敬語と生き方


 
2008年4月22日 火曜日
 
 
敬語と生き方
 
 



デンマンさんへ

3月のホワイトデー前頃に買って

1ヶ月が経ってしまいます。

どこで買ってもチョコなのですが

ちょうどこのホテルのチョコを見つけたので送ります。

もしかすると日本の郵便局で暖められたり、

機内で冷やされたり

表面が白くなってたらすいません。

その他、いろいろと雑に入れましたが。。。

マメ、ガム、Pinky は 最近気に入って、

カバンに入れて持ち歩いてます。

デンマンさんの迷惑そうな顔が思い浮かびますが、

たまには女の子の気分になってみてくださいね。

うららかな春のバンクーバーの街を歩きながら。。。

フードストアに向かう買いものついでに

かんでください。

きっと、いい短歌が作れるでしょう。

小百合より

2008年4月1日


『八ツ橋とロマン (2008年4月8日)』より

デンマンさん。。。今日も小百合さんのお手紙ですか?

うへへへへ。。。もう、読み飽きましたか?

小百合さんのお手紙と敬語の事ですか?

小百合さんの上の手紙は“ます調”で書いてありますよね。かなりくだけた親しみのこもった手紙ですよう。もらってうれしくなるような手紙です。“。。。ください”と言う敬語も使っています。でも、慇懃無礼(いんぎんぶれい)になるほど、しつこい敬語はなく、自然な文章の流れになっていますよ。

つまり、小百合さんから親しみのこもったお手紙をいただいて、デンマンさんは見せびらかしたいのでござ~♪~ますか?

やだなあああぁ~。。。違いますよう。これには訳があるのですよう。

どのような。。。?

たまたまライブドアニュースを見ていたら次のような記事にお目にかかったのですよう。

正しい敬語を使っていますか?

2008年04月18日14時00分
【独女通信】

有美さん(25歳)が会社の先輩に同行して得意先に出かけたときのことだ。
「わざわざご足労いただきまして恐縮です」相手先の部長の丁寧な応対に「とんでもございません」と平身低頭で答えたのだが、帰路、先輩から「とんでもございません」は日本語としておかしいとの指摘を受けた。「とんでもない」は全体でひとつの形容詞。勝手に「ない」だけを切り離して、丁寧な言い方にすることはできない。「とんでもないことでございます」が正しいと言われても、巷で「とんでもございません」は乱用されているではないか!

昨年(2007年)、文化庁が発表した「敬語の指針」によると、褒められたことに対し、謙遜して否定する場合の言い方として、今まで誤用だった有美さんの「とんでもございません」は、適切な言葉と容認されるようになった。

指針によると敬語の用い方は、話し手が意図するか否かに関わらず、その敬語の表現により人間関係が表現されるとあります。
正しいつもりで使っている敬語が間違っていたり、勘違いで使っていると、とんでもない誤解を生んだり信用を失くすかもしれない。
転ばぬ先の杖。
独女のみなさま、早速、身近な例から敬語のお勉強をいたしましょう。

「だれか凸凹会社に資料を届けてくれないか?」と上司に言われたら、
「私が行かさせていただきます」はNG
「行かせて」が正解。

得意先で「お世話様でございます」はNG。
お世話さまは目上の人が立場の下の人に対して使う。
「いつも大変お世話になっています」が正解。

上司に「ご苦労さまでした」はNG。
ご苦労さまは目上の人が目下の人に使う言葉。
「お疲れさまでございました」が正解。

披露宴やパーティで久しぶりに会った人に駆け寄り、「こんな時でもないと、なかなかお会いできなくて」と話しかけたことはないだろうか?

