Posts Tagged ‘ケネディ大統領暗殺’

マリリンdeアイドル

2017年5月18日

 

マリリンdeアイドル

 


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(laugh16.gif)


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デンマンさん。。。、オイラをまたお呼びですか?


(kato3.gif)

そうだよ。。。 オマエは僕に呼び出されるのが不満なのォ~。。。

不満というほどではありませんが、デンマンさんに またバカにされるかと思うと、オイラはちょっと引いてしまうのです。。。

でも。。。、でも。。。、オマエは5月14日に僕に呼び出されて、次のようにスキップして喜んでいたじゃないかア!


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

127ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡ってしまうかも。。。

もう こうなったら、スキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

だってぇ~、最後にスキップして喜んで見せないと、デンマンさんが二度とオイラの相手をしてくれないと思って、ついついスキップしてしまうのですよゥ。。。 うししししし。。。

だから、喜んだままの気持ちで出てくればいいのだよ。。。

分かりました。。。 で、どういうわけで“マリリンdeアイドル”というタイトルでオイラを呼び出したのですか?

実は、オマエとも何度か語り合った中原さんがコメントを書いてくれたのだよ。。。

要するに、デンマンさんがまた自作自演のコメントを書いたのですねぇ~。。。

僕はオマエと違って5人に成りすましてコメントを書くような暇な時間はないのだよ。。。 自作自演をしてコメントを書く暇があったら、記事を一つでも多く書くのだよ。。。

だから、こうして、自作自演して記事を書いているわけでしょう?

あのさァ~、自作自演と創作は全く別物なんだよ。。。 僕がオマエと語り合うのは あの有名な古代ギリシャのプラトンが書いた『ソクラテスの弁明』や『国家』のような“対話篇”という形式を取っているわけ。。。 

つまり、オイラが5人のハンドル名を借りて書くのは“成りすまし”で、デンマンさんがオイラを呼びつけて語り合うのは“対話篇”ということですか?

その通りだよ。。。 つまり、オマエには悪意がある。。。 5人に成りすまして書いておきながら、自分ではないと主張している。。。 つまり、ネット市民の皆様を騙しているのだよ。。。 でも、僕に暴(あば)かれてしまった。

。。。で、デンマンさんはオイラを呼び出してオイラに成りすまして“対話篇”という創作活動をしていると主張するのですか?

そうだよ。。。 僕は悪意がないのだよ。。。 それどころか、いつもオマエを励まして元気付けているのだよ。。。

分かりました。。。 デンマンさんの御託(ごたく)を聞いていると、いつ尽きるとも分からないので、その中原さんのコメントやらを見ようではありませんか。。。

オマエが、そのように言うのなら、ここに貼り出すからじっくりと見たらいいよ。。。


(wp70514e.png)

『実際のページ』

これはDenman Blogに僕が5月14日に投稿した記事なんだよ。。。

あれっ。。。 オイラが登場する記事ですねぇ~。。。!?

その通りだよ。。。 オマエはこうして日本語が分かる世界の127カ国のネット市民の皆様の前に出られるのが嬉しいだろう!

嬉しいです。。。 これも、デンマンさんのおかげです。。。 スキップして喜んでもいいですか?

あのさァ~、ネット市民の民様に笑ってもらおうとして、そのような見え見えの事を言うのを止めろよなァ~。。。 オマエがスキップして喜ぶのを ネット市民の皆様はすでに何度も見ているのだよ! 柳の下に二匹目のドジョウはいないのだよ! とにかく、度の強い老眼鏡をかけているオマエにも良く分かるようにここに書き出すからじっくりと読んでごらんよ。。。

中原 Says:

2017年5月15日 2:24 AM | 返信する 編集

 

「狭山事件」で検索していて、Demman氏のブログにたどり着いた

以下のどれかのブログ記事を読んだ。

■ 狭山事件(PART 1 OF 3) – デンマンのブログ
■ なぜ狭山事件? | Denman Blog
■ 徒然ブログ:狭山事件


(sayama76.jpg)

 

あの頃、Denman氏は中学一年生だった。

1963年5月1日水曜日、私は高校二年生。

1ヶ月前に吉展ちゃん事件が起こり、6ヵ月後にはケネディ大統領暗殺事件が起きた。

1963年から54年が過ぎた。

1963年5月1日の事件当日、被害者は16歳の誕生日。

私も16歳(6ヶ月)だった。

その後、Denman氏は仙台の国立大学工学部に学び、私は理学部受験に失敗し、私大文系に方向転換。

全て「今は昔」となりました。

 


(stars.gif)


denman705 Says:

2017年5月15日 9:16 AM | 返信する 編集

 

そうです。。。 そうです。。。
1963年には いろいろと世間を騒がした事件が起きました。

偶然というものは恐ろしいものです。。。
私が今日、『ケネディ暗殺の謎』を投稿してから
Denman Blog の「アクセス解析」のページを覗くと
中原さんがコメントを書いており、
「狭山事件」、「吉展ちゃん誘拐事件」それに「ケネディ大統領暗殺事件」について書いていたのです!

