美女猫


 
 
2009年10月19日 (月曜日)
 
 
美女猫
 
 

美女にゃ
 
 

 

我が家の長女猫です!

親バカですが、

とびっきりの美猫です

おまけに頭脳明晰!

ふと気付くと、

見とれていることも…
 
 
by めれんげ

2008.07.20 Sunday 14:10


『即興の詩 美女にゃ』より

姿がいいねぇ~

うん、うん、うん。。。

猫らしい猫だよね。

姿がいいねぇ~。

テレビ出演できるよう。

\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

しかし、長女と次女の違いが

ものすごいねぇ~ (爆笑!)

まさか同じ親から

生まれたんじゃないよね?

\(@_@)/ キャハハハ。。。

長女も次女も個性的だけれど、

あまりにも違いすぎるよね。

でも、小説を書くとしたら、

ボクちゃんは

次女猫をモデルにしたいよう。

なんか、とっても面白い

小説になりそうジャン。

うしししし。。。

でも、一番かわゆいのは

やっぱり三女猫だよね。

まだ、個性がなくて

不安そうな様子だよう。

こういう不幸な国に生まれて

どうしたらいいニャン?

本能的に、日本の本質を

見抜いたような不安が

表情に見えますよう!

なんだか、3匹のうちでは、

一番哲学的にオツムが

良くなるような印象を

ボクちゃんは持ちますよう。

うしししし。。。

この三匹の猫を相手にしていたら、

1日退屈しないよねぇ~。

くだらない男と付き合って、

人生を無駄にするよりは、

三匹の猫ちゃんの生態を

じっくりと眺めながら、

小説を書いた方が

表現者のめれちゃんの才能が

花を咲かせると言うものですよう。

うしししし。。。

3匹の猫ちゃんは、めれちゃんに

幸せをもたらすために、

この世に生まれてきたのですよう。

ボクちゃんは、マジで、

そう信じていますよう!

ところで、平安朝の小説できた?

それもいいけれど、

『めれちゃん一家女三代記』

この方が素晴しいと思うよう。

めれちゃんのおばあちゃんの話が

特に面白そうだよう。

でも、『三匹の猫とめれちゃん』

これが、ミーちゃんハーちゃんには

最も受けるよう!

うへへへへ。。。

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。

題材が何であれ、

めれちゃんは、間違いなく、

面白い小説を書くと

ボクちゃんは信じていますよう。

応援していますからね。

ノーベル文学賞も夢じゃないよう!

頑張ってね。

めれちゃん、バンザ~♪~イ

三匹の猫ちゃん、ばんにゃ~♪~い

(≧Д≦)ノ彡 ニャ~オウ。。。

(≧Д≦)ノ彡 プニィ~♪~

(≧Д≦)ノ彡 ニャンニャン

by デンマン

2008/07/20 6:08 PM


うちの三姉妹は、血はつながってないです~
長女はペットショップで

次女は「猫もらって下さい」の貼り紙を見て

三女は純粋の野良ちゃん

確かに次女を主人公にすると楽しそうですね!
メタボなのに、運動神経
抜群なんですよ!
そして甘え方が、最高に
可愛くて…
(今もわたしに寄り添って、のどを鳴らしてます!)

小説のほうは、進んでいません…(;Д;)
勉強する習慣が、疎かになってしまっています

うちのおばあちゃんには
楽しいエピソードが
たくさんあります♪
そして母も、かなりユニークな人なんですよ
父と母の夫婦漫才を
聞きながら、成長したわたしです

by めれんげ

2008/07/20 6:53 PM


うん、うん、うん。。。

どう見ても血がつながっているようには

見えないよね。うしししし。。。

\(^_^)/キャハハハ。。。

でも、素晴しい組み合わせですよう!

次女猫がとにかくユニークで面白いですよう。

文学的に魅力のある小説は

やっぱり、『めれちゃん一家、女三代記』だと思うよう。

これならば、直木賞か芥川賞は間違いないね。

うん、うん、うん。。。

僕ちゃんが太鼓判を押しますよう。

でも、選考委員を誰も知らないから、

裏金をつかませないと、ダメだよね。

うへへへへ。。。

でも、そこまでして、めれちゃんが

直木賞と芥川賞を欲しいとは思いませんよう。

やっぱり、狙うのはノーベル文学賞だよね。

ん。。。?

話が大きすぎるゥ?

