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宮沢りえ@クールジャパン

2016年10月15日

 

宮沢りえ@クールジャパン

 


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デンマンさん。。。 宮沢りえさんが“クールジャパン”に一役も二役も関わっているのですかァ~?


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驚いたことに、そうなのですよ。。。

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の生ログなのですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

日本時間で10月13日の午後4時55分に フランスのGOOGLEで画像検索してデンマンさんが投稿した記事『宮沢りえブーム?』を読みにやって来たのですか?

そういうことです。。。

。。。で、上のリファラのリンクをクリックすると どのような検索結果が出てくるのですか?

次のようなページが出てくるのです。


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『拡大する』

『実際のページ』

ああらっ。。。 宮沢りえさんの おヌードですわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。 で、上のページの赤枠で囲んであるリンクをクリックすると『宮沢りえブーム?』の記事が開くのですか?

そうです。。。


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『宮沢りえブーム?』

。。。で、画像検索して上の記事を突き止めたフランス人は どこに住んでいるのですか?

調べてみました。。。 次のページを見てください。


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『拡大する』

『実際のページ』

画像検索した人物は パリから北へ45キロ離れたクレイユという町に住んでいるのですよ。。。

クレイユ (Creil)


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パリ地方北部、オワーズ川谷に位置する。
クレイヨワと呼ばれるほぼ35000人の住民がいるこのまちは、10万人以上いる都市圏の中心であり、オワーズ県第1の、地域圏第2の人口を抱える。
2011年現在で、34,741人

中世には王家の居城があり、クレイユは19世紀になって主として開発された。
1844年から鉄道の存在と、首都パリへの近さという恩恵を受けて産業が発展した。
初期の産業はファイアンス焼きに特化され、金属加工業の盛んなまちとなり、20世紀からいくつかの自動車工場が置かれた。

史跡の集まる場所は右岸のサン=モーリス島である。
戦後の経済復興期に、オワーズ川谷を見下ろす台地上に集合住宅群で構成される新たな地区がつくられた。

まちは1970年代から金属化工業が不景気となり、台地上の地区は失業問題と社会問題が集中した。
2007年に始まった都市再生事業は、市内の数箇所の領域をカバーしている。

地理

クレイユはパリ盆地の中、地域圏南部に位置する。
歴史的な地方としては、ヴァロワ地方とボーヴェジ地方の境界にあたる。
クレイユはパリから45km、ボーヴェから35km、アミアンから72kmの距離にある。

オワーズ川がコミューン内を横断する。
まちはオワーズ・ペイ・ド・フランス地域圏自然公園の入り口にあたり、アラットの森、シャンティイの森と境界を接する。

まちの原形は、オワーズ川を見下ろす台地の下にある、古い浅瀬にあった。
左岸側は非常に狭く、はるかに平坦で広い右岸側にまちは拡大していった。
左岸と右岸の間にサン=モーリス島がある。

由来

656年に記された「聖エリギウスの生涯」において、クレイユの名はCrioloとして初めて現れる。
672年にはCrioilumであった。
さらに後の851年にはCrediliumであった。
942年の文書に記されたCretheltense castrumの名は城のことを指している。
1115年にはCreduliiであった。

Creilの第2部分である-eilはおそらくガリア語のialo(普通名詞ではialon)であろう。
「村」という形態をとる前の、「清められた、開けた状態」を意味する。
全般的に、フランス北部では-euilまたは-ueilで終わる名詞が多く、-eilは例外的である。

歴史

初めてクレイユの存在が記されたのは、およそ633年頃である。
ルーアン司教ウアンが書いた「聖エリギウスの生涯」においてで、ダゴベルト1世はブルトン人の王ジュディカエルの臣従を受けたとある。
10世紀、サンリス領主の持つ城が現在のサン=モーリス島にあった。

1150年に城の近くにサンテヴルモン教会がつくられ、続いて巡礼の対象となる聖遺物を受け入れた。
まちは島の先端で成長しただけでなく、左岸に新たな教区サン=メダールをつくった。12世紀からまちには病院とハンセン病患者のコロニーがあった。
ルイ9世がクレイユ領主となると、代々のフランス王たちが滞在するようになった。
シャルル4世はクレイユで誕生している。

1374年、シャルル5世はまちの市場を再建しようとし、ベアトリス・ド・ブルボンの子でルクセンブルク公・ブラバント公であるヴェンツェルから領地を買った。
百年戦争では幾度も戦火にさらされ、1441年についに占領された。
近代以降もユグノー軍、フロンドの乱で占領された。

1782年に領地はコンデ公のものとなるが、公爵は平民出身の官吏ピエール・ジュエリーにクレイユを売却した。
この時代のクレイユ経済は、石の採石や川沿いで行われるコムギの製粉に限定されていた。

1797年、アイルランド出身のパリの実業家がクレイユにガラス工場をつくった。
それはただちに陶器の工房となった。
この工房は一世紀にわたってクレイユ最大の事業者となり、1840年には900人が働いていた。
この工場は1895年にモントロー=フォール=ヨンヌにある工場と統合されたため閉じている。


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1810年、オワーズ川は新設されたサン=カンタン運河によってスヘルデ川と接続された。
オワーズ川の運河化事業は1825年から始まった。
工業化が、石灰窯、石膏採掘、皮なめしという形態で始まった。

1846年にパリ-リール間の鉄道路線が開通したことで再びクレイユ経済は活性化した。
フランス北部・東部からの鉄と石炭が直接運び込まれるようになったうえ、一方でパリから地方へ向かう出口に面していたためである。
工業化による新しい設備は、右岸地区の駅の周辺に生まれた。金属化工業の工場のいくつかが、隣接コミューンとの境界に近いこの場所に根を下ろした。
第一次世界大戦中の軍の需要が、前線に近い理想的な位置にあるクレイユ都市圏の経済活動を後押しした。
労働者の住宅はシテと呼ばれる中心部にできた。

第一次世界大戦はクレイユの政治的転換点となった。
フランス社会党のジュール・ユルリーが自治体首長選挙で勝利を収めたのである。
以後、クレイユは中断することなく社会主義の牙城となっている。

第二次世界大戦中、クレイユでは2つのレジスタンス組織が活動した。
1943年より、クレイユは激しい爆撃を受けた。
クレイユはドイツ空軍の空軍基地となり、重要な鉄道の接合地点であった。

大戦後の経済復興期、ユシノール、フランコロール、ブリソヌーの3社で4000人もの人々が雇用されていた。
北アフリカ出身者が多数を占める労働者たちの需要にこたえるため、台地上に集合住宅群を備えた地区が新設された。

1960年代以降、金属化工業は停滞の時代を迎え、工場は閉鎖されたり統合されたりした。
工場の閉鎖は失業率を押し上げることとなった。
パリへ通勤する者が増加し、社会問題化した。
極右政党国民戦線への投票傾向が足元を固めつつある。
市政において1980年代からこの傾向を修正しようと試みられている。


出典: 「クレイユ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。 由緒のある古い町なのですわねぇ~。。。で、クレイユに住んでいるフランス人の男性が 宮沢りえさんの“おヌード”に惹かれたのですわねぇ~。。。 でも、その事と“クールジャパン”が、どのように関係しているのですか?

ジューンさんは“クールジャパン”が どういうものか? 知っているよねぇ~。。。

カナダでは、めったに耳にしませんけれど、なんとなく分かりますわァ~。。。

なんとなくじゃ、ちょっと不安だから、ジューンさんのために、ここに書き出しますよ。。。

クールジャパン


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クールジャパンとは、日本の文化面でのソフト領域が国際的に評価されている現象や、それらのコンテンツそのもの、または日本政府による対外文化宣伝・輸出政策で使用される用語である。

1990年代に、イギリスのトニー・ブレア政権が推し進めたクール・ブリタニアを名称ごと模倣したもので、ジャパンクール(Japan Cool)と呼称される場合もある。

具体例としては、日本における近代文化、映画・音楽・漫画・アニメ・ドラマ・ゲームなどの大衆文化を指す場合が多い。
また、自動車・オートバイ・電気機器などの日本製品や産業、現代の食文化・ファッション・現代アート・建築などを指す場合もある。
また、日本の武士道に由来する武道、伝統的な日本料理・茶道・華道・日本舞踊など、日本に関するあらゆる事物が対象となりうる。

現代美術家の村上隆は、2010年に開催されたシンポジウム『クール・ジャパノロジーの可能性』にて、「アート界における”クール・ジャパン”の戦略的プロデュース法–Mr.の場合」と題した講演を行った。
講演では、日本のマンガやアニメ、および、それらを生み出した日本自体を肯定的に解釈し、それらの前提のもと、今日ではクールジャパンと呼ばれている観点を日本人作家作品によっていかに西洋アート界に体現させていけるか、とのテーマについて初期から漸進的に取り組んできた軌跡を発表した。
ただし、2012年に、自身とクールジャパンとの関係性を全面否定し、「クールジャパン」の語も広告会社のキャッチコピーであり、外国では誰も言っていないと批判した。

武道がスポーツ的側面のみ注目される、似て非なるものが寿司とされるなど混乱もある。
表現物においては『フランダースの犬』が「負け犬の死」と受け止められるなど国民性の違いは大きい。
日本の漫画が普及している国があると言っても、雑誌も含めると出版物の30%が漫画の日本から比べるとごく僅かな規模である。
“クール・ジャパン”の反義語に「アグリージャパン」があり、ごく一部の北東アジアや欧米で「ボーイズラブ小説であふれた書籍売り場」や「ルーズソックスのガングロ女子高生が地べたに座ってタムロ」など日本の文化・風俗を批判するキャンペーンなどのレッテルとして使用されることがある。

