だけではなく、僕とも、それにボイジャーの社長の鎌田純子さんとも問題を起こしているのだよ! しかも、鎌田さんは「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」とまで言っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、それは、オイラが悪いのじゃなくて、ボイジャーの社長の鎌田純子が悪いのです!

違うのだよ! オマエはエゴが強すぎる! 性格に問題がある! だから、コミュニケーションがうまく取れないのだよ!。。。 オマエが書いた上の抗議録は、愚かなオマエが自分の愚かさをネットで日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様に公開しているけれど、誰が読んでもオマエに欠陥があることが見え見えなんだよ!

やっぱり、オイラは“馬鹿の壁”に囲まれて“井の中の蛙”になっているのでしょうか?


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当たり前だろう!。。。 あのさァ~、『だまそうとする老人』の中でも書いたように 人を騙すというのは、騙す本人が騙そうとしている相手に身を置き換えなければならないのだよ。。。 オマエは人を騙したつもりになっているけれど、相手は全く騙されてないのだよ!。。。 その事に、オマエは気づきもしないで、愚かにも、成りすましたままで、騙したつもりになっている。。。 だから、長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるのは、当然の帰結なんだよ。。。


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『だまそうとする老人』

でも。。。、でも。。。、V.T.(義兄)と A.I.(大年増芸者)と I.A.(義姉)は、マジでオイラを庇(かば)うためにコメントを書いてくれたのです。

あのさァ~、そのようなデマカセをいったところで、この記事を読んでいる日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様はオマエの言うことを信用しないのだよ!

 

海外からのアクセス

 


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『成りすまし老人』@Denman Blog

あれっ。。。 オイラの事が書かれている記事が Denman Blog で日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様にマジで読まれているのですか?

そうだよ。。。 上の記録はオマエのようにウソはつかないからねぇ~。。。 オマエが他人に成りすましてコメントを書いて、馬鹿バカしい事を言っているので ネット市民の皆様は呆れて爆笑しているのだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ! ウソだと思ったら、オマエが成りすました A.I.(大年増芸者)の下の写真をクリックしてごらんよ。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

太田将宏が ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。
とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

確かに、上の写真をクリックすると ばあさんが爆笑しているけれど、ネット市民の皆様が この記事を読んで すべて爆笑していると言う証拠にはなりませんよ。。。 とにかく、オイラの他にもコメントを書いて庇(かば)ってくれる人がいるのです。

オマエは、まだ そういう愚かな事を言ってるのォ~。。。? この記事を読んでいるネット市民の皆様は、誰一人としてオマエを信用してないのだよ!

だから、その証拠を見せてくださいと言っているのですよ! んもおおおォ~。。。

だったらさァ~。。。 取って置きの証拠を見せるから、じっくりと次のオマエの文章を読んで欲しい。。。 オマエは本を書いたつもりになっているけれど、10年以上前から公開しようとしているのに、どのサイトからも、どの出版社からも拒絶されて 未だに公開されず、仕方ないので、自分でサイトを作って公開しているのだよ。 ところが、オマエの文章は外国語の単語がやたらにちりばめられているので、読みづらくて、退屈で ほとんど誰も読まない文章なのだよ!


(boo11.gif)

太田将宏が書きなぐった

ウザッた~♪~い作文!!

1.1 Sine Nomine

Cantus Gregorianusのfinalisやrepercussa(rezitationston)は、やはり、言葉の抑揚を強調する音の体系に関連していると思われる。そうした単旋律の音楽は、中世に於いても、民衆にとっては、退屈な代物であったのであろう。それ故、それをcantus firmus、定旋律とするorganumが発生したのではないか。その理論は、アラビアに発生したとしても、多声音楽の萌芽は、民衆の世俗音楽にあった、と私は推測する。実際に唱われた歌詞には、非常に卑猥なものもあった、と聞く。
Cantusを定旋律にするということには、それを中世の民衆の共通の基盤とするという意味、或いは、そうしなければならないというような事情があったのかも知れないが、それが、音楽的には、どれだけの意味、可能性が有ったのか、あるのか、私には分からない。ただ、この伝統により、それがArs Novaを経て、Renaissanceの時代のmissa parodiaに姿を変えて結実したのではないかと思われ、むしろ、その結果を見るべきであろう、と私は考えている。
ところで、cantus firmusの一つ一つの音は、何故、あれほどまでに長く、知覚不能なまでに延々と引き伸ばされねばならなかったのであろうか。現代の五線楽譜に転写したとすると数十小節になる例があるとのことである。それは、cantusを基礎に置くという理念それ自体に意味を置いていた、と説明されているが、果たして、それだけであったのであろうか。私には、それは、建前の理念であり、説明である、と思われるのである。
私の見るところ、古代とは、建前も本音もへったくれもなかった時代であり、中世は、建前と本音の乖離の甚だしかった時代で、近世は、それらを無理に一致させよう、と足掻いた幾世紀であった。(草子地:現代はといえば、それら全てがフェルマータで引き伸ばされて共存している様相であり、その混沌さかげんは古代に比較するのが一番に無難、適当だ、と言ったなら古代人に失礼か)。


出典: 5 ページ 
『後奏曲集』 ―後書きばかり- 作品 3

Sine nomineと言うのはラテン語で“名も無く” あるいは “名も無し” と言う意味だけれど、オマエは上の文章を見れば解るように、衒学趣味(ペダントリー)に囚(とら)われているのだよ! だから、わざと難しい外国語の単語を文章の中にちりばめている。 オマエの書いたコメントを見ると、そういうわけで、やたらに英語だとか、ラテン語だとか、ドイツ語の単語が出てくる。。。 読みづらくてしょうがないのだよ!。。。 だから、当然 ボイジャーの社長の鎌田純子さんにも出版を断られてしまう! 当然のことなのだよ!

つまり、デンマンさんは何が言いたいのですか?

オマエはバカだから、上のラテン語をコメントの記入者名として書いたのだよ!


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あのさァ~、コメントを書いて、“詠み人知らず”と書くのは分かるとしても、わざわざラテン語で“Sine nomine”と書き込むのは、海外に住んでいる日本人を含めて約1億3千万人の日本人の中でも、トロント市郊外に住む 80歳になろうという愚かな太田将宏老人しか居ないのだよ!

結局、この記事でもデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンにバカにしましたねぇ~。。。

僕は決していオマエを馬鹿にしてないよ。。。 人間は、誰しも完璧ではないからねぇ~。。。 オマエにも、僕にも必ず欠点はある。。。 同様に、誰にでも長所があるものだよ。

あれっ。。。 デンマンさんはオイラの長所も認めてくれるのですかァ~?

もちろんだよ!。。。 オマエは立派な反面教師としての素質を持っているじゃないかァ~! (微笑)


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの長所を

認めてくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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■ 『女に成りすますスパマー西元』

■ 『めちゃキモいナンパ野郎』

■ 『ヒラリーおばさんも嫌うコメント』

■ 『金儲けがすべてでいいのか?』

■ 『激ウザIPアドレス』

■ 『貧しいさもしい心の人』

■ 『スパマー・ブラックリストだよ』

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■ 『音楽に向き合え!』


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■ 『自滅するナンパ野郎』

■ 『謎の3819人』

■ 『火星人さとみ』

■ 『月夜の笑子』

■ 『ハワイの彩萌』

■ 『キモい文字列』

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■ 『キモい不幸な情報屋』

■ 『オマエ、何でもできるの?』

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■ 『女子大生ユリの悩める夏』

■ 『謎の3819人がなぜ?』

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■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』


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バカの壁の増設

2016年6月29日

 

バカの壁の増設

 


(baka911.jpg)


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デンマンさん。。。。 どうして。。。、どうして、また、しつこくオイラを呼び出したのですか?


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オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~?

できたら呼び出して欲しくないのですけれどォ~。。。

どうして。。。?

だってぇ~、またデンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンに馬鹿にするのでしょう!?

いや。。。、僕はオマエを尊敬しているから、馬鹿にするようなことは決してしないよ。

デンマンさんがオイラを尊敬しているなんてぇ絶対に考えられません。

どうして。。。?

だってぇ~、今までにオイラをさんざ馬鹿にしてきたじゃありませんかア! 今日も“バカの壁の増設”というタイトルを書いて、オイラを馬鹿にしようとしているじゃありませんかア!

オマエも、そう思うのォ~?

もちろんですよ。。。 決まってるじゃありませんかア!

でもなァ~、僕は心の底では、オマエを尊敬しているのだよ。。。 とにかく、オマエと下らない事で言い合っても仕方がないので さっそく本題に入るから、まず次の小文をオマエも読んで欲しいのだよ。


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V.T. による告発

Identity theft をしたデンマンこと加藤明氏へ。

君、デンマンこと加藤明は、太田氏に対し、君の時代遅れのBBSの件名のところで「加藤」を「太田」に変える所作にて何度もIdentity theft をしたね。

それにも拘らず本文のところを変えることが不能だったのを知らず、頭隠して尻隠さずの無様なcommentsが残されることになっていたね。

これで、君の知能程度は、笑止にも、その程度だという良い証例になってしまったではないか。

君の言うところによるところの、人は完全ではない、ということ自体は、言っても言わなくても自明であるが故に言っても言わなくても無意味ではあるが一応は正論としよう。

しかしである。それをもってして君のidentity theftの言逃れとしたり、更に、君の卑劣な行為を正当化することなどは出来ないということ、そのこと自体こそが当然であり、明白であるということではないか。

君の斯様な言訳は島国根性での仲良しクラブ内のうちわでのみで通じる虚言ではないか。

この程度の君の知能程度だから素直に太田氏に謝罪ができないのか。

君、デンマンこと加藤明は、私たち三人の誰もの理解に苦しむ御仁である。

太田氏に擦寄っておべんちゃらを言うのが通じなければ(そこには多少は君の本音も聞けないわけでもないが)、さもなくば、雲助の開直りになり、あること無いこと、一切の経過も知らずに想像に妄想を重ね、ただ太田氏を中傷、誹謗すれば事足りるという君の愚考は止めたがよかろう。

Identity theft をするような君、デンマンこと加藤明を相手にしている限り、何をされるか分からないので、我々は各々のPCではなく他の余っているdummyのものを専用し、皆で共用しているのであるよ。

ことわっておくが、我々は、Scarboroughに居住、或は、行き来しているが、我々のpen nameのinitialsは太田氏のものではないよ。

ところで、此処で序ではあるが、最後の太田氏自身の君宛ての文章の中で、小生について慮り、「以下は、ただ、私の記憶に頼って書いているので、fairnessを保つ為にも通常の文責だけではなく、私の知人の話した事についても、私が責任を負います。

彼に、もう一度これで良いか、と聞いて彼を煩わせるまでもないと思われるからです」、と書かれていたが、太田氏の記憶は正確であり、また小生の発言は小生の責任であるが故に、彼の配慮は無用だったと此処で明言しておくよ。


出典: 11ページ
『デンマンこと加藤明への抗議録』

デンマンさんは なんでV.T. による告発をここに書き出したのですか?

あのさァ~、オマエの事を記事で読んだ人ならば、このV.T. というのもオマエが成りすましているということを充分に知っているのだよ!

マジで。。。?

オマエは、自分が大型計算機のプログラマーであったことを誇りに思っているようだけれど、今時、旧式の大型コンピューターの保守の仕事を40年も続けてきた人間は時代遅れの生きる“化石”にも等しい!。。。 だから、オマエはインターネットの基本中の基本である IPアドレスがどういうものか?。。。ということも理解してない!。。。 それで、相変わらず他人に成りすまして、馬鹿やってるんだよ!。。。 オマエは、バレてないと思っているけど、この記事を読んでいる日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様は オマエが相変わらず馬鹿やってるのを見て笑っているのだよ!

うへへへへへへ。。。 やっぱり、IPアドレスを知らないとヤバいのですか?

当たり前だろう!。。。しかも、オマエは自分の周りに“バカの壁を増設”しているのだよ!

どうして、デンマンさんは、そのような根も葉もない事を言うのですか?

