ムカつく写真狩り


 
2011年8月11日 (木曜日)
 
 
ムカつく写真狩り
 
  


 
 

『写真狩りでワロタ』

(2011年8月8日)

デンマンさん。。。あんさんの記事が、また写真狩りに遭(あ)いはったん?

そうやァ。 まったくムカつくでぇ~。。。

ムカつくだけ損やんかァ。

さよかァ~。。。?

そやかてアメブロで言葉狩りや写真狩りに遭(お)うているブロガーは延べ 614,000人も居(お)りますのやでぇ~。。。

あれっ。。。めれちゃんも調べてみたのんかァ?

調べてへん。 あんさんと小百合さんが対話している次の記事を読みましてん。

『写真狩りでワロタ』

(2011年8月8日)

この上の記事の中に検索結果が出てましてん。 要するに、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんが教養のない愚かな人物やということですやん。

めれちゃんも、そう思うのか?

そやかて、次の記事は他のサイトでは問題にされてへんのやろう?

“Amazing Grace”

(August 5, 2011)

その通りやがなァ。 まったく問題にされておらんのや。 その証拠に次の記事をクリックすると、すべて公開されてるねん。


“Amazing Grace” (Denman Blog)
(August 5, 2011)

“Amazing Grace” (次郎のブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace” (徒然ブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace(PART 1 OF 3)”
(August 6, 2011) (デンマンのブログ)

“Amazing Grace(PART 2 OF 3)”
(August 6, 2011) (デンマンのブログ)

“Amazing Grace(PART 3 OF 3)”
(August 6, 2011) (デンマンのブログ)

“Amazing Grace(PART 1 OF 3)”
(August 6, 2011) (EXBLOG)

“Amazing Grace(PART 2 OF 3)”
(August 6, 2011) (EXBLOG)

“Amazing Grace(PART 3 OF 3)”
(August 6, 2011) (EXBLOG)

“Amazing Grace” (アニセン ブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace” (Edita ブログ)
(August 6, 2011)

“Amazing Grace” (Blogspot ブログ)
(August 6, 2011)

他のサイトではまったく問題にされておらんのに、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)ではアカンのやろォ~?

アカンのやァ。 そやさかいに次のように写真狩りされて未公開にされてしもうてるのやァ。

ホンマやわァ~。。。アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんは愚かな事をやっていることがどうして分からへんのやろか?

自分では正しい事をしておると思い込んでおるねん。 つまり、太平洋戦争中に言論統制をしやはった日本帝国の愚かな役人と変わりがないねん。

お粗末な言論統制

日本帝国政府と表現の自由

昭和15(1940)年3月、(日本帝国)政府は映画会社やレコード会社に、芸名が「ふまじめ」「不敬」「外国人と間違えやすい」ものを改名するように命じました。 国粋主義で徹底しようというわけですね。

漫才師のミス・ワカナ、歌手のディック・ミネ、東宝映画の藤原釜足(かまたり)、日活の映画の尼(あま)リリスなどがだめで、ディック・ミネはたしか、「三根耕一(みねこういち)」と改名したと思います。 黒澤明監督の『七人の侍』などに出演した藤原釜足も、後に元に戻しましたが、戦争中は藤原鶏太(けいた)と改名したはずです。

また戦争なんかしていないのに、「敵性言葉」を使うな、というのでプラットフォームは「乗車廊(じょうしゃろう)」、ビラは「伝単(でんたん)」、ラグビーは「闘球(とうきゅう)」、パーマネントは「電髪(でんぱつ)」、ペニシリンは「碧素(へきそ)」、カビだから緑なんですね。 またアメリカンフットボールは「鎧球(がいきゅう)」、スキーは「雪艇(せきてい)」、野球のスタルヒン投手は須田博(すだひろし)と変えられました。

ストライクは「よし」、ボールは「だめ」、というのは有名な話ですが、実際そこまでやったかはさだかでないものの、少なくとも横文字は片っ端から禁止と槍玉にあげられた記憶があります。 とにかくすべては国粋主義でいかねばならなくなった。

また時局にあわない不真面目なことはいかん、という命令が出て、落語協会までが、あるまじきことながら「自粛」して、遊郭、妾(めかけ)、不義、好色など53の噺を演じないことにし、浅草本法寺に「はなし塚(づか)」をつくて葬ってしまいました。 いやはや、お粗末な話でした、というしかありません。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


276 – 277ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

ホンマに笑えますやん。 うふふふふふ。。。それやのにアメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人さんは自分が愚かな事をやっているのがマジで分からへんのやろか?

