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美尻のビーナス

2017年3月14日

 

美尻のビーナス

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで またエロい話題を取り上げるのですか?


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いけませんか?

だってぇ~、先日“紐パン熟女”を取り上げたばかりではありませんかァ!


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『紐パン熟女』

つまり。。。、つまり。。。、ジューンさんは僕がエロい話題を好むと思い込んでいるのですねぇ~?

そうですわァ~。。。 デンマンさんはエロい話題が3度のご飯よりも好きなんでしょう!?

やだなあああァ~。。。 ジューンさんは答えにくい事を細木数子のようにズバリ!ズバリ!と尋ねるのですねぇ~。。。

余計な事を言わずに わたしの質問にズバリ!と答えてくださいなァ~。。。

あのねぇ~、僕がエロい話題にハマっているわけではないのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(ame61212c.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの去年(2016年)の12月6日から12日までの1週間の「人気検索キーワード」のリストです。。。 赤枠で囲んだ 2番に注目してください。

あらっ。。。 「美尻のビーナス」と入れて検索して デンマンさんのブログにやって来たネット市民が二人居たのですわねぇ~。。。

そうです。。。 僕のブログのURLを付け加えて「美尻のビーナス “ameblo.jp/barclay”」と入れてGOOGLEで検索すると次のような結果になります。


(gog61214a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 “美尻のビーナス”を入れて検索したネット市民は 赤枠で囲んだ『ヴィーナスのえくぼ』を読んだのですか?

そうです。。。


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『ヴィーナスのえくぼ』

ところで冒頭に貼り出したお尻を見せたヴィーナスは何という名前のヴィーナスなのォ~?


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上の彫像はナポリ国立考古学博物館にあるのですよ。。。 「カッリピージェのヴィーナス(Venus Kallipygos)」と名付けられています。 これは、ギリシャ語で 文字通り“美尻のヴィーナス”という意味です。 この彫像は前から見るよりも後ろから眺めると なぜ そういう名前がついたか一目瞭然なのです。。。 ほどよく丸みを帯びて、つやつやとした美尻につい触れたくなるような。。。

デンマンさん。。。 嬉しそうに説明するのは結構ですけれど、ヨダレをたらすことはありませんわァ~。。。

失礼しました。。。 ついつい見とれてしまったので。。。

つまり、上の“美尻のヴィーナス”を鑑賞するために、この記事を書こうと決めたのですか?

いや。。。 そればかりではないのです。。。 ちょっと次の“美尻の女性”を見てください。。。


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あらっ。。。 デンマンさんはこの女性の“美尻”にもヨダレをたらすほど惹かれるのですかァ~?

うへへへへへ。。。 いけませんか? これは あの有名なドミニク・アングルが1814年に描いた『グランド・オダリスク』という絵なのです。

この絵にデンマンさんは特別に惹かれているのですか?

もちろん、素晴らしい絵だと思っているのですよ。。。 でもねぇ~、“美尻”に惹かれているだけじゃなく、この画家の事でかつて次のような記事を書いたことがある。。。


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現実に丸善に足を踏み入れると、どうしたことか、

私の心を持たしていた幸福な感情は消え失せ、

画集を一冊手にとってバラバラとめくるだけでも

大変な労力を必要とし、

本を抜き出しては元の場所に戻すことさえできなかった。

 

以前は好きだったアングルの画集にまでも憂鬱を感じるに至り

抜いたまま積み重ねた本の群れを眺めていた。

 

梶井基次郎という作家は『檸檬』という鋭い感受性と詩情あふれる美しい作品を書いたのだよ。 この作品はゆるぎない美しさをたたえ、昭和初期の文壇に一石を投じたと言われている。

その事とオイラとどういう関係があるのですか?

オマエは“アングルの画集”を見たことがないだろう?

見たことがありません。。。 第一、“アングル”という画家の名前を聞いたこともありません。

そうだと思ったよ!

どうして、そうだと思ったのですか?

簡単なことだよ! オマエはコメントの中で次のように書いている。


(peel01.jpg)

I. A.も言ったように、白人女性の裸の写真が

pin-upされたbachelor用のapartment/condominium

のなかで、猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載された

websitesを書きながら、一人自慰にふけっているのは、

一体、何処の老人の方なのでしょうか。

オマエが“白人女性の裸の写真がpin-upされた”と書いてるけれど、オマエが言うpin-upは実は 1889年にポ-ル・ピール(Paul Peel)という画家が書いた“ベニスの風呂上りの女(A Venetian Bather)”という作品なのだよ。

マジで。。。? まるで現代画家が書いたようじゃありませんかア!

それで オマエは“pin-up”だと誤解してしまったのだよ! ポ-ル・ピール(Paul Peel)という画家はカナダ生まれの画家で1860年11月7日に生まれている。 1892年10月3日にパリで肺炎をこじらせて亡くなってしまった。 梶井とほぼ同様に満31歳で亡くなっている。

ポ-ル・ピール(Paul Peel)の作品


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  自画像


(peel05.jpg)


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(peel02.jpg)

。。。んで、そのカナダ人の画家とアングルの画集と、どのような関係があるのですか?

アングルはフランスの画家でポ-ル・ピールよりも有名で、次のような作品を残している。

ドミニク・アングル

Jean-Auguste-Dominique Ingres


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(1780年8月29日-1867年1月14日) 86歳没)

フランスの画家。19世紀前半、当時台頭してきたドラクロワらのロマン主義絵画に対抗し、ダヴィッドから新古典主義を継承、特にダヴィッドがナポレオンの没落後の1816年にブリュッセルに亡命した後、注目され、古典主義的な絵画の牙城を守った。

入念に組み立てられた肌理・テクスチャと徹底的に研鑽された描線、そして緊密な調子の諧調によって成立する空間は、「端正な形式美」を湛えている。

この様式美はセザンヌによって「肉体を全く描かずに済ませた」と批判されるほど徹底している。

アングルの美術史理解はアングルの作品群から伺い知れるように公汎であり、且つ結束性が高く、加えて非常に示唆的である。

顔料やバインダーの運用方法もまた多様であり、数百年の隔絶がある巨匠達の作品の研究にも余念がなかった。

その研究の成果として、組織的且つ合理的な方法を「保存が完璧」と讃えられる制作と言説によって的確にのこしている。

他方では、ポスト印象主義者たちやキュビスト、現代美術家の根底的な方法やアイデアに決定的な影響を与えており、アングル芸術の影響範囲、射程は底知れないものがある。

アングルの作品とその個性は、同時代の体制派、反体制派の必ずしも芳しくない評価にもかかわらず、影響は非常に甚大で、彼に先行する画家と彼に続く画家の代表作にさえ決定的な影響を与えた事例も少なくない。


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出典: 「ドミニク・アングル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

見れば明らかなように、アングルの作品は明らかにポ-ル・ピールに大きな影響を与えている。

つまり、その事を言うために、わざわざ梶井基次郎の『檸檬』を持ち出してきたのですか?


『レモンと孤独な老人』より
(2016年1月26日)

要するに、太田将宏さんはデンマンさんのマンションを訪れた時に ポールピールの絵を見て “白人女性の裸の写真がpin-upされた”という印象と“猥雑卑猥”という感覚に惑わされて 絵の中に表現された鋭い感受性と詩情あふれる ゆるぎない美しさを完全に見落としていたと言いたいのですか?

その通りですよ! だから、太田老人が次の絵を見れば、当然“白人女性の裸のpin-up”としか思わないのですよ。。。


(ingres01.jpg)

でも。。。、でも。。。、上の絵ってぇ、ちょっとヘンではありませんかァ~?

どこが。。。?

ちょっと背中を見てくださいなァ。。。長すぎると思いませんか? それに、手足もそうですわァ~。。。 しかも極端な なで肩ですわァ~。。。

あのねぇ~、ジューンさんがそのように感じるのはもっともです。。。 実は、アングルが上の絵をローマで描いてから、この絵をはフランスに送ったのだけれど、当時のフランスの美術批評家の間でも、全く評価されなかった。。。

やっぱり、背中が長すぎるのですわわよう。。。

たぶん、当時のフランスの美術評論かも そう思ったのでしょう。。。 でもねぇ~、アングルは、解っていて そう描いたのですよ。。。

どうして。。。?

なぜなら、解剖学的な正確さよりも理想的な美しさを追求したのです。。。 そのため、実際の人体ではあり得ないような形になる事も厭わなかった。

確かに、きれいな事はきれいですわ。。。 お尻が強調されていて、見る人の目を引き付けてしまうような絵です。


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。。。でしょう!? 実際、解剖学的な正確さよりも理想的な美しさを追求するという考え方は 後世のピカソらキュビズムの画家達に高く評価されたのですよ。。。 つまり、『グランド・オダリスク』という絵は美術史上重要な作品なのです。。。

つまり、この事を言うために 長々と説明してきたのですか?