これは葬儀会場でよく耳にする挨拶です。
喜びにあふれた披露宴会場や華やいだパーティ会場では、「こんな時でも」とはどんな時なんだ?
主催者、出席者の気持ちに水を挿します。
「ご無沙汰しています。このような華やかな会でお会いできて嬉しいです」がベスト。

職場の先輩にちょっとゴマをするつもりで、「先輩がいろいろ教えて下さるので助かっているんですよ」これもNG。

教えて下さるには、頼んでもいないのに相手がしてくれた、ちょっと迷惑というニュアンスが含まれる。
「先輩からいろいろ教えていただいているので、助かっているのですよ」がベスト。
いただくには、頼んだことについて相手がしてくれて本当に有難い感謝が含まれる。
くれぐれも誤用のないように。

職場で電話を受ける時の「いつもお世話になっています」に間違いはない。
けれど付き合いのない会社や、初めて電話をかけてきた人に、この敬語は相手を困惑させる。
ではどう言えばいいのだろう?
心をこめて、「お電話ありがとうございます」がグーグーグー♪

by (オフィスエムツー/佐枝せつこ)


『独女は正しい敬語を使っているだろうか?』より

上のニュース記事を読んでね、僕はしみじみと考えさせられましたよう。

なにをでござ~♪~ますか?

もし、敬語の試験を受けたら僕は落第点を取ってしまいますよう。僕にとって敬語と言うのは、小百合さんが手紙の中で使っている程度の敬語ですよ。僕は卑弥子さんと違って“ござ~♪~ます”なんて、これまでの人生で一度も使ったことがないですよう。

どうしてでござ~♪~ますか?

自分の口から出るような言葉とは思えないのですよう。無理矢理台本を読まされているような気になってしまいますよう。体中が痒くなるような、そういう異常な気分に陥(おちい)るのですよう。

そう言うものでござ~♪~ますか?おほほほほ。。。

卑弥子さんは、ずいぶんと“ござ~♪~ます”を使っているけれど、違和感はないのですか?

ござ~♪~ませんわ。あたくしのトレードマークでござ~♪~ますから。うしししし。。。

うん、うん、うん。。。確かにそうですよう。でも、卑弥子さんと僕の対話を読んで、中には卑弥子さんの“ござ~♪~ます”を読むのがイヤで他のサイトに行ってしまう人も居ると思うのですよう。

どうしてでござ~♪~ますか?

どことなく、ふざけているようでしょう?卑弥子さんも、そう思いませんか?

あたくしが、自分でふざけていると思うはずがござ~♪~ませんわ。デンマンさんが“ござ~♪~ます”を使えとおっしゃったから、あたくしは使い始めたのでござ~♪~ますわア。

それには訳があるのですよう。

どのような。。。?

つまり、できるだけト書きを書かないようにするためですよう。僕の記事は『レンゲ物語』も、この『小百合物語』も対話形式になっていますよ。

そうでござ~♪~ますわね。

。。。と、卑弥子さんが言いました。。。と、デンマンが言いました。。。と言うようなト書きをすべて省いて書いているのですよう。さらに会話文を示す「 」も省いているのですよう。

つまり、誰が話しているのかが文章を読めば分かるように、デンマンさんは第一人称を変えているのですわね。あたくしが“ござ~♪~ます”を使っているのも、そのためですね?

その通りですよう。卑弥子さんの場合には“あたくし”をつかう。僕は“僕”を使うから、どちらが話しているのか?主語を書く場合には、出だしですぐに分かる。

そうでござ~♪~ますわね。

ところが、英語でこれをやろうとするとまず不可能ですよう。

どうしてでござ~♪~ますか?

日本語と違って敬語がない。全くないわけじゃないけれど、日本語の敬語と比べれば、ないに等しい。しかも、第一人称は“I”以外にないのですよ。日本語にはおびただしい数の“I”に当たる第一人称がある。僕が思いつくだけでも次の通りですよう。

日本語の第一人称のいろいろ

吾輩は猫である。

俺、オレ、オレッチ、私、あたし、あたくし、

わたくし、うち、あたい、あちき、わちき、

わらわ、手前、テメー、僕、ボク、自分、

我、我輩(わがはい)、麻呂、拙者(せっしゃ)、

みども、朕(ちん)、余(よ)、予(よ)、。。。

“朕(ちん)は。。。”と、でだしで言っただけで、日本人ならば誰がしゃべっているかがすぐに分かる。日本でこの第一人称を使えるのは一人しか居ない。つまり、天皇だけです。昭和天皇が使ったのを僕はニュース映画で見たことがありますが、現在の天皇が使ったのを聞いたことはありません。多分、もう使わないのではないか?

