Posts Tagged ‘サルサ’

パリ風カフェ

2017年4月12日

 

パリ風カフェ

 


(cafemiche2.jpg)


(cafepari2.jpg)


(coffeeluv2.jpg)


(coffeeluv1.jpg)


(mayumi40.jpg)

デンマンさん。。。 どういうわけで“パリ風カフェ”を取りあげたのですか?


(kato3.gif)

真由美ちゃんはパリのカフェでのんびりとロマンス小説でも読みたいと思いませんか?

そうですわねぇ~。。。 お金と時間ができたら ぜひ私もパリに行ってみたいですわァ~。。。 デンマンさんはレンゲさんとジューンさんとご一緒にパリに出かけたことがあるのですか?

ジューンさんとは何度か一緒にパリのカフェを巡ったことがあります。。。 でも、レンゲさんとは夢のなかでセーヌ川の畔(ほとり)を散歩しただけですよ。。。

じゃあ、”Le Depart Saint Michael“の前でレンゲさんが立っている上の写真は デンマンさんがコラージュしてデッチ上げたものですか?

そうです。。。 僕の夢の中に出てきたレンゲさんです。。。

つまり、今日は夢のお話ですか?

いや。。。、もちろん夢の話じゃありません。。。 岐阜市に住んでいる宝田 百合子(たからだ ゆりこ)さんがパリのカフェでのんびりと過ごすことに憧れを抱いているのですよ。。。


(yoko007.jpg)

あらっ。。。 きれいな。。。、どことなくパリに遊びに行くようなタイプの女性ですわねぇ~。。。 デンマンさんは岐阜にまで足を伸ばしてナンパしているのですかァ~? うふふふふふふ。。。

真由美ちゃんはきつい冗談を言うのですねぇ~。。。 最近の僕はナンパには興味がないのですよ。。。

。。。で、どこで百合子さんと知り合いになったのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv70409a.png)


『拡大する』

『ピラミス@美術館』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で4月8日の午後11時52分から9日の午前2時54分までの約3時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

4月8日の午後11時55分に『ピラミス@美術館』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。

。。。で、赤いアンダーラインが引いてある「リファラ」のリンク をクリックすると どのようなページが出てくるのですか?

次のページです。。。


(tap70409a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 これはパリのカルチェラタンにあるカフェ”Cafe de Flore“ですわねぇ~。。。

真由美ちゃんはパリに行ったこともないのによく判るねぇ~。。。

写真にそう書いてあるではありませんかァ! それに、この写真には見覚えがありますわ。

そうでしょう!。。。 上のページの赤丸の中の出典のリンク をクリックすると『ピラミス@美術館』の記事が出てくるのですよ。。。 この記事の中で次のように紹介されているのです。。。


(foolw.gif)

Full-time Cook with Strong Creativity

in Victoria!


(cook002.jpg)

FROM: barclay1720@aol.com
TO: mayumi2525@yahoo.co.jp
Wednesday, April 15, 2015 10:51 PM

今日もビクトリアの Full-time Cook の求人募集です。
Skill set や Role Requirements を読んでいるだけでも、勉強になりますよ。
つまり、どのようなスキルが要求されるのか?

この仕事も Strong creativity (創造性に優れていること) を最初に掲(かか)げてますよね。
それから やっぱり Great communication (優れたコミュニケーションスキルを持っていること) が重要だと書いてありますよ。

Full Time Cook @ Habitat Cafe


(cook005.jpg)

compensation: $13 /hr + depending on expereience

Position: Full Time Cook

Location: Habitat Café at Royal Roads University


(habicaf1.jpg)

The successful applicant will be joining
a professional hospitality team
driven to provide our clients with innovative events and
inspired food in a variety of our locations.

Skill set

• Strong creativity

• Strong personal culinary skills

• Previous event catering & line cooking experience

• Min. 3 – 5 years experience

• Able to excel under pressure

• Able to handle functions with large numbers
  or multiple events

• Great communication

• Organized, clean and multi-tasking oriented


(habicaf2.jpg)

Role Requirements

• Prepare and execute established menu items

• Ability to open or close kitchen as scheduled

• Maintain strong guest relationships and
  be able to quickly troubleshoot and
  resolve guest concerns.

• Prepare daily tasks list for assigned station

• Maintain station cleanliness and abide by
  all established food safety regulations

• Establish inter-personal relationships
  with other members of team

• Follow instructions and guidelines
  as issued from kitchen management.

• Ability to be scheduled anytime from
  6am to 8pm and weekend availability.

• Have fun!


(habicaf3.jpg)

Employment Information

• Habitat Café is located within the grounds of
  the beautiful Royal Roads University
  and Hatley Park.

• The successful applicant will provide
  culinary support for an ever evolving menu for
  a very diverse customer demographic.

• Daily duties will include prepping and stocking
  of assigned station, executing menu and
  other requirements
  as set forth by Executive Sous Chef.

• We are a fun, young and energetic team lead
  by professionals in the food service industry.

• Our menu is constantly revolving and
  everyday is a unique culinary experience.

Remuneration

• $13 /hr + depending on experience

To Apply, send Resume.
Please apply by EMAIL only.

日本でなら、問題なく、真由美ちゃんは採用されるでしょう!

次のようなメールの文章を考えてみました。

Dear Hiring Manager,

I read with interest your posting for a full time cook on the Craigslist.
I am really interested in the job.

My professional history includes positions such as cook and baker.
As my attached resume indicates, I possess more than 6 years of progressive experience in the cafe-bakeries.
My experience may adequately match the qualifications you are seeking.

I have excellent people skills and get along well with almost everyone, and have no trouble getting to know new people.
I would really like to work in a fun-loving, friendly, well-organized team environment such as your work place—I hope.
Please take a look at my blog so that you might be able to see my creative skills.
Attached to this mail is my resume for your review and I look forward to speaking with you.

Sincerely

Mayumi Ogawa

上の文章ならば、求人募集要項にマッチしています。
返事がもらえるだろうと思いますよ。

それから、 履歴書には Baker になっているところを Cook / Baker と書き換えた方がいいでしょう!

上の文章には Creative skills をアピールしてあります。
もちろん、Communication skills があることも 次の文で 匂(にお)わせています。

I have excellent people skills and get along well with almost everyone, and have no trouble getting to know new people.
(この上の文は もともと 真由美ちゃんが書いたものですよ。)

ところで、真由美ちゃんは フルタイムの仕事を探しながら、
Carnegie Centre のボランティアの仕事や
Oppenheimer Park の集会場で女性サークルの料理の講習会の先生になったりして忙しく活動して疲れたでしょう!


(carnegie01.jpg)


(carnegie02.jpg)


(carnegie06.jpg)

今週の土曜日か日曜日に 息抜きと癒しを兼ねて
Vancouver Art Gallary のカフェにでも行きましょう。

これまで真由美ちゃんが訪ねたバンクーバーの どのカフェとも 雰囲気が違ってますよ。
カフェテリア形式のカフェだけれど、
テラスの方が広くて、ロブソン・スクウェアを見下ろせます。
高台にありますよ。

フランスのカフェを想わせます。
パリのカルチェラタンにあるカフェじゃなくて


(latinq02.jpg)

南フランス、コートダジュール の海岸沿いにある テラスのカフェといった感じですよ。
真由美ちゃんならば きっと気に入るカフェだと思います。 


(terrace9.jpg)

では、今夜も、なるべく早めに寝て疲れを取ってくださいね。
何度も言うけれど、健康が第一ですよ!
病気で寝たきりになったら、何もできないからね。。。

じゃあ、おやすみ。。。


(denman01.gif)


『ピラミス@美術館』より
(2015年04月24日)

これはデンマンさんが私に書いたメールですねぇ。。。

そうです。。。

そう言えば、この当時 私は一生懸命に仕事を探していたのですわァ~。。。

そうですよ。。。 2014年の11月にバンクーバーにやって来て、この当時 一生懸命に仕事を探していたのですよ。。。

結局、仕事が見つからないで、しばらくボランティアでコミュニティ・センターのキッチンで働いて、それが縁で奨学金をいただきながらVancouver Community Collegeでパン職人・お菓子職人のコースを取ることになったのですわァ。

うん、うん、うん。。。 “人間万事塞翁が馬” と昔の人は言ったけれど、悪い事は必ずしも悪い事ばかりじゃないのですよ。。。 仕事が見つからなかったおかげで 遠回りしたけれどカレッジで勉強と修行ができた。。。 友達ができて、英会話もうまくなって、経験も積んで、卒業して、ようやく思い通りの仕事に就けた。。。 やる気があれば、道は開けるものですよ。。。

ところで、『ピラミス@美術館』を読んだネット市民が 宝田 百合子さんだと どうして判ったのですか?