テレパシーを私は信じませんけれど、
なんだか不思議なモノを感じないではいられません。。。

実際、5月12日には『振袖火事とケネディ暗殺』を読んだネット市民がいたのですよ。。。
まさか中原さんではないでしょうねぇ~? (モナリザの微笑)

ケネディ大統領暗殺事件をテレビで見た人間にとって、
その記憶はオツムに焼き付いているのではないでしょうか!?

私は、しかし、ケネディ大統領暗殺のニュースよりも
マリリン・モンローの死のニュースの方を強烈に記憶にとどめています。

その時、家族と一緒に朝食を食べていましたが、
NHKの朝のテレビニュースでマリリン・モンローの自宅の様子を写していました。
その映像までも、今でもはっきりと覚えています。
1962年8月5日です。。。

私は当時中学1年生だったと思いますが、
マリリン・モンローにハマっていました。
 (モナリザの苦笑)


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だから、最初はカナダではなくマリリン・モンローが住んでいるアメリカに移住することを考えていたほどです。。。
でも、マリリンが死んでしまったのでカナダにしました。。。
もちろん、半分冗談です! (爆笑)

ところで、ライブドアの『徒然ブログ』の「生ログ」のページを見たら
中原さんの記録がありました。

『拡大する』

日本時間で5月15日の午前2時3分に『狭山事件』を読んだという記録です。。。
私も夜型人間ですが、最近は夜中の12時前には寝るように心がけています。

私も、かつては、午前2時から3時頃までパソコンに向かう日々が多かったのですが、
バンクーバー図書館に通うようになってからは、夜中の12時前には寝るようになりました。

中原さんも、健康でいつまでも元気で、悔いのないように人生をルンルン気分で過ごしてください。。。
私もそのつもりで、ブログを書いております。
では。。。

 


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『自作自演じゃないよ』のコメント欄より
(2017年5月11日)

つまり、デンマンさんが返信で「私は当時中学1年生だったと思いますが、マリリン・モンローにハマっていました」と書いたので、タイトルを“マリリンdeアイドル”にしたのですかァ~?

あれっ。。。 オマエは意外に物分りが早いのだねぇ~。。。

(ここで太田将宏が半分呆れた表情で、あとの半分は小馬鹿にしたような目つきで無言のままデンマンを見つめる)

オイ! 黙ってないで何とか言えよゥ!

デンマンさんは見かけによらず単細胞なところがあるのですねぇ~。。。

僕のどこが単細胞なのォ~?

だいたい、マリリン・モンローを持ち出すところが下品というか、猥褻ですよ。。。

あのさァ~、そういうオマエこそ下品で猥褻なのだよ。。。 だいたい、よりによってオマエは僕の記事に次のような下品なコメントを書いたのだよ。。。

I. A.&A. I Says:

2015年11月24日 7:13 AM | 返信 編集

Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ


(grandma9.jpg)

 

太田さんは私たちのadviceに従って貴方への接触を断っておりますよ。
いつぞや名前なしのcommentで「このようにして、デンマンこと、加藤明は自慰にふけっているのではないでしょうか?」、と書いたのは、私、I. A. です。

如何にして、太田さんが書いたとなったか(そこでは私のちょっとした失策もあったのですが、)推理してみたらいかが。
でもですねぇ、それにしても、貴方が暇にまかせて書きなぐっている文やベタベタと貼り付けている絵や写真?は卑猥で嫌らしいですね。
貴方の変質狂的な品性は昔のBBSの頃と変わりないということですね。

私と義姉のA. I. (たまたま私の本当のinitialを使うと偶然に貴方のと同じになって嫌悪感におちいるので義姉のinitialを借りて逆さにして今後使用します)と 義兄のV. T.は、貴方の猥雑な文章と卑劣な行為の連続で義憤に燃えておりますが、次をお楽しみに。

I. A.

 (中略)

デンマンこと加藤明さんの行き当たりばったり、且つ、破れかぶれにでっちあげられた太田さんに対する罵詈雑言、恥知らずにただ書きなぐっているだけの彼の雑文と、私たち三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)の文章とでも較べてみて下さい。

私たちの文章は太田さんの理論整然としたそれにに較べるべくもないのですが、それでも以下のような加藤さんの例とは違ったlevelにあるかと思われるのですが。

 (中略)

私は、たデンマンこと加藤明さんの不潔な文章を読んで、この程度の人を相手にしていると自分自身が汚されていくように感じられるのです。
とりわけ反論するに彼の文を引用したくなるときに吐気すらもがもようされるのです。
ついつい引きずられて、どっちが何処までより下卑たことが書けるかとの反応が頭に浮かびそうで、それに巻き込まれない様にと心して自制しなければならないのですね(私自身が「自慰」などという言葉を生まれて初めて誰かさんに口走ってしまいました)。

