細川ガラシャと病める日本


 

2017年9月26日 (火曜日)

 

細川ガラシャと病める日本

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで“細川ガラシャと病める日本”にわたしをお呼びになったのですか?


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あのねぇ~、レンゲさんはもう忘れてしまったかもしれないけれど、かつて僕と対談した記事に細川ガラシャが出てくるのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、どうして急に細川ガラシャを話題にするのですか?

実は、千葉県の市川市に住む細井 亜理沙(ほそい ありさ)さんがその記事を読んだのです。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


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『拡大する』

『細川ガラシャと無責任大国日本』

これは ライブドアの僕の『徒然ブログ』の9月23日の午後7時52分から午後8時31分までの約30分の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あらっ。。。 9月23日の午後8時31分にGOOGLEで検索して細井 亜理沙(ほそい ありさ)さんは『細川ガラシャと無責任大国日本』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 

デンマンさんが10年も前に投稿した記事ではありませんか! 。。。で、またIPアドレスを調べて亜理沙さんが読んだと突き止めたのですかァ?

そうです。。。


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『拡大する』

。。。で、どのようにして記事を見つけたのですか?

つぎのように検索したのですよ。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

『細川ガラシャと無責任大国日本』

あらっ。。。 「細川ガラシャ 無責任大国日本」と入れて検索したのですねぇ~。。。

そうです。。。 9,320件ヒットする内のトップに『細川ガラシャと無責任大国日本』が出てくるのですよ。。。

でも。。、でも。。。、どういうわけで細井 亜理沙(ほそい ありさ)さんは「細川ガラシャ 無責任大国日本」と入れて検索したのですかァ~?

あのねぇ~、亜理沙さんはレンゲさんのファンだったのですよ。。。 かつて上の記事を読んだことがある。。。 それで、つい うろ覚えながらタイトルを入れてみたというわけですよ。。。 レンゲさんは細川ガラシャを知っているでしょう?

ええ、日本史で勉強しましたわ。。。 明智光秀の娘ですよねぇ~。。。

そうです。 本能寺の変で織田信長を討った明智光秀の娘。 この女性の本名は“玉”だった。 この玉さんは謀反人の娘という汚名を背負い、世間や夫から厳しい処遇を受けた。 そんな中、ガラシャが出会ったのがキリスト教だった。 ガラシャはキリスト教の教えに次第に救われていく。

具体的には、どのように救われたのですか。。。?

現在で言えば、ノイローゼになってしまった。 とにかく、謀反人の娘ですからね。 この当時、謀反人を出せば一族は皆殺しの憂き目に会う。 実際、荒木村重(むらしげ)は織田信長に謀反した。 そのため村重は逃げることができたけれど城に残って囚われの身となった妻子とその一族は末子の岩佐又兵衛ひとりを除いて、ことごとく京都で処刑された。

つまり、ガラシャにもそのような運命が待ち構えていたと。。。?

でも、命だけは何とか救われた。 ただし、夫と子供たちとは別れて現在の京都府京丹後市弥栄 (やさか) 町に幽閉される身となった。 玉さんの心の病はなかなか治らなかった。 それで当時はやっていたキリスト教に救いを求めるようになった。 そんな時、隠れて宣教師に会いに行って話を聞いた。


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「困難に出会って、

人の徳はもっともよく磨かれ、

美しい光を放つ」

この言葉を聞いて玉さんは暗闇に光を見たと言われています。 宣教師の言葉が今も書かれて残っているのですよ。 その書物に、“玉さんほど聡明な女性をこれまでに見たことがない”と書かれている。 ちょうど僕が知能指数140のレンゲさんに出会ったような感動を覚えたのでしょうね。 うへへへへ。。。

デンマンさんはマジですの?

もちろんですよ。 僕はレンゲさんをおだてるつもりじゃない。 ただ、言いたいことは、誰にでも長い人生には、いくつかの感動の瞬間がある。 僕がレンゲさんに出会ったのもそのような感動の瞬間でしたよ。

それでガラシャさんはどうなさったのですか?