IPアドレスを調べたのですよ。。。


(ip13949b.png)

『拡大する』

IPアドレスを調べれば、確かにプロバイダーのアクセスポイントは特定できますけれど、アクセス者の名前までは判らないはずですわァ。。。

真由美ちゃんも、ネットには詳しいんだね。。。

その程度のことは常識ですわ。。。

あのねぇ~、あまりきつい突っ込みを入れないで、僕の話を聞いてくれますか?

デンマンさんが そう言うのであれば、堅い事は抜きにしてお話を伺いますわ。。。 でも、百合子さんが“パリ風カフェ”に興味があるとしたら、上の記事を読んだらガッカリするのではありませんか!?

どうして。。。?


(latinq02.jpg)

だってぇ~、パリのカルチェラタンにあるカフェの写真が出てきますけれど、その事については一切書いてないでしょう。。。 デンマンさんはバンクーバー美術館のカフェを紹介するために、パリのカフェを持ち出したまでですわァ~。。。

確かに、パリのカフェについて詳しい事は何一つ書いてないのですよ。。。 でもねぇ~、百合子さんは満足して『ピラミス@美術館』を読んだのです。。。

どうして、満足して読んだと判るのですかァ~?

あのねぇ~、百合子さんは見れば判るけれど、パリのような雰囲気の街が好きなのですよ。。。


(yoko007.jpg)


(paris29.jpg)

田舎から出てきたミーちゃん、ハーちゃんと違って 百合子さんがセーヌ川の畔(ほとり)を恋人と歩いている姿は サマになるのですよ。。。

その事と『ピラミス@美術館』がどのように関係しているのですか?

だから、百合子さんは 真由美ちゃんが南フランス、コートダジュール の海岸沿いにある テラスのカフェにいる様子をイメージしたのです。。。 


(terrace9.jpg)


(vagcafe04b.jpg)


(vga10.jpg)


(vagcafe02b.jpg)

つまり、パリのカフェもいいけれど、「南フランス、コートダジュール の海岸沿いにある テラスのカフェもいいわねぇ~。。。」と百合子さんは思ったのですよ。。。

私がデンマンさんと美術館のカフェに行った記事も百合子さんは読んだのですか?

そうです。。。


(vagcafe01c.jpg)

この写真を見てバンクーバーも このような“コートダジュール の海岸沿いにある テラスのカフェ”があることを知って百合子さんは、断然 バンクーバーに行ってみようという気になったのです。。。

マジで。。。?

あのねぇ~、想像だけでこのような話を真由美ちゃんにしたら アホだと思われてしまいますよ。。。 信じてください。。。 百合子さんは次の記事も読んだのです。。。


(vagcafe03b.jpg)

『マンボ@バンクーバー』

百合子さんが上の記事を読んだと どうして判るのですか?

真由美ちゃんが美術館のカフェにいる上の写真を見つけたのです。。。 更に、『ウェストサイド・ストーリー』のマンボを見たのですよ。。。


(mambo2.jpg)


(mambo1.jpg)

百合子さんはマンボが好きなのですか?

そうです。。。 『ウェストサイド・ストーリー』はDVDで何度となく観ているのです。。。 しかも、サラサはマンボより好きなのですよ。。。 バンクーバーのロブソン・スクウェアで日曜日になると無料でサルサのパーティーに参加できると知って、もう絶対にバンクーバーに行ってみようと心に固く誓ったのです。。。


(salsa001.jpg)

もしかしてデンマンさんのメールアドレスを調べて、メールを書いて寄越したのですかァ~?

いや。。。、まだ届いてないけれど、そのうち届くと思うのですよ。。。


(laugh16.gif)

【デンマンの独り言】


(kato3.gif)

あなたも、 そう思うでしょう?

ええ。。。? 思わないのォ~?

どうして。。。?

人生は思うようには、なかなかならないってぇ~。。。 

そうかもねぇ~。。。

ところで、真由美ちゃんは、ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

去年(2016年)の9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー


(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)


(canplace22.jpg)

ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


(biker302.jpg)

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


(juneswim.jpg)

『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』

『マンボ@バンクーバー』

『オリーブオイル』

『スコーンとプディング』

『5月のロブソン』

『病院食の間違い』

『プレミアム・ジャパン』

『自然の摂理を無視すると…』

『夢のデニッシュ・悪夢のマーガリン』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

マンボ@バンクーバー

2016年12月7日

 

マンボ@バンクーバー

 


(mambo2.jpg)


(mambo1.jpg)


(vagcafe02b.jpg)


(vagcafe03b.jpg)

 

デンマンさん。。。 どういうわけで急に“バンクーバーでマンボ”なのですか?

あのねぇ~、ちょっと長い話になるのですよ。。。

じゃあ、できるだけ余計な事を省いて 細木数子さんのようにズバリ!ズバリ!と話してくださいなァ~。

細木数子のようにズバリ!ズバリ!と話すと誤解を生んで、視聴者から苦情が続出するのです。。。 それで、テレビ局のお偉方から睨まれて細木数子は番組を降ろされてしまったのですよ。。。 だから、物事は順序良く、出来るだけ誤解を招かないように 丁寧に話した方がいいのです。

分かりましたわァ。。。 じゃあ、順序良く解り易く話してくださいなァ。

そんなら、まず次のリストを見て欲しいのですよ。。。


(liv61204a.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の12月4日の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

12月4日の日本時間の午後9時50分に『徒然ブログ』で『ダンスとノーベル賞』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。


(nobelbanq1.jpg)


(nprize2.jpg)


(nobelbanquet.jpg)


(dance011.jpg)

『ダンスとノーベル賞』

あらっ。。。 どういうわけで私とデンマンさんがノーベル賞の授賞式のパーティーで社交ダンスを踊っているのですか?

上のリンクをクリックして記事を読んでもらえば分かりますよ。。。

つまり、『ダンスとノーベル賞』を読んだのはデンマンさんなのですか?

いや、僕ではありません。。。 IPアドレスを調べると、長野県の辰野町に住んでいる山田花子さんが読んだことになっているのです。


(ip24420.png)

『拡大する』

あらっ。。。 山田花子さんということまで判ってしまうのですかァ~?

プライバシーを尊重するために、山田花子さんという仮名です。 

。。。、で花子さんが『ダンスとノーベル賞』を読んだ事と“バンクーバーでマンボ”が関係あるのですか?

もちろんですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


(ame61128d2.png)


『拡大する』

『めれちゃんと南方熊楠』

『ロブソンの5月』

これはアメブロの僕のブログの11月22日から28日までの1週間の「人気記事リスト」です。。。 見れば分かるように この1週間では『めれちゃんと南方熊楠』がダントツで読まれたのですよ。。。 『ロブソンの5月』は、この時 6番目に読まれたのです。。。 では、次のリストを見てください。


(ame61203d.png)

『拡大する』

これは11月27日から12月3日までの つい最近の 1週間の「人気記事リスト」です。。。 この1週間にダントツで読まれたのは『ロブソンの5月』なのです。。。 『ダンスとノーベル賞』にも真由美ちゃんが登場する!。。。 つまり、真由美ちゃんが登場する記事が 最近、注目を集めているのです。

それで、この『ロブソンの5月』の記事と“バンクーバーでマンボ”が関係あるのですか?

そうです。。。 この記事の中に“ロブソン・スクエア”が出てくるのですよ。


(vagcafe04b.jpg)

僕は毎日 ロブソン通りを歩いてバンクーバー市立図書館へ行きますからね。。。 当然、ロブソン・スクエアも通ります。。。 ロブソン・スクエアといえば、当然 バンクーバー美術館の裏のテラスにあるカフェですよねぇ~。。。


(vga10.jpg)


(vga08.jpg)

最近 デンマンさんはジューンさんと一緒に出かけたのですか?

いや。。。 ジューンさんはパブリック・リレーションズ・スペシャリストとして世界を飛び回っているので 何かと忙しいのですよ。。。 だから、めったにカフェでのんびりと一緒にコーヒーを飲むことなどありませんよ。

それなのに、どうしてバンクーバー美術館のカフェを持ち出してきたのですか?

先週の5月6日の金曜日は、ものすごく天気が良くて、久しぶりに帰りにカフェに寄ってゆこうと思って石段をあがったら、女の子のグループの中に真由美ちゃんがいるのを見かけたのですよ。

あらっ。。。 そうだったのですか?。。。 どうして声をかけてくれなかったのですか?

だってぇ~、あんまり女の子がいすぎたのですよ。。。 こういうときに声をかけると、真由美ちゃんが迷惑するかもしれないと思って、“日本人の美徳”を思い出して遠慮したのです。 (微笑)


(vagcafe01c.jpg)

バンクーバー・コミュニティ・カレッジ(Vancouver Community College)のクラスメートですわァ。。。 金曜の午後、クラスメートの一人の誕生日を祝うために集まったのですわァ~。。。 声をかけてくれればよかったのにィ~。。。 もっと盛り上がったと思いますわァ~。。。

いや。。。 僕がノコノコと出て行ったら、雰囲気ををぶち壊してしまうかと思って遠慮したのですよ。

。。。で、デンマンさんは、そのまま帰ってしまったのですか?

そうですよ。。。 近くに寄り過ぎると真由美ちゃんに気づかれてしまいますからねぇ~。。。 (苦笑) 

バンクーバー美術館のカフェは私のお気に入りスポットになりましたわァ~。。。


(vagcafe02b.jpg)

あれっ。。。 これは真由美ちゃんがボーイフレンドと一緒に出かけた時の写真ですか?

いいえ、私はノース・バンクーバーでストーカー男に付きまとわれて以来、ちょっと男性恐怖症になってしまいましたわァ~。。。


『ロブソンの5月』より
(2016年5月14日)

この『ロブソンの5月』と“バンクーバーでマンボ”がマジで関係あるのですか?

マジで関係あるのですよ。。。 真由美ちゃんは、もう忘れてしまったかもしれないけれど、僕は社交ダンスのことで かつて真由美ちゃんと語り合ったことがある。


(foolw.gif)

今日はイタリアのベーグルを

食べましたよ! きゃははははは…


(bagelli2.jpg)

FROM: barclay1720@aol.com
TO: mayumi2525@yahoo.co.jp
Sunday, July 19, 2015 9:40 PM

今日も素晴らしい一日でした。
雲一つなく晴れ渡っていました。

朝、ロブソンストリートを歩いていると、
Breka Bakery & Cafe の四つ角のところで
ルンルン気分で踊りを踊っている20歳代のカナダ人の女の子がいるのに
ちょっとギョッとしましたよ。


(girlmz2.jpg)

よく見ると、ケイタイからヘッドフォーンをつけてルンルンな音楽を聴いているのですよ。
天気もいいし、踊りたくなるようなリズムが、耳の中でガンガンと響いていたのでしょうんね。

ヘッドフォーンで音楽を聴いていなかったら、
まるで、精神病院から逃げ出してきたのじゃないか!?
。。。そう思われても仕方がないような踊り方なのですよ。

もう、本人は、周りの人など気にならないらしくて、ルンルン気分で一人で夢中で踊っているのです。
“踊る阿呆に見る阿呆! 同じ阿呆なら踊りゃにゃ損、損。。。”という阿波踊りの歌の文句を思い出して
僕も、彼女のところに行って、一緒に手をつないで踊ったのですよ! (爆笑)

(そんなわけないよねぇ~。。。 それは冗談です。)

でも、踊りを踊っていた女の子がいたのは事実ですよ! (信じてね。)

。。。で、踊りで思い出したけれど、
今日は日曜日で、ロブソン・スクウェアで3時から7時まで“サルサ(salsa)”という踊りを踊るのですよ。
参加無料で誰でも参加できるのです。


(salsa001.jpg)

そばを通ると、音楽がガンガン聞こえてきました。
たくさんの人たちが踊っていました。
気温は29度でした。

僕は大学時代に社交ダンスにハマッたことがあるのです。
だから、ルンバ、ジルバ、ワルツ。。。など、けっこう踊れるのですよ。 (マジで。。。!)

真由美ちゃんが、今度の日曜日にバンクーバー図書館にやって来ることがあったら、
“サルサ(salsa)”を踊りましょうね。 (マジで。。。!)

 

ところで、デンマンさんは学生時代に社交ダンスにハマっていたのですか?

そうなのですよ。。。 僕が大学2年生の時に同じクラスの小川君のガールフレンドの恵子さんが仙台の尚絅女学院短期大学(現在の尚絅学院大学)の1年生だったのです。 その縁で、僕のクラスと恵子さんのクラスで、合同のダンス講習会をやろうということになったのです。 その事は後で知ったことなのだけれど。。。、とにかく、僕はその講習会に参加したのですよ。

つまり、それまでデンマンさんは社交ダンスをしたことがなかったのですか?

もちろん、したことがなかった。 なぜなら、高校は埼玉県立熊谷高校という男子校でしたからねぇ~、“質実剛健”が学校の気風だったから、社交ダンス部とか、社交ダンス愛好会なんていう“ナンパな”クラブはありませんでしたよ。 (微笑)

。。。で、大学に入ってから、デンマンさんは“ナンパな”社交ダンスに興味を持ったのですか?

あのねぇ~、僕は工学部だったから、女の子が実に少なかったのですよ。。。 実際、僕が卒業するまで僕のクラスにも研究室にも女性は一人もいませんでした。

要するに、女性と出会う機会がなかったので、社交ダンスの合同講習会が開かれるというので、その機会を利用してナンパしようとしたのですか?

やだなあああァ~。。。 そのように飛躍したことを言わないでくださいねぇ~。。。 ナンパしようという下心はなかったけれど、女性とダンスするということは、僕にとっては“必須科目”なのですよ。

あらっ。。。 それは、どういうわけで。。。?

僕はその頃から、海外に出ようという気持ちがありましたからね。。。 アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス。。。 将来、この4ヶ国のうちのどれかに移住しようと考え始めていたのですよ。。。 つまり、この4カ国に行けば、当然のことだけれど、パーティーでダンスする機会があると思いましたからねぇ~。。。 しかも、僕は当時、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャーズ(Fred Astaire & Ginger Rogers)の映画にハマッていたのですよ。


(astaire2.jpg)

フレッド・アステアを目指して社交ダンスを習得しようとしたのですか?

