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軽井沢タリアセン夫人の人気

2013年8月29日

 
 
軽井沢タリアセン夫人の人気


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デンマンさん。。。 私が人気があるってぇどういうことですか?


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ちょっと次のリストを見てくださいよ。


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これはアメブロの僕のブログの8月20日の「人気記事リスト」なのですよ。 この日には赤枠で囲んだ『一所懸命』という記事を投稿したのです。

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『一所懸命』

上のアニメを見てください! ちょっと面白そうな記事でしょう? ところが 8月1日に投稿した『軽井沢タリアセン夫人のトマト』の方が名指しで読まれているのですよ。 しかも、7番、10番、17番、23番に軽井沢タリアセン夫人の記事が続いているのです。


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3『軽井沢タリアセン夫人のトマト』

7『軽井沢タリアセン夫人のリンゴ』

10『軽井沢タリアセン夫人のサラダ』

17『軽井沢タリアセン夫人と病院の評判』

23『軽井沢タリアセン夫人の知名度』

それは、私が人気があるということではないと思いますわ。

どうして、そんな風に謙遜するのですか?

謙遜しているわけではないのです。 タイトルをよく見てくださいなァ。 3番、7番、10番には野菜や果物のことがタイトルに含まれていて、健康食に目覚めたネット市民の皆様の関心がトマトやリンゴやサラダに注(そそ)がれたのですわ。

じゃあ、17番と23番はどのように説明するのですか?

だから、健康食に関心があるネット市民の皆様が読みにやって来たということは、いざ病気になった時のことを考えると、やっぱり“病院の評判”も気になるのですわ。


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だから、17番を読むことになるのですわ。

じゃあ、23番の『軽井沢タリアセン夫人の知名度』が読まれていることは、どう説明するのですか?

おそらく、3番、7番、10番、17番を読んだ人の中には、どうして“軽井沢タリアセン夫人”が、たびたび登場するのだろうか?


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。。。それで、 不思議に思う人が出てきて、暇つぶしに『軽井沢タリアセン夫人の知名度』を読んだのだと思いますわ。

暇つぶしのためですか?

そうだと思いますわ。 健康食や病院に関心のある人にとっては、どうでもいいような記事なので暇をもてあましている人だけが読んだので、5つの記事の中では人気度が一番下なのだと思いますわ。

なるほど。。。 小百合さんはそのように解釈すのですね。

デンマンさんは私の説明に不満そうですわね?

あのねぇ~、確かに、小百合さんのように説明することもできますよ。 でもねぇ、例えば、次のリストを見てください。


(ame30826b.gif)

これは8月26日の「アクセス元URL」のリストなのですよ。 つまり、どのページ(URL)から僕のブログにやって来たのかを記録したものです。

6番、9番、15番、16番の読者は、デンマンさんのアメブロの記事を読んでから、更にデンマンさんのブログの他の記事を読んだということですか?

そういうことです。 ところで、赤枠で囲んだ 24番に注目してください。 この人は GOOGLE で「軽井沢タリアセン夫人」を入れて画像検索して、その検索結果の中から僕のブログにやって来たのですよ。 24番の URL をクリックすると次のページが表示されるのです。


(ame30826f.gif)

上のページの この画像のサイト をクリックすると次のページが表示されるのですよ。


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『実際のページ』

上の記事の中に私が扮するゴディバ夫人の写真が出てくるのですか?

その通りですよ。 次の写真が出てくるのです。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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でも、この人は、上の写真に関心があるとするなら、私に興味があるのではなくて“ゴディバ夫人”の事を調べていたのだと思いますわ。

あのねぇ~、確かにそうかもしれないけれど、小百合さんは“軽井沢タリアセン夫人”として人気があるのですよ。

でも、上の写真を見て『軽井沢タリアセン夫人のバレンタイン』を読んだとしても、私が人気があるという証拠にはならないと思いますわ。

じゃあねぇ~、小百合さんがどうしても否定しようがない証拠を見せますよ。


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これはアメブロの僕のブログの7月29日から8月27日までの30日間の「アクセス元URL」のリストなのですよ。 つまり、この期間に読者が どのページから僕のブログにやって来たのか?という事を記録したものです。 1番と14番に注目してください。

「お気に入り」と「ブックマーク」のページからやって来た人が 1番と14番を合わせて 11,895 + 22 = 11,917 人いたということですか?