今迄にも例として挙げてきた彼の文の猥雑さは、故池田晶子さんが言っていた日本の団塊の世代の軽薄さまるだしどころか、その典型すらをこえているのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、太田さんのような品性、太田さんをも入れた私たち四人の文章の品位に遠く及ばないことに何故気がつかないのでしょうか。

I. A.

貴方によってidentity theftをなされた太田さんは、貴方とは違って(超)大型のcomputersの基本software(OSやcompilers)のdeveloperとしてのlife workをまっとうしましたよ。
その後で貴方が無意味に誹謗する七つの紀要論文を書き上げたということです。

そうした彼に較べて貴方のていたらくはなんでしょうか。
Canadaに来た当初では互いに同等の出発点だったにも拘らずに、便利屋と言えばまだ聞こえがいいけれど、要するに貴方は何でも屋にすぎない老人で終わりに近づいているではないですか。

貴方の太田さんへの経過も知らずでの想像、それに加えた更なる妄想、さもしい品性による下品な中傷、罵りは、負け犬の遠吠えに過ぎないではないですか。
貴方のようなゴロツキに恥知らず、というのも無意味ですね。

A. I.


『バレンタイン焼きそば』のコメント欄より
(2014年6月25日)

そうです。。。 そうです。。。 でも。。。、でも。。。、これはA.I. とI. A.が書いたもので、オイラが書いたのではありません!

あのさァ~、オマエはどうして、そのような愚かな言い訳をするのォ~?

言い訳ではありません!

あのさァ~、“文は人なり”という格言をオマエは聞いたことがある?

もちろん、ありますよ。

上のコメントは、どれも まぎれようのないオマエの文体なのだよ!。。。 オマエは三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. とI. A.)に成りすましているけれど、どのコメントも同じIPアドレスから書いているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

オマエは3人に成りすましてコメントを書いているけれど、IPアドレスはすべて同一なんだよ! つまり、すべてオマエが書き込んだという証拠なんだよ!


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

あのさァ~、オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 ところが、すでに耄碌(もうろく)し始めている。

いいえ。。。 確かに70才を過ぎて、体力は落ちてますけれど、まだ耄碌してません。

だけど、同じIPアドレスを使って3人に成りすませば、すぐにバレてしまう事ぐらい、小学校6年生だって理解しているのだよ。。。 ところが、オマエはそんな初歩的な事も忘れてしまっている!。。。 耄碌し始めている証拠じゃないか!

オイラにどうしろとデンマンさんは言うのですか?

あのさァ~、自分でコメントを書くときには、あとで恥ずかしくなって「自分が書いたのじゃありません」と言うような無責任なことをしてはいけないのだよ!

つまり責任をもって書けと言いたいのですねぇ~。。。

その通りだよ! ちゃんとオマエは分かっているじゃないかァ!

うへへへへへへ。。。そんなに褒めなくてもいいですよ!

褒めてんじゃないよ! 注意してるんだよ!

分かりました。。。 オイラが書き込んだコメントのことはこれ以上言わないでください。 それよりもどうしてマリリン・モンローにハマったのですか?

あのさァ~、世界の腐女子の多くがビートルズに熱狂して失神したように、僕はマリリンに夢中になって失神したのだよ。。。


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『ビートルズに女性ファン失神』

(2007年8月12日)

デンマンさん, マリリンに夢中になって失神したって言うのは、マジっすかァ~?

だからさァ~、オマエはそろそろ80歳になるのだけれど、「もう死にたい」などと言わないで、葛飾北斎のように熱中できるものを見つけて頑張れよ!


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己 六才より物の形状を写の癖ありて

半百の此より数々画図を顕すといえども

七十年前画く所は実に取るに足るものなし

七十三才にして稍(やや)禽獣虫魚の骨格草木の出生を悟し得たり

故に八十六才にしては益々進み

九十才にして猶(なお)其(その)奥意を極め

一百歳にして正に神妙ならんか

百有十歳にしては一点一格にして生るがごとくならん

願わくは長寿の君子

予言の妄ならざるを見たまふべし

私は6歳より物の形状を写し取る癖があり、

50歳の頃から数々の図画を表した。

とは言え、70歳までに描いたものは

本当に取るに足らぬものばかりである。

(そのような私であるが、)73歳になってさまざまな生き物や

草木の生まれと造りをいくらかは知ることができた。

ゆえに、86歳になればますます腕は上達し、

90歳ともなると奥義を極め、

100歳に至っては正に神妙の域に達するであろうか。

(そして、)100歳を超えて描く一点は

一つの命を得たかのように生きたものとなろう。

長寿の神には、このような私の言葉が

世迷い言などではないことをご覧いただきたく願いたいものだ。


出典: 「葛飾北斎」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

暇を持て余して5人に成りすまして嫌がらせのコメントを書いている場合じゃないのだよ! まだ本当に熱中できるものを見つけていないから, オマエは、「(死神に)感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう」と恥ずかしげもなく書いてしまうのだよ!

