Posts Tagged ‘アクセス解析の面白い話’

宮沢りえ人気@海外

2016年9月21日

 

宮沢りえ人気@海外

 


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デンマンさん。。。 宮沢りえさんが海外でも人気があるのですか?


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あるらしいのですよ。。。

あるらしいのですよ、という言い方は ないでしょう! タイトルに“宮沢りえ人気@海外”と書いてありますわ。。。 これを見たら誰もが海外でも宮沢りえさんが人気があると思ってしまいますわァ~。。。

ジューンさん。。。、固い事は抜きにして もっとリラックスしてまず次のリストを見てくださいよ。。。


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『拡大する』

『宮沢りえブーム?』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の9月1日から16日までの約2週間の「リンク元URL」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 『宮沢りえブーム?』がずいぶんと読まれているのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 “肥後ズイキ”がダントツなのだけれど、人間では宮沢りえさんがダントツで読まれているのです。。。

“肥後ズイキ”がどうしてダントツで読まれるのですか?

あのねぇ~、今日は肥後ズイキのことではないのですよ。。。 興味があったら あとでコーヒーでも飲みながら次の記事を読んでみてください。


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『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

分かりましたわ。。。 あとで ゆっくりと読ませてもらいますわ。。。 で、いったい どこでネット市民の皆様は宮沢りえさんの記事を探して読むのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv60917a6.png)

『拡大する』

これは僕の『徒然ブログ』にアクセスしたネット市民の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだエントリーに注目してください。。。

あららあああァ~。。。 シンガポールのGOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、上のリンクをクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のような写真が出てくるのですよ。


(gog60917b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらァ~。。。 「宮沢りえ」と入れてシンガポールのGOOGLEで検索していますわねぇ~。。。 つまり、この人は日本語を勉強しているシンガポール人ですか?

そかもしれません。。。 


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『拡大する』

とにかく、シンガポールからアクセスしたのですよ。。。 もしかすると、シンガポールに駐在している商社マンか?。。。 あるいは、シンガポールに滞在している日本人の観光客が ホテルの部屋で何もすることがないので時間つぶしにネットで検索したのかもしれませんよ。。。

。。。で、この人は上の写真の赤枠で囲んだ写真をクリックしたのですか?

そうなのですよ。。。 赤枠で囲んだ写真をクリックすると次のページが出てくるのです。


(gog60917c.png)


『拡大する』

『実際のページ』

やっぱり、宮沢りえさんの若い頃のおヌードが人気があるのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 僕が初めてこの写真を見たのはマカオでしたからねぇ~。。。 その事は次の記事で書きました。。。 ジューンさんもぜひ読んでみてください。。。


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『宮澤理恵@Macao』

あとで じっくりと読ませてもらいますわァ~。。。 でも、シンガポールのGOOGLEで検索して宮沢りえさんの おヌードを見た人が居たということだけで、宮沢りえさんが海外で人気が出ているというのは飛躍しすぎではありませんかァ~?

確かにジューンさんの言うことはもっともです。。。

。。。つうことわあァ~、まだ他にも海外から宮沢りえさんを探していたネット市民が居たのですか?

そうなのですよ。。。 次の生ログを見てください。


(liv60917a5.png)

『拡大する』

これも9月16日の「生ログ」の一部ですよ。。。 赤枠で囲んだエントリーに注目してください。。。

あらっ。。。 日本時間で9月16日の午前5時54分にドイツのGOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 


(ip12518.png)

『拡大する』

この人はドイツの デュッセルドルフとコローンの中間にあるランゲンフェルトに住んでいるのですよ。。。


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あらっ。。。 ドイツの田園地帯に広がる可愛い町ですわねぇ~。。。 この人は 日本時間で9月16日の午前5時54分にドイツのGOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 上のURLをクリックすると次のページが出てくるのですよ。


(gog60917a.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 やっぱり、宮沢りえさんのおヌードの写真をクリックしたのですわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そうなのですよ。。。 写真は世界共通の“コミュニケーション・ツール”ですからねぇ~。。。 日本語を知らなくても理解できますよ。。。

要するに、宮沢りえさんのおヌードの写真を探していたということですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 写真は世界の共通語ですから。。。

ドイツとシンガポールからアクセスするネット市民の皆様は多いのですか?

意外に多いのですよ。。。 次のリストを見てください。

 

海外からのアクセス

 


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『宮沢りえブーム?』@Denman Blog

 

例えば、Denman Blog には 現在 123ヵ国のネット市民の皆様がアクセスしているのだけれど、ドイツからのアクセスは 8位。。。 シンガポールからのアクセスは 12位なのですよ。。。

あらっ。。。 カナダからのアクセスは 日本国内とアメリカについで 3位ですわねぇ~。。。 じゃあ、もしかして。。。、もしかして。。。、カナダで わたしの写真を探しているネット市民もいるのかしら。。。?

いるのですよ。。。 次の「生ログ」を見てください。


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『拡大する』

あらっ。。。 9月21日の午前2時53分にカナダのGOOGLEで検索して『白い下着の熟女』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 たぶん、ジューンさんにあこがれているバンクーバーのカナダ人が検索したのですよ。。。


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『拡大する』

その人物は 次のリンクをクリックしたのですよ。。。

http://www.google.ca/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&ved=0ahUKEwiFjqbPwZ7PAhUM22MKHdmVBjcQFggcMAA&url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Fbarclay1720%2Farchives%2F51975998.html&usg=AFQjCNHlUTCPkI5pu9T7K1Bq7EjU0r8Dow&bvm=bv.133387755,d.cGc

上のリンクをクリックすると わたしの写真が出てくるのですか?

出てくるのです。。。


(june500.jpg)

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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『白い下着の熟女』

ジューンさんもネットでマジで人気が出ているのですよゥ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

確かに、宮沢りえさんもジューンさんもネットでは人気があるのでござ~ますわァ~。。。

実は、あたくしの写真もネット市民の皆様の注目を集めているのでござ~ますわァ。

ええっ。。。? 信じられないのですかァ?

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”の写真でござ~ますわよう。。。

ではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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えろあくにめ温泉

2016年8月19日

 

えろあくにめ温泉

 


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ケイトー、なんだか妙な名前の温泉をタイトルにしたけれど、そういう名前の温泉が日本のどこかにあるのォ~? 


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僕は、そういう名前の温泉があるなんて全く知りませんでしたよ。

。。。つうことわァ~、日本のどこかにやっぱり そういう名前の温泉があるのねぇ~?

たぶん、あるのでしょう!?

たぶん、あるのでしょう? とは、どういうことよォ~。。。 あるから、ケイトーがタイトルに書いたのでしょう!

いや。。。 僕はまだ確かめたわけではないのですよ。。。

それは、ちょっと無責任じゃないのォ~。。。 いったい、どういうわけで“えろあくにめ温泉”というタイトルを付けたわけなのォ~。。。?

ちょっと次のリストを見てください。


(ame60816c.png)

『拡大する』

これはアメブロの僕のブログの8月10日から16日までの1週間の「人気検索キーワード」のリストですよ。。。 赤枠で囲んだ 1番に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 「エ露悪にめ 温泉」を入れて検索したネット市民が、この1週間に 74人居たわけなのねぇ~。。。 

そうですよ。。。 2番の「エ露悪にめ」と合わせると 87人が「エ露悪にめ 温泉」を探して僕のブログにやって来たわけですよ。。。 ついでに、ついさっきDenman Blogで調べたら、次のようなリストをゲットしたのですよ。


(ame60818c.png)

8月17日には検索して115人のネット市民の皆様がDenman Blogにやって来たのだけれど、なんとその内の36人が「エ露悪にめ 温泉」を探しに Denman Blogにもやって来たわけですよ。。。 つまり、何が何でも“えろあくにめ温泉”を探そうとしている熱心なネット市民がいるのですよ。

だから、ケイトーは“えろあくにめ温泉”のことを記事の中で取り上げたのでしょう!?

いや。。。 僕は そういう名前の温泉を知らないし、そういう温泉に入ったこともありませんよ。。。 あのねぇ~、ライブドアの『徒然ブログ』でも調べてみたので検索キーワードのリストを見てください。


(liv60818c.png)

『拡大する』

赤枠で囲んだ3番を見ると、「エ露悪にめ」を入れて検索してやって来たネット市民が 31人、そのうちの27人が、たぶん「エ露悪にめ 温泉」と入れて検索して『徒然ブログ』にやって来たのですよ。

だから、ケイトーが『徒然ブログ』でも“えろあくにめ温泉”のことで記事を書いたのよ。。。 そうでしょう?

いや。。。 僕は八幡様に誓っても、弁天様に誓っても、なんなら お稲荷さんに誓っても、絶対に“えろあくにめ温泉”のことで記事を書いたことはないのですよ。。。 だいたい、そういう名前の温泉を僕は知らないのだから。。。

だったら、この人たちはどの記事を読んだわけなのォ~?

