クラシックを愛すれど


 

2016年4月18日 (月曜日)

 

クラシックを愛すれど

 


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デンマンさん。。。、お久しぶりですねぇ~。。。 どうしてまたオイラを呼び出したのですか?


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オマエが、また長いコメントを書くだろうと思っていたのだけれど、どういうわけか書かないので、仕方ないからオマエの話題にしたのだよ。。。

デンマンさん。。。 実はそう言いながら、芸者さんに成りすましたオイラに会いたかったのじゃありませんかァ~? うししししし。。。


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あのさァ~、オマエがマジで上の芸者さんのようなきれいな女性に成りすませばいいよ。。。 でもなァ~、実物のオマエはむさくるしい70歳を過ぎた老人で入れ歯をしているのだよ!


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オマエが どのように変装しても せいぜい次のような婆さんにしか成りすませないのだよ! (苦笑)


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分かりました。。。 オイラを貶(けな)すのはそれくらいでいいですから、質問に答えてください。。。 どういうわけで“クラシックを愛すれど”というタイトルでオイラを呼び出したのですか?

あのさァ~、オマエは確かに“クラシックを愛しているのだよ”。。。 でもなァ~、残念ながら生身(なまみ)の女性を愛することができない。

デンマンさんが そのように言うからには、その証拠を握っているのでしょうねぇ~?

もちろんだよ! 証拠もなしで いい加減な事を言うと、オマエがまた3人の人物に成りすまして長ったらしいコメントを書くからねぇ~。。。 とにかく、オマエは病的にしつこいコメントを書くので、オマエが書く前にネット市民の皆様に あらかじめ、そのコメントを見てもらおうと思うのだよ。

オイラが3人に成りすまして長いコメントを書いた、とデンマンさんは言うのですかァ~?

そうだよ。。。 その証拠があるのだよ。。。 次のリンクをクリックすると、オマエが書き込んだ病的に長いコメントを読むことができる。


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『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』

(2014年9月24日)

あのなァ~、オマエがなぜ精神的に病的かというと、普通の健常者は コメントを一つ書けば気が済むのだよ。。。 ところが、オマエは同じ内容のコメントを3つも書き込んだ!


(wp60331a.png)

『拡大する』

しかも、いつものように同じIPアドレスを使っているのだよ!

 

IPアドレス: 99.244.57.104

 


(spy51205.png)

『実際のページ』

IPアドレスを調べると オマエが住んでいるオンタリオ州の Scarborough (スカーバロー)がはっきりと出てくる!

うへへへへへ。。。 やっぱり判ってしまうものですかァ~?

上の3つのコメントを オマエが Denman Blog にだけ書き込んだと僕は思ったのだけれど、まったく同じコメントを GOOのブログにもオマエは書き込んだのだよ! 僕は、うっかり見過ごしていたのだよ。。。


(goo60417a.png)

『拡大する』

『実際のページ』

デンマンさんでも、見過ごすことがあるのですか?

この世に完璧な人はいないからねぇ~。。。 Nobody is perfect! だよォ~。。。 でも、今度はオマエも少し反省したらしく、三人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私、I. A.)のうちで I.A.(芸者さん) だけに成りすましただけで終わったので、少しは性格的に成長したのだよ。

デンマンさんも、それを認めてくれますかァ~? やっぱり、3人に成りすますと、デンマンさんに馬鹿にされるので、今回 コメントを書き込んだときには一人だけにしました。 (微笑)

そうだよ。。。 3人が申し合わせたように同じ時間帯にコメントを書くということは、普通ありえないのだよ! オマエはコンピューターのプログラマーとして長年働いてきて退職して老後を過ごしているのだよ!。。。 でも、すでに耄碌(もうろく)し始めているので、普通の人が考えれば、可笑しいと思うような事をオマエは愚かにも やってしまうのだよ!