分からへんねん。 そやからドアホなのやァ。 それで愚かな言葉狩りや写真狩りをやって 614,000件もの記事を未公開にしてしもうたのやがな。

あんさんがアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんにも分かり易いように説明してあげたらどうなん?

そうやなァ~。。。でもなァ、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は、わてが噛んで含めるように説明したとて理解できへんと思うでぇ~。。。

そないな事を言わんでアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんにも理解できるように説明してあげてぇ~なァ!

あのなァ~、ジューンさんがアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人にも分かるように説明してあげてるねん。

どこで。。。?

次のようにジューンさんがアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人にも分かるように説明してあげてたのやがなァ。

こんにちは。ジューンです。

何をもって言葉狩りとするのでしょうか?

差別そのものと同様、

言葉狩りは、用語が使用された場合ごとの

関係者の主観に基く部分が大きいですよね。

規制が過剰あるいは

不適切な場合が多いようです。

たとえば、かつて、フルーツブログでは

「セックス」が禁止語でした。

「セックス」を禁止用語にするなんて、

ちょっと考えられませんよね。

呆れて開いた口がふさがりませんわ。

葛飾北斎の漫画を表示禁止にするのも

「セックス」を禁止用語に指定するほど

滑稽だと思います。

あなたも、滑稽な事をすることはあっても、

愚かな人間にだけはならないでくださいね。

うふふふふふ。。。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』


『写真狩りでワロタ』より
(2011年8月8日)

あらっ。。。ホンマやわ。 つまり、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんの主観に基づいて写真狩りの基準が過剰か不適切になっておるねんなァ。

その通りや。

そやけど、その証拠でもあるのォ~?

もちろんやァ。 実は次の写真が問題になってるねん。

この上にはたくさんの写真が貼ってあるやん。 これすべてが一つの写真になってるのォ~?

そうなのやァ。

つまり、素っ裸になっているおっちゃんが居るのでアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんがアッカ~ンと言うてるねんなァ。

そうやァ。。。でもなァ~、これはギャグやねん。 言ってみればユーモアやがなァ~。。。青少年の精神衛生上に害悪を催すようなものではあらへん。 そやから、他のサイトではまったく問題にされておらんのやァ。

つまり、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんの判断基準が愚かで可笑しい、笑えると、あんさんは言わはるの?

そのとおりやァ。 しかも、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人だけでは、あまりにも調べる記事が多いので、愚かな管理人は手下を使っておるねん。

どうして、あんさんにそないな事が判りはるのォ?

つまり、愚かな管理人と、そのスタッフの判断基準がまちまちやから。。。、要するに自分勝手に、その場の気持ちで判断しているのやァ。 そやから『Amazing Grace』では禁止されている同じ写真が『Roly-poly in the North』では問題にされておらん。

マジで。。。?

ウソだとおもうなら、次のリンクをクリックして読んでみィ~なァ。

“Roly-poly in the North”

(2011年7月31日)

あらっ。。。ホンマやわ。 素っ裸になっているおっちゃんの写真が出てきますやん。

そうやろう!?。。。それにもかかわらず、アメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人もスタッフも自分の気の向くままに他の記事では“amebaの健全なサイト運営にふさわしくない表現”と勝手に決め付けておるねん。 つまり、明確な判断基準をアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人は設定しておらんのやァ。 そやから、どの写真が写真狩りに遭(あ)ったのかも明確に表示しておらへん。 要するに、やる事が大日本帝国の言論統制の役人よりもお粗末なのやがなァ。 そやから、わてはアメブロ(http://ameblo.jp/)の管理人が愚かで教養がなく芸術が全く理解できないダメな人間だと言うてるねん。

あんさん。。。そのように、はっきりと言うたらアッカ~♪~ン!

