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ハレンチde日本

2017年11月12日

 

ハレンチde日本

 


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デンマンさん。。。、あんさんは日本へ帰省した途端にハレンチ@日本というタイトルで記事を書いたやおまへんかァ~!


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『ハレンチ@日本』


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確かに わては 10月26日に上の記事を投稿したのやがなァ~。。。

それやのに、またハレンチな日本について語り合おうとしよるのォ~?

そうやァ~、あきまへんかァ~?

あっかァ~ん!。。。 なにも、ハレンチな日本を日本語が解る世界の 133ヵ国のネット市民の皆様に広めんでもええやんかァ~!?

 

海外からのアクセス@Denman Blog

 


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『ハレンチ@日本』@Denman Blog

 

上の記事を書いてからも、テレビを見ているとハレンチな事件が後(あと)を絶たないのやでぇ~・・・

そやけど、そないなヤ~らしい事件を、また蒸し返さんでもええやんかァ~!

あのなァ~、“臭い物には蓋”という日本の悪い習慣があるさかいに、ハレンチな事件が後(あと)を絶たないと思うねん。。。

。。。で、どないなハレンチな事件があったと、アンさんは言わはるのォ~?

23歳の徳島県警巡査の男が 同僚女性の下着を盗んで捕まってしもうたのやんかァ~・・・


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悪い事を取り締まる巡査が 下着を盗んで捕まってしまうというのは、どう考えても呆れてしまうやんかァ~。。。

そやけど、あんさんかてジューンさんの下着をくすねて、下着女装してますやん。。。

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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あのなァ~、わては下着女装にハマッてるわけやあらへん。。。次の記事を書くために、上の写真をコラージュしてデッチあげたのやがなァ~。。。

 

『ブログを解剖する』

 

下着をくすねた巡査は反省してると思うねん。。。 大目に見てあげたらええやん。。。

あのなァ~、下着を盗んで捕まらんと思うような浅はかな考えを持っている人間が巡査になるのがそもそも間違っておるねん。。。 しかも、巡査ばかりじゃないのやでぇ~。。。小学校の48歳の先生までが下着を盗んで捕まっておるねん。。。


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分別盛りの48歳の先生が女性の下着を盗んで ワクワクしながら性的な快楽に浸るなんて、ちょっと変態やねぇ~。。。

そうやろう!? ちょっと常識では考えられへん。。。

なんで、そないなことをしやはるのォ~?

女性の下着を盗んで性的な快楽に浸るのが趣味になってしもうたのやがなァ~。。。 48歳で、こないなことをするということは、常習犯やなァ~。。。 最近の学校の先生の意識も、質もずいぶんと悪化してきてると思うねん。。。

マジで。。。? 

59歳の小学校の校長先生までが地下鉄車内で女性のスカートの中を盗撮するようになっておるねん。。。


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さらに石川県でも、38歳の小学校の先生が女児のスカート内を盗撮したのやがなァ~。。。


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男の人って女性のスカートの内を盗撮したいと思うものやのォ~?

スカートの内を盗撮する愚かな男は、警察の厄介になるとは思うてへんのやろなァ~

あんさんも、スカートの内を盗撮しやはったことがあるのォ~?

あのなァ~、そないなことをすれば警察の厄介になると思うから、わてはせぇ~へんでぇ~。。。 警察に捕まったら、家族や親戚の人に迷惑をかけることになるやんかァ~。。。 例えば次の事件のように。。。


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わいせつ目的で女児に暴行した青年は民進党の小川勝也参議院議員の息子やんかァ~。。。 父親も、彼の親戚も えらい恥ずかしい思いをすると思うねん。。。 常識を持っている人間ならば、結末が予測できると思うのやけど、そうできへんかったところに、この青年の欠陥があるのやがなァ~。。。

ニュースになると思わんかったのやろかァ~?

そこまで考える分別も思慮もなかったのやがなァ~。。。 さらに、次のようなハレンチな事件もあった。


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保護者にとって、こないなニュースを目にすると、安心して保育園に子供を任せることができへんわァ~。。。

そうやなァ~。。。 トイレで女児の下半身舐めるなんてぇ~、ちょっとハレンチすぎるでぇ~。。。保育士の福本一稀容疑者(22才)は容疑を否認しているようやけど。。。さらに、次のようなハレンチな男がいたのやでぇ~。。。


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45歳にもなって女性のスカートをめくって楽しむなんて、まるで小学生並みやんかァ~。。。

そうやァ~。。。 多くの日本人の男たちが幼児化しているのやがなァ~。。。

狂い始めた日本?

 

かつてなかったようなさまざまな陰惨な事件やテレビ番組の低俗化をまのあたりにしながら、日本がどこか狂い始めているのではないかと思っている人たちは少なくないと思う。


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そう、明らかに日本はあちこちのねじが弛み、歯車が逆転し出し、狂い始めたのではないか。

教育の現場にいて、それを中国、韓国、インド等と比べるとますますその感を深くする。
スポーツ選手や芸能人にあこがれ、地味な努力を厭うようになった多くの若者たち。
中国やインドで目を輝かせて勉学にいそしんでいる若者たちと比べるとそのあまりにも大きな差に愕然とせざるを得ない。

しかし、子どもたちや若者は大人たちの鏡である。
近頃の若者はとなげくほど無責任なことはない。

一体、どこで歯車が狂ってきたのか。
原因はどこに潜んでいるのかを幅広い視点から探ってみよう (略)。

世のなかは規制の緩和、民営化さえすれば「改革」だとレッテルを張り、ここ十数年、「改革」という名のシステム破壊、権威の攻撃を続けてきた。
しかし、新しいシステムの設計図も、新たな社会の担い手のイメージもなく行ってきた破壊は、いま日本社会を惨憺たる状況に陥れ始めてきている。
家族は崩れ始め、教育は荒廃し、企業はパブリック・マインドを失い、地方と一次産業は衰退の一途をたどっている。

確かに、マクロの景気は悪くないし、国民の多くはまだそこそこの繁栄をエンジョイしている。
しかし、崩壊の予兆はあらゆるところに現出し始めた。


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


2-3ページ 『幼児化する日本社会』
著者: 榊原英資 2007年7月19日発行
東洋経済新報社

事件を起こした男たちの脳が退化してしもうた、と あんさんは思いはるのォ~?

それ以外に考えられへん。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

生徒を正しく導く先生が女子生徒が着替える姿を盗撮して楽しむなんて、常識では考えられませんわァ!


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あたくしも教師の端(はし)くれですので、上の事件は考えさせられましたわ。。。

昔の人は次のように言ったのでござ~ますわァ。

Art is long, life is short.

ラテン語ですと、 Ars longa, vita brevis. となります。

古代ギリシアのヒポクラテスの格言の英語訳、ラテン語訳ですわ。

日本語では「学芸は長し、生涯は短し」という意味でござ~ます。

ラテン語に訳した文章全文は”Ars longa, vita brevis, occasio praeceps, experimentum periculosum, judicium difficile.” と言うのだそうですわ。

“学芸は長し、生涯は短し、時機は速し、経験は危うし、判断は難し”となり、この先頭部分が成句となったのだそうです。

あたくしは、未だに独身でござ~ますけれど、一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしは男性が着替える姿を盗撮して楽しむような悪癖は持っておりません。

(モナリザの微笑)

これでも、学芸に このささやかな一生を捧げようとしているのでござ~ますわァ。

腐女子の間では、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますゥ。

あなたは信じられないのでござ~ますかァ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 

でも、最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ている、ということは信じられるでしょう?

