愛って何?教えて!


  
2005年8月24日 (水曜日)
 
 
愛って何?教えて!
 
 

Looking For Love

「愛する」男女のラブだけじゃなくって

他を愛することは、

生まれながらにして

人間に備えられてるものなんかなあ?

それとも、時間とともに覚えていくのかなあ?

わたしは、何かあっても心配してくれるから大丈夫。

もしどうなろうとも生きられる。

人間は奥の奥のその奥に、

めったに見る事なんてできないキレイなものがある。

見たことないんですが、感じます。

Renge 2005 01/06 15:08

レンゲさんが、僕の投稿をじっくり読んでくれるんでうれしいですよ!
でも、レンゲさんほど僕の投稿をじっくり読んでくれる人は
残念ながら、レンゲさんの掲示板にはカキコしていないですよね!
僕の掲示板にカキコしていますよ。

しかも、レンゲさんが読んだら、間違いなく
ビッグ・インパクトを受けるような投稿ばかりです。
レンゲさんの心が傷つくような投稿もあるから、
「心の傷」にあえて立ち向かう勇気がなかったら次のスレッドは読まないほうがよいかも知れませんね。

『不倫の悦びと苦悩』

この『不倫の悦びと苦悩』の詩的回顧録には僕もインパクトを受けましたが、やはりかなりの反響がある文章ですよ。
レンゲさんも読んでいるとは思いますが、それ以来カキコする人が結構居ます。
言葉のきつい人も居ますが、誰もが真面目に自分の考えをはっきりと打ち出してレンゲさんを批判しています。
レンゲさんさえ痛手を受け止める勇気があれば、どれもが心に響く言葉のはずです。

「愛する」男女のラブだけじゃなくって!
他を愛することは、生まれながらにして人間に備えられてるものなんかなあ?
それとも、時間とともに覚えていくのかなあ?

「心の開いた家庭」の中で、両親や祖父母の愛にはぐくまれながら身につけてゆくものですよ!
本能以外は、すべてこの家庭教育・幼児教育によって体得してゆくものです。
だから、家庭教育は重要なんですよ!
ところが、今の日本にはこの家庭教育が欠如しているんです。
だから、レンゲさんのように本当の「愛」を知らない子供が育ってしまう。
それで、いろいろな問題を起こしているんですよ。

何の罪もない小学校6年生の女の子を誘拐して殺してみたり、
このような愛を知らない子供が大人になると、
51才にもなって愛を知らないまま、“冷たくされている”と思い込んで
家族を殺してしまったりする。

NEETの若者は両親ばかりか実の姉まで殺してしまったりする。
一口で言うなら、このような人たちはすべて家庭教育で身に付ける“愛”を
小さい頃に受け止めてこなかった。

レンゲさんも、次の引用で書いたような実にきれいなものを持っている。
僕はこれまでに見てきましたよ。
でも、レンゲさんには見えない。
なぜか?
もう5年以上もお母さんと会っていない。
言葉を交わしてもいない。
しかも、お母さんは生きている。
実の母親と、このような“不幸な関係”を続けている。
だから、見えないんですよ。

人間は奥の奥のその奥に、めったに見る事なんてできないキレイなものがある。
見たことないんですが、感じます。

レンゲさん!僕は何度も言っているじゃないですか!
そのすばらしさを、僕はレンゲさんの中に見ているんですよ!
何度言えば分かるの??????

駄目押しのために、ここでもう一度『野ばら』を!
僕の大好きなレンゲさんのために!

wildrose

野ばら

デンマンさん、このお花、ほんとうにバンクーバーに咲いてますのん?

咲いてますよ。

ほんとうに?

僕がウソをついたことがありますか?

いいえ、一度もあたしにウソをついたことはありません。

でしょう?

これ、野ばらでしょう?

そうですよ。


ちょっときれい過ぎません?

いや、別にきれい過ぎませんよ。

でも。。。

これが野ばらのあるがままの美しさですよ。

でも、これほどきれいな野ばらって、あたし見たことありませんもの。。。

良く見てくださいよ!ちゃんとここに咲いているじゃありませんか!

ええ、確かに。。。

レンゲさんは、僕の言うことをなかなか信じてくれませんよねェ。

信じてますわ。

いいえ、なかなか信じてくれませんよ。レンゲさんには、すばらしいところがあると僕は言いましたよね。

ええ、そうおっしゃったことがありましたわ。

信じてますか?

。。。

ほらね。

でも。。。

僕がウソをついたことがありますか?

レンゲさんの掲示板はLooking For Loveのためなんですよ!
「愛を考える女=れんげ」の掲示板なんですよ!
これまで、常にそのことをレンゲさん自身が言っていましたよね!