根も葉もあるのだよ!。。。 オマエはバカだから、「Identity theft をするような君、デンマンこと加藤明を相手にしている限り、何をされるか分からないので、我々は各々のPCではなく他の余っているdummyのものを専用し、皆で共用しているのであるよ」と言い訳しているけれど、オマエの事が書いてある記事を読んだ人は、そのような言い訳には騙されないのだよ!

マジで。。。?

あのさァ~、ちょっと次のリストを見てごらんよ。


(liv60616x2.png)


『成りすまし老人』

『レモンと孤独な老人』

『エロいローマ再び』

『孤独で寂しい太田将宏』

このリストはライブドアの僕の『徒然ブログ』に書かれたコメントのリストなのだよ。。。 日本時間で 6月13日の午後11時48分から16日の午前4時22分までのコメント表示したものだよ。。。 見れば分かるように 9件のコメントがリストアップされている。。。

このリストが、オイラがデンマンさんとネット市民の皆様を騙そうとしたという証拠なのですか?

そうだよ。。。

でも。。。、でも。。。、上のリストのコメントは、どれもオイラが書き込んだものではありません! (微笑)

それが大嘘なのだよ!。。。 オマエの人生は、言わば嘘で固められた人生なんだよ。

まさかァ~。。。?

まさかァじゃねぇ~だろう!。。。 上のリストの赤枠で囲んだ①番から⑧番までのコメントは、すべてオマエが書き込んだコメントなんだよ!

まさかァ~。。。!?

そのように、しらばっくれても、この記事を読んでいるネット市民の皆様も僕も騙されないのだよ!

どうしてっすかあああァ~。。。?

あのさァ~、どの記録を見ても、オマエの自宅のパソコンのIPアドレス (99.244.57.104) が、はっきりと記録されているのだよ!

あれっ。。。 IPアドレス (99.244.57.104) はオイラの自宅のパソコンのIPアドレスなのですか?

そうだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 次の検索結果を見てごらんよ。


(gog60607a.png)

『現時点での検索結果』

「99.244.57.104 太田将宏」と入れて GOOGLE で検索すると 162件ヒットするのだよ。。。 現在、上のリンクをクリックして結果を見れば 200件を越えているはずだよ!

マジで。。。? でも。。。、でも。。。、オイラの他にもトロント市のスカーバロー地区に住んでいる日本人は、結構いるのですよ。

だけど、僕のブログにIPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられたパソコンを使ってコメントを書き込む愚かな日本人は、オマエしかいないのだよ。。。


(spy51205.png)

『実際のページ』

オマエは上の地図に示されたカナダのトロント市のスカーバロー(Scarborough)地区に住んでいる!

IPアドレスと個人情報

近年、個人情報保護やセキュリティの観点からIPアドレスは個人情報ではないのか、IPアドレスから個人情報やプライバシーを暴露されるのではないかといった懸念が多く見られるようになってきている。
但し、IPアドレスは公開されうるものであり、インターネットの仕組みはそれを前提として構築されている。

利用者が犯罪を犯した場合 (略) BBSの管理者やプロバイダなどのインターネットサービス提供管理者は、利用者のアクセス記録を一定期間保持することが義務付けられている。
日本の場合には、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)で規定されている。

例えば、ユーザーが殺人予告の脅迫行為や名誉毀損など何らかの損害賠償請求をされる行為ないし違法行為を犯した場合、警察ないし損害賠償請求の原告から裁判所に開示請求が出され、裁判所の許可によってそのIPアドレスを割り振られているプロバイダに連絡が入り、法的措置に基づいてIPアドレスを含むアクセスログとそれに伴う個人情報を開示するようプロバイダに請求する。

従って個人間ではIPアドレスで個人情報を取り出すことは不可能だが、警察への告訴や民事訴訟などの手続きなどを経ると当該IPアドレスを使用した個人を割り出すことができる。

またIPアドレスを使用した者の情報はプロバイダによって調べられるので、仮にあるIPアドレスを使用した者が何らかの不正を行ったことをそのIPアドレスから判明するプロバイダに通報するとプロバイダは基本的には内規に基づいて利用停止などの措置を執ることがある。

なお、刑事告訴や民事訴訟に至らないまでも、インターネット上でBBSやウィキなどのサービスを提供している団体が、迷惑行為や違法行為を行っている者に対して、IPアドレスで行為を制限することがある。

ネット上でのストーカー行為

上記のように特定捜査権の無いユーザーが現実世界での個人情報を特定する事はほぼ不可能である。

ただし、インターネット世界においてはIPアドレスは個人ユーザーのパソコンまたは個人契約のサーバを特定する物であり、掲示板やウィキペディアの投稿記録、ブログや各ホームページサーバー等で配布している来訪者解析システムを採用しているサイトには、来訪者のIPアドレスは残されている。

また掲示板やチャットではあらかじめ特定のIPアドレスを入力する事で対象となるユーザーの投稿をブロックする機能がついていることが多く、ウェブサイトに仕組まれたアクセス解析によってIPアドレス番号をもつユーザーが何時に来訪したかを調べる事も可能である。


出典: 「IPアドレス」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、オイラのパソコンとIPアドレス (99.244.57.104)は1対1で対応しているのですか?

その通りだよ! 現在、地球上の人口は72億人に達しているけれど、上のIPアドレスが割り当てられているパソコンは、オマエの自宅のパソコン1台なんだよ。 オマエは僕に対して“ストーカー行為”に等しい たくさんの迷惑コメントを書き込んでいる! それで、現在、オマエのIPアドレス(99.244.57.104)はちゃんと次のブラックリストにも載っているのだよ!


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『スパマー・ブラックリスト』

あれっ。。。 マジで上のブラックリストにオイラの IPアドレスが載ってるじゃありませんかァ!

だから、何べんもオマエに僕は言ったはずじゃないかァ! IPアドレスが分れば、オマエを特定することができるのだよ!

オイラは、デンマンさんの言う事が信用できません。

あのさァ~、頭のいい小学生だって、IPアドレスが判れば、そのパソコンは世界に1つしかない事を知っている。。。 つまり、オマエの自宅にあるパソコンには、オマエのプロバイダーから IPアドレス (99.244.57.104)が割り当てられているのだよ!

つまり、オイラが自宅のパソコンでコメントを書き込むと、デンマンさんのブログの記録に オイラのIPアドレスが記録されるのですか?

その通りだよ!。。。 もう一度コメントリストを見て欲しい。


(liv60616x2.png)


『成りすまし老人』

『レモンと孤独な老人』

『エロいローマ再び』

『孤独で寂しい太田将宏』

①番から⑦番のコメントを書き込んだ時刻に注目して欲しい。。。 ①番を書き込んだ時刻は日本時間で6月13日の午後11時48分、②番を書き込んだのが1分後の11時49分、③番を書き込んだのが、その2分後の11時51分。。。④番を書き込んだのが、その1分後の11時52分。。。、この後、オマエはウンコがしたくなったのでトイレに行ったのだよ。 (爆笑) そして 13分かけてウンコをたれて戻ってきて書き込んだのが ⑤番のコメントだよ。。。 午前零時5分に書き込んだ。。。

あれっ。。。 デンマンさんはオイラがウンコをするために席をはずしたことまで分かるのですか?

当たり前だろう!。。。 オマエガムカつきながらコメントを書いている最中に、急に腹痛をもよおした。。。 いつも下痢に悩まされているオマエが席をはずすのはトイレに立つ以外にないのだよ。。。

デンマンさんはオイラの健康状態まで解っているのですかァ~?

当たり前だろう!。。。 オマエは頭と胃腸の具合が可笑しくて頭痛と下痢に悩まされていると僕に話したことがあったのだよ。

デンマンさんは記憶力が抜群なのですねぇ~。。。 オイラは、すっかり忘れてしまいましたよ。

とにかく、⑤番のコメントを書いた後、下痢の腹痛に開放されて 気分が良くなったので、1分も経たずに⑥番のコメントを書き込んだのだよ。。。 その後2分後に⑦番のコメントを書いた。。。

やっぱり、時間的に見てもオイラが“デンマン 加藤明” と“読み人知らず”に成りすましてコメントを書き込んだというのが判ってしまうのですかァ~?

当たり前だろう!。。。 この記事を読んでいるネット市民の95%が 同じIPアドレスの個人用パソコンを使ってコメントを書き込んだら、同一人物が書いたものだという事を ちゃんと理解しているのだよ!。。。 ところが、オマエは、書き込む時間も、書き込む内容も、それに、オマエの文章の書き方まで、すべて同じ人物が書いたと思われるよな痕跡を ベタベタ、ベタベタと記録に残しているのだよ!。。。 もし、オマエがだよ、このような愚かな方法で よその家に泥棒に入ったら、すぐに警察に逮捕されてしまうよ。。。

そういうものでしょうか? でも。。。、でも。。。、「デンマンさんを相手にしている限り、何をされるか分からないので、我々は各々のPCではなく他の余っているdummyのものを専用し、皆で共用している」のです!

あのさァ~。。。 オマエはこの期(ご)に及んで まだそのような嘘をつくのォ~?

いいえ。。。 ウソではありません。。。 

V.T. はオマエの義兄だと言いたいのだろうけれど、オマエの心優しい奥さんの兄さんが、なんで日本に住んでいるのに、オマエの自宅にある余っているdummyのものを専用し、共用しているわけぇ~。。。?

だから、それは。。。?

そのような見え透いた嘘をつくんじゃないんだよ!。。。 しかもだよ、オマエと二人の娘と、心やさしい奥さんとの関係は次のようになってしまっている!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

【デンマン注】

これは本ではありません!
強烈なエゴの持ち主の太田将宏は、これが“本”のつもりで、このように書いていますが、この“原稿”は、どの出版社からも拒絶されて本になってません!

この男が愚かなのは、その事で出版社にイチャモンをつけて問題を起こしています。
すぐ下に出てくるボイジャー社長の鎌田純子さんとも、問題を起こしているのです!

悪いのは、もちろん、強烈なエゴの持ち主の太田将宏ですよ!
批判を素直に受けることができずに、行く先々で問題を起こしているのです!

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

心優しい奥さんの兄の V.T. は、オマエにたいして憤(いきどお)りを感じてはいるけれど、決してオマエを庇(かば)うようなコメントなど書かないのだよ! 長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。。。 だから、V.T. はオマエに対してムカついている筈なんだよ!。。。 それがオマエには理解できない。。。 つまり、常識というものがオマエにはないのだよ!

そうでしょうか?

あれっ。。。 オマエは、まだ解らないのォ~?

だってぇ~。。。

オマエは、まだ言い訳をしようとするのォ~。。。? だったら、次の文章も読んで欲しい。

ボイジャーの社長 鎌田純子様

 

一方、私と致しましても、私のどこが鎌田様が仰った、

「太田将宏さまのご要望は非常に難しい内容のものばかりです」なのか、

分からない次第なのですが、他方、要は、会社の方針、

進捗状況に変化があったとか、無いからとか、その程度の文章も書けないのが萩野氏なのですね、

私の方は、鎌田様に「ご理解ください」、と言われようが、言われまいが、初めから解りようが無かったということなのです。

鎌田様が(4月6日のmailで)仰ったようには、「スタッフはそれをお伝えしようと文章を書いておりますが、うまく伝えられていません」なのではないのです(この場合の「スタッフ」は、萩野正昭氏ですね)、ではなかったはずでしょう。

ちなみに、私が日本で中間管理職にあった時、

斯様な無礼をはたらいた私の部下に始末書を書かせようとしてところ、

社長は彼に進退伺いを書かせ、その部下が漸く自分の非礼を謝罪し、

それで一件落着ということがございましたが、貴社では如何なのでしょうか。

私と致しましては、以上に関わらず、萩野氏に謝罪させることを

最終的な目論見でこれを書いているのではないことを此処に改めて釈明し、

鎌田様の「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」、

ということは早計に過ぎた、ということをご理解願いたい次第であるのです。

私は、鎌田様とは、齟齬をきたしたくはなかったのですが、

彼の態度を放置することは、私が不快な経験をしたのみならず、

貴社の品格にも悖ることかとも愚考し、

4月6日付の私からのmailのお返事も頂く機会もありそうも無く感じられることもあり、

今回、もう一度だけ(これ以上は執拗だと思われるのを避ける為)書かせて頂きました。

 

太田将宏 (2015年4月13日)


出典: 18ページ
『ボイジャー、ロマンサーへの抗議録』

あのさァ~、オマエは家族だけではなく、僕とも、それにボイジャーの社長の鎌田純子さんとも問題を起こしているのだよ! しかも、鎌田さんは「ボイジャーは太田将宏さまとコミュニケーションすることは無理だろうと思います」とまで言っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、それは、オイラが悪いのじゃなくて、ボイジャーの社長の鎌田純子が悪いのです!