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 それも信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


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『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『あしたみる夢』

『ネット殺人事件』

『失楽園のモデル』

『スパムに追われて』

『心にしるす』

『復楽園がいいの?』

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『消え行く愛など無く』

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『少女と下着の秘密』

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『加賀の千代』

『千代に再会』

『カフカの銀河鉄道』

『12歳少女の死』

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『家畜人ヤプー 性と愛』

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『双头爱染明王』

『性具@バンコク』

『愛de擬人法』

『ネットde世界』

『細川ガラシャと病める日本』

『愛と性の悦び』

『ハレンチ@日本』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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ジューンさんの下着

2017年9月21日

 

ジューンさんの下着

 


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デンマンさん。。。 やっぱり探しても見つからなかったと思ったら、デンマンさんがわたしの下着をくすねたのですわねぇ~!?


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。。。ん? 僕がジューンさんの下着をくすねたァ~?

だってぇ~、わたしが身につけていたおばさんパンツと上の写真のスリップが見当たりません。。。 どうやら盗まれたようなのですわァ~。。。

僕には下着ドロという趣味はないのですよゥ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは“おばさんパンツ”や“下着女装”に関する記事をたくさん書いてますわァ~。。。

あのねぇ~、僕は“下着女装”にも興味はないのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは“下着女装”の記事もたくさん書いてるではありませんかァ!

僕が“下着女装”するために書いているのじゃなくて、“下着女装”するために僕の記事を読むネット市民がたくさん居るので、ついつい“下着女装”の記事を書いてしまうことになるのですよ。。。

そのように弁解しなくてもいいのですわァ。。。 わたしの下着をくすねて下着女装するために使ったと、正直に告白すればいいのですわぇ~。。。

やだなあああァ~。。。 んもおおおおォ~。。。 ジューンさんは、どうしても僕が下着女装にハマッているとネットで広めたいのですかァ~?

だってぇ~、デンマンさん自ら下着女装した写真をネットにアップしているではありませんかア!


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あのねぇ~、これは僕が下着女装したのじゃなくてぇ、コラージュして冗談のつもりで下着女装の記事に貼り出したのですよ。。。

別に、ムキになって弁解しなくてもいいのですわァ~。。。 素直にわたしのスリップをくすねて着用したと認めればいいのですわァ~。。。

ジューンさんは何が何でも、僕がジューンさんの下着をくすねたと思い込みたいのですねぇ~。。。?

デンマンさんが正直に告白するなら、わたしは別に警察に訴えるようなことはしませんわァ~。。。

ジューンさん! いい加減に僕を責めるのは止めてくれませんかァ~! くだらない事で言い合いをしていると この記事が長くなるだけです。。。

分かりましたわァ~。。。 デンマンさんが そのように言うのであればこれ以上追求しませんわァ。。。 で、わたしの下着をくすねたことを反省するために この記事を書き始めたのですかァ?

違いますよ! んもおおおォ~! ちょっと次のページを見てください。。。


(wp70917b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

これは僕のDenman Blogのホームページです。。。 ページの下の方に 人気リンク が表示されるのです。。。

その 人気リンク のトップをクリックするとアメブロのデンマンさんのブログの『下つき肥後ずいき』へ飛ぶのですか?

そういうことです。。。 つまり、9月17日現在、Denman Blogで最も人気があったリンクが『下つき肥後ずいき』へ飛ぶリンクだということです。。。

要するに、9月17日現在、最もクリックして読まれた記事がアメブロの『下つき肥後ずいき』だったというわけですねぇ~。。。

そういうことです。。。

それが わたしの下着と関係あるのですか?

もちろんですよ。。。 そうでなかったら、ジューンさんを呼び出してまでこの記事を書きませんよ。。。

。。。で、話を進めてゆくと、誰がわたしの下着をくすねたかが判るのですかァ~?

そうです。。。 楽しみにしていてください。。。 そのために、『下つき肥後ずいき』へのリンクが貼ってある記事はどの記事なのか?。。。 それを突き止めようとしたわけです。。。

つまり、Denman Blogの どの記事からリンクをクリックして『下つき肥後ずいき』を読んだのか?。。。 それを突き止めようとしたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 それで、まず次のようにして検索したのですよ。。。


(gog70919h.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

「下つき肥後ずいき ameblo denman blog」を入れて検索したのですねぇ~。。。

そうです。。。 Denman Blogから アメブロの僕のブログの『下つき肥後ずいき』という記事へ飛ぶためのリンクが貼ってある記事を探すために、アメブロ(ameblo)とデンマンブログ(denman blog)を付け足したわけです。。。

それで、上の赤枠と青枠で囲んだ記事の中にリンクが貼ってあるのですか?

そうです。。。 Denman Blogに投稿した2つの記事の中には、確かに、アメブロの僕のブログの『下つき肥後ずいき』という記事へ飛ぶためのリンクが貼ってある。


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『おばさんの下着姿』

『今、おばさん下着がアツイ!』

じゃあ、上の2つの記事の中のリンクをクリックして アメブロのデンマンさんのブログの『下つき肥後ずいき』という記事を読んだのですか?

確かに、その可能性が無いとは言えない。。。 でもねぇ~、僕にはイマイチ解(げ)せないことがある。。。

それは、どういうことですか?

あのねぇ~、アメブロの僕のブログの『下つき肥後ずいき』が読まれるようになったのは最近のことなのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


(ame70917d.png)


『拡大する』

『下つき肥後ずいき』

『妻の不貞』

『エロマンガ再訪』(PART 1)

これはアメブロの僕のブログの9月11日から17日までの1週間の「人気記事リスト」です。。。ほとんどが9月中に投稿した記事が読まれているわけです。。。 例外は色つきの枠で囲んだ『下つき肥後ずいき』と あと2つの記事です。。。

つまり、最近 アメブロで『下つき肥後ずいき』読まれるようになったということは Denman Blogでも、最近 読まれるようになった記事があって、その中にも アメブロの『下つき肥後ずいき』へのリンクが貼ってあるのではないか? デンマンさんは、そう思ったのですか?

その通りですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


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これは Denman Blogの8月6日の「人気記事リスト」です。。。

例によって、『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。


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『床上手な女の7つの見分け方』

ちなみに9月17日の「人気記事リスト」を調べたら次のような結果になりました。


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あらっ。。。 『熟女下着』が『床上手な女の7つの見分け方』を抑えてダントツで読まれたのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 最近の傾向を調べてみたら次のようになっているのです。。。


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『拡大する』

『熟女下着』

この記事の統計で見ると7月になって急に読まれるようになったのですよ。。。

どうしてですか?

検索してみました。。。その結果を見てください。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「熟女下着 ジューン」を入れて検索したのですわねぇ~。。。

すると、33,100件ヒットするのですよ。。。 しかも、2番目に赤枠で囲んだ『熟女下着』が出てくるのです。。。

。。。で、トップに青枠で囲んだ『ジューンさんの熟女下着』だ出てくるのですわねぇ~。。。

そうです。。。 それで今日の記事のタイトルを『ジューンさんの下着』にしたわけです。。。

。。。で、『熟女下着』の記事に中にアメブロのデンマンさんのブログに掲載された『下つき肥後ずいき』へのリンクが貼ってあるのですか?

次のように貼ってあるのですよ。。。

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
ジューンさんの下着姿は熟女っぽいと思いますか?

実は、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」が人気があるのですわよう。


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あなたもジューンさんのおばさんパンツ姿がいいと思いますかァ~?

あたくしの「おばさんパンツ姿」も捨てたものではござ~ませんのよう。
あのねぇ~、ちなみに、あたくしはGOOGLEで「卑弥子のおばさんパンツ姿」と入れて検索してみたのでござ~ますう。
うふふふふふ。。。

その結果を見てくださいましィ~。 
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ご覧のようにトップに、あたくしの「おばさんパンツ姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


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この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?

んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

でも、ジューンさんの面白いお話はたくさんありますわ。
どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


『エロスのバンクーバー』

『世界を駆け巡る日本人』


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『あらっ、パンツが…』

『わたし的にはOKです』

『国際感覚ダントツ』


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『国際化と英語』

『肥後ずいきと国際化』

『おばさんパンツを旅する』

『カウチポテト』

『やらしくさわるの?』


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『下つき肥後ずいき』

『おばさんの下着』

『海に佇むロトの妻』

『紅のおばさんパンツ』

『白人女性志向』

『肥後ずいきとおばさんパンツ』

『ジューンさんとトイさん』

『鼻血が出るぐらいのエロ漫画』

『処女とおばさんの下着』

『ツイッターと国際語』

『おばさんの下着姿に見るSEO』

『おばさんの下着とポスト資本主義』

『桜と絹とツイッター』

『おばさんバンザイ!』

『おばさんバンザイの第2波』

『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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『熟女下着』より
(2013年8月16日)


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この上の写真の下にリンクが貼ってあるので、このお姉さんたちの面白い話が書いてあると思って、ついついクリックしてしまうわけです。。。

それで、『下つき肥後ずいき』を読むわけですか?

そうに違いないと思いました。。。

それで、誰が わたしの下着をくすねたのですかァ~?

もちろん、『ジューンさんの熟女下着』を読んだバンクーバーに住んでいるネット市民が ジューンさんのマンションへ忍んで行ったのですよ!

そんな事を信じるネット市民は居ませんわァ。。。

あのねぇ~。。。、 昔の人は“信じる者は救われる!”と言いましたからねぇ~。。。 だから、ジューンさんも僕の言うことを信じて救われてねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたもデンマンさんの推理を信じることができないでしょう?

でも、女性の下着をゲットして、うまいこと女性に成りすます男性が居るのですわよう!

ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。


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いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

話は全く違うのでござ~ますけれど、

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

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『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

二重マチ付きズロース

2017年9月13日

 

二重マチ付きズロース

 

(lilies9.jpg+hot003e.png)


(gog70912e.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 


(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 “二重マチ付きズロース”を探しているのでござ~♪~ますか?


(kato3.gif)

ん。。。? 僕が“二重マチ付きズロース”を探しているゥ~。。。? どうして僕が探さなければならないのですかァ~?

だってぇ~、タイトルにそう書いてあるではござ~ませんかア!

僕が探しているとは書いてないでしょう?!

デンマンさんはパンツやズロースに拘(こだわ)っているので、この記事を読み始めたネット市民は ほとんど誰もがそう考えていますわよう。。。

分かりました。。。 卑弥子さんがそう思うのであれば、まず次のリストを見てください。。。


(liv70908a.png)


『拡大する』

『category:バンクーバー生活案内』

あらっ。。。 どうしてズロースを穿いたあたくしと おばさんパンツを穿いたジューンさんが出てくのでござ~ますか?

あのねぇ~、卑弥子さんが「デンマンさんはパンツやズロースに拘(こだわ)っているので…」と言うと思ったのであらかじめ用意しておいたのです。。。 でも、注目して欲しいのは上の写真ではありません。。。 上のリストはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で9月7日の午後0時40分から8日の午前3時までの約14時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

9月7日の午後1時33分にYahoo!の検索エンジンからデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来て「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを開いたネット市民が居たのでござ~ますわねぇ~。。。

そういうことです。。。 静岡県富士市に住んでいる 厨呂洲 真知子(ずろす まちこ)さんが「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを開いたのです。。。


(ip71226b.png)

『拡大する』

厨呂洲 真知子(ずろす まちこ)さんという名はともかく 苗字は絶対に有り得ないような姓ですわァ~。。。

あのねぇ~、本名を出すわけにはゆかないので 真知子さんのプライバシーを保護するために、僕が考え出したのですよ。。。 上の「リファラ」をクリックすると次のページだ出てきます。


(hao70908a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 真知子さんは「二重マチ付きズロース」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 なんと1ページから順々に見ていって8ページ目に『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを見つけたのですよ。。。

あたくしも 試しに上のリンクをクリックして検索してみましたけれど、『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページは出てきませんわァ~。。。

あのねぇ~、真知子さんは9月7日の午後1時33分に検索したのです。。。 卑弥子さんが試しに 上のリンクをクリックして検索したのは、それから6日後なのです。。。 だから、表示順位がだいぶ入れ替わってしまったのですよ。。。 それで、検索結果に『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページが出てこない。。。 でも、次のように「徒然」を加えて検索すればすぐに見つかります。


(hao70912a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『category:バンクーバー生活案内』

「二重マチ付きズロース 徒然」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 こうして検索すれば、間違いなく『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページが表示されます。

。。。で、「バンクーバー生活案内のカテゴリー」の中に“二重マチ付きズロース”が出てくるのでござ~ますかァ?

いや。。。出てきません。。。

それなのに、どういうわけで検索結果に『徒然ブログ』の「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページが表示されるのですか?

あのねぇ~、検索エンジンのプログラムは不完全な人間が作ったソフトですよ。。。 だから、検索エンジンも完璧じゃない。。。 検索結果をもう一度じっくりと見てください。


(hao70912a2.png)

「天地真理」と「鐘つき堂」を引っ張り出してきて「二重マチ付きズロース」が「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページにあると判断したのですよ。

つまり、真知子さんは検索結果の1ページから8ページまで見ていって、やっと「バンクーバー生活案内のカテゴリー」のページを見つけたのに、結局、「二重マチ付きズロース」はなかったのでござ~ますかァ?

そうですよ。。。

真知子さんはムカついたでしょうねぇ~。。。

たぶん、泣きたくなるほどガッカリしたと思いますよ。。。

どうして、真知子さんが泣きたくなるほどガッカリしたと判るのですか?

あのねぇ~、実は、真知子さんは自分が愛用しているショーツのことで悩んでいたのですよ。。。


(yah70912a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

これってぇ、マジですか?

僕がデッチ上げたページではありませんよ。。。 信用できないのならば、上のリンクをクリックして確かめてください。。。

(卑弥子さん、実際にクリックしてみる。) あらっ。。。 マジですわねぇ~。。。

だから言ったでしょう! 僕はウソと卑弥子さんの尻は突きません。。。 うへへへへへへ。。。

下卑(げび)たうす馬鹿笑いを浮かべてないで、真知子さんはその後どうしたのか? 教えてくださいなァ~。。。

卑弥子さんも同じような悩みを抱えていたのですよねぇ~。。。

なんで。。。、どうして。。。、どうして。。。、あたくしが秘密にしていたことまで、デンマンさんはご存知なのでござ~ますかァ~?

実は次のようにして検索してみたのですよ。。。


(gog70908d.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「二重マチ ズロース 卑弥子」と入れて検索したのですわねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、どういうわけで“卑弥子”を加えたのでござ~ますかァ?

だから、卑弥子さんも真知子さんと同じような悩みを かつて抱えていたからですよ。。。 このように検索すれば卑弥子さんがゲットした“二重マチ付きズロース”が見つかるのではないか?。。。 僕は そう思ったわけです。。。 案の定、上のリストの青枠で囲んだ箇所をクリックすると卑弥子さんがゲットした“二重マチ付きズロース”が出てくるのですよ。。。


(drawers20.jpg)

あらっ。。。 あたくしがゲットした“二重マチズロース”を デンマンさんもマジでゲットしたのでござ~ますかァ~?

僕がここまで 詳しく説明してきたのに、卑弥子さんは、まだ僕を疑うのですかァ~?

。。。で、その“二重マチズロース”を穿いてデンマンさんは下着女装したのでござ~ますかァ?


(joso110b.jpg)

何で僕が“二重マチズロース”を穿いて下着女装しなければならないのですか?

だってぇ、デンマンさんは“ズロース”にもかなり拘(こだわ)っていますから、衝動的に下着女装すると思うのですわァ~。。。

あのねぇ~、僕にはそういう趣味はありません! 僕はすぐにFedExの宅急便で静岡県富士市に住んでいる 厨呂洲 真知子(ずろす まちこ)さんに“二重マチズロース”を届けたのですよ。。。


(fedex01.jpg)

マジで。。。?

真知子さんは泣いて喜んでくれました!


(crygal02.jpg)

 

     

 


(nana04.jpg)

このお話を信用しろというのでござ~ますかァ~?