もちろん、それだけではありません。。。 アングルの影響は今日まで続いているのですよ。。。 ちょっと次のクリップをじっくりと観てください。。。


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もし、この動画を観て 太田老人のように“猥雑卑猥”という感覚しか呼び起こさないとしたら、その人は芸術の美的感覚が欠如しているのです。。。 そういう人は人間の。。。特に女性の ゆるぎない美しさを味わうことのできない 文化的に貧弱な人間だと思うのですよ。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

デンマンさんは、“美尻”にマジで惹かれているようでござ~ますわァ。

あなたは、いかがですか?

もし、“美尻”に興味があるのでしたら、

あなたのために面白い映画をお見せしますわァ~。。。

1942年に制作された『千夜一夜物語(Arabian NIghts)』の全編を貼り出します。

当時としては 1時間40分の長編です。


(arabian42.jpg)

ただし、英語です。。。

ええっ。。。? 英語は全く聞き取れないのォ~?

だったら、次の検索結果を見て笑ってくださいまし。。。


(gog51230a.png)

『現時点での検索結果』

あなただってぇ、上の検索結果を見てビックリするでしょう!?

『千夜一夜物語』に興味を持っているネット市民もたくさんいるのですけれど、

“おばさんパンツ”にも関心がある人が多いのでござ~♪~ますわァ。

実は、「おばさんパンツ」で検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たネット市民の皆様は次の写真が気に入ったのですわァ!


(curtain5.jpg

どうでござ~ますかァ?

そうです。。。! あたくしのランジェリー姿なのですわよう!

うふふふふふ。。。

なかなか イカスでしょう!?

それに、最近、デンマンさんのブログにアクセスするネット市民の皆様は あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@エストニア』

『紐パン熟女』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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葛飾北斎と太田将宏

2016年11月25日

 

葛飾北斎と太田将宏

 


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デンマンさん、 どういうわけで葛飾北斎とオイラを並べてタイトルにしたのですかァ~?


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オマエはうれしくないのォ~?

葛飾北斎のような有名人と並べてオイラの名前を出してもらって とってもうれしいです。。。

でも、オマエはうれしそうじゃないねぇ~。。。?

だってぇ~、急に呼び出されてオイラと葛飾北斎がタイトルに並んで出てきたのを見たら、うれしいどころかマジでビックリしてしまいますよう。。。 どういうわけで、オイラと葛飾北斎を並べたのですか?

だから、オマエを喜ばせようと思ったからだよ。。。

あのォ~、じゃあ マジでうれしがってもいいのですかァ~?

そうだよ。。。 僕はオマエを喜ばせたいのだよ。。。 だから、充分に喜んでもいいのだよ!

わかりました。。。 それでは、遅ればせながらスキップして喜びたいと思いますゥ。


(smilerol.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

葛飾北斎と並べてオイラの名前を

タイトルに書いてくれました!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

しかも、こうしてデンマンさんの記事に

取り上げられると世界の123ヵ国の

ネット市民の皆様に読まれて

オイラは、ますます世界的に

有名になれるのですゥ。

 

海外からのアクセス

 


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(wp61122.png)

『レモンと孤独な老人』@Denman Blog

 

こうなったら、どんなに馬鹿にされようとも

スキップして喜びたいと思います。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(smilejp.gif)

オイ!。。。 オイ!。。。 太田将宏!。。。 もうそのへんでスキップして喜ぶのを止めておけよ!。。。 それ以上スキップして喜ぶと、オマエはマジで馬鹿だと思われてしまうから。。。

だってぇ~、デンマンさんがオイラを喜ばせようとしたから、オイラは素直に喜んだのですよ。。。 いけませんかァ?

あのさァ~、僕は半分冗談で言ったのだよ。。。 本気にして喜んだら、この記事を読んでいるネット市民の皆様は、オマエのオツムのネジが かなり緩んでいると思ってしまうのだよ。。。

分かりました。。。 ところで、そもそも、どういうわけで葛飾北斎を持ち出してきたのですかァ~?

その質問に答えるには、まず 次の小文を読んで欲しいのだよ。

富嶽百景


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3巻からなる絵本で、初編天保5年(1834年)刊行、二編は天保6年(1835年)、三編は刊行年不明(かなり遅れたらしい)。

75歳のときが初版(北斎改為一筆)。

富士山を画題に102図を描いたスケッチ集であるが、当時の風物や人々の営みを巧みに交えたもの。

しかし、広く世に知られているのはこの作品よりもむしろ、尋常ならざる図画への意欲を著した跋文(後書き)である。


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己 六才より物の形状を写の癖ありて

半百の此より数々画図を顕すといえども

七十年前画く所は実に取るに足るものなし

七十三才にして稍(やや)禽獣虫魚の骨格草木の出生を悟し得たり

故に八十六才にしては益々進み

九十才にして猶(なお)其(その)奥意を極め

一百歳にして正に神妙ならんか

百有十歳にしては一点一格にして生るがごとくならん

願わくは長寿の君子

予言の妄ならざるを見たまふべし

私は6歳より物の形状を写し取る癖があり、
50歳の頃から数々の図画を表した。
とは言え、70歳までに描いたものは本当に取るに足らぬものばかりである。
(そのような私であるが、)73歳になってさまざまな生き物や
草木の生まれと造りをいくらかは知ることができた。

ゆえに、86歳になればますます腕は上達し、
90歳ともなると奥義を極め、

100歳に至っては正に神妙の域に達するであろうか。
(そして、)100歳を超えて描く一点は
一つの命を得たかのように生きたものとなろう。

長寿の神には、このような私の言葉が
世迷い言などではないことをご覧いただきたく願いたいものだ。


出典: 「葛飾北斎」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この上の北斎の言葉がどうだと言うのですか?

オマエは葛飾北斎と比べると孤独で悲しい老人に成り果ててしまったのだよ。。。 しかも、決定的に北斎と違うのは、人生に対して極めて消極的になってしまったということだよ。

その証拠でもあるのですか?

あるのだよ。。。 オマエが書いた次の文章を読んで欲しい。。。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

つまり、オマエは次のように書いている。 「長女は、私から去った。 次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。 家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。」 オマエは家族に見放されて孤立した老人になってしまったのだよ。。。

いけませんかァ~?

オマエの人生だから、どのように生きるのも結構だけれど、せっかくオマエと葛飾北斎を並べてタイトルにしたのだよ。。。 孤立して孤独で寂しく、死神に感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておく前に、もう少し北斎を見習って積極的に生きたらどうなのォ~?

やっぱり、北斎を見習うべきでしょうか?

だってぇ、オマエは老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃であるという心境なのだよ。。。 そうだろう?

そうです。。。

確かに、現在のオマエは失うべき何ものも無くなった真の老人なのだよ。。。 だけど、オマエはすぐに死ぬ気はないのだろう?

“憎まれ者世にはばかる!”と、昔の人は言いましたから、たぶん、オイラはまだこの世にのさばって 長生きすると思いますゥ。。。 うしししししし。。。

。。。だろう? そうだとしたら、北斎のように100歳に至っては正に神妙の域に達するであろうか。 (そして、)100歳を超えて クラシックについて書く著作は一つの命を得たかのように生きたものとなろうという信念を持ったらどうなのォ~?

デンマンさんは。。。、デンマンさんは。。。、オイラを激励するために わざわざ呼び出してくれたのですか?

いや。。。 それだけじゃないのだよ。。。

あれっ。。。 まだオイラを喜ばせることを言うのですか?

そうだよ。。。 その前に、オマエが去年の12月4日に僕のGOOのブログに書いた 次のコメントを読んで欲しい!

Identity theft をした

デンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: A. I.

2015-12-04 07:11:02

皆様、デンマンこと加藤明さんは以下のような侮蔑笑いをされるような
幼稚な私に応答を返しましたが、如何でしょうか。

A.I.と名乗る愚か者よ!
オマエのIPアドレスは次の通り!

72.140.219.150

ホスト名:
CPE9cd643cf296b-CM0018680ddd68.cpe.net.cable.rogers.com

IPアドレス割当国カナダ: ( ca )

Locator を使って調べると Scarborough と出てくる!
つまり、このような迷惑コメントを書きこむ愚か者で
しかも Scarborough に住んでいる馬鹿者は太田将宏しかいないのだよ!(爆笑)


(oht40918.png)

『拡大する』

オマエ、自分の娘にまで絶交を喰らって寂しいんだろう!?
寂しまぎれに、このような嫌がらせのコメントを書く!
オマエ、ますます家族の者にも嫌われ、孤独を深めてゆくのだなア! 
ばか者! アホ! ボケ!

