愛と性と無常


  
  
2007年4月27日 (金曜日)
 
 
愛と性と無常
 
 

ではお答えいたします。

 

2007-04-22 17:10

質問122: 
めれんげさんは性的欲求不満からヒステリーを起こした事がありますか?

ないですね。
セックスで満たされることとは、
精神的に満たされることなので、
肉体的欠乏感に苦しむことは、ないのです。
だってね…
わたしは自慰行為すらしたことがないんですよね。
しようとも思わないし。
セックスとは、愛する人との大切な
コミュニケーションだから、
性欲をひとりで処理するのは、
わたしにとっては、無意味なのです。

質問123: 
大人の体になってから、とりわけ“したい”と思わなくなったと書いていたけれど。。。
それは、性欲が衰えたわけじゃないでしょう?
要は、やりがいのある充実した満ち足りたセックスをしたいと言う事だと思うのだけれど。。。、
つうことわあああ。。。10代の頃は好奇心と性の目覚めでセックスのためにセックスをしていた事もあるわけ。。。?

はい!
新しい遊びを知った子供のようでしたね…
恋愛自体には、おくてでしたから、
恋愛とセックスを結びつけて考えてませんでした。
…と書くと、ひどい遊び人のようですが、
若気のいたりと、受け止めてください…

質問124:
最近のめれんげさんは寂しくなってセックスしたい、なんて思うことはないですか?

さすがに学習しましたよ!
寂しさを埋めるためにセックスしたとしても、残るのは、虚しさやらバカバカしさだけ。
そんなセックスは、愚か者の自慰みたいなもの…
というのが、わたしの考えです。

質問125:
愛を基盤にしたセックスこそ、めれんげさんにとって重要なはず。
現在、めれんげさんはセックスの基盤になる“愛”人が居ますか?

いるような、いないような…(あいまいやなあ)
ただ、愛のないセックスは、しませんね!

質問126:
居るとするならば、その愛人とも、やっぱり一生一緒に居られるとは思わないのですか?
居ないのであれば、そのような相手が居ると想定した時に、めれんげさんは、その人と一生一緒に居る事が出来ると思いますか?

わたしには、誰かの人生に責任を持つほどの力がないと思うのです。
簡単にプロポーズを受けることもできません。
この世に絶対などなく、今の真実が未来において、嘘になりうることもあるならば、無責任な約束もできないのです…しょぼん。

質問127:
一生一緒に居られそうもないというその理由は。。。?
めれんげさんが性格的に飽きっぽいからなのか。。。?
より良い相手を探すために自由で居たいためか。。。?
ただ単に“束縛感”を嫌うためなのか。。。?
過去に相思相愛のカップルが別れたのをたくさん見てきたので、めれんげさん自身、一生相思相愛で居ることが不可能と思えるのか。。。?

上記でのこたえが全てです…
少々、厭世感が強いのかもしれませんが、この世のすべては、あまりにも無常なので…

質問128:
セックスから愛が生まれる事もある、とめれんげさんはかつて書いていたけれど、最近はどうですか?
セックスを基盤にした愛があると思いますか?
あるならば、それを信じる事が出来ますか?

むむむ。
これはペンディングにさせてくださいませー。

質問129:
現在のめれんげさんに欠落しているものとは。。。?

欠落しているものがわからない。
そのことが、わたしに欠落しているものだと思います。

質問130:
その欠落部分はセックスのない愛で埋め合わせる事が出来ると思いますか?

完璧にno!ですぅ。

質問132:
その欠落部分は愛とセックスの両方がないとダメなのか?
(めれんげさんは欲張りね!うへへへへ。。。両方欲しいと言うに決まっているよね?)

それも違うと思います…

質問133:
その欠落部分は輝かしいキャリアウーマンになる事で埋め合わせる事が出来ますか?
(恋人無し、愛人無しの独身で通す)

社会生活での成功が、精神的な充足をもたらすとは思えないんですよね。
答えは自分の中にしかないのですから。

質問134:
その欠落部分はお金持ちと結婚する事で埋め合わせる事が出来ますか?

それも、外的なことですよね。
リッチな生活はしたいですけどね!

by めれんげ

『愛と性と脳』より

デンマンさんは、どうしてまたこのめれんげさんの回答を持ち出してきたのですか?