分かりました。。。 これからは注意します。。。 ところで、オイラが“クラシックを愛しているけれど”、生身(なまみ)の女性を愛することができない、という証拠はどうなったのですか?

その証拠なら、つぎ文章の中に見い出せるのだよ。

恋愛は、年頃の男女が肉体に

触発された心理現象?


(tantra20.jpg)

音楽は、けっして、世界共通の言語などではない。
異なる時代にも亘る言語ですらなかった。

それでは、ヨーロッパ音楽の伝統とは、
そもそも、いったい何であったのだろうか。

小澤征爾が言っていたことであるが、彼が若い頃、
東洋人がヨーロッパの音楽をする意味、
可能性について問われたとき
(そういうことを聞く田舎者が
 世界のどこにもいるものである。)、

音楽は、世界の共通の言語であるからと、
(当たり障り無く)返事をしていたところが、近頃では、
何か自分が壮大な実験をしているのではないか、と思うようになってきたそうである。

壮大な実験、これは、彼だけのことではないであろう。
ようやく我々が西洋音楽を扱うことに関して
欧米(を超える)水準に達した今日の、この倦怠は何であろう。

かといっても、我々が邦楽に戻るなどとは、
一般的にいって、非現実的であり、できない相談である。
バスク語を話せ、と言われた方が、まだしも抵抗が少ないのではないか。

(中略)

いつだったか、小澤征爾と H.V.Karajanの指揮する M.Ravel の 
“Bolero” を聞き比べたことがあった。

小澤の演奏は、英語で言う too square であったが、
Karajanのそれは、なんとも sexyで妖艶ですらあった。
フランス人でもないのに。
やはり、小澤のような指揮者でさえ日本人では及びがたいところが今なおある。

(中略)

わたしは、何々至上主義、といったものが嫌いである。
例えば、恋愛至上主義。

大体、恋愛感情などというものは、ある年頃の男女が肉体に触発された心理現象にすぎないのではないか。
そもそも、成熟した夫婦が、夫婦であるのにもかかわらずに仲が良い、などというのは、どこか異常ではないか。
長い間、生活を共にしていて、まだ互いにsexualityを感じたとしたならば、それは近親相姦に近くはないか。

J.S.Bach は、
前妻、後妻と共に仲が良かった様子であるので、
私はここを書いていて、少し、困っているが。

芸術至上主義も同じ。
人生は芸術を演出する時空ではない。


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pages 5 & 6 間奏曲集 (主題なき変奏) その2 
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年6月


『愛の会話 (2009年3月19日)』より

赤字で強調した所に注目して欲しいのだよ。 「J.S.Bach は、前妻、後妻と共に仲が良かった様子であるので、私はここを書いていて、少し、困っているが。。。」と、オマエは書いているのだよ。

そうなのですよ。。。 オイラの家内とは、日本語が通じなくなってから、もう何年になるかァ~。。。!?

あのさァ~、オマエの奥さんは、心優しい いい人なんだよ! オマエは、これまでに、心から奥さんを愛したことがない!

デンマンさんには、オイラと家内の関係は解らないはずです。。。 いい加減なことを言わないでください。

あのさァ~、僕はオマエにも、奥さんにも、かつてお世話になったことがある。。。 だから、普通の人よりも、オマエと奥さんの関係はよく知っているのだよ。 しかも、オマエの作品集の中には、夫婦愛や、男女の愛に関する、オマエの考え方が赤裸々に書いてある。

要するに、オイラは人を心から愛したことがない、とデンマンさんは言うのですか?

その通りだよ。。。 今からでも遅くないから、人を本当に心から愛してみろよ!

つまり。。。、つまり。。。、デンマンさんは、オイラに愛してもらえないので不満なのですねぇ~?

あのさァ~。。。 気持ちわりィ~から、そういう事を言うなよなァ! 僕には、そういう趣味はないんだから。。。 僕が言いたいのは、もう一度奥さんを見直してごらんよ。。。 人間的には、オマエよりも ずっと素晴らしい人なんだから。。。

デンマンさんは、マジでそう思うのですか?