そうですよ。

でも、私の人気とは関係ないでしょう!

いや、証拠は上のリストじゃないのですよ。 次のリストを見てください。


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これは同じ30日間に、検索エンジンを使って僕のブログにやって来た人が、どの検索キーワードを入れたのか?を記録したものですよ。

「軽井沢タリアセン夫人」を入れて検索した人が居ないじゃありませんか!

その通りですよ。 上のリストには出ていない。 でも「その他」の中に入っているのですよ。 つまり、「軽井沢タリアセン夫人」を入れて検索してアメブロの僕のブログにやって来る人は極めて少ないということですよ。

それが証拠なのですか?

いや、まだあるのですよ。 次のリストも見てください。


(ame30827h2.gif)

これは同じ30日間の「人気記事リスト」ですよ。 見てください! 30日間に最も読まれている記事はトップから4番目まで「軽井沢タリアセン夫人」の記事なのですよ。 つまり、この記事を読んだ人たちは「お気に入り」と「ブックマーク」のページからやって来た常連さんなのですよ。

その常連さんたちは「軽井沢タリアセン夫人」に惹かれて上の記事を読みにやって来たとデンマンさんは言うのですか?

いや。。。 僕が言っているのではなくて、上の記録を見れば誰もがそのように思うのですよ。

それで、デンマンさんは「軽井沢タリアセン夫人」が人気があると言いたいのですか?

だってぇ、それ以外に言いようがないでしょう? 上の事実を小百合さんは、他にどのように説明するのですか?

そうですわね。。。 確かに、「軽井沢タリアセン夫人」という語句はネット市民の皆様の注目を惹くのかもしれませんわね。 でも、それは、たぶん“軽井沢タリアセン”という軽井沢にある文化公園施設に関心があるからだと思うのですわ。

あのねぇ~、僕は違うと思いますよ。  軽井沢にある文化公園施設の“タリアセン”に興味があるのなら、次の4つの記事は読みませんよ。


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4『軽井沢タリアセン夫人と病院の評判』

5『軽井沢タリアセン夫人のトマト』

6『軽井沢タリアセン夫人のサラダ』

7『軽井沢タリアセン夫人の知名度』

文化公園施設の“タリアセン”に興味がある人は、どうして上の4つの記事を読まないのですか?

だってぇ、タイトルを見ただけで 文化公園施設の“タリアセン”と関係ない事がすぐに判るじゃありませんか!

そうでしょうか?

だってぇ、そうでしょう! 『軽井沢タリアセン夫人のサラダ』というタイトルから 文化公園施設の“軽井沢タリアセン”の事が書いてあるなんて思う人はいませんよ。

そうでしょうか?

それに、『軽井沢タリアセン夫人と病院の評判』というタイトルを見て、小百合さんは 文化公園施設の“軽井沢タリアセン”が記事の中に出てくると思いますか?

そう言われてみれば、確かに、“軽井沢タリアセン”と病院とは、関係ありませんわね。

そうでしょう!? だから、やっぱり「軽井沢タリアセン夫人」は人気があるのですよ。

でも、どうしてデンマンさんは「軽井沢タリアセン夫人」に拘(こだわ)るのですか?

いや。。。 僕は拘ってませんよ。 ネット市民の皆様が「軽井沢タリアセン夫人」に興味を持って読みにやって来るのですよ。

デンマンさんが「軽井沢タリアセン夫人」について書きまくっているからですわよ。

それほど僕が書きまくっていますか?

惚(とぼ)けないでくださいなァ。 Twilog を見れば一目瞭然ですわ。


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『実際のページ』

“#軽井沢タリアセン夫人” というハッシュタグを付けた呟きがデンマンさんの記事の中では一番多いのですわ。 これを見ただけでも、デンマンさんが「軽井沢タリアセン夫人」について書きまくっているということが すぐに判るのですわ。

小百合さんは何も知らないような表情を浮かべながら、結構、ネットをサーフィンしているのですね。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは 軽井沢タリアセン夫人の記事をたくさん読んでいますか?