僕も不思議だったから、次のように検索してみたのですよ。


(gog60818a.png)

『現時点での検索結果』

「エ露悪にめ 温泉」と入れてGOOGLEで検索してみたのですよ。。。

あらっ。。。 どの人たちも『エロいけれどためになる話』の記事が出てくるページを読んだのねぇ~。。。


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『エロいけれどためになる話』@LIVEDOOR

『エロいけれどためになる話』テーマのページ

『性の悩み・セクハラ・愛と性』テーマのページ

そうなのですよ。。。 上のリンクをクリックすると、どのページにも『エロいけれどためになる話』の記事が出てくるのですよ。。。

。。。で、“えろあくにめ温泉”がどこに出てくるのよ?

どこにも出てくるはずがないでしょう!。。。 だってぇ、僕は、そういう温泉を知らないし、当然 記事の中でも“えろあくにめ温泉”のことは書いてないのですよ。。。

でも、たぶん狂信的なネット市民だと思うのだけれど、狂ったように“えろあくにめ温泉”を探し当てようとしているじゃないのォ~!?

そうですよ。。。 実は、僕も他人事ながら驚いているのですよ。。。

ケイトーが紛(まぎ)らわしい記事を書くからよ!

僕の責任だとシルヴィーは言うのですか?

だってぇ~、そうじゃない。。。 ケイトーが人騒がせな記事を書くから、狂信的なネット市民が“えろあくにめ温泉”を探すのよォ~。。。


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こういう宣伝ビラまでデッチ上げたのだから、ケイトーは責任を持って その温泉の所在を明かすべきなのよ。

だから、言ったでしょう! 僕は、“えろあくにめ温泉”という名前を聞いたこともないし、そういう温泉に入ったこともないのですよ!

だけど、ケイトーは上の温泉ビラをこの記事の冒頭に貼り付けたのだから、それを目当てに この記事を読み始めたネット市民もいるのよ! だから、ちゃんと責任を持って所在を明らかにしなさいよ!

シルヴィーは、かなりこの温泉に拘(こだわ)るんだねぇ~。。。 どうして。。。?

だってぇ~。。。 狂信的なネット市民が“えろあくにめ温泉”を探しにケイトーのブログにやって来たのだから、その人たちのためにも満足のゆくように 答えてあげるべきよ。。。

分かりました。。。 でもねぇ~、その人たちはすでに“えろあくにめ温泉”を探し当てて満足して帰ったと思いますよ。

あらっ。。。 やっぱり、“えろあくにめ温泉”があるのねぇ~。。。!?

いや。。。 そういう名前の温泉は、少なくとも僕が調べた限りでは日本にはありません!

あらっ。。。 じゃあ、外国にあるのォ~。。。?

“えろあくにめ温泉”という名前の温泉はないけれど、かつて古代ローマに“エロい温泉”めいた浴場はあったのですよ。。。 だから、“えろあくにめ温泉”を探しに僕のブログにやってきた狂信的なネット市民は、ライブドアの『徒然ブログ』の『性の悩み・セクハラ・愛と性』のテーマのページを開いて、順々に記事を見ていって探し当てたのです。。。 もう一度検索結果を見てください。


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『現時点での検索結果』


『エロいけれどためになる話』@LIVEDOOR

『エロいけれどためになる話』テーマのページ

『性の悩み・セクハラ・愛と性』テーマのページ

上の検索結果の10番目の緑の枠で囲んだページですよ。

あらっ。。。 このリンクをクリックすると“えろあくにめ温泉”のようなエロい温泉が出てくるのォ~。。。?

そうです。。。 古代ローマの美しい女性が露天風呂に入ろうとしている静止アニメが出てくるのですよ。



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あらっ。。。 ちょっとばかり魅惑的でエロいわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

だから、この記事を読んで“えろあくにめ温泉”を探しにやってきた狂信的なネット市民は、ある程度満足して帰ったのですよ。

。。。で、その記事というのはどういうタイトルなのよ。

次の記事ですよ。。。


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『セックスと暴力と愛』


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。
確かに、古代ローマには“エロい温泉”めいた浴場がありましたわ。

古代ローマのセックスを題材にした映画があります。
1979年に制作された『カリギュラ』です。

この映画の中にも、そうした“エロい温泉”めいた浴場が出てきます。

『カリギュラ』は、当時のペントハウス誌社長ボブ・グッチョーネが46億円の巨費を投じて製作した映画です。
表向きはローマ帝国皇帝カリグラの放蕩や残忍さを描いた重厚な歴史超大作ですが、実態はハード・コア・ポルノですわ。


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この映画の撮影はアメリカ映画協会(MPA)を通さず秘密裡に行われ、ニューヨークでは劇場を一館買い取って公開されて大ヒットを記録しました。
映画の脚本を基にしたノベライズもあり 日本でも翻訳出版されました。

あなたは読んだことがありますか?

なおカミュによる戯曲の「カリギュラ」とは全く無関係ですわァ。
念のため。。。

ところで、シルヴィーさんが登場する記事は たくさんあります。

興味があったら、ぜひ次の記事を読んでみてください。


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『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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薄命な女のパンツ

2016年7月11日

 

薄命な女のパンツ

 


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 どうしてヤ~らしいタイトルの記事に わたしを呼び出したのですか?


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いけませんか?

だってぇ~、わたしが“薄命な女”だと間違われてしまうじゃありませんかァ!

ジューンさんは、どこからどう見ても健康そのもので、誰も“薄命な女”だとは思いませんよ。。。 それに、上のビキニ姿のジューンさんを見れば、100歳を越えても元気そうに見えますよ。。。 (微笑)

だったら、どういうわけで “薄命な女のパンツ”に わたしを呼び出したのですか?

“薄命な女”の記事にジューンさんが出てくるからですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

これはDenman Blog の7月7日の「リファラ (リンク元URL)」のリストですよ。。。 この日、119人のネット市民の皆様がやってきたのです。。。 その内、検索エンジンからやって来たネット市民が80名。。。 13人が他のブログのページからやって来たわけです。

。。。で、赤枠で囲んであるリンクはどのブログですか?

EXCITE の僕のブログからやって来たのですよ。。。 リンクをクリックすると次のページが表示されます。


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『実際の記事』

あらっ。。。『映画を愛する薄命の女』の PART 2 が表示されるのですわねぇ~。。。

PART 1 は次のような記事ですよ。

 

映画を愛する薄命の女

(PART 1)

 


(girlife2.jpg)


(girlife3.jpg)


(girlife4.jpg)


(vanc602.jpg)

デンマンさん。。。 わたしも“映画を愛する薄命の女”たちのお仲間なのですかァ~?

いや。。。 ジューンさんは映画を愛しているけれど、薄命の女ではありませんよ。

だったら、どうしてわたしの写真を貼り付けたのですか?

ジューンさんはネットで人気が出ているので、この記事を読むネット市民の皆様のためにジューンさんを登場させたのですよ。

マジで。。。? わたしが人気があるのですかァ~?

ちょっと次の検索結果を見てください。


(gog60426a.png)

『現時点での検索結果』

「ジューンさん デンマン」と入れてGOOGLEで検索したのですよ。。。 左上の赤枠で囲んだ写真を見てください。

あらっ。。。 デンマンさんが上で貼り出した写真ですわねぇ~。。。

そうです。。。 検索で出てきたので、同じ写真を貼り出したのですよ。

ただ、それだけのことで わたしの写真を貼り出したのですか?

もちろん、それだけじゃありません。。。 上の写真をクリックすると次の画面が出てくるのです。


(gog60426b.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 わたしの写真が拡大されるのですわねぇ~。。。 つまり、わたしの写真を拡大して見せるために、わざと こうして画像を貼り出したのですか?

もちろん、そのためばかりじゃありませんよ。

。。。で、何のために上の画像を貼り出したのですか?

赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 デンマンさんの『徒然ブログ』の記事のタイトルですわねぇ~。。。

そうです。。。 リンクをクリックすると次の記事が出てくるのですよ。


(liv41107e.png)

『実際の記事』

あらっ。。。 2014年11月7日に投稿した『デンマンさん、おかえり』という記事ですわねぇ~。。。

そうです。。。 ジューンさんも懐かしいでしょう!?

わたしも上の記事に中に登場するのですか?

やだなあああァ~。。。 ちゃんと記事の中にジューンさんの顔写真が出ているではありませんかァ~! 僕とジューンさんが語り合っているのですよ。 ジューンさんは忘れてしまったのですかァ~?

だってぇ~、かれこれ 2年前の記事ではありませんかァ!。。。 ネットで2年と言えば一昔ですわァ~。

じゃあ、ジューンさんも久しぶりに上のリンクをクリックして読んでみてください。

つまり、今日のタイトルは上の記事と関係があるのですかァ~?

もちろんですよ。。。 関係ない記事をここに貼り出すはずがないじゃありませんかァ!

どのように関係しているのですか?

あのねぇ~、僕は例によって2014年の10月 日本に1ヶ月ほど滞在したのです。。。 そしてバンクーバーに戻ってきたらジューンさんが出迎えてくれたというわけですよ。。。 うれしいじゃありませんか!