また、日本が絶頂期だった70年代後半から80年代(バブル崩壊前まで)にかけて、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と呼ばれ、企業での「根回し」や「ボトムアップ」「終身雇用や年功序列を前提とした”会社を家族共同体とみなす企業経営”」などが海外で注目されたが、後年、これらの「日本的企業経営」も狭義のクールジャパンの範疇として扱われる社会科学の論説も存在する。

自分で自分のことをクールというのはクールではない、ふさわしくないという批判もあり、日本国外ではクール・ジャパンについて研究などで記述するとき、「narcissistic」(自己陶酔的な)という接頭語が付けられ揶揄されることが約束事のような状態となっている。

日本政府の国策として

2010年(平成22年)6月、経済産業省製造産業局に「クール・ジャパン室」が開設された。
現在は、同省商務情報政策局クリエイティブ産業課およびメディア・コンテンツ課の両課により「クール・ジャパン」が推進されている。

2012年(平成24年)12月26日発足の第2次安倍内閣より閣僚に「クールジャパン戦略担当」大臣(複数の担当と兼任)も置かれるなど、戦略産業分野である日本の文化・産業の世界進出促進、国内外への発信などの政策を企画立案及び推進している。
コンテンツ産業や伝統文化などを海外に売り込む「クール・ジャパン戦略」として、日本のポップカルチャー方面を中心に文化産業の海外展開支援、輸出の拡大や人材育成、知的財産の保護などを図る官民一体の事業も展開されており、経済産業省主催で日本文化の対外ビジネス展開や市場開拓を検討する「クール・ジャパン官民有識者会議」を民間有識者と関係省庁参加で開催している。
税制面の優遇も検討されており、「コンテンツ特区」を設け国外からも人材を集める。

2010年に政府はクールジャパン推進により2009年度の海外収入1兆2000億円を今後倍増させる方針を示した。
日本の文化や伝統を産業化し国際展開するため官民挙げて推進方策や発信力強化に取り組む「クールジャパン推進会議」も設置され、議長をクールジャパン戦略担当大臣が務め、民間からアイドルグループAKB48のプロデューサー秋元康などが起用された。

映像・音楽などの日本のコンテンツを世界に伝え普及させたり、ファッションやアニメなどのコンテンツの海外市場の開拓のため、大型の商業施設の開発やM&Aなどを支援する官民ファンド「海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)」が、2013年(平成25年)11月25日に官民あわせて375億円の資金を集めて設立されているほか、日本政策金融公庫でも海外展開を行う中小企業向けに従来優遇金利よりも低金利の融資制度を検討するなど、クールジャパン関連事業の海外展開を促す動きも本格化し始めている。


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なお、元々政策としての文化産業は過去の物的価値偏重からより精神的価値重視への脱皮を目指したものであるため、昨今のクール・ジャパンについては「日本の伝統的価値観からすると低位な経済価値を露骨に求めようという意識に偏っている。
もっと大衆文化を含めた日本文化ないし日本的価値観そのものに対する国際的理解を高めることに重点を置き、経済的効果はそれに付随するものという意識に切り替えるべきだ」との批判もある。

情報通信政策研究所の発表によると、2013年の日本の放送コンテンツ海外輸出額は約138億円となり、2010年の約62億5000万円の倍となっている。
このうち、アニメーションが62.2%を占める。


出典: 「クールジャパン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。第2次安倍内閣より閣僚に「クールジャパン戦略担当」大臣も置かれ、戦略産業分野である日本の文化・産業の世界進出促進、国内外への発信などの政策を企画立案及び推進しているのですわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 でもねぇ~、「日本文化ないし日本的価値観そのものに対する国際的理解を高めることに重点を置き、経済的効果はそれに付随するものという意識に切り替えるべきだ」との批判もあるのですよ。

。。。で、宮沢りえさんの“おヌード”が“クールジャパン”に一役も二役も関わっている、というのはどういうわけですか?

あのねぇ~、ジューンさんも知っているとおり、日本の浮世絵がフランス人の印象派の画家やゴッホに大きな影響を与えたのですよ。。。


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ゴッホはパリに住んでいた頃、浮世絵に関心を持ち、上のような浮世絵をかなり収集して、頻繁に模写を繰り返したのですよ。。。

要するに、画像検索をして宮沢りえさんの“おヌード”に惹かれた人物は、もしかすると画家か?写真家かもしれない?と言うことですかァ~?

そうですよ。。。 もしかすると、そのうちフランスでも“宮沢りえブーム”が起こるかもしれませんよ。

。。。で、デンマンさんのサイトには、“クールジャパン”にあやかって、海外からもたくさんのネット市民の皆様がやって来るのですか?

そうです。。。 その証拠に次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


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『宮沢りえブーム?』@Denman Blog


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

確かに、「クールジャパン」という現象は、世界の皆様に日本を知ってもらうためにも素晴らしいことだと思いますわァ~。。。

あたくしも「クールジャパン」を目指して頑張っているのでござ~ますわよう。

ええっ。。。? 信じられないのですかァ?

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”の写真がネットで評判を呼んでいるのでござ~ますわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
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『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

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『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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ジャルパックと国際化

2016年3月22日

 

ジャルパックと国際化

 


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ケイトー。。。 “ジャルパック”ってぇ何よゥ~?


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あれっ。。。 シルヴィーは知らないのォ~?

たぶん日本航空と関係あることなんでしょうけれど。。。

あのねぇ~、“ジャルパック”と言えば、日本人の40代以上の人は、おそらく誰もが知っていると思うのですよ。。。 “ジャルパック”という団体格安旅行ができるようになってから、日本人は海外に出てゆくようになったのです。

ジャルパック


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株式会社ジャルパック(Jalpak)は、JALグループの旅行会社の名称、及び同社が実施しているパッケージツアーのブランド名である。

日本初の海外パックツアー

高度経済成長による外貨獲得高が伸びたため、第二次世界大戦後以降の日本人の海外渡航制限が1964年(昭和39年)に解除されたことを受けて、1965年(昭和40年)1月20日に日本初の海外パッケージツアーブランドである「ジャルパック」第一弾の発売が日本航空によって開始された。

全7コースがIATA加盟旅行代理店から一斉発売された。

当時はツアー参加者にサービスとしてトラベルバッグを配布しており、そのバッグが海外旅行者の間でステータスとされていた。

現在では高級なイメージは払拭され一部の高額パッケージツアーは残しているものの一般的なパッケージツアーとなっている。


出典: 「ジャルパック」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

第二次世界大戦後以降の日本人の海外渡航制限が1964年(昭和39年)に解除されたことで、この団体格安海外旅行ができるようになったのですよ。

つまり、戦後から昭和の40年までは、海外旅行する人はいなかったの?

外交官や、商社の駐在員、それにアメリカの奨学金や国費の留学制度を頼って留学する学生以外では、まず一般の日本人で海外旅行する人はいなかった。。。 だいたい、一般庶民には当時の海外旅行は高すぎた。。。 

。。。で、どうして海外渡航制限が解除されたの?

日本が経済成長を遂げて、それまでのように外貨を貯(た)める必要がなくなったのですよ。

ところで、どういうわけで“ジャルパック”を持ち出してきたわけなのォ~?

実は夕べ、バクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのです。


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昭和30年代という言い方はよくしますよね。
しかし、昭和は64年まであるのに、たとえば昭和50年代とか昭和60年代という言い方はほとんどしないんです。
昭和40年代というのは微妙なところなんですが、50年代よりははるかによく使いますが、しかし30年代に比べたら全然使わないですね。
中間的なところがある。

「~年代」などという10年ごとに時間を区切る方法は、便宜の問題だと思うかもしれませんが、そうではありません。
「昭和30年代」という表現が使われるのは、それによって、僕らが一つの時代についてのイメージを持てるからです。
つまりそういう切り方に何かある種の共同主観的な意味があるわけです。

ところが昭和50年代という切り方は、僕らに何のイメージも与えない。
そのかわり何と言うかというと、1970年代とか80年代とかと言う。
あるいは現在も1990年代という言い方をするわけです。
昭和30年代という言い方にリアリティがあるのに、なぜ昭和50年代にはリアリティがないのか。(略)

昭和という言い方は日本でしか通用しないんですね。
ですから昭和30年代というイメージを持てるのは、日本人か日本に相当コミットしている人だけなんですね。
昭和30年代はそういう共同性のユニットでものを考えるときに意味があったんです。

ところが昭和50年代という言い方にはあまり意味がない。
どうしてだろうか。

それは昭和50年代に生きている人は、自分が日本に所属しているという自覚が、非常に乏しいからですね。
他方、1970年代と80年代という表現は、言うまでもなく地球規模で通じると信じられているから、この表現を使うときに、自分は日本よりも広い世界、地球規模の世界に属しているという感覚が前面にせり出しているわけです。
言い換えれば、自分が日本人であるということはもちろんわかっていても、そのことに特別な意味を見出せなくなっているときに、19XX年代という表現になるわけですね。

ですから、昭和30年代という言い方になるときには、いわば日本人は日本人という自覚の下で生きているんですね。
ところが昭和45年ぐらいを境にそういう時代区分が意味がなくなる。


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つまり、自分は日本人であるということが多くの日本人にとって派生的な意味しか持たないかのように感覚される時期が、昭和45年を境に起きているんですね。
だから昭和50年代、60年代という言い方はないんです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


16-18ページ 『戦後の思想空間』
著者: 大澤真幸
1998年 発行
発行所: 筑摩書房

確かに、昭和30年代という言い方はよくするのですよ。。。 でもねぇ~、昭和は64年まであるのに、たとえば昭和50年代とか昭和60年代という言い方はほとんどしないんですよ。。。 言われてみれば、確かにそういうことなんです。。。 僕も昭和50年代とか昭和60年代という言い方はしない。

どうしてなの?