そうですよ。。。で、面白いエピソードがあるのです。。。 合同講習会には男女合わせて80人ぐらいが参加しました。。。 先生は40歳ぐらいの男性で、小柄で、見てくれは悪かったけれど、踊るのを見れば、僕の目にもプロのダンサーのように見えました。。。 一通りステップを教えてから、“では、皆さん、パートナーと組んで踊ってみましょう”ということになったのですよ。

どのようにしてパートナーを見つけたのですか?

早い者勝ちでしたよ。 100人が入れるホールで、男性と女性が分かれて向かい合ったわけです。 それで先生が“男性は気に入った女性をパートナーに選んでください”と言ったものだから、僕は真っ先に一番きれいで可愛い女性のところに行って、“お願いします”と言って手をとったのですよ。

マジで。。。?

さっき言ったとおり、僕にとっては遊びではありませんでしたからねぇ~。。。 “必須科目”ですよ。。。 だから、真剣でしたねぇ~。。。 どうせ踊るなら、きれいで可愛い女性がいい!と思いましたから。。。 でもねぇ~、他の男子学生は、にやけて煮え切らなくて、モタモタしていたのですよ。。。 僕が一人だけ真っ先に女性陣の中に入って行ったものだから、“アイツは恥知らずの馬鹿か!?”というような声にならない視線を感じましたよ。 (微笑)

そうでしょうねぇ~。。。 それでデンマンさんのお相手の女性の反応は。。。?

ビックリしたのでしょうね。。。 僕が手を取ったら、感電したように、ビビッてましたよ。。。 彼女の手の震えが僕の手にもはっきりと感じ取れました。

それは、もしかして拒否反応じゃなかったのですかァ~? うふふふふふ。。。

やだなあああァ~。。。 違いますよう。。。 驚きと感動の震えだと思うのですよ。。。 あとで知ったのだけれど、その女性が、小川君のガールフレンドの恵子さんだったのですよ。。。 “オマエ、俺の彼女をナンパしないでくれよなァ~!”と釘を刺されましたよ。 (爆笑)

。。。で、デンマンさんは諦めてしまったのですか?

いや。。。 恵子さんが気を利かせて、もっときれいで可愛い順子さんを紹介してくれました。 (微笑)


(dance005.jpg)

マジで。。。?

“残り物には福がある”と昔の人は言いましたからね。。。

その譬(たとえ)は、この場合、当てはまらないのじゃありませんかァ~? 

とにかく、そういうわけで、僕はワルツ、ルンバ、ジルバ、タンゴ、。。。 を一通り習ったわけです。

サルサ(salsa)も習ったのですか?

いや。。。 日本にいる時には、聞いたことがない名前でした。 でもねぇ~、ロブソンスクウェアで踊っているのを見ていたら、日本で言う“ジルバ”とほとんど変わりがありませんよ。


(salsa004.jpg)

どうですか、真由美ちゃん。。。? 上のビデオクリップを見たら、踊ってみようという気持ちになったでしょう?

そうですわねぇ~。。。 でも、心配ですわ。

何が心配なのですか?

デンマンさんは、しばらく社交ダンスを踊ったことがないのでしょう?

考えてみたら、この5年ほど踊ってないですよ。

私と踊って心臓麻痺でも起こされたら、なんだか責任を感じてしまいますわァ~。

あのねぇ~。。。 毎日1時間かけてルンルン気分で歩いているのですよ。。。 心臓は鍛えてあるから大丈夫です!


『イタリアのベーグルとサルサ』より
(2015年7月29日)

でも、この上の記事にも“マンボ”が出て来ないじゃありませんかァ!

あのねぇ~、この話にはまだ続きがあるのですよ。。。 僕が当時、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャーズ(Fred Astaire & Ginger Rogers)の映画にハマッていた、という事はすでに上の記事の中で言ったことだけれど、この後、しばらくしてから僕はWest Side Storyを観たのですよ。。。


(westsid09.jpg)

私もこの映画を英語の勉強のために観ましたわ。

それで勉強になりましたか?

いいえ。。。 全くと言っていいほど聞き取れませんでした。。。 でも、あらすじを日本語で読んでいたので、話の内容はスクリーンを見ていて解りました。

じゃあ、皆して パーティーでマンボを踊るシーンも見たでしょう!?


(mambo1.jpg)

僕は、このマンボにハマってしまったのですよ。。。。

それで、デンマンさんはマンボも踊れるようになったのですかァ~?

そうです。。。

マジで。。。?

信じられないのですか?。。。 じゃあここで証拠の写真を真由美ちゃんに見せますねぇ~。。。


(mambo89.jpg)

ジューンさんが僕よりもハマってしまってぇ~、それでマンボ@バンクーバーですよ。。。

信じられませんわァ~。。。

信じてください。。。 昔の人は“信じる者は救われる!”と言いましたからねぇ~。。。


(laugh16.gif)

【デンマンの独り言】


(kato3.gif)

あなたはダンスは踊れますか?
海外に行く予定があるならば、社交ダンスはぜひ覚えてくださいねぇ~。。。
女性とコミュニケーションをとる上で欠かせません。

ところで、真由美ちゃんは、ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー


(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)


(canplace22.jpg)

ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(juneswim.jpg)

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


(biker302.jpg)

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』

『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

イタリアのベーグルとサルサ

2015年7月29日

 

イタリアのベーグルとサルサ

 


(bagelli5.jpg)


(cook002.jpg)


(foolw.gif)

今日はイタリアのベーグルを

食べましたよ! きゃははははは…


(bagelli2.jpg)

FROM: barclay1720@aol.com
TO: mayumi2525@yahoo.co.jp
Sunday, July 19, 2015 9:40 PM

今日も素晴らしい一日でした。
雲一つなく晴れ渡っていました。

朝、ロブソンストリートを歩いていると、
Breka Bakery & Cafe の四つ角のところで
ルンルン気分で踊りを踊っている20歳代のカナダ人の女の子がいるのに
ちょっとギョッとしましたよ。


(girlmz2.jpg)

よく見ると、ケイタイからヘッドフォーンをつけてルンルンな音楽を聴いているのですよ。
天気もいいし、踊りたくなるようなリズムが、耳の中でガンガンと響いていたのでしょうんね。

ヘッドフォーンで音楽を聴いていなかったら、
まるで、精神病院から逃げ出してきたのじゃないか!?
。。。そう思われても仕方がないような踊り方なのですよ。

もう、本人は、周りの人など気にならないらしくて、ルンルン気分で一人で夢中で踊っているのです。
“踊る阿呆に見る阿呆! 同じ阿呆なら踊りゃにゃ損、損。。。”という阿波踊りの歌の文句を思い出して
僕も、彼女のところに行って、一緒に手をつないで踊ったのですよ! (爆笑)

(そんなわけないよねぇ~。。。 それは冗談です。)

でも、踊りを踊っていた女の子がいたのは事実ですよ! (信じてね。)

。。。で、踊りで思い出したけれど、
今日は日曜日で、ロブソン・スクウェアで3時から7時まで“サルサ(salsa)”という踊りを踊るのですよ。
参加無料で誰でも参加できるのです。


(salsa001.jpg)

そばを通ると、音楽がガンガン聞こえてきました。
たくさんの人たちが踊っていました。
気温は29度でした。

僕は大学時代に社交ダンスにハマッたことがあるのです。
だから、ルンバ、ジルバ、ワルツ。。。など、けっこう踊れるのですよ。 (マジで。。。!)

