笑える写真狩り


 
2011年8月15日 (月曜日)
 
 
笑える写真狩り
 
 

デンマンさん。。。あんさんは、また写真狩りに遭(あ)いはったん?

そうなのやァ! んもおお~~。 まったくムカつくでぇ~!

どの記事が写真狩りに遭いはったん?

次の記事やがなァ。

『愚かな写真狩り』(Ameblo)

(2011年8月13日)

あらっ。。。マジで未公開にされてますやん!

どの写真があかんかったん?

まず間違いなく次の写真やと思うでぇ~。。。

この上の写真は次の記事の中でも問題にされたのやァ。

“Amazing Grace”

(2011年8月6日)

でも、同じ写真が次の記事では表示されておるねん。

“Roly-poly in the North”

(2011年7月31日)

つまり、判断の基準がいい加減やのねぇ~?

その通りやがなァ。 かつてジューンさんも次のように言うてたのやァ。

こんにちは。ジューンです。

何をもって言葉狩りとするのでしょうか?

差別そのものと同様、

言葉狩りは、用語が使用された場合ごとの

関係者の主観に基く部分が大きいですよね。

規制が過剰あるいは

不適切な場合が多いようです。

たとえば、かつて、フルーツブログでは

「セックス」が禁止語でした。

「セックス」を禁止用語にするなんて、

ちょっと考えられませんよね。

呆れて開いた口がふさがりませんわ。

葛飾北斎の漫画を表示禁止にするのも

「セックス」を禁止用語に指定するほど

滑稽だと思います。

あなたも、滑稽な事をすることはあっても、

愚かな人間にだけはならないでくださいね。

うふふふふふ。。。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』


『写真狩りでワロタ』より
(2011年8月8日)

要するに教養のない、芸術を理解できない愚かな管理人が独自の愚劣な基準をでっち上げて自分勝手に写真狩りをしているのやがなァ。

その証拠でもあるの?

あるねん。 愚かな管理人が居るアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)では次のように、わての記事が問題にされてるねん。

『愚かな写真狩り』(Ameblo)

(2011年8月13日)

ところが同じ内容の記事にもかかわらず他のサイトでは全く問題にされておらん。


『愚かな写真狩り』 (Denman Blog)
(2011年8月13日)

『愚かな写真狩り』 (次郎のブログ)
(2011年8月13日)

『愚かな写真狩り』 (徒然ブログ)
(2011年8月13日)

『愚かな写真狩り』(PART 1)
(2011年8月13日) (デンマンのブログ)

『愚かな写真狩り』(PART 2)
(2011年8月13日) (デンマンのブログ)

『愚かな写真狩り』(PART 1)
(2011年8月13日) (EXBLOG)

『愚かな写真狩り』(PART 2)
(2011年8月13日) (EXBLOG)

『愚かな写真狩り』 (アニセン ブログ)
(2011年8月13日)

『愚かな写真狩り』 (Edita ブログ)
(2011年8月13日)

『愚かな写真狩り』 (Blogspot ブログ)
(2011年8月13日)

あらっ。。。ホントやわ。 つまり、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんの判断基準が身勝手だと、あんさんは言わはるのォ?

その通りやァ。 アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は教養もなければ、芸術にも関心があらへん。 文化的な素養もなければ、世間の動きにもネット社会の動向にも関心がないねん。 しかも、わてのようなアメーバ・ブログのメンバーの言葉にも聞く耳を持たへん。 独善と妄信に凝り固まった愚かな人物と言う他にないねん。 更に愚かにも、この管理人の生きがいが言葉狩りと写真狩りなのやがなァ。

その証拠でもあるのォ~?

もちろんやがなァ。 わては根拠のないことは書かへん! その証拠を見せるさかいに、よう見ておきやァ。

これは、8月7日の記録やねん。

つまり、614、000件の記事がアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の言葉狩りと写真狩りに引っかかって未公開にされてしもうたのやねぇ!?

その通りやァ! もちろん、614、000件の記事やページのすべてではあらへん。 言葉狩りや写真狩りの説明をしているページも含まれてるねん。 そやけど、少なくとも600,000件以上の記事が言葉狩りと写真狩りの犠牲になって未公開にされているはずやねん。

あんさんの記事もその犠牲になったというわけやのォ~?