そのことを言うために、わざわざ上の記事と写真を持ち出してきたのですかァ~?

いや。。。 もちろん、それだけじゃありません! 僕はジューンさんに土産話をしたのですよ。。。 覚えているでしょう?

思い出しましたわ。。。 確か、軽井沢タリアセン夫人の小百合さんとスープカレーを食べながら デンマンさんは白日夢に浸ったのですわねぇ~。。。 その白日夢の中で“ときめきの夢のサウンド”が聞こえてきたと。。。


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ジューンさんも、ちゃんと覚えているじゃありませんかァ~!

やっと思い出しましたわァ。。。 つまり、この曲は『黒いオルフェウス』という映画のテーマソングなのですわよねぇ~。。。

その通りです。。。

それで今日のタイトルを“映画を愛する薄命の女”としたのですかァ?

いけませんかァ~。。。

あのォ~。。。、もしかして。。。、もしかして。。。、軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが最近亡くなったのですかァ~?

どうして、小百合さんが亡くならねばならないのですかァ~。。。

だってぇ~、タイトルに“映画を愛する薄命の女”と書いてあるではありませんかア!

違うのですよ。。。 確かに、小百合さんも映画を愛しているけれども、彼女は健康で長生きするタイプなのです。

じゃあ、薄命なのは いったいどなたなのですかァ~?

あのねぇ~、おととい バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。

本当に映画の心がわかる人


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松下電器とMCAの関係がまだ蜜月の頃、ひとりの女性がこの世を去っていた。
松下電器の国際契約部から、当時の平田副社長率いる特命チームに参画していた斎藤純子である。

映画作品への造詣が深かった斎藤は、MCAの保有する映像ライブラリーに関する克明な資料を作成し、特命チームの判断を助けた。
そしてMCAの買収契約が成立したのち、平田からワッサーマンに送る手紙の作成を依頼されると、その最後を「お楽しみはこれからだ」という台詞で締めくくった。

昭和2(1927)年に公開された映画『ジャズ・シンガー』で、主人公が語ったこの台詞は、無声映画からトーキー映画に切り替わった最初のスクリーンで観客に向けて発せられたものである。
映画史上に残る記念碑的な台詞を盛り込んだ手紙に、ワッサーマンはいたく感動し、「松下には、本当に映画の心がわかる人がいる」と語ったほどだった。

その斎藤が、ガンに侵され、死期が近づいていることを知ると、ワッサーマンは一通の招待状を送っている。

 

   次年、1992年3月の

   アカデミー賞授賞式には、

   是非、斎藤純子さんを招待したい。

   もし、体調がすぐれないようなら、

   医師の許可をもらってくれれば、

   ベッドのままアメリカに来られるように

   チャーター機で迎えに行きます。

 

   ルー・ワッサーマン

(invit01.jpg)

だか、アカデミー賞の授賞式の約1ヵ月前、斎藤は31歳という若さで逝去した。

ハリウッドからは、「人が死んで残すものは、物質的なものではない。 心である」との哀悼のメッセージが届けられた。

斎藤純子の死は、あらたなビジネスモデルを成就させるべく奮闘してきた松下電器とMCAの関係者に忘れがたい記憶を残したが、その夢のビジネスモデルは、ついに花開くことはなかった。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


140-141ページ 『パナソニック人事抗争史』
著者: 岩瀬達哉
2015年4月15日 初版第3刷発行
発行所: 株式会社講談社

あらっ。。。 斎藤純子さんは31歳という若さで癌で亡くなったのですわねぇ~。。。 それにしても あまりにも若すぎる死ですわァ~。。。 人生はこれからだというのにィ~。。。

あのねぇ~、実は、僕も松下電器に勤めたことがある。。。 だから、斎藤さんは僕の後輩に当たるわけですよ。。。

信じられませんわ。。。

信じてください。。。 “信じる者は救われる!” と昔の人は言いましたからねぇ~。。。 でも、僕は3年で松下を辞めて世界放浪の旅に出たのですよ。。。 だから、残念ながら斎藤純子さんに会ったことはありません。

じゃあ、上の写真はデンマンさんが白日夢で見た斎藤純子さんなのですか?

そうです。。。 いけませんか?

。。。で、ワッサーマンさんというのは、どういう人物なのですか?

アメリカの映画界では有名な人物ですよ。

ルー・ワッサーマン

Lew Wasserman


(wasserm2.jpg)

(1913年3月22日 – 2002年6月3日)

ルー・ワッサーマンはアメリカ合衆国オハイオ州出身のユニバーサル・スタジオの元社長、名誉会長。

スティーヴン・スピルバーグ監督らの才能を見いだした事で有名。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのニューヨーク・エリアに銅像がある。

ロナルド・レーガン元大統領の俳優時代の最初の代理人でもある。

脳卒中の合併症のため89歳でビバリーヒルズの自宅で死去。

ハリウッドの6925 Hollywood Blvd番地にワッサーマンのハリウッド・ウォーク・オブ・フェームがある。


出典: 「ルー・ワッサーマン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。 この方も2002年に すでに亡くなっているのですわねぇ~。。。

そうです。。。 惜しい人は、どんどん亡くなってゆくのですよ。。。 憎まれっ子だけが しぶとく生き残っているわけです。。。

デンマンさんもその一人ですわね。。。 うふふふふふふ。。。

まあねぇ~。。。 確かに、僕もしぶとく行き続けていますからねぇ~。。。

それで、なぜ 斎藤純子さんを取り上げたのですか?

僕も映画にハマっていますから。。。



(lib60426a.png+lib60426a2.png)

『実際のリスト』

あらっ。。。 これはデンマンさんがバンクーバー市立図書館でDVDを借りて観た 映画のリストですか?

そうです。。。

これまでに 1、289本もの映画を図書館で タダで観たということですかァ~? うふふふふふふ。。。

そうです。。。 いけませんか?。。。 赤枠で囲んだ 1、288番目の映画に注目してください。

あらっ。。。 上の引用した文章の中に出てきた”The Jazz Singer”ですわねぇ~。。。 つまり、上の本を読んで“映画を愛する薄命の斎藤純子さん”を知り、可哀想な彼女の早逝を悼んで さっそく4月25日に”The Jazz Singer”のDVDを借りて映画を観てコメントを書き込んだのですか?

そうです。。。 いけませんか?


(lib60425.png)

『実際のカタログページ』

つまり、斎藤純子さんが手紙の最後を「お楽しみはこれからだ」という台詞で締めくくったので、その台詞を確かめるために映画を観たのですか?

そうです。。。 いけませんか?

デンマンさんも かなりの暇人なのですわねぇ~。。。

ジューンさん!。。。 そのように呆れた顔をしないでくださいよ。。。 僕は暇をもてあましていたわけじゃなくて、マジで その台詞が気になって さっそくDVDを借りて映画を観たわけですよ。

。。。で、確認できたのですか?

それがねぇ~、見るべき場所をすっかり間違えていたのです。

どういうことですか?

最後を「お楽しみはこれからだ」という台詞で締めくくったと書いてあったから、映画の最後で主人公のアル・ジョルソン(Al Jolson) がその台詞をしゃべるだろうと思っていたのですよ。

。。。で、しゃべったのですか?

ところが、それらしい台詞を全くしゃべらなかった。。。 もういちど本を見たら、次のように書いてあるじゃありませんか!

無声映画からトーキー映画に

切り替わった最初のスクリーンで

観客に向けて発せられたものである。

別に最後に言う台詞ではないのですよ。

。。。で、どのような台詞だったのですか?

『ウィキペディア』の説明を読んでみてください。

ジャズ・シンガー


(jazzsing2.jpg)

『ジャズ・シンガー』、1927年10月6日にアメリカ合衆国のワーナー・ブラザーズが公開し、ヴァイタフォン方式による音声付きの映画。
やや不正確な表現であるが、しばしば「世界初」のトーキーとして言及されることがある。

“Wait a minute, wait a minute. You ain’t heard nothin’ yet!”