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよ。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですって。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

■ 『小百合さんの香り』

■ 『小さな親切』

■ 『病院を批判する意味ある?』

■ 『おいしいぬくもり』

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■ 『虹のかなたの奇跡』

■ 『虹のかなたから生還』

■ 『義理チョコと十三夜』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人とバレンタイン』

■ 『バレンタイン届いた?』

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■ 『福豆と軽井沢タリアセン夫人』

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■ 『季節はずれのバレンタイン』

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

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■ 『国際化の塩を求めて』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人のサラダ』

■ 『軽井沢タリアセン夫人のリンゴ』

■ 『軽井沢タリアセン夫人のから揚げ』


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こんにちは。ジューンです。

あなたは間違いなくカレーライスがお好きでしょう?


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うどんやお蕎麦はいかがですか?

うどんやおそばに「きつねうどん」や「きつねそば」がありますよね。
かけうどんやかけそばに甘辛く煮た油揚げを乗せたものです。

ただし、地方によって指すものが異なる場合があります。
関東でいう「きつねそば」を関西では「たぬき」と呼んでいます。

関東では「かけそば」や「かけうどん」に揚げ玉(天かす)を入れたものを「たぬきそば」や「たぬきうどん」と呼びます。


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地方によっては違いがありますが、使用する油揚げは、まず湯で油抜きをして、砂糖・醤油・みりんなどを使用して、しっかりと煮て甘辛く味付けをしているようです。
わたしも「かつおと煮干しが利いた和風つゆ」でいただいた「讃岐うどん」の味が忘れられません。

ところで、これまで書いた小百合さんの記事を集めて

デンマンさんが一つにまとめました。

もし、小百合さんの記事をまとめて読みたいのならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『小百合物語 特集』


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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしてくださいね。

じゃあね。


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季節はずれのバレンタイン

2013年6月8日

 
 
季節はずれのバレンタイン
 





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デンマンさん。。。、もうバレンタインのことは書かないと言いながら、ずいぶんとバレンタインにこだわっていますわね。

いや、いや。。。 僕がこだわっているのではないのですよ。

じゃあ、誰がこだわっているのですか?

ネット市民の皆様ですよ。 ちょっと次のリストを見てください。


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これはアメブロの僕のブログで6月5日に記録した「人気記事リスト」ですよ。 24番に注目してください。

『また、バレンタイン?』が読まれたのですわね。


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『実際の記事』

僕にとってバレンタインは、もう過去のことだけれど、ネット市民の皆様の中には相変わらずバレンタインに関心をもっている人がいるのですよ。

でも、ネット市民の皆様の中にバレンタインに関心がある人がいるとしても、たったの 5人ではありませんか!

あのねぇ~、6月5日にはたったの5人でしたよ。 でもねぇ、過去30日間を振り返ってみると、かなりの人が関心を示したのですよ。

その証拠でもあるのですか?

もちろんですよ。 僕は根拠の無い事は言わないように、書かないように最善の努力をしていますから。。。 (微笑)

余計な事は言わなくても結構ですから、細木数子のようにその証拠とやらをズバリ!と見せてくださいな。

分かりました。 だったら次のリストを見てください。


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これは5月6日から6月4日までの30日間の記録ですよ。 8番に注目してください。 この30日間に 148人が『また、バレンタイン?』を読んだのですよう。 「おばさんの下着」についての記事が読まれている中で、バレンタインが読まれているということは、かなりの人がバレンタインについて関心を寄せている証拠なのですよ。

そうかしら?

あのねぇ~、「おばさんの下着」が読まれているのはジューンさんの「おばさんパンツ姿」がエロい男たちの関心を惹きつけているのですよ。

見れば分かるでしょう!? このジューンさんの姿がネットサーファーを引き寄せるのですよ。

じゃあ、「おばさんの下着」と関係がないのに、どうしてバレンタインの記事が読まれるのですか?

あのねぇ~、どうやら軽井沢タリアセン夫人に興味を抱いている人が多いことが、バレンタインの記事が読まれている原因の一つだと思うのですよう。

私のことに興味を持っている人たちが居るとデンマンさんは言うのですか?

そうですよ。

デンマンさんがそう言うからには証拠があるのでしょうね?

もちろんですよ。 僕は根拠の無い事は言わないように、書かないように最善の注意を払っていますから。。。 (微笑)

そのような前置きはどうでもいいですから、細木数子のようにズバリ!ズバリ!とその証拠を見せてくださいな。

じゃあ、次の検索結果を見てください。


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デンマンさん。。。 どうして私のビキニ姿を検索結果の上に貼り出したのですか?