レンゲさんとめれんげさんの考え方が似ていると思ってね。。。

あたしとめれんげさんの考え方が似ているとおっしゃるのですか?

そうですよ。次の回答などはまったくレンゲさんの考えている事と同じですよ。

質問126:
居るとするならば、その愛人とも、やっぱり一生一緒に居られるとは思わないのですか?
居ないのであれば、そのような相手が居ると想定した時に、めれんげさんは、その人と一生一緒に居る事が出来ると思いますか?

わたしには、誰かの人生に責任を持つほどの力がないと思うのです。
簡単にプロポーズを受けることもできません。
この世に絶対などなく、今の真実が未来において、嘘になりうることもあるならば、無責任な約束もできないのです。

つまり、あたしが洋ちゃんと結婚しない事を非難するつもりなのですね?

そうではありませんよ。結婚するかどうかはレンゲさんが決めればいい事ですよ。僕がとやかく言う問題ではありません。

それなのにどうして、この話題を持ち出すのですか?

僕とレンゲさんはネットで“愛の正体”を見極めるためにこうして対話を始めたのですよね?

そうですわ。

愛を探して。。。

投稿日時: 2004-8-30 4:54

レンゲ本人です(´▽`)ノ
デンマンさん、
わたしの事を
アナウンスして下さって、
とてもうれしく思っています。
感謝!です。

blooでは、わたしひとりが
「愛~」「愛~」と言ってるだけで、
真正面から、わたしと「愛についてのディスカッション」をしてくださる方は、なかなか現れてくれません。

BLOGの方も
(こっちを恋愛専科に
しようかなと思ってます)
なんせ、レスがつかないんですよ・・・
しょぼん・・・
では、ワタクシから・・・

『愛を探して。。。』に、
遊びに来てくださいね!
みなさんと愛について
考えたいと思い、
立ち上げました。
心の中が温かくなるような
交流の場にしましょう。

by レンゲ

『心も寒い、「妄想部屋」もさむい、HPも寒い、というレンゲさんへの返信』より

覚えていますか?レンゲさんは、こうして“愛の正体”を探すためにホームページを立ち上げたのですよ。そうでしょう?

そうでしたわ。もうかなり以前の事ですけれど。。。

僕はレンゲさんが清水君と知り合って、ようやく探していた愛に出会ったと思っていたのですよ。

やっぱり。。。やっぱり、デンマンさんはあたしを非難しようとしていますわ。

やだなあああぁ~。。。また、何が何でも僕がレンゲさんを非難していると決め付けるのですね?

だって、そうでしょう?あたしが探していた愛に出会った。。。と言う事は、あたしが洋ちゃんと当然結婚すべきだ。。。デンマンさんは、そう仄(ほの)めかしているのですわ。

僕は、まだ何も言ってませんよ。でも、先回りして僕が言いたいことを半分ほど言ってくれました。

ほらぁ~。。。やっぱり、あたしを非難したいのでしょう?

非難すると言う事を除いてレンゲさんの言った事は僕が言おうとしている事に近い。

つまり、早い話があたしと洋ちゃんが結婚すべきだとおっしゃりたいのでしょう?

結婚する事だけが人生の目的ではないから、僕は別にレンゲさんが清水君と結婚しないからといって非難するつもりはありませんよ。

でも、非難しようとしている口ぶりですわ。

僕が言おうとしている事は、レンゲさんが探していた愛が清水君と出会ったことによってもたらされた。それなのに、どう言う訳か知らないけれど清水君との愛に“無常”を感じているレンゲさんが居る。普通の女性であれば、それだけ探し求めた愛だから、清水君との愛を育て、二人の絆を強めて行く方向に向かうと僕は思いますよ。でも、残念ながら、そのようにはならなかった。

まるで、あたしと洋ちゃんの愛が破綻したような言い方ですわね?

でも、破綻する方向に向かっていますよ。

そうでしょうか?

そうでしょうかって。。。、めれんげさんも言っていたでしょう。。。

質問117: 
レンゲさんは清水君と坂田さんの二人と関係を持っていますが、同じような関係にめれんげさんが身をおいたとして、二人の男と関係を持つ事に違和感がありますか?

もちろん!
どっちつかずな関係から、何が得られるのか?
レンゲさんは、自らのセックスの質を
落とすような性行動をとっていると思います。

どっちつかずな関係からはネガティブなモノしか生まれてこない。そのネガティブなモノがレンゲさんと清水君の関係を破綻へと導いてゆく。

そのネガティブなモノってなんですの?