オマエは改心して まともな人間になっていると思っていたら、
相変わらず孤独な老人のママなんだなア!
オマエ、あの世に逝く前に家族の者にも好かれる真面目な人間いなれよ!
いいな! わかったあああァ~?
じゃあ、いい子だから お利口にするんだよ!じゃあなァ~。。。 
バイバ~♪~イ!

オマエが 相変わらずの孤独な老人だということが判って
僕は、なんだかほっとしているよ!
ギャハハハハハハ。。。


(laugh16.gif)

これは一例でしたが、デンマンこと加藤明さんは、この程度の文しか書けないのですね。
いえ、これは典型的なゴロツキの文ではないですか。

まず、私は、太田さんではありません。
デンマンこと加藤明さんは自分の軽薄な類推や想像、空想をやめることができないのですね。
彼は、私たちのcommentsなんぞは誰も読みやしない、などと息巻いていましたが、では何故commentの fieldなんぞを用意したのでしょうか。

いえ、それ以前に、デンマンこと加藤明さんのwebsitesそのものに入った人自身があまりにもの下らなさに辟易して数秒で出てしまうからではないでしょうか。
それは、デンマンこと加藤明さんに自責の念と共に反省の可能性を差上げようとしているような奇特な私たちのcomments以外が殆ど見当たらないことが証明していませんか。

デンマンこと加藤明さんは太田さんの家族のことをあれこれ中傷していますが、余計なお世話という以上に、いえ、以前に、とりわけ娘さんたちのことを事更に如何にも曲解、歪曲して下卑た文で書かれているか、それは彼が引合いに出してゲスの勘繰りをした太田さん自身の著作、<<あれかこれか>>を直接読まれるならば、推察、了解されるのではないでしょうか。

デンマンこと加藤明さんこそが、「孤独な老人」ではないですか。
I. A.も言ったように、白人女性の裸の写真がpin-upされたbachelor用のapartment/condominium のなかで、猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載されたwebsitesを書きながら、一人自慰にふけっているのは、一体、何処の老人の方なのでしょうか。


(bikini08.gif)

また、例えば「ばか者! アホ! ボケ!……ギャハハハハハハ」、などとは低能まるだしの駄文そのものではないですか。


(laughx.gif)

これでもまた、I. A.も言ったように、デンマンこと加藤明さんなどを相手にしていると、自分自身が汚されるような嫌悪感におそわれるのですね。
それで、太田さんのみでなく、私たち三人も当分の間はデンマンこと加藤明さんを相手にしないことに致しますが。

A. I.


『親愛なる将宏ちゃんへ』のコメント欄より
(2006年12月28日)

『レモンと孤独な老人』に掲載
(2016年1月26日)

オマエは A. I.に成りすましてコメントを書いたのだけれど、オマエが書いたということは世界的に知れ渡っているのだよ!

やっぱり、オイラが書いたということがバレているのですか?

当たり前だろう! オマエが他人に成りすましても、IPアドレスを調べると オマエが使っているパソコンのIPアドレスと いつも同じなのだよ!

それで、上のコメントがどうだと言うのですか?

あのさァ~、オマエは上のコメントで次のように書いているのだよ!

白人女性の裸の写真がpin-upされた

bachelor用のapartment/condominium のなかで、

猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載された

websitesを書きながら、

一人自慰にふけっているのは、

一体、何処の老人の方なのでしょうか。


(june500.jpg)


(peel01.jpg)

上の2つの写真は猥雑卑猥で煽情的な絵だと思います。

オマエは、多少クラシックについて知識を持ち合わせているけれど、芸術一般については全くと言うほど理解することができないんだねぇ~。。。

その証拠でもあるのですか?

上の2枚の写真が猥雑卑猥で煽情的な絵だと言うオマエの独断と偏見が、まさしく美術についての理解力が欠如しているということを物語っているのだよ! ちょっと次の小文を読んで欲しい。

映画『北斎漫画』


(hokusai23.jpg)

富士映画(のち、松竹富士)による昭和56年(1981年)製作の日本映画。

矢代静一原作の戯曲『北斎漫画』を映画化した作品。

春画の大家としても知られる北斎とその娘・お栄(応為)の生涯と、刎頸の友・曲亭馬琴との交流を描いている。

監督・脚本:新藤兼人。
演者:緒形拳(鉄蔵〈葛飾北斎〉役)、
西田敏行(左七〈曲亭馬琴〉役)、
田中裕子(お栄〈北斎の娘・応為〉役)、
樋口可南子(お直、春画「蛸と海女」の海女のモデル役)。


(tako05b.jpg)

   春画「蛸と海女」


出典: 「葛飾北斎」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

葛飾北斎は日本を代表する素晴らしい芸術家の一人なのだよ! だから映画にもなっている。。。 おまえだってぇ葛飾北斎の名前ぐらい知っているだろう?

もちろん知ってますよ。。。

その葛飾北斎は、有名な春画「蛸と海女」という作品を残している!

オイラは、この作品も猥雑卑猥で煽情的な絵だと思います。

だから、オマエの芸術に対する理解力がないと僕は言うのだよ!

だってぇ~、上の絵は春画ですよゥ。。。 青少年の純粋な心を毒するものです。

あのさァ~、オマエは僕よりも浦島太郎になっていると思うのだけれど、最近の日本の青少年の心はすでに毒されているのだよ! テレビのニュースを見ればわかるように、人の命など蚊やハエのように つまらないものだと思い込んでいる。。。 だから、すぐに人を殺したら、自殺してしまう。。。 もし、毒された心を持ている青少年が、葛飾北斎の浮世絵や漫画や春画を見れば、生きるということは本当に巣晴らしいという事実に気づくのだよ。。。 それこそ、美術や音楽が秘めている“芸術力”というものだよ!

そうでしょうか?

オマエは多少のクラシックの知識を持っているけれど、芸術というものを本当には理解していない! だから、オマエは、「(死神に)感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう」と恥ずかしげもなく書いてしまうのだよ!

やっぱり、真の老人になって死に急ぐのはまずいのでしょうか?

だから、僕はオマエを呼び出して、葛飾北斎の“老人力”を示したのだよ。。。

デンマンさんは、オイラにも長生きして世界の有名人としてネットで広く知れ渡ることを期待しているのですか?

その通りだよ!


(smilerol.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

やっぱり“仏のデンマンさん”です!

日本では、相手にされなかったオイラを

デンマンさんは優しく相手にしてくれて

貴重な助言までしてくださるのでした!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

スキップして喜んでしまおう!


(smilejp.gif)

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

も一つおまけに

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、

また手のひらを返したように

忘れた頃になって

他人に成りすまして

僕の記事にコメントを書きますよ。

とにかく、この男は

境界性人格障害の他にも

多重人格障害を患っているようです。

更に躁鬱病も患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために

付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


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■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

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(30june.jpg)

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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(yuri02.jpg)

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(hooker08.gif)

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(satomi02.jpg)

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(byebye.gif)

宮沢りえと床上手な女

2016年1月6日

 

宮沢りえと床上手な女

 


(miya08.jpg)


(kiss007.gif)


(macao801.jpg)


(sylviex.jpg)

ケイトー。。。 どうして また宮沢りえさんを持ち出してきたのォ~?


(kato3.gif)

いけませんか?

だってぇ、これまでに何度も宮沢りえさんを取り上げているじゃない? ケイトーは宮沢りえさんの熱烈なファンなのォ~?

いや。。。 別に、そういうわけじゃないけど。。。

だったら、何度も何度も宮沢りえさんを取り上げるのは、いったい どういうわけなのォ~?

簡単な理由ですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(liv60104b.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の1月1日から4日までの わずか4日間の「リンク元URL」のリストです。。。 赤枠で囲んだ 箇所に注目してください。

あらっ。。。 GOOGLE と Yahoo! で検索して『宮沢りえブーム?』を読みにやって来た人が数珠繋(じゅずつな)ぎで並んでいるじゃない!

そうなのですよ! 正月早々、つまり3賀日に 宮沢りえさんを目指してネットに群がった人たちがいたのですよ! 上のリストは僕がバンクーバーでソフトカメラを使って撮ったものです。。。 だから、リストの右下を見ると バンクーバー時間で1月3日の午後4時25分を示しているのですよ。

でも、どういうわけで これだけの人たちが3賀日に『宮沢りえブーム?』を読んだわけなのォ~?