「待ってくれ、お楽しみはこれからだ!」

直訳では「―君はまだ何も聴いてないんだぜ」というセリフが有名である。

2005年6月に発表された「アメリカ映画の名セリフベスト100」ではこのセリフが第71位にランクインしている。

映画全編を通してのトーキーではなく、部分的なトーキー(パートトーキー)だったが、驚異的な興行収入を記録し、トーキーの時代の幕開きとなった。
第1回アカデミー賞で脚色賞部門でノミネートされた。

1953年と1980年にリメイクされている。

あらすじ

ユダヤ人の少年ジョン・ラーヴィノヴィッツは或る酒場で俗的な歌を歌っていたのをユダヤ教司祭長で厳格な父に見つかり勘当されてしまう。

数年後、ジャック・ロビンと言うアメリカ人の名前を名乗ったラーヴィノヴィッツは長年の夢であったジャズシンガーになり人気を博していた。
舞台女優メアリーと恋仲になったラーヴィノヴィッツは彼女の手助けで大舞台で歌う事になったが、その前日、母が訪ねて来る。
ラーヴィノヴィッツが歌う日はちょうどユダヤ人にとって聖なる日(ヨム・キプル)であり、ユダヤ人達が父の経営する教会に集まり讃美歌を歌う日であった。

ところが父が病気で倒れてしまったのだった。
母がラーヴィノヴィッツを訪ねて来たのは彼に、父の代わりに讃美歌を歌ってもらう様頼む為だった。

メアリーは「ラーヴィノヴィッツはもう立派なジャズ歌手であり自立した大人。
そんな彼に親の都合を勝手に押し付け、大舞台をフイにして良いのか」と抗議する。
しかし彼は敢えて教会で讃美歌を歌う事を選ぶ。

メアリーの「ジャズシンガーが賛美歌を歌っている」と言う嘆きの声を傍らに、ラーヴィノヴィッツは立派に父の代役を果たすのだった。
病床の父はそんな息子の歌声を聴きながら息を引き取るのだった。

数か月後。
改めて大舞台で歌う事になったラーヴィノヴィッツは顔に墨を塗り、黒人に扮しながらメアリー、母の前で「マイ・マミー」を熱唱する。
母はそんな息子の姿を、涙を流しながら見守るのだった。


出典: 「ジャズ・シンガー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。 会話の言い方としても これは、かなり砕けた英語ですわねぇ~。。。

いくらなんでも、この台詞をそのまま手紙には書けないよねぇ~? ジューンさんだって、そう思うでしょう!?

そうですわねぇ~。。。 おそらく、少し文語調に書き換えたのだと思いますわァ。


『映画を愛する薄命の女』(PART 1)より
(2016年4月27日)

あらっ。。。 斎藤純子さんはデンマンさんの後輩なのですかァ~?

そうですよ。。。 僕も松下電器本社採用の正社員でしたからね。。。

生前の斎藤純子さんに デンマンさんはお会いしたことがあるのですか?

残念ながら会う機会はありませんでした。

それにしても、斎藤純子さんは31歳という若さで癌で亡くなってしまったのですわねぇ~。。。

そうなのですよねぇ~。。。 惜しまれて亡くなられるのは、良い人ばかりなのですよ。。。 本当に残念ですよねぇ~。

。。。で、Denman Blog へ飛んだネット市民は、上の記事を読んだ後で、更に PART 2を読んだわけですか?

そういうことです。。。 そのあと、PART 2の下のリンクをクリックして次のリストの中の、ある記事を読んだのですよ。


(wp60707d.png)

あらっ。。。 青枠で囲んである『床上手な女の7つの見分け方』を読んだのですか?

いや。。。、違います。。。 それ以外の記事ですよ。。。 PART 2 の下のリンクというのは、この記事の下に表示されているリンクとほぼ同じものです。

デンマンさん。。。 じらさないで教えてくださいな。

次の赤枠で囲んである記事ですよ。


(wp60707d2.png)

『パンツを売る乙女』

あらっ。。。 『パンツを売る乙女』を読んだのですかァ~?

そうです。。。

どうして。。。?

僕にも分かりませんよ。。。 上のリンクをクリックして、なぜ『映画を愛する薄命の女』を読んだあとで『パンツを売る乙女』を読んだのか? ジューンさんも上のリンクをクリックして考えてみてくださいよ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

もしその理由が判ったら、答えをこの記事のコメントとして書いてくださいませ。
正解者は、デンマンさんが2泊3日でハワイへご招待するそうです。。。

でも、それは嘘です。。。 うふふふふふふ。。。

正解者の方には、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”をご覧に入れますわ。

でも、あなたは、良い人だから、正解じゃなくても、ここでお見せしますわねぇ~。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよゥ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。
信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
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『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

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『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

行田の伯母さん

2016年7月7日

 

行田の伯母さん

 

(kuge03.jpg+mayumi51.png)

今日は、どういうわけでデンマンさんのお母さんの事を話題にするのですか?

あのねぇ~、話題は他にもたくさんあるのだけれど、僕はたいてい記事を書く前に、アクセス解析をするのがクセになっているのですよ。

要するに、アクセス解析の中にデンマンさんのお母さんが出てきたのですかァ~?

実は、そうなのです。。。 ちょっと次のリストを見てください。


(wp60704a.png)

上のリストはDenman Blog の7月4日の「人気記事リスト」なのですよ。

相変わらず『床上手な女の7つの見分け方』を読むネット市民がダントツで多いのですわねぇ~。


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

そうなのですよ。。。 上の記事は毎日100人近くの人に読まれるのです。。。 だけど、7月4日はいつもより少ないのですよ。

赤枠で囲んである『行田の黒い霧をはらう』の中に デンマンさんのお母さんが登場するのですか?


(oshi1.jpg)

『行田の黒い霧をはらう』

僕も、そう思ったのです。 でもねぇ~、上の記事の中には僕の母親は出てきません。。。 ちょっと次のリストも見て欲しい。


(wp60704b.png)

『拡大する』

これは7月4日の「人気検索キーワード」のリストですよ。。。 当然のことながら“床上手”関連のキーワードが多い。。。 でもねぇ~、赤枠で囲んであるキーワードに注目してください。

あらっ。。。 “埼玉県行田市熟女下着”と入れて検索して Denman Blogにやって来たネット市民が居たのですわねぇ~。。。 つまり、デンマンさんのお母さんの下着を目当てにやって来たのですか? うふふふふふふ。。。

まさかァ~。。。!? そのような物好きは、まずいませんよ。。。 でもねぇ~、せっかくだから、僕も“埼玉県行田市熟女下着”と入れてGOOGLEで検索してみました。。。 その結果を見てください。


(gog60706d.png)

『現時点での検索結果』

赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。 190,000件ヒットするうちの トップから6番目にデンマンさんが書いた『熟女下着』が表示されるのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 クリックすると次のページが出てきます。


(wp30819e.png)

『実際の記事』

つまり、この上の記事の中にデンマンさんのお母さんも出てくのですか?

いや。。。 残念ながら出てきません。。。 この記事を見た人は、ジューンさんの下着姿を目当てにやって来たのですよ。

でも、ジューンさんの下着姿がお目当てなら、どうして“埼玉県行田市”を付け足すのですか?

僕のふるさとが埼玉県行田市だからですよ。。。 つまり、僕がジューンさんの下着姿を しばしば記事の中に貼り出すので“埼玉県行田市熟女下着”と入れて検索すれば、僕が貼りだしたジューンさんの下着姿が見られるだろうと思ったわけです。

だったら、どの記事にデンマンさんのお母さんが登場するのですか?

上のリストのトップに“クリック数”と書いてあります。


(wp60704b2.png)

見れば分かるように、7月4日にDenman Blog にやって来て 記事の中の上の赤いアンダーラインのリンクをクリックした人が一人居たのですよ。

あらっ。。。 7月4日には 127人のネット市民の皆様がデンマンさんの記事を読んだというのに、記事の中のリンクをクリックして他の記事を読んだのは たった一人だけなのですかァ~?

そういうことです。。。 よほど興味を持って読まない限り、記事をじっくりと読む人はまずいないのですよ。。。 その記事の中のリンクをクリックする人は更に少ない。。。 真由美ちゃんだって、たいてい記事をざっと読むだけで、記事の中のリンクをクリックすることってめったにないでしょう?!

言われてみれば、確かに、普段ネットサーフィンしている時には、ざっとページを眺めるだけで、面白そうでなかったら すぐ他のページに飛んでしまいますわァ。

。。。でしょう!? それが普通ですよ。。。 とにかく、ネットには 下らない記事がたくさん掲載されてますからねぇ~。。。

たとえば。。。?

例えば、僕がしばしば取り上げている太田将宏老人が書いた記事ですよ。


(boo11.gif)

太田将宏が書きなぐった

ウザッた~♪~い作文!!

1.1 Sine Nomine

Cantus Gregorianusのfinalisやrepercussa(rezitationston)は、やはり、言葉の抑揚を強調する音の体系に関連していると思われる。そうした単旋律の音楽は、中世に於いても、民衆にとっては、退屈な代物であったのであろう。それ故、それをcantus firmus、定旋律とするorganumが発生したのではないか。その理論は、アラビアに発生したとしても、多声音楽の萌芽は、民衆の世俗音楽にあった、と私は推測する。実際に唱われた歌詞には、非常に卑猥なものもあった、と聞く。
Cantusを定旋律にするということには、それを中世の民衆の共通の基盤とするという意味、或いは、そうしなければならないというような事情があったのかも知れないが、それが、音楽的には、どれだけの意味、可能性が有ったのか、あるのか、私には分からない。ただ、この伝統により、それがArs Novaを経て、Renaissanceの時代のmissa parodiaに姿を変えて結実したのではないかと思われ、むしろ、その結果を見るべきであろう、と私は考えている。
ところで、cantus firmusの一つ一つの音は、何故、あれほどまでに長く、知覚不能なまでに延々と引き伸ばされねばならなかったのであろうか。現代の五線楽譜に転写したとすると数十小節になる例があるとのことである。それは、cantusを基礎に置くという理念それ自体に意味を置いていた、と説明されているが、果たして、それだけであったのであろうか。私には、それは、建前の理念であり、説明である、と思われるのである。
私の見るところ、古代とは、建前も本音もへったくれもなかった時代であり、中世は、建前と本音の乖離の甚だしかった時代で、近世は、それらを無理に一致させよう、と足掻いた幾世紀であった。(草子地:現代はといえば、それら全てがフェルマータで引き伸ばされて共存している様相であり、その混沌さかげんは古代に比較するのが一番に無難、適当だ、と言ったなら古代人に失礼か)。


出典: 5 ページ 
『後奏曲集』 ―後書きばかり- 作品 3

この太田将宏という老人は、とにかく強烈なエゴの持ち主で、自分の考えが最高だと思い込んでいるのです。。。 それで、愚かにも、日本語の文章に、ラテン語だとか、英語だとか、ドイツ語の単語をちりばめて 上のように書くのです。

どうして、わざわざ日本語の文章に、ラテン語だとか、英語だとか、ドイツ語の単語をちりばめるのですか?