だから、不信、不満、懐疑、憎悪、憎しみ。。。挙げれば限(きり)がないですよ。

でも、破綻していませんわ。

それは清水君がレンゲさんと坂田さんの関係にまだ気づいていないからですよ。でもね、遅かれ早かれ清水君は気づきますよ。

分かりましたわ。デンマンさんのおっしゃる事が正しいとして。。。それであたしがどうすべきだと。。。?

ここまで言えば、聡明なレンゲさんならば分かるはずですよ。どっちつかずな関係がダメなのだから、どちらかの関係を選択すべきですよ。何事もなく三角関係を続けてゆくなど、無理な話ですよ。

つまり、洋ちゃんか坂田さんか。。。どちらかを選べとおっしゃるのですね?

それはレンゲさんの問題だからじっくりと考えてください。僕が問題にしたいのは、なぜレンゲさんは清水君との愛に無常を感じるのかという事ですよ。

だから、その事はめれんげさんが書いていたとおりですわ。

質問126:
居るとするならば、その愛人とも、やっぱり一生一緒に居られるとは思わないのですか?
居ないのであれば、そのような相手が居ると想定した時に、めれんげさんは、その人と一生一緒に居る事が出来ると思いますか?

わたしには、誰かの人生に責任を持つほどの力がないと思うのです。
簡単にプロポーズを受けることもできません。
この世に絶対などなく、今の真実が未来において、嘘になりうることもあるならば、無責任な約束もできないのです。

つまり、レンゲさんには清水君と家庭を築いてゆくという自信がないのですね?

そう受け取ってもらっても結構ですわ。

僕は年齢の事をとやかく言うつもりはないけれど、レンゲさんの年ならば、結婚して子供が二人や三人居てもおかしくないですよ。

つまり、あたしが年の割りに考え方が幼稚だとおっしゃりたいのですね?

その事はレンゲさん自身も認めていましたよね。

大人と子供が同居している

 

2007-04-04 19:27

マイペースなわたしを
認めてもらえるのが、
とてもうれしいですっ!!

わたしは普段から、全てにおいて
マイペースな人間なんですよね…
群れるのが嫌いで、
ペースを乱されると
途端に何もできなくなってしまうし、
他人と同じであることを、
病的?に嫌うので、
かなーり変り者あつかいされることも
多いです…

なので、デンマンさんが
わたしの特性を尊重してくださることが、
とてもありがたく、
一層信頼感が増しました!

「かわゆい」と言われると、
とてもうれしいです!
しかし!!
わたしの(いい加減な)分析によると、
おそらくわたしは、
ADHDという発達障害のせいで、
どうしても大人になりきれない部分が
あるようです。

それは簡単に人を信じてしまうことや、
子供のころに親しんだものを、
今でも自分の一部として
切り離せずにいることなどに
表れているのですが。
たとえば…
わたし、今だにアニメや
特撮などが好きでして
人形やシールを集めているんですよー!
(アラ!はずかしい!)

よく言われるのは、
「大人と子供が同居している」
ということですね。
もちろんどちらも、
自分のなかでは矛盾することなく、
わたしという人間を形成してるんです。

   (中略)