やっぱり、真の老人になって死に急ぐのはまずいのでしょうか?

だから、僕は上の文章を引用して、葛飾北斎の“老人力”を示したのだよ。。。

デンマンさんは、オイラにも長生きして世界の有名人としてネットで広く知れ渡ることを期待しているのですか?

その通りだよ!


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

127ヵ国のネット市民の皆様にも

知れ渡ってしまうかも。。。

もう こうなったら、スキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でも、中原さんに刺激を受けて

そのうち僕の記事にコメントを書くと思うのですよ。

仕方ないから、気長に付き合うことにします。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。

でも、娘さんは、二人とも アメリカで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、
相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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ビルマからの手紙

2011年7月3日

 
ビルマからの手紙

表現の自由がない国から

人々と出来事を記録しようとする人間の情熱はどこからわき出てくるのだろうか。 洞窟の住人たちは暇つぶしに狩猟の光景を描いたのか、それともそれは、自分たちの行為を子孫のために不滅にしておきたいという無意識の欲求の充足だったのか。 あるいは、身のまわりの生活に関する自分たちの考え方をほかの人たちに伝えようとする試み、メディア活動の萌芽的形態だったのか。

新聞・ラジオ・テレビ・その他のマスコミ機関はいったいなんだろうか。 コミュニケーションよりマス(大衆)に重きを置くものは、これらのメディアは大衆のセンセーショナリズムとスキャンダル趣味に迎合して金もうけをしようとしているにすぎない、と冷笑的に言うかもしれない。 しかし本物のコミュニケーションは、単なるニュース・意見・情報のやりとりにとどまらない、はるかに多くの構成要素をそなえている。

自宅軟禁からの開放以来、この1年間に、私は何百ものプロとアマチュア双方のジャーナリストに会った。 あまりに多くのインタビューに矢継ぎ早に応じなければならなくて、頭が少しぼうっとなった日々もあった。 疲れきっていて、同じ質問に同じ回答を繰り返す以上のことはあまりできず、すっかり授業の復習をする女子生徒のような気分になったときもあった。 言語の障害から、インタビューする人と私が互いに意思を疎通させようとして苦闘する場面もあった。 さらには、言語よりはむしろ認識が問題で、質問に頭をしぼるのだが回答が誤解され、ときにはしゃべったことと活字になるものとの間に共通点がないほどにゆがめられて伝えられてしまうような会見もある。 これはすべて、人間同士のコミュニケーションが興味を引き起こし、がっかりさせ、陽気にし、激怒させ、込み入り、心身を疲れさせーーーそして不可欠なものであることを示している。

経験豊かなプロのジャーナリストの手にかかると、へとへとに疲れている1日の最後のインタビューでさえ、苦難よりもくつろぎとなる。 彼らは古い状況から新しい側面を引き出すような設問の仕方を心得ており、彼らと話していると勉強になる。 彼らは粘り強く、探究心に富む精神と誠実さ、人間的温かさを併せ持っており、それが彼らとの会話を刺激的で楽しいものにしてくれる。 すぐれたカメラマンとすぐれたジャーナリストはコミュニケーション術の達人であり、世界の一部で起きていることを地球の他の地域にできるだけ正確に送り届ける才能をそなえている。 彼らは、われわれのように表現の自由がない国に生きているものにとって恵みである。

(注: 赤字はデンマンが強調
写真はデンマン・ライブラリーより)


177 – 178ページ
『ビルマからの手紙』
著者: アウンサンスーチー
1996年12月25日 初版発行
発行所: 毎日新聞社

ケイトー。。。どうしてビルマからの手紙など持ち出してきたの? インドネシアの動乱と関係あるの?

いや。。。インドネシアとは直接関係ないのですよ。

だから、どうして急にビルマなの?

たまたまアウンサンスーチーの『ビルマからの手紙』を読んだのですよ。

つまり、ビルマからの手紙を読んでケイトーは感動したとでも言うの?

まあねぇ。。。、感動したと言うほどではないけれど、上に引用した文章を読んだだけでもネットが重要な役割を果たしているのがシルヴィーにも分かるでしょう!?

世界の市民の知る権利のためにネットが大きな役割を果たしているとケイトーは言いたいのね。

そうですよ。

でも、ビルマは言論の自由・表現の自由がない異例の国でしょう?

いや。。。決して異例ではありませんよ。 例えばアメリカには言論の自由があり、表現の自由があるようだけれど現実にはアメリカ市民の知る権利が侵されている。

その証拠でもあるの?