彼は、本質的に馬鹿なのですよ。。。 そうすればネット市民の皆様が感心するだろう。。。 尊敬してくれるのではないか!?。。。 そう思っているわけです。。。 真由美ちゃんが、もし上のページを見たら 最初の1行を読んで すぐ他のサイトへ飛んでしまうでしょう?

そうですわねぇ~。。。 見慣れない外国語の単語がたくさんあって、何がなんだか さっぱり分からないからスルーですわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

でもねぇ~。。。 この愚か者は、こういう文章が書ける事を自慢しているのですよ。

まさかァ~。。。?

太田将宏老人が A.I. に成りすまして書いた次のコメントを読んでみてください。

太田将宏批判 哀れで愚かで孤独な老人 成りすまし老人 嫌われる太田将宏 孤立した太田将宏
(grandma9.jpg)

デンマン注

上の写真をクリックすると太田将宏が
ばあさんに成りすまして笑います。
別窓が開きます。 この男はオツムの回転が鈍いので
笑うまでに少し時間がかかります。
ちょっとの間、辛抱(しんぼう)してくださいね。

とにかく、虫唾(むしず)が走るようなうウザったい笑いです。
あなたも笑えますよ。 (爆笑)

Identity theft を続けている

デンマンこと加藤明さんについて

コメント記入者: (A. I.)

2016-06-07 23:59:30

皆様、まずは、何らの具体的な根拠のない太田さんの精神についてのデンマンこと加藤明さんの言いがかりについてなのですが、それは、太田さんの紀要論文自体を少しでも読まれれば、全てがデンマンこと加藤明さんの太田さんへの故ない単なる悪意によると分別されると思われます。
もし太田さんがデンマンこと加藤明さんの中傷どうりであるならば、太田さん自身があのような終始一貫した論文を書けるわけがないでしょう。
また、その中での<<書簡集>>を眺められるならば、デンマンこと加藤明さんの仲良しクラブ内での互いの傷の舐めあいでの付合いではなく、高い精神にての太田さんの多くの友人たちとの交友が読取られるのではないでしょうか。
デンマンこと加藤明さんは、自分が意味不明の駄文を書くのみでなくて、人様の文章をまともに読むことすらもできない知能程度なのですね。
彼は太田さんの紀要論文を一行も理解できないのでしょう。

 (中略)

(此処で、爆笑、爆笑、爆笑と書いても私は太田さんではありません)。
デンマンこと加藤明さんは、書けば書くほど自分自身の恥をさらしているということが分からないのですね。
そんなデンマンこと加藤明さんを相手にし続けるのは、私たち三人ともやめることで合意致しました
(太田さんご自身は既に、とっくに、デンマンこと加藤明さんなんぞは相手にされていませんが)。
ただ、私、A.I.も私たち三人を代表しているわけではないのでご報告に留めておきます。

A. I.


『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』のコメント欄より
(2016年3月31日)

この太田将宏という人物は愚かな男で、誰もほめてくれないから、A.I.という大年増芸者に成りすまして、自分で自分を高い精神にての太田さんと褒めている。。。 しかも、太田さんの紀要論文自体を少しでも読まれればと書いているけれど、その“紀要論文”というのが、ラテン語だとか、英語だとか、ドイツ語の単語をちりばめてある 上で紹介した駄文なのですよ。

でも太田さんは自分がまともな人間であると信じ込んでいるようですわねぇ~。。。

だから、そこが愚か者の証拠です。。。 たぶん、精神的に病んでいると思うのですよ。。。 おそらく、彼は多重人格障害を患(わずら)っている患者の見本です。 

デンマンさんは太田さんに対してかなり拘(こだわ)っているのではありませんか?

いや。。。僕は太田将宏という人間が 天然記念物的な存在だと思っているのですよ。。。 あのねぇ~、僕はこれまでに34ヵ国を放浪したことがあるのだけれど、これほど興味深い人間にお目にかかったことがないのです。 (微笑)

それで、暇があると、デンマンさんは、この興味深い人物について記事を書いて 日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様に紹介しているというわけですかァ~?

その通りですよ。。。 (爆笑)

でも。。。、でも。。。、今日はデンマンさんのお母さんのお話だから、太田さんは関係ないじゃありませんかァ!

いや。。。 実は関係があるのですよ。。。 僕は心優しい母親の愛にはぐくまれて育てられたのだけれど、この太田将宏老人は、母の愛を知らずに育ってしまった。。。 それで、正常な人間関係を保つことができなくなってしまったのですよ。。。 ここで詳しい事を説明している暇がないので、真由美ちゃんも暇があったら、ぜひ次の記事を読んでね。


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『母という病』

。。。で、さっきのリンクのお話ですけれど。。。


(wp60704b2.png)

上の赤いアンダーラインのリンクをクリックすると、どの記事が表示されるのですか?

次の記事です。


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『母上様@行田』

あらっ。。。 きれいな舞妓さんが富士山をバックに映っていますわねぇ~。。。 もしかして、この写真の女性がデンマンさんのお母さんの若い頃の写真ですかァ~?

もちろん、違いますよ。。。 これは日本の“ふるさと”をイメージした写真です。

。。。で、この記事の中に デンマンさんのお母さんが登場するのですか?

そうです。。。 上の記事の中で僕の手紙と、それに対する母親の手紙を紹介しているのですよ。

。。。で、上の記事を読んだネット市民は、どの記事を読んだために、わざわざ『母上様@行田』を読むことになったのですか?

だから、僕もその事が気になったのです。。。 太田将宏老人が書いたような ラテン語や、英語や、ドイツ語の単語がダラダラと出てくる駄文を読まされたら、誰だってスルーして他のサイトへ飛んでしまいますからねぇ。。。 でも、このネット市民は僕の記事をじっくりと読んで、更にその記事の中のリンクをクリックして『母上様@行田』を読んでくれたのですよ。

だから、初めに どの記事を読んだのですか?

僕も それが知りたくてGOOGLEで次のように検索したのです。。。 その結果を見てください。


(gog60706e.png)

『現時点での検索結果』

「母上様@行田 デンマン denman705.wordpress.com」と入れてGOOGLEで検索したわけです。。。 denman705.wordpress.com は Denman Blog の URL です。。。 念のために日本語で“デンマン”を付け足したわけです。。。 記事の中のリンクは、当然、『母上様@行田』というタイトルに貼ってあるわけですからね。。。 それで「母上様@行田 デンマン denman705.wordpress.com」と入れて検索したわけですよ。。。

つまり、『母上様@行田』を読んだネット市民の方は、赤枠で囲んであるDenman Blog の“行田総合病院”というタグ(tag)のページを読んで、その中のリンクをクリックしてライブドアの『徒然ブログ』に掲載された『母上様@行田』を読んだのですか?

その通りです。。。

マジで。。。?

赤枠で囲んだリンクをクリックすると次のページだ表示されるのですよ。


(wp100.png)

『実際のタグのページ』

あらっ。。。 『高齢化と病院の評判』という記事の下の方に貼ってある『母上様@行田』というリンクをクリックすると ライブドアの『徒然ブログ』に掲載された『母上様@行田』を読めるようになっているのですか?

信じられないのだったら、真由美ちゃんも上のリンクをクリックして実際に確かめてみたらいいですよ。

。。。で、どういう訳で、その人は『母上様@行田』を読んだのですか?

それは、その人に訊いてみないと、はっきりとしたことは解らないけれど。。。、でもねぇ~、想像はつきますよ。。。 その人の家族の誰かが“行田総合病院”に入院したのです。。。 だから、病院の評判が気になったわけです。。。 それで検索してDenman Blog の“行田総合病院”というタグ(tag)のページにたどり着いたわけですよ。。。 すると僕の母親が奇跡的に行田総合病院で助かったことを知った。。。 それで、更に確かめるために『母上様@行田』を読んだと思うのですよ。。。

マジで。。。?