人はそれぞれに、
ちがう愛のかたちを持っていて、
時にその表れかたが、
相容れないこともある…

で、わたしはデンマンさんが、
デンマンさんらしいかたちで、
わたしへの変わらない気持ちを、
持ちつづけてくださっていることに
気づいたのです。

そしてわたしはそれを、
自分のものさしで理解して、
とんでもなく誤解していたことに、
気がついたのです。

つまり、デンマンさんの個性を、
わたしはもっと、大切にすべきだと思い、
自分の懐のせまさを、
正そうと決心しました。

そして何よりも、
わたしを忘れずにいてくれる、
そんな人を粗末に扱ってはいけないと
強く感じました。

勇気を出して、さしのべた手を、
握り返してくださったことに、
今も本当に感謝しています。

by レンゲ
 
『忘れられない初体験』より

レンゲさんの人格には、いい意味で大人と子供が同居しているのですよ。

そうやって、わざとらしく“いい意味で”なんて付け加えなくてもいいですわ。デンマンさんはあたしを非難したいのでしょうから。。。

ホラ、ホラぁ~~。。。また、そうやって思い込んでしまうんですよねぇ~。僕はねぇ、レンゲさんの中の子供っぽさをポジティブなモノとして理解していますよ。だからこそ、レンゲさんは純粋に人を愛して炎の詩・炎の短歌を書く事ができる。平均的な女性には、それほど純粋な気持ちになれない。なぜなら、大人になるにつれて純真な子供っぽさを捨ててゆくからですよ。いつまでも純真な気持ちで居たら、この汚れた世間で悩みを抱え込むだけですよ。だまされたり、子供っぽいといって馬鹿にされるのが落ちなんですよ。

デンマンさんだって、こうして子供っぽいあたしをコケにしようとしているではありませんか?

だから僕は“いい意味で”と付け加えたのですよ。レンゲさんの純真な気持ちは失わないで居て欲しいですよ。でもね、良く“清濁併(あわ)せ呑む”と言うでしょう?レンゲさんは純真な気持ちを持っているから、人をだます事などほとんどない。でも、人からだまされる事は良くある。不倫の時だって、一言で言えばレンゲさんは騙されたのですよ。

長い不倫生活の果てに、

得られたものは、

負の遺産ばかりでした。

2004-07-21 10:11:08

不倫と呼ばれる恋愛について、
どんなイメージを抱かれますか?
わたしは女性として、
相手の男性にパートナーがいるのに、
自分が彼の一番になれないのに、
それに甘んじている女性の事を
“プライドはないの?”
“先(結婚という意味ではありません)が
 ないのにばかげてる”
などと、どちらかというと
軽い軽蔑感を持っていました。
でもわたしの身にも、
それは訪れてしまったのです。

ある既婚男性のことを、
どうしようもなく好きになってしまったのです。
初めは手の届かない相手だと、
片思いを続けていたのですが、
どうしても我慢できずに、
彼にモーションをかけはじめてしまったのです。
そして、長い時間を経て
彼と肉体関係を持ちました。

そこから、彼はわたしのことを
「彼女」だと呼ぶようになりました。
わたしは一度の関係で
終わろうと思っていました。

してはならないことをしてしまった、という思いと、これで完結した、という気持ちがあったからです。

でも、長い間モーションをかけ続けておいて、セックスして、「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。

結局わたしたちは、
不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは
苦悩に苛まれはじめました。

彼とは、毎日のように会っていました。
いつしか彼と会えない日は
心に穴があいたように感じるようになりました。
これは、どんな恋愛でもあることだと思いますが・・・

でも、わたしの頭には、
“彼がわたしと会わない=奥さんといっしょにいる”
という図式ができあがってしまい、
嫉妬に苦しむようになったのです。

そのうち、彼から
「子供が大きくなったら(わたしと)いっしょになりたい」
と言われました。

その時点ではその言葉は、
彼の本音だったと今でも思います。
言葉だけでなく、
彼の行動がそれを裏打ちしていたからです。
でも…
“大きくなったらっていつ?”
“奥さんはどうするの?”
そんな疑問で頭がいっぱいでした。

そして、それと同時に
彼の奥さんに対する嫉妬は、
ますますふくらんでいきました。
現在だけでなく、彼らの過去の歴史、
これからの生活などにも
嫉妬の目が向くようになりました。

つまりわたしは、
妄想に苦しめられていたのです。
そんなわたしは彼に対して、
自分の妄想をぶつけはじめたのです。
不倫であれ、どんな関係であれ、
相手から勝手な妄想をぶつけられたら、
何を言えばいいのか、
どうすればいいのかわからなくなる事でしょう。
その頃の自分の愚かさに、
今でも情けなくなります。

わたしはいつも、恋愛を通して
自分も相手も成長していけたら・・・と考えてきました。
そして、何かを得ようとも思っていました。
(念のため、モノではないです)
でも、彼との長い不倫生活の果てに、
得られたものは、負の遺産ばかりでした。

世間のすべての不倫カップルがそうだとは限らないとは思いますが、わたしたちの場合は、おたがいを傷つけあって(傷の質は違いますが)後々笑顔で思い出せるようなものではありませんでした。

おそらく今、会ったとしても、お互い自分の残した嫌なものを見ているような気持ちしか、生まれてこないでしょう。

最初の頃のときめき。
彼のやさしさ。
いきいきとしたわたし。
何もかも、なくしてしまってからの別れ。

本当は、彼と和解したいと考えている自分がいます。
よりを戻すのではなく、ただ、醜い別れを修正したい。
・・・そんな甘い話は、ありませんよね。

by レンゲ


『不倫の悦びと苦悩』より

つまり、レンゲさんは純粋に妻子ある相手を愛してしまったのですよ。だから、嫉妬に苦しんだ。さらに妄想するようになった。その妄想にまで苦しめられた。

あたしが清濁併せ呑んでいないからだとおっしゃるのですか?だから、あたしは騙されたとおっしゃるのですか?