ありますよ。 ちょっと次の小文を読んでみてくださいよ。

ジョン・F・ケネディ

ケネディは1963年11月22日に、遊説先のテキサス州ダラスの市内をオープンカーでのパレード中に狙撃され、暗殺される。
まさにその日行われた初の日本とアメリカ間のテレビ中継実験(衛星通信)を通じ、日本にも即座に報じられた。
暗殺者と暗殺理由は多くの説があり、以下のように有力な説はあるものの、いまだに結論が得られていない。
その主な原因は、証拠物件の公開が政府によって2039年まで不自然に制限されたり、また大規模な証拠隠滅が行われたと推測できる事象が多くあるためである。

衣料販売店を経営するエイブラハム・ザプルーダーによって撮られた暗殺の瞬間の8ミリ映像(「ザプルーダー・フィルム」と呼ばれている)は、映画『JFK』(オリバー・ストーン監督)、インターネットなどで容易に見ることができる。ケネディの頭部は致命的と見られる射撃によってひどく破壊され、後方に動いている。その致命的な射撃は前方から行われたようにも見えることから、この映像はオズワルド以外の狙撃者の存在について様々な議論を生んだ。直後にケネディ夫人が動揺した様子で後方に目を移し、オープンカーの後方部分に這い出て、護衛にすぐ引き戻されている映像が独立した複数の映像から確認できる。
ケネディ夫人自身はその行動を認め、後方に吹き飛んだケネディの頭部破片を拾うために這い出たことを後に裁判で証言している。

実際、彼女はケネディの頭部の骨片を医師に渡している。また、ケネディが撃たれた場所の前方の丘の上(グラシー・ノール grassy knoll)での不審な事象について複数の一般人の証言がある。

これらは、射撃はすべて「後方から」リー・ハーヴェイ・オズワルド一人によって行われたとする暗殺真相究明委員会(ウォーレン委員会)による政府側報告書と矛盾しており、陰謀の存在が指摘される理由となっている。

ケネディの急進的なベトナム戦争撤退の方針が政府側もしくは軍産複合体の利害と対立して、ケネディ暗殺につながったという説など、様々な主張が存在する。

(注: 赤字はデンマンが強調
写真はデンマン・ライブラリーより)


出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『シルヴィーとケネディ夫人』に掲載
(2011年6月15日)

ケネディ大統領暗殺にかかわる重要なファイルがアメリカ政府によって2039年まで非公開にされている。 つまりねぇ、国家が国民の知る権利を侵しているのですよ。

どうして2039年なのォ~?

暗殺が起こったのが1963年ですよ。 重要な暗殺関連ファイルを非公開にする法案ができたのが確か翌年、1964年でしたよ。 要するに法案が可決されてから75年間は世界の市民に情報が公開されないようにしたのですよ。 

なぜ75年間なのォ?

あのねぇ、平均寿命ですよ。 要するに、2039年に情報が公開される時にはケネディ大統領暗殺にかかわった人物はすべて死んでいるのですよ。

もしかしてケイトーはアメリカ政府の中にもケネディ大統領暗殺にかかわった人物が居ると見ているの?

そうでもなければ、上のような見え見えの法律を作らないでしょう?! 

そうかもね。。。!? でも、そのような非常識な法律ができたのは50年近く前の話でしょう? 現在では、そのようなことは起こらないと思うわ。 アメリカ国民が猛反対すると思うのよ。

もし現在、同じよな法律ができて、アメリカ国民がマジでムカつくのであれば、上の法律を今すぐにでも破棄して暗殺ファイルを公開するような法律が作られると思うのですよ。 でも、アメリカ国民にそのような動きがない。 無関心なのですよ。

1963年の暗殺事件を今更蒸し返しても仕方がないでしょう?

歴史を学ばない者は失敗を繰り返す!

アメリカ政府が国民に歴史を学ばせないようにするために暗殺関連ファイルを非公開にする法律を作ったとケイトーは言うつもりなの?

それ以外に考えられないでしょう!

その根拠でもあるの?

ありますよ。 ちょっと次の小文を読んでみてください。

アメリカ政府の拷問技術開発

1950年代に米国陸軍の研究所は2本のフィルムを製作した。 「静かなる暴行(In Silence The Atack)」と「魂に鎧を(Armor for the Inner Man)」である。 この2本をはじめとする同研究所のフィルムには、LSDを投与された兵士が混乱したり、怒ったり、興奮したり、おびえたりする様子が収められている。 こうした実験では1000人以上の兵士がモルモットにされ、その多くが長期的な影響を訴え、少なくとも2人の死亡が報告されている。 

 (中略)

資金提供を受けた総合大学、医大、研究所で、185人の人体実験プロジェクトが行われた。 皮肉なことに、当時はロシアも中国も、尋問の際に身体能力を奪う薬物を利用していなかった。 思い上がった(アメリカ)政府の犠牲者となった米国民が最大の被害者だった。

 (中略)