洗礼を受けた。 しかし、関ヶ原合戦前夜、ガラシャを追いつめる事態が起こる。 西軍・石田三成は戦いを有利に運ぶため、大名の家族を人質にとろうとし、丹後の大名・細川忠興 (ただおき) の妻、ガラシャを標的にした。

それで、ガラシャさんはどうしたのですか?

夫からは「何かあった時は自害せよ」と命じられていた。

それで。。。?

細川家の正室として自害をすべきか? ガラシャは迷った。 なぜなら、キリスト教は自殺を禁じている。 命は神様から授かったもの。 それを、自分の身勝手で命を絶つ事は神の教えに反すること。 当然、宣教師にお伺いを立てた。

宣教師はどのように答えたのですか?

自殺は大罪。 決してキリスト教徒のすべきことではない!。。。そう言った。

それで、玉さんはどうしたのですか?

ガラシャは明智光秀の娘。 武家の娘としてどのように身を処すべきか? 聡明な玉さんは十分に知っている。 ただ、自殺だけは神の教えに反する。

あたしはガラシャさんが自殺したと聞いていますけれど。。。

自殺したと思っている人が多いかもしれない。 でも、厳密には自殺したわけではない。

どうしたのですか?

ガラシャは死を選ぶ。 ただし、自分で自ら命を絶ったわけではなかった。 留守家老に長刀(なぎなた)で胸をつかせた。 その後で家もろとも焼かせた。 当時の状況の中でガラシャの“生きる”道はそれ以外にはなかった。

どうしてデンマンさんは、そのようにおっしゃるのですか? ガラシャが死ぬことが“生きる”ことなのですか?

そうですよ。 細川ガラシャは生きている。 歴史の中でね。

どういうことですか?

16年前に、オーストリアで細川ガラシャを主人公にした17世紀のオペラ楽譜台本が見つかった。

その題名は。。。?

『気丈な婦人 (Mulier Fortis) 』と言うものですよ。 イエズス会の教えをハプスブルク家の人々に伝えるための音楽劇のひとつ。 1990年に、新山富美子 (にいやま・ふみこ) さん (ザルツブルク大学付属ザルツブルク音楽史研究所所属) が発見した。 新山さんは、現在もザルツブルクで研究をつづけているそうですよ。 このオペラはガラシャが亡くなってから98年後の1698年7月31日 (聖 イグナチオの聖名祝日) に宮廷内のホールで、皇帝レオポルト1世 (在位1653-1713) の妃エレオノーレ・マグダレーナ・テレジアの聖名祝日 (7月26日) に上演され た。


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SOURCE: 『そのとき歴史は動いた。番組紹介10月分』

どのようなものですの?

気丈な婦人とは細川ガラシャのことですよ。 ガラシャはGratia Tangoと言う名で出てくるんですよ。 Gratiaとは日本語でガラシャ、“神の恵み”と言う意味だそうです。 Tangoとは、あの丹後、ガラシャが幽閉されていた土地。 17世紀のウィーンでは、ハプスブルク家が政治上の宣伝手段としてイエズス会を強く後援したため、皇帝宮廷内に設置されたイエズス会ギムナジウムのホールで音楽付きの劇が、ハプスブルク家後援のもとで盛んに上演された。 これはその一つですよ。

なぜ、このオペラをデンマンさんは持ち出したのですか?

つまりね、ガラシャの死がハプスブルク家の人々に感動を与えた。 ガラシャの死は壮絶ではあったけれど、決して自殺ではなかった。 細川家が生き延びるためにガラシャは生きるか死ぬかの選択を迫られた。 ガラシャは死んだのではない。 あのような形で“生きた”。 だから、ハプスブルク家の人々の感動を誘った。

。。。で、この事と“無責任大国日本”が どのように関係しているのですか?