そうかもねぇ~~

あまり大きすぎると、

次女猫が呆れて、

また眠ってしまいそうだよねぇ~。

オイ!次女猫!

眠ってる場合じゃないぞォ~

起きて、めれちゃんの小説のモデルになれ!

素晴しい作品をめれちゃんに書かせてね。

デンマンからのお願いィ~♪~

聞いてよにゅ~♪~あん。。。

デンマン!

いつまでも、バカやってる場合じゃない!

バンクーバーは午前4時になるんだよう!

では、めれちゃん、おやすみなさ~♪~い

次女猫も、しっかりと眠ってね。

じゃあね。

\(^o^)/キャハハハ。。。

by デンマン

2008/07/20 7:54 PM


次女猫は、ぷーぷー言ってわたしに甘えた後、
ぽちゃぽちゃの身体を
横たえて寝ていますよ♪

さっきまでは、壁のぼり
上までのぼったら、
腕の力で、ドアの上の壁
にぶらさがって移動

すごい運動神経です…

by めれんげ

2008/07/23 3:19 PM


次女猫は、本当に楽しくて面白そうな

キャラクターだね。

1日中見ていても飽きないね。

次女猫の記事がたくさん書けそうですよう。

『めれんげと猫三匹ブログ』を書いたら、

きっと面白いものができあがるよう!

個性的な三匹の猫と

三人の異なる女が同居しているような

めれちゃんと織り成す愉快な物語。

考えただけでも楽しそうですよう。

うしししし。。。

めれちゃんも、時間が余って退屈したら、

そうゆうブログを立ち上げてね。

期待していますよう。

うへへへへ。。。

\(^_^)/キャハハハ。。。

by デンマン

2008/07/23 5:31 PM


猫ブログ。
楽しそうですね!
ん~。良さそうな所
探してみようかな?

by めれんげ

2008/07/23 6:26 PM


ほんとにきれいな猫やね。
それと、全然ちゃうことやねんけど、壁の絵、左下の静物画、見たことある気がする。
モランディっぽいなぁ。
んー、どこかで実物を見たような気が、ちょっとする(笑
うー、気になるー(>.<)

by グレイ

2008/07/24 12:30 AM


グレイさん♪
なかなかの美猫でしょ?
犬のように、散歩できれば、
あちこち行って自慢したいくらいです

この写真の背景は…
引き出しなんです~!
透き通ってるから、
見えてるのは、わたしの服…( ̄▽ ̄〃)
失礼いたしました…

by めれんげ

2008/07/24 7:10 AM


めれちゃんの服やったんかぁ(^-^)
絵やと思った(笑
でもこんな感じの絵、見たことあるねんなあ。
う~ん。
でもめれちゃんの服と思って見たら、それはそれで楽しい。
覗き趣味やね(笑

by グレイ

2008/07/24 9:18 PM


にゃはは(*^□^*)
この子は(名前はタンタンです♪)
たんすの前が定位置で…

グレイさんが絵画と見間違えたのは
わたしの洋服のしまい方が、アートやからでしょう!?

でも、思い出しそうで、
思い出せへんのって、
モヤモヤしますよね

by めれんげ

2008/07/25 4:59 PM


『即興の詩 美女にゃ』のコメント欄より

本当に長女猫って姿がいいですわね?

レンゲさんも、そう思いますか?

ええ。。。、デンマンさんがおっしゃっているようにテレビタレントになれますわ。うふふふふ。。。

そう思うでしょう?アメリカでは、ペットをテレビに出演させて食べている人も居ますからね。そのうち日本でも、そういう人がたくさん出て来ると思うのですよう。

それはそうと、デンマンさんはグレイさんのコメントまで引用していますけれど、ちょっとヤバイのではありませんか?

うん、うん、うん。。。僕もねぇ、著作権の問題がちょっと気になったのだけれど、グレイさんも僕もめれちゃんのファンですからね、この際、大目に見てもらおうと思って載せたのですよう。

どうしてですか?

実は、グレイさんが書いているコメントが、一体どの事を言っているのか?僕には初め全く分からなかったのですよう。左下の静物画と書いてあるけれど、オリジナルの写真を見る限り、静物画なんて全く見えないのですよう。

これがオリジナルの写真ですか?