卑弥子さんは、僕の話を信じることが出来なのですかァ~。。。

当たり前ですわァ~。。。!

卑弥子さんは疑り深いのですねぇ~。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、卑弥子さんも素直に信じて救われてねぇ~。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。

あなたも、素直には信じられないでしょう?

でも、あたくしは“二重マチズロース”のおかげで救われたのでござ~ますわァ!

でも。。。、でも。。。、不思議なのは、どういうわけで男性が“二重マチズロース”を欲しがるのでしょうか?

デンマンさんによると、“二重マチズロース”を穿いて下着女装するのですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思うのですけれど、本当に女性になりきってしまう殿方が居るのですわよう。。。

あなたのために、信じられないようなクリップをお目にかけますわねぇ~。。。


(xdress02.jpg)

あたくしは、絶対に信じられませんわァ~。。。

上のクリップに登場した女性たちは、本当の女性だと思うのですわ。。。

あなたは、どう思いますか?

ところで、下着女装のお話も理解に苦しみますけれど、

日本の平安時代、あるいは古代にも あなたの知らないミステリアスな面白いお話があるのですわよう。。。

あなたのために平安史、古代史の興味深い記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ~。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


(hama10.jpg)

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


(costa04b.jpg)

『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

熟女パンツ

2017年7月25日

 

熟女パンツ

 


(bikini07c.gif) 


(himikox2.gif)


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(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『愚かなスパマー HIRO 中野』

(beachbg.jpg+starsxx.gif+30juned.png)


(june001.gif)

デンマンさん。。。 熟女パンツにハマッているのですか?


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。。。ん? ジューンさんは僕が熟女パンツにハマッている、と思うのですかァ~。。。

だってぇ~、タイトルにそう書いてあるし、デンマンさんがベタベタと熟女パンツを貼り出しているではありませんかァ!

あのねぇ~、僕は熟女パンツにハマっているわけではないのですよ。。。 僕のブログに訪れるネット市民の皆さんの中に熟女パンツにハマっている人物がいるのです。。。

マジで。。。?

岐阜県の大垣市に住んでいる半津 呉太郎(はんつ くれたろう)君ですよ。。。


(ip24362b.png)

『拡大する』

もちろん、彼のプライバシーを守るために名前は仮名ですけれど。。。

。。。で、半津 呉太郎(はんつ くれたろう)君が熟女パンツにハマッている、とどのようにして見極めたのですか?

簡単なことですよ。。。 次のリストを見てください。。。


(ame70719b.png)

『拡大する』

あらっ。。。、なんで“おばさんパンツ”を身につけたわたしが出てくるのですか?

実は、半津 呉太郎(はんつ くれたろう)君は、数ある写真の中からジューンさんを選んだのですよ。。。

あらっ。。。 マジで。。。?

上のリストの赤枠で囲んだ 48番のリンクをクリックすると次の検索結果が出てくるのですよ。


(gog70721b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「塾女パンツ」を入れてGOOGLEで画像検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 赤枠で囲んだ写真に注目してください。。。

黒髪に染めたわたしのランジェリー姿ですわァ。。。 その写真をクリックすると どの記事が表示されるのですかァ~?

次のページです。。。


(gog70724b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 これは“日本・日本文化・日本語”テーマのページですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 赤丸で囲んだページを表示をクリックすると次にテーマのページが出てきます。


(ametheme727.png)


『拡大する』

『“日本・日本文化・日本語”テーマのページ』

小百合さんの“おばさんパンツ姿”も検索結果に出てますけれど。。。


(gog70721b2.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

緑の枠で囲んだ小百合さんの写真をクリックすると、次のページが出てきます。


(gog70724c.png)


『拡大する』

『実際のページ』

赤丸で囲んだページを表示をクリックすると 同じように“日本・日本文化・日本語”テーマのページが出てきます。


(ametheme727.png)


『拡大する』

『“日本・日本文化・日本語”テーマのページ』

あらっ。。。 これも同じ“日本・日本文化・日本語”テーマのページですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、“日本・日本文化・日本語”テーマのページに どういうわけで“熟女パンツ”が出てくるのですか?

あのねぇ~、このテーマのページの中に『芭蕉と英語』という記事があるのです。。。 その中にジューンさんの熟女パンツが出てくるのですよ。。。

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


(yamadera97c.jpg)



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(bare04e.gif)


(yamadera93b.jpg)


(yamadera96b.jpg)


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『芭蕉と英語』

上の記事の下の方にジューンさんの次の熟女パンツが出てくるのです。

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『芭蕉と英語』の中にわたしの熟女パンツが出てくるので、わざわざ熟女パンツを取り上げたのですか?

そうです。。。 いけませんか?


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

ジューンさんの熟女パンツは『芭蕉と英語』とは本質的には全く関係のないものですわァ~。。。

あなただってぇ、そう思うでしょう?

これは明らかにGOOGLEのミスですわァ。。。

画像認識はコンピューターが最も不得意とする分野でござ~ます。。。

もしGOOGLEの人工頭脳が完璧であるならば、ジューンさんと芭蕉が関連ある画像として次の写真を取り上げるべきでした。。。


(yamadera96b.jpg)

それなのに芭蕉とは全く関係ないジューンさんの熟女パンツを取り上げてしまったのです。。。

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

ジューンさんと芭蕉が出てくる写真をGOOGLEの人口知能が認識できるようになるまでに、まだ最低でも10年はかかると思うのでござ~ますわァ。

 

話は変わりますけれど、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ フィーバー”が起こっているのですわよう。。。

ええっ。。。 信じられないというのでござ~ますかァ?

あなたも ジューンさんのように疑り深いのですわねぇ~。。。

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

アシカの事故よりも ビックリしたのではござ~ませんかァ?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

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『晩香坡物語 生誕150年』

『エレクトラde中国』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

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どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

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ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

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その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

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集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

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(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

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『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

おばさんパンツ@サンホセ

2017年7月7日

 

おばさんパンツ@サンホセ

 


(costa04b.jpg)

 
(costa01.jpg+bikini08.gif)


(himiko22b.gif)

デンマンさんは、どうして“おばさんパンツ”に拘(こだわ)っているのでござ~♪~ますか?


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。。。ん? 卑弥子さんは、僕が“おばさんパンツ”に拘っていると思うのですかァ~?

だってぇ~、今日はサンホセのおばさんが穿いているパンツのお話をするのでしょう。。。

あのねぇ~、僕にはサンホセに住んでいる叔母さんは居ないのですよ。。。 僕が一番親しくしている叔母は鴻巣市に住んでいるのです。

だから、その叔母さんがサンホセに旅行した時に穿いていたパンツのお話をするのでしょう?

いや。。。 その叔母はサンホセに行ったことはありません。。。

だったら、どうして“おばさんパンツ@サンホセ”というタイトルにしたのでござ~ますかァ~?

ちょっと次のリストを見てください。。。


(liv70705a3.png)


『拡大する』

『おばさんパンツの人気度』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の7月3日の午後1時41分から午後5時21分までの約4時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。

あらっ。。。 GOOGLEで検索して『おばさんパンツの人気度』を読んだネット市民が居たのですわねぇ~。。。

驚いたことに、コスタリカ(Costa Rica)の首都のサンホセ(San José)に滞在している出口 亀雄(でぐち かめお)君が読んだのです。。。


(costarica.gif)


(ip89b.png)

『拡大する』

デンマンさんは、いつもIPアドレスを調べますけれど、アクセス者の名前までは特定できないのでござ~ますわァ~。。。 

あのねぇ~、卑弥子さんは、すぐに厳しい突込みを入れるのですよ。。。 僕は何も好んで個人情報を公開するつもりではありません。。。 ただ、こうしないと猜疑心の強いネット市民の皆様が。。。、もちろん、すべてのネット市民の皆様が猜疑心が強いと言うつもりはありませんよ。。。 ただ、このようにしないと卑弥子さんまでが、僕が自作自演しているのじゃないか?と思ってしまうのですよ。。。 つまり、勝手にデッチ上げて、サンホセに滞在している出口亀雄君が読んだと断定して“自作自演”しているのじゃないのか!? それを避けるために、こうしてIPアドレスを調べているわけです。。。

分かりましたわァ~。。。 デンマンさんが そのように言うのであれば、詮索はいたしません。。。 素直にお話を伺います。。。 で、出口亀雄君は、どういうわけでコスタリカのサンホセに滞在しているのですか?