ところが最近のBLOGを見てください!
ちょっと低級な出会い系サイトのような様相を示し始めていますよ。
これは僕が言い出したことではありません。
ビーバーランド XOOPSのメンバーだったみゆきちゃんがレンゲさんの書いた次のブログの記事を読んでがっかりしたんですよ。

2005-01-01 10:10:07

新年早々

みなさま、あけましておめでとうございます。
さっそくですが、わたしの恋は去年でキッチリおわりました!
今日からはもう、彼氏募集状態ヽ(*^_^*)イヤッホ~ィ♪
これにはワケがあって、ある事から彼の本性を見てしまったのです。
ハァ…残念。
住む世界が違ってたようです。


お嬢ちゃん、不倫の彼と、この人は赤の他人よ(^Д^)ギャハ
不倫はもう昔のこと。
それと、失恋の喪失感を味わった事ないの?
「彼氏募集中」あんなの本気にしてたら、アナタアブナイワヨ:ネッ

これには注釈が必要なようです。
このみゆきちゃんは上半分を読んで『不倫の悦びと苦悩』のスレッドに投稿を書いたんです。
次のリンクをクリックすると読むことが出来ます。

『大人の恋愛だと想って

胸をときめかして

読んでいたのですが…』

レンゲさんもみゆきちゃんの上の投稿を読みました。
下半分の書き込みは2,3日あとにレンゲさんが付け加えたものです。
この「お嬢ちゃん」というのは、だから、みゆきちゃんをさして言っているんですね。

いずれにしても、みゆきちゃんをガッカリさせるようなことを
みゆきちゃんに誤解を与えるような書き方で
レンゲさんの年齢の人が書くべきではないんですよ!

誰が読んだって、上の文章と『不倫の悦びと苦悩』を読み比べたら、
その食い違いに唖然とするのは当然の事です。

レンゲさん、ネットに文章を書くということはそういうことなんですよ!
レンゲさんの文章を読んで気付くのは2つのタイプがあるんですね!
上の引用のような「4歳女児」が書いた文章と
30代の思慮と分別がある熟女が書いた『不倫の悦びと苦悩』の文章ですよ。
(ところで、この“4歳女児”という言葉はレンゲさんが自ら使ったものです。
つまり、レンゲさんは、まだ自分の中に母親離れしていない自分が居る事をIQ140の知性でちゃんと知っているのです。)


レンゲさんは、もう「4歳女児」を卒業すべきなんです。
「愛を考える女=レンゲ」に徹するべきなんですね!
レンゲさんの魅力はそこにあるんだから!

4歳児の可愛さは一度見せれば充分です!
2度3度と見せられるのは退屈なだけですよ!
そういう文章が、今のレンゲさんの掲示板に踊っているんです!
これではすばらしい人はあなたの掲示板に現れませんよ!

あなたの掲示板は低級な出会い系サイトではないんですからね。
レンゲさん本来の「愛を考える」掲示板にしてね!
ネット市民の良識を持つと言うことはそういうことですよ!
お願い!ねっ?

坊やちゃのお願いも聞き届けてくだちゃいね。よろちく!
じゃあね。ボクのだいちゅきなレンゲちゃんへ。
バンバンクーバーよりキチュをこめて。。。。
(^Д^)ギャハハハハ。。。


2010年7月1日 (木曜日) 更新

画像置き場が削除されていたので、新しい画像置き場の画像にリンクを貼りました。
文章や構成には手を加えていません。
デッドリンクを現在でも使われているリンクに変更しました。
オリジナルは次のリンクをクリックすると読めます。

『SO-NETのデンマンのブログで読むオリジナル』

以下に面白そうなリンクを貼り付けました。


メチャ面白い、

ためになる関連記事


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

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『漢字馬鹿さん元気? (2009年3月25日)』

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 (2009年4月18日)

『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿』
 (2009年4月20日)

『未熟な判断と稚拙な批判 (2009年4月22日)』

『ある愚か者の自滅の道 (2009年4月24日)』

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『自滅の道へ走る愚か者 (2009年5月2日)』

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『好ましい批判 (2009年5月12日)』

『欺瞞の罠 (2009年5月16日)』

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

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『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

こんにちは。ジューンです。

日本で“世界の三大美人”と言えば、

楊貴妃、クレオパトラと小野小町ですよね。

でも、欧米で“小野小町”と言っても

理解してもらえません。

美しくなりたいというのは、

女性に共通の願望ですけれど、

国によって美人の基準はだいぶ違うようです。

10年ほど前から、日本ではとりわけダイエットが

盛んになって、やせて美しくなりたいと思う女性が

増えているようです。

でも、やせたからと言って美人になるとは限りません。

美人の体型も国によって基準はまちまちなようです。

発展途上国の場合、

自然な暮らしに近いせいか

とりわけ太っている女性をあまり見かけませんよね。

小柄でも、ムッチリとした女性が多いようです。

それは、安産に適しているからでしょうか?

経済的に発展している国の女性は

必要以上に痩せようとしているようです。

スタイルを良くしようとしているのでしょうけれど、

出産に関する限り、

難産になるような体型の人が多いように見受けます。

ワンちゃんの世界でも、

大切に育てられているトイ・プードルなどは

骨盤が狭いままで大人になってしまい、

帝王切開しないと子犬を産めないそうです。

人間の世界では、そうならないで欲しいですよね。

ムッチリが良いのか?

それとも、やせた方が良いのでしょうか?

デンマンさんが面白い記事を書いています。

■ 『むっちり楊貴妃 (2008年3月27日)』

ところで、奈良時代の日本に

ペルシャ美人が居たと言ったらあなたは驚きますか?

デンマンさんが飛鳥時代に日本に居たであろう

ペルシャ人について面白い記事を書いています。

時間があったら下のリンクをクリックして

覗いてみてくださいね。

■ 『飛鳥とシルクロード』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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