どうしてアカンのやァ~?

アメブロ(http://ameblo.jp/)のアホな管理人さんが気い悪くしやはる。

あのなァ~。。。アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚劣な管理人のおかげで、わてこそムカついて気を悪くしてるねん。

それほどムカつくのやったら、アメブロに投稿するのを止めればええやん?

あのなァ~、わては言論の自由と表現の自由を守りたいねん。

愚かな管理人さんが居るアメブロ(http://ameblo.jp/)以外のほとんどのサイトではちゃんと言論の自由と表現の自由を守っていますやん。

そやけどな、アメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人のようなダサい人間が増えては困るのやァ。 そやから、わてはこないに批判しておるねん。 この愚かな管理人は歴史を学んでおらへん。

歴史を学ばない者は

過去の過ちを繰り返す

そやから太平洋戦争中の大日本帝国の役人のような愚かな過ちを犯してるねん。 戦前の日本人の3分の2が戦争は避けられると思っていたのにもかかわらず、あの悲惨な戦争に走ってしまったのはアメブロ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人のようなダサい人間が言論統制をしたことによって、日本人の多くの人が知るべき真実を知らされなかったのやがなァ。

不穏(ふおん)表現取締り

その年(昭和15年)の12月頃、雑誌「文藝春秋」が「日米戦争は避けられるか」というアンケートをしました。
掲載は翌年1月号で、回答は「避けられる」412人、「避けられない」262人、「不明」11人。
この時すでに約3分の1の日本国民は、もはや戦争は避けられないと思っていたのですが、逆に3分の2の人はまだ避けられると考えていたわけです。
ただ、雑誌がこんなことをやっていたのもこの頃までで、昭和16年に入りますと統制は厳しさを増します。
治安維持法、国家総動員法、言論出版集会等臨時取締法、軍機保護法、不穏(ふおん)文章臨時取締法、戦時刑事特別法など、マスコミはありとあらゆる法令によってがんじがらめとなり、息もつけないような状態になるのです。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


319ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

分かるやろう!? 本来ならば、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人のような人物こそ、言論の自由や表現の自由を守らなければならない。 そやけど、ドアホなことに、教養のない、芸術がどういうものか理解できないアメブロの管理人は太平洋戦争中の日本帝国政府の愚かな役人に成り下がってしもうた。

そうやろか?

そないな愚かな管理人が多くなると、日本はますます悪い方向に進んでゆくねん。

見れども見えず

昭和10年代の日本人は、世界そして日本の動きがシカと見えていなかったのじゃないか。 そう思わざるをえない。
つまり時代の渦中にいる人間というものは、まったく時代の実像を理解できないのではないか、という嘆きでもあるのです。 とくに一市民としては、疾風怒濤の時代にあっては、現実に適応して一所懸命に生きていくだけで、国家が戦争へ戦争へと坂道を転げ落ちているなんて、ほとんどの人は思ってもいなかった。

これは何もあの時代にかぎらないのかもしれません。 今だってそうなんじゃないか。
なるほど、新聞やテレビや雑誌など、豊富すぎる情報で、われわれは日本の現在をきちんと把握している、国家が今や猛烈な力とスピードによって変わろうとしていることをリアルタイムで実感している、とそう思っている。 
でも、それはそうと思い込んでいるだけで、実は何もわかっていない、何も見えていないのではないですか。
時代の裏側には、何かもっと恐ろしげな大きなものが動いている、が、今は「見れども見えず」で、あと数十年もしたら、それがはっきりする。

歴史とはそういう不気味さを秘めていると、私には考えられてならないんです。 ですから、歴史を学んで歴史を見る眼を磨け、というわけなんですな。 いや、これは駄弁に過ぎたようであります。

(注: イラストはデンマン・ライブラリーより
赤字はデンマンが強調)


267 – 268ページ
『昭和史 (1926-1945)』
著者: 半藤一利
2009年6月11日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 平凡社

つまり、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんは「言論の自由」も「表現の自由」も、その大切さが分からへんと、あんさんは主張しやはるのォ~?