上の本の著者は、自分は日本人であるということが多くの日本人にとって派生的な意味しか持たないかのように感覚される時期が、昭和45年を境に起きているんですねと言っている。。。 だから、日本にしか通用しない“昭和~年代”という言い方をしなくなったと主張しているわけです。

。。。で、昭和45年(1970年)に何があったと言うわけなのォ~?

三島由紀夫が1970年11月25日に割腹自殺しているのですよ。


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つまり、この三島事件が日本人の日本人意識を変えたというのォ~?

いや。。。 僕は、そう思わないのですよ。。。 この事件は確かに日本人に大きなショックを与えたけれど、この事件が原因で日本人が西暦を使うようになったとは思えない。

じゃあ、昭和45年に、他に何があったと言うのォ~?

この1970年(昭和45年)には万博があったのですよ。


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つまり、大阪で万国博覧会が開かれたことが影響して、自分は日本人であるということが多くの日本人にとって派生的な意味しか持たないかのように感覚されるようになったと、ケイトーは考えるのォ~?

いや。。。 それは上の本の著者がそう思っているだけで、僕はそのようには考えてないのです。。。

じゃあ、ケイトーは何が原因で日本人が昭和や平成の年号よりも西暦を使うようになったと思うのォ~?

だから、間違いなく“ジャルパック”の影響ですよ。。。 日本人が海外へ出てゆくようになったことが一番の原因だと僕には思えるのですよ。

その証拠でもあるのォ~?

海外で働く人が多くなったわけですよ。。。 駐在員だとか。。。、あるいは海外に移住する人も多くなった。。。 要するに海外で暮らす日本人が多くなったのですよ。 しかも、昭和30年代と比べたら、海外のニュースなどもテレビや映画や雑誌を通して日本にいやというほど入ってくる。 だから、昭和何年だとか、平成年だとか。。。言うよりも どうしたって西暦を使うようになってしまう。

そうかしら。。。?

あのねぇ~、僕は これまでにバンクーバー市立図書館で借りた本を読んで 記事を書くときに引用したのだけれど、100冊借りたとすると、その本の発行日時は圧倒的に西暦で書かれているのです。。。 昭和とか平成で記載されているのは100冊の中で1冊か2冊ですよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。


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『現時点での検索結果』

「”発行所:” 著者: デンマン」を入れてGOOGLEで検索してみたのですよ。。。 最初のページに出てくる本の発行日時はすべて西暦ですよ。


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは どう思いますか?

そうですよねぇ~。。。 
確かに、デンマンさんをはじめ たくさんの日本人が海外で暮らすようになりました。
だから、日本だけで通用する年号は使わずに、西暦を使うようになったのかもしれません。。。

ところで、シルヴィーさんが登場する記事は たくさんあります。

興味があったら、ぜひ次の記事を読んでみてください。


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『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


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国際化に加速

2015年1月31日

 

国際化に加速

 


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デンマンさん。。。 国際化が加速しているのですか?


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そうです。

どうして、国際化が加速していると解ったのですか?

あのねぇ~、ジューンさんも知っている通り、先日 僕は次の記事を投稿したのですよ。


(elephant90.jpg)

『象が泣く』

ええ。。。 鮮明に覚えていますわ。

上の記事は2013年6月1日に投稿したのですよ。 でもねぇ、アメブロの「人気記事リスト」を見るとダントツで読まれている。


(ame50123d2.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの1月17日から23日までの1週間の「人気記事リスト」です。 赤枠で囲んだ 4番に注目してください。 特定の記事の中では、こうして2013年6月1日に投稿した“Elephant Cries” がダントツで読まれている。

ダントツで読まれている理由が、最近、YouTubeで話題になっている 50年もオリの中に閉じ込められて虐待を受けていた象が開放されて涙を流したという衝撃的なニュースだと言うのですわねぇ~。。。


(elephant90.jpg)

その通りです。。。その事を上の記事の中で書いたのですよ。

。。。で、“Elephant Cries”という記事と国際化が加速している事が、どう関係しているのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(ame50128d.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの1月22日から28日までの1週間の「人気記事リスト」ですよ。

あらっ。。。 5日後には人気記事のトップに“Elephant Cries”じゃなくて、“From Summer to Eternity”が飛び出したのですわねぇ。。。

そうなのです。

。。。で、どうして“From Summer to Eternity”が飛び出したのですか?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(yah50130a.png)

『拡大する』

これは 「From Summer to Eternity」を入れて Yahoo! のリアルタイム検索で TWITTER の呟きを検索したのですよ。

1月22日から28日までに、デンマンさんが5回つぶやいたと言うことですか?

そうです。

つまり、世界のネット市民の皆様がこの呟きを見てアメブロの“From Summer to Eternity”を読んだということですか?

ジューンさんは信じられないのですか?

だってぇ~、5回つぶやいただけで それをツイッターで見て110人のネット市民の皆さんが“From Summer to Eternity”を読んだなんて考えられませんわ。

じゃあ、次の検索結果を見てください。


(gog50130a.png)

『現時点での検索結果』

「From Summer to Eternity」を入れてGOOGLEで検索すると上のような結果になるのですよ。

あらっ。。。 デンマンさんがアメブロに投稿した記事“From Summer to Eternity”が 4,530,000件ヒットするうちのトップに出てくるのですわねぇ~。。。

そうです。。。 それで検索した人はタイトルをクリックして僕の記事を読むわけですよ。


(ame21122e.png)

『実際の記事』

でも、タイトルそのもの、つまり、“From Summer to Eternity”を入れて検索するなんて考えられませんわ。

いや。。。 そのものズバリを入れて検索する人はいないと思いますよ。。。でもねぇ~、検索結果の一番下に列記されている「From Summer to Eternityに関連する語句を入れて検索」という箇所に注目してください。


(gog50130b.png)

要するに、このような語句を入れて検索してアメブロのデンマンさんの記事を読んだというのですか?

そうですよ。。。 ジューンさんは、まだ信じられないようですね。

イマイチですわ。

じゃあ、もう一度「人気記事リスト」を見てください。


(ame50128d.png)

『拡大する』

上のリストの内のトップと2位の人気記事はもちろんだけれど、水色の枠で囲んである記事は、どれも英語で書かれてあるのですよ。。。 つまり、英語圏に住んでいる日本人で英語を話す事に慣れている人とか、あるいは、その国に住んでいる現地の人が読んだはずなのですよ。

どうして、そのように言うのですか?。。。 その証拠でもあるのですか?

ありますよ。。。 次の海外からのアクセスを見てください。

 

海外からのアクセス

 


(wp50129map.png)


(wp50129.png)

『Denman Blog』

これは、Denman Blog の海外からのアクセスの記録です。 つまり、世界の113ヵ国に散らばっている日本人で、英語も話す日本人が僕の日本語の記事と英語の記事を読んでいるということなのですよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

確かに、世界の多くの国に日本人が けっこう住んでいるのでござ~♪~ますわァ。

こんなところにも。。。? と思うような国にも日本人が住んでいるのです。

テレビでも時々やっていますよねぇ~。。。


(serbia02.jpg)

ところで、話は変わりますけれど、最近、あたくしも たびたびデンマンさんの記事に登場しますものですから かなり有名になりつつあるのですわァ。
それで、あたくしの熱烈なファンが次のようにして検索したのですう。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


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この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? やっぱり、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


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んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ドーハからの人』

『パラグアイからコンニチワ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『ツイッターの誘惑』

『ノートルダムからジェーン・エア』

『ジューンさん、人気が出てますよ』

『モザンビークからこんにちは』

『ジューンさんの下着姿』

『脳と恋とチョコレート』

『ジューンさんの人気』

『白い下着の熟女』

『床上手な女と塩野七生』

『白い熟女の誘惑』

『寒中水泳 女の子』

『ヤノマミの1万年』

『マルタ島のロマン』

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

『混浴人気』

『人間としての誇り』

『ヴィーナスのえくぼ』

『動物感動物語』

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『最新混浴風景なのね』

『下着にこだわるのね』

『男心をそそる女の秘密』

『デンマンさん、おかえり』

『なぜヴィーナスのえくぼ』

『マドンナと行田の黒い霧』

『お○○こ画像』

『タイトルの魔術』

『なぜ処女とおばさん?』

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.jpg)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(house22.jpg)

『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

インドネシアの波紋

2014年6月22日

 

インドネシアの波紋

 


(sylvie500.jpg)


(indone3.jpg)


ケイトー。。。久しぶりだわねぇ~。。。


(kato3.gif)

うん、うん、うん。。。 確かに。。。

どうして急に私を呼び出したのォ~?