真由美ちゃんが、今度の日曜日にバンクーバー図書館にやって来ることがあったら、
“サルサ(salsa)”を踊りましょうね。 (マジで。。。!)

。。。で、今日は日曜だから図書館は6時に閉館です。
残念ながら、今日も Vicky を見かけませんでした。


(vinito02.jpg)

けっこう、がっしりとした体格をしているけれど、本人は病弱だと言っていたからね。
この1週間ばかり、例年になく暑い日が続いたのですよ。
だから、熱射病にでもなったのではないだろうか?

とにかく、ここ2週間ばかり姿を見かけないのです。
夏バテで寝込んでいるのではないだろうか?
もし時間があったら、Vicky の様子を見てきてください。

ところで、話は違いますが、食料が底をついたので、
すぐそこの 安売りのジョーのスーパーマーケットで食料を買い込んだのですよ。

珍しくベーグルが棚に並んでいたのです。
4個で1ドルのベーグルがずらりと並んでいたのですよ。

でも、どれもwholewheat のベーグルのようでした。
その中で一つだけ whitewheat のベーグルがあったのです。
7月19日が賞味期限の最終日だったので半額になってました。
見ると、イタリアのベーグルらしい。

4つで 340グラム。
これは半額で1ドル50セントでした。

ちょっと小ぶりで、真由美ちゃんが作ったのとよく似ているのです。
柔らかめで、決して固い感じではない。
味も、まろやかで甘みがある。

トロントのパン屋さんで作られたものです。
真由美ちゃんのために、URL を貼り出しますねぇ~。。。


(bagelli3.jpg)

『トロントのベーグル屋さん』

上の写真を見てください。
パッケージにイタリアの国旗が貼り付けてあります。

レセピも書いてありますよ。
真由美ちゃんがベーグルを作るときの参考になるでしょう!

今日の記事は『わたしを見つけて』という めれんげさんの即興の愛の詩を紹介したものです。


(deaming5b.jpg)

『わたしを見つけて』

楽しみながら読めると思うので、
真由美ちゃんも是非 リンクをクリックして読んでみてね。

あまり働きすぎにならないように、休日には、骨休みしてください。
そして、時には、ルンルン気分で 命の洗濯をしてね。

そういうわけで、日曜日に時間があったら、“サルサ(salsa)”を踊りましょう。

とにかく、体調管理に気をつけて、
ルンルン気分で、元気に毎日を送ってください。
じゃあねぇ~。。。


(byebye.gif)

バイバ~♪~イ


(denman01.gif)


デンマンさん。。。 “イタリアのベーグル”を食べたのですか?

そうですよ。

イタリアのベーグルってぇ、聞いたことがありませんわ。

実は、僕もちょっと意外でしたよ。 ベーグルと言えば、東ヨーロッパが起源だと思っていましたからね。。。 そこから移民でやってきたユダヤ人がニューヨークやカナダのモントリオールに住み着いて ベーグルを広めたと僕は思い込んでいたのですよ。

私も、そうだと思っていましたわ。

でもねぇ~、ちょっと調べたら、起源はイタリアかもしれないと書いてありましたよ。

ベーグルの起源

ベーグルは中央ヨーロッパ、おそらくはポーランドで発祥した。

この形や製法はポーランドで確立したとみられているが、もとは中世の古い時代に南ドイツからユダヤ人がポーランドに製法を持ち込んだプレッツェルから着想を得たものと推測する研究者がいる。


(pretzel2.jpg)

ただしプレッツェルそのものも起源は古代ローマの南イタリアだとも、それ以前の大昔に東西ヨーロッパに広がっていた古代ケルト文化だとも、さらにそれをさかのぼると東ヨーロッパに興ったのち中国西部(東トルキスタン)に定住したウイグル族の祖先のインド・ヨーロッパ語族の民族トハラ人だとも言われ、厳密にこういったシンプルなパンの起源を遡ればきりがない。


出典: 「ベーグル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ベーグルの製法がプレッツェルから着想を得たという研究者もいるのですよ。 そうだとすれば、プレッツェルそのものも起源は古代ローマの南イタリアだから、イタリアでベーグルが作られたとしても不思議ではないのですよ。

でも、今まで、イタリアのベーグルってぇ、マジで聞いたことがありませんでしたわ。。。 だから、もちろん 私はまだ食べたことがないのですけれど、どんな味わいでしたァ~?

あのねぇ~、ユダヤ人が作る本場のベーグルと比べると、一回り小さめで、それに、幾分 柔らかい感触ですよ。 味は、ちょっと甘い感じが舌に残ります。 どちらかと言えば、真由美ちゃんが作るベーグルに似ていますよ。

じゃあ、今度、ダウンタウンに行ったら、ジョーのスーパーマーケットに立ち寄って ココナッツパンと一緒にイタリアのベーグルも買って食べてみますわ。


(joe002.jpg)


(joe001.jpg)

そうしてください。。。 真由美ちゃんがベーグルを作るのに参考になると思いますよ。


(cook002.jpg)

ところで、デンマンさんは学生時代に社交ダンスにハマっていたのですか?

そうなのですよ。。。 僕が大学2年生の時に同じクラスの小川君のガールフレンドの恵子さんが仙台の尚絅女学院短期大学(現在の尚絅学院大学)の1年生だったのです。 その縁で、僕のクラスと恵子さんのクラスで、合同のダンス講習会をやろうということになったのです。 その事は後で知ったことなのだけれど。。。、とにかく、僕はその講習会に参加したのですよ。

つまり、それまでデンマンさんは社交ダンスをしたことがなかったのですか?

もちろん、したことがなかった。 なぜなら、高校は埼玉県立熊谷高校という男子校でしたからねぇ~、“質実剛健”が学校の気風だったから、社交ダンス部とか、社交ダンス愛好会なんていう“ナンパな”クラブはありませんでしたよ。 (微笑)

。。。で、大学に入ってから、デンマンさんは“ナンパな”社交ダンスに興味を持ったのですか?

あのねぇ~、僕は工学部だったから、女の子が実に少なかったのですよ。。。 実際、僕が卒業するまで僕のクラスにも研究室にも女性は一人もいませんでした。

要するに、女性と出会う機会がなかったので、社交ダンスの合同講習会が開かれるというので、その機会を利用してナンパしようとしたのですか?

やだなあああァ~。。。 そのように飛躍したことを言わないでくださいねぇ~。。。 ナンパしようという下心はなかったけれど、女性とダンスするということは、僕にとっては“必須科目”なのですよ。

あらっ。。。 それは、どういうわけで。。。?

僕はその頃から、海外に出ようという気持ちがありましたからね。。。 アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス。。。 将来、この4ヶ国のうちのどれかに移住しようと考え始めていたのですよ。。。 つまり、この4カ国に行けば、当然のことだけれど、パーティーでダンスする機会があると思いましたからねぇ~。。。 しかも、僕は当時、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャーズ(Fred Astaire & Ginger Rogers)の映画にハマッていたのですよ。


(astaire2.jpg)

フレッド・アステアを目指して社交ダンスを習得しようとしたのですか?

そうですよ。。。で、面白いエピソードがあるのです。。。 合同講習会には男女合わせて80人ぐらいが参加しました。。。 先生は40歳ぐらいの男性で、小柄で、見てくれは悪かったけれど、踊るのを見れば、僕の目にもプロのダンサーのように見えました。。。 一通りステップを教えてから、“では、皆さん、パートナーと組んで踊ってみましょう”ということになったのですよ。

どのようにしてパートナーを見つけたのですか?

早い者勝ちでしたよ。 100人が入れるホールで、男性と女性が分かれて向かい合ったわけです。 それで先生が“男性は気に入った女性をパートナーに選んでください”と言ったものだから、僕は真っ先に一番きれいで可愛い女性のところに行って、“お願いします”と言って手をとったのですよ。

マジで。。。?