その通りやァ。 しかも、次の8月13日の記録を見てみィ~なァ。

『あなたが読んでいる現時点での検索結果』
( ↑ ここをクリック!)

あらっ。。。625,000件に増えてるやん!

そうやろう!? 要するにアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は8月7日から13日の6日間に、なんと 625,000 - 614,000 = 11,000件 の記事を自分の目で一つ一つ見て写真狩りをしながら記事を未公開にしてるねん!

つまり、1日平均 1、833件の記事を未公開にしてる、と言うことやね! 1日実際に働いている時間が 7時間として 1時間平均 247件の記事を未公開にしてはるのねぇ?

そう言うこっちゃ! 10分当たり約40件の記事を未公開にしてるねん。

。。。ということは 1分当たり4件やわ。 一人では無理やと思うわ。 1分当たり 4件の記事を未公開にするには、そのために40件以上の記事を見ないとあかん。 一人では絶対に無理やわ。

そやから、愚かな管理人の指図(さしず)を受けて同じように愚かなスタッフが、黙々と一つ一つの記事を見ながら、愚かな身勝手な基準で写真狩りをしてるねん。

マジで。。?

上の記録がアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人の愚かさを証明しているねん。

でも、それは、あんさんの個人的な意見やわ!

もちろんやァ。 そやけどなァ、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人のような人間が過去にも居(お)ったのやでぇ~。。。

マジで。。。?

このような時に、わてはウソなどつかへん! 太平洋戦争中に言論統制をやった日本帝国政府の愚かな役人がマジで居(お)ったのやァ。 次の小文を読んでみィ~まァ。

お粗末な言論統制

日本帝国政府と表現の自由

昭和15(1940)年3月、(日本帝国)政府は映画会社やレコード会社に、芸名が「ふまじめ」「不敬」「外国人と間違えやすい」ものを改名するように命じました。 国粋主義で徹底しようというわけですね。

漫才師のミス・ワカナ、歌手のディック・ミネ、東宝映画の藤原釜足(かまたり)、日活の映画の尼(あま)リリスなどがだめで、ディック・ミネはたしか、「三根耕一(みねこういち)」と改名したと思います。 黒澤明監督の『七人の侍』などに出演した藤原釜足も、後に元に戻しましたが、戦争中は藤原鶏太(けいた)と改名したはずです。

また戦争なんかしていないのに、「敵性言葉」を使うな、というのでプラットフォームは「乗車廊(じょうしゃろう)」、ビラは「伝単(でんたん)」、ラグビーは「闘球(とうきゅう)」、パーマネントは「電髪(でんぱつ)」、ペニシリンは「碧素(へきそ)」、カビだから緑なんですね。 またアメリカンフットボールは「鎧球(がいきゅう)」、スキーは「雪艇(せきてい)」、野球のスタルヒン投手は須田博(すだひろし)と変えられました。

ストライクは「よし」、ボールは「だめ」、というのは有名な話ですが、実際そこまでやったかはさだかでないものの、少なくとも横文字は片っ端から禁止と槍玉にあげられた記憶があります。 とにかくすべては国粋主義でいかねばならなくなった。

また時局にあわない不真面目なことはいかん、という命令が出て、落語協会までが、あるまじきことながら「自粛」して、遊郭、妾(めかけ)、不義、好色など53の噺を演じないことにし、浅草本法寺に「はなし塚(づか)」をつくて葬ってしまいました。 いやはや、お粗末な話でした、というしかありません。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


276 – 277ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

あらっ、 うふふふふふ。。。アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんも、これを読めば自分が愚かな事をやっているのが分かるやろね?

いや。。。分からんやろう。 文字離れしておるさかいに日本語の文章の読解力がからっきしあらへん。

マジで。。。?

あのなァ~、これまでにも、わては上の小文を何度となく他の記事の中で引用してる。 そやから、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人と、その愚かなスタッフも上の小文を読んでるねん。 そやけど、どいつもこいつも教養がなくて芸術を理解してへん。 しかも愚かな管理人が間違っていると、注意する人物がスタッフの中に居(お)らへん。 また、アメブロ(http://ameblo.jp/)の関係者も、よほど愚かな人物がたくさん居ると見えて、愚劣な管理人のやる事を止めさせようとせ~へん。

アメブロ(http://ameblo.jp/)を運営している人物には、それほど愚かな人間がたくさん居るのやろか?