米国の政府や科学者が、拷問技術の開発に貢献してしまったことはきわめて遺憾である。 その過程で国民の命が失われたのだ。 人間の記憶力などあてにならない。 米国は拷問を加える人間を支援し、要請さえした—無法行為としか言いようがない。 断じて認められるものではない。 米国は、外国でこのような拷問技術が利用されるのを容認しない。 ならば、わが国が自らこのような残虐行為を行うことも許してはならない—絶対に。 だからこそ、われわれは過去を振り返らなければならないのである。

(注: 赤字はデンマンが強調。
写真はデンマン・ライブラリーより)


344 – 345ページ 『CIA洗脳実験室』
著者:ハービー・M・ワインスタイン 訳者: 苫米地英人
2010年5月4日 初版第1刷発行
発行所: WAVE出版

つまり、このような事実があったにもかかわらずアメリカ国民は過去の忌まわしい歴史的事実から学んでいないとケイトーは主張するの?

その通りですよ。

その根拠でもあるの?

ありますよ。 あのねぇ、ブッシュ政権のトップスタッフの一人のスーザン・クロフォード(Susan J. Crawford)さんがワシントンポストの記者に事情を漏らしたのですよ。

なんて。。。?

9.11アタックに参加したと疑われてキューバのガンタナモ・ベー(Guantanamo Bay)の収容所に収監されたサウジアラビア人が拷問にあっていると。。。

マジで。。。?

実際、この拷問が上院で問題になって当時、国防総省の長官だったラムズフェルド氏が査問委員会に呼ばれて、かつて北ベトナムで捕虜になったことがある上院議員のマッケイン氏から質問を受けたのですよ。

そのような拷問した事実があるかと。。。?

そうですよ。

それでラムズフェルドさんは、なんて答えたのですか?

ラムズフェルド長官は否定したのですよ。 その時の模様を次のYouTubeで見ることができますよ。

Rumsfeld rejects allegations

拷問をしていないと言っているのだから、そのような事実はなかったのでしょう!?

ところが拷問している写真をラムズフェルド長官は見ているし、それを隠していた。 ブッシュ大統領にも見せていなかった。

ケイトーはどうしてそのような事まで知ってるの?

世界のネット市民の知る権利があるからですよ。 (微笑)

その証拠でもあるの?

ちゃんと、その事実が報道されたのですよ。 その一部がYouTubeで流れていますよ。 見てください。

Bush’s War part 1 (Preview)

ラムズフェルドさんはウソをついていたのね!

そう言う事になりますよ。

ブッシュ大統領は何と言ったの?

ムカついたらしい。

そうでしょうね!? 。。。でクビにしたの?

いや。。。クビにしなかった。。。と言うよりもクビにできなかった。

どうして。。。?

ラムズフェルドさんは、言わばブッシュ政権の要(かなめ)なのですよ。 ラムズフェルドさんの居ないブッシュ政権はクリープが入らないコーヒーのようなもので。。。コーヒーとは言えないのですよ。 (微笑)

マジで。。。?

ラムズフェルドさんはフォード大統領時代の首席補佐官でした。 左の人がラムズフェルドさんですよ。

右の人は。。。?

ブッシュ政権の副大統領のチェイニーさんです。 フォード時代には首席補佐官補でした。

つまり、ラムズフェルドさんとチェイニーさんは良かれ悪しかれ共和党の重鎮(じゅうちん)なのですよ。 つまり、エスタブリッシュメントの代表です。 クビにするわけにはゆかないのですよ。

でも、「ビルマからの手紙」の話がどうしてラムズフェルドさんとチェイニーさんの話になるの?

アウンサンスーチーさんの手紙を訳した人が次のように書いていたのですよ。

訳者あとがき

『ビルマからの手紙』を始めるにあたって、私にはもうひとつの思いがあった。 言論の自由を奪われた国の人々の声をできるだけ広く世界に伝えることは、言論の自由を享受している国のジャーナリズムの責務であり、またそれによってわれわれの言論の自由も豊かにすることができるのではないか。 さらにアウンサンスーチーさんの文章がすぐれた作品であるならば、日本のみならず世界の各地で広範な読者を獲得するはずである。 原文が英語であることと、現在の国際的な情報ネットワークの発達がそれを可能にしてくれるであろう。 そしてそれがうまくいけば、国際社会へむけた日本の情報発信基地としての役割についても新たな可能性が開かれるはずである。

さいわい連載開始後、私のささやかな試みに対して確かな手応えが返ってきた。 ここでくわしく紹介するスペースはないが、日本の読者からはビルマとアジアへの理解を深めるとともにアウンサンスーチー像についても認識をあらたにしたという感想が多数寄せられた。 「ザ・デイリー・マイニチ」(「英文毎日」)に掲載された原文は、インターネットを通じてビルマ情報に関心をもつ世界の人々に流され、APなどの西側通信社は毎週1回の『手紙』のなかからニュース性の高い情報を世界に配信しはじめた。 タイの週刊誌、英字紙につづいて、米国最大の独立系ニュース・シンジケート「ユニバーサル・プレス・シンジケート」(UPS)を通じてアジア、欧州、米国、中南米の十数カ国の新聞、雑誌に同時掲載されるようになった。