さっき言ったとおり、僕にとっては遊びではありませんでしたからねぇ~。。。 “必須科目”ですよ。。。 だから、真剣でしたねぇ~。。。 どうせ踊るなら、きれいで可愛い女性がいい!と思いましたから。。。 でもねぇ~、他の男子学生は、にやけて煮え切らなくて、モタモタしていたのですよ。。。 僕が一人だけ真っ先に女性陣の中に入って行ったものだから、“アイツは恥知らずの馬鹿か!?”というような声にならない視線を感じましたよ。 (微笑)

そうでしょうねぇ~。。。 それでデンマンさんのお相手の女性の反応は。。。?

ビックリしたのでしょうね。。。 僕が手を取ったら、感電したように、ビビッてましたよ。。。 彼女の手の震えが僕の手にもはっきりと感じ取れました。

それは、もしかして拒否反応じゃなかったのですかァ~? うふふふふふ。。。

やだなあああァ~。。。 違いますよう。。。 驚きと感動の震えだと思うのですよ。。。 あとで知ったのだけれど、その女性が、小川君のガールフレンドの恵子さんだったのですよ。。。 “オマエ、俺の彼女をナンパしないでくれよなァ~!”と釘を刺されましたよ。 (爆笑)

。。。で、デンマンさんは諦めてしまったのですか?

いや。。。 恵子さんが気を利かせて、もっときれいで可愛い順子さんを紹介してくれました。 (微笑)


(dance005.jpg)

マジで。。。?

“残り物には福がある”と昔の人は言いましたからね。。。

その譬(たとえ)は、この場合、当てはまらないのじゃありませんかァ~? 

とにかく、そういうわけで、僕はワルツ、ルンバ、ジルバ、タンゴ、。。。 を一通り習ったわけです。

サルサ(salsa)も習ったのですか?

いや。。。 日本にいる時には、聞いたことがない名前でした。 でもねぇ~、ロブソンスクウェアで踊っているのを見ていたら、日本で言う“ジルバ”とほとんど変わりがありませんよ。


(salsa004.jpg)

どうですか、真由美ちゃん。。。? 上のビデオクリップを見たら、踊ってみようという気持ちになったでしょう?

そうですわねぇ~。。。 でも、心配ですわ。

何が心配なのですか?

デンマンさんは、しばらく社交ダンスを踊ったことがないのでしょう?

考えてみたら、この5年ほど踊ってないですよ。

私と踊って心臓麻痺でも起こされたら、なんだか責任を感じてしまいますわァ~。

あのねぇ~。。。 毎日1時間かけてルンルン気分で歩いているのですよ。。。 心臓は鍛えてあるから大丈夫です!


(laugh16.gif)

【真由美の独り言】


(mayumi40.jpg)

ですってぇ~。。。
あなたは社交ダンスはできますか?

かつて、日本で『Shall We Dance?』という映画がありましたよね。


(dance28.jpg)

男性が日本で社交ダンスを習うというのは、なんとなく抵抗があるようですよね。

上の映画にも、主人公の男性が、社交ダンス教室に入るのに
かなり迷っています。
そのようなシーンが出てきます。

でも、踊っているのを見ると楽しそうですよね。
私も試してみようと思います。
なんでも経験ですから。。。

ところで、私は小さい頃の夢が叶ってバンクーバーにやって来ました。


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

現在、移住を目指して頑張っているところです。

幸運にも、ボランティアでカーネギーセンターのキッチンで働くことができました。

でも、これは無報酬のお仕事です。


(carnegie01.jpg)


(carnegie02.jpg)


(carnegie06.jpg)

お給料をもらいながらパン職人、ベーグル職人、
あるいは調理師として働くためには、
どうしても語学ができないと駄目です。

私も一応、そのために日本で英会話を勉強しましたが、
実際にバンクーバーにやって来てみると、
私の英会話の能力では、
面接の受け答えには不十分だということが実感できました。

もし、あなたが、カナダ移住を目指しているならば、
ぜひ、語学力をしっかりと身につけてから、渡航してくださいねぇ。

どの程度の語学力が必要なの?
あなたは、そのような疑問を持つかも知れません。

それは、カナダ大使館のウェブサイトを見れば解るはずです。

私は、残念ながら 渡航する前に、語学力のことを充分に調べませんでした。
現地の人とコミュニケーションが充分にとれないと、
大きなハンディーを 最初から背負うことになります。

とにかく、語学力が大切だという事を身にしみて理解することができました。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?
とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー


(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)


(canplace22.jpg)

ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんも バンクーバーにやって来たことがあります。
2008年の元旦の2週間ほど前に来たということです。
クリスマスをバンクバーで過ごして、
それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのですってぇ~。。。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?
ところが気温は2度ぐらいだったそうです。 
水の中の方が暖かかったとか。。。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。
あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

デンマンさんが、また興味深い、面白い記事を書くと思います。
だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
では。。。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



(juneswim.jpg)

“My Name is Mayumi”

“Mayumi’s Bagels”

“Mozzarell & smoked chicken

Bagel Sandwich”

“Bagels@Granville Island”

“Matcha Bagels”

“Scones & Puddings”

“Lox and Bagels”

“Oyster Bagel Sandwich”


(biker302.jpg)

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』


(blackcat5.jpg)

『ニャンニャンと人生』

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

アイリッシュ・コーヒーの豆

2010年9月27日

  
アイリッシュ・コーヒーの豆

Subj:小百合さん、おはよう!

夕べは小百合さんの声を聞いて、

ますます日本が近く

感じられましたよ!

きゃははははは。。。

Date: 25/09/2010 10:49:48 AM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間:9月26日(土曜日)午前2時49分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

以前一度、9月の中旬に帰省した事があったけれど、まだ夏日のようで、日焼けしたことを覚えていますよう。
最近、栃木の田舎も、かなり涼しくなったと言うけれど、まだ残暑があるんじゃないのォ~?
でも、小百合さんの声を聞いたら、ますます日本が近くなって、心がせいてきましたよう。
きゃははははは。。。

それにしても、小百合さんの買い物リストを見ると、小百合さんが食欲の秋を迎えて、ますますグルメの胃袋が元気付いているのを感じることができましたよう。
旨い物にこだわる小百合さんのガッツを感じました。
お昼を食べてから Safeway へ行くつもりです。
今日中に買い物リストの品を手に入れますよ。

夕べは買い物リストの品の一つ一つをネットで確かめました。
記事のネタにするつもりではなかったけれど、
十分に面白い記事が書けそうですよう。
小百合さんの買い物リストは、それほどユニークで、一品づつ調べながら面白かった。
日本に住んでいる人が考え付く品々だよね。
改めて、小百合さんの目が海外に向いているのだなあああァ~、と思いましたよう。

今日は9月25日土曜日だけれど、9月23日の午後9時から一度もシャットダウンしないで、パソコンが今も元気に動いていますよう。
なんだか小百合さんの魔法が電話から届いてパソコンを元気に目覚めさせたような。。。
きゃはははは。。。
不思議と言えば、不思議な事ですよう。。。

では、今日も一日軽井沢タリアセン夫人になりきって元気にルンルン気分で過ごしてね。

時間があったら気分転換に
次の記事でも読んでね。

『大忙し!おばさんパンツ』

(2010年9月25日)

タグ: おばさんパンツの話, おばさんパンツエピソード, おばさんパンツ物語, なつかしの行田市, ふるさとへの帰省, ふるさと行田市, ジューンさんのおばさんパンツ, ブルマー, 卑弥子さんのブルマー姿, 小百合さんのおばさんパンツ

カテゴリー: Denman Blog (WordPress), おばさんパンツ, めれんげさんが登場, カナダ文化・生活, ジューンさんが登場, デンマンさんが登場, バンクーバー, レンゲさんが登場, 下着とランジェリー, 卑弥子さんが登場, 小百合さんが登場, 小百合さんのメール, 小百合物語, 秘話・裏話, 笑い話・ユーモア・コミック, 美学・美的感覚・審美眼, 艶話・エロい話・エロチカ, GOOGLE検索

小百合さんも忙しい。。。
僕も忙しい。。。
世の中すべてが忙しいと思えるような、結構、面白い話ですよう。  
じゃあ、またねぇ。

デンマンさん。。。あたくしをお呼びでござ~♪~ますか?

