ムカつくコメント


 
2007年12月15日 土曜日
 
 
ムカつくコメント
 
 

余計なことでした。

(通りすがり)

2007-12-14 08:42:11

御丁寧な御返事をいただき恐縮です。
デンマン様は私が考えていた人物像より
はるかに立派な方であることが分かりましたので、
私のコメントはやっぱり余計なことであったと思います。

今後も立派な御意見は拝読させていただきます。
お忙しいのにお邪魔してはいけませんのでコメントは
差し控えさせていただきます。


『愚かな小市民 PART 1 (2007年12月07日)』のコメント欄より

デンマンさん。。。、これが“ムカつくコメント”ですか?

いや、いや。。。、もちろん、そうではありませんよ。

これって。。。なんとなく、自作自演っぽくありませんか?

レンゲさんもやっぱり、そう思うでしょう?

つうことわぁ~。。。デンマンさんが自分で書いたとか。。。?

やだなあああぁ~、レンゲさんまでが、そう思い込んでしまうとは思いませんでしたねぇ。。。僕は、そんな手の込んだ事までして記事を書こうとは思いませんよ。

つまり、上のコメントはマジで“通りすがり”さんが書いたのですか?

そうですよ。僕の全く知らない人ですよ。もちろん、調べる気になれば、ある程度までこの人物を特定できますが、少なくとも上のリンクをクリックして、コメント欄を見る限りでは、僕が自作自演で書いたと思われても仕方が無いのですよ。

この“通りすがり”さんはURLを書いてないのですか?

書いてません。。。例え書いたとしても、疑り深い人は僕が自作自演していると考えるでしょうね。

つうことわあぁ~。。。今日は、あたしと洋ちゃんの愛の問題については、お話しにならないのですわね?

もちろん、話しますよ。この“レンゲ物語”では、僕はあくまでもレンゲさんと愛について、こだわりたいのですよ。

でも、“通りすがり”さんのコメントを取り上げていますわ。

でもね、このコメントもレンゲさんと関わりがあるのですよ。

まさかあああぁ~~

そう思うでしょう?。。。ところが関係があるのですよ。

マジで。。。?

とにかく、僕の返信を読んでみてくださいよ。そうすれば、レンゲさんも、どのような関(かか)わりがあるのか見当が付くはずですよ。

決して余計な事では

ありませんでしたよ。

(デンマン)

2007-12-14 18:19:46

>御丁寧な御返事をいただき恐縮です。
>デンマン様は私が考えていた人物像よりはるかに
>立派な方であることが分かりましたので、
>私のコメントはやっぱり余計なことであったと
>思います。

いえ、いえ。。。決して余計な事ではありませんでしたよ。
その証拠に、あなたのコメントを使わせてもらって、
より興味深い記事を書くことができたのですよ。
(僕はそう信じているのですよ。うへへへへ。。。)

初めて、僕のこの返信を読む人は、ぜひ、次の記事を読んでみてくださいね。

■ 『同じ誤りは二度と繰り返しません (2007年12月13日)』

>今後も立派な御意見は拝読させていただきます。
>お忙しいのにお邪魔してはいけませんので
>コメントは差し控えさせていただきます。

いえ、いえ。。。
あなたのようなコメントならば大歓迎ですよ。
マジで。。。

こういう素晴しいコメントをもらうと、僕のことですからねぇ、うへへへへ。。。また明日の記事に引用させてもらう事になりますよ。

そうするとですねぇ~、余りにも素晴しいコメントなだけに、
この事をねたんだり、そねんだり、うらんだり、こき下ろしたくなったり、馬鹿にしたくなったり、、、
とにかく現在の日本には予想に反した、
全く期待に反した反応を送り返してくる人が居るのですよ。(苦笑)

この事は、これまでの僕の4年間に及ぶブログ人生から、はっきりと断言する事ができますう~。

僕が、あなたの書いたコメントを明日の記事に引用すると、
絶対に次のような事を考える人が出てくるものですよ。

自作自演!