あのねぇ~、つい先日、ダイアンからメールをもらったのですよう。 それには次のように書いてあった。

Did you enjoy your Canadian dish?


(poutine2.jpg)

From: diane705@yahoo.ca
To: denman@infoseek.jp
cc: barclay1720@aol.com
Date: Fri., May 30, 2014 8:06 PM
Pacific Daylight Saving Time

Hi Kato,

Oh, poutine … I’ve never tasted it actually.
Just the description and the look of the dish is repulsive … at least to me.
Think it would be very unhealthy as well.


(poutine4.jpg)

Nick, a friend of mine, is actually French.
He’s from a small French town in Saskatchewan where everyone spoke the language and everyone was Catholic.
He said it was actually a great upbringing.

How he ended up teaching English is amazing when you think about it.
I think Paul’s had poutine, but he certainly hasn’t ordered it or made it since I’ve known him.
And he’s a great cook, cooks all the time.

I don’t think it’s all that popular here on the westcoast, but you never know.
I keep reading about the obesity epidemic.


(obese02.jpg)

And it’s junk food like that that contributes to it, don’t you think?


(fujiko10.jpg)

“Life with Music”

Thanks for sending the above article.
I’ll read it a bit later and I’m sure I’ll enjoy it.

By the way, I ran into Sylvie this morning on my way to the Cathedral for my volunteer job.
She was as cheerful as ever.

… hope you’re doing well and not working too hard, kiddo.


(dianelin3.jpg)

Luv, Diane ~

あらっ。。。 5月30日の朝に ダイアンが教会に行く途中で私に会った、と書いてあるじゃない!

そうですよう。

それで私のことを思い出して、ケイトーはこうして私を呼び出したわけ。。。?

いや。。。 そうじゃないのですよ。

じゃあ、どういうわけで呼び出したのォ~?

あのねぇ~、ちょっと次の地図を見て欲しいのですよう。


(hg40619b.png)

この地図は 5月16日から6月19日までの35日間に 僕の「デンマン・シンジケート」のブログにアクセスしたネット市民の皆様を県別に表示したものですよ。

東京都のネット市民がダントツで ケイトーの「デンマン・シンジケート」のブログを読んでいるのね。

その通りです。 やっぱり、東京都の人口が日本ではダントツに多いのだから、これは当然のことです。 ちなみに、Denman Blog の個別の記録を見ると次のようになるのですよ。


(hg40619b2.png)

当然のように、Denman Blog の個別の統計でも 東京都からアクセスするネット市民がダントツなのですよ。 ところが、アメブロでは事情が違うのですよ。 次のようになるのです。


(hg40619b3.png)

あらっ。。。 兵庫県がダントツだわね。 アクセス数が 東京都よりも2倍も多いじゃない! どうしてなの。。。?

次の記事を見ると理由が解ります。


(wp40606e.png)

『キモい文字列』

つまり、“キモい文字列”で検索してケイトーのアメブロのブログにやって来る愚か者は 兵庫県に住んでいるのねぇ~!?

そうなのですよ。 実は、6月17日にも、その愚か者がやって来るだろうと思って Hit Graph の「生ログ」を調べてみた。 そのリストを見てください。


(hg40615c.png)

『拡大する』

あらっ。。。 6月17日の朝一番にやって来たのが “キモい文字列”で検索してケイトーのアメブロのブログにアクセスする愚か者なのォ~?

僕もそう思ったのですよ。。。 でもねぇ~、この人はインドネシアのGOOGLE検索エンジンで検索してやって来たのですよ。 上の画像を拡大して見てみると インドネシアのGOOGLE (http://www.googlo.co.id/) を使っている。 それに、IPアドレスを調べると インドネシアのアドレスですよ。

じゃあ、1番から4番の訪問者が兵庫県に住む愚か者なのォ~?

いや。。。 1番から4番は僕の記録なのですよ。 この日は僕とインドネシアからアクセスしている人だけしかアクセスしていなかった。 午前3時20分以降に、兵庫県に住んでいる愚か者がアクセスしたのです。


(ame40615b.gif)

この上のリストは6月17日の「リンク元URL」の記録です。 兵庫県に住んでいる愚か者も “キモい文字列”で検索して午前4時以降に 100回以上やって来ているのですよう。

。。。で、赤枠で囲んである記事をインドネシアのネットサーファーは読んだの?

確かに、下の記事を読んだのですよ。


(ame21122e.png)

『実際の記事』

でもねぇ、上のリストに記録されている二人は、インドネシアのサーファーとは別人です。

どうして別人だと判るのォ~?

簡単なことですよ。 インドネシアからアクセスしたサーファーは、インドネシアのGOOGLEで検索して上の記事を読んだのです。 ちゃんと記録に出ています。


(hg40615c2.png)

リストの中のリンクをクリックすると上のページが表示されるのですよ。。。。で、上のページのリンクをクリックすると次のページが表示される。


(hg40615c3.png)

なるほどォ~。。。 上のURL はアメブロの記事の 長いURL ねぇ~。。。 「リンク元URL」のリストに載っている短縮形の URL をクリックして ケイトーの『From Summet to Eternity』を読んだ二人は、どのページからやって来たの?

僕が Twitter で呟(つぶや)いたのを見て、その中の 短縮形の URL をクリックしてやって来たのですよ。


(twi40621.png)

『実際のページ』

つまり、ケイトーは Hit Graph で “生ログ”を調べて、インドネシアのサーファーが『From Summet to Eternity』を読んだのを見て、すぐに呟いたのォ~?

その通りですよ。


(hg40615c6.png)

6月17日の午前3時12分にアメブロから離れて Hit Graph で“生ログ”を調べ、インドネシアのサーファーが『From Summet to Eternity』を読んだのを見て、午前3時23分と午前3時31分に呟いたわけですよ。

その呟きを見て、他のネットサーファー二人が『From Summet to Eternity』を読んだのね!?

6月17日の「リンク元URL」を見ると、そういうことになるのですよ。

たったそれだけのことで、私を呼び出したのォ~?

いや。。。それだけじゃありません。 次のリストを見てください。


(ame40619f.gif)

これは6月13日から19日までの1週間の「人気記事リスト」ですよ。 インドネシアのネットサーファーが6月17日にGOOGLEで検索して『From Summet to Eternity』を読んだ。 それを知った僕が6月17日と19日に 3度TWITTERで呟いた。 それを見て 36人の世界のネット市民が『From Summet to Eternity』を読んだということですよ。

それでケイトーは「インドネシアの波紋」というタイトルで記事を書こうと思って私を呼び出したの?

いや。。。 それだけじゃないのですよ。

他に、どんな理由があると言うのォ~?

あのねぇ~、実は、まりちゃんに次のようなメールを書いたのですよ。


(kato3.gif)

おはよう。
バンクーバーの今朝は、ちょっとムシムシしています。
もちろん、日本の梅雨と比べたら、まだずいぶんと快適です。
気温は、マンションを出る時には15度でした。

今(午前10時)、パソコンの前に座ってアメブロの管理ページを開いたところです。

こちらこそ急な訪問にも関わらず、本当に喜んで頂けた事、とっても嬉しく思います。
私の母も帰って来てからも、芳江さんに会えて本当に良かった。。。
と何度も口にしていました。

母と芳江さんがこうして会う事が出来たのも、何かの縁なのかもしれませんね。。(*^.^*)

そうです。。。そうです。。。

“袖触れ合うも他生の縁”です。

10月には皆さんで「とんでん」か「おおぎや」に行くことを私もすごく楽しみにしています。!!

芳江さんが言っていたものきっとそのお店の事だったのですね(*゚ー゚*)

そうです。。。そうです。。。
僕の実家のすぐそばですから、歩いて5分もかかりません。

母も、食べるのが何よりの楽しみですから、みんなと和気藹々(わきあいあい)と食卓を囲むのを楽しみにしています。


(tonden8.jpg)

デンマンさんの弟さんの高志さんは随分と辛い経験をされてきたのですね。。。

でもそれだけ辛い経験をされてきたからこそ、高志さんもきっと神様が見ていてくれているはずと思います。


(ijime.jpg)

何も言わなくても隣で話を聞いていてくれただけ、それだけで私は良かったです。

デンマンさんとコンタクトを取りたいと、初めにデンマンさんの自宅に連絡をした時も、高志さんが対応して下さいました。

感謝している方にお会いできただけで私は嬉しかったですよ。

そうです。。。そうです。。。
そう言ってもらえると、何よりも嬉しいですよ。

世間では、ずいぶんと誤解を受けてきたので引き込まざるを得なかったのですね。
つまり、自分一人の世界に閉じこもる以外に 心の平穏を得られなかったということです。
悲しいことですが、仕方がありませんでした。

でも、兄弟として少しでも、弟を理解してやりたいと 
僕自身も反省して 20年前頃から 努めて 弟の“一人の世界”を理解しようと考えてきました。

最近、やっと一人の人間として弟を理解し始めてきたと思います。
血を分けた兄弟ですからね。。。
家族の者こそ 本当に理解し合わないといけないと思っている今日 この頃です。

今回デンマンさんの実家に行かせて頂き、
デンマンさんのご家族の方と会う事ができて、
ますますデンマンさんに会うのがとっても楽しみになりました(*⌒∇⌒*)!!