そうなんですよう。僕は Internet Explorer 7.0 で見ているのですよう。このブラウザで上の写真を見ると背景が暗すぎて何も見えないのですよう。

そう言えば、あたしのブラウザでも、めれんげさんの写真はすべて暗く映るのですわ。

レンゲさんは、どのブラウザを使っているのですか?

Internet Explorer 6.0 ですわ。

でも、上のオリジナルの写真を見て、グレイさんには静物画が見えているのですよう。

グレイさんの視力が、メチャ良いのではありませんか?

僕の視力も悪くはないのですよう。僕は日常メガネをかけていませんからね。もちろんパソコンに向かう時にもメガネをかけません。でも、これまでに不自由した覚えがありません。

ケータイ画面では、静物画が見えるのでしょうか?

見えるはずですよう。なぜならば、めれんげさんは現在パソコンが使えないのですよう。だから、ケータイ画面だけでしか見ていない。つまり、ケータイ画面では静物画が見えているのですよう。

パソコンでは、どうしてダメなのですか?

ケータイでは画面が小さくなるので、写真を自動的に明るくして載せているのでしょうね。

でも、デンマンさんは、背景を明るくした写真も載せていますよね。

これはねぇ、画像処理ソフトを使って全体を明るくしたのですよう。この上の写真を見て、初めて“左下の静物画”と言うのが見えてきました。言われてみれば、確かに静物画のように見えるのですよう。

デンマンさんは何に見えました。

僕の目には、花瓶(かびん)か焼き物のポットのように見えますよう。

そうですね。。。花瓶のように見えますね。。。

確かに何も言われなければ、壁にかかっている絵のように見えるのですよう。花瓶の上の絵は、山が描いてある風景画のようにも見えますよう。

そうですわね。額に入っている油絵のように見えますわ。

そうでしょう?でも、めれんげさんの話では透明な引き出しが付いたタンスだと言うのだから笑ってしまいますよねぇ。うへへへへ。。。その透明な引き出しの中にしまってある服が見えている、と言うのですよう。本当に僕は笑ってしまいましたよう。

ところで、モランディって有名な画家なのですか?

日本では、あまり良く知られていないのだけれど、実は、この人はイタリアの近代美術史では有名な人なんですよう。

イタリアの画家ですか?

そうですよう。イタリアの画家と言えば、どうしたってルネッサンス期のあの有名な、レオナルド・ダ・ヴィンチだとか、ミケランジェロ、ラファエロ。。。そう言うメチャ有名な画家の名前が浮かんできて、日本で言えば、明治時代以降の画家なんて興味を持つ人が居ないようだけれど、イタリアでは、この人は良く知られているのですよう。

ジョルジョ・モランディ

Giorgio Morandi

1890年7月20日に生まれる。
1964年6月18日死去。

20世紀前半に活動したイタリアの画家。
20世紀イタリア美術史において最も重視される画家の一人である。
さまざまな芸術運動が生まれては消えていった20世紀において、独自のスタイルを確立し、静物画を中心にひたすら自己の芸術を探求した画家であった。
初期には未来派や形而上絵画の運動に近付いたこともあったが、生涯にわたって特定の画派や運動に深入りすることなく、独自の道を歩んだ。

生涯

モランディは1890年、ボローニャに生まれた。
彼はその生涯のほとんどをボローニャと避暑地のグリッツァーナ(ボローニャ近郊、アペニン山麓の村)で過ごした。
絵画研究のためにローマやフィレンツェを訪れることはあっても、イタリアを出ることはほとんどなく、1956年のパリ旅行が最初の外国訪問であった。
モランディはボローニャのフォンダッツァ通りにあるアトリエの薄暗い部屋に閉じこもり、卓上静物と風景という限られたテーマに終生取り組んだ。

モランディは1907年、ボローニャの美術学校(アカデミア・ディ・ベレ・アルティ)に入り、1913年までそこで学んだ。
彼は生涯を通じ、特定の画家グループに属することはほとんどなかったが、初期には未来派及び形而上絵画との接触が若干あった。

モランディは同じ1914年からボローニャの小学校でデッサン教師となり、1929年までこの職にあった。
この間、1915年軍隊に入るが、病気のため数週間で除隊。
回復後、自身の初期作品の多くを破棄したという。