ちょっと次の記事を読んでみてください。。。

必修漏れ高校、校長が自殺

2006年10月31日03時06分


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30日午後4時5分ごろ、茨城県大子町左貫の山林で、同県立佐竹高校(常陸太田市)の高久裕一郎校長(58)がロープで首をつって死亡しているのが見つかった。
そばで「先に行きます」「許して下さい」などと書かれた遺書が発見され、県警は自殺とみている。
同校は26日に必修の2科目で履修漏れが発覚、30日は保護者説明会の開催日だった。

調べによると、高久校長は29日午後2時に在宅が確認されているが、その後行方がわからなくなり、30日朝になっても帰宅しないため、妻(56)が同署に届け出た。
県警が上空からヘリコプターで捜索して自宅から約2キロの地点で校長の車を発見、後に遺体を確認した。
遺書は数行書かれており、「許して下さい」「頑張って下さい」などの文言はあったが、「履修漏れ」に直接触れた内容は見受けられなかったという。

同校では、3年生195人のうち計80人が世界史Aと理科基礎の計4単位について未履修であることが発覚。
高久校長は27日に学校で生徒に経緯を説明し、謝罪。

この時、「私の判断の甘さが生徒諸君に不安を与えたことをおわびします。受験を控えて大切な時期。本当に申し訳なく思っています」などと話した。
さらに根本滋教頭によると、校長は30日の保護者説明会について27日、「保護者への説明は大変だな」と話していたという。


『校長が自殺 保護者説明会前に』より

必修科目を勉強した高校生は、必須科目をやらずに受験科目だけを時間をかけて勉強した生徒と比べれば、間違いなくハンディーを背負わされている。 現実には、正直に必須科目を勉強した生徒は馬鹿を見ている。 文部科学省は不履修の生徒の便宜を図(はか)ってやっている。 その生徒たちは、その高校の方針に従って必須科目を勉強しなかった。だから責任は高校にある。 突き詰めれば校長に責任がある。 そう言う訳で高久校長は自殺してしまった。

ただ、それだけのことで自殺してしまったのですか?

翌日の『朝日新聞』の茨城版では遺書について、もっと詳しく書いていました。

一命副えてお願い


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2006年11月01日

稲葉教育長は県教委や学校、生徒らへあてたと思われる遺書の全文を読み上げた。

生徒に瑕疵(か・し)はないので、不利益にならないように。

そして、迷惑をかけるが、補習を受けるように。

A4判の原稿用紙には、履修漏れのあった3年のクラスの生徒を思いやる「お願い」が丁寧な字でつづられ、最後はこう結ばれていた。
「一命を副(そ)えてお願い致します」

稲葉教育長は、27日の集会で生徒からの激しい批判はなかったことや、教員も校長を励ましていたことをあげ、「どうして亡くなっちゃったんだよという思いはある」と漏らした。

さらに稲葉教育長は、履修漏れがあった生徒の調査書がすでに60件、大学や短大、就職先に送られていることにも触れ、「何十人もの生徒の進路について、本人が是正することができない状況をつくってしまったとの思いがあったのでは」とも述べた。

一方、同校では午前8時50分から、全校生徒を前に根本滋教頭が「うろたえることなく、力強く歩み続けてほしい」と呼びかけた。集会では、生徒と教員が黙祷(もく・とう)。
タオルで涙をぬぐったり、教師に肩を抱かれて支えられたりする生徒の姿もあった。

3年生で履修漏れのあったクラスの女子生徒は「(履修漏れが)原因だったら複雑。優しい先生だったから、責任を感じ過ぎたのかもしれない」。

1年生の男子生徒は「27日の全校説明会ではずっと肩を落とし、つらそうだった。自殺は驚いたが、『やっぱり』という感じもする」と話した。

3年生の女子生徒は「推薦入試の調査書の問題とか、やってほしいことがあった。
集会なんかでの話はとても興味深くて、もっと話が聞きたかったのに」と寂しそうだった。

同校では、2日に予定していた文化祭の延期も決定した。3年生の女子生徒は「校長は文化祭の練習をしている生徒に声をかけ、楽しみにしているような様子だったので、残念です」と話した。同校は県教委に対してカウンセラーの派遣を要請し、生徒や教職員の相談に応じてもらう予定という。


『一命副えてお願い』より

痛ましいとしか言いようが無いですよね。

デンマンさんは、この高久校長も無責任だとおっしゃるのですか?