その証拠があるのや。 めれちゃんも見てみィ~なァ。

『あなたが読んでいる現時点での検索結果』
( ↑ ここをクリック!)

わては、これまでにも何度となく検索結果を記事の中に引用してるねん。 当然、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人も、この検索結果を見てる。 それやのに、未だに分からへん。 とにかく、表現の自由を認めず、言葉狩り・写真狩りをしているようなサイトからはメンバーが離れてゆくねん。 

あんさんがアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんに分かり易く説明してあげたらええやん?

あのなァ~、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は、わてが噛んで含めるように説明したとて理解できへん。

どないなわけで。。。?

理解できるような教養と日本語の読解力があったら、すでに言葉狩りも写真狩りも止めているねん。

要するに、未だに言葉狩りも写真狩りも続けているのは、アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんと関係者が愚かだという証拠やと、あんさんは言わはるのォ~?

その通りやァ。

そやったら、そのような愚かな管理人さんを相手にしなければええやん! 記事を書いても理解できへんやったら、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんを無視すればええのや! アメブロ以外のサイトでも、あんさんは、たくさんの記事を投稿しているのやから。。。

あのなァ~、わては言論の自由と表現の自由を守りたいねん。

そやけどアメブロ(http://ameblo.jp/)以外のほとんどのサイトでは、ちゃんと言論の自由と表現の自由を守ってるやん!

その通りやァ。 そやけど、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人のようなダサい人間が増えては困るねん。 そやから、わては批判してるねん。 この愚かな管理人のように歴史を学んでない人物が増えると日本はますます暮らしにくくなるのやァ。

歴史を学ばない者は

過去の過ちを繰り返す

歴史を学ばない人間が増えてくると、また過去の過ちを日本人が繰り返すかもしれへん。

マジで。。。?

太平洋戦争中の大日本帝国政府の役人は愚かな過ちを犯したのやァ。 戦前の日本人の3分の2が戦争は避けられると思っていたのにもかかわらず、あの悲惨な戦争に走ってしまったのはアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人のようなダサい人間が言論統制をしたからやァ。 日本人の多くが知るべき真実を知らされへんかった。

不穏(ふおん)表現取締り

その年(昭和15年)の12月頃、雑誌「文藝春秋」が「日米戦争は避けられるか」というアンケートをしました。
掲載は翌年1月号で、回答は「避けられる」412人、「避けられない」262人、「不明」11人。
この時すでに約3分の1の日本国民は、もはや戦争は避けられないと思っていたのですが、逆に3分の2の人はまだ避けられると考えていたわけです。
ただ、雑誌がこんなことをやっていたのもこの頃までで、昭和16年に入りますと統制は厳しさを増します。
治安維持法、国家総動員法、言論出版集会等臨時取締法、軍機保護法、不穏(ふおん)文章臨時取締法、戦時刑事特別法など、マスコミはありとあらゆる法令によってがんじがらめとなり、息もつけないような状態になるのです。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


319ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

分かるやろう!? 本来ならば、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人のような人物こそ、言論の自由や表現の自由を守らなければならへん。 それやのに、教養のない、芸術がどういうものか理解できへんアメブロの管理人は太平洋戦争中の日本帝国政府の愚かな役人と同じような愚劣な事をやっておるねん。

そうやろか?

そうなのやァ。 そやから、そのような愚かな管理人が多くなると、日本はますます悪い方向に進んでゆくねん。

見れども見えず

昭和10年代の日本人は、世界そして日本の動きがシカと見えていなかったのじゃないか。 そう思わざるをえない。
つまり時代の渦中にいる人間というものは、まったく時代の実像を理解できないのではないか、という嘆きでもあるのです。 とくに一市民としては、疾風怒濤の時代にあっては、現実に適応して一所懸命に生きていくだけで、国家が戦争へ戦争へと坂道を転げ落ちているなんて、ほとんどの人は思ってもいなかった。

これは何もあの時代にかぎらないのかもしれません。 今だってそうなんじゃないか。
なるほど、新聞やテレビや雑誌など、豊富すぎる情報で、われわれは日本の現在をきちんと把握している、国家が今や猛烈な力とスピードによって変わろうとしていることをリアルタイムで実感している、とそう思っている。 
でも、それはそうと思い込んでいるだけで、実は何もわかっていない、何も見えていないのではないですか。
時代の裏側には、何かもっと恐ろしげな大きなものが動いている、が、今は「見れども見えず」で、あと数十年もしたら、それがはっきりする。

歴史とはそういう不気味さを秘めていると、私には考えられてならないんです。 ですから、歴史を学んで歴史を見る眼を磨け、というわけなんですな。 いや、これは駄弁に過ぎたようであります。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


267 – 268ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

つまり、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんは「言論の自由」も「表現の自由」も、その大切さが分からへんと、あんさんは言わはるのォ~?