1926年と1929年にはミラノにおけるノヴェチェント展に参加した。
「ノヴェチェント」は「1900年代」の意味。
この「ノヴェチェント」はルネサンスの古典を範として、1900年代のイタリア美術を復興させようという、反前衛、保守的美術運動であり、思想的にムッソリーニのファシズムとつながりがあった。
ただし、モランディ自身がファシズムに加担した形跡はない。

1930年、モランディは自分自身も卒業したボローニャ美術学校の版画教師となり、第二次大戦後の1956年までこの職にとどまる。
1940年代からは夏をグリッツァーナ、それ以外をボローニャで過ごすようになり、静物画とグリッツァーナの風景画の2つが主要な制作テーマとなった。

1950年代から国際的な名声が高まり、ヴェネツィア・ビエンナーレなどに盛んに出品している。
1953年にはサンパウロ・ビエンナーレ版画部門で大賞、1957年には同じくサンパウロ・ビエンナーレ絵画部門で大賞を受けた。

1964年、故郷ボローニャで死去。
モランディは生涯独身であり、彼の生活の面倒はおもに3人の妹たちが見ていた。
なお、1993年にはボローニャにモランディ美術館が設置されている。

作品

モランディの作品のテーマは、ほとんど静物と風景に限られており、サイズの小さい作品が多い。
制作の中心をなすものはありふれた瓶や水差しを地味な色彩で描いた静物画である。
彼の作品は「静寂さ」「瞑想的」などという表現によって紹介されることが多く、作品には時間の止まったような静けさが支配している。

初期の1913 – 1915年頃の静物画や風景画にはセザンヌやキュビスムの影響が見られ、この頃の静物画は、後のモランディの典型的なスタイルとはかなり違っている。
1918 – 1919年頃の作品は、デ・キリコらの影響を受けた、いわゆる形而上絵画の様式になり、デ・キリコの作品に登場するようなマネキンや、真空に浮かんだような奇妙な静物が描かれている。
モランディの作風に変化が見られたのはこの頃までで、以後、1920年頃からは、卓上の静物という、単一の主題を繰り返し描くようになる。
1920年に描かれた『ブリオッシュのある静物』には、後年の作品にはほとんど登場しない、パンとナイフが描かれているが、作風はこの頃から没年までほとんど変化していない。
モランディが描く対象は、テーブルの上に置かれた瓶、水差し、碗などであり、何の変哲もない質素な容器類である。
テーブル上の容器類は必ず複数のものが組み合わされ(例外として、花を活けた花瓶を単独で描いた作品が若干ある)、多少配置を変えながらも、同じ瓶や水差しが多くの絵に繰り返し登場する。
テーブルも背景の壁も装飾のない無地であり、余分なものは一切描かれない。
色彩は白、灰色、クリーム色などを主調とした地味なものである。

激しい自己主張も物語性もないモランディの静物画は独自の静寂な世界を形作っており、20世紀西洋美術史において特異な位置を占めている。
油彩のみならず、版画や水彩にも優れた作品が多い。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

こうして2つの写真を並べてみると、確かに左下の静物画のように見えるのは、ジョルジョ・モランディが描いた静物画の左半分のように見えるのですよう。手前の青い“オワン”を取り除けばそっくりでしょう?

あらっ。。。そうですわねぇ。

こう言う事って日常生活にも、よくありますよう。

たとえば。。。?

次の写真を見てくださいよう。

なんだか訳の分からないものを持ち出してきましたね。

レンゲさんは何だと思いますか?

う~ん。。。何でしょうか?

ちょっと考えてみてください。

黒い斑点がありますね。

そうですよう。

でも。。。これって、いったい何ですか?

レンゲさんには何に見えますか?

そうですね。。。雪景色ですか?。。。でも、あまりきれいな雪景色ではないですよね。

確かに雪景色なんですよう。でも、良く見ると、何かが見えてくるはずなんですよう。

何が見えてくるのですか?

何だと思いますか?

デンマンさん!。。。もったいぶらないで教えてくださいな。

では、次の写真を見てください。

あらっ。。。、このワンちゃんが上の雪景色の中に写っているのですか?

そうですよう。

もし、レンゲさんがダルメシアン(Dalmatian)を飼っていたら、上の雪景色の写真を見てすぐにワンちゃんが写っていると分かったはずですよう。

つまり、グレイさんが上の写真の中にジョルジョ・モランディが描いた静物画を見たのは、グレイさんが美術に関心を持っているから。。。と言う事ですか?