その通りやァ。 歴史を学んでへんから、「言論の自由」と「表現の自由」を守らなければならない立場にある者が、愚かにも「表現の自由」を自分で統制してるねん。 自分で自分の首を絞めてることが、愚かだから理解できへん。

そやったら、あんさんが直接アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんに注意すればええやん?

あのなァ~、言っても愚かな管理人には分からへん。

その根拠は。。。?

なぜなら、これまでにも、わてはGOOGLE検索結果を何度も記事の中で表示してるねん。

『あなたが読んでいる現時点での検索結果』
( ↑ ここをクリック!)

当然、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人も、この検索結果を見てる。 それやのに、未だに分からへん。 とにかく、表現の自由を認めず、言葉狩り・写真狩りをしているようなサイトからはメンバーが離れてゆくねん。 

そやけど、何をするのもアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の管理人さんの自由やん。

その通りやァ。 でもなァ、自分が愚かな事をしていると気づいていれば、写真狩りなどやらへん。

そやけど、どうしてくどくどとアメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんを話題にしやはるのォ~?

あのなァ~、わてはアメブロの管理人のためと言うよりも、他のサイトで管理人をしているネット市民の皆様のために書いてるのやァ。 表現の自由を認めず、言葉狩り・写真狩りをしているようなサイトの管理人は、その教養が疑われるねん。

人の振り見て我が振り直せ!

アメブロの愚かな管理人は、太平洋戦争中の愚かな言葉狩りや、“不真面目統制”をしていることが未だに分からへん。 本人は教養がないから芸術的に価値のある、国際的にも認められている葛飾北斎の絵まで記事の中に表示することを禁止してはる。

そやけどど、10年も経ってみィ~なァ。。。、いや、3年も経ってみれば、自分がアホな事やっていたと判るようになるねん。

そやろか?

それが教養を身につけた大人になるということやねん。 (微笑)

そやけど、アメーバ・ブログ(http://ameblo.jp/)の愚かな管理人さんに分かる時がくるやろか?

いずれ分かる時がくるねん。。。わては人間の良識を信じてるからなァ。。。(苦笑)

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
確かにそうですよね。
葛飾北斎の絵は国際的にも認められている芸術性の高い作品です。
その絵をポルノチックだと思うのは個人の自由ですけれど、その絵を管理人として表示できないようにしてしまうのは、人間として極めて愚かなことだと思います。
あなたは、どう思いますか?

とにかく、次回も面白くなりそうですわ。
あなたもどうか、またあさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

かつて、フルーツブログでは「セックス」が禁止語でした。

「セックス」を禁止用語にするなんて、

ちょっと考えられませんよね。

呆れて開いた口がふさがりませんわ。

葛飾北斎の漫画を表示禁止にするのも

「セックス」を禁止用語に指定するほど

滑稽だと思います。

北斎の絵師としての地位は

「富嶽三十六景」の発表により、

不動のものとなっただけでなく、

風景画にも新生面を開いたのです。

北斎の業績は、読本(よみほん)・挿絵芸術に

新機軸を見出したことや、

『北斎漫画』を始めとする絵本を多数発表したこと、

毛筆による形態描出に敏腕を奮ったことなどは、

絵画技術の普及や庶民教育にも

益するところが大きかったのです。

葛飾派の祖となり、後には、

フィンセント・ファン・ゴッホなどの

印象派画壇の芸術家を始め、

工芸家や音楽家にも影響を与えました。

1999年には、アメリカ合衆国の

雑誌『ライフ』の企画で

「この千年で最も重要な功績を残した

世界の人物100人」をピックアップしました。

日本人として唯一ランクインしたのが葛飾北斎です。

つまり、このような葛飾北斎の作品を

健全なサイト運営にふさわしくない表現”と

決め付ける言葉狩り・写真狩りは

愚かな事だと思います。

あなたも、滑稽な事をすることはあっても、

愚かな人間にだけはならないでくださいね。

うふふふふふ。。。


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

コメント / トラックバック1件 to “ムカつく写真狩り”

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