そういえば、芳江さんが言っていました。
デンマンさんと本当に家族のように仲良くこれからもして下さいと。。
こちらこそです!!とお願してきました(笑)

見かけが多少派手な私ですが(笑)
デンマンさん、どうぞこれからも宜しくお願い致します。


(cha101.jpg)

そうです。。。そうです。。。
「骨肉の争い」と言い、昔は 近親者が血で血を争い合うこともしばしばでしたが、
近親者というのは時として赤の他人よりも憎み合うことがあります。
そのような事にならぬように気をつけないといけませんよね。 :-)

Resume履歴書の書き方をインターネットで検索してみた所、
日本の書き方ととても違う事に驚きました。
年齢も性別も既婚。独身も記入しないのですね!

大切なのは自己PRということなんですね(*^。^*)
自分にマイナスになる事はあえて記入しなくても良いと。。。

この点について教えていただけませんか?
宜しくお願い致します。(;^ω^A

そうです。。。そうです。。。
日本とは根本的に書き方が違います。
でも、“見本”みたいなものはありますよ。


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確かに、性別や年齢にかかわらず、自由平等の精神という考え方が最近、欧米では普及し始めています。
しかし、最低、年齢と性別は、書かなければならないでしょう。

僕が、雇用者とすれば、最低でも、年齢と性別は知りたいですよね。
ウェイトレスを雇いたいのに、男では困りますもんね。 :-)
マクドナルドでテキパキとよく動く10代の少年を雇いたいのに、のろのろ動く 80歳のおばあさんでは困りますよね。

レズメというのは、本質的に自分をPRするものですから、
自分にマイナスになることは あえて書く必要はありません。

もちろん、ウソを書いてはダメですが、マイナス面は書くべきではありません。
目指す職業に応じて 何枚もレズメを書くのが、欧米のやり方です。

当然のことながら、カナダ人は 応募する仕事によってレズメを書き換えます。
僕もそうしてきましたよ。 :-)

とにかく、自分をPRして、雇い主が まりちゃんを雇いたくなるような レズメを書くのが “ミソ”です。
自分を“雇い主”の目で見て、そのようなレズメを書いてみてください。

つまり、ブログをうまく利用するのが“コツ”になると思いますよ。
ネットをやっている雇用主ならば、まりちゃんが書いているベーグルのブログを見て、内容を眺めながら、感動するはずです。


(nar40612.png)

『実際のブログ』

とにかく、人とは違うところをアピールする必要があります。
そうすることによって、人よりも自分が優れていることを、自然に、それとなく、アピールするのですよ。

何事も経験です。
最初から うまく行くことはないでしょう。

だから、1度や2度の失敗でクヨクヨしないで、辛抱強く続けることです。
“お天道様”は見ていてくれるものです!
これを信じてやってみてください。

僕も、そう信じてやってきました。
後悔してないですよ。

人は見ているものですよ!
僕は、たびたびそれを実感しています。
ブログにもそのことは書いています。


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『図書館deロマンス』


(bikini26c.jpg)

『波乱の半生』

シルヴィーと知り合ったのも、そういうことがきっかけでした。
もちろん、未だに その精神で頑張っていますよ! :-)

じゃあ、まりちゃんもルンルン気分でマイペースで自分の道を切り開いてね。
何事も、“好きこそ物の上手なれ!”

嫌イヤ やっていたら、人生 これほどつまらないものはない!
でも、好きで自分の道を歩んでゆけば、失敗したとて、好きな道を歩んでいるのだから後悔することはありません。
僕は、そう思いながら、やってきましたよ。 これからもそのつもりですよ。 :-)

まりちゃんも、好きな道を自分の意思で選んで、迷わず突き進んでください。
自分で自分の好きな人生を歩むべきだと僕は信じていますよ。

そうであれば、死ぬ時にも悔いは残らないはずです。
要するに、悔いのない人生を歩むということでしょうね。

しかし、それほど難しく考えることもありません。
でも、たまには 人生を振り返ってみるのもいいでしょう!
じゃあね。


(denman01.gif)

06月20日 04:58 AM

(Vancouver Time: Thursday, June 19, 2014 12:58 PM)


『お天道様が見てます』より
(2014年6月20日)

つまり、私を話のネタにして、まりちゃんにメールを書いたのねぇ~?

いや。。。 別にシルヴィーを話のネタに取り上げたわけじゃなくて、シルヴィーが“お天道様”のように僕を見ていたと。。。。

要するに、私が“お日様”のような女だと言いたいわけぇ~。。。?

いけませんかァ~?

そのことを言うために、わざわざ呼び出したのォ~?

いけませんかァ~?


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【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。
確かに、シルヴィーさんが“お日様”のような性格じゃないと“波乱の半生”を生き抜いてこれなかったかもしれません。
彼女の波乱に満ちた人生を ぜひ次の記事で読んでみてくださいね。


(bikini26c.jpg)

『波乱の半生』

ところで、シルヴィーさんの事をもっと知りたかったら次の記事を読んでください。


『アッシジからの平和(2011年11月5日)』

『中国からの怪電話(2011年11月9日)』

『気になる英単語(2011年11月18日)』

『戦争を知らないの?(2011年11月23日)』

『熟女ヌードとデンマン(2011年11月29日)』

『山形とバンクーバー(2011年12月8日)』

『ねえ、ねえ、ねえ見て(2011年12月10日)』

『URL スパマー(2011年12月20日)』

『坂の上の平和(2012年1月4日)』

『平和と武士道(2012年1月10日)』

『スカートをはいた兵隊(2012年1月15日)』

『レモン戦争(2012年1月16日)』

『常連さん、こんにちは(2012年1月23日)』

『チョコレートと軍産複合体(2012年1月28日)』

『壁に耳あり障子に目あり(2012年2月3日)』

『チョコレートと世界銀行(2012年2月10日)』

『チョコレートと甘い権力(2012年2月22日)』

『CIAの黒い糸(2012年3月6日)』

『CIAの黒い手(2012年3月12日)』

『平和が一番(2012年3月29日)』

『オツムの中の英語(2012年4月17日)』

『誰?あなたなの?(2012年5月5日)』

『ジャンボのエンジンが全部停止!』
(2012年5月15日)

『日本の良心は停止したの?』
(2012年5月17日)

『愚かな詭弁を弄する東電』
(2012年8月16日)

『僕のお父さんは東電社員』
(2012年8月20日)

『小学生でも知っている国のウソ』
(2012年8月25日)

『ん?オバマ大統領暗殺?』
(2012年9月3日)

『なぜ戦争するの?(2012年9月15日)』

『なぜ原発作ったの?(2012年9月19日)』

『国際感覚ダントツ(2012年11月11日)』

『国際化できてる?(2012年11月19日)』

『国際化とアクセスアップ(2012年11月23日)』

『国際化とツイッターと国際語(2012年11月27日)』

『お百度参りも国際化(2012年12月1日)』

『期待される人間像(2012年12月13日)』

『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』

『フランス人妻不犯(2013年4月4日)』

『ツイッターの国際化(2013年4月25日)』

『アダムとイブはバナナを食べた』
(2013年6月5日)

『塩野七生批判(2013年7月22日)』

『ペンタゴンは何を探したの?』
(2013年8月30日)

『宮沢百恵』(2013年9月14日)

『愛情はふる星のごとく』
(2013年9月21日)

『愛より大切なものってぇ?』
(2013年9月26日)

『世界のネット普及率』
(2013年10月4日)

『プーチンの正教ロシア』
(2013年11月21日)

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

めれちゃんとすごいネット

2014年6月14日

 

めれちゃんとすごいネット

 



(net010.jpg+renge62c.gif+bikini83.gif)

 

小さな赤い花

 


(lotus1.gif)

 

わたしをあなたの庭に咲く

小さな赤い花にしてください

そして、お水を注ぎながら

何かお話を聞かせてください

わたしは何も言えないけれど

あなたの言葉を聞きながら

いろんなことを思うのです

あなたに愛されるように

いつまでも綺麗に

咲いています

だからわたしのことを

忘れずにいてください

 


(renge62c.gif)

 

by merange (めれんげ)

2010.02.19 Friday 10:24


『即興の詩 小さな赤い花』より

デンマン注: 旧『即興の詩』サイト【閉鎖】

『永遠の愛のコラボ』に掲載


(renge62e.jpg)


(renge87c.jpg)


(merange12.jpg)

デンマンさん…、 あんさんは、また 「か、か、か、か、かわいい~♪~♪~。。。」を持ち出してきたやないのォ~。。。いったい、どういうわけやねん?


(kato3.gif)

あきまへんかァ~?

あきまへんかってぇ~。。。 同じ動画を何べんも見せられたら、この記事を読んでいるネット市民の皆様は他のブログへ飛んでしまいますやん。

あのなァ~、めれちゃん。。。 そないな心配はいらへん。 初めて上の動画を見る人もおるねん。 それに「めれちゃんとすごいネット」というタイトルを見て、めれちゃんの画像を見れば、どうしたって もっと“めれちゃん”を知りたいと思うねん。

そやけど、上のわたしの写真は、あんさんが妄想して でっちあげたものですやん。

あのなァ~。。。 ネットで“めれちゃん”と言うたら、誰もが上の画像のイメージを思い浮かべるねん。

そいでぇ~、どないなわけで「めれちゃんとすごいネット」というタイトルにしやはったん?

