エロスの世界


   
2010年3月23日 火曜日
 
 

エロスの世界
 
 

 
 
エロスの女神

 
 

デンマンさん。。。どうして私の写真の下に“エロスの女神”というキャプションを書いたのですか?

どうやら小百合さんのことを“エロスの女神”と慕っている人が居るようですよう。うししししし。。。

デンマンさん。。。、悪い冗談は止めてくださいな。それでなくてもデンマンさんは、最近私が嫌がる事ばかりしているのですから。。。

あれっ。。。小百合さんは、僕のやる事なす事、何でもかんでも