(miyaza21.jpg)

『宮沢りえブーム?』

理由は簡単ですよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog60106a.png)

『現時点での検索結果』

「宮沢りえ ブーム」と入れてGOOGLEで検索してみました。。。

あらっ。。。 190,000件ヒットして、ケイトーがライブドアの『徒然ブログ』に投稿した『宮沢りえブーム?』がトップから4番目に出てくるのねぇ~。。。

そうなのですよ。。。

でも、ネット市民の皆様は「宮沢りえ ブーム」だけで検索したわけじゃないでしょう!?

もちろん、他のキーワードを入れて検索する人たちも大勢いたのですよ。。。 例えば、「サンタフェ 宮沢りえ」と入れて画像検索する人たちもいたのですよ。


(gog50606a.png)

『実際のページ』

。。。で、上のどの写真をクリックすると『宮沢りえブーム?』が出てくるのォ~?

次の写真です。


(gog50606a2.png)

『実際のページ』

この上の写真だけ?

いや。。。 次の写真をクリックしても『宮沢りえブーム?』が出てきますよ。


(gog50606a3.png)

『実際のページ』

つまり、宮沢りえさんのヌード写真が人気があるのねぇ~。。。

たぶんねぇ~。。。 宮沢りえさんの『サンタフェ』という写真集が未だに人気があるのですよ。


(gog50606b.png)

『実際のページ』

「サンタフェ 宮沢りえ」と入れてGOOGLEで検索すると 105,000件もヒットするのねぇ~。。。

そうです。。。

でも。。。、ケイトーの他のブログではどうなの?

ちょっと Denman Blog の人気記事リストを見てください。


(wp60105d.png)

あらっ。。。 たった1週間に 685人が『床上手な女の7つの見分け方』を読んだのねぇ~。。。 ということは、1日平均 98人が『床上手な女の7つの見分け方』を読んだということじゃない!

そうです。。。

どういうわけで、それほど大勢の人が Denman Blogで『床上手な女の7つの見分け方』を読むわけなのォ~?


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

次の検索結果を見てください。


(gog60106b.png)

『現時点での検索結果』

「床上手な女」を入れてGOOGLEで検索したのですよ。

あらっ。。。 485,000件ヒットするのねぇ~。。。 ケイトーがDenman Blogに投稿した『床上手な女の7つの見分け方』がトップから5番目に出てくるのねぇ~。。。

そういうことです。。。

同じ記事を投稿しているのに、どうして Denman Blog では『宮沢りえブーム?』が人気記事リストに入ってないのォ~?

あのねぇ~、同じ記事を投稿していても、検索エンジンのクローラーが特定のブログの記事をより多く訪ねるのですよ。

つまり、GOOGLEのクローラーがライブドアでは『宮沢りえブーム?』を好んで訪問し、Denman Blog では『床上手な女の7つの見分け方』を選んで訪問しているというわけなのォ~?

そうですよ。。。

どうして。。。?

GOOGLEのクローラーに訊いてください。 (微笑)

じゃあ、アメブロでは、上の記事とは違う記事が人気があるわけ?

そうですよ。。。 アメブロの人気記事リストを見てください。


(ame60103d.png)

これはアメブロの僕のブログの12月28日から1月3日までの1週間の「人気記事リスト」ですよ。。。 赤枠で囲んだ4番に注目してください。

あらっ。。。 個別の記事では ケイトーが12月17日に投稿した『Sweets@Paris』がダントツで読まれているのねぇ~。。。


(eiffel15.jpg)


(sweetsj3.jpg)

『Sweets@Paris』

GOOGLEのクローラーが アメブロでは好んで『Sweets@Paris』を訪問しているのですよ。

GOOGLEのクローラーは アメブロでパリの駄菓子を食べるのが好きなのかしら?

たぶん、そういうことですよ。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは信じることができますか?

信じられないでしょうけれど、
日本の駄菓子がパリで人気を集めているのですってぇ~。。。


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あなたも、久しぶりに近くの駄菓子屋さんで駄菓子を味わってみたらいかがですか?

ええ? 駄菓子屋さんなんてぇ、もう日本にはないのですか?

だったら、パリに行ってみてください。 (微笑)

ところで、シルヴィーさんが登場する記事は たくさんあります。

興味があったら、ぜひ次の記事を読んでみてください。


(sylvie500.jpg)


『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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(byebye.gif)

人気の40代女性ヌード

2015年8月4日

 

人気の40代女性ヌード

 


(sayuri52.jpg)

 



(sayuri55.gif)

デンマンさん、「40代女性のヌード」が人気があるのですか?


(kato3.gif)

そうなのですよ。 ちょっと次のリストを見てください。


(wp50726d.png)

『拡大する』

これは7月19日から26日までの1週間の「人気記事リスト」なのです。。。 見れば分かるように『40代女性のヌード』というタイトルの記事が、この1週間に 48人のネット市民の皆様に読まれたのですよ。。。 人気がある記事なのです。

でも、1週間のアクセス数だけでは、人気があると断定できないのじゃありませんか?

じゃあ、次のグラフとチャートを見てください。


(wp50731a.png)

『拡大する』

『40代女性のヌード』という記事は2011年11月17日に投稿されたのです。。。 見れば分かるように2012年によく読まれたのだけれど、2015年、つまり 今年に入ってから、また人気が出てきたのですよ。

なぜですか?

あのねぇ~、高齢化社会になったので、40代の女性の魅力が再び見直されてきたのですよ。

そうでしょうか?

僕は2011年に ふるさとの行田市に帰省中に、漫画喫茶「自遊空間」のネットコーナーで記事を書いてから、帰りがけに「お持ち帰りコーナー」で たまたま芸能週刊誌に載っていた40代女性のきれいなヌードを目にしたのですよ。

それで、そのきれいなヌードが出ていた週刊誌を持ち帰ったのですか?

そうです。。。 いけませんか? (微笑)

別に、かまいませんけれど。。。 (苦笑)

それで、1週間ぐらい経ってから また「お持ち帰りコーナー」を見てみると、今度は50代女性のヌードも掲載されていた。 どちらも芸能週刊誌に載っていたのです。 僕が大学生当時、40代や50代の女性のヌードが週刊誌に載るなんて極めて稀な事だった。 少なくとも僕は見たことがない。 それなのに最近では「男性週刊誌ばかりではなく、芸能週刊誌にも40代50代の女性のヌードが載るようになったのか!?」と。。。ちょっと驚いた。 でも、高齢社会という現実を考えてみれば40代50代は、80代90代と比較してみれば、まだまだ若いのだと改めて写真を見て実感したのですよ。 うししししし。。。

そう言えば、その芸能週刊誌を私に見せましたよねぇ~。。。

あれっ。。。小百合さんはちゃんと覚えているではありませんか!

覚えてますわよ。 デンマンさんは私のヌードまでコラージュしてブログに載せてしまうので、驚きませんでしたけれど、男性って年には関係なく女性のヌードに興味があるのだと、私自身改めて実感したものですわ。 うふふふふ。。。

とにかく、40代50代の女性のヌードが20代30代と同じように週刊誌に登場するようになったのでネットではどうなのか?。。。そう思って僕は画像検索してみたのですよ。 その検索結果を見てください。


(gog11113.gif)

この検索は、最近使えるようになった僕の自宅のパソコンを使ってやってみたのですよ。

AKIRA KATOという名前が右上に表示されていますわね。 デンマンさんは検索する前にGOOGLEにログインしたのですか?

いや。。。特にログインしなかったけれど、検索プログラムが僕のパソコンを覚えているのですよ。

言われてみれば画面の上の方に次のように書いてありますわね。

インターネット接続が遅いようなので、簡易形式で表示しています。
標準形式に切り替える

どうして接続が遅いと判るのですか?

GOOGLEのサーバで検出できます。 しかもGOOGLEはパソコンに情報収集のためのアプリを忍び込ませているのですよ。

マジで。。。?

タスクマネージャーを起動してみたら、GOOGLEのプログラムが2つも動いていましたよ。


(sys11113b.gif)

でも、GoogleUpdate.exe と書いてありますから WindowsUpdate のように既存のプログラムを更新するためのものではありませんか?

いや、そうではありませんよ。 もともとGoogle検索のプログラムは僕のパソコンのハードディスクに保存されている必要はないのですからね。 それに、僕はGoogleUpdate.exeというプログラムをインストールした覚えがないのですよ。

デンマンさんがGOOGLEで検索した時に自動的にプログラムが作動して、検索が終わると自動的に消えるのではありませんか?