そうですよう。。。ずっと待っていたのですよう。

小百合さんは、どうされたのでござ~♪~ますか?

忙しくて、どうしても僕の相手ができないと言うのですよう。

。。。で、デンマンさんは、小百合さんから頼まれている買い物をすべて終えたのですか?

まだですよう。。。いろいろ他にもやる事があって、時間がなくてすべて買い揃えることができませんでした。

アイリッシュ・コーヒーの豆と言うのも、小百合さんから頼まれた品でござ~♪~ますか?

そうなのですよう。

。。。で、何か問題でもあるのですか?

あのねぇ~、僕も“アイリッシュ・コーヒー”と言う名前は何度も聞いたことがあるのだけれど、飲んだことがないのですよう。

どうしてですか? デンマンさんは“アイリッシュ・コーヒー”がお嫌いなのですか?

あのねぇ~、僕はアルコールがダメなのですよう。

つまり、下戸なのですわね?

そうなのです。 体がアルコールを受け付けないのですよう。。。要するにアルコールを分解する酵素が僕の体内には無い。。。早い話が“アルコール・アレルギー”ですよう。。。僕にとって、アルコールは毒なのです。 それで、アルコールの入った“アイリッシュ・コーヒー”はダメなのですよう。

アイリッシュ・コーヒー

(Irish Coffee)

アイリッシュ・コーヒーとは、ウイスキーをベースとするカクテルである。
コーヒー、砂糖、生クリームの入った甘めのホットドリンク。
体が温まるため、主に寒い時期に好まれる。
アイルランドで旅客機の乗客のために1942年に創案されたカクテル。
考案者はジョー・シェリダン。

第二次世界大戦前の1930年代に飛行艇を使った大西洋横断航空路ができたが、当時のプロペラ飛行艇は気密構造ではなく、暖房があまりよく効かなかった。
そのうえ飛べる距離も短く、経路の途中で燃料補給にアイルランド南西部の港町・フォインズに寄り道しなければならなかった。
そこで燃料補給の待ち時間を利用して、飛行中に寒い思いをした乗客に体を温めて貰おう、という心遣いから、アイルランド名物のアイリッシュ・ウイスキーを利用したこの飲み物が考案されたという。

一般的な材料

アイリッシュ・ウイスキー – 30ml
ホット・コーヒー – 適量
角砂糖或いはブラウンシュガー – 2、3個
生クリーム – 少量

作り方

グラスにホット・コーヒーを注ぎ、角砂糖或いはブラウンシュガーを入れる。
アイリッシュ・ウイスキーを注ぎ、ステアする。
生クリームをフロートさせ完成。

バリエーション

アイリッシュ・ミストを加えると、「アイリッシュ・ミスト・コーヒー」になる。
また、ベースが違うと名称が変わる。
ベースがスコッチ・ウイスキーなら、「ゲーリック・コーヒー」
ベースがコニャックなら、「ロイヤル・コーヒー」
ベースがアクアビットなら、「スカンジナヴィアン・コーヒー」
ベースがカルヴァドスなら、「ノルマンディ・コーヒー」

出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

デンマンさんがアルコールがダメな事とアイリッシュ・コーヒーの豆と、どのような関係があるのでござ~♪~ますか?

あのねぇ~、僕は“アイリッシュ・コーヒー”というのは名前だけしか知らない。 つまり、詳しくないのですよう。 でもねぇ~、アイリッシュ・コーヒーの豆なんてぇ、聞いたことがない。 僕は、てっきりアイルランドで取れるコーヒーの豆だと思ってしまったのですよう。 でもねぇ、考えてみたらアイルランドでコーヒー豆が取れるはずがない。 北海道でコーヒー豆を栽培するようなものですよう。 寒すぎます。

確かにコーヒー豆は熱帯の植物から取るのでござ~♪~ますわ。

そうですよう。。。だから、上の説明にも「アイリッシュ・コーヒーの豆」を挽いてホットコーヒーをを入れる、なんて書いてない。

でも、小百合さんは「アイリッシュ・コーヒーの豆」が欲しいと言ったのでしょう?

そうですよう。。。だから、僕は念のために GOOGLE で検索してみました。 その結果を見てください。

でも、“Irish coffee beans (アイリッシュ・コーヒーの豆)”について書いてあるページが3つ見つかったではござ~♪~ませんか!

あのねぇ、もしアイルランドで栽培されたコーヒー豆を“アイリッシュ・コーヒーの豆”と言うのであれば、3つどころではない、何十万と言うページが見つかるはずですよう。

つまり、3つのページだけしか見つからなかった、と言う事は、アイルランドで栽培されたコーヒー豆は無い、と言う証拠だと、デンマンさんはおっしゃるのでござ~♪~ますか?

その通りですよう。

でも、“Irish coffee beans (アイリッシュ・コーヒーの豆)”と書いてありますわ。

だから、一体どのような豆のことを“Irish coffee beans (アイリッシュ・コーヒーの豆)”と言うのか?僕はひとつづつ調べてみましたよう。

。。。で、どのような事が分かったのでござ~♪~ますか?

上の3つのページからは良く分からなかったけれど、スポンサーリンクの“Irish coffee beans”をクリックしたら分かりましたよう。 ページの中のリンクをクリックしたら次のサイトが登場したのです。

あらっ。。。なんとなく格調高そうなサイトですわね。。。英語で書いてあるので何がなんだかさっぱり分かりませんけれど、どういうサイトなのでござ~♪~ますか?

要するに、コーヒー豆の専門店ですよう。 “Roasted Beans”をクリックしてページをじっくりと見てみたら、Irish coffee beans は見つからなかった。 でも、“Flavored Beans”をクリックしてページを調べたら、見つかりましたよう。

アイリッシュ・コーヒーにふさわしいようなフレーバーを加えてローストした豆なのでござ~♪~ますわね?

多分、そう言うことだと思うのですよう。。。明日、Safeway で探してみます。

Safeway ってぇ、デパートでござ~♪~ますか?

でかいスーパーマーケットのチェーン店ですよう。

。。。で、他には何を欲しいと小百合さんはおっしゃったのですか?

ガラムマサラが 200グラム程欲しいと言うのです。

ガラムマサラってぇ何ですの?