違うのだよ! オマエはエゴが強すぎる! 性格に問題がある! だから、コミュニケーションがうまく取れないのだよ!。。。 オマエが書いた上の抗議録は、愚かなオマエが自分の愚かさをネットで日本語が解る123ヵ国のネット市民の皆様に公開しているけれど、誰が読んでもオマエに欠陥があることが見え見えなんだよ!

やっぱり、オイラは“馬鹿の壁”に囲まれて“井の中の蛙”になっているのでしょうか?


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当たり前だろう!。。。 あのさァ~、『だまそうとする老人』の中でも書いたように 人を騙すというのは、騙す本人が騙そうとしている相手に身を置き換えなければならないのだよ。。。 オマエは人を騙したつもりになっているけれど、相手は全く騙されてないのだよ!。。。 その事に、オマエは気づきもしないで、愚かにも、成りすましたままで、騙したつもりになっている。。。 だから、長女は、オマエから去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 オマエの奥さんと言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなるのは、当然の帰結なんだよ。。。


(ireba03y.jpg)

『だまそうとする老人』

結局、今日も、デンマンさんはオイラをケチョン、ケチョンに馬鹿にしましたねぇ~。。。

いや。。。 僕は決していオマエを馬鹿にしてない。。。 人間は、誰しも完璧ではないからねぇ~。。。 オマエにも、僕にも必ず欠点はある。。。 同様に、誰にでも長所があるものだよ。

あれっ。。。 デンマンさんはオイラの長所も認めてくれるのですかァ~?

もちろんだよ!。。。 オマエは立派な反面教師としての素質を持っているじゃないかァ~!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの長所を

認めてくれました。

やっぱり、デンマンさんは

“仏のデンマンさん”です。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいましたァ~。。。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

僕に成りすましてコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

躁鬱病を患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』

■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』


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日本人は嘘つき

2016年6月1日

 

日本人は嘘つき

 


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デンマンさん。。。。 “日本人は嘘つき”にどうしてオイラを呼びだしたのですか?


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オマエは何も思い当たらないのォ~?

うへへへへへ。。。 何も思い当たりません。。。

その薄ら馬鹿笑いは、オマエが嘘をついているという何よりの証拠なのだよ!

つまり、オイラも、その嘘つきの日本人の一人だとデンマンさんは断定するのですか?

いや。。。、僕が断定しているわけじゃない。。。 あの有名な新渡戸稲造先生が、そう言ってるのだよ。。。

デンマンさん!。。。 いい加減なことを言っては困ります。。。 オイラはとっくの昔に70歳を過ぎているオイボレとはいえ、新渡戸先生はオイラが生まれるずっと前にカナダのヴィクトリアで亡くなっているのですよ。。。 バンクーバーに長年住んでいるデンマンさんに、その事実が解らないはずがないでしょう!

とにかく、バンクーバー市立図書館で借りていた本を夕べ読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。。。 オマエの事が書いてあると思ったので、オマエをこうして呼び出したわけだよ。。。 オマエもきっと自分の事が書いてあると思えるから、ちょっと読んでごらんよ。

嘘に対する内外人の観念


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  新渡戸夫婦

外国人はしばしば日本人を指して嘘を言うという。
独り外国人のみならず、日本人自身もまた、我日本人が嘘をつくことを、口にするものがある。

僕が前年米国に留学しておった当時、故新島襄氏がまた米国に来られた。
ある時、氏の談話として、日本人は嘘をつくというた事が米国の新聞紙上に掲載されたことがあった。
僕の友人は、この記事を見て、非常に憤慨した。

「新島という男は怪しからぬ奴だ。
なるほど日本人は多少嘘を言う欠点があるかも知れぬ。

しかし外国に来てまでも、これを吹聴し、同胞を辱める必要はない。
お互いに国の恥は隠し合うて、矯正に努むるが当然なるに、ことさらにこれを外人に発表するとは不埒千万な奴じゃ」というた。

僕もまたなるほど日本人は、嘘を吐く欠点があるとしても、さらぬだに、劣等人視せられておる、我国人の道徳的欠点を、外国の公衆の前に暴露する必要はないといって、甚だ不快を感じたことがある。

我々が帰朝した後、某は僕を訪ねた折、「あの時は新島の談話に、非常に憤慨したが、帰ってみると、日本人の嘘は実際ヒドイよ」といって懺悔したことがあった。
これは10年前の談話であるが、日本人が平気で嘘を言うことは、今も昔時と少しも変わらない。

 (中略)

しかし外国では、嘘ということが非常にやかましい。
英語の嘘というのは lie である。
日本語で「君は嘘を云うね」というのを訳して You tell a lie. という。
日本ではこの言葉を見ることが極めて軽いが、外国人間には、これが非常に悪く響く。

僕の友人で米国・費府(フィラデルフィア)の大学に留学していたものがある。
ある米国学生と非常に親密に交際し、同一の家に下宿し、寝食を共にし、兄弟もただならぬ友人関係であった。
ある時、物語の折、僕の友人が「そりゃ嘘だ」(Taht’s lie)といった所が、その外国人は色を変え、怒りの声を慄(ふる)わし容(かたち)を改めて「あなたとは今日限り絶交します」といった。

今まで兄弟以上に親密であった彼が、突如として絶交を宣言するとは、何の意味であるか、友人には少しも解せられなかった。
しかるにその後に至り米国人は嘘を言うといわれるのを非常に嫌うことを知り、自分が偶発的に嘘というた一言が絶交の原因であったことを悟って、今さらのごとく恥かしく感じたという。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


295-296 ページ 『世渡りの道』
著者: 新渡戸稲造
2015年4月20日 初版発行
発行所: 株式会社 文藝春秋

確かに、オイラも軽々しく嘘をつくことがあります。。。 でもそれは相手の気持ちを汲んで嘘をつくのです。

たとえば。。。?

例えば、オイラの友人が肺ガンで余命が3ヶ月だと宣告されていたとします。。。 でも、オイラが彼の病床を訪ねて、「オマエは、あと3ヶ月で死ぬよ」と告げるのは残酷すぎます。。。 だから、オイラは「元気を出せよ。。。 もう3ヶ月もすれば、元気になるのだから、心配せずに栄養のつくものを食べて元気になれよ」と嘘をつくのです。。。 でも、それは決して悪い嘘ではありません。。。 それは日本人の常識の範囲で許される嘘です。

確かに、オマエの言うことは僕にも十分に理解できる。。。 でもなァ~、オマエは真面目な顔をして、嘘を嘘だと信じながら真面目に嘘をつくのだよ。

そのような根も葉も無い事をネットで公言されては困ります。。。 それは誹謗・中傷というものですよ。

あのさァ~、僕はちゃんと証拠を握っているのだよ! オマエは病的な嘘つきなのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんが そう言うなら、その証拠とやらを細木数子のようにズバリ!ズバリ!と見せてください。

だったら、まずオマエが書き込んだ次のコメントを読んでごらんよ。


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Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様について

(改訂版)

コメント記入者: I. A.

記入日時: 2016-05-28 05:53:58

まだ、デンマンこと加藤明さんは、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。
皆様、まずは、以下の駄文を読んで頂けますか。


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オイ! 太田将宏。。。オマエは相変わらず馬鹿だね!
どんな人物に成りすましても、このような愚かな極めて長い同じ内容のコメントを書くのは太田将宏しかいないのだよ!
愚か者! (爆笑)

オマエがこれまでに書いた すべてのコメントのIPアドレスは 次のアドレスなんだよ!99.244.57.104
オマエは愚劣にも恥の上塗りをしているのを理解していない孤独で愚かな老人に成り下がってしまったのだよ!
実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない、愚かで哀れなもうろく爺さんになってしまったのだよ!
きゃははははは。。。

今、愚劣なオマエに付き合っている暇がないのだよ! (微笑)
大切な人に会っている最中なのだよ!
僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違って
たくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!
ぎゃはははは。。。

オマエのような愚か者に こうして返信を書いている時間は、本来ならばもったいないのだよ!
でも、オマエのような愚か者と違って紳士の僕ちゃんは、
オマエが愚かにも、同じ内容のたくさんのコメントを書きまくっているので、
このままほおって置くと、愚かなオマエが、ますます愚かな行為を続けると思うので、
仕方なくこうして返信を書いているのだよ!(爆笑)

そのうち大切な人たちと会って、時間のゆとりができたら、
じっくりとオマエに関する記事を書くつもりなのだよ!
だから、同じ内容のコメントを もうこれ以上書くのをやめろよな!

オマエも、できたら、愚かな事を止めて、
田舎者じゃなく紳士になれよな!
僕ちゃんのコメントを次の記事の中で引用したので読むように!


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『きみ待ちわびて』

僕ちゃんの記事はたくさんの人に読まれるけれど、
オマエの書いた愚劣なコメントなど真面目に読む人などいないのだよ!
オマエはネットでは、太田将宏という愚かな悲しい哀れで孤独な老人として知れ渡っているのだよ!
きゃははははは。。。

じゃあ、僕がオマエの記事を書くまで、元気にこの世に居て欲しい!
最後に、ぎゃはははははは。。。


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皆様。妥協して、彼の想像から推測まででは、まあ、正常と致しましょうか。
でも、推測から空想、それが空想であることを自覚しているならば正常なのでしょうが、
彼としての曖昧さのために続く空想から妄想、その妄想についての自覚なんぞが全く無いので異常、つまりparanoiaに陥るのですね。

彼、デンマンこと加藤明様が書いていることを引用すると、
それだけでこちらの手が汚れるような気がしますので、
以下、ただの一例だけに致しますが、彼が言う、「孤独で愚かな老人」、「実の娘にも、心優しい奥さんにも相手にされない」というのには、太田さんを含めて私たち四人で大笑いを致しました。

まずは、太田さんが「実の娘にも、…、相手にされない」とのことですが、それはデンマンこと加藤明様の勝手な想像なのです。
二人の娘さんはUSAで働いていらっしゃるのですよ。
互いに忙しく、娘さんに度々会えないのは当然ではないですか。
まあ、empty nestでの寂しさがあるにしても「相手にされない」というわけではありません。

次に、彼の奥様についてなのですが、「心優しい奥さん」ですって???
太田さんの奥様が「加藤明さんの揉み上げを見ると虫唾が走る」と仰っていたのを太田さんが宥めて、
時おりでしたが、デンマンこと加藤明様を家に招き、デンマンこと加藤明様が好きだという茶碗蒸しを用意させていた時期もあったことなどをデンマンこと加藤明さまが知る由も無いので仕方がないにしても、
太田さんの奥様が「心優しい」のは確かなのですが、
それにしても、デンマンこと加藤明様は知らぬが仏の三文道化師だったということですね。

此処からが重要なのですが、そもそも、他人の夫婦の機微や親と娘との関わりに、
もはや関係の無いデンマンこと加藤明様なんぞに、
あること無いことを出過ぎた態度で口汚く論評する資格はなかったでしょう。

加えて「僕は孤独で愚かな老人のオマエとは違ってたくさんの大切な友人、知人、親戚の人たちに恵まれているのだよ!ぎゃはははは」ですって?!?
デンマンこと加藤明様は自分を棚に上げていますが、彼こそが実年齢だけではなくて、仲間内の幼児性を加えた「愚かな老人」ではないですか。
太田さんの方は、実年齢はともかくとしても、知的水準のみならず、未だ溌剌とした現役のskierなのですよ。