いや、違うのですよ。 上のリストは僕のシステムを立ち上げてすぐにタスクマネージャーで調べたものですよ。 まだ僕はどのプログラムも自分では走らせてないのです。 だから、もちろん検索もしていない。


(sys11113.gif)

つまりねぇ、GoogleUpdate.exe はスパイウェアのようなものです。 GOOGLEが勝手に僕のハードディスクにこのプログラムを保存したのですよ。

何のために。。。?

Google検索する利用者の検索履歴などを調べてデータセンターに転送するためですよ。 そのデータを利用者の嗜好に合った広告を表示するために使うのです。

バンクーバー市立図書館で検索する時には違う画面が表示されるのですか?

もちろんです。 300台近くあるパソコンの一つを使うから、僕だという事がGOOGLEには判りません。。。 で、バンクーバー市立図書館では次のような検索結果を表示しました。


(gog11113b.jpg->gog50403x)

『拡大する』

これが最近では画像検索の標準形式になっているようです。 接続が遅いと自動的に以前の旧形式で表示するようにしている。 さらにGOOGLEの検索プログラムはIPアドレスを調べてパソコンがカナダで使用されている場合には google.com を入れても自動的に google.caに転送される。

どうして。。。?

カナダのGOOGLEデータセンターで情報を収集するためですよ。

デンマンさんの接続はどうして遅いのですか?

自宅では、モデムを使っているからです。 早いモデムを使っても図書館のパソコンと比べると 5倍から10倍遅い気がしますよ。 やっぱりケーブルか無線にしないと時間ばかりかかってやってられません。 だから、自宅のパソコンはネット以外の作業の時に使って、ネットをやる時にはバンクーバー市立図書館でやっているのです。

新しいパソコンを買えばいいではありませんか?

今度のボクシングデーの時に買うつもりですよ。

ところで赤枠で囲んだデッサンはデンマンさんが描いたものでしょう?


(gog11113b.gif)

そうです。。。でも、僕は記事の中で40代女性のヌードを扱ったつもりはないのですよ。 どう言う訳か検索結果に上のデッサンが出ているのです。

。。。で、上のデッサンはどの記事に載っているのですか?

次の記事ですよ。


(ed10925.gif)

『エロマンガ史(2011年9月25日)』

あらっ。。。『エロマンガ史』というエロい記事ですわね。 うふふふふ。。。

タイトルはエロいけれど、内容はエロくはないのですよ。 けっこう真面目な記事です。 上のリンクをクリックして小百合さんも読んでみてくださいね。

「40代女性のヌード」と入れて検索しても「40代」「女性」「ヌード」とバラバラの言葉で検索しているのですわ。 だから、デンマンさんの記事の中のどこかに「40代」が使われているのですわよ。

ほおォ~。。。小百合さんの推理もなかなかですねぇ~。

検索結果の表示を見れば簡単に推理できますわ。

確かに記事の中で次のように書いているのです。

自由で開放的な

授業の雰囲気

英文法の先生で、とてもユニークな先生が居ましたよ。ユニークと言っても、このエピソードがあったから、僕はこの先生がユニークだと思うようになったのですよう。寺田先生と呼ぶ事にします。僕は名前を忘れてしまったのですよ。思い出せません。まだ入学して日の浅い頃でした。春から夏になる頃の話です。


(himiko22b.gif)

その寺田先生は女性でござ~♪~ますか?

もちろん、男の先生ですよ。女性の先生は一人も居ませんでした。当時、埼玉県の有名校は別学だったのですよ。熊校(県立熊谷高校)は男子校でした。

その先生は、どのような感じの先生でござ~♪~ますか?

山岳部の顧問をしている先生でした。また、油絵を描くのが趣味でしたよ。どちらかと言えば寺田先生は、あまりパッとしない先生なのですよ。40代だったでしょうか。。。山岳部の顧問と言う響きから山男か?というと、そういう印象でもない。がさつな感じでもない。そうかと言って繊細で洗練されている印象でもない。ざっくばらんで自然体、と言う感じでしたね。

。。。んで、どのような事があったのでござ~♪~ますか?

いつものように、とりわけ変わった事もなく授業は進んでいったのですよ。僕は、寺田先生の教え方がうまいと思った事もなく、とりわけ魅力的な授業をする先生だ、と思ったこともない。いわば、いつもどおりにマンネリ化した、興味のあまり感じられない授業を進めていましたよ。

それで。。。?

ふと、先生は窓の外に眼をやったのですよ。当時の校舎は木造で、僕のクラスは学校で最も古い昭和の初期に建てられた木造平屋の教室だったのですよ。寺田先生は、しばらく黙って外を見ていた。生徒の幾人かは、オヤっと思って先生の目線の行き着くところを見定めるような風でした。でも、ほとんどの生徒は無関心に教科書を見たりノートに落書きをしているようでした。僕は先生が何を見ているのだろか?と思って窓の外を見たのだけれど、僕の座席からでは窓の外の風景は垣根と空だけしか見えない。

それで。。。?

先生は、感極まったように言ったものですよ。

“う~~ん。。。

いい尻をしているなあぁ~”

つまり、先生は窓の外を通る女性を眺めていたのですか?

そうですよ。生垣(いけがき)の向こうは砂利道になっていて、そこを女性が歩いてゆくのが見えたのでしょうね。僕の座席からでは人が通る様子は全く見えないのですよ。先生は窓辺に立っていたから見えたのでしょう。

それで。。。?

“オイ、いいケツだとよォ~” クスクスっと笑って、僕の後ろに居た原島君などは、ポルノ雑誌を見たようなエロい笑いをもらしながら、僕の背中を小突(こづ)いたものですよ。教室の、そこここで、くすくす笑いが起こりました。先生も皆に聞こえるような声を出した事に初めて気づいたかのようにニヤニヤしながら、教壇の方に歩いてゆきました。

デンマンさんは、どう思ったのでござ~♪~ますか?

女性の尻を見て、その素晴しさに感極まるような感嘆を漏らす人が僕以外にもやっぱり居るものだ、と僕は半ば同志に巡り会ったような気持ちでしたよ。

つまり、高校1年生のデンマンさんは、すでに女性のお尻を見て“う~~ん。。。いい尻をしているなあぁ~。。。”と、感嘆したことがあったのでござ~♪~ますか?

ありましたよ。声には出さなかったけれど、まさに声に出てしまうほど感嘆したことが何度もありましたよ。

。。。んで、そのように感嘆してしまう素晴しいお尻って、一体、どのようなお尻なのでござ~♪~ますか?

これは個人、個人によってだいぶ違うと思うのですよゥ。美意識の問題ですからねぇ。でも、卑弥子さんが僕にマジで尋ねるのならば、僕はシャロンさんの次の写真を見せる他に思い浮かびませんよう。


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うふふふふ。。。このようなお尻が素晴しいのでござ~♪~ますか?

卑弥子さんは、同性として何か感じるものはないのですか?

確かにシャロンさんは、きれいな方だとは思いますわ。でも、特にお尻に魅力を感じる事はござ~♪~ませんわ。

そうですかぁ~。。。でも、着こなしがセクシーだとか。。。そのように思うことはありませんか?

う~♪~ん。。。確かに、着こなしが洗練されていると思いますわ。でも、芸能人の写真を見るようで、身近な美しさを感じませんわ。

なるほどねぇ~。。。そういうものですかぁ~。。。確かに人体の一部に感じる魅力は人によって違うのでしょうね。寺田先生も、クスクス笑う生徒を見て次のように言ったものですよ。

“まだ、君らには分からないかもしれないなぁ~”

「いえ、先生、僕には分かりますよ」 僕は手を上げて寺田先生に、そう言いたい衝動に駆られたものですよう。

そのようなエピソードがあったので、デンマンさんは寺田先生がユニークだと思うようになったのでござ~♪~ますか?

そうですよ。思っていても、なかなか生徒の前で口に出せるものではないですよ。それを自然体で感嘆し、自然に口に出す。凡人には、なかなかできない事だと僕はその時に思ったものですよ。考えてみたら、寺田先生は油絵をやりましたからね、当然デッサンなどで女性のヌードを描いていたと思うのですよ。

つまり、生垣の外を歩く女性を、寺田先生はヌードをデッサンするような目で眺めていたと。。。デンマンさんは、そう思うのでござ~♪~ますか?


(phryne85.gif)

そうですよ、常日頃から美術的に女性の美しさを見出そうとしているような習慣ができていない限り、授業中に窓から見えた女性の尻の美しさに感嘆できる人はまず居ないですよ。しかも、生徒の前で、自然に感嘆の言葉を漏らすのですからね。

その事がデンマンさんには、とっても感動的だったのでござ~♪~ますか?