。。。んで、英語では“I”という第一人称が一つなのに、日本語にはどうしてこれほど第一人称がたくさんあるのでござ~♪~ますか?

雪の降らないところでは雪をあらわす単語はひとつあれば足りるのですよね。ところが雪の多い地方だと、いろいろの名の雪がある。エスキモー(イヌイット)の言葉には、さまざまな雪を表す言葉がありますよ。さらさら雪、ボタン雪、ザラメ雪、細雪(ささめゆき)、。。。にあたる別々の単語があるのですよう。

。。。と言う事は、日本では、一人一人がさまざまな人格になれる。つまり、日本人は多重人格者なのござ~♪~ますか?

アメリカ人やカナダ人から比べると、確かに日本人には、そういうところがありますよね。アメリカ人もカナダ人も素直に自分を表現しますからね。でも、日本人はそうじゃない。

日本人は多重人格障害者でござ~♪~ますか?おほほほほ。。。

僕は、そう言い切るつもりはないけれど、日本人は微妙な人間関係に敏感なのですよ。だから、主語を使い分けて、相手に対して尊敬の気持ちを表したり、謙譲を表現したりする。子供の間では、“オレ”と言っていても、学校の先生の前では“僕”と言ったりする。自分の家では“俺”と言っても、会社では“私”を使う。

。。。んで、その事が生き方とも関わっていると、デンマンさんはおっしゃるのでござ~♪~ますか?

僕は人生の半分以上を海外で生活してきて、しみじみと、そう思いますよ。英語で考え、話している自分と、日本語で考えて話している自分が違うのですよう。

たとえば。。。?

僕が会社で働き始めた頃のエピソードを紹介しますよ。

どのような。。。?

日本では、上の敬語の記事でも書いてあるように目上、目下の関係をはっきりさせないと会話がうまくゆかないのですよう。

たとえば。。。?

相手をどのように呼ぶか。。。?英語の場合だったら“you”しかないから、第二人称の単語からどれを選ばなければならないか?そのような事を考えなくてもすむ。だから、初対面から結構スムーズに会話を始める事ができる。

日本では違うのですか?

僕が松下で働き始めたとき、僕が配属された技術部の同じ年頃の同僚たちは、僕を“加藤さん”と呼ぶか“加藤君”と呼ぶかで迷っていましたよ。

どうしてでござ~♪~ますか?

僕の同期の新入社員が大阪の枚方市の体育館に研修で集まった時には700人居ましたよ。でもね、僕はコンピューターのソフトを知っている人が欲しいと言う事で、特別に6月にスカウトされて入社が決まったから、一人だけ松下通信のデータ通信技術部に配属されたのですよう。

要するに定期入社ではなかったのでござ~♪~ますね?

そうですよ。だから、周りの同僚には僕が何年に卒業したのか分からないし、年齢も分からない。だから、初めのうちは会話もぎこちない。僕は、若い頃ふけて見られたのですよ。だから、同じ年頃の人は僕を“加藤さん”と呼ぶ人が多かった。でも、そのうち僕の卒業年度が分かると、今まで“加藤さん”と読んでいた人が“加藤君”と呼ぶようになって、急にでかい態度を示すようになったのですよね。

うふふふふ。。。そうですわよね、確かに、日本では上下関係をはっきりさせますわ。

卒業年度が1年違うだけで、全く違う扱いを受けますよ。学校でもそうでしょう?特に体育会系では、この上下の差は厳しい。

そうでござ~♪~ますわ。その上下の関係は日本では終生続きますわ。英語を話している国では違うのでござ~♪~ますか?