更に重要な一般論として、そもそも、幸、不幸なんぞは誰もの人となりとは関係の無いことでして、
たとえ仮に誰かが孤独で不幸な人であったとしても、
それをデンマンこと加藤明様のような人が自分の方が孤独で不幸な人な人より優位にあるなどと勘違いして、
その軽薄な結果論で孤独で不幸な人をあげつらうことこそが、皆様、さもしい彼らの品性ではないですか。

いえ、デンマンこと加藤明様は、品性のみならずに、それら一切の区別、
けじめがつかない程度の頭脳の持ち主ということなのではないですか。
要するに、デンマンこと加藤明様の為している全ては、
妄想にしか基づかないで他人を中傷すること自体を目的とするという卑劣な個人攻撃ですね。

奇妙なことに、いつぞや、デンマンこと加藤明様自身が太田さんに「個人攻撃は良くない」などと抗議していたことがありましたが、
デンマンこと加藤明様は自分自身が何を言っているかすらも分かっていないのでしょう。
太田さんは事実に基づいて中傷などすることなしに抗議していたのです。

私たち三人も同様でしたが、デンマンこと加藤明さんよりも私たちの方がparanoiacと皆様に思われないように、
この辺りで私もA. I. と同様に一時休止致しておりましたが、
もしかしたら、多分、もう、このような人、デンマンこと加藤明さんなどを相手にすることは、
私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めようか、と皆で話し合うことを提案するかもしれません。

I. A.


『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』のコメント欄より

これはオマエが書いたのだけれど、オマエが書いたのじゃないとオマエは主張するのだよ。

そうです。。。 これはオイラが書いたのじゃなく、I.A.が書いたものです。。。

つまり、I.A. というのは、オマエの言うことに従えば、大年増芸者なのだよなァ~。。。

そうです。。。 その年をとった芸者が次のように告白したのですよ。


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「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。


『5月のバレンタイン』のコメント欄より

でもさァ~、何で見ず知らずの大年増の芸者の婆さんが僕のブログの記事に、上のような品の無いコメントを書くわけぇ~。。。?

たぶん、デンマンさんの熱烈なファンなのですよ。。。 うへへへへへ。。。

だったら、もっと格調高いコメントを書くはずだろう!?

でも。。。。、でも。。。、デンマンさんが軽井沢タリアセン夫人の小百合さんとイチャイチャしているので焼餅を焼いたのですよ。。。 うしししししし。。。

。。。で、上の婆さんがコメントを書いてから、 3分後にオマエの義兄のV.T. が次のようなコメントを書いているのだよ。。。 それも、全く同じ IPアドレスのパソコンから書き込んでいるのだよ!


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明氏について

コメント記入者: V. T.

記入日時: 2016-05-28 05:56:25

誰が言ったのか、「従僕は従僕の眼でしか主人を見れない」、というのがありました。
皆様、さしずめデンマンこと加藤明氏は、その伝でありましょう。
いや、彼は、ド百姓の眼でしか貴族の太田氏を見れないのかもしれませんね。
いやいや、デンマンこと加藤明氏についてでは、それでも誉めすぎでしょう。

此処で、私は、つくづく思うのですが、
そもそもデンマンこと加藤明氏の如くのゴロツキというのは人類に属するのかどうなのでしょうか。

もし、もしもですよ、デンマンこと加藤明が人類に属するのではないとすると、
奴さんは人非人になりますね。
太田氏に対するに、時代遅れのデンマンこと加藤明氏のBBS以来のデンマンこと加藤明氏の卑猥な品性まる出しのwebsitesで、
デンマンこと加藤明氏は、イチャモンづけでなければ雲助の開き直り、
つまり、何処までも恥知らずになならなければ気がすまないというのは典型的な人非人なのではないのでしょうか。

それでかどうか、デンマンこと加藤明氏に反省の時期をあげようかと此方三人で打ち合わせたのにも拘わらず、A. I.やI. A.は憤激遣る方無しの憤懣が納まらない様で何やら書き続けている様子ですが、
何れにしろ、A. I.やI. A.が書いていた通り、私もデンマンこと加藤明氏に太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することを要求したいのです(デンマンこと加藤明氏はChristmas cardにて、こそこそと言い訳がましく謝ったことがありましたが、それでは、私も太田氏と同様、受入れ難く存じます)。

デンマンこと加藤明氏は、internetの中途半端な知識での未熟な推測、彼の程度の技術での推理で、私たちではなく太田氏が書いているのではないかとの疑心暗鬼で無益な詮索をしている様子ですが、それよりも私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨するほうがデンマンこと加藤明氏自身の老後、余生にとって多少なりとも意味があるのではないでしょうか。

V. T.

追伸

これは序でなのですが、「デンマンこと加藤明」と繰返すのは、他に同氏同名の加藤明氏がいらっしゃり、その方と区別させて頂いているからですが、デンマンこと加藤明氏の方は、私たちが知る限り、CanadaのVancouverにてとぐろを巻いている老残の男です。

全く、I. A.だけでなく私自身が「イチャモンづけ」とか「雲助の開き直り」とかデンマンこと加藤明について書いていると、はしたなくも口汚くなってしまうのですが、これもデンマンこと加藤明と釣合を取ろうとしていた為と宜しく善意で理解して頂けますでしょうか。

Identity theft をしたデンマンこと加藤明について (改訂版)

皆様、今まで私たちが節度を心がけ控えめにして書き送っているのに対するデンマンこと加藤明からの相も変わらずの(太田氏に仮想、仮託した)罵詈雑言、私たちは、つくづく思うのですが、要するに、デンマンこと加藤明は、一切の違いが分からない奴さんなのではないでしょうか。

彼の文章力、いやいや、彼の知能の程度では何を書いても駄目、無駄だということが分からなくなった老残の輩ではないですか。

誰が言ったのか、「馬鹿は死ななきゃ分からない」、というのがありましたが、皆様、さしずめデンマンこと加藤明は、その伝でありましょう。

いやいや、彼についてでは、それでも誉めすぎでしょう。
彼は、「馬鹿は死んでも分からない」のゴロツキのくちかもしれませんね。
そもそも、太田氏が淋しかろうが、寂しかろうが、斯様なことはデンマンこと加藤明ふぜいの知ったことではなく、デンマンこと加藤明は彼の御託を並べるような品格のある資質にないでしょう。

太田さんを笑っているつもりになっているのはデンマンこと加藤明だけでして、皆様、他の人たちは嘲笑の対象にしているだけでしょう。

デンマンこと加藤明が時代遅れのBBSを使っていた頃では色情狂による類以外の記事もあったのですが、今の彼の卑俗、猥雑な品性まる出しのwebsitesに於いては、彼のBBS時代での「エロティカ」の引写し以外の何をも見つけられませんね。

これでは、私たちとしても彼には付合いかねるということなのです。
そもそも世の中には、話せば分かる程度の馬鹿と何を言っても分からない馬鹿がいるようですが、私たちは、此処で、今、デンマンこと加藤明のような言語不明瞭意味不明瞭で何事でもけじめのつけられない男に何事でも期待するのは無理なのか、と悲観した結論をするようになってきたのです。

デンマンこと加藤明は、彼の卑猥なことに耽溺するよりは、私たちが書いてきたことを吟味し、反省、悔恨する方が彼自身の余生にとって多少なりとも意味があり、それにより、私たちの要求、つまり、太田氏に(公開の場で)土下座して謝罪することにて禊をし、自身の心の安寧をえることが肝要なのではないかということを(最後にもう一度繰返し)、結びにして暫く様子を見ることに致します。

追伸。

その後、まだ、デンマンこと加藤明氏は、まるで狂犬病に罹った犬のように相変わらず吠え続けているのですね。
デンマンこと加藤明氏には太田氏への謝罪の機会を与えようと努力してきましたが、徒労に終ったようです。

デンマンこと加藤明は、太田氏以外の人にもIdentity theft をしていたことが発覚しておりますが、このような輩、もはや老齢でやり直しのきかないだろうところのデンマンこと加藤明などを相手にすることは、私たちの人生での貴重な時間の無駄になるので止めましょうか、とのI. A.の提案を受けて皆で話し合うことにしております。

但し、デンマンこと加藤明は、太田氏に対して彼が為したidentity theft彼のBBSをこっそりと閉鎖したようですが、その件に於いては、私たち3人以外にも数人の証人がいることを此処に明記しておきます。

V. T.


『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』のコメント欄より

この上のコメントを書いた義兄というのは、心の優しいオマエの奥さんのお兄さんだということだよなァ~?

そうです。。。 V. T.というのは、オイラの妻の兄に間違いありません。

その義兄がオマエの弁護のために上のコメントを書いたということだよなァ~?

そうです。。。 それに間違いありません。

でも、それは可笑しい、と思うんだよ。

何が。。。 何が可笑しいのですかァ~?

だってぇ~、オマエは次のように告白していたのだよ!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん!。。。 一体 何度この告白文を公開したら気が済むのですか?。。。 もう、オイラも見飽きましたよ!。。。 んもおおおォ~。。。!

あのさァ~、オマエの実の娘はオマエから去ってしまったのだよ! しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ。。。 その奥さんのお兄さんが何で家庭崩壊をもたらしたオマエを弁護しなければならないのォ~?

それは、あのォ~。。。 何というかァ~。。。 あのォ~。。。 “渡る世間に鬼はなし!”ということですよ。。。 うししししし。。。

じゃあさァ~、もう一度次のリストを見て欲しいのだよ!


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『拡大する』

『エロいローマ再び(PART 2 OF 3)』

『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』

『レモンと孤独な老人(PART 1 OF 3)』

『失意の太田将宏』

『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』

『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』

赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。 5月28日の午前4時31分から、6時4分までの1時間半に渡って、日本に居る義兄のV.T. と義姉のI.A. それに大年増芸者のA.I.が 全く同じIPアドレスのパソコンを使って、代わる代わるにコメントを書き込んだのだよ! しかも、その文章が全く同じ文体だというのは、どういうわけぇ~?

デンマンさんは、オイラが一人で書き込んだと言いたいのでしょう?

当たり前だろう! 大体だよォ~、家族崩壊の張本人のオマエのために、朝も早いのに起き出して、交代、交代に同じパソコンを使ってコメントを書き込む物好きは居ないのだよ!

うへへへへへへ。。。 やっぱり、変ですか?

当たり前だろう! この記事を読んでいる日本語が解る世界の123カ国のネット市民の皆様も、世界の7不思議に匹敵するような奇妙は事が起こったと思いながら上のリストを眺めているのだよ!

実は、デンマンさん!。。。 オイラもデンマンさんが考えているほど愚か者ではありません。。。 たぶん、デンマンさんが、このような記事を書いてオイラを晒すと思ったので、オイラは密かにデンマンさんに、これまでの無礼をお詫びするコメントを書き込んだのですよ。

マジで。。。?

デンマンさんは、オイラの言うことが信じられないのですか?

いや。。。 実は、オマエが書いたコメントにも、僕はすでに返信を書いたのだよ!。。。 長くなるけれど、オマエのコメントと一緒にここに引用するから、オマエも読んでごらんよ。


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ごめんなさい、デンマンさん!
実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、
まだ馬鹿をやっている太田将宏です。

オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた
記事を読んで十分に反省いたしました。

ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
どうか数々の無礼をお許しください。
申し訳ありませんでした。


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今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて
真人間になりたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。

土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。

(苦笑、それから、自分でも爆笑!)

デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

 


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寂しがり屋で孤独な老人、太田将宏よ!

オマエ、ついに自分が愚かで
精神的に病んでいる事を自覚して
土下座して謝る気になったのだねぇ~。。。 (微笑)

オマエは、70才をとっくの昔に過ぎている割には
かわゆいところがあるねぇ~。。。
ういやつじゃァ。(微笑)
褒めてあげるからねぇ~。。。
きゃはははははは。。。

日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝るのを見て、
やっと正常に戻ったのかと、
胸をなでおろしていると思うよ。

だから、実の二人の娘に見放され
心優しい奥さんにも突き放されて
孤独で寂しかろうとも
この心優しい僕ちゃんがオマエを温かく見守っているから、
これからも、寂しくなったら 僕のグログにコメントを書いたらいいよ。

でも。。。、でも。。。、心変わりして
「土下座して謝ったのは別人だ!」などと言う、
愚かな事は今後とも決して言わないように。。。!