いや、僕はこの校長先生を責めるつもりじゃないですよ。“死人に鞭打つ”ことは僕の本意ではありませんからね。 ご冥福を祈るばかりですよ。

だったら、どうして高久校長先生の自殺を取り上げるのですか?

日本でしか起こらない事件だからですよ。 責任をとる意味が欧米と日本では違っている。 このような責任の取り方はカナダやアメリカでは起こりようがありませんよ。 僕は自分の問題として“責任を取る”事を考えてみたんですよ。 そう言う訳で僕はタイトルに細川ガラシャ夫人を持ち出したんです。

どうしてですか?

僕は、死んでしまった高久校長に鞭打つわけじゃない。 不履修問題を起こした校長先生と、僕自身の責任の問題としてここで細川ガラシャのオペラを取り上げたんですよ。 ガラシャは戦国時代に死ぬか生きるかの選択を迫られていた。 ガラシャのとった行動は、自殺が大罪であることを十分に理解しているハプスブルク家の人々にも感動的だった。 ところが、日本では不履修の校長先生に、誰も生きるか死ぬかの選択を迫ったわけではないんですよね。 問題は、生きるか死ぬかではない。 不履修をどのように無くすか? 不履修の生徒たちをどのように卒業させるか?。。。そういうことですよ。

つまり、死ぬことでは責任は取れない。 デンマンさんは、そうおっしゃるのですか?

そうですよ。 ガラシャは死んで責任を取ったわけじゃない。 死ぬか生きるかの選択を迫られていた。 そして、“生きた”。 だから、その生き方がハプスブルク家の人たちを感動させ、その生き方は歴史に残って現在にまで伝えられている。 ガラシャは歴史の中でいまだに“生きている”。 ところが、死ぬか生きるかの選択を迫られていないのにもかかわらず、死ぬことで責任を取ろうとする悪い風潮が日本には息づいている。 自分の命を絶ってしまった高久校長先生をどうこう言うつもりは僕にはありません。 ただただ校長先生のご冥福を祈るばかりですよ。 ただし、生き残っている我々日本人は、もっと世界を見て、本当の意味で国際人になって“死ぬことで責任を取る”事は、日本に特有の“死観”であること。 それを美化してはいけない事を肝に銘ずる必要があると僕は思いますね。 命は何よりも大切なものですよ。

つまり、責任を取る、と言う事は問題の本質を見極める、と言う事ですか?

そうですよ。 死んだからと言って問題は解決しないでしょう。 死ぬ気になれば何でもできますよ。 その気で問題を解決する。 それが責任を取ることですよ。 レンゲさん、。。。そう思いませんか?

そうですわねぇ~。。。 今晩ゆっくりと考えさせてもらいますわァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますかァ~?

高久裕一郎校長は死んで責任を取ったと思いますか?

本人はそのつもりでしょうけれど、客観的に、冷静に見て、あなたは、どう思いますか?

デンマンさんは国際的に見ると、死んで責任を取るのは日本に特有なことだとおっしゃっていますけれど、本当にそうでしょうかァ?

むずかしいですわねぇ~。。。

あなたも、今晩ゆっくりと考えてみてくださいまし。。。

ところで、あたくしは一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ますわァ。

腐女子の間では、あたくしは“平成の紫式部”と呼ばれているのでござ~ますゥ。

あなたは信じられないのでござ~ますかァ~。。。?

じゃあ、『卑弥子の源氏物語』を お読みくださいませぇ~。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが “平成の紫式部”だと納得がゆきましたか?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのでござ~ますかァ?

そうでしょうねぇ~。。。 

でも、最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ている、ということは信じられるでしょう?

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 それも信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


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『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


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また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


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『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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じゃあね。バーィ


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