ちょっと次のリストを見て欲しいねん。


(liv40613b.gif)

このリストはライブドアの わての『徒然ブログ』の6月に入ってから13日までの「リンク元URL」のリストやねん。 赤枠で囲んだ 28番に注目して欲しい。

あらっ。。。 この URL は もしかして、わたしの『即興の詩』サイトの URL とちゃうん?

そうやがなァ~。。。 めれちゃんの『即興の詩』サイトから わての『徒然ブログ』にやって来たネットサーファーが3人おったということやんかァ。 上の 28番の URL をクリックすると次のページが出てきよるねん。


(mer40512g.png)

『実際のページ』

つまり、上のページの4番のトラックバックのタイトルをクリックして [徒然ブログ]の『すごいネット』を読みはったネットサーファーが 3人おったと、あんさんは言わはるのォ~?

そういうこっちゃがなァ~。。。 この3人は6月7日に『表現者 めれちゃん』を読みはった。


(ame40607e.png)

『実際のページ』

どないなわけで 6月7日に『表現者 めれちゃん』を読みはったと解るのォ~?

アクセスカウンターを見てみィ~なァ。。。


(mer40512g2.png)

6月7日がダントツの13人やんかァ~。。。 『表現者 めれちゃん』を読んで、その記事の中の 愛の短歌を読みはったのやァ~。。。 

 


雲流れ

 

いずこともなく

 

さまようは

 

この身はなれて

 

きみ追う心

 


(love007.jpg)

 


by めれんげ

【即興の詩】
『きみ追う心』より

(2014年05月12日)

(kumo300b.jpg+heart25.gif)

めれちゃんの『即興の詩』サイトでオリジナルの短歌を見てみようとして 上のリンク(『きみ追う心』)をクリックして 飛んでいったわけやんかァ。

。。。で、 13人の内の 3人が トラックバックの4番のリンクをクリックして 『すごいネット』を読みはったのォ~?

そういうこっちゃがなァ~。。。


(liv40601e.png)

『実際のページ』

。。。で、この3人は 上の記事を読みはって 何がすごいと思いはったん?

まず、次の「アラブの春」を読みはった。

アラブの春


(arab03.jpg)

インターネットはテレビ放送のような予算も必要ありません。
本書で触れたように、ヨーロッパの女の子たちが、インターネットで日本のファッションサイトにアクセスしてショッピングを楽しむ時代です。
小さな会社でも容易に国境を越えて、ビジネスもPRもできます。

今年(2011)1月にチュニジアでベンアリ政権が、2月にエジプトのムバラク政権が倒されました。
ドミノ倒しのように広がった「アラブの春」の原動力になったのは、若者たちが政権を批判し、デモを呼びかけたフェイスブックでした。
そのため今回の中東の民主化運動は「フェイスブック革命」とも呼ばれました。


(arab02.gif)

アメリカ生まれのフェイスブックは世界に広がり、会員が8億人を超え、いまや1国の命運さえ左右する存在になったのです。
世界のビジネス界での利用も急速に進んでいます。

フェイスブックやツイッターはいったん興味を持てくれた人には継続的に情報を送り続けることができます。
企業にとっては極めて安価で、大きな可能性を持つ情報発信ツールなのです。
そして個人でもすぐに始められる“草の根国際交流”のツールなのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真・地図はデンマン・ライブラリーより)


(246ページ) 『ニッポンのここがスゴイ!』
著者: 堤和彦
2011年12月21日 第1刷発行
発行所: 株式会社武田ランダムハウスジャパン

そして、ネットが個人でもすぐに始められる“草の根国際交流”のツールやということが理解できたわけやんかァ~。。。

それで、どないしやはったん?

この3人は 『永遠の愛と世界』が 102ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれていると 知ったのやがなァ~。。。


(ame40515e.png)

『実際のページ』

 

海外からのアクセス

 


(wp40601map.png)


(wp40601.png)

『永遠の愛と世界』

on Denman Blog

つまり、その3人は『永遠の愛と世界』が 102ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれていることを知って 感動しやはったん?

そういうこっちゃがなァ~。。。

それで、どうしやはったん?

それで、めれちゃんのように愛の詩と愛の短歌を書いてネットで広めて世界に“愛の革命”を起こそうと。。。

マジで。。。?

そうしてくれればいいなあああァ~。。。と、わてはマジで思ったのやがなァ~。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ。。。
デンマンさんは マジで めれんげさんと一緒に拙い文字によって、「戦争のない愛にあふれた今一つの世界」を創造することを、一生の願いとするのでしょうか?
いづれにしても長い道のりになりますわァ。

ところで、ニーチェのおじさんが次のよなことを言っています。

あなたは ニーチェの言葉をどう思いますか?

デンマンさんは何度となく、めれんげさんに『即興の詩』サイトを再開するように催促していましたわ。
そして、めれんげさんも、デンマンさんの勧めに応じて『即興の詩』サイトを再開することになりました。
つまり、お互いに「今一つの世界」に入って行ったということでしょうか?
うふふふふ。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

すぐ上のリンクをクリックしてみれば解るように
現在では めれんげさんの『即興の詩』サイトは2位と3位を独占していますわ。

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、めれんげさんは可愛い猫を飼っていますが
あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


(hand.gif)


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『めれちゃん、落ち込んでるの?』

『フルトヴェングラーの愛』

『忘れられない愛の言葉』

『死に向かう心の旅路』

『イメージの魅惑と衝撃』

『フルトヴェングラーと芭蕉』

『愛という名の心の旅路』

『永遠の愛と世界』

『世界に広がる愛』

『かわいい@ネット』

『愛の絆・永久の絆』

『すごいネット』

『表現者 めれちゃん』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)

かわいい@ネット

2014年5月23日

 

 

かわいい@ネット

 


(kawaee6.jpg)


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(merange12.jpg)

デンマンさん…、 あんさんは相変わらずロリコンやわねぇ~。。。


(kato3.gif)

。。。ん? わてがロリコンやと、めれちゃんは言うのんかァ~?

そうですう。。。

どないなわけで わてがロリコンやと言うねん?

どないも、こないもありしまへん! このページのトップに貼り出したセーラー服の女学生は パリのローティーンの女の子が日本のアニメの影響を受けて セーラー服にハマッてしもうたのですやん。 それを あんさんが見て“かわいい!”と思うのは あんさんがロリコンやという証拠ですねん。

それだけで めれちゃんは わてをロリコンと決め付けるのかァ~?

それだけやありしんまへん。 あんさんは あの有名な卑弥子さんにまでセーラー服を着せてアイドル化してますやん。


(himiko30.jpg)

う~♪~ん。。。 めれちゃんは、ロリコンを目の敵(かたき)にしているようやなァ~。。。 (微笑)

それだけやおまへんでぇ~。。。 あんさんは こないなイラストまで描いてますやん。


(girl201.gif)

めれちゃんは なにかァ~。。。 セーラー服を見ると 何でもロリコンに見えるのかァ~?

セーラー服を着せて“かわいい!”と思うのは 明らかに“ロリコン趣味”ですねん。

それは めれちゃんの 明らかな独断と偏見やでぇ~。。。 たとえば、わては めれちゃんの次の写真を見て“かわいい!”と思うのやでぇ~。。。


(renge500.jpg)


(renge730.jpg)


(renge308.gif)

めれちゃんの上の写真は どれもセーラー服を着てへんでぇ~。。。 そやけど、わては ごっつう“かわいい!”と思うのやでぇ~。。。 うししししし。。。

あんさん! げびた笑いで わたしをごまかそうとしてはるようやけど、わたしは騙されへん。。。

あのなァ~、めれちゃん。。。 そないにムキになることではあらへんでぇ~。。。 わては めれちゃんもごっつう“かわいい!”と言うてるのやでぇ~。。。

そないに煽(おだて)ても わたしはその手には乗りしまへん。。。

さよかァ~。。。?

。。。で、あんさんはネットでセーラー服の“かわいい”を見つけて それで この記事を書こうと思いはったん?

ちゃうねん。。。 実は夕べ次の本を読んでいたのやがなァ~。。。

おしゃれを楽しむ

女子高生の制服はクール


(kawaee6.jpg)

女子高生の征服を取り上げたのは2006年5月の「制服」の回。
イタリアのエレノラさんが渋谷で女子高生ファッションをチェックしました。
エレノラさんは「日本の女子高生の制服はかわいくてクール」だと言います。

 (中略)

スタジオでスェーデンのアンナさんは「スウェーデンには制服はありません。 誰も必要だとは思っていません」。
パレスチナのサイードさんは「パレスチナではイスラムの教えにより、制服はゆったりして長いです。短くて体にぴったりした日本の制服とはまったく正反対です」。

世界の制服事情は様々です。
しかし制服ではないけれど制服っぽい、“なんちゃって制服”は今、世界の女の子たちに大人気です。
パリのジャパンエキスポにもゴスロリやロリータとともに“なんちゃって制服”のフランス娘が多数集まります。
彼女たちに聞くと、多くの人がインターネットを通じて日本の“かわいいファッション”を検索して購入しているのです。
“かわいい”という日本語が世界に広がっているように、日本の女子高生ファッションもいまや国境を越えて広がっているのです。


(kawaee4.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


(108-111ページ)
『ニッポンのここがスゴイ!』
著者: 堤和彦
2011年12月21日 第1刷発行
発行所: 株式会社武田ランダムハウスジャパン

この本にも書いてあるように「パリのジャパンエキスポ」というのは すごいねん。 ゴスロリやロリータとともに“なんちゃって制服”のフランス娘が 仰山(ぎょうさん)集まってるのやがなァ~。。。


(kawaee5.jpg)


(kawaee7.jpg)

つまり、「パリのジャパンエキスポ」に集まった女の子たちを見て あんさんの“ロリコン”の炎が燃え上がりはったん?