そうですよ。


『エロマンガ史(2011年9月25日)』より

『美尻(2011年9月9日)』にも掲載

これほど長々と引用しなくてもいいのですわ。 「40代」が出てくる一小節を書けばよいのです。

でもねぇ~、上の引用を読めば小百合さんにもエロい記事ではないと分かってもらえると思ってね。 うへへへへへ。。。

その事が言いたかったのですか?

いや、その事ばかりではなく、「アラフォー」が注目されてから、40代女性はネットでも注目されるようになったのか!? そう思ってねぇ。。。だとすると40代の「軽井沢タリアセン夫人」もネットで注目されているのかな? そう思ったわけですよ。

注目されているのですか?

だから「軽井沢タリアセン夫人」を入れて検索してみました。 その結果を見てください。


(gog11115.gif)

『現時点での検索結果はここをクリックして見てください』

あらっ。。。71,500件も見つかったのですか!?

そうなのですよ。

でも、これは40代の「軽井沢タリアセン夫人」が注目されているのではなくて、デンマンさんが勝手にタリアセン夫人の記事を書きまくってブログに投稿しているからですわ。

あのねぇ、いくら僕が軽井沢タリアセン夫人の記事を書いているからって、僕だけで 71,500件の記事を書くことはできないのですよ。

でも、私が上のリンクをクリックして見たら、最初に出てくるほとんどの記事はデンマンさんが書いたものですわ。

だったら 2ページ目を見てくださいよ。


(gog11117.gif->gog50403b.png)

この赤枠で囲んだページは僕が作ったページではないのですよ。

誰が作ったのですか?

「にほんブログ村」というサイトで「軽井沢タリアセン」についての記事をリストアップしているのです。


(gog11117b.gif->gog50403c.png)

『現時点でのリスト内容』

つまり、デンマンさんが「軽井沢タリアセン夫人」なんていう紛(まぎ)らわしい名前をつけるから全く関係ない内容なのにもかかわらず「軽井沢タリアセン」という項目にずらずらとデンマンさんの記事が表示されてしまうのですわ。

あのねぇ~、全く関係ないわけではないのですよ。 小百合さんが「軽井沢タリアセン」を特に気に入っているから僕は小百合さんを「軽井沢タリアセン夫人」と呼んでいるのですよ。

でも、「軽井沢タリアセン」の情報をゲットしたいネットサーファーにしてみれば、これほどデンマンさんの記事がリストに表示されたらムカつきますわよ。

それは僕の責任ではなくて、「にほんブログ村」の責任ですよ。 「軽井沢タリアセンを含むブログ記事」ということでリストアップしているのだから、僕の記事も該当するのですよ。

でも、2番目に表示されている「めれちゃんのパンツ」は「軽井沢タリアセン」とは全く関係ないでしょう!


(rengepan2.jpg->renge506.gif)

『めれちゃんのパンツ』

いや。。。全く関係ないとは言えませんよ。 「軽井沢タリアセン夫人」も出てくる。。。

でも、「軽井沢タリアセン」は出てこないのでしょう?

「めれちゃんのパンツ」には出てこないけれど、記事の中のリンクをたどってゆけば必ず「軽井沢タリアセン」に出くわすのですよ。 だから、全く関係ないわけではないのです。

デンマンさん。。。もしかして英語でも「軽井沢タリアセン夫人」を広めているのですか?

うへへへへへ。。。いけませんか?

マジで広めているのですか?

次の検索結果を見てください。


(gog11115b.gif)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。英語で書いた「軽井沢タリアセン夫人」の記事が 9,950件もあるではありませんか!

小百合さん。。。いくらなんでも僕が英語で 9,950件の記事を書けるわけがないじゃありませんか!

英語では「軽井沢タリアセン夫人」が “Madame Taliesin” なのですか?

そうですよ。 Karuizawa を書き入れたところで、おそらく日本人と一部の外人だけしか判りませんからね。 ”Madame Taliesin” だけで十分ですよ。

それで、トップに表示されている”Madame Taliesin”は、デンマンさんが書いたのですか?

そうです。 僕が書いたのです。


(wptalia2.gif->wp11016e.png)

“Madame Taliesin”

(October 15, 2011)

あらっ。。。マジで私の顔写真が載っているではありませんか!

いけませんか?

止めてくださいな。。。これから”Madame Taliesin (軽井沢タリアセン夫人)”が海外にまで広まったら、私は海外旅行もできないではありませんか!

あのねぇ~、顔の表情は実物とは変えてあるから問題ありませんよ。

私は顔写真のことを言っているのではありませんわ。 私のプライバシーが危険に晒(さら)されているのですわ。

ん。。。? 危険。。。? どのように。。。?

誰かが私を特定したら、それこそ女性週刊誌やら、男性週刊誌の記者とカメラマンがやって来て、私のプライバシーはメチャクチャにされてしまうのですわ。

それは小百合さんの考えすぎですよ。

いいえ。。。「2ちゃんねる」などを見ていると発言者が特定されて迷惑をこうむっている人が結構たくさん居るのですわ。 だから、他人事とは思えないのです。 もし、私が特定されようものなら、週刊誌はおろか日本テレビやフジテレビやテレビ朝日まで。。。放送記者やカメラマンが押しかけてきて、私の家庭はメチャクチャにされてしまうのですわ。

小百合さん。。。いくらなんでも考えすぎですよ。 そのような事は決してありません。

でも、日本語の検索結果を見てくださいな。 「軽井沢タリアセン夫人」の検索件数が 7万件を超えているのですわ。 誰かが私を特定するのは時間の問題ですわ。

あのねぇ~。。。小百合さんは考えすぎなのですよ! そのような事は決してありません。

どうして、それ程までに自信を持ってデンマンさんは断定できるのですか?

だってぇ、「軽井沢タリアセン夫人」という実物は居ないのですから。。。

今更、そのようなデマカセを言ったところで、この記事を読んでいる人たちは信用しませんわ。

やだなあああァ~。。。小百合さんはプライバシーを守りたいのでしょう!

もちろんですわ。

だったら、僕と同調して「軽井沢タリアセン夫人」のモデルは居ないのだ!と、ここではっきり言わないとダメですよ!

デンマンさん!。。。んもおお~~。。。いい加減にしてくださいな!。。。そのような事を言ったら、「軽井沢タリアセン夫人」のモデルが居る事をますます強烈に読む人に印象付けてしまいますわ。

だから、それが小百合さんの思い込みなのですよ。 だいたい「軽井沢タリアセン夫人」のモデルを特定しようと考えるなんて馬鹿がすることですよ。

でも、カナダで長年暮らしているデンマンさんにはお分かりにならないと思いますけれど、そういう馬鹿が日本にはたくさん居るのですわ。

だから、そういう馬鹿者を相手にしない事ですよ!

でも、私が相手にしなくてもマスコミの馬鹿者たちが相手にするのですわよ! んもおォ~~。。。

分かりましたよ。。。マスコミの馬鹿者たちが小百合さんを相手にしないように、これから僕が馬鹿者たちにメールを書きまくりますから安心してくださいね。

信用していいのですわね? デンマンさんを信じていいのですわね?

もちろんですよ。。。僕を信じてくださいね。。。 「信じる者は救われる」と言うでしょう!? うししししし。。。

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
実は、あたくしの人気も“日の出の勢い”で上昇中なのでござ~♪~ますわ。
あなたは、信じられないでしょう?!

じゃあ、次の検索結果を見てくださいましなァ~。。。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

あたくしの熱烈なファンが上のようにして検索したのですう。
ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


(himiko32.jpg)

この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんかァ~♪~?

ええっ。。。? やっぱり、小百合さんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


(sayuri31.jpg)

んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

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別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

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(godiva05.jpg)

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なぜアクセスが急増したの?

2015年7月28日

 

なぜアクセスが急増したの?

 


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(sylvie500.jpg)

ケイトー。。。 どのブログのアクセスが急増したの?


(kato3.gif)

ちょっと次のリストを見てください。


(liv50727a.png)

『拡大する』

これはライブドアの『徒然ブログ』の7月1日から27日までの約4週間のアクセス数の記録ですよ。 7月26日のアクセス数を見てください。

あらっ。。。 訪問者が急に 349人に増えてるわねぇ~。。。 平均の訪問者の3倍以上に増えたわけねぇ~。。。 それで 延べ 446人のネット市民の皆様がケイトーの記事を読んだわけなのねぇ~。。。

そういうことですよ。

。。。で、どの記事が読まれたのォ~?