多分、グレイさんは、美術にかなり詳しいはずですよう。日本人でジョルジョ・モランディを知っている人は極めてまれだと思いますよう。

つまり、イタリア絵画に詳しいと。。。?

そうですよう。それに、めれんげさんはアルベール・カミュ(Albert Camus)だとかフランツ・カフカ(Franz Kafka)を読んでいるので、もしかしたらジョルジョ・モランディの静物画の複製を壁に飾っていると思ったのでしょうね。

【レンゲの独り言】

ですってぇ~♪~。。。
例によってデンマンさんが理屈を捏ね回していますわ。
でも、上の写真は面白いですよね。
汚い雪景色かと思ったら、白と黒のまだらのワンちゃんが写っているのですわ。
笑ってしまいましたわ。

でも、やっぱり、なんと言っても三女猫が可愛いですよね。
あなたも、そう思うでしょう?

とにかく、面白い話がまだ続きます。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。

【デンマンの独り言】

すでに気づいたと思いますが、この記事は去年の7月に書いたモノです。

■ 『美女猫 (2008年7月30日)』

この独り言を書いているのはバンクーバー時間で2009年9月30日の午後8時50分ですが、あなたは、この記事を10月19日に読んでいるはずです。
1ヶ月ほど日本に帰省するので前もってライブドアのブログに予約投稿したのです。
これから約1か月分の記事を予約投稿するつもりです。

どうして休まないの?

2005年からずっと毎日続けて書いているのですよう。
だから、1日も欠かしたくない。
1日でも休めば、どうせ1日休んだのだから、もう1日ぐらい。。。
そう言う気持ちになってしまう。

人間にかぎらず、動物と言うのは本来、楽(らく)したいものですよう。

だから、こうして「ねね」は、ちょっとつまらなくなると寝てしまう。

タンタンだって、サカリが付いている時には、目の色を変えてオスを捜し求めているけれど、
サカリが過ぎれば、こうして眠りをむさぼるのですよう。
人間だって、怠け癖が付けば、こうしてダラダラと眠りをむさぼる。

それを防ぐには、自分に対して厳しくしなければならない。
1日も欠かさずブログを書くのはそのためです。
 
 
“それに意味があるの?”
 
 
昔の人は言っていますよう。

何てぇ。。。?
 
 
“チリも積もれが山となる”
 
 
“千里の道も一歩から”
 
 
だから、たぶん、意味があるのですよう!
僕がこうしてバンクーバーでブログを書いているのは、おそらくチリが積もったのだと思うのですよう。
バンクーバーにたどり着いたのも、思い返せば、ワンストローク、ワンストローク、ひとかき、ひとかき、太平洋を泳いできたからだと思うのですよう。
 

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。
 
 
どうして同じ記事をまた投稿するの?

リンク先が無くなったりしているのですよう。
また、僕は画像を直リンクしているので、画像が置いてあるサイトが無くなっていると記事の中で表示されないのです。
だから、新しいリンクに書き換えたり、直リンクのURLを書き換えたりしながら古い記事を再掲載しているわけです。
もちろん、新しい記事を書くのは時間的に無理なので、古い記事を見直して再掲載しているのです。

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

雪景色の中のワンちゃんの写真は

面白いですよね。

ちょっと見ただけでは、

何がなんだか分かりにくいのですけれど、

良く見ると確かにデズニィーの映画

『101匹のワンちゃん』にでて来る

白の毛に黒の斑点のある

ダルメシアンが地面に鼻先を

くっつけているのが見えますよね。

上の写真で思い出しましたが、

次のような有名な川柳があります。

幽霊の 正体見たり 枯れ尾花

幽霊だと思ってびっくりしたけれど、

よくよく見たら枯れススキだった。

そう言う事ですよね。

つまり、お化けが怖い怖いと思っている人には、

枯れススキまでがお化けに見えてしまう。

そう言う意味ですよね。

そのことで、デンマンさんが

ちょっとエッチなお話を書いています。

興味がある人は次のリンクをクリックして

読んでみてくださいね。
 
『雲とおく オンナは近し 枯れおばな』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

コメント / トラックバック2件 to “美女猫”

  1. ワンワンちゃん « Denman Blog Says:

    […] 『美女猫』に掲載 (2009年10月19日) […]

  2. めれちゃんの再開(会) | Denman Blog Says:

    […] 『美女猫』に掲載 (2009年10月19日) […]

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