オマエは境界性人格障害を患っているけれど、
さらに躁鬱病も病んでいるのだよ。

だから、気持ちがハイになると 土下座して謝ったことを忘れて、
また、愚かなオマエは下らない事を喚(わめ)き散らすと
心配しているのだよ!
(。。。と言いながら爆笑!)

とにかく、オマエが自分の非を認めて
土下座して僕ちゃんに謝ったことは
オマエにも少しは常識というものが残っていたと思い、
僕は感動したのだよ! (微笑)

これからも、心変わりがしないように、
寂しい孤独の身の上だけれど、
オマエも真人間になって、余生を真面目に送るように!
じゃあねぇ~。。。

追伸:

老婆心ながら、オマエが心変わりして
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” などと、絶対に言わないように!
弁天様に誓って、お稲荷様に誓って、仏様に誓って、
この僕ちゃんはオマエが土下座して謝ったのをはっきりと認めたのだよ!
(ぎゃはははははは。。。)
この事実は、未来永劫に変わらないのだ!
 (爆笑! 。。。てか、それから真面目に微笑)
オマエも解ってるよねぇ~。。。

じゃあ、くれぐれも 精神的に動揺して
土下座して謝ったことを忘れないように!

再度、追伸:

でも、オマエが また、精神的に動揺して
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” と、喚き散らすような気がしている。。。
くれぐれも。。。、くれぐれも。。。、そのような愚かな真似をしないように。。。
見苦しい事は絶対にやるなよなァ~。。。

とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝ったことを
上のコメントで確認したのだから。。。
きゃははははは。。。

でも心配だから、もう一度追伸:

愚かで寂しがり屋の孤独な太田将宏ちゃん!
見苦しい真似だけは絶対にするなよ!
いいね。。。
心変わりしちゃあ駄目だよ!
きゃはははははは。。。

じゃあ、くれぐれも元気で正常な精神を保つように。。。(苦笑)


『失意の太田将宏』のコメント欄より
(2016年5月1日)

オイラがマジで謝罪した事をデンマンさんは心から喜んでくれますかァ~?

喜びたいのだよ。。。 でもなァ~。。。 オマエが、ウツ状態になると また手のひらを返したように僕に毒づくような気がしているのだよ!

そんなことはありません。。。 オイラはマジで反省したのです。。。 これからは真人間になって絶対にデンマンさんを誹謗・中傷するようなことはいたしません。。。

オマエは、仏様や弁天様や お稲荷様に誓って 真面目な人間になると約束できるかァ~?

できます。。。

そうかァ~。。。 それなら僕もオマエを許すことにするよ。 (微笑)


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラを許してくれました。

デンマンさんのおかげで

オイラは人間として

立ち直ることができました。

日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

これから、ますますオイラの美談が

有名になれると思いますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また手のひらを返したように

“土下座して謝ったりしなかった!”と

喚(わめ)き散らしますよ。

とにかく、この男は境界性人格障害の他にも

躁鬱病を患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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(hooker08.gif)

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■ 『音楽に向き合え!』


(satomi02.jpg)

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■ 『女になりたいスパマー』

■ 『キモい不幸な情報屋』

■ 『オマエ、何でもできるの?』

■ 『飛んで火に入る夏の虫』


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■ 『女子大生ユリの悩める夏』

■ 『謎の3819人がなぜ?』

■ 『カリスマホステス明日香の悩み』

■ 『ダメ社長の無知』

■ 『悪徳スパマーとファシスト管理人』

■ 『哀れなゆうたろう』

■ 『へのへのもへじスパマーと孫悟空』

■ 『殺意を振りまく女』


(yuri03.jpg)

■ 『アメブロのウザい女』

■ 『ネット馬鹿の不満』

■ 『スパマー石原誠二』

■ 『eeepaiotsuバカ』

■ 『西海岸からのスパム』

■ 『シドニーの悪女』

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』


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母という病

2016年5月29日

 

母という病

 


(maria05.jpg)


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(ohta03.png)

デンマンさん。。。。 オイラをお呼びですか?


(kato3.gif)

そうだよ。。。 首を長くして待っていたのだよ。

でも。。。、でも。。。、どういうわけでオイラをまた呼び出したのですか?

実は夕べ、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。

母性の欠如が生む病


(maria05.jpg)

もう少し年齢が上がり青年期を迎えると、 (略) 良い子の優等生で通し、すべて順調に過ごしてきたように見えている場合であれ、母という病を抱えた人は、新たな危機を迎える。
誰もがこの時期に味わうアイデンティティの危機が、より深刻で困難なものとなりやすいのだ。
自分が自分であるということに不全感を抱き、存在すること自体への不安や空虚感を味わうようになりやすい。

それが、何らかの挫折や愛する人との離別といった傷つく体験をきっかけに悪化し、甚だしく不安定な状態になったのが境界性パーソナリティ障害だ。

境界性パーソナリティ障害は、両極端に変動する気分や対人関係、見捨てられることへの不安や自己否定、自傷行為などの自分を損なう行動を繰り返すことを特徴とするもので、この20年くらい急増している。
境界性パーソナリティ障害の人が、見捨てられることに敏感で、相手に死に物狂いでしがみつこうとすることにも表れているように、その根底には、見捨てられて傷ついた経験がある。
さかのぼっていくと、幼い頃、母親からの愛情を失ったり奪われたことが心の傷になっていることが多い。

それを反映するように、境界性パーソナリティ障害の人は、ほぼ例外なく母親との関係がぎくしゃくし、不安定な愛着スタイルを示す。

 (中略)

ところが、当の母親の方は、子どもとの関係は悪くないと思っていることも少なくない。
虐待やネグレクトをした覚えもない。
手塩にかけて育ててきたはずなのにと、怪訝(けげん)な顔をする。

だか、実は子どもの方が母親に合わせていただけだということが多い。
母親に見捨てられないように、子どもは我慢しながら本音も言えず、ただ母親の機嫌を取り、母親が気に入るようなことしか言わなかったのだ。

 (中略)

物事がうまくいっているときは、新たな目標や課題に向かって一生懸命取り組むことで、そんな空虚感を忘れていられることもある。
成果も出て自身も高まり、充実感も味わえる。
しかし、壁にぶつかったり目標を見失ったとき、もともと抱えている根源的な不安や満たされない思い、空虚感が一気に強まってしまう。

 (中略)

母に無条件に愛されて育った人は、自分やこの世界というものを無条件に信じることができる。
当たり前のものとして感じることができる。
ただ普通にいるだけで、心が満たされ、幸せを感じることができる。

ところが、母という病を抱えた人は、自分やこの世界を無条件に信じることができない。
自分が当たり前にいるということ、そのことにさえ違和感を覚え、不安を感じてしまう。

当たり前の生活さえも、苦しみやつらさ、虚しさや落ち込みとして感じられやすい。
境界性パーソナリティ障害では、そうした困難がもっとも顕著な形で見られる。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


121-125 ページ 『母という病』
著者: 岡田尊司
2014年1月7日 初版発行
発行所: 株式会社 ポプラ社

 

境界性パーソナリティ障害の判断基準


(mirror06.gif)

■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。
  強い不快、イライラ、不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない
  不適切なほどの強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする
  行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害
  (記憶喪失や現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると
境界性パーソナリティ障害と診断される可能性が高い。


『ボダとキレた老人』より
(2016年5月10日)

 

つまり。。。、つまり。。。、オイラも“母という病”を患(わずら)っている、とデンマンさんは断定するのですか?

いや。。。、僕が断定しているのじゃなく、オマエが上の文章を読んでそう感じたのじゃないかア!

いいえ。。。 オイラは“母という病”なんかに罹(かか)ってません!。。。 だいたい、精神科の医者でもないのに、デンマンさんは勝手に決め付けないでください。

僕は別に、精神科の医者になったつもりで診断しているわけじゃない! 夕べ、上の本を読んでいたら、オマエのことが書いてある本だと実感したのだよ!

それは。。。、それは。。。、デンマンさんの極めて個人的な感じ方なのですよ!

いや。。。 決してそうじゃないと思うから、オマエをこうして呼び出したのだよ。

しかし。。。、しかし。。。、オイラが“母という病”を患(わずら)っている、という証拠も無しにデンマンさんが、こうして誹謗中傷の文章を書くということは、絶対に許されることではありません。

あのさァ~、ちゃんと証拠はあるのだよ。。。 オマエ自身が書いている告白の文章に、オマエが“母という病”を患(わずら)っていることが はっきりと表れている。。。 ここに、その文章を引用するから、オマエもじっくりと読んでみたらいいよ。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

オマエは次のように告白しているのだよ。

私の人生は、無明に迷った

それに終わるのかもしれない。

しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、

お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、

と淋しげに呟いていたが、

私は、麻薬中毒者ではないけれど、

その気持ちが解かっている、と思う。

どうしてこの文章が オイラが“母という病”を患(わずら)っている、という証拠になるのですか?

あのさァ~、オマエは「お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う」と告白している。。。 つまり、相手に死に物狂いでしがみつこうとすることにも表れているように、その根底には、見捨てられて傷ついた経験がある。 さかのぼっていくと、幼い頃、母親からの愛情を失ったり奪われたことが心の傷になっているから、オマエは母から遠く離れて こんなに遠くまで来てしまった人物の気持ちに共感できるのだよ。

しかし。。。、しかし。。。、オイラは相手に死に物狂いでしがみつこうなどとはしていません!

しているのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるから、オマエをこうして呼び出したのだよ!

じゃあ。。。、じゃあ。。。、余計な事は言わなくてもいいですから、細木数子のようにズバリ!とその証拠を見せてください。

オマエが そう言うのだったらまず次のリストを見て欲しい。


(goo60528b.png)


『拡大する』

『エロいローマ再び(PART 2 OF 3)』

『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』

『レモンと孤独な老人(PART 1 OF 3)』

『失意の太田将宏』

『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』

『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』

オマエは、昨日、5月28日 こうして GOO のブログに 相変わらず3人に成りすまして 愚かな同じ内容のコメントをきりもなく書き込んだ。。。

だから、どうだとデンマンさんは言うのですか?

あのさァ~、5月28日にオマエがコメントを書き込んだのは GOO の僕のブログだけではないのだよ! 次のリストも見てごらんよ!


(ame60528x.png)


『拡大する』

『人類は滅びる!』

オマエは、こうしてアメブロの僕のブログにもコメントを書き込んだのだよ! 更に、オマエは Denman Blog にも同じ内容の愚かなコメントを書き込んだのだよ!


(wp60529a.png)


『拡大する』

『相変わらず馬鹿か?』

『5月のバレンタイン』

『カレーライス@パリ』

つまり、手塩にかけて育てた実の娘二人に見捨てられ、心優しい妻にも見捨てられた寂しい孤独な70過ぎた老人のオマエは、これ以上 見捨てられないように相手に死に物狂いでしがみつこうとしているのだよ。

オイラが デンマンさんに見捨てられないように相手に死に物狂いでしがみつこうとしている、とデンマンさんは真面目に言うのですか?

そうだよ!

きゃははははは。。。 笑わせないでくださいよ! オイラがデンマンさんに死に物狂いでしがみつく理由がないじゃありませんか!

あるだろう!。。。 オマエは誰にも相手にされないので、僕に相手になって欲しいのだよ! オマエは僕が“仏のデンマン”であることを十分に知っている!

マジで。。。?

僕がオマエのコメントに返信したのを オマエは喜んでスキップしながら読んだのだよ!


(laugh16.gif)

ついにオツムが可笑しくなった

孤独で寂しがり屋の太田将宏老人へ!

きゃはははははは。。。

オマエは、マジで精神的に病んでいるよ!
自覚してないだろう?!
(苦笑、そして微笑、挙句の果てに爆笑!)

70歳を過ぎているのに、
いつまでも幼児のように駄々をこねて
幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!
(爆笑!)

オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!