一人芝居!

一人相撲でご苦労さん!

このようなことをマジで思ってしまう愚か者が必ず。。。必ず。。。(念のためにもう一度)。。。必ず出てくるものなんですよゥ。
トホホホホ。。。

かつて、僕はかなり我慢のならないコメントをもらったことがあるのですよゥ。

明日の記事の中で、その我慢のならないコメントを紹介しますがねぇ。
その時は、年甲斐も無くムカついて僕もかなりひどい返信を書いたものですよ。

その返信もお目にかけますよ。うへへへへ。。。

それで僕は、あなたが書いてくれたような素晴しいコメントを
書いてくれる人が必ずや現れるだろうと信じながら、
これまでの4年間、ずっと真面目に、毎日毎日馬鹿のように(うしししし。。。)必ず2つの記事を
書いてきたのですよ。うへへへへ。。。。

ところが、いざ、あなたのような素晴しいコメントを明日引用すれば、
余りにもコメントができすぎているので、
絶対に、次のように思い込んでしまう愚か者が出てきます。

自作自演!

一人芝居!

一人相撲でご苦労さん!

でもねぇ~、僕は根が正直だから、もらった素晴しいコメントは、ぜひとも紹介したいのですよゥ。

そうすると、そのような素晴しいコメントを書くような奴は絶対に居ない!

そのコメントはデンマンがでっち上げて自分で書いたものに違いない!

このように思い込む愚か者が実はたくさん居るのですよ。(爆笑!)

だから、コメントを書く人が、自分のホムペかブログのURLを書けば、
このような愚かな事を考える人が居なくなるのですよね。
そう思いませんか?

でもねぇ、疑り深い人は、そのホムペやブログも僕がでっち上げて、
他人に成りすまして、あなたが書いてくれたすばらしいコメントを僕が書いたのではないか?

だから、疑り深い猜疑心の強い人に出会ったら、
たとえ、URLが書いてあったとしても、疑るものですよ。
(微笑)
これはキリがないのですよねぇ。

でもねぇ、僕はすでに何度も口をすっぱくして言ったことですが、
誰もが自分のホムペや、あるいはブログを持って、
コメントを書く時には、誰もが忘れずにURLを書くならば、

自作自演だ!

一人芝居じゃないか!

一人相撲でご苦労さん!

このような愚かな事を妄想する人は居なくなると思うのですよねぇ。

結局、僕は何が言いたいのか?

あなたのコメントは決して無駄ではなかったのですよ。

それどころか、また興味深い、面白い、楽しい記事が書けます。うしししし。。。

そう言う訳ですから、これからも気が向いたら気楽にカキコしてくださいね。

でも、いい加減な事を書けば、僕は痛烈な批判をしますので、
そこの所を良く、じっくりと考えて、よろしくお願いします。
(微笑)

とにかく、貴重な素晴しいコメントを書いてもらって
涙が出るほどうれしいのですよ。うへへへへ。。。
半分マジで。。。

じゃあね。

Thank you, again!

(たぶん誤字、脱字、当て字は無いと思いますが、後で恥をかかないように3度読み返しますね。では。。。)


『愚かな小市民 PART 1 (2007年12月07日)』のコメント欄より

デンマンさんらしいですわぁ~。。。それにしても、デンマンさんって几帳面ですわねぇ~。すべてのコメントに返信を書いて。。。そして。。。そして。。。こうやって、そのコメントを取り上げて記事にまで書くんですものねぇ~。。。

うへへへへ。。。でもねぇ、すべてのコメントではないですよ。ヴァイアグラ馬鹿からのコメントは最近では無視しています。この世界的な愚か者からはスパム・コメントを1日に何十ともらいますからね。この馬鹿に関心があったら“ヴァイアグラ馬鹿”で検索してみてください。僕が書いた記事がたくさん見つかるはずです。それに、エロ馬鹿の“さわだ”のコメントには、お決まりの返信を書いても、記事では取り上げていません。このエロ馬鹿の事は次の記事を読むと楽しく読むことができますよ。

■ 『吉展(よしのぶ)ちゃん事件とポルノ馬鹿さわだ  2007-06-15』

それで。。。さっきデンマンさんは気になる事をおっしゃいましたよね?