 (中略)

逆境のなかでも世界に向かって『手紙』を書き続ける彼女のエネルギーと努力は、驚異的であると同時にわれわれにも勇気と元気をあたえずにはおかず、なぜ彼女に対するビルマ民衆の支持が衰えないばかりか逆に高まっていくのかの理由の一端をとき明かしてくれる。 しかもその文章は、政治に真正面から立ち向かいながら、幅広い教養としなやかな感性に裏打ちされたこまやかな人間と自然の観察、ユーモアとウィットをけっして失わない。 両者の共存という政治文化は、残念ながら日本の政治家には見出せないものであるし、また世界を見渡しても、はげしい政治闘争の渦中にある指導者がそれを同時進行でこのような筆致で記録した例を、私は寡聞にして知らない。

(注: 赤字はデンマンが強調
写真はデンマン・ライブラリーより)


233 – 234ページ
『ビルマからの手紙』
著者: アウンサンスーチー
訳者: 土佐桂子・永井浩
1996年12月25日 初版発行
発行所: 毎日新聞社

つまり、世界のネット市民の知る権利のために、ケイトーは忘れてはならない情報を発信しているつもりになっているの?

そうですよ。 その通りですよ。

でも、ケイトーが一人だけで、このような事を書いたところで世界が変わるわけでもないでしょう?

もちろん、世界が急に明日から戦争のない世界に変わるわけないよ。

だったら、無駄じゃない。

いや。。。決して無駄じゃないよ。 次のように書いてあるでしょう!

現在の国際的な情報ネットワークの発達が

それを可能にしてくれるであろう。

そしてそれがうまくいけば、

国際社会へむけた

情報発信基地としての役割についても

新たな可能性が開かれるはずである。

。。。で、ケイトー(デンマン)は、自分が国際社会へむけた情報発信基地のつもりでいるのォ~?

うへへへへへ。。。そのつもりなのですよ。 次の検索結果を見てください。

あらっ。。。“Grassroots Net Politics デンマン”と入れて検索すると 40,600件も引っかかってるじゃない! 上のリストの中の10件の記事はケイトーがすべて書いたの?

うしししし。。。そうなのですよ。

でも、Grassroots Net Politics って何よ?

ちょっと読んでみてください。

ダメな政治家と

国会で政治をやるなんて

時間の無駄です

僕はこの20年間、ヨーロッパ史、古代オリエント史、古代ギリシャ史、古代ローマ史、古代日本史、古代中国史、古代インド史、。。。を自習してきました。
つまり、僕は20年近く“歴史馬鹿”であり続け、歴史の本や映画を暇があれば片っ端から観たり読んだりしてきました。
しかし、ヨーロッパ社会に、例えばギリシアやローマの時代、もっと下ってヨーロッパ中世の時代に農民たちの生活の悲惨さに心を砕いた支配者はめったに居ませんでしたね。

江戸時代だって、農民に対する政策の基本は“生かさず殺さず”だったですよ。
つまり、為政者の中で本当に庶民のことを考えている人は極めてまれだったんですよ。
奈良時代に山上憶良のような“社会派歌人”は極めてまれだったんです。

だからこそ、大伴家持が政治批判のために『貧窮問答歌』を載せた。
でも、これは完全に藤原政権から無視された。
だから、庶民は平安時代に地獄のような生活を余儀なくされた。

そして、現在の日本の政治家を見てくださいよ。
大伴家持や山上憶良のような“社会派”の役人も政治家も極めてまれですよ!
でしょう?

何度も言うように、政治家が年金をごまかす!
日本国民の福祉と幸せを願って国政を預かる人たちが年金をごまかす。
一体、どういう神経を持っているのか?
どういうオツムを持っているのか?
これでは、平安時代の藤原氏と全く変わりがありません。
自分のことしか考えてない!

年金をごまかした国会議員のほとんどすべてが、
今でもあなたの税金を使いながら、国会議事堂の中を歩いていますよ。
うへへへへ。。。。

デンマンさん、日本へもどってきて政治家になってください”、と言ってくれた人が居ますが、
年金をごまかすような日本のダメな政治家と国会で政治をやるなんて馬鹿らしくてできませんよ。
あの大橋巨泉さんが嫌気がさしてしまうぐらいの政治の内容なんですからね。。。。
馬鹿馬鹿しくてやってられないんでしょうね。その気持ちが分かりますよ。

だから僕は、国を越えたレベルで、
世界のネット市民の一人として正しいと思うことを一人でも多くの人に読んでもらう。
それが僕のできる事だし、それが僕にとって“草の根政治”だと信じていますよ。