初めて検索結果を見る人は「軽井沢タリアセン夫人」がどういう人なのか? 全く分からないと思うのですよう。 だから、初めてこの記事を読む人のために小百合さんのビキニ姿を貼り出したのですよう。 そうすれば「軽井沢タリアセン夫人」がどういう感じの女性なのか見てすぐに分かりますよう。

。。。で、私のビキニ姿とバレンタインが関係あるのですか?

関係ありますよう。。。 もしかすると小百合さんのビキニ姿がエロい男たちの関心を惹きつけているのかも知れません。

まさかァ~。。。?

とにかく、赤枠で囲んだ記事のタイトルに注目してください。


(liv30307.gif)

『実際の記事』

あらっ。。。 『軽井沢タリアセン夫人とバレンタイン』がでてきますわね。

そうですよ。 つまり、「軽井沢タリアセン夫人」ってぇ、いったいどういう女性なのか? そう思ってGOOGLEで検索してみると上の結果が得られる。 その中に『軽井沢タリアセン夫人とバレンタイン』が出てくる。 そして上の記事を読んでみるわけですよ。 すると次のような写真に出くわすのですよ。

この写真を見てますます「軽井沢タリアセン夫人」に興味を持つ。

信じられませんわ。

小百合さんには信じられなくても男の目には、上の写真は興味をそそられるのですよ。 この記事を初めて読む人だって上の写真を見れば、軽井沢タリアセン夫人がどういう人なのか? 興味を持つはずです。 しかも、ゴディバ夫人の連想からゴディバ・チョコレートと関係あるらしいということで、次のように検索するわけですよ。


(gog30607.gif)

ゴディバ夫人の連想からゴディバ・チョコレートと関係あるらしいということで、バレンタインと入れるのはデンマンさんの考えすぎではありませんか?

いや。。。 決して考えすぎだとは思いません。 

それで上の検索結果を見て、検索した人はどうするのですか?

40,500件ヒットするのだけれど、トップの『軽井沢タリアセン夫人とバレンタイン』はすでに見たから 2番目と3番目に目をやるのですよ。

ツイッターですわね。

そうです。 だから、検索した人はツイッターを見るのですよ。



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『実際のTwilogのページ』

ずいぶん長いリストですわね。 何ですか、これは。。。?

あのねぇ~、これは僕が呟いたツイートを自動的に毎日まとめてブログの記事にしてくれるアプリなのですよ。 6月6日から遡(さかのぼ)って5月30日までのリストの一部を抜き出して表示したものです。 もう一度30日間の「人気記事リスト」を見てください。


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この30日間に 148人が『また、バレンタイン?』を読んだのですよう。 この人たちは、恐らくGOOGLEで「バレンタイン 軽井沢タリアセン夫人」と入れて検索してからツイッターを見て、その中に出てきた『また、バレンタイン?』をクリックして記事を読んだのですよ。

そうかしら? デンマンさんの考えすぎではありませんか?

あのねぇ~。。。 これまで僕が説明してきたことを素直に受け取れば、恐らく誰もが納得できると思うのですよ。 小百合さんは、わざと僕の言うことにさからおうとしているのではありませんか?

いいえ。。。 わざとデンマンさんに逆らおうとしているのではありませんわ。

だったら、素直に信じてくださいよう。 お願いしますう。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
どうですか? 
あなたは素直に信じることができますか?

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよ。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですって。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

あなたは間違いなくカレーライスがお好きでしょう?


(curryind.jpg)

うどんやお蕎麦はいかがですか?

うどんやおそばに「きつねうどん」や「きつねそば」がありますよね。
かけうどんやかけそばに甘辛く煮た油揚げを乗せたものです。

ただし、地方によって指すものが異なる場合があります。
関東でいう「きつねそば」を関西では「たぬき」と呼んでいます。

関東では「かけそば」や「かけうどん」に揚げ玉(天かす)を入れたものを「たぬきそば」や「たぬきうどん」と呼びます。


(tanukisob2.jpg)

地方によっては違いがありますが、使用する油揚げは、まず湯で油抜きをして、砂糖・醤油・みりんなどを使用して、しっかりと煮て甘辛く味付けをしているようです。
わたしも「かつおと煮干しが利いた和風つゆ」でいただいた「讃岐うどん」の味が忘れられません。

ところで、これまで書いた小百合さんの記事を集めて

デンマンさんが一つにまとめました。

もし、小百合さんの記事をまとめて読みたいのならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしてくださいね。

じゃあね。