日本のように上下関係をあまり気にしませんよう。ほとんど気にしないと言った方がいいかもしれませんよ。

イエローナイフ (人口約2万人)

僕はイエローナイフの政府の仕事からバンクーバーでコンサルタントとして働くようになったのだけれど、その会社は200人ほど居ましたよ。社長室に挨拶に行って、僕が “Mr. Smith, I’m glad to see you.” と言ったら、“Call me George, will ya?” かなり砕けたアメリカ英語で “そんなに堅くならずに、ジョージって呼んでくれよう” と言われたものですよう。

初対面からでござ~♪~ますか?

そうですよ。初対面から社長と名前で呼び合うのですよう。日本では考えられないですよう。僕が入社当時、松下幸之助さんは相談役だったけれど、相談役室へ僕が行って、“コーノスケ!天気がいいね。” “うん、アキラも、そう思う?ゴルフでも一緒にやろうか。。。?” このような会話は日本では絶対に考えられないですよね。うへへへへ。。。

英語を話している国では、それが当たり前なのでござ~♪~ますか?

もちろん、IBM のような大会社では違うのだろうけれど、200人程度の中小企業では、日本のような上下の関係はありません。

そうでしょうか?

英語には「兄」「弟」「姉」「妹」にあたる単語がないことからも実に良く分かりますよ。brother と sister しかない。つまり、子供の頃から、上下の関係にあまりこだわらない育てられ方をしているのですよう。でも、東洋の国では、儒教の関係で上下の関係がしっかりとつけれれて教育されている。そういうわで、「飛び級」の制度もない。上下関係を乱すことになるから。。。

英語圏では「飛び級」は多いのですか?

しばしば、見られますよ。

映画『エマニエル夫人』のヒロインを演じたシルビア・クリステル(Sylvia Kristel、1952年9月28日生まれ)は、オランダ・ユトレヒト出身の映画女優だけれど、この人は知能指数が164もあって、小学校では4学年を飛び級という経験をしているほどですよ。言葉は、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語とイタリア語も話せる、マルチリンガルな才能を持つ女優です。

なんか、すっご~♪~いですわね。

日本は年功序列が建前ですよね。英語圏では、まさに実力主義でしょうね。下が上を飛び越えて進級してゆく事がしばしば見られますよ。だから、早熟な子供は15歳で大学に入学したりしますよ。

つまり、言葉がそのように生き方にまでも影響していると、デンマンさんはおっしゃるのですか?

そうですよ。僕が英語で考えて話しているときって、積極的になって、かなり攻撃的な性格が前面に出てきますよ。

。。。んで、日本語で考えて話すときには。。。?

どちらかと言えば、おっとりと構えるようになっていますね。なるべく自分を見せないような習慣ができてしまっていますよ。

それ程違うものですか?

かなり違うものですよ。もちろん、個人差はあるのでしょうけれどね。。。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~
あなたは、どう思いますか?
話す言葉によって行動の仕方や、態度が違ってくるものでござ~♪~ましょうか?

もし、あなたに、面白い外国語の体験談があったらお聞かせくださいませ。
では。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

わたしも英語を話している時と

日本語を話している時では、

違う自分を感じていますわ。

英語を話している時って、

自分を素直にありのままに表現しています。

でも、日本語を話している時って、

自分を素直に表現できない

もどかしさを常に感じます。

それは、おそらく日本語が

わたしの母国語でないためだと思うのです。

もう少し日本語が旨くなれば、

素直な自分を表現できるように

なれるのかもしれません。

ところで、デンマンさんと卑弥子さんが

宮城県鬼首(おにこうべ)温泉郷にある

吹上温泉の湯滝について書いています。

男女混浴の露天風呂なんですよ。

興味があったら次のリンクをクリックして

覗いてみてくださいね。

■ 『落ちる人が死んでから乗ってけーさい』
  (2007年8月29日)

■ 『七夕の起こりって? (2007年7月7日)』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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