日本に年金をごまかす政治家が居る限り、馬鹿馬鹿しくて政治家なんかになれませんよ。
時間の無駄です。
意味のない事をやる事は犬死ですからね。
年金をごまかす政治家と肩を並べて政治をやるのは、僕にとって犬死に等しいですよ。
それよりも、自分の信じる事をこうしてブログで記事にして書いた方が よっぽど世界のネットの発展のためになると信じているんですよ。
うへへへへ。。。。

だから、世界のネット市民の一人としてバンクーバーでこうしてブログを書いています。
Grassroots Net Politicsを実践しているつもりなんですよ。。。うへへへへ。。。。。

“grassroots net politics” を入れてGoogleで検索してみたら、一つも引っかかりませんでした。

注釈:

この言葉を記事の中で僕が何度も書いたので、
現在では僕が書いたものばかりがたくさん引っかかります。
試してみてください。 
ダブルクオートで囲むことをお忘れなく。

いづれにしても、このような活動をしている人が全世界に居ますよ。
僕もそのうちの一人です。

So, let’s carry out grassroots net politics, shall we?


『万葉集の謎と山上憶良』より
(2006年7月1日)

『Grassroots Net Politics』にも掲載
(2011年6月15日)

つまり、40,600件も増えたと自慢したいわけね?

いや。。。自慢したいわけではないのですよ。 つまり、僕も次のように言いたいわけですよ。

現在の国際的な情報ネットワークの発達が

それを可能にしてくれるであろう。

そしてそれがうまくいけば、

国際社会へむけた

情報発信基地としての役割についても

新たな可能性が開かれるはずである。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
そうですよね。
確かに国の政治を行っている人が、すべて国民のために政治をやっているわけではないのでござ~♪~ますわ。
自分の懐(ふところ)を肥(こ)やすためだったり、
自分を選んでくれた後援会の人たちに利益を分配したり、
利権を分けてあげたり、
とにかく、腹黒い政治家は、たくさん居るのですわよね。

だから、悪い政治家は誰なのか?
選挙民として、そういう悪い人を見守ることも大切だと思うのでござ~♪~ますわ。

ええっ。。。悪い政治家を見守ってどうするのかってぇ。。。?
もちろん、そういう悪辣(あくらつ)な政治家を選挙の時に選ばないのですわよ。
そういう悪い政治家を見つけらブログに書くのですわよ。
分かったァ~!?

特に、悪いのが「死の商人」たちと結託(けったく)している政治家ですわ。
お金儲(もう)けのために戦争や動乱を後押ししているのでござ~♪~ますわよう。
それで戦争がなかなか無くならないのですわ。
あなただって、そう思うでしょう?

ええっ。。。そんな事ないってぇ言うのでござ~♪~ますか?

ウソだと思うなら次の記事を読めば判るわよ。
読んでみてね。


『戦争は無くならないと思う?』

『戦争退化論』

シルヴィーさんのことが、もっと知りたかったら次の記事も読んでね。

『シルヴィー物語(2011年4月27日)』

『波乱の半生(2011年4月29日)』

『シルヴィーとネット革命(2011年5月6日)』

『シルヴィーとデヴィ夫人(2011年5月30日)』

『シルヴィーとケネディ夫人(2011年6月15日)』

『バンクーバー暴動と平和(2011年6月25日)』

とにかく次回も面白くなりそうです。
だから、あなたも読みに戻ってきてくださいましね。
じゃあねぇ。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

第41代および第43代米国大統領を生み出した

ブッシュ家は、軍産複合体を生業としてきました。

第43代米大統領の曽祖父のサミュエル・ブッシュは

オハイオ州で兵器を製造していた

バッキー・スティール・キャスティング社を

経営していました。

祖父のプレスコット・ブッシュは東京大空襲で

大量に使用された焼夷弾である

集束焼夷弾E46の製造を

行なっていたドレッサー・インダストリーズ社に

関与していたのです。

第41代ブッシュ大統領は

このド社の石油部門で働いていたのです。

その後、第41代ブッシュ大統領はCIA長官、

副大統領、大統領時代において、

海外との兵器貿易を押し進めており、

副大統領時代には

イラン・コントラ事件が起きています。

この事実だけを見ても、

「軍産複合体」の動きが見えてきますよね。

では、ここで面白いジョークをひとつ。

その大統領は誰?

アメリカのある高官が、イラク戦争についてのラジオ番組に出演した際に、こう語った。

「大量破壊兵器を使用した歴史を持つ恐怖の独裁国家は、国際社会から排除しなければならない。 あの強欲で無能な大統領を拘束することに成功した今、全世界はより安全で幸せになった」

番組終了後、ラジオ局には次のような問い合わせが殺到した。

「いつブッシュが捕まったんだ!?」


『バカの固定観念』より
(2011年5月26日)

ところで、卑弥子さんにもちょっと信じがたいような

恋物語がありますわ。

関心があったらぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてくださいね。

『平助さんが卑弥子さんに

恋をしたのがウンのつき』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。