そうだよ! ちょっとオマエが書いた次の文章も読んでごらんよ。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


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Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

分かるだろう?。。。 オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっている。。。 オマエには女心が理解できないのだよ。

そうでしょうか?

そうでしょうか?と、まるで他人事のようなことを言うなよ!。。。 オマエは女心が理解できないから、実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にになっているのだよ。。。 それどころか、オマエは古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。

そのような事をネット市民の皆様で言って欲しくないのですけれど。。。

あのなァ~、上で引用した文章は、オマエがすでにネットでも公開しているのだよ!

それで、デンマンさんは いったい何を言いたいのですか?

あのさァ~、オマエは実の二人の娘とも、妻とも絶交状態にあるのだよ! その上に、僕も含めて 古い友人たちとも絶交状態なのだよ。。。 クラシックを愛したことはあるけれど、満足に人を まともに愛したこともないオマエのために、3人(義兄、V.T.、義姉、A.I. と私【芸者】、I. A.)が 僕に抗議してコメントを書くようなことはあり得ないのだよ!

そうでしょうか?

オマエが奥さんに離婚もされずに、曲がりなりにもカナダで生活できたのは、すべてを受け入れる心優しい奥さんがいたからなのだよ! ちょうど“ゲゲゲの女房”のように。。。

あとがきにかえて


(gegege01.jpg)

現代の女性には理解できないかもしれませんね。
「すべてを受け入れる」だけの人生でした。
あの洗うがごとき赤貧の日々も、たしかに辛かったけれど、私は不幸ではありませんでした。

もちろん、惨めだったこと、寂しかったこと、いまも納得できない理不尽なことが、数え上げればキリがないほどあります。
でも、「終わりよければ、すべてよし」なのです。

なんだかいまは、「家庭環境」、「結婚」、「就職」など、人生の入り口でどれだけ幸運をつかむかで、その後のすべてが決まってしまうかのように思い込んでしまう人が多いと聞きます。

人生の入り口での状態は、といえば、水木も私も、お世辞にも、幸運だったとはいえないでしょう。
でも、「いろいろなことがあったけれど、幸せだ」と素直にいえるのは、「水木が自分自身を信じ続け、私も水木を信じ続けてきた」からだと思います。

自分が選んだ道をひたむきに生きていれば、「来るべき時が必ず来る」とふたりとも信じていたのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


248-249ページ 『ゲゲゲの女房』
著者: 武良布枝
2010年年3月31日 初版第11刷発行
発行所: 株式会社 実業之日本社

『愛の偶然と必然』に掲載
(2016年3月28日)

あのさァ~、オマエの心優しい奥さんは 異常性格のオマエという男と運が悪くて結婚してしまったけれど、“ゲゲゲの女房”のように「すべてを受け入れる」だけの人生だったのだよ! つまり、普通の女性であれば、とっくの昔にオマエと離婚してたのだよ!

そうでしょうか?

オマエの奥さんは、とても心の優しい女性だったので、娘二人を小児科の女医さんに育て上げながら、オマエという異常性格者の面倒まで見てきたのだよ!

デンマンさん。。。 オイラは それほどひどい人間なのでしょうかァ~?

とにかく、オマエは異常性格の持ち主なんだよ! 僕が書いたオマエの記事を読めば、誰だって、そう思うよ!

。。。で、デンマンさんはオイラに どうしろ!と言うのですか?

だから、僕に謝らなくてもいいから、心優しい奥さんと仲直りして、老後も仲良く一緒に暮らすのだよ!

やっぱり、そうすべきでしょうか?

そうだよ。。。 オマエのためにオノ・ヨーコさんが元気のでる小文を書いていたから、オマエもじっくりと読めよ!


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれたのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様に

知れ渡ってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また芸者(I.A.)に成りすまして

コメントを書きますよ!

仕方ないから、付き合うことにします。

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

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