めれちゃんは 何が何でも わてを“ロリコン”と結び付けようとしているのやなァ~?

そやかてぇ~、あんさんのような いい年をした おっさんが パリに集まった女の子を見て 目の色を変えて ルンルン気分で喜んでいるのは誰が見たかてぇ“ロリコン”ですやん。

ちゃうねん。。。 わては パリに集まった女の子を見て 目の色を変えて ルンルン気分で喜んでいるわけではないのやでぇ~。。。

そんなら、どないなわけで 上の女の子たちを取り上げはったん?

ゴスロリについて かつて記事を書いたことが懐かしく思い出されてきよったのやがなァ~。。。

ゴスロリと黒パンツ


(manila05b.jpg)

デンマンさん、どうしてゴスロリと黒パンツが結びつくのですか?


(kato3.gif)

上の「ゴシックの要素」の説明の中で“色ならば黒”と書いてあるでしょう?

。。。で、パンツは。。。?

上の引用の中でも僕は書いているけれど、かぼちゃパンツが、「ゴスロリの世界」を象徴しているように思えたのですよう。

それで“黒パンツ”ですか?

そうですよう。でもねぇ、“黒パンツ”から受ける印象が、ずっと以前から僕のオツムの中でレンゲさんと結びついていたのですよう。

どうしてですか?

レンゲさんがブチ切れた時に書いた衝撃的な文章を読んでみてくださいよう。

オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが

嫌いやからです。

2005/01/09 08:56 編集 返信


(renge015.gif)

オマエに暴言吐かれてバカにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバカげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。


(sunwind2.gif)

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。

 

by レンゲ


『ムカつくコメント (2007年12月15日)』より

いややわぁ~。。。デンマンさんは、またこの手記を持ち出してきたのですわねぇ~。

この時のレンゲさんは、正に黒パンツを穿いて上のような格好で僕に毒づいている。。。僕にはそのようなイメージしか思い浮かばなかったのですよう。

それで、上のような写真をコラージュして貼り付けはったのですか?

そうですよう。。。今から考えれば僕はすでにレンゲさんが“ゴシックの世界”に片足を踏み込んでいたのを直感していたようなものですよう。

デンマンさんは、あたしが“ゴシックの世界”に片足を踏み込んでいるとマジで信じているのですか?

もちろんですよう。

なぜ、そのように思われるのですか?

レンゲさんは次のようにも書いていましたよう。


(renge37.gif)

脳の発達しすぎた

生物から生じる感情を、

美しいものだとは

思わないのです。

 

(sadgirl32.gif)

2007-04-28 08:17

わたしの創作についても、そのことは言えるのです。
自分の書いたものは、どのようにも解釈していただくことも、まったく読者のみなさまの自由です。
しかしながら、完全なる戯作が多い恋愛詩から、わたしの精神が、性愛への渇望に悩まされているかのように、解釈されてしまい、それを事実として認識なさっておられるのだとすれば、少々残念なことです。

わたしのテーマは、あくまでも人生観,世界観であり、寓意的な言葉の中に、恋愛の陰喩はほとんどありません。
それは少女時代から今にいたるまで、性愛はわたしのテーマではないからなのです。
実生活での最大の関心事が、恋愛ではないからです。

例えば、どれほど好きな相手がいても、その気持ちを,詩にあらわすことはほとんどないのです。

人間とは、脳の発達しすぎた生物にすぎず、そのために生じる感情を、美しいものだとは思わないのです。

わたしが特に、追求したいものは、血なまぐさい生命の持つ、発達しすぎた頭脳が引き起こす醜い事件、戦争、葛藤などなのです。

わたしはロマンチストではないのだと思います。
恋愛を描くのは、あくまでも小説のための習作の延長なのです。

話がそれてしまって申し訳ありません。
デンマンさんを信じて、これからもおつきあいさせていただきたいことを、わかっていただきたくて、忌憚なく書かせていただきました。
どうか、この気持ちを察してください。

 

by レンゲ


『性愛と真心』より
(2007年5月11日)

(tropic2.jpg)

レンゲさんは上の手記の中で血なまぐさい生命の持つ、発達しすぎた頭脳が引き起こす醜い事件、戦争、葛藤などが興味の対象だと言っているのですよう。

それが「ゴシックの世界」の要素だとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうですよう。当たらずとも遠からずですよう。

ゴシックな要素とは。。。?

温かみより冷たさ。

怪物・異形・異端・悪・苦痛・死の表現。

損なわれたものや損なわれた身体。

身体の改変・変容。

このようにレンゲさんの興味の対象はゴシックの要素と密接に関連しているのですよう。

それで、あたしが「ゴシックの世界」に片足を踏み込んでいるとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうですよ。

つまり、そのような冷たい世界にあたしが憧れているとデンマンさんは思い込んでいるのですか?

いや。。。違います。上の手記の中でレンゲさんは「わたしはロマンチストではないのだと思います」と書いているけれど、それは違うと思うのですよう。

あたしがロマンチストだとデンマンさんは思っているのですか?

そうですよう。

なぜ。。。?

その事を説明する前に卑弥子さんが友達と交わした会話を読んでみてください。

女は下着で勝負する


(himiko22b.gif)

A子: ねえ、ねえ。。。『週間女性○○』のOLアンケートを見た?

B子: 何のアンケート?

A子: 「あなたの勝負の下着の色は?」というものよう。

卑弥子: 。。。んで、1位は何色でござ~♪~ましたの?

A子: 1位は黒なのよう。2位がピンクで、3位が白だってぇ。。。

B子: やっぱり勝負をかける時には気合の入った下着で身を引き締めちゃうのよねぇ~

卑弥子: でも、B子の言う勝負って、具体的に何なのよう?

B子: 卑弥子はいつも鈍いのねぇ~、そんなこと決まってるじゃないのォ~。彼氏と初めて結ばれるときの事よォ~!

A子: わたしはいつも勝負の下着を穿いてるわ。うふふふ。。。

B子: A子、それってマジィ~?

A子: あたしはいつでも臨戦体勢なのよう。うしししし。。。

卑弥子: 。。。んで、今日はどんな勝負の下着を穿いてるのでござ~♪~ますか?うふふふ。。。

A子: 卑弥子ォ~、あなた、見たいィ~?

卑弥子: そうねぇ~。後学のためだわ、見せてくれるのならば、ぜひ見たいわ。

A子: タラぁ~♪~


(panty12.jpg)

卑弥子: あらっ。。。いいわぁ~。。。高そうねぇ~。。。でも、ちょっとォ~スケスケでござ~♪~ますわよう。

A子: でも、これってぇ、マジで男にウケルのよう。

B子: そうかなぁ~。。。そうゆうのよりも、“ひもパン” がイイって言う男の子は意外に多いわよォ~。


(juneh12.jpg)

A子: わたし、ひもパンの時には清純なピンクで大胆に迫るのよう。

B子: ひもパンってぇ~、Tバックと並んで男の好みが分かれるアイテムよねぇ~。

A子: ひもをスルッと解く感じが好きって男も居れば、遊んでるっぽくってイヤだって言う男も居るのよねぇ~。

B子: 最近、わたし、太っちゃってぇ、脱ぐのが楽だからひもパンにしてるのォ~。そう言う子も、けっこう多いと思うわ。勝負の下着というよりも生活必需パンツよねぇ~。

A子: わたしの同僚の中には、いろんな色の下着をもっていて、その時の決断によって色を決める子がいるわよう。

卑弥子: 決断ってぇ、どのようにでござ~♪~ますか?

A子: 「今日は絶対にエッチまでいかない」と決めた時には赤で、「もしかして、気分しだいでエッチにいってもいいわ」と決めたときには黄色。そして、「今日は、思いっきりエッチして汗を流そう」。。。そうゆう時には青なんだってぇ~。うふふふふ。。。

卑弥子: あのォ~。。。それってぇ、信号の色と同じでござ~♪~ますわねぇ。おほほほほ。。。

A子: そうなのよう。だから、その子のパンツは「信号機パンツ」なのよう。うしししし。。。

B子: わたしの後輩は、大好きな男の子がブルマー好きなのよう。それを聞いてから、勝負の下着をブルマーにしたんだってぇ~

卑弥子: ブルマーって、ダサくてイヤだと言う人だって居るのよォ。特に、ゴムが片方切れてビヨーンとなったのを見ると、全くやる気が無くなってしまうんだってぇ~。あたくしの知り合いに、そうゆう人が居るのよう。

B子: でもねぇ~、わたしの後輩は、飲み会で、「わたし、いつもブルマーなんですよう」って言ったら、あっと言う間に意気投合してたわよう。

A子: そうゆう時って幸せよねぇ~。惨(みじ)めなのは、勝負をかけて臨んだのに、勝負の下着にまったく興味を示してくれない男よう。そうゆう時って、マジで惨めな気持ちになるわぁ~。

B子: それって、通販で買った安い下着じゃなかったのォ~?