実は、僕も知らなかった。 マサラ が サルサ(salsa sauce)に思えて僕は小百合さんと話している時に、すっかり勘違いしていたのです。 調べたら次のようなことが分かりました。

ガラムマサラ

(garam masala)

主にインド料理で使われる混合香辛料の一種である。
マサラと呼ばれる混合香辛料は他にも多種あるが、そのうちで最も代表的なものと言える。

「辛いスパイス」として紹介されることがあるが、本来の意味ではない。
ヒンディー語の “garam” には「暑い」「熱い」という意味はあるが「辛い」という意味はない。
英語訳したときに「熱い」と「辛い」の両方の意味がある英単語”hot” から転じた誤訳であるようだ。
実際にガラムマサラは、料理に辛味よりも香りをつけることを目的に使われる。

熱い香辛料と呼ばれる由来は、作る過程で熱を加えるためである。
インドでは、それぞれの家庭で独自の配合で作られていることから、日本でいうところの『おふくろの味』といったイメージがある」とのこと。

製法

ガラムマサラの材料基本材料は次の3種。

シナモン(肉桂、桂皮)
クローブ(丁字)
ナツメグ(肉荳蒄)
これらのほかにカルダモン、胡椒、クミン、ベイリーフなどが加わることもあれば、ナツメグがメースに替わるなど様々な組み合わせがある。
特に決まったレシピは無く、地域や家庭ごとに配合は異なる。

上記のスパイスを粒や塊のままフライパンなどで空煎りし、砕いて粉にすれば完成する。
香りが命であるため出来立てを使うのが最良だが、瓶などで密閉しておけば数カ月程度はもつ。
市販のものも風味が消えないうちに早目に使いきるべきである。
一方、「ホール・ガラムマサラ」といい、スパイスを砕かずに使う方法もある。
粉末のガラムマサラよりも保存が利くほか、フレッシュな香りが楽しめるという。

使用法

料理に使う場合、香りを逃がさないよう注意する必要がある。
煮込む料理なら火を止める直前に加えて、ダマにならないよう全体を混ぜる。
盛りつけるまでは鍋に蓋をしておければなお良い。
暖め直す場合も、その都度少量を加えるのが良いだろう。
炒める場合も同様だが、オーブンや直火で焼く料理はこの限りではない。
市販のカレールーで作ったカレーでも仕上げ直前に加えると風味が増す。

出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。なんだか素敵な香辛料ですわね。。。あたくしも欲しいですわ。。。今度、カレーを作ったときに、ぜひ試してみたいわ。

卑弥子さんの悪い癖ですよ。。。他の人がゲットしたものを何でも欲しがるのですよう。んもお~~。

デンマンさん。。。あたくしにも200グラムお願いしますわ。。。で、他には、どのようなものが欲しいと小百合さんはおっしゃったのですか?

パスタにかける特性のホワイトソースが欲しいと言うのですよう。

何という名前なのでござ~♪~ますか?

Clubhouse の Alfredo sauce mix と言うのですよう。

デンマンさんは調べてみたのですか?

もちろんですよう。。。ゲットしましたよう。

一袋が30グラム入りなのですよう。。。それを10袋欲しいと言うのですよう。

。。。で、この特性のホワイトソースをかけると、どのようなパスタが出来上がるのでござますか?

次のような旨そうなパスタが出来上がるのですよう。

あらっ。。。とっても美味しそうですわ。。。やっぱり食欲の秋にいただくと素敵ですわよね。。。じゃあ、あたくしも 10袋ほどお願いしますわ。。。おほほほほほ。。。で、他に何が欲しいと小百合さんはおっしゃったのでござ~♪~ますか?

人の形をしたジンジャーブレッドが欲しいと言うのですよう。

あらっ。。。これってぇ壁掛けではござ~♪~ませんか?

違うのですよう。。。生姜(しょうが)入りのパンで出来ているのですよう。 だから、食べられるのですう。

じゃあ。。。あたくしにも一組お願いしますわ。。。うふふふふふ。。。で、他には何が欲しいと小百合さんはおっしゃったのでござ~♪~ますか?

ココナツクッキーが欲しいと言うのですよう。

なんだか、ふっくらとして、とっても柔らかそうなクッキーに見えますわ。。。デンマンさん。。。あたくしにも同じ量のクッキーを買ってきてくださいましねぇ。

卑弥子さん。。。また、欲しがるのですか?。。。人が手にするものならば、何でも欲しがると言う卑弥子さんの悪い癖ですよう。

食欲の秋が始まったのですわ。。。人の欠点を言うような野暮な事はおよしくださいましなァ。 うふふふふ。。。それでぇ、小百合さんは他には何が欲しいとおっしゃったのでござ~♪~ますか?

日本ではなかなか手に入らない サワークリーム & オニオン・フレーバーのポテト・クリスプ を買ってきて欲しいと言うのですよう。

なんですのォ~。。。そのクリスプってぇ~?

ポテトチップを厚めにしたようなモノですよう。 ポテトチップが油で揚げた感じなのに対して、クリスプはドライな感じです。 さっぱりした食感ですよう。 袋に入っているのではなくて、200グラム程のクリスプがきっちりと重ねて並べられ 紙筒(paper canister)に入っているのです。

あらっ。。。3時のオヤツには最適ですわね。。。あたくしにも 400グラムほど買ってきてくださいましなァ。

卑弥子さん。。。悪い癖ですよう。。。人が手にするものを何でも欲しがると言う、小学生の女の子のような悪い癖ですよう。

実は。。。あたくしが小百合さんに頼んだのですわ。。。おほほほほほ。。。

まさかァ!

テレパシーですわ。。。うふふふふふ。。。

【デンマンの独り言】

卑弥子さんは食い意地がはってるのですよう。
あなたにも、すぐに分かったでしょう!?

食欲の秋だから仕方がないのかもしれないけれど、
とにかく、人が手にするものを見ると、卑弥子さんは何でも欲しくなると言う悪い癖なのですよね。

食べ物の恨みは恐ろしいと言いますからね。
心優しい僕は、卑弥子さんの遠慮のない求めに対して、むげに無視するわけにもゆかないのですよう。

卑弥子さんには、いつも手伝ってもらっているので、お礼を兼ねて買ってゆかなければならないと諦めています。

とにかく、次回は、もっと面白い話が続きます。
だから、あなたもどうか、また明後日、読みに戻ってきてくださいねぇ。
では、またぁ~。。。

 
メチャ面白い、

ためになる関連記事


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『バンクーバーの寒中水泳』

『お受験と教育ママ(2009年9月8日)』

『四季桜(2009年9月14日)』

『熊校の思い出(2009年9月16日)』

『「田舎教師」と行田(2009年9月18日)』

『小百合さんの存在感(2009年9月20日)』

『大阪の歴史馬鹿(2009年9月22日)』
 
『「蒲団」と「田舎教師」(2009年9月24日)』

『卑弥子さんの存在感(2009年9月26日)』

『ロマンとデジャヴ(2009年9月28日)』

『夫婦風呂(2009年9月30日)』

『露悪趣味(2009年10月2日)』

『カプリ島と香水(2009年10月10日)』

『小百合さんの香水(2009年10月14日)』

こんにちは。ジューンです。

食欲の秋ですわね。

わたしはフランス料理と

イタリア料理で食欲の秋を

始めようと思うのです。

うふふふふふ。。。

これはイタリア料理のバヴェッティーネです。

焼穴子、あさりと松茸に、

たっぷりの芽葱(ネギのスプラウト)が

あしらってあります。

おいしそうでしょう?

食べた瞬間、京都の老舗(しにせ)で味わうような

上質の和食を連想させる優しい味わいです。

イタリア料理の後のデザートは、

フランス風で締めくくりたいですよね。

これはクレームエペスです。

クレームエペスと言うのは、

フランス・ノルマンディー地方の生クリームの一種です。

乳酸発酵させた爽やかな酸味と芳醇なコクが特徴です。

クリーミーなヨーグルトといった感じの味わいです。

エペス(epaisse)とはフランス語で

「厚い」「濃い」という意味の形容詞で、

その味わいを表現しています。

どことなく懐かしいキュートなテイストです。

しかも、フレッシュな巨峰との相性が抜群ですよ。

もっと楽しいグルメのお話は

次のリンクをクリックして読んでくださいね。

『仔牛とロマン』

ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

『あなたのための楽しい英語』

 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。