なぜ?

何度も言ってういるように、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にあるのだよ!
その上に、僕も含めて 古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 

クラシックを愛したことはあるけれど、満足に人を まともに愛したこともないオマエのために、
3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 
僕に抗議してコメントを書くようなことはあり得ないのだよ! (爆笑!)

更に、オマエのオツムガいかれてしまったのは。。。
もしだよ。。。 3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 別人だとしたら、
コメントを書いた時間が10分以内ということは ありえないことなんだよ!
アホ!

オマエが一人で書いているから
IPアドレス(99.244.57.104)も同じ!
時間も3人に成りすまして10分以内で書いているのだよ!

とにかく、オマエは かなりボケて
他人の嫌がるような事しかやらないようになってしまった。

だから、ボケたまま他人に成りすまして次のようなことを書いている!

“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”

だけど、オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
(笑わせるなよ! アホンダラ!)

なぜ?

なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)

だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)

それに対して ボクちゃんの記事は 日本語が読める123ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだよ!
しかも、ボクちゃんが書いた記事によって、うししししし。。。 

今や、“孤独で寂しがり屋の太田将宏君”についての記事は
ネットでは“天才バカボン”の次くらいに 可笑しな可笑しな70過ぎの愚かで孤独な老人として
笑われる対象になっているのだよ。 きゃははははは。。。

その証拠に「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!


(gog60430a.png)

『現時点での検索結果』

オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)

とにかく、ここに返信を書くのは時間的にもったいないので、
明日にでも、いや。。。今日中にも オマエのことで記事を書こうと思っている!
そう言う訳だから、期待して待っててね。

誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!


(foolw.gif)
 
心優しいデンマンより。。。
きゃははははは。。。


『女性を愛せない老人ボケ』のコメント欄より
(2016年5月1日)

あのさァ~、3人に成りすまして書くのだったら、時間帯をずらせて書くものだよ!

やっぱり、オイラが3人に成りすまして書いたことがバレてしまいますかァ~? うへへへへへへ。。。

薄ら馬鹿笑いを浮かべている場合じゃないのだよ!。。。 おそらく、オマエの書き込みを見たら、誰もが オツムがボケた太田将宏老人が書いたものだと気づくはずだよ!

それは、どういうわけですか?

とにかく、オマエが書いたコメントは読みづらいのだよ! 最後まで読みたいという気持ちが起こらない!

オイラの書く文章はそれほど、ヤバイのでしょうか?

だから、オマエが書いたクラシックの“下書き”は、どこへ持って行っても拒否されてしまうのだよ! 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのも、そのためだよ!

つまり、オイラの書き方が なっちゃいない!とデンマンさんは断定するのですか?

当たり前だろう! オマエのクラシックの知識は、たいしたものだと僕も思うけれど、オマエの文章力は、良くても出来の悪い中学生並みなのだよ!

そんなはずはありません!

とにかく、「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのが 何よりの証拠じゃないか! それなのに、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に次のように文句を言っている! 

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

『失意の太田将宏』にも掲載
(2015年12月12日)

オマエは太田将宏の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりましたと書いたけれど、重要な2つのことでオマエは間違いを犯している。

その重大な 2つの間違いとは、いったい何ですか?

まず、オマエは“著作”と書いているけれど、オマエの書いたものは“下書き”なのだよ!。。。 作品というには程遠い。。。 要するに、ここでも、オマエは“妄想観念”と“解離性障害”に精神が冒されているのだよ。。。 つまり、“現実感を喪失”している。。。 ネット市民の皆様が読むようには書かれてないのだよ! 英語の単語がやたらに散りばまられて、しかも、似非ドイツ語や、似非ラテン語までが注釈なしに散りばめられている。。。 さらに、オマエの文章は僕の記事に書き込んだコメント(原文)を見れば分かるように、極めて読みづらい。。。 改行がなく、やたらに長い持ってまわった言い回しになっている。。。 オマエの文章を見ると読む気がしなくなるのだよ! (だから、この記事では太田将宏老人のコメントに改行を加えて読み易くしている)

デンマンさんの“バカ野郎文章”の方が、もっと酷(ひど)いと思うのですけれど。。。で、2番目の重大な間違いとは。。。?

だから、すでに言ったように、オマエは自分の欠点を棚に上げて 「ボイジャー」の社長に文句を言っている! つまり、“境界性パーソナリティ障害の判断基準”の8番目の“見捨てられる不安とそれを避けようとする行為を繰り返す”に当たるのだよ。 悪いのは 「ボイジャー」の社長じゃなく、オマエの未熟な“下書き”なのだよ!  「ボイジャー」の社長は当然のことをしたまでだよ! オマエの“下書き”はネット市民の皆様に公開されるには 未熟で未完成なのだよ!

それは、デンマンさんの個人的な意見ですよ!

僕の個人的な判断じゃなくて、現に 「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんが掲載を拒否したのだよ! 当然のことだよ!

デンマンさんはオイラを落ち込ませるために、そのようなエゲツナいことを言うのですねぇ~。。。?

あのさァ~、僕は事実を事実として言ってるだけだよ! とにかく、オマエの文章は読んでもらおうとして 読者の気持ちを考えて書いてない。 つまり、読みづらい文章なのだよ! だから、ごたごたと苦情を言うなよ!

でも。。。、でも。。。、オイラが時間をかけて書いたのです。。。 デンマンさんの記事にも オイラは時間をかけてコメントを書き込んだのですよ! それなのに、デンマンさんはオイラの作品もコメントも 少しも評価してないのです!

あのさァ~、オマエは時間をかけてじっくりと書き込んでないのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ!。。。 止せばいいのに、同じコメントをコピペして、5月28日に オマエは GOO の僕のブログに長いコメントを書き込んだじゃないか!

そういう事をしてはいけないのですか?

当たり前だろう! 病的に長いコメントを しかも、同じものを オマエはコピペして書き込んでいる。。。 つまり、“境界性パーソナリティ障害の判断基準”の4番目の“自分ではコントロールできない不適切なほどの強い怒りが起こる”。。。 それで、衝動的に同じコメントをコピペして、僕の他のブログにも書き込んでしまうのだよ。。。 これを見れば、ネット市民の皆様も、オマエのオツムが可笑しくなって、精神科のお医者さんが必要だと思うよ。

マジで。。。?

あのさァ~、悪い事は言わないから、時間があったらぜひ今日中にでも、精神科のお医者さんに診てもらったほうがいいよ。

でも。。。、でも。。。、“境界性パーソナリティ障害の判断基準”の5番目の“自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す”という項目には オイラは該当してません!

該当してるよ!

その証拠でもあるのですか?

あるじゃないかァ!。。。 オマエは冒頭で引用した文章の中で次のように書いている!

私は、感謝して死ねるように、

今からでも、心の準備をしておこう。

オマエは死ぬ事にかなり拘(こだわ)っているのだよ!

でも。。。、でも。。。、これは文章の綾(あや)ですよ。。。 このように書いた方が哲学的に高尚な雰囲気を醸(かも)し出すので わざと書いたのすよゥ。

つまり、心にもないことを書いた、とオマエは言いたいのォ~?

そうです。。。

でも、それも“境界性パーソナリティ障害の判断基準”の7番目の“慢性的な空虚感、退屈さがある”という項目に当てはまるのだよ!

どういうわけで。。。?

つまり、“慢性的な空虚感、退屈さがある”から、心にもないことを書いて 退屈を紛(まぎ)らわそうとしたのだよ! そうだろう!?

そうでしょうか?

だから、一度でいいから精神科のお医者さんに診てもらったほうがいいよ。

あのォ~、うちの娘は二人ともカナダのハミルトン市の総合病院で小児科のお医者さんをやっているのですけれど、娘に診てもらうのは まずいでしょうか?


(hgh01.jpg)

オマエ、70過ぎているのに、馬鹿なことを言うなよ!。。。 70歳過ぎた老人を小児科のお医者が見るわけねぇ~だろう! 馬鹿も休み休み言え! アホ! ボケ!

デンマンさん! 言っていい事と悪い事がありますよ。 70歳を過ぎた老人に向かって、その言い草はないでしょう! 少しは、敬老の気持ちを持ってくださいよゥ! お願いしますうゥ~!

あのなァ~、オマエが書き込んだ長~い、長~い、精神異常的に長~いコメントを読んだら、敬老の気持ちどころじゃないのだよ! んもおおおォ~。。。 いい加減にしてくれよ! オマエが、そのような下らない事を言うから、二人の娘にも、心の優しい奥さんにも拒絶されるのだよ!

オイラはどうしたらよいのでしょうか?

あのさァ~、夕べ読んだ同じ本に 次のようなエピソードが書いてあった。 オマエにも参考になるから読んでごらんよ。

オノ・ヨーコの場合


(onoyoko2.jpg)

ジョン・レノンの妻となったオノ・ヨーコは、旧財閥系の裕福な家の出身だった。
だが、お金持ちだということが、子どもに必ずしも幸福をもたらすわけではない。

ヨーコの母親は、美しいドレスに身にまとい、夜毎のようにパーティに出かけた。
ある夜、母親を待ちわびたヨーコが、母親に抱きつこうとすると、「ドレスが汚れるじゃないの」と、その手を跳ね除(の)けられたという。
その情景は、ヨーコの記憶に刻まれることになる。

幼い頃からヨーコは母親から見捨てられたような気持ちを味わっていたが、その後も母親との関係はぎくしゃくしたものだった。
彼女が自殺企図をして、精神病院に入院させられることになるのにも、ヨーコが母という病を抱えていたことが関係していたに違いない。

精神病院から救い出してくれた米国人の男性(その後、彼女の2番目の夫になる)とともに、アメリカに渡り、そこで、ヨーコは自分の可能性を開花させていく。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


178-179 ページ 『母という病』
著者: 岡田尊司
2014年1月7日 初版発行
発行所: 株式会社 ポプラ社

オノ・ヨーコさんのエピソードを持ち出してきて、デンマンさんは何が言いたいのですか?

ヨーコさんも、オマエと同じように“母という病”を患(わずら)っていたのだよ。。。 でも、オマエと違ってヨーコさんは、その病を克服した。。。 その証拠に本人の次の文章を読んでごらんよ。


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうじゃなく、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また おばあさん(I.A.)に成りすまして

コメントを書きますよ!


(grandma9.jpg)

仕方ないから、付き合うことにします。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

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(byebye.gif)

孤独で寂しい太田将宏

2016年4月1日

 

孤独で寂しい太田将宏

 


(ireba03.jpg)


(ozashiki1c.jpg)

“お座敷”を妄想する

太田将宏老人


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、お久しぶりです。。。 どうしてまたオイラを呼び出したのですか?


(kato3.gif)

オマエは惚(とぼ)けてるのォ~?

いえ。。。 惚けてませんけれど。。。 うししししし。。。

その薄馬鹿笑いは惚けている証拠なんだよ。。。

デンマンさんは なぜ、そのような根も葉もないことを言うのですか?

あのさァ~、オマエは芸者さんに成りすまして また僕の記事にコメントを書いたのだよ。

あれっ。。。 マジっすかあああァ~?

そのように惚けても無駄なんだよ!。。。 オマエが書き込んだコメントを見てごらんよ。


(wp60126e.png)

『実際のページ』


(ozashiki1c.jpg)

2016年3月30日 5:38 AM

Identity theft をなさった

デンマンこと加藤明様へ(改訂版)

まだ相変わらず吠え続けているのですね。
まるで狂犬病に罹った犬のように。

貴方、デンマンこと加藤明様の愚にもつかないくだまきと私たちの整然とした記述による貴方への説得の試みを較べるならば、読む人が読めば判然と分かる、というのが分からないのがmoron(この英語の言葉お判りですか?