世界旅行の途中ですよ。。。

マジで。。。?

あのねぇ~、わざわざ出鱈目(でたらめ)を言うために、こうしてリストや地図まで載せて手の込んだ記事を書くはずがないでしょう!? 僕の言う事を信じてくれませんかァ~?

分かりましたわァ。。。 デンマンさんがそれ程に信じて欲しいのであれば、厳しい突っ込みは入れませんわァ~。。。 素直にお話を伺いますゥ。。。 んで、どういうわけで、この世知辛(せちがら)いご時勢に出口亀雄君は世界旅行をしているのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、この世知辛いご時勢だからこそ、出口亀雄君は世界旅行をしているのですよ。。。 人生は短いのです。。。 あの悪名高い“いいねスパマー”のHiro 中野のように 不誠実な迷惑行為も省みずに金儲けのためだけに、会社を辞めて、現在、“せどり”で金儲けをしようと貴重な人生を浪費している。。。

Hiro 中野 せどり スパマー 悪徳
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『Hiro 中野 せどり 悪徳』

愚か者の “いいねスパマー”のHiro 中野は失敗に学ばないで、馬鹿なことを夢中でやっているのですよ。。。 そういう愚か者を見るにつけ、出口亀雄君は、金儲けの事ばかりを考える人生に嫌気がさし、生き方をがらりと変えて世界旅行の旅に出たのです。。。

つまり、自分を見つめ、見聞をひろめ、人生の目的と道しるべを探す旅に出たのでござ~ますか?

その通りですよ。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんは、どうして そんなことまでご存知なのですかァ?

実は、今年の1月に出口亀雄君はバンクーバーに立ち寄ったのです。。。 たまたまバンクーバー市立図書館に立ち寄った時に 僕に話しかけてきたのです。。。

マジで。。。?

こういう時に、僕がわざわざデマカセを言うと卑弥子さんは思うのですかァ~?

分かりました。。。 厳しい突っ込みは入れませんわ。。。 でも。。。、でも。。。、どういうわけで出口亀雄君はバンクーバーからコスタリカに飛んだのでござ~ますか?

ちょっと次の小文を読んでください。。。

コスタリカ


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コスタリカ共和国、通称コスタリカは、中央アメリカ南部に位置する共和制国家。
北にニカラグア、南東にパナマと国境を接しており、南は太平洋、北はカリブ海に面している。
首都はサンホセである。

1949年に常備軍を廃止する憲法を成立させ常備軍を持たない国となったが、同じく憲法によって非常時徴兵を規定している。

チリやウルグアイと共にラテンアメリカで最も長い民主主義の伝統を持つ国であり、中央アメリカでは例外的に政治的に安定が続き、かつ経済状態も良好な「中米の楽園」と呼ばれるほどの国家であったが、1990年代以降は麻薬の横行により治安の悪化と社会の不安定化が進行している。

国民

コスタリカ国民は自らをティコ Tico(男性)またはティカ Tica(女性)と呼ぶ。

コスタリカ国民は、他の中米諸国とは異なり白人の割合が多いとされ、人種構成は白人94%、黒人3%、インディヘナ1%、中国系(華人1%、その他1%)だとされている。
独立後にイタリア人、ドイツ人、ユダヤ人、ポーランド人などの白人移民や、ジャマイカ黒人の移民があった。

しかし、植民地時代のコスタリカは人口希薄地帯である以前に、そもそもヨーロッパ人の入植者の絶対数が少なく、一度としてインディヘナや黒人の総数を上回ったことはなかった。
つまりコスタリカの白人人口の多さに関しては、生活様式や言語がスペイン化したメスティーソやムラートが、ある時期に自らを白人であると認識するようになったと考えるのが妥当である。

19世紀半ばに鉄道建設のために、サトウキビから経済の転換を図ったジャマイカの黒人や、中国人が導入され、ジャマイカ黒人はカリブ海側のリモンに定住した。
一方中国系(華僑)は台湾人、香港人をはじめとして現在もコスタリカ社会に流入し続け、都市での飲食店などにおける存在感は高い。
しかし、コスタリカでの黄色人蔑視は強い。

インディヘナは居留地(保護区)が指定され、事実上の隔離政策が適用されているが、それでもコスタリカ社会に出てきている人も多い。
インディヘナには1992年にようやく選挙権が付与された。

コスタリカは多くの難民を受け入れ、多くは隣国ニカラグアと、コロンビアからの難民である。
特にニカラグアに関してはコスタリカ人口の10-15%を占めているとされている。

近年はペルーからの難民が多い。
また、1970年代から1980年代は軍政に苦しむチリやアルゼンチンからの難民も多かった。

独立時に65,000人ほどだった人口は、1892年時点でも240,000人ほどにすぎなかった。
その後20世紀を通して順調に人口増が続き、1960年代には100万人を越え、1950年代以降の乳幼児死亡率の改善や、難民の流入などにより急速に人口が増加し、2003年3月時点で415万人。
人口密度は80人/平方キロ。
都市部への人口集中が進んでおり、約65%が都市に居住している。

 

言語

言語は、スペイン語が公用語である。
コスタリカのスペイン語には標準コスタリカ方言とニコヤ方言の二つの方言があり、ニコヤ方言はニカラグアの方言とアクセントがとても似通っている。

19世紀にジャマイカから黒人が移民してきたカリブ海側には、ジャマイカ英語を話す人々もいる。

 


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出典: 「コスタリカ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

バンクーバー市立図書館のアトリウム(atrium)でピザを食べながら、出口亀雄君とダベッったのですよ。。。


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その時、亀雄君が「これからどこへ行こうかと考えているのですけれど、デンマンさんはどの国がお薦めですか?」と尋ねたのですよ。。。 僕もかつて34カ国を巡った事がったので、ちょっと考えてみたら、コスタリカが思い浮かんだのです。。。

どうして、コスタリカがお薦めなのでござ~ますかァ?

上の『ウィキペディア』にも書いてある通り、1949年に常備軍を廃止する憲法を成立させ常備軍を持たない国なのですよ。。。 しかも、チリやウルグアイと共にラテンアメリカで最も長い民主主義の伝統を持つ国であり、中央アメリカでは例外的に政治的に安定が続き、かつ経済状態も良好な「中米の楽園」と呼ばれるほどだった。

でも。。。、でも。。。、1990年代以降は麻薬の横行により治安の悪化と社会の不安定化が進行している、と書いてありますわ。。。 それに、コスタリカでの黄色人蔑視は強いとも書いてありますわァ~。

あのねぇ~、確かに、すべてがすべて素晴らしい国というのは、どこに行ってもありません。。。 コスタリカにも、もちろん、悪い所もある。。。 でもねぇ~、僕は日本人で黄色人だけれど、むしろ日本人だということで好感を持たれたほどです。。。 だから、一概に上の説明を鵜呑みにする必要はないのですよ。。。

分かりましたわ。。。 でも。。。、でも。。。、どうして亀雄君は『おばさんパンツの人気度』を読んだのでござ~ますかァ?

あのねぇ~、亀雄君はコスタリカのGOOGLEで次のように検索したのです。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「おばさんパンツ 人気度」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 上のリストの2番目の赤枠で囲んだ記事を読んだわけです。。。

でも。。。、でも。。。、どういうわけで「おばさんパンツ」なのでござ~ますかァ?