ん?。。。気になる事。。。?

そうですわ。。。“通りすがり”さんのコメントがあたしと関(かか)わりがあると。。。

ああ。。。そうでした。。。そうでしたよ。

それで。。。一体どのような関わりがあるのですか?

だから、上の僕の返信にも書いてあるでしょう?

なんて。。。ですのォ~?

ムカつくコメントですよ。

あたしが。。。あたしが。。。デンマンさんにムカつくコメントを書いたとおっしゃるのですか?

そうですよゥ。。。もう、忘れてしまったのですかア?やだなあああぁ~。。。次に引用しますから読んでみてくださいよゥ。

オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。

2005/01/09 08:56 編集 返信

オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。

by レンゲ


『わたしはオマエが嫌いやからです』より

また、この手記を引用したのですか?

レンゲさんが忘れてしまったからですよ。

忘れては居ませんわ。デンマンさんがコメントだとおっしゃったから、あたしはそのようなコメントを書いた覚えが無いと言ったまでですわア。

コメントも投稿も同じようなものでしょう?

でも、あたしはこれを書いてから。。。いろいろとありましたけれど、デンマンさんと仲直りしたのですわ。

そうですよ。だから、僕は上の手記を取り上げたのですよ。ここまでレンゲさんは僕を毛嫌いした。しかも裁判に訴えてやろか!?とまで毒づいたのですよ。そのレンゲさんが、それ以来僕のブログを密かに読み続け、誤解を解いてくれたのですよ。そうして書いてくれたのが次の手記でしたよね。

頼りに思っています

投稿日時: 2007-04-09 11:29
 
縁は異なもの妙にして有難きものですね

デンマンさん♪
まずは50万ヒット達成おめでとうございます!
継続は力なり。
そして、凡庸へのアンチテーゼへの、
様々なリアクションが、社会の縮図として
ネット上で展開されてきたことに、
ますます好奇心と関心をそそられています!

…と、話題を「不倫」にしますね
わたしの実生活でのスタンスは、
「羹にこりてナマスを吹く」なんですよー
不倫経験は、例の件の後にも先にも全くありません…

既婚者であるか否か、ということを
神経質なほどに気にかけて、
男性とのおつきあいを
するようになりました。

当然、いくら懇意になったとしても
既婚者の方とは、決して何があろうとも
never、 never、 never
肉体関係を持つことは、避けておりますー

男子「ええやんか。おまえのことホンマに大事にするって!」
わたし「アッカーン!あんたは友達ですう!」
まあ、こんな具合ですね

男ともだちとして、
つきあっている既婚男性は、いるのですが
冗談?本気?で迫ってこられても、
キック.パンチなどを、お見舞いして、
「ヨメさんとしなさーい!」
と、一喝するわたしですよ…
かなりカタくなってしまいましたね。ははは。

学習能力というものが、
わたしには強烈に作用しているようですね。

それにしても
デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、現在もこうして、きわめて親密なやりとりを続けることができている、ということに、あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ(困りますか??)