A子: 違うわよう。ワコールの結構、高かったハイセンスなパンツだったのよう。

B子: 通販下着と言えば、スケスケとか、穴の開いたのとか。。。かなりエロいものがあるわよねぇ~。

A子: 実は、わたし、不倫の彼氏にせがまれて、穴の開いたのとか、ガーターベルトとかしたことあるのよォ。な~んか、自分が高級コールガールになったような気がしてきてメチャ萌えたわよう。うふふふふ。。。

卑弥子: あたくしは、あんまりセクシーな下着は抵抗がありますわ。穴あきなんて、なんだか自分が虐(しいた)げられているような気分になりますわよう。A子は、そうならないのォ~?

A子: 好きな人にせがまれたら、絶対に、そんなこと無いわよう。もう、萌え萌えになってしまうのよう。

B子: そうかもねぇ~。安物の通販下着よりも高くてセクシーな下着なら、自分に自信がつくし、いつもはできない事もできちゃうかもねぇ~。

卑弥子: 。。。んで、B子は下着にどれぐらいお金かけてるの?

B子: 2万から3万円ぐらいのパンツを買う事もあるわよう。

卑弥子: ええっ。。。パンツにそんなにお金をかけちゃうのォ~

B子: そうよ。わたしはデパート派だけれど、買い物ついでにデパートの下着売り場に寄ると、結構、混んでいるのよねぇ~。そこで他の女性の好みなどを観察するのも楽しいものよう。

卑弥子: どのように。。。?

B子: 「ええっ。。。こんな清楚な子がそんな大胆なパンツ?」 この子の彼氏ってどんな人かしら。。。?「ええっ?こんなおばさんが、ひもパンなのォ~?」 旦那さんのためじゃなくて、不倫の彼氏のために買っているのかなァ~?。。。そんな風に、何も買わなくても楽しめるわよう。

A子: そうよねぇ~。この子が、こんな大胆なものを買うなら、わたしもって時があるわよねぇ~。

卑弥子: 。。。んで、A子もB子も付き合っている彼からパンツをプレゼントされた事ってあるゥ~?

A子: わたしは、不倫の彼から、アソコに穴の開いたものをプレゼントされたわ。ちょっとヤらしいと思ったけれど、彼とまた萌えることができると思うとうれしかったわよう。うふふふふ。。。

B子: わたしは、元上司のおじさんからレースのパンツをもらったけれど、なんだか気味が悪くなって妹に上げてしまったわ。。。で、卑弥子はどうなの?

卑弥子: あたくしの好きな男性からおばさんパンツをもらったのォ~。


(himikox2.gif)

A子: この写真のおばさんパンツがそれなのォ~?

卑弥子: そうなのでござ~♪~ますわ。あたくしに似合っているゥ~?

B子: 通販下着よりはマシじゃないの?

A子: でも、おばさんパンツって、やっぱりダサいわよう。

卑弥子: あたくしも、そう思ったのよう。でも、その男性は、「とっても似合っているよ」と言って褒めてくれたのよう。それで、ついつい身につけるようになったのよう。

B子: A子は古くなった勝負の下着はどうするのォ~?

A子: ヨレヨレになっても捨てられないのよねぇ~。

卑弥子: どうしてでござ~♪~ますか?

A子: だってぇ~、「歴戦の勇士」として大切に保存しておきたいのよう。「ああぁ~、あの頃は、恥じらいながらも勇敢に勝負を挑んだのよねぇ~」って、しみじみと見つめてしまう事ってあるのよう。

卑弥子: ふ~ん。。。勝負の下着の数々で過去の恋愛を記録しているのでござ~♪~ますわねぇ~?

A子: そうなのよう。ヨレヨレになった勝負の下着は捨てがたいものなのよう。恋愛に夢とロマンを見出す女の性(さが)なのよねぇ~。


『杜の都のおばさんパンツ (2009年3月24日)』より

つまり、あたしもヨレヨレになった勝負の下着に夢とロマンを見出していると、デンマンさんは思っているのですか?

いや。。。レンゲさんがヨレヨレになった勝負の下着に夢とロマンを見出しているとは思っていないけれど、レンゲさんはかつて勝負の下着について書いていたのですよう。

レンゲなら、

こういう下着で

勝負しますよ。

投稿日時: 2004-09-08 16:55


(bikini83.gif)

ずばり!Dを選びます!
レンゲなら、こういう下着で
勝負しますよ。
意外ですか?
思ったとおりですか?

それはそうと、上記の会話には
なかなかリアリティがあると思いました。
かわす言葉もそうですが、
わたしは、寂しがりやのくせに、
束縛やしがらみを
死ぬほど嫌っています。
一匹狼ですよね?

野心家というのも、大当たりです。
ひとたび、野心が芽生えたら、
自分を満足させるために、
異常なほどの努力をします。
なので、これまでの
仕事上での評価は、
おおむね高かったと、感じています。

今は、何もかもが過ぎ去って、
廃人のような生活をしていますが。

結局何事においても、
極端から極端へ走ってしまうんです。
グレーゾーンのない人間なのです。

 
 
by レンゲ


『萌え萌えでも過激ではないわ』より
 (2007年7月28日)

デンマンさんは、あたしが書いたものならば何でも、マジで保存しておくのですわね!?

そうですよう。いつも言っているでしょう。レンゲさんの書いたものは、レンゲさんが愛(いと)しいように愛しいものだと。。。うしししし。。。

なんだかキモいですわ。

あのねぇ~、レンゲさんが書いたものがないと『レンゲ物語』にならないのですよう。だから僕はレンゲさんの書いたものを大切に保存しているのですよう。

でも、これって5年も前に書いたものですわぁ~。

そうですよう。レンゲさんとの付き合いも5年になるという事ですよう。。。どうですか?。。。上の手記も、しばらくぶりに読んでみると懐かしいでしょう。

それで、あたしが黒い“ひもパン”を選んだことがロマンチストと関係あるのですか?

そうですよう。ゴスロリの黒パンツは、レンゲさんがブチ切れる時に穿くものという印象を僕は持っていたのだけれど、5年前のレンゲさんは、勝負のパンツとして黒い“ひもパン”を選んだ事があったのですよう。A子さんは、ひもパンの時には清純なピンクで大胆に迫るのよう、と言っていたけれど、レンゲさんは、ひもパンの時にはセクシーな黒で大胆に迫るのですよねぇ~。。。うしししし。。。

だから、あたしがロマンチストだとおっしゃるのですか?

A子さんは、ヨレヨレになった勝負の下着も捨てないで保存しておくのですよう。。。なぜ、保存しておくのか?。。。それは、ヨレヨレになった下着にもA子さんの夢とロマンが染み付いている。だから、捨てがたい。

あたしも、ヨレヨレになった“ひもパン”を取り出して、しみじみと眺めながら夢とロマンを偲(しの)んでいるとデンマンさんは思っているのですか? 

違うのですか?

あたしはA子さんのように、それほど勝負の下着にこだわっていませんわ。

それでもレンゲさんはロマンチストなのですよう。

どうしてですか?

なぜなら、もしレンゲさんが現実主義者だとしたら、ゴスロリの黒パンツを穿いてブチ切れた時に、すべては終わっていたはずなのですよう。

つまり、デンマンさんと仲直りはできなかったと。。。?

そうですよう。。。おそらく、この記事を読む100人に95人までが、ブチ切れた時にレンゲさんが書いた手記と、“デンマンさんを信じて、これからもおつきあいさせていただきたいことを、わかっていただきたくて、忌憚なく書かせていただきました”と言う手記は、全く別人が書いた手記だと思っていますよう。

そうでしょうか?

僕自身が信じられないほどですからね。

でも、上の2つの手記は間違いなくあたしが書いたものですわ。

そうですよう。でもねぇ、それを信じることができるのはロマンチストだけです。レンゲさんもロマンチストだから、2つの全く別人が書いたような手記を書くことができたのですよう。現実主義者で、夢とロマンを信じない人にはそのような事はできません。

なぜですか?

江戸川乱歩も、そのように言ってましたよう。

つまり、乱歩先生が言ったので、デンマンさんも信じたのですか?

違いますよう。レンゲさんが乱歩先生の熱烈なファンだから、乱歩先生がそうだと言えば、素直に納得すると思ったのですよう。


『江戸川乱歩の世界』より
(2009年5月6日)

あんさん。。。 ずいぶんと古い記事を持ち出してきましたやん。

どうやァ~。。。 めれちゃんも 懐かしくなったやろう?

そやけど、上の記事の中に出てくるのは わたしやのうてぇ、レンゲさんですやん。。。

あのなァ~、レンゲさんは めれちゃんの分身やがなァ~。。。 今更、惚(とぼ)ける必要もないやろう!?


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ。。。
なんだか わたしの正体が バラされているようです。。。
でも、信じるか信じないかは あなた次第ですわ。

ところで、ニーチェのおじさんが次のよなことを言っています。

あなたは ニーチェの言葉をどう思いますか?

デンマンさんは何度となく、めれんげさんに『即興の詩』サイトを再開するように催促していました。
そして、めれんげさんも、デンマンさんの勧めに応じて『即興の詩』サイトを再開することになりました。
つまり、お互いに「今一つの世界」に入って行ったということでしょうか?
うふふふふ。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

すぐ上のリンクをクリックしてみれば解るように
現在では めれんげさんの『即興の詩』サイトはトップと2位を独占していますわ。

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、めれんげさんは可愛い猫を飼っていますが
あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

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(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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