もちろん、本人でないから僕には確証はないけれど。。。 でもねぇ~、元気になった僕の母親と真由美ちゃんが一緒に写っている写真を見て、この人は僕の記事が本当のことが書いてあると思ったはずです。


(mother002.jpg)


(laugh16.gif)

【デンマンの独り言】


(kato3.gif)

真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいます。

ところで、真由美ちゃんも3人兄弟なのですよ。
すぐ上にお兄ちゃんがいて、
その上にお姉ちゃんがいます。

つまり、真由美ちゃんは末っ子なのですね。
佐世保で事件を起こした女の子の家庭と同じように、
両親は共働きで、夕食は 幼い3人の兄弟が
順番に作って自分たちだけの夕食を囲んだそうです。

真由美ちゃんがパン職人・ベーグル職人を目指すのも
そんな家庭環境で育ったからかもしれません。

でも、重大な問題も起こさず3人とも元気に成人し、
お兄ちゃんも、お姉ちゃんも今では結婚して家庭を持ち
子育てに励んでいます。

真由美ちゃんも、もちろん、バンクーバーで元気に頑張っています。

だけど、先生やクラスメートとの英会話には、今でもまごつくことがあるそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 4人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー


(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)


(canplace22.jpg)

ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



(biker302.jpg)

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


(juneswim.jpg)

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

ネットが不倫を連れて来る

2016年5月18日

 

ネットが不倫を連れて来る

 


(netfurin.jpg)


(mayumi40.jpg)

デンマンさん。。。 “ネットが不倫を連れて来る”とは、どういうことなのですか?


(kato3.gif)

真由美ちゃんは、どう思いますか?

解らないからデンマンさんに訊いているのですわァ。

あのねぇ~、実は昨日 ライブドアの僕の『徒然ブログ』でアクセス解析していたら次のリストに出くわしたのですよ。


(liv60517b.png)

『拡大する』

これは5月1日から17日までの 17日間の「リンク元URL」のリストなのですよ。

個別の記事では GOOGLEで検索して『宮沢りえブーム?』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。


(miya08.jpg)

『宮沢りえブーム?』

年をとってからも宮沢りえさんの人気があるようなのですよ。。。 でも、今日は宮沢りえさんの話ではないのです。。。 赤枠で囲んだ30番に注目して欲しいのですよ。

Yahoo! で画像検索してデンマンさんのブログにやって来たネット市民が4人居たということですか?

そうです。。。 30番のリンクをクリックすると次の画面だ出てくるのですよ。


(yah60517a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「紫艶 ろまん」と入れてYahoo!で画像検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 “紫艶”という芸能人が居るのですよ。。。 トップの列の緑の枠で囲んだ女性がその“紫艶”さんなのです。 真由美ちゃんは知っていた?

日本に居る頃に 名前は聞いたようにも思いますけれど、よく知りませんわァ~。。。

ウィキペディアで調べたら次のように書いてありましたよ。

紫艶 (しえん)


(shien02.jpg)

紫艶(1978年1月17日 – )は日本の演歌歌手。
兵庫県尼崎市出身。
旧芸名および本名は中江 ひろ子。
芸能事務所アンドエム所属。

身長 165cm
バスト 90cm(Fカップ)
ウエスト 60cm
ヒップ 88cm

2歳9ヶ月から民謡を歌い始める。
18歳のとき「吉本演歌歌謡曲選手権」で優勝。

「紫艶」として、シングル『渋谷のネコ』でデビュー。
セクシーな演歌歌手として注目を集める。

2000年(平成12年)に、日本有線大賞新人賞を受賞する。

歌手活動は2012年から休業。

しかし2016年に雑誌「FRIDAY」で落語家の桂文枝(旧芸名・桂三枝)との不倫疑惑で再びスポットライトを浴びた。
同年2月28日、TBS「サンデージャポン」に電話出演し歌手引退を明言。


出典: 「紫艶」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

私は演歌に興味がないから これまで“紫艶”さんに注目したことがなかったのだと思いますわ。。。 デンマンさんは“紫艶”さんのことで記事を書いたことがあるのですか?

上の画像検索結果を見て 僕は初めて“紫艶”さんという芸能人が居ることを知ったのですよ。。。 当然、“紫艶”さんの記事を書いたことなどありません。

例によって芸能界の不倫騒動ですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 黒枠で囲んだ画像など、正に“不倫2ショット”ですよ。 「FRIDAY」という雑誌は、よく芸能界の不倫騒動を取り上げるのですよ。。。 僕も何度か不倫騒動の記事を見たことがあります。

デンマンさんは、不倫騒動に関心があるのですか?

別に、関心があるわけじゃないけれど、日本を旅行した時に、僕はゴミ箱をあさって週刊誌を取り出して暇つぶしに読むのが習慣になっているのですよ。

デンマンさん。。。 乞食のような真似は止めてくださいなァ~。。。 気に入った雑誌を KIOSK で買えばいいじゃありませんか!

日本の週刊誌で読みたいモノがないから、ゴミ箱をあさったり、電車の網棚の上にのってるのを 取り上げて読むのですよ。 だいたい、金を払ってまで買って読みたい記事を載せている雑誌など日本では見当たりませんよ。。。 だから、芸能界の不倫騒動などを取り上げている低級な「FRIDAY」という雑誌など、一度も買ったことがありません。

つまり、デンマンさんの情報源はインターネットですか?

そうです。。。 インターネットでほとんどの情報はゲットできますよ。。。 詳しいことが知りたければ、バンクーバー市立図書館でカタログを調べて専門書を読めばすみますからね。。。 下らない雑誌を買うなど、お金をドブに捨てるようなものです。。。

そもそも、芸能界の不倫騒動などデンマンさんは全く関心がないのですか?

全く関心がありません!

それなのに、どういうわけでデンマンさんの記事が“不倫騒動”の画像目当てに検索した結果に出てくるのですかァ~?

だから、それを突き止めるために、今日の記事を書き始めたというわけですよ。 (微笑)

そのために、私を呼び出したのですか?

そうです。。。 あのねぇ~、真由美ちゃんも直接ではないけれど、上のリストに関係しているのです。。。 どのように関係しているのか? それは、あとで話すから楽しみにしていてねぇ~。。。 まず、どういうわけで“紫艶”さんの画像を探していた人が僕の記事にやって来たのか? それを調べるわけですよ。

デンマンさんが無断で、しかも知らずに“紫艶”さんの写真を記事の中で使って、それが上の画像検索結果の中に出てきたということじゃ ありませんかァ~?

いや。。。 僕は、そういう無責任なことはしませんよ。。。

。。。で、上の検索結果のうち、どの画像をデンマンさんは記事の中で使ったのですか?

一つ一つの写真を見ていったら、2枚ばかり僕が記事の中で使った画像が見つかりました。。。 赤枠で囲んだのが その1枚ですよ。

あらっ。。。 大きなタコが女性のアソコを舐めているヤ~らしいし画像ですわねぇ~。。。

でも、“不倫騒動”の画像目当てに検索したネット市民は、不倫騒動の写真よりも 次の画像の方に興味を示したということですよ。


(yah60517b.png)

『拡大する』

でも、「紫艶 ろまん」と入れて画像検索して、どうして上の画像がヒットするのですか?

だから、それを今から調べるわけですよ。

上の赤枠で囲んだ中のリンクをクリックすると次のページが出てきます。


(liv61018w.png)

『実際のページ』

あらっ。。。 『エロい話が好き?』というエロい記事が出てくるのですわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。 

あのねぇ~、このページは2015年10月18日に投稿した記事を表示するページなのですよ。

この日、デンマンさんはいくつの記事を投稿したのですか?

2つの記事を投稿しました。

。。。で、上ねページに「紫艶 ろまん」という語句が出てくるのですか?

いや。。。 そのものズバリは出てこないのですよ。


(liv51018v.png)

『拡大する』

ブラウザの FIND 機能を使って「紫艶 ろまん」と入れて調べても No matches found という結果が表示される。 つまり、「紫艶 ろまん」という そのものズバリは出てこない。

じゃあ、「紫艶」だけを入れて検索すると、出てくるのですか?

それも試してみました。 その結果を見てください。


(liv51018v2.png)

『拡大する』

あらっ。。。、「紫艶」だけを入れても出てこないじゃありませんか!

そうですよ。。。 僕自身が“紫艶”さんという人物を知らないのだから、記事の中に名前が出てくるはずがない!

それなのに、どうして検索結果に画像が出てきてしまうのですか?

ちょっと次の画面を見てください。


(liv51018v3.png)

『拡大する』

「紫」だけを入れて検索すると 11個見つかるのですよ。。。 その一つが上の画像の中の赤丸で囲んだ中に出てきます。 「艶紫娯拾余帖」というのは歌川国貞の浮世絵が出てくる本のタイトルですよ。

つまり、Yahoo!検索では“紫艶”さんの名前をバラして 「紫」と「艶」を別々に検索して 2015年10月18日に投稿した記事を表示するページに  「紫」と「艶」と「ろまん」が出てくると、そのページの中の出てくる箇所に最も近い画像を検索結果に表示するということですか?