わたしがデンマンさんに対してキレること…
今は、自分から一方的に決別するようなことは
考えられないんですよ
互いを人間として尊重しつづければ、
何ら恐れるものはないと、思っています。

それに…
しつこいようですが
わたしはボダを克服したんですよ!
とっても苦しい道のりでしたが、
通院するとともに、自分でも勉強して、
回復のための、あらゆるメソッドの中で、
「気付き」というものを、得ることができました。
かたくなで脆い自我を、育てなおすこと…

それは、死ぬまで続けなければならないことですが、
逆戻りなどしたくはありません。
ボダのマイナス面によって、
自分以外の方に、迷惑をかけることが
如何に幼稚で見苦しいものかということを、
血がでるほど、痛感しています。

by レンゲ


『男と女 (2007年9月2日)』より

レンゲさんともいろいろあったけれど、2004年の7月15日にネットで出会って、2008年を迎えれば足掛け5年の付き合いになるんですよ。

そうですわねぇ~~

だから僕は言いたいのですよ。“通りすがり”さんが書いたように、僕が“はるかに立派な方”であるか。。。あるいはレンゲさんが書いたように、僕が“信じていると同時に頼りにできる人”であるか?。。。それが事実かどうかは別にして、少なくとも、僕はネットでかなりの人たちと理解し合える事ができた。ネットで僕が持った対話は決して無駄ではなかった。はっきりと何かが生まれているのですよ。それは、友情であり。。。また、愛情なんですよね。。。ところが、日本には愚民が居るように、ネットにも愚民が居るのですよ。。。ここで、これまで僕がもらったコメントのうちで最もムカついたコメントを紹介します。

失礼。下世話ながら批判させて頂きます。
ネチケットマナーに対する価値観、日本国民のイメージ、どのように思い描こうが貴方の自由です。
どこに記載しようが自由です。

”言論の自由”は民主制云々以前に、人間の尊厳であって然るべきものですから。
そこは否定しません。

が、貴方はあえてマジョリティを否定し、アイデンティティを形成する為にブログを製作している。

自己の為に侃侃諤諤する事を私は否定しませんが、文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

個人叩きと、自己発信は必ずしも矛盾しません。
どちらも個が形成する思想ですし、他者を屈服させる事に愉悦を感じるのもまた、ごく平凡な事です。

それ故、酷く滑稽に映ってしまいます。
他者を幼稚と哄笑する貴方の幼稚さが。
いや、幼稚さとは少し違うか。どちらかといえば、
懐古主義に囚われた哀れな所が と言った方が正しいのかもしれないですね。

残念な事に、貴方の様な方が、今この日本に溢れ却っています。
貴方の言う狂った日本は、貴方自身です。

そして貴方が書いた文章の数々は、何一つ発信されていません。 自虐行為そのものです。

前を見ましょう。
今のこのブログからは何も生まれません。

by MaCBeth

(2006/03/16 06:15)


『ネチケットを知らない愚か者たち (2006年3月15日)』のコメント欄より

【デンマン注】:
言論の自由・表現の自由を充分に理解していない「はてなダイアリー」の管理人によってプライベートモードにされてしまいました。
事実上の削除です。詳しい事は次の記事を読んでくださいね。

『はてな批判 (2009年5月24日)』

このコメントが、これまでデンマンさんがもらったうちで最もムカついたのですか?

そうですよ。僕がかなりムキになって力(りき)んで返信を書いていますよ。今、読み返してみると我ながら苦笑してしまいますね。うへへへへ。。。とにかく、僕の返信を読んでみてください。


マクベス君、元気そうでないねぇ~~。

>失礼。
>下世話ながら批判させて頂きます。

海外生活経験があって国際的な教養を身につけているなら、出だしから“失礼”なんて書かないものだよ!
君が“日本しか知らない井の中の蛙”であることが、出だしの文句から分かってしまうというお粗末ぶり!
マクベス君、キミは国際化・グローバル化にすっかり取り残されてしまっているね。
もっと、もっと世界のネットに飛び出して勉強する必要があるようだね。

どうやら、キミは2ちゃんねるしか知らないようだね。

>貴方はあえてマジョリティを否定し、
>アイデンティティを形成する為にブログを製作している。
>自己の為に侃侃諤諤する事を私は否定しませんが、
>文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

マクベス君、キミは海外を見たことがまったくないね。
つまり、“社会自我”という概念をまったく持っていない!