でなければ辞書を引いて下さい)の貴方なのですね。また、太田さんは労作である七つの著作を書きおえてるのですが、貴方には何が残っているのですか。

貴方には見ても読んでも恥ずかしくなるようなwebsitesしか無いではないですか。

それでも、貴方、デンマンこと加藤明様が、ご自分のwebsitesで執拗に書き続けている駄文の群れは、縦から見ても、横から見ても、斜めから見ても、上から見下しても、下から見上げても、前から見ても、後ろから見ても、ひっくり返してみても、裏返しにしてみても夜郎自大の(この日本語の言葉お判りですか? でなければ辞書を引いて下さい)迷いごとにすぎないではないですか。

私たち三人が書いているのを太田さんが書いているとの妄想、更に「証拠がある」などとの勘違い、貴方こそが「恍惚の人」(この意味お判りですか?)ではないでしょうか。

それどころか、貴方は、「ギャハハハハハハ」などと相手にされるだけで大喜びする老人、まさに精神に異常をきたしている老残ではないか、と疑われても仕方がないような人なのですね。

繰返しますが、太田さんは私たちのadviceを受けて貴方なんぞの相手などしていらっしゃりませんよ。

いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. ですよ。

それでも、恥ずかしげも無く、またまた[最後に、ぎゃはははははは。。。] ですって。

やはり異常ですね。こういう精神異常者は、(デンマンこと加藤明様にふさわしい下品な言葉ですが)やけくそになって馬鹿笑いをしている時でも、そのおなかの底の暗いところでは歯ぎしりをしている、と聞いたことがありましたが、

デンマンこと加藤明様はいかが?

 


(uncle006.gif)

2016年3月31日 10:26 AM

オイ! 孤独で寂しがり屋の太田将宏君よ!

70歳を過ぎているのに、いつまでも幼児のように駄々をこねて
幼稚なコメントを書いている場合じゃないのだよ!(爆笑!)

オマエは女性に成りすましているつもりなのだろうけれど、
オマエが、この愚かなコメントを書いているのはすぐに判ってしまうのだよ!

なぜ?

なぜなら、「アドバイス」をわざわざadvice と書く変わり者はオマエ以外に居ないのだよ!
また、「コメント」と書けばいいのに、わざわざcomment と英単語を書くのも
変わり者のオマエ以外に居ないのだよ!

さらに、「愚か者」と書くべきなのに、さも英語ができるかのように moron と書くのも
40年以上カナダに住んでいるのに、
英語が満足にしゃべれず、英語の文章を満足に書けないオマエ以外には居ないのだよ! (微笑)

更に愚かなオマエは“太田さんは労作である七つの著作を書きおえてる”と書いているけれど、
オマエの書いた その労作というのは 掲載を拒否されているのだよ! 
(笑わせるなよ! アホンダラ!)

なぜ?

なぜならば、オマエが書いた その作品は 日本人には“読む気を起こさせない”
英単語や、偽ドイツ語や 偽ラテン語がやたらに散りばめられた、火星人向きの駄作なのだよ! (爆笑!)

だから、オマエの作品は掲載を拒否されてしまったのだよ! (更に爆笑!)

それに対して ボクちゃんの記事は 日本語が読める123ヵ国のネット市民の皆様に読まれているのだよ!
しかも、ボクちゃんが書いた記事によって、うししししし。。。 
今や、“孤独で寂しがり屋の太田将宏君”についての記事は
ネットでは“天才バカボン”の次くらいに 可笑しな可笑しな70過ぎの愚かで孤独な老人として
笑われる対象になっているのだよ。 きゃははははは。。。

その証拠に「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!


(gog60331a.png)

『現時点での検索結果』

オマエが書いた 掲載を拒否された駄作など 下の方に追いやって 
ボクちゃんが書いた オマエの“可笑しな、可笑しな物語”が たくさん。。。、たくさん。。。、
読む人がヤダァ~と思うほどにリストに出てくるのだよ。。。 (微笑、それから爆笑!)

とにかく、ここに返信を書くのは時間的にもったいないので、
明日にでも、いや。。。今日中にも オマエのことで記事を書こうと思っている!
そう言う訳だから、期待して待っててね。

誰も相手にしないので、ボクちゃんだけが相手にしている 孤独で寂しがり屋の太田将宏君へ。。。!


(laugh16.gif)

心優しいデンマンより。。。 

きゃははははは。。。

オマエは、こうして芸者さんに成りすまして3月30日にコメントを書き込んだのだよ! 

どうしてオイラが芸者さんに成りすましてコメントを書き込んだと判ったのですか?

簡単なことだよ! オマエは愚かにも 去年の11月24日に次のように書いていたのだよ!


(ozashiki1c.jpg)

Identity theft をした

デンマンこと加藤明様へ

コメント記入者: I. A.

2015-11-24 06:53:27

先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。

いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。

たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。

そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。

貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。

太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。

私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。

私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。

私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

 I. A.


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月24日)

オマエは性格的に女の腐ったように ネチネチとしつこく絡(から)んでくるのだよ! その性格は、正に 病的に異常なストーカーを想わせる 嫌らしさがあるのだよ! だから、止せばいいのに、また同じような内容で 3月30日にコメントを書いてよこした。。。

デンマンさんは よく覚えていますねぇ~。。。

あのなァ~、別に覚えようとしなくても「太田将宏 お座敷 芸者」と入れてGOOGLEで検索するとすぐに出てくるのだよ!


(gog60331b.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 マジでオイラが去年の11月24日に書き込んだコメントが出てきてしまうのですねぇ~。。。 デンマンさんは検索エンジンを十分に活用しているのですねぇ~。。。 すごいなあああァ~。。。

そうやって 感心している場合じゃないのだよ!

オイラが感心してはいけませんか?

僕のことで感心するよりも、オマエは自分のことをもっと考えるべきなんだよ!

オイラに何を考えろ!。。。とデンマンさんは言うのですか?

あのなァ~、オマエは「境界性人格障害」を患っているのだよ!  とにかく、しつこい!。。。 普通の健常者は コメントを一つ書けば気が済むのに、オマエは同じ内容のコメントを3つも書き込んだのだよ!


(wp60331a.png)

『拡大する』

しかも、いつものように同じIPアドレスを使っているのだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 それどころか、オマエは古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 だから、オマエの名誉のために心配したり、手を差し伸べようとするもの好きな人間が現れるとは考えられない。。。 しかも、10年前に僕が書いた“お座敷”の記事を覚えていて、オマエのためにコメントを書くなんて奇特な人物が出現するなんて、更に考えられない!

でも。。。、でも。。。、そういう可能性がゼロとは言えないと思います。

確かに、可能性がゼロとは言えない。。。 でもなァ~、オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも全く同じIPアドレスを使って書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

 

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!

やっぱり、何をしても判ってしまうようですねぇ~。。。

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

やっぱり、そうすべきでしょうか?

あのさァ~、“文は人なり!” と昔の人は言ったのだよ! 上のコメントの文章はオマエだけしか書かないような文章になっているのだよ! つまり、常識的な普通の日本人ならば、home recitalは“ホーム リサイタル”と書くだろうし、piano も“ピアノ”と書くのだよ。 ところが、オマエは むやみに英語の単語を並べて書くのだよ!

いけませんか?

かまわないけれど、すぐにオマエが書いたと判ってしまうのだよ! しかも、オマエの本の原稿には やたらに英単語が散りばめられているので、未完成だと思われてしまう! それは、もっともな事なんだよ。。。 ところが、愚かなオマエは自分の至らない所を反省しようともしないで 未完成の原稿の発表の機会を奪った事を逆恨みして、わざわざネットで公開している。。。 オマエは自分の落ち度や欠点をネットで広めよとしているだけなんだよ!

「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのはオイラが悪いとデンマンさんは断定するのですか?

当然のことだよ! オマエの作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのだよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! オマエのコメントを読んでも、その事は十分に理解できることだよ! ところが、オマエは長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

そういう事をしてはいけないのですか?

もちろんだよ!

。。。で、オイラにどうしろとデンマンさんは言うのですか?

オマエは孤独で寂しいのだよ!

その証拠でもあるのですか?

オマエは次のように書いてたじゃないか!

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

分かるだろう?。。。 オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 だから、孤独で寂しいのだよ!。。。 ちょっと次の小文を読んでごらんよ!

あとがきにかえて


(gegege01.jpg)

現代の女性には理解できないかもしれませんね。
「すべてを受け入れる」だけの人生でした。
あの洗うがごとき赤貧の日々も、たしかに辛かったけれど、私は不幸ではありませんでした。

もちろん、惨めだったこと、寂しかったこと、いまも納得できない理不尽なことが、数え上げればキリがないほどあります。
でも、「終わりよければ、すべてよし」なのです。

なんだかいまは、「家庭環境」、「結婚」、「就職」など、人生の入り口でどれだけ幸運をつかむかで、その後のすべてが決まってしまうかのように思い込んでしまう人が多いと聞きます。

人生の入り口での状態は、といえば、水木も私も、お世辞にも、幸運だったとはいえないでしょう。
でも、「いろいろなことがあったけれど、幸せだ」と素直にいえるのは、「水木が自分自身を信じ続け、私も水木を信じ続けてきた」からだと思います。

自分が選んだ道をひたむきに生きていれば、「来るべき時が必ず来る」とふたりとも信じていたのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


248-249ページ 『ゲゲゲの女房』
著者: 武良布枝
2010年年3月31日 初版第11刷発行
発行所: 株式会社 実業之日本社

『愛の偶然と必然』に掲載
(2016年3月28日)

“ゲゲゲの女房”が どうだと言うのですか?

あのさァ~、オマエの心優しい奥さんは 異常性格のオマエという男と運が悪くて結婚してしまったけれど、“ゲゲゲの女房”のように「すべてを受け入れる」だけの人生だったのだよ! つまり、普通の女性であれば、とっくの昔にオマエと離婚してたのだよ!

そうでしょうか?

でも、とても心の優しい女性だったので、娘二人を小児科の女医さんに育て上げながら、オマエという異常性格者の面倒まで見てきたのだよ!

デンマンさん。。。 オイラは それほどひどい人間なのですかァ~?

そうだよ!。。。 とにかく、オマエは異常性格の持ち主なんだよ! 僕が書いたオマエの記事を読めば、誰だって、そう思うよ!

。。。で、デンマンさんはオイラに どうしろ!と言うのですか?

だから、僕に謝らなくてもいいから、心優しい奥さんと仲直りして、老後も仲良く一緒に暮らすのだよ!

やっぱり、そうすべきでしょうか?

そうだよ。。。 オマエのためにオノ・ヨーコさんが元気のでる小文を書いていたから、オマエもじっくりと読めよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

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著者: オノ・ヨーコ
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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

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やれやれぇ~。。。

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でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
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では。。。


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■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

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ピアノとお座敷老人

2016年2月10日

 

ピアノとお座敷老人

 


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“お座敷”を楽しむ

太田将宏老人


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デンマンさん。。。、今日はオイラの楽しみについて語るために呼び出したのですか?


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そ~♪~だよ。。。

あれっ。。。 マジっすかあああァ~。。。 ちれいな芸者さんの写真まで貼り付けて。。。 オイラはまるで天国にでも行ったような気分ですよ。

オマエはマジでうれしいのかァ~?


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

“お座敷”に呼ばれて楽しんでます。

これもデンマンさんのおかげです。

オイラの気分をウハウハさせてくれます。

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


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ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

オイ!。。。 オイ!。。。 いつまでもスキップしている場合じゃねぇ~だろう!

あれっ。。。 ちょっとばかり喜びすぎましたかァ~?

あのさァ~。。。 何度も何度もオマエがスキップするの見せ付けられたらネット市民の皆様はうんざりするんだよ。

やっぱり やり過ぎはよくありませんかァ~?

何事にも、“ほど”があるのだよ。。。

分かりました。。。 それで、どういうわけで“お座敷”を取り上げたのですか?

実は、かつて次のようなことを記事に書いたことがあったのだよ。

親愛なる将宏ちゃんへ

では、太田将宏ちゃんが、いかにネットの世界を知らないか!という事を例を出して、分かり易く説明しますね。

なぜ老人見習いの太田将宏ちゃんはネットの世界を知らないのか?

1) BLOGと太田さんが言っているのは『音楽のことなら何でも書いて掲示板』と言う掲示板ですよ!
   ブログじゃない!