それは記事の中の次の部分を読むと解るのですよ。。。


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Subj: 小百合さんは僕の想像を越えたロマンを

    “山小屋”に感じているのでしょうね。


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Date: 09/12/2007 7:19:42 PM Pacific Standard Time
From: barclay1720@aol.com
To: fuji@adagio.ocn.ne.jp


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>昨日(12月9日)の日曜は久々に山にいきました。
>けや木を切ったので、太い部分だけ乾かして
>来年用のマキにします。

うん、うん、うん、、、
小百合さんのロマンを感じますよ。
“山小屋にこもる”という感じですね。

僕の印象では不便な山小屋ですが、
小百合さんは僕の想像を越えたロマンを“山小屋”に感じているのでしょうね。

でも、分かりますよ。
僕も“ロマンの人”ですからね。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

>軽トラックで2回も運ぶほど、切り出しました。
>久しぶりの山は家の中が寒く冷蔵庫のようです。

それにしても小百合さんは見かけによらず逞(たくま)しいですよね。
いつだったか、小百合さんが自分のことを“強い人”だと書いていたように記憶していますが、
その“強さ”というのは、この逞しさなんでしょうか?

欅の木を切り出す。
それが軽トラックに2回分もある。
まきをくべる生活。。。
現在の僕には想像を越えたロマンですよ。
*´ー`) フッ

>暫くつかわないベッドも凍って100年もたったように
>映画 デイアフター トゥモロー でした。
>ヒンヤリ。 

逞しく、元気に冬を乗り切ってください。
その先に“軽井沢のロマン”があるのですよね?
うしししし。。。

>シーツをもって帰ってきたので今日 洗濯します。

家事炊事、大変ですねええぇ~~
ロマン目指して張り切ってやってください。

>ビーバーランドも見られなく、返信がおくれぎみになります。

ビーバーランドはアカウントを閉鎖されたようですよ。
なぜ?
理由はイマイチ分かりませんが、もう、アカウントにアクセスできません。

他のプロバイダーを早急に探さねばならないようです。
こういう事はもう何度も経験しているので、驚きませんが、
時間がかかるので、痛いですよね。
せっかく、小百合さんとプライベートフォーラムで交信ができるようになったのに。。。
残念です。

でも、近いうちに、また、どこかのプロバイダーで再開するつもりですよ。
期待していてくださいね。

>母のことで施設に行ってきます。
>でわ また

うん、うん、うん、、頑張ってくださいねぇ~。
家族はやはり大切ですから。。。

ブログへは毎日2つの記事をアップしています。
“小百合物語”も1日おきに書いていますよ。

http://blog.livedoor.jp/barclay1720/

このURLにアクセスして読んでください。

では、軽井沢ロマンを暖めながら、楽しいクリスマス・シーズンをお迎えください。

じゃあね。


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by デンマン


『おばさんパンツの人気度』より
(2007年12月18日)

『おばさんパンツの人気度』を読むと、確かに上の部分が出てきますけれど、この部分に亀雄君は感動したのでござ~ますかァ?

そうですよ。。。

いったい、どこにで ござ~ますかァ~。。。?

軽井沢タリアセン夫人と呼ばれる小百合さんの“おばさんパンツ”姿を見ながら癒(いや)されたのですよ。。。

馬鹿バカしい!。。。 “おばさんパンツ”姿を見て癒(いや)されるはずがないでしょう!?

だから、それは卑弥子さんの独断と偏見ですよ。。。 日本を離れて1年近く経った出口亀雄君にとって 日本的なモノが無性に恋しくなったのですよ。。。

最近は、世界のどこでも日本のラーメンがブームになっているようでござ~ますから、ラーメンでも食べればいいではござ~ませんかァ!

だから、それは喰い意地が張っている卑弥子さんの独断と偏見ですよ。。。 あのねぇ~、小百合さんの穿いている“おばさんパンツ”は海外では、あまりお目にかかれないのです。

マジで。。。?

もちろん、同じよなものがないわけじゃないけれど、ダブダブの卑弥子さんが穿くような19世紀のブルマーのようなものですよ。。。


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これは、デンマンさんが あたくしに無理やり穿かせたもので、いつもは、このようなダサいものは身に着けませんわァ。。。

マジで。。。?

あたくしは、たいてい次のようなハイセンスなパンツを身に着けているのでござ~ますわァ。。。


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なるほどォ~。。。 卑弥子さんは意外にボインなのですねぇ~。。。

それが、魅力的だと言う男性が多いのですわよう。。。 うふふふふふふふ。。。

とにかく、海外では 19世紀のブルマーか? 上のパンツか? だいたい、そういうものなのですよ。。。 で、日本的なモノはなかなか見あたらない。。。

小百合さんが穿いている“おばさんパンツ”が日本的な癒しのパンツなのでござ~ますかァ?


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僕は、特に、このパンツにハマっているわけじゃないのですよ。。。 出口亀雄君が小百合さんの“おばさんパンツ”姿を見て癒されたと言っているのですよゥ。。。

信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~。。。 僕が、わざわざ記事で取り上げているのですよ。。。 僕の言う事を信じてくださいねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

確かに、小百合さんの“おばさんパンツ”姿は、決してダサいとは申し上げません。。。

でもねぇ~、その姿を見て男性は癒されるものでござ~ましょうかァ?

あたくしには、納得がゆきませんわァ~。。。

むしろ、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”こそ、男性の目の保養になると思うのでござ~ますわァ。

最近、“ヴィーナスのえくぼ フィーバー”が起こっているのですわよう。。。

ええっ。。。 信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、古代にはあなたの知らない雄大な、あるいはミステリアスな面白いお話があるのですわよう。。。

あなたのために平安史、古代史の興味深い記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ~。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


(hama10.jpg)

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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ズロースと乱歩

2017年4月11日

 

ズロースと乱歩

 

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デンマンさん。。。 お久しぶりです。。。 どういうわけで“ズロースと乱歩”に あたしをお呼びになったのですかァ~?


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レンゲさんは タイトルを見て何か思い当たることはありませんか?

デンマンさんはズロースのことで けっこう記事を書いていますから 特に思い当たることってありませんわァ~。。。 それに卑弥子さんがズロースを穿いている上の写真や ジューンさんが“おばさんパンツ”を穿いている上の写真は ネットでもたくさん出回っていますわァ~。。。

あのねぇ~、ネット市民の中には“ズロース”に拘(こだわ)っている男がけっこう居るのですよ。。。

デンマンさんも拘っていますよねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

いや。。。 僕は拘っていません。。。

じゃあ、どなたが拘っているのですか?

例えば、札幌に住んでいる頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君はズロースにかなり拘っているのですよ。。。

頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君はデンマンさんの親戚の方ですか?

いや、違います。。。 僕の親類じゃないですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


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『拡大する』

『ズロースから乱歩 (PART 1)』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で4月6日の午前10時39分から午後6時28分までの約8時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 マイクロソフトの BING で検索して『ズロースから乱歩 (PART 1)』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。

。。。で、どのような語句を入れて検索したのですか?

「リファラ」のリンクをクリックすると、次の検索結果が出てきます。


(bin70407a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「ズロースおばさん」を入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君がズロースに拘っているということが どうしてデンマンさんには解るのですかァ~?

あのねぇ~、「ズロースおばさん」を入れてBINGで検索すると 41,000件ヒットするのですよ。。。 上のページは3ページ目なのですよ。。。 つまり、『ズロースから乱歩 (PART 1)』は29番目に出てくるのですよ。。。 たいてい1ページ目か2ページ目で探し当てて、それで満足するのです。。。 レンゲさんだってぇ、これまでに検索して たいてい1ページか2ページまで見て、大体その中から適当なものを選ぶでしょう?

確かに、言われてみれば、そうですわねぇ~。。。 3ページまで見ることってあまりないですわ。。。

頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君は1ページから順々に見ていって 3ページ目の9番目に、つまり、最初からだと29番目に やっと探していた記事を見つけたのですよ。。。

でも、『ズロースから乱歩 (PART 1)』を読んだのが頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君だと、どのようにして突き止めたのですかァ~?