“アイデンティティを形成する”こと!
それが近代市民じゃないか!
それが社会自我じゃないか!
フランス革命によって“市民”が誕生した!
確固とした自我を持つこと!
それこそが近代市民の条件じゃないか!

僕は世界のマジョリティを見据えて僕のブログを書いているんだよ!
マクベス君、勘違いしてもらっては困るよ!

マクベス君と2ちゃんねるに通っている愚か者が世界のネットから見れば完全なマイノリティーなんですよ。
つまりね、マクベス君、出だしから“失礼”と書いてしまったキミの失態ぶり!
これこそが、井の中の蛙の見本ですよ!

国際化からすっかり取り残されてしまったマクベス君の書いた文章が、
“社会自我”がまだ確立されていない、“日本しか知らない井の中の蛙”のマクベス君自身を、はっきりと世界のネットの市民の皆様に晒してしまっていますよ!

“失礼と出だしから言う

 マクベス君”

どうやら、これが君のトレードマークになりそうだね?

マクベス君のように、まともに僕を批判することができない人間を前近代的人間と言うんだよ!
つまり、社会自我が確立していないので、自信を持って僕を批判することができない!
だから、“日本しか知らない井の中の蛙”が丸出しになっている!
そういうわけで、愚かにも出だしに“失礼”と書いてしまった!

国際人なら、出だしから“失礼”と書くような愚かなことはしませんよ!
つまり、何も失礼なことをしていないにもかかわらず、
マクベス君は無意識のうちに、自分が“日本しか知らない井の中の蛙”であることを僕に謝っているんですよ!
“田舎者ですいません”と無意識のうちに、僕に謝っている!!!

マクベス君、どうですか?
自分の愚かさが分かったでしょう?

海外生活経験がないとね、このような愚かなことを無意識のうちに書いてしまうんですよ!
マクベス君のような愚か者は、それをそのまま英文に訳して書いてしまいかねない。
そんな事を英文で書こうものなら、お笑い者になってしまいますよ!
ところが、可哀想にも、国際化にすっかり取り残されてしまったマクベス君にはまったく分からない!

失礼。下世話ながら

批判させて頂きます。

これが前近代的人間の文章の書き方ですよ!
マクベス君、僕も君も世界のネットをやっているんだよ!
僕はね、今これをカナダのバンクーバーで書いているの。
分かる?

マクベス君、キミが好きであろうが、嫌いであろうが、そんなことには関係なく、
愚かなオマエも国際化の波の中に飲み込まれているんだよ!
そのことに、オマエは今だに気づいていない!
だから、僕はオマエのことを愚か者と呼ぶわけですよ!

しかし、僕は口は悪いけれど、心は寅さんのように優しいからね。
悪く思うなよなぁ~。へへへへ。。。。

僕は個人的には、オマエのことに対して悪感情はこれっぽっちも持っていませんよ!

“罪を

憎んで

人を

憎まず”

“マクベス君の愚かさを哀れんで、愚かなマクベス君を憎まず” へへへへ。。。。。

つまりね、マクベス君は国際化とグローバル化を畳の上でしか知らない!
畳の上で一生懸命手足をばたつかせながら僕を批判しているつもりになっている!
そういうところが愚かだと言うんだよ!
分かるかね、マクベス君?

“日本しか知らない井の中の蛙”じゃ、ダメじゃないか!!

マクベス君、君は国際人のデンマンにコメントを書いているんだよ!
出だしから、“失礼。”なんて、これからは書いちゃダメだよ!
江戸時代、明治時代、大正時代。許されるのはここまでですよ!

国際化の波にすっかり飲み込まれている現在の日本で
出だしから、“失礼”なんて書いてしまったら、“小額2年生”のえっけん君と同じ知能レベルになってしまうよ!

“日本しか知らない井の中の蛙”ブリを丸出しして見せちゃダメだよ!