僕は寅さんのように心が優しいから、太田さんのためにブログで書いた記事を
この掲示板にわざわざ掲載しているのですよ!
太田さんに対する感謝の念と尊敬の念を忘れていないからですよ!

太田さんの世界が狭いために掲示板をBLOGと愚かにも書いてしまう。(爆笑)
recitalも太田さんの狭い世界でだけ通用する言葉です。
日本語の“リサイタル”は“美空ひばりのリサイタル”というように使われるのですよ。

隣のドイツ人の家の家族音楽会に“お座敷がかかって”
馬鹿面下げて“太鼓持ち”のように呼ばれて行くのとは訳が違うのですよ!

(ここで“ように”と書いているボクちゃんの心の優しさに気づいてね。うへへへへ。。。)
そう言うのはリサイタルとは言わないのですよ!

何と言うの?
“お座敷”と言うのだよ!

2) “この加藤氏のBLOGに貴方(女)の自己紹介を書いて下さい。
    学歴や職歴が書いてあっても良いのですが、
    それよりもまず、ご自身そのものを飾らずに
    表現した文章を望みます。”

太田さんは、これほどまでにネットを知らなかったのか!
僕は呆れています!
世界のネットを、いや、日本のネットを知らなさすぎる!

特に日本では自己紹介をこの掲示板に書く奴なんて
1万人に一人居るか?居ないか?ですよ!
太田さん、僕の記事を読んでいたら分かりそうなものですよ!

ボクちゃんがこれ程太田さんに対して感謝の念と尊敬の念を持っているのに、
しかも、太田さんの本をじっくりと読んでいるのに、
太田さんは僕の分かりやすい面白い記事を読んでいないのですね?

太田さん、あなたこそ礼儀を知らない人ですよ!

3)  “そして、最後に貴方(女)のE-Mailの
     Addressを記してください。
     そして、私のE-Mailには、
     直接返信をしないで、。。。”

このようなことを書くから、ボクちゃんに
“太田さんは狭い世界に閉じこもっている”
と書かれてしまうんですよ。

太田さんは自分ではメールアドレスを書かないようにと僕に頼んでいたのに。。。
太田さんのエゴ!です。自分勝手!わがまま!
太田さんこそ聞き分けのないダダをこねている幼児性を晒け出していますよ!

今の日本ではメールアドレスを書く奴は馬鹿だと思われている。
僕の記事を読んでいれば充分に理解しているはずですよ!
それが分からない太田さんは、日本の“ネット馬鹿”に言わせれば、
“馬鹿の中の大馬鹿野郎”ですよ!

(ボクちゃんが言っているんじゃないですよ!うしししし。。。。
日本のネットをやっている“2ちゃんねる馬鹿”が言っていることですよ!
でも、太田さんは大馬鹿野郎なの?と聞かれたら、 
この場合、愚かな2ちゃんねら~と一緒にうなづくでしょうね。うひひひひ。。。)

4)  “このBLOGに書いてください。
     何を遠慮する事がありましょう。
     このBLOGは、<世界>に発信、
     公開されている、との事ですから
     有効に使いましょうよ。”

それは正しいことなのだ!
珍しく太田さんと意見が一致しましたね。
太田さん、ボクちゃんはうれしいいですよ!(喜びの笑い!)

でもね、“他人のふんどしで相撲とる!”
ボクちゃんのことを“ド百姓”とムカついて書いていた太田さんが
どうして“ド百姓”さんよりも愚劣な事をするのですか?

10人読まれていた太田さんの“本”がハンガリー人に無理やり押し付けて
やっと11人目になった。
その努力は認めるとしても、
もし、この掲示板で太田さんの本を読みたいと言う人が出てきたとして、
その人は

“人の振り見て我が振り直せ!”


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このような気持ちで太田さんの本を読むのですよ!
つまり、30年のカナダ生活経験があるにもかかわらず、
“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”とは、一体どのような人なのだろうか?
太田さんの“本”の内容は、確かに読み応えがありますよ。
しかし、そこで表現されている太田さんの世界は、僕の目にきわめて狭いものです。

その太田さんの世界の狭さを僕はここで説明しているつもりですが、
太田さんの書いた“本”を読めば、僕が言おうとしていることが理解できると思います。
そういう訳ですので、興味のある人はぜひ太田さんの本を読んでみてください。

分かるでしょう?太田さん。。。
ボクちゃんは、大田さんに対する感謝の念と尊敬の念を決して忘れていません。
良い意味でも悪い意味でも太田さんの本は読むだけの値打ちがあるものですよ。
決して無駄になることはありません。

太田さんのように狭い世界に閉じこもって一生を終わらないためにも、
多くの人に太田さんの本を読んで欲しいと思います。

太田将宏ちゃん!
ボクちゃんの書いた記事をじっくり読んで
狭い世界に閉じこもっていたことを素直に反省して、
文章を書き替えてくれた事をありがたく思っていますよ。

“批判のないところに進歩なし!”

分からず屋で意地っ張りの太田将宏ちゃんが、少しお利巧になったことをボクちゃんは確認することが出来ました。

分かるよね?
どんなに立派な人でも欠点を持っている!
だから、お互いに批判し合いながら人間的に、お利巧になってゆく。
ボクちゃんが太田将宏ちゃんを批判するのはこのためですよ。


『親愛なる将宏ちゃんへ』より
(2006年12月28日)

かれこれ10年も前の記事ではありませんか!

そうだよ。。。 オマエはなんだか不満そうだねぇ~。。。?

だってぇ~、なんで10年も前の記事を今更持ち出してきたのですか?

あのなァ~、僕は10年も前の記事をわざわざ持ち出したくはなかったのだよ。

それなのに、どうして10年も前の記事を持ち出してきたのですか?

あのさァ~、オマエが他人に成りすまして 2015年11月24日に次のようなコメントを僕の記事に書いたのだよ。


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Identity theft をした

デンマンこと加藤明様へ

コメント記入者: I. A.

2015-11-24 06:53:27

先日、貴方は今まで太田さんに対して揚足取り以上のことをしてきましたか、と書きましたが、今また、更に適当な一例を思い出したので(もう不潔な貴方なんぞについて書くことはやめようとしましたが、一区切りのために)此処に追加だけをしておきます。

或る家庭でのhome recitalで太田さんがpianoを演奏することを依頼されたとき、「お座敷がかかって」と書いていたところ、貴方は太田さんを芸者か何かになぞらえ茶化したことがありましたね。

いいですか、日本での「お座敷がかかって」という言回しは、何も芸者さんなどに限らず、音楽家(の集団)なども使っている言い方でもあるのですよ。

たとえば、個人の演奏家や芸人、bandやorchestraなどで自らの自主公演や定期演奏会などによるのではなく、客先からの依頼が入っての時にも使われる言葉なんですよ。

そうしたことすらをも知らない日本語での貴方の無知では「仲良しクラブ」でしか通じような駄文しか書けないのは当然ではないですか。

貴方は、これに限らず全て、日本語が喋れるから日本語の文章を書けると勘違いしている人すらにも及ばないのですよ。

太田さんがカタカナを使って文章を書かないことに「島国根性」との穿違えた言掛りをつけましたが、むしろ貴方の方が「島国根性」の持ち主ではないですか。

私たち三人も太田さんに習って外来語ではalphabetを使うことを心がけていますが、貴方は何十年もCanadaにいても彼我の違いを意識できないので、貴方の英語はカタカナ表記の発音英語にも無知なのではないでしょうか。

繰返しますが、太田さんは、今なお、私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。

私たちは貴方の古いBBSでの貴方がidentity theftを含んだ管まきを証拠として写し取っているので必要があり次第、証拠として公開でき、一切の承認になれるのですよ。

私も、A. I. に同調して、貴方に、土下座をして太田さんに許しを請うことをお勧めします。

 I. A.


『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』のコメント欄より
(2014年9月24日)

どうしてオイラが他人に成りすまして書いたと判ったのですか?

あのさァ~、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 それどころか、オマエは古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 だから、オマエの名誉のために心配したり、手を差し伸べようとするもの好きな人間が現れるとは考えられない。。。 しかも、10年前に僕が書いた“お座敷”の記事を覚えていて、オマエのためにコメントを書くなんて奇特な人物が出現するなんて、更に考えられない!

でも。。。、でも。。。、そういう可能性がゼロとは言えないと思います。

確かに、可能性がゼロとは言えない。。。 でもなァ~、オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも同じIPアドレスから書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラはヤバイのでしょうか?

そうだよ。。。 かなりヤバイのだよ。。。 あのさァ~、いつまでも下品で愚劣なコメントを書いて恥の上塗りをしてないで 少しはまともな老後の生活を送ったらどうなのォ~?

やっぱり、そうすべきでしょうか?

あのさァ~、“文は人なり!”と昔の人は言ったのだよ! 上のコメントの文章はオマエだけしか書かないような文章になっているのだよ! つまり、常識的な普通の日本人ならば、home recitalは“ホーム リサイタル”と書くだろうし、piano も“ピアノ”と書くのだよ。 ところが、オマエは むやみに英語の単語を並べて書くのだよ!

いけませんか?

いけないのだよ! だから、オマエの本の原稿は未完成だと思われてしまう! それは、もっともな事なんだよ。。。 ところが、愚かなオマエは自分の至らない所を反省しようともしないで 未完成の原稿の発表の機会を奪った事を逆恨みして、わざわざネットで公開している。。。 オマエは自分の落ち度や欠点をネットで広めよとしているだけなんだよ!

「ボイジャー」の社長の鎌田純子さんに掲載を断られてしまったのはオイラが悪いとデンマンさんは断定するのですか?

当然のことだよ! オマエの作品は、すでに僕が指摘したようにネット市民の皆様に読んでもらえるような体裁で書かれてないのだよ! やたらに英語の単語が文章の中に出てきて読みにくくってしょうがない! オマエのコメントを読んでも、その事は十分に理解できることだよ! ところが、オマエは長たらしい馬鹿げた抗議文を書いている!

太田将宏著作集 (E-Book Mode)

告発状 : 以下の筆者自身の著作がボイジャー、ロマンサー(社長:鎌田純子)の一方的な暴挙で読めなくなりました。

その一切の経過につき、筆者の告発文書、<<ボイジャー、ロマンサーへの抗議録>>を
上の告発状をclickして御参照願います。


Ⅰ あれかこれか

哲学 (実践知性批判、Sartreを中心に)、

神学(純粋意識批判、Kierkegaardを中心に)


Ⅱ 愛と生命の摂理

文学(ドストエフスキーを中心に)


Ⅲ 前奏曲集 第一集

音楽(あるアマチュアの覚書、(批評の批評 ⅰ)


Ⅳ 前奏曲集 第二集

音楽(私はアマチュアである、(批評の批評 ⅱ)


Ⅴ 間奏曲集

音楽(主題なき変奏、(言葉と音楽 ⅰ)


Ⅵ 後奏曲集

音楽(後書きばかり、(言葉と音楽 ⅱ)


Ⅶ 瞬間

書簡集


『EBOOK MODE』より

あの女の暴挙でオイラの作品が読めなくなってしまったのですよ。。。んもおおおォ~!

オマエの作品はまだ未完成なんだよ!。。。、 独断と偏見で オマエは自分の作品が完成したものだと思い込んでいるだけなんだよ! だから、オマエは、また問題を起こしている。

でも、今回の問題は絶対に あの女の暴挙だと思うのですよ。

あのさァ~、一方的にオマエが指摘する女が悪いということはないのだよ!。。。 人間は誰もが完璧じゃないのだから。。。

つまり、オイラにも落ち度があるとデンマンさんは言うのですか?

当然だろう! だから、“home recital”なんて書かずに、初めから“隣の家からお座敷がかかって浮かれて楽しんできました。。。 うへへへへへ。。。”と書けばよかったのだよ!

うへへへへへ。。。と下品に笑った事はありませんでしたけれど。。。

冗談だよ! 冗談。。。 でも、お座敷がかかったのだから、その程度の愛嬌を振りまくものだよ!

そうでしょうか?

あのなァ~、最近、バンクーバー市立図書館で借りた別の本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と元気に頑張れよ。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様に

知れ渡ってしまいましたァ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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