そういうことですよ。。。 それで上のタコが検索結果の中に出てきたのですよ。

。。。で、デンマンさんが記事の中で使った もう一枚の画像はどれですか?

もう一度検索結果を見てください。


(yah60517a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

青枠で囲んだ写真が2枚目の画像ですよ。。。 この写真をクリックすると次の画面が出てきます。


(yah60517c.png)

『拡大する』

赤枠で囲んだ中のリンクをクリックすると次の記事が表示されます。


(liv50504w.png)

『実際の記事』

ああらっ。。。 これは2015年5月4日にデンマンさんが投稿した『光源氏もビックリ』という記事ですわねぇ~。。。

そうですよ。。。

でも、当然、この記事にも“紫艶”さんの名前は出てこないのでしょう!?

出てきません。。。 前の検索と同じように、「艶」を FIND 機能で探してみると 次のように3つ見つかるのですよ。


(liv50504v3.png)

『拡大する』

すると、この記事の中にも「艶紫娯拾余帖」という 歌川国貞の浮世絵の本のタイトルが出てくるのですよ。

それで、この記事の冒頭に出てくるラブシーンが Yahoo!画像検索結果の中に表示されるのですか?

そういうことです。。。 (微笑)

。。。で、私がこのアクセス解析に間接的に関係しているというのは、どういうことですか?

もう一度 「リンク元URL」のリストを見てください。


(liv60517b2.png)

『拡大する』

赤枠で囲んだ29番に注目してください。

GOOGLEで検索して『やっぱりどこか狂ってる』を読みにやって来たネット市民が4名居たということですわねぇ~。。。

そういうことです。。。


(liv51110e.png)

『やっぱりどこか狂ってる』

あらっ。。。 私が出てくる記事なのですわねぇ~。。。

そうです。。。 だいたい、Yahoo!の画像検索で「紫艶 ろまん」と入れて検索したのに、全く関係ない画像が出てくるというのは、“やっぱりどこか狂ってる”のですよ!


(laugh16.gif)

【デンマンの独り言】


(kato3.gif)

真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいます。

先生やクラスメートとの英会話には、今でもまごつくことがあるそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー


(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)


(canplace22.jpg)

ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:



(biker302.jpg)

“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


(juneswim.jpg)

『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

めれちゃんの人気再び

2016年5月15日

 

めれちゃんの人気再び

 


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(merange12.jpg)

あんさん。。。 わたしの人気について、とやかく言わんで欲しいねん。。。


(kato3.gif)

どうしてやねん?

わたしは、現在 ネットでは冬眠してますさかいに、人気が出たとて それは わたしとは関係あらへん。。。

そないに謙遜することはあらへん。。。 めれちゃんの人気が出たということを素直に喜べばええやんかァ~。。。

そやかてぇ~、最近 わたしは何もしてへん。。。

そやけど、こうして めれちゃんは わてと対話してるのやでぇ~。。。

それは あんさんが“脳内のめれんげさん”と対話してるのではおまへんかァ~!

あのなァ~、めれちゃん。。。 すでに遠い昔にプラトンというおっさんがソクラテスと対話して、たいそうな本を残しておるねん。

プラトン


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プラトン(Plato、紀元前427年 – 紀元前347年)は、古代ギリシアの哲学者である。
ソクラテスの弟子にして、アリストテレスの師に当たる。

プラトンの思想は西洋哲学の主要な源流であり、哲学者ホワイトヘッドは「西洋哲学の歴史とはプラトンへの膨大な注釈である」という趣旨のことを述べた。
『ソクラテスの弁明』や『国家』等の著作で知られる。

現存する著作の大半は対話篇という形式を取っており、一部の例外を除けば、プラトンの師であるソクラテスを主要な語り手とする。


出典:「プラトン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この対話篇というのんは、ソクラテスと弟子が対話している形式を取っておるのやないかいなァ~。。。 要するに、プラトンのおっさんが 師匠のソクラテスの言うたことを忠実に思い出しながら 対話しているという形式をとっているのやがなァ~。。。

つまり。。。、つまり。。。、あんさんが わたしと交わしたメールや、愛の詩や愛の短歌を基にして対話している形式で記事にしていると言いたいのォ~?

その通りやがなァ~。。。

それで、わたしの人気が出たというのは、どないなわけやのォ~?

ちょっと次のリストを見て欲しいねん。


(ame60513d.png)

『拡大する』

これはアメブロの わてのブログでの5月7日から13日までの1週間の「人気記事リスト」やねん。。。 赤枠で囲んだ3番に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 『めれちゃんと南方熊楠』がダントツで読まれてますやん。。。

そういうことやがなァ~。。。


(daiei03.jpg)

『めれちゃんと南方熊楠』

そやけど、これは わたしの人気が出たのやのうてぇ 南方熊楠の人気が出たのとちゃいますのォ~。。。?

確かに、歴史に関心がある人の間では めれちゃんよりも南方熊楠の方が知れわたっているかもしれへん。。。 そやけど、その辺を歩いているミーちゃんハーちゃんは南方熊楠なんて知らへんでぇ~。。。

そうやろかァ~?

なにせ南方熊楠というおっさんは 70年以上前に亡くなっておるねん。

南方熊楠


(daiei03.jpg)

(1867年5月18日-1941年12月29日)

南方熊楠は和歌山県に生まれ、東京での学生生活の後に渡米、後にイギリスに渡って大英博物館にはいる。

後に日本に戻って、和歌山県田辺市に居を定めた。
多くの論文を著し、大学者として名を知られたが、その生涯を在野で過ごした。

彼の学問は博物学、特に植物学を基礎とするが、熊楠の学風は、ひとつの分野に関連性のある全ての学問を知ろうとする膨大なものであり、土蔵や那智山中にこもっていそしんだ研究からは、曼荼羅にもなぞらえられる知識の網が生まれた。

1892年(明治25年)にはイギリスにわたって、ロンドンの天文学会の懸賞論文に1位で入選した。
大英博物館東洋調査部に入り、資料整理に尽くし、人類学・考古学・宗教学などを独学するとともに、世界各地で発見、採集した地衣・菌類に関する記事を、科学雑誌『ネイチャー』などに次々と寄稿した。

帰国後は、和歌山県田辺町(現、田辺市)に居住し、柳田國男らと交流しながら、卓抜な知識と独創的な思考によって、日本の民俗・伝説・宗教を広範な世界の事例と比較して論じ、当時としては早い段階での比較文化学を展開した。
菌類の研究では新しい種70種を発見し、また自宅の柿の木では新しく属となった粘菌を発見した。
民俗学の研究では、『人類雑誌』『郷土研究』『太陽』『日本及日本人』などの雑誌に数多くの論文を発表した。

18言語を解し、「歩く百科事典」と呼ばれ、彼の言動や性格が奇抜で人並み外れたものであるため、後世に数々の逸話を残している。


出典:「南方熊楠」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

そういうわけで、南方熊楠の人気が急に出てきたとは考えられへん。。。 ちょっと次の検索結果も見て欲しいねん。。。


(gog60514a.png)

『現時点での検索結果』

「めれちゃん デンマン」と入れてGOOGLEで検索したのやがなァ~。。。 4,000件もヒットするねん。

そやけど、それは わたしやのうてぇ あんさんに人気が出てきたと いうことやんかァ~。。。

めれちゃんは、そないに謙遜しなくてもええのやでぇ~。。。 赤枠で囲んである上のリストの最後の項目に注目して欲しい。

あらっ。。。 『めれちゃんの人気』という記事が「はてなブックマーク」で紹介されてるのォ~。。。?

リンクをクリックすると次のページが出てきよる。


(hat60514a.png)

『実際のページ』

あらっ。。。 これは、あんさんが「はてなブックマーク」で昨日(5月14日)に 2013年9月7日にアメブロの あんさんのブログに投稿した『めれちゃんの人気』という記事を“ブックマーク”に登録したということですやん。

めれちゃんは、マジで詳しいやないかいなァ~!

あんさんが、わたしに言わせてるねん! んもおおおォ~。。。

そないに、感情的にならずとも ええのやでぇ~。。。 とにかく、上のリンクをクリックすると次のページが出てくるねん。


(ame30907e.png)

『実際の記事』

つまり、今日の記事を書くために、あんさんは わざわざ「はてなブックマーク」に 2013年9月7日にアメブロの あんさんのブログに投稿した『めれちゃんの人気』という記事を登録したということやねぇ~。。。 そうすれば、GOOGLEの検索結果に載るので、こうして今日の記事にも画像を使うことができるという下心があったのやねぇ~。。。 そうですやろう?

めれちゃんは、ずいぶんと穿(うが)った事を言うのやなァ~。。。 わては、そこまでは考えておらへんかったでぇ~。。。

それで、あんさんは何が言いたいねん?