IPアドレスを調べたのです。。。


(ip205233b.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べるとプロバイダーのアクセスポイントは特定できますけど、アクセス者の名前までは載ってないのですわァ。

レンゲさんは意外にネットに詳しいのですねぇ。。。

その程度のことは常識ですわァ~。。。

あのねぇ~、プライバシーを守るために、頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)というのは仮名にしてあるのですよ。。。 だから、レンゲさんもきついツッコミを入れないで、僕の話を聞いてください。

分かりましたわァ。。。 で、頭路須 蘭太郎君は 『ズロースから乱歩 (PART 1)』の中で いったい何を探し当てたのですか?

“ゴスロリ”ですよ。。。

ゴスロリ (ゴシック・アンド・ロリータ)


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ゴシック・アンド・ロリータ (Gothic & Lolita) は、本来異なるゴシックとロリータの要素を強引に結びつけた日本独自のファッションスタイル。
またそのようなサブカルチャーを指して言う語。
通称はゴスロリであるが、これを用いだしたのは、2000年にゴシック・アンド・ロリータに特化したムック誌として創刊されゴシック&ロリータが一般に広がる契機となった『ゴシック&ロリータバイブル』の読者たちであるという。
他にゴス&ロリ、ゴシックロリータとも呼ばれるが、ゴシックロリータはゴシックやロリータ関連の服装を差す語としても用いられる。
また、ゴシック・アンド・ロリータには色々なこだわりや切り口があるため、一言で説明するのは難しい。

概要

ゴシック・アンド・ロリータは、ロココスタイルのような中世の貴婦人を思わせる幻想的な装いを特徴としており、ストリート・ファッションでありながらも西欧貴族の伝統や文化を継承しようとする姿勢を持っている点が独特である。
しかし、一般には不気味なイメージで認識されており、職場や学校へ着ていくことはできないと考えられている。

また、一般的にはロリータ・ファッションの総称ととらえられているが、本来はロリータ・ファッションというカテゴリーの中のジャンルの一つである。
また、ロリータをターゲットとしたブランドが大小問わず増えているのに対して、ゴシック・アンド・ロリータをメインターゲットとしたブランドはほとんどなく、ゴシックとロリータが重なり合う部分にいるゴシック・アンド・ロリータの人口も減っているとも言われている。

年齢層

ゴシック・アンド・ロリータは20代、30代になると着られないと考える者が多いため愛好者は20代までの若い層が主であるが、中には20代以上の社会人として働いていて、自身の所得で洋服を買える愛好者もおり、そういった愛好者は、しばしば所得のかなりの割合を洋服につぎ込み、膨大な洋服を所有するコレクターとなるという。
この「いつやめるか」という問題は愛好者の間では常に熱い話題となっているという。
またゴシック・アンド・ロリータと同年代の女性をターゲットとするギャルブランドやカジュアルブランドが売上げ増のために市場の変動に合わせた新しいトレンドを追い求めているのに比べ、ゴシック・アンド・ロリータ・ブランドは一箇所に留まり一つのテーマを表現している。
なお、年齢について大槻ケンヂは、「ゴシック・アンド・ロリータ」に含まれる「ロリータ」という言葉の持つ少女性が、もう少女でない者が着る時にコンプレックスを感じさせ、着る者に精神性を主張せざるを得なくなったと指摘している。
しかしゴシック・アンド・ロリータは、肌の露出が少なく体型を隠せることや、大きなリボンなどが目を引くことから着る人を選ばない、という指摘もある。

精神性

ゴシック・アンド・ロリータは精神性を大事にするといわれている。
その精神については様々な意見があり例えば、嶽本野ばらは、mana、三原ミツカズとの対談の中で、自身はゴシック・アンド・ロリータではなくロリータであると断った上で「ゴス・ロリっていうのは精神論なので、そのお洋服を着たら、そのお洋服に、にあう女の子になるっていうのかな。
そのお洋服に合わせられる自分であってほしいです。
言葉使いひとつにしてもそうだし、たちいふるまいにしてもそうですよね。
生活全てがゴス・ロリじゃないと。
服だけゴス・ロリしていても、何か違うなってきがしますよね。」と述べており、三原もこれに同意した。
また大槻ケンヂは「心に着る」、「気合で着る」ヤンキーの特攻服にも似た精神性と表現しており、そのように精神性を重要視するようになった背景には、「気合いを入れないと街を歩いてて後ろ指差されるファッションだから」と指摘している。

なおゴシック・アンド・ロリータは、少女の夢やそこに潜む心の闇、自己表現するファッションともいわれているが、ロココ調の装いに暗い死の影が浸透しており、それゆえに可憐さが際立っているようなスタイルであるという意見もある。
しかし、奥底に流れる社会に対する冷ややかな眼差しを感じ取らせてしまうため一般の人々に嫌悪されやすいという指摘もあり、ゴシック・アンド・ロリータのように感情を全身にまとい町を歩く者を受け入れることができないのだろうとも言われている。

また、ゴシック・アンド・ロリータを着る者だけでなく、服自体の精神性の指摘もあり、生死を意識する精神が必ず含まれているともいわれている。
それは「闇を想わせる漆黒」、「血液を想わせる深紅」、「精神の色とされるどこまでも深い青」、「天界を想わせる純白」などである。

種類

アトリエサードの出版するクロスカルチャーマガジン『トーキングヘッズ叢書』No.33では「ゴシック・ロリータの種類」として嗜好するもので分けられた、以下の類型が挙げられている。

1) 【V系】 バンドの追っかけギャル、バンギャ。
2) 【澁澤乙女系】 澁澤、三島由紀夫、谷崎、寺山、江戸川乱歩、荒俣。球体関節人形が好き。クラシック音楽好き、古典美術好き、お針子見習い等。
3) 【A系】 アニメや漫画、声優に詳しい、元レイヤーだったり。スーパードルフィーなども数体持っていたりする。
4) 【イベント・クラブ系】 ゴシックイベントやクラブに出没する人達。
5) 【90年代的ロリータ】 昔の「CUTIE」「Zipper」に影響された年季の入ったロリータ。
6) 【無所属】 「下妻物語」を観てからなど、まだ正体不明。


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江戸川乱歩(左)と三島由紀夫


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

どういうわけで頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君は“ゴスロリ”に興味を持ったのですか?

頭路須君は もともと“ゴシックの世界”に関心があったのですよ。。。

ゴシックの世界


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こんにちは。ジューンです。

「ゴシック」(Gothic)とは、「ゴート族風の」という意味で、

「野蛮・残酷」を意味する言葉でした。

ゴシックは、建築の世界でも尖塔アーチを利用した

石造りの高い柱を持つ複雑華麗な建築、

つまり、ゴシック建築として存在しますが、

それはルネッサンス期の人々が

野蛮と捉えたからと言われています。

また建築に限らず、美術の世界にも

ゴシック美術と言うものがあるため、

ゴシックは「中世風の意匠」とも考えられています。

さらにゴシックは、文学の世界でも

ゴシック・ロマンスとして存在しています。

ゴシック・ロマンスの中でも

マシュー・グレゴリー・ルイスの『マンク』(1796年)、

メアリ・ウルストンクラフト・シェリーの

『フランケンシュタイン』(1818年)、

ブラム・ストーカーの『吸血鬼ドラキュラ』(1897年)などが

「ゴシック世界」を形作っていったのです。

特に、『フランケンシュタイン』と『吸血鬼ドラキュラ』は

何度も映画化され、吸血鬼やモンスターのイメージは

ゴシック・ファッションの原型となったのです。

ゴシック・アンド・ロリータは、ゴシックとロリータの要素を

結びつけたものですが、

ゴシックな要素とは次のようなものです。

色ならば黒。時間なら夜か夕暮れ。

場所は文字通りゴシック建築の中か、

それに準ずるような荒涼感と薄暗さをもつ

廃墟や古い建築物のあるところ。

現代より過去。ヨーロッパの中世。古めかしい装い。

温かみより冷たさ。

怪物・異形・異端・悪・苦痛・死の表現。

損なわれたものや損なわれた身体。

身体の改変・変容。

物語として描かれる場合には暴力と惨劇。

怪奇と恐怖。猟奇的なもの。頽廃的なもの。

あるいは一転して無垢なものへの憧憬。

その表現としての人形。少女趣味。様式美の尊重。

両性具有、天使、悪魔など、西洋由来の神秘的イメージ。

驚異。崇高さへの傾倒。終末観。

装飾的・儀式的・呪術的なしぐさや振る舞い。

夢と幻想への耽溺。別世界への夢想。

アンチ・キリスト。アンチ・ヒューマン。

こうした要素を内包していなければ

ゴシック・アンド・ロリータとは呼ばないそうです。


(himiko90.gif)