マクベス君、キミはまだ社会人として目覚めていないようだね。
精神年齢がえっけん君とあまり変わりがないよ!

だから次のような滑稽なことを書いている!

>文章を咀嚼して察するに、寂しいんですね。貴方は。

マクベス君、キミは相当にオツムが弱いね。
。。。というかオツムガ足りないよ。

ちっとも僕の文章を咀嚼していないじゃないか!

まったく批判の仕方を知らないじゃないか!!

>寂しいんですね。貴方は。

どこがどのように寂しいのか?まったく書いてないじゃないか?
根拠がどこにも書いてないじゃないか?

それでは、“小額2年生”のえっけん君とまったく変わりがないじゃないか!
つまり、“オマエの母さんデーべソぉ~”と言っているのとまったく変わらないということですよ!

だから僕は思ったわけですよ。
マクベス君は、2ちゃんねるしか知らないんじゃないだろうかとね。。。。へへへへ。。。。

>個人叩きと、自己発信は
>必ずしも矛盾しません。
>どちらも個が形成する
>思想ですし、
>他者を屈服させる事に
>愉悦を感じるのもまた、
>ごく平凡な事です。
>それ故、酷く滑稽に映ってしまいます。

世界のネット市民の皆様に滑稽に映っているのは、
これまでマクベス君も読んできて充分に分かっているだろうけれど、

“失礼と出だしから書くマクベス君”

君自身なんだよ!

>他者を幼稚と哄笑する貴方の幼稚さが。
>いや、幼稚さとは少し違うか。どちらかといえば、

幼稚なのはマクベス君!君自身ですよ!

> 懐古主義に囚われた哀れな所が 
> と言った方が正しいのかもしれないですね。

その哀れなのが、畳の上で手足をばたつかせて僕を批判していると思い込んでいる、
幼稚で愚かなマクベス君なんですよ!
キミこそが懐古主義にとらわれた、前近代的な人間なんですよ!

“失礼と出だしから書くマクベス君”

これがその証拠ですよ!

出だしから“失礼”と書く馬鹿はいませんよ!

>残念な事に、貴方の様な方が、今この日本に溢れ却っています。
>貴方の言う狂った日本は、貴方自身です。

まったく根拠を示していない!!!

マクベス君、分かるでしょう?

このように言う事は

“オマエの母さんデーべソぉ~”と言うのと全く変わりがないんですよ!
根拠がない! 根拠を示していないんですよ!

その根拠とは。。。。?

“失礼と出だしから書くマクベス君”

このようなことを“愚かなマクベス君”の愚かな事の根拠と言うんですよ!

> そして貴方が書いた文章の数々は、
> 何一つ発信されていません。 
> 自虐行為そのものです。

マクベス君よ! 自分で自分の愚かさを晒しているのは君自身なんだよ!

>前を見ましょう。
>今のこのブログからは何も生まれません。

生まれていますよ!

キミがまた僕のブログに飛び込んできて、
反面教師としてこのように活躍しているんですよ!

えっけん君の次がキミだというわけですよ!

“失礼と出だしから言うマクベス君”

この愚かなマクベス君のスローガンが検索エンジンに登録されて、
国際人になるには出だしから“失礼”と書かないこと!
この事が国際人のABCとして、これからますます広まるだろうと思いますよ。うへへへへ。。。。

このような形で、愚かなマクベス君を取り込みながら、
僕のブログが日本に住む“井の中の蛙”を国際化することに貢献するわけですよ。
うひひひひ。。。。。

長いこと書いてしまいました。

ここで、初めて“失礼”と言う言葉を使うんですよ!もし使いたければね。へへへへ。。。。
出だしで使っちゃダメだよ!