そやから、アメブロのアクセス解析をしていたら上の「人気記事リスト」に出くわしたので めれちゃんの人気が再び出てきたということを話題にしたのやがなァ~。。。

そやけど、GOOGLEの検索結果に「はてなブックマーク」の『めれちゃんの人気』というタイトルが出てきたからと言うてぇ、わたしの人気が出てきたということにはならへん。。。

めれちゃんは、ずいぶんと謙遜するのやなァ~。。。

謙遜しているのやのうてぇ~、理論的に可笑しいと言うてるねん。

いや。。。 決して理論的に可笑しいことはあらへんでぇ~。。。 古いけれど、もう一度次のリストを見て欲しい。


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これは9月2日の「人気記事リスト」やねん。 9月2日に投稿した『めれちゃんと詩と下着』がダントツで読まれているのやがなァ~。。。


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『実際の記事』

上の記事がダントツで読まれていると言うても、4番のアクセス数を見ると たったの 23人でっせぇ~。。。

あのなァ~、1番、2番、3番も『めれちゃんと詩と下着』を読んでるねん。 なぜなら、それぞれのページのトップに、この日に投稿した『めれちゃんと詩と下着』が出てるわけやァ。。。 それで、1番、2番、3番のアクセス数は、めれちゃんの記事を読んだという記録やがなァ~。 しかもやでぇ~、6番、7番、8番、それに、10番、12番、13番、さらに 28番も、めれちゃんのことが書いてあるねんでぇ~。。。 そういうわけで、9月1日のアクセス数と比べると急に2倍以上のアクセスがあったのやがなァ~。。。 つまり、めれちゃんのファンが殺到したのやでぇ~。。。

ホンマかいなァ~。。。?

めれちゃん。。。 昔の人は“信じる者は救われる”と言うたのやでぇ~。。。 そやから、めれちゃんも信じたらどうなのやァ~?

これだけでは、よう信じられへん。

さよかァ~。。。 ほんなら次のリストも見て欲しい。


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これはGOOの わてのブログの記事一覧表なのやがなァ。。。 見れば解るようにGOOでは語数制限があるさかいに 『めれちゃんと詩と下着』を2部に分けて9月1日に投稿したのやァ。 次にGOO のアクセスの記録を見て欲しい。


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赤丸で囲んだ9月1日の訪問者がダントツになってるねん。 つまり、『めれちゃんと詩と下着』を読みにやって来た人がたくさん居たというわけやァ。。。 しかも、その日に めれちゃん関連の記事が読みきれなかったので、9月2日と3日にもやって来て、めれちゃんの関連記事を読んだわけやでぇ~。。。 そやから、2日と3日は訪問者が少ないのやけど、めれちゃん関連の記事をたくさん読む人が居たので、2日と3日には、それぞれページ閲覧数が 2,486ページ、 2,622ページになってるねん。 つまり、9月1日よりも多いのやがなァ。 どうやァ。。。 これで、めれちゃんが人気があることが解ったやろう?

そうですやろか?。。。 なんだか、あんさんの理屈に丸め込まれているような気がしますねん。。。

あのなァ~、上の記録は すべて わてがでっち上げたものではないのやでぇ~。。。 ちゃんとした公式の記録なのやでぇ~。。。 つまり、上の記録はウソをつかんということやがなァ~。。。

そやけど、人気があるということは、理由がありますのやろう?

もちろんやがなァ~。。。 理由も無く人気が出るわけがないやんかァ!

その理由というのは、いったい何ですのォ~?

めれちゃんには見当がつかへんのかァ~?

そうやねぇ~。。。 たぶん、女性の色々な下着に関心があるダーティーな男が下着目当てでやって来ていると思うねん。 記事の中に次のような写真が出てきますやろう!?


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あのなァ~、めれちゃん。。。 下着だけが目当てなら、記録にあるように 2日と3日に、それぞれページ閲覧数が 2,486ページ、 2,622ページになることはないと思うでぇ~。。。


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めれちゃんの次のような関連記事を読もうと思うさかいに、こうして9月1日に読んだ人が、またやって来るのやがなァ~。。。


『めれちゃんの不満』

『めれちゃんとニャンニャン』

『めれちゃんと性具』

『花火の愛と小さな赤い花』

『めれちゃん、元気出して!』

『めれんげの郎女』

そやったら、人気の秘密として他にどのような理由が考えられますねん?

めれちゃんには思いつかへんのかァ~?

ちょっと、自分では他に思いつきまへん。

さよかァ~。。。 そやったら、次のコメントを読んだらええやんかァ~。。。

新しい才能を直感


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つまり寂寥感なんですね。
孤独なんですね。
詩は、でも癒してはくれません。
孤独を際立たせるだけです。
他者に訴えるには、それなりのフィクションが必要です。
虚実皮膜の間でしか芸術はありません。

こどくな心情を吐露して、
自分の死にたがっていることを、主張しても、
他人は喜びません。
文学も詩も所詮エンタメですから、
多くの視聴者を得るしかありません。
それ以外は自慰行為です。

孤独な詩は、孤独な死であり、
表現はエンタメ、それほど自分を貶めたくない、
芸人になりたくないのなら、自慰行為をつづけるしかありません。

小説家や詩人にたくさん会いましたが、
彼らは自分を売る芸人でした。
それが悪いとはいいませんが、
それをしたくない人間はブログしかありません。
どこかでだれかが、こころの叫びをきいているかも、

というパーソナルな、しかしみえないつながりしかありません。
でもマスコミのように汚れていない、
ミニコミは、これからの芸術かもしれません。

ネットサーフィンしてたら、
たまたま新しい才能を直感したので、コメントしました。
ブログのタイトルが変わっても、本質はおなじです。
がんばってください。応援します。

 

岩下俊三

July 30, 2009 17:00


『「極私的詩集」 極私的詩集にチェーンジ!』
コメント欄より

『美しい愛のコラボ』に掲載
(2009年11月26日)

あらっ。。。 これは、わたしの『極私的詩集』サイトに7年前に付いたコメントですやん。

そうやァ。。。 めれちゃんが更新してへんさかいに、めれちゃんのファンが わてのサイトにやって来るのやがなァ!

そやろかァ~?

そやから、いつまでも冬眠してへんで、めれちゃんのサイトを更新したらどうなのやァ~? かつて、めれちゃんのサイトにも1日に 2、000人のネット市民の皆様が殺到したのやでぇ~。。。

分かりました。。。 今夜、ニャンニャンと一緒に じっくりと考えてみますう。。。


(cat602.jpg)


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
確かに かつて、めれんげさんの熱烈なファンがたくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、
サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。
でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

でも、現在は、5位です。

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


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メチャ面白い、

ためになる関連記事


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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(rengfire.jpg)

『禁じられた恋愛に惹かれて』

『不幸を求める理由』

『信頼の天才になりたい』

『サビーナを探して』

『女装男がムカつく』

『真剣なお願いです』

『忌々しい生命力』

『出会えてよかった』

『めれちゃんの熱烈なファン』

『鶴橋のおばちゃん』

『特別な愛を捧げる人』

『「詩」で検索して見に来てくれた』


(renge62e.jpg)

『えっちなんです』

『エロマンガ島』

『マカオのおかま』

『わたしの生きる意味』

『愛と信頼と絶望』

『天平の裸婦もビックリ』

『愛の真実を探して』

『最大限の本音で…』

『こわ~い話』

『道鏡伝説の謎』

『市長選挙とおばさんパンツ』

『夢みるわたし』

『あげまん女』

『日本で一番長い五月』

『5月だよ!全員集合!』

『また、スパイ?』

『わたしと詩』


(babdol6.jpg)

『かわゆいベビードールワンピ』

『ああ、さびしい』

『恋する女でありたい』

『生きてることが気持ち悪い』

『焼き滅ぼさむ』

『一人で飲みに行く女』

『あなたをさがして』

『早く気づいてほしい』

『気づいたのね』

『あなたに逢いたい』

『やらしい検索』

『わたしを見つけて』

『小笠原玲子』

『ふたりだけの場所』

『命のともし火』


(sayuri201.jpg)

『ふたりの思い出』

『愛は終わることなく』

『凍りついた心の言葉』

『冠詞の悲劇再び』

『焼き滅ぼさむ再び』

『漱石のラブレターを読みたい』

『森田伸二と即興の詩』

『きみの夢』

『指きり』

『あしたみる夢』

『ネット殺人事件』

『失楽園のモデル』

『スパムに追われて』

『心にしるす』

『復楽園がいいの?』

『今をだきしめ想いかなえし』

『きみ待ちわびて』

『朝の来ぬ国』

『離れがたき』

『めれちゃんがいいね』


(kimo911.jpg)

『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

『スミレの花咲く頃』

『クリスマスのコメント』

『消え行く愛など無く』

『ひとりかも寝む』

『レモンと性と愛』

『少女と下着の秘密』

『いとしき言葉』

『無我の愛と自我の愛』

『めれちゃんde人間失格』

『愛@文明開化』

『愛と共感とストレス』

『愛欲と空海』

『きみはやさしく』

『愛の擬人法』

『めれちゃんと南方熊楠』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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