ところで、卑弥子さんにもちょっと信じがたいような

恋物語がありますわ。

関心があったらぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてくださいね。

■ 『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』
  (2005年5月3日)

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(byebye.gif)


『ズロースおばさん (2009年4月25日)』より

つまり、頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君は 江戸川乱歩の世界はゴシック・ロマンスだということが理解できたのですよ。。。

そうでしょうか?

レンゲさんだって、江戸川乱歩の「ゴシックの世界」に惹かれたことがあったでしょう!?

デンマンさんは、どうして、そう思われるのですか?

だってぇ、レンゲさんはかつて次のような事を書いていましたよう。 覚えているでしょう!?

「エログロナンセンス」の時代特有の、

妖しげな表現に魅せられました。

2007-04-13 13:53

 


(renge94.gif)

 

デンマンさん
わたしの言う「エロい」は、
やはり少々お下品だったかな?
この表現って、
わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ
わたしは関西人のなかでも特に?
ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、
必要以上に自分をコミカルにデフォルメするという、わるーい癖があるんですよね

で、回答へとまいりますね。。。

江戸川乱歩全集に関してですが、
とにかく横尾氏のイラストが、
エロチックだったのです。
幼いころから、女性の肉体の美しさに
強烈に魅了されていたわたしは、
偉大な画家たちの描く裸婦や、
女性のヌード写真を見て
「わたしも早くこんな風にキレイになりたいなあ!」
と、成熟へのあこがれを強く感じていました。

乱歩の作品自体については、
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。

 


(chair69.jpg)

 

「人間椅子」での、愛する女性のソファに、
自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、
「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、
それはむしろ、純粋なものすら感じました。

そういえば…
乱歩の時代のことが知りたくて、
おばあちゃんに
(今は亡き愛するおばあちゃんです!)
「見世物小屋行ったことある?」
「衛生博覧会って、どんなんやった?」
などと、聞きまくっていたものです

「チャタレイ夫人の恋人」ですが…
ぶっちゃけエロい箇所の拾い読み、
というのが事実です!
だってねえ…あの小説の大半は、
ロレンスの思想の
展開だと思いませんか?

小学生のわたしに、そんなものを理解できるような
知性も理解力もなかったっす…
で、大人になってから読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)

女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。

フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!

 

by レンゲ


『おばさんパンツ (2007年10月6日)』より

『ズロースから乱歩 (2009年4月26日)』にも掲載。


(manila05b.jpg)

これは2007年の4月13日に書いたものですわァ。。。 もう10年も前のものですわ。。。 デンマンさんは、あたしの書いたものは何でも保存しておくのですかァ~?


(kato3.gif)

そうです。 いけませんか? 僕にとってレンゲさんの書いたものは、レンゲさんを愛(いと)しく思うように愛しいものですよ。。。 うしししし。。。

でも、そのように下卑(げび)た笑いを浮かべて言われると、あまり感激しないものですわァ~。。。

失礼しました。。。 こう言う事は、真面目な顔をして言えないものですよう。 僕にも日本男児の恥じらいというものがあるのですゥ。 うへへへへ。。。

分かりましたわ。。。 それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君はレンゲさんが書いた上の手記を読んで感銘を受けたのですよ。。。

どういうところにですか?

レンゲさんの文章を読むと、乱歩先生の「ゴシックの世界」をレンゲさんなりに理解している。。。 たとえば、次のような箇所ですよう。

 


(chair69.jpg)

 

「人間椅子」での、愛する女性のソファに、

自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、

「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、

それはむしろ、純粋なものすら感じました。

更に、レンゲさんは「家畜人ヤプー」を読んで次のような手記も書いていた。

そこまで人を駆り立てる物って

何なんだろう?


(renge94.gif)

2005/01/08 01:28

わたしは「家畜人ヤプー」の
沼 正三氏を思い出す。
彼の思い描いた壮大なユートピア。
イマジネーションとリビドーが
彼を書かずにはおかせなかったのだろう。

彼は夜な夜な
そのイメージの世界へと旅立ち、
恍惚の笑みを浮かべ、
自分が創り出した女神たちに奉仕し、
虐げられていたのだろう。


(yapuh1.gif)

表の顔とのギャップが大きいほど、
秘められた場所での彼の悦びも、強く、
刺激的になり、
仮想ユートピアも、あざやかに、
現実のものとなっただろう。

それは、彼の知性が高かったために、
そのような壮大な世界を
得ることができたのであって、
凡人ならば、実際に血の通った“女神”を必要とするのだ。

ユートピアといえば、トマス・モアを思い出すが、
彼は自分のおかれている現実にたいして
多くの不満を持ち、
そのうち想像と妄想を結実させ、あの作品を書いた。

人の欲望、不平、不満は、時に妄言などを生み出し、
何らかの「アンチ」な行動に向かわせる。
それが社会を動かす力となるか、
ただの変人呼ばわりで終わるかは、
本人の死後、評価が決まるかもしれない。

 

by レンゲ  


『性と愛と負の感情 (2006年7月2日)』より

この本を読んでみたい人は次のリンクをクリックすると紹介サイトへアクセスできます。
■ 『「家畜人ヤプー」紹介ページ』

こういうレンゲさんの手記を合わせて読んで、レンゲさんが極めて早熟で、小学生の頃から読書にふけり、「ゴシックの世界」に魅力を感じ、やがて活字の世界だけでは満足できずに、夢とロマンを求めて、恋愛の世界にのめりこんでゆく姿が見えてくるのですよう。

頭路須 蘭太郎(ずろす らんたろう)君も「ゴシックの世界」に魅力を感じ、活字の世界に夢とロマンを求めているのですか?

その通りですよ。。。 

マジで。。。?

その内、レンゲさんのメールアドレスを調べて頭路須君がメールを書くはずです。。。

どうしてデンマンさんは、それほど確信を持っているのですか?

だってぇ~、検索結果の3ページ目まで探したのですよ。。。 最初から一つ一つ読んでいって29番目の記事でやっとレンゲさんの手記に出くわしたのです。。。 レンゲさんと交際したいと思っているはずです。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、デンマンさんの言ったことを信じることができますか?

ええっ。。。 もちろん、信じないのでござ~ますかァ~?

そうでしょうねぇ~。。。

でも、レンゲさんが愛の詩や愛の短歌を詠むのは事実ですわァ。

それに影響されて あたくしも愛の短歌を詠むことがあるのでござ~ますわァ~。。。

ええっ。。。 信じられないのですか?

では、あたくしが詠んだ熱烈な恋の歌を。。。


(tantra20.jpg)

 

朽ちてなお  

 

燃ゆるをやめぬ  

 

胸のうち  

 

激し夜あれ  

 

消せぬ焔よ

 


(fire910.gif)

ところで、話は変わりますけれど、

めれんげさんは レンゲさんの親友です。

めれんげさんもまた、レンゲさんのような知性的で、しかも情熱的な人ですわァ。

めれんげさんの熱烈なファンは たくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、

サイトを削除されてしまったのです。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

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じゃあね。バーィ


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