そういうわけです。
長々と失礼いたしましたああああああ。。。。うひゃひゃひゃひゃ。。。。。。

by barclay (a.k.a. デンマン)

(2006/03/16 19:31)


『ネチケットを知らない愚か者たち (2006年3月15日)』のコメント欄より

【デンマン注】:
言論の自由・表現の自由を充分に理解していない「はてなダイアリー」の管理人によってプライベートモードにされてしまいました。
事実上の削除です。詳しい事は次の記事を読んでくださいね。

『はてな批判 (2009年5月24日)』

デンマンさんが、確かにムキになって書いていますわ。。。それで、何が最も気に障ったのですか?

次の箇所ですよ。

>前を見ましょう。

>今のこのブログからは何も生まれません。

だから、僕は前を向いて頑張ってきたんですよ。そのおかげで僕はあれほどレンゲさんに毛嫌いされたのに、レンゲさんとも仲直りができた。それで、レンゲさんからも、過分のお褒めの言葉をもらったのですよ。うへへへへ。。。確かに、素晴しい“愛”が芽生え育ってきたのですよ。うしししし。。。しみじみとブログを書いていて良かったと思ったのですよ。

つまり、デンマンさんは。。。デンマンさんは。。。少しはあたしに感謝しているのですか?

もちろんですよ。僕はレンゲさんと仲直りする事によって改めてブログは素晴しいと思いましたね。

。。。んで、あさっては、あたしと洋ちゃんの愛の問題についてマジで相談に乗ってくれるのですか?

そうですよ。でも、問題はほとんど解決したようなものですよ。

そうでしょうか?

レンゲさんと清水君が恋心を忘れてしまっている。。。そのことが問題ですよ。

恋心をですか?

そうですよ。ロマンを置き忘れているからですよ。

ロマンを。。。ですかぁ~?

そうですよゥ。それで毎晩、機械的にロボットのように清水君と体を合わせて汗を流しても、イケる訳が無いですよ。。。問題はマンネリ化している、と言う事ですよゥ。。。退屈なエッチをしているだけですよゥ。。。そう、思いませんかア?

(レンゲさん、また同じ事を言われて、うんざりしています!)


【オリジナル記事:】

ライブドア 「徒然ブログ」
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/51125762.html

【レンゲの独り言】

また、デンマンさんは同じ事を言ってますわよゥ。んもお~~
マンネリしているから、それをどうするのか?
その事を尋ねていたのですわよ。

マンネリですってぇ。。。
やんなっちゃうわア~。
そんな事は分かりきっているのですわよゥ。

とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かですわ。
また、あさって読んでくださいね。


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『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

こんにちは。ジューンです。

1999年夏の「東芝事件」は

ネットでも画期的な事件でした。

東芝製ビデオデッキの修理に関し、

その対応に腹を立てた消費者が、

経緯をネットで公開したのです。

東芝側はホームページの一部削減をさせるため

「名誉権と営業権に基づく妨害排除の請求」の

仮処分を申請しました。

しかし、社会的な批判が高まり、

急遽謝罪を表明したのです。

仮処分の申し立ても取り下げました。

やはり、企業と言えども法の下には

個人と平等なのですよね。

「はてなダイアリー」のユーザーとして

デンマンさんが「はてなダイアリー」の問題点について

たくさん記事を書いています。

ユーザーと「はてなダイアリー」との関係も、

もちろん対等であるべきですよね。

ユーザーが不満を表明し、

釈明を求めているのであれば、

「はてなダイアリー」も誠実に対応すべきだと思います。

ネットの世界は単に現実世界の

向こうの虚像ではありません。

東芝事件のように、

ネット上で激しさを増したユーザーの声は、

間違いなく現実社会に戻ってくるからです。

デンマンさんが「はてなダイアリー」を批判しています。

興味があったら次の記事を読んでみてくださいね。

『はてな批判 (2009年5月24日)』


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。
 

コメント / トラックバック1件 to “ムカつくコメント”

  1. ひょうたんから駒 « Denman Blog Says:

    […] 『ムカつくコメント (2007年12月15日』より […]

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