次のリストを見てください。


(liv50727b.png)

『拡大する』

これは7月1日から27日までの「リンク元URL」のリストなのですよ。

あらっ。。。 相変わらず Yahoo! と GOOGLE で検索されて『宮沢ブーム?』が圧倒的に読まれてるのねぇ~。。。

そうなのですよ。

急増する前は、『宮沢ブーム?』は どの程度読まれていたのォ~?

7月21日にソフトカメラで撮っておいた記録があるので見てください。


(liv50721b3.png)

『拡大する』

確かに、上の記録と比べると、7月26日には『宮沢ブーム?』を読んだ人が 3倍ぐらいに増えているわねぇ~。。。

そうでしょう!?

でも、どうして急にアクセス数が3倍にも急増したのォ~?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50727d.png)

『現時点での検索結果』

「宮沢りえ」を入れてGOOGLEでウェブ検索したのですよ。

でも、上の検索結果にはケイトーが投稿した『宮沢りえブーム?』が出てないじゃないのォ~。。。

残念ながらウェブ検索しても出てこない。。。 でもねぇ~、画像検索すると出てくるのですよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50727a.png)

『現時点での検索結果』

赤枠と青枠で囲んだ写真に注目してください。

あらっ。。。 2つの写真とも宮沢りえさんのヌードねぇ~。。。

その通りです。。。 赤枠で囲んだ写真をクリックすると次のページが出てくるのですよ。


(gog50727b.png)

『現時点での検索結果』

赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。 こうして徒然ブログの『宮沢りえブーム?』というタイトルが表示されるのです。

つまり、「宮沢りえ」を入れて画像検索して、その結果の中から宮沢りえさんのヌードを目当てに ケイトーの『徒然ブログ』にやって来るわけなのねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 しかも、青枠で囲んだ写真もクリックすると次のページが出てくるのですよ。


(gog50727c.png)

『現時点での検索結果』

このページにも徒然ブログの『宮沢りえブーム?』というタイトルが表示されるのです。

でも、どういうわけで7月26日に急に訪問者が3倍にも跳ね上がったのォ~?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog50727e.png)

『現時点での検索結果』

記事のタイトルの「宮沢りえブーム?」を入れて検索したのですよ。。。 すると、251,000件ヒットするのです。。。 そのうちのトップにライブドアの『徒然ブログ』に掲載された『宮沢りえブーム?』が出てくる。。。 さらに、3番目には GOOのブログに投稿した『宮沢りえブーム?』が出てくるのですよ。

『宮沢りえブーム?』が2つも上位に掲載されると、りえさんのヌード写真も画像検索の結果の上位に掲載されるようになるのォ~?

具体的に、どのような基準で画像検索結果の表示順位を決めるのか? その基準をGOOGLEは公表していないのですよ。。。 でもねぇ~、急に訪問者が増えたという背景には、画像検索結果の中に、僕の記事の中に掲載された宮沢りえさんのヌード写真が出てくるようになったからだと僕は見ているのですよ。。。 ちょっと次のページも見て欲しい。


(goo50726e.png)

『実際の記事』

ページの下の方に出てくる赤枠で囲んだこのブログの人気記事を見てください。

あらっ。。。 『宮澤理恵@Macao』がトップで読まれているのねぇ~。。。

そうです。。。 次の記事が GOO のブログではダントツに読まれているのですよ。


(goo30227e.png)

『実際の記事』

つまり、ライブドアの『徒然ブログ』でも、GOO のブログでも“宮沢りえ”さんの記事がダントツで読まれている。。。 それで、その記事の中に出てくる りえさんのヌード写真が画像検索結果の上位に掲載されるようになったと言うわけなのねぇ~。。。

そうだと思うのですよ。。。 要するに、相乗効果で りえさんのヌード写真が画像検索の上位に掲載されるようになった。。。 それで、急激にそのヌード写真を見るネット市民の男性が増えたというわけですよ。

その人たちが写真をクリックしてケイトーの『徒然ブログ』にやって来たというわけなのねぇ~。。。?

まず間違いなく、そういうことだと僕は考えているのですよ。

でも、ヌード写真というのは、それほど男性の読者を惹きつけるものなのォ~?

当然でしょう!。。。 卑弥子さんの次の【卑弥子の独り言】を読んでみてください。

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

でも、昔の人は言いました。

“言うは易し、行うは難し”

ですけれど、あなたも、勇気を持って戦争に行くことだけは拒否してくださいねぇ~。。。

あたくしも、子供ができたら、絶対に戦争にはゆかせませんわ。

ところで、お尻にえくぼを作るのも

“言うは易し、行うは難し”と申しますけれど、

あたくしには“お尻にえくぼ”があるのですわよう。

うふふふふふふ。。。

これは、マジで本当のことでござ~ますわァ。

あなたにも お見せしますわねぇ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう? あたなは、あたくしの言葉が信じられないのでござ~ますか?

ええっ。。。 「信じたいけれど、スタイルが良すぎる」と、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あのねぇ~、あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

とにかく、“お尻のえくぼ”のせいではないと思うのでござ~ますけれど、

最近、あたくしは、人気が出てきたようなのでござ~ますゥ。

あなたは信じられないでしょう?

実は、あたくしの熱烈なファンが次のようにして検索したのですわァ~。。。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。

うふふふふふ。。。


(himiko32.jpg)

この写真いかがでしょうか?

けっこうイケテルと思いませんか?

この調子だと、今年、あたくしは結婚できそうでござ~ますわァ。

ええっ。。。? やっぱり、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


(june500.jpg)

んもおおおォ~。。。

そのような事を言わないでくださいましなァ~。


『戦場に行くことを教えた女教師』より
(2015年7月25日)

卑弥子さんの下着姿でさえ、こうして熱烈なファンが画像検索して惚れ惚れと眺めるのですよ。。。 宮沢りえさんの若い頃のヌード写真なら、熱烈なファンはもちろんのこと、そうでなくても画像検索の中に出てくれば、惚れ惚れと見とれてしまうのですよ。


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つまり、ケイトーも記事を書きながら りえさんのヌード写真に惚れ惚れと見とれてしまうのねぇ~。。。!?

いや。。。 何と言うかァ~。。。 僕は別に。。。 惚れ惚れと見とれてしまうほどではありません。。。 うへへへへへ。。。

そうやってぇ、無理して否定しなくてもいいわよう。。。 早く、ヨダレを拭きなさいよゥ~!。。。 みっともない!


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

そうですよねぇ~。。。

デンマンさんは、記事を書きながら、きっとヨダレをたらして宮沢りえさんのヌード写真を眺めているのだと思いますわ。

あなたは、どう思いますか?

ところで、シルヴィーさんが登場する記事は たくさんあります。

興味があったら、ぜひ次の記事を読んでみてください。


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『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
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■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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紅のボート難民

2015年7月22日

 

紅のボート難民

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで“紅のボート難民”というタイトルにしたのでござ~♪~ますかァ~。。。


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卑弥子さんも ちょっと不思議に思うでしょう?。。。 実は、僕も不思議に思ったのですよ。

どういうことでござ~ますかァ~?

ちょっと次のリストを見てください。。。


(liv50721b.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の7月1日から21日までの3週間の「リンク元URL」のリストなのですよ。。。 赤枠で囲んだ20番と24番の“関連記事タイトル”に注目してください。

あらっ。。。 “紅のボートピープル”という記事がGOOGLEで検索されて読まれたのでござ~ますわねぇ~。。。

そうなのですよ。

それで今日の記事のタイトルを“紅のボート難民”としたのですか?

そういうことです。。。

。。。で、どのような検索ワードを入れて検索したのでござ~ますか?

次の「人気検索キーワード」のリストを見てください。


(liv50721c.png)

『拡大する』

あらっ。。。 “宮沢りえ”さんを含んだ“検索フレーズ”がたくさん出ていますわねぇ~。。。

そうなのですよう。。。 でもねぇ~、上のリストを見ても“紅のボートピープル”と関連するようなキーワードが見当たらないのです。

。。。で、デンマンさんは『紅のボートピープル』を読んだ人が、どのような検索ーワードを入れたのかを突き止めようとしたのですか?

そうですよ。。。 やっぱり気になりましたからね。

。。。で、改めて『紅のボートピープル』を読んでみたのですか?

もちろんです。。。 実は、卑弥子さんと次のように対談していたのですよ。

紅のボートピープル

 


(ume001.jpg)


(ume002.jpg)


(boat001.jpg)


(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 「紅のボートピープル」ってぇ、ベトナム戦争後の日本にやって来たあの難民のお話でござ~♪~ますか?


(kato3.gif)

卑弥子さんは「紅のボートピープル」という言葉から、そう思うのですか?