その通りやァ。 歴史を学んでへんから、「言論の自由」と「表現の自由」を守らなければならない立場にある者が、愚かにも「表現の自由」を自分で統制してる。 自分で自分の首を絞めてることが、愚かだから理解できへん。

そやったら、あんさんが直接アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんに注意すればええやん?

あのなァ~、言っても愚かな管理人には分からへん!

そやけど、考えてみたら、何をするのもアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんの自由やん!?

その通りやァ。 でもなァ~、わてが言いたいのんは、自分が愚かな事をしていると気づいていれば、写真狩りなどしやへん。

そやけど、あんさんはどうして、くどくどとアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんを話題にしやはりのォ~?

あのなァ~、わてはアメブロの愚かな管理人のためと言うよりも、他のサイトで管理人をしているネット市民の皆様のために書いてるねん。 表現の自由を認めず、言葉狩り・写真狩りをしているようなサイトの管理人は、その教養が疑われる。 メンバーは離れてゆくねん!

人の振り見て我が振り直せ!

アメブロの愚かな管理人は、太平洋戦争中の愚かな言葉狩りや、“不真面目統制”をしていることが未だに分からへん。 本人は教養があらへんから芸術的に価値のある、国際的にも認められている葛飾北斎の絵まで記事の中に表示することを禁止してる。

そやけど、10年も経ってみィ~なァ。。。、いや、3年も経ってみれば、自分がアホな事をやっていたと判るようになるねん。

そうやろか?

それが教養を身につけた大人になるというこっちゃ。。。 (微笑)

そやけど、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんに分かる時がくるやろか?

いずれ分かる時がくるやろう。。。わては人間の良識を信じてるさかいになァ。。。(苦笑)

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。

“馬鹿は死ななきゃ治らない”

昔の人は、このような事をおっしゃったのですわ。

そうですよね。
日本語の読解力のない人に説明しても無駄かもしれませんわ。

あなたも、たまには滑稽な事をしてもよいですけれど、日本の進路をあやまるような言論統制と写真狩りだけはしないでください。

とにかく次回も面白くなりそうですわ。
だから、あなたも読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

第41代および第43代米国大統領を生み出した

ブッシュ家は、軍産複合体を生業としてきました。

第43代米大統領の曽祖父のサミュエル・ブッシュは

オハイオ州で兵器を製造していた

バッキー・スティール・キャスティング社を

経営していました。

祖父のプレスコット・ブッシュは東京大空襲で

大量に使用された焼夷弾である

集束焼夷弾E46の製造を

行なっていたドレッサー・インダストリーズ社に

関与していたのです。

第41代ブッシュ大統領は

このド社の石油部門で働いていたのです。

その後、第41代ブッシュ大統領はCIA長官、

副大統領、大統領時代において、

海外との兵器貿易を押し進めており、

副大統領時代には

イラン・コントラ事件が起きています。

この事実だけを見ても、

「軍産複合体」の動きが見えてきますよね。

では、ここで面白いジョークをひとつ。

その大統領は誰?

アメリカのある高官が、イラク戦争についてのラジオ番組に出演した際に、こう語った。

「大量破壊兵器を使用した歴史を持つ恐怖の独裁国家は、国際社会から排除しなければならない。 あの強欲で無能な大統領を拘束することに成功した今、全世界はより安全で幸せになった」

番組終了後、ラジオ局には次のような問い合わせが殺到した。

「いつブッシュが捕まったんだ!?」


『バカの固定観念』より
(2011年5月26日)

ところで、卑弥子さんにもちょっと信じがたいような

恋物語がありますわ。

関心があったらぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてくださいね。

『平助さんが卑弥子さんに

恋をしたのがウンのつき』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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