吉村さんは初めからレンゲさんを騙そうとしたわけではないでしょう。でもね、レンゲさんも清濁併せ呑んで割り切って関係を続けていたと思ったでしょうね。お嫁に行くことを夢見るような女ならば、初めから不倫などしませんよ。吉村さんだって、おそらくそう思ったでしょう。

つまり、あたしが清濁併せ呑んで、割り切って不倫していたのだと。。。?

そうですよ。この汚れきった本音と建前の日本では割り切って不倫している女性の方が多いですよ。

そうでしょうか?

そうですよ。そうでないと思うところが、レンゲさんの純真なところですよ。そう言う所がレンゲさんの子供っぽいところですよ。ダ・ヴィンチさんが書いた次のコメントを読んでみてくださいよ。

レンゲさんは謙虚で

美しいわ

世の中レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、
私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

レンゲさん
もっと自信持って下さい(`∀´)。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
貴女は非常に謙虚で美しいのです。

恋愛に悩みは憑き物ですわ。

応援していますわ。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30


『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より

分かるでしょう、レンゲさん。。。?ダ・ヴィンチさんが書いているように夫が居るにもかかわらず不倫して、自慢げに体験談を書いているダメな女が、けっこうたくさん居るんですよ。

あたしもダメな女ですか?

ダ・ヴィンチさんが書いている女と比べれば、ずっとましですよ。でもね、不倫だけしかできない女の仲間に入らないでくださいよね。

10年不倫

 

彼女たちはなぜ、
“不倫しかできない女”に
なってしまったのだろうか?

幸せになりたい。
結婚もしたい。
でも、どうしても不倫が
やめられない。。。

10年以上も家庭ある男と
付き合い続けた結果、
果たして何がもたらされるのか?

出会い、交際方法から
別れまで赤裸々な告白の数々と
自らの体験を下に、
彼女たちの性愛心理の根底に迫る
衝撃のレポート!


『週刊朝日 2006.7.21』
91ページの「十年不倫」の広告より

デンマンさんは、あたしもこのような女の仲間に入ると思っているのですか?

だから、そうならないようにと言っているのですよ。

それは。。。それは。。。あんまりですわ。。。あたしは。。。あたしは。。。それほどまでにデンマンさんの頭の中ではダメな女としてイメージされているのでしょうか?

違います。。。違いますよ。。。たとえばの話ですよ。。。たとえですよ。。。

いいえ、そう思っているから、素直にそのような言葉がすらすらと出てくるのですわア。

やだなあああぁ~~。。。レンゲさんの前では、うっかりとした事が言えないなぁ~。。。とにかくね、今日の記事は長くなりすぎたので、この続きはまたあさってにしますよね。

そうやって、そうやって、また長い記事のセイにして逃げるのですかア?。。。ヒヨルのですかぁ~~?

とにかくね、長くなりすぎると投稿するのが大変なんですよ。見直しに大変な時間がかかるんですよ。そういうわけだから今日はこれまでですよ。あしからず。
 
【ここだけの話しですけれどね、記事がこれだけ長くなると見直しに時間がかかるんですよ。誤字脱字は言うに及ばず、リンク先をチェックしたり、これまでの筋との兼ね合いを考えたり、画像を調整したり、これからどういう展開にしてゆくかを考えてみたり、とにかく長くなればなるほど時間がかかります。REALOGやAREKAOでは、この記事をぶつ切りにして投稿しなければならない。。。そういうわけで、記事の長さは大体これが限度です。これ以上長くなると、収拾がつかなくなります。そう言う訳ですのであしからず。この続きはますます複雑になってゆきます。それだけ、あなたにとっても興味深いものになるはずです。また、あさって読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ-タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


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