だってぇ、それ以外に思い浮かびませんわ。

あのねぇ~、僕はバンクーバー図書館で借りた『暮らしの年表 流行語100年』を見ていたのですよ。


(lib30227.gif)

赤枠で囲んだ御本でざ~ますか?

そうです。。。

そう言えばデンマンさんは1991年の「ヘア論争」の事を書いていましたわね? その「ヘア論争」を取り上げるのでござ~♪~ますか?

ヘア論争


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1991(平成3)年2月、篠山紀信による樋口可南子のヘアヌード写真集『water fruit』画発売、11月には宮沢りえのヌード写真集『Santa Fe』が155万部を売り上げた。

これをきっかけに、陰毛が写っているものはわいせつか、写っていなければわいせつではないかなど、ヘア論争が盛んに行われた。


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スポーツ

藤島部屋の貴花田と兄の若花田兄弟が人気。 若貴フィーバー起こる。

映画

『八月の狂詩曲』 黒澤明監督、村瀬幸子、吉岡秀隆
『息子』 山田洋次監督、三国連太郎、和久井映見
『羊たちの沈黙』 ジョナサン・デミ監督、ジョディ・フォスター、アンソニー・ホプキンス

『大地の子』 山崎豊子
『だから私は嫌われる』 ビートたけし

ヒット商品

もんじゃ焼き


(monja2.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


193ページ 『暮らしの年表 流行語100年』
2011年5月19日 第1刷発行
発行所: 株式会社 講談社

『宮澤理恵@Macao』に掲載
(2013年2月28日)

卑弥子さんは1991年の「ヘア論争」の事しか思い浮かばないのですか?

だってぇ~、マスコミがずいぶんと騒いでましたわよう。 うふふふふふ。。。

あのねぇ~、僕は1979(昭和54)年の出来事について語ろうとしているのですよ。

1979(昭和54)年

3月28日 アメリカペンシルベニア州のスリーマイル島で原発事故発生。
6月1日 ハーバード大学教授エズラ・F・ボーゲル著「ジャパン・アズ・ナンバーワン」が日本で刊行。アメリカは日本経営を見習うべきという内容。
7月1日 ソニーが「ウォークマン」を発売。

インベーダーゲーム

タイトーが1978年に発売した業務用テレビゲーム「スペース・インベーダー」のこと。
ゲームセンターや喫茶店などに設置され、若者やこどもの間で社会現象になるほどの爆発的人気となった。

ウサギ小屋

日本の狭くて粗末な住宅。
EC事務局がEC委員会に提出した「対日経済戦略報告書」の秘密文書のなかに「日本人は、西洋人から見ると、うさぎ小屋とさして変わらない住宅に住む仕事中毒者」とあったことがわかり、話題となった。
対日貿易赤字が増大していたECの対日感情のあらわれといえた。
自嘲をこめて日本でも流行語化した。

ボートピープル


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1975(昭和50)年のベトナム戦争終結後、インドシナ三国(ベトナム・ラオス・カンボジア)では相次いで政変が発生、新体制からら迫害を受けるおそれのある人々や国の将来に不安を感じた人々は、他国に保護を求めて小船で国外へ脱出した。
これらの人々をボートピープルと呼び、日本への上陸も相次いだ。
1979年、日本政府は500人の定住枠を設定した。
陸路でタイ領に逃げた人々は「ランドピーブル」と呼ばれた。

スポーツ

小林繁(阪神)が沢村賞。

映画

『復習するは我にあり』 今村正平監督、緒方拳、小川真由美


(160-161ページ)
『暮らしの年表 流行語100年』

デンマンさんは、このボートピープルの事がそれほど印象に残っているのですか?

卑弥子さんも思い出してくださいよ。 僕はかつて古代のボートピープルの事で次の記事を書いたことがあるのですよ。


『紅のボートピープル』より
(2013年3月3日)

あらっ。。。 “宮沢りえ”さんの おヌードが上の記事の中に出てくるではござ~ませんかア!

そうなのですよ。

つまり、上の『紅のボートピープル』を検索して読んだネット市民の皆様は宮沢りえさんの関連キーワードを入れたのですわねぇ~。。。

僕もそう思いましたから“サンタフェ 宮沢りえ”を試しに入れて画像検索してみましたよ。 その結果を見てください。


(gog50722b.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 “宮沢りえ”さんの おヌードが出てきましたけれど、『宮沢りえブーム?』という記事に飛ぶのですわねぇ~。


(miya08.jpg)

『宮沢りえブーム?』

当然だけれど、『紅のボートピープル』じゃなくて、『宮沢りえブーム?』という記事のリンクが貼ってあるのですよ。

でも、宮沢りえさんの おヌードに目がくらんで『紅のボートピープル』を読んだと思うのですわ。

僕も そう思いますよ。。。 とにかく、『宮沢りえブーム?』がダントツで読まれていますからねぇ~。。。


(liv50721b2.png)

『拡大する』

いったい どの検索キーワードを入れて検索して『紅のボートピープル』を読んだのでござ~ますかァ?

上で引用した『紅のボートピープル』をもう一度じっくりと眺めてください。

デンマンさんが赤字にしてある言葉がありますわねぇ~。。。

気づきましたか!?。。。 そうです。。。 卑弥子さんが拘(こだわ)った“ヘア論争”ですよ。。。 このキーワードを入れて検索したのです。。。 その結果を見てください。


(gog50722a.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 マジで宮沢りえさんの おヌードがでてきて。。。 それに、『紅のボートピープル』という記事のリンクも貼られてますわねぇ~。。。

卑弥子さん以外にも“ヘア論争”に関心を持っているネット市民がたくさんいるということですよ。。。


(laugh16.gif)


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あたくしは、特に“ヘア論争”に拘っているというわけではないのでござ~ますわァ。
たまたま マスコミが騒いでいたので 思いついたまでですう。

それよりも、あたくしは“お尻のえくぼ”に拘りがあるのですわよう。
うふふふふふふ。。。

ええっ。。。? あたくしに“お尻のえくぼ”があるのかってぇ!~。。。?
それが、あるのですわよう。。。
あなたにも お見せしますわねぇ~。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう? あたなは、あたくしの言葉が信じられないのでござ~ますか?

ええっ。。。 「信じたいけれど、スタイルが良すぎる」と、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あのねぇ~、あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

この“お尻のえくぼ”のためではないと思うのですけれど、
最近 あたくしは 人気が出てきているようなのですわァ~。。。

あなたは、信じられないでしょう?!

じゃあ、次の検索結果を見てくださいましなァ~。。。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

あたくしの熱烈なファンが上のようにして検索したのですう。
ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


(himiko32.jpg)

この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんかァ~♪~?

「卑弥子のえっち」を入れて検索した人も、
もしかしたら上の写真をご覧になっていたのかもしれませんわァ。
うふふふふふふ。。。

ところで、これまでのお話に、白けてしまった人もいると思いますわァ。
だから、その人たちのために、少しは真面目な記事ををここに紹介しますわねぇ~。。。

たまには、歴史のお話でも読んでくださいなァ。

平安史、古代史のお話を紹介しますわ。

これならば、あなたが白けることもないと思いますう。
ぜひ、読んでくださいまし。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


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ところで、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。
卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『外人に乗っ取られた日本?』

『失われたバレンタイン』

『軽井沢夫人@日本王国』

『都知事になれなかった男』

『落選男の正体?』

『カナダはカエデの国なの?』

『海外飛躍遺伝子』

『ふるさとは遠きにありて…』

『芭蕉と遊女の出会い』

『芭蕉と遊女が…あれぇ~!』


(miya08.jpg)

『宮沢りえと3723人の観客』

『血のつながり』

『チョー有名な三角関係』

『日本の真ん中』

『デンマンの死@玉淀』

『血の絆』

『イジメられたら?』

『アタマにくる一言をかわすには』

『顔文字がダメなら?』

『日本の一番長い日』


(annasalleh.jpg)

『オルフェと聖徳太子』

『寅さんの本棚』

『平成の紫式部』

『心にしみるウンチ』

『念願のトップページへ』

『愛とロマンの昔話』

『愛とロマンのアクセス解析』

『兄妹の恋のつづき』

『源氏物語エロいの?』

『酒が行って着物目変境』

『日本は外人に乗っ取られたの?』

『ん?ヒトラーはベジタリアン?』

『ふるさとの選挙と黒い霧』


(hama10.jpg)

『ハマグリにハマる』

『ハマグリの誘惑』

『ハマグリの足跡を追って』

『芭蕉と遊女』

『光源氏もビックリ』

『エロエロ源氏物語』

『悲痛の紫式部』

『卑弥子のえっち』

『白妙の和歌を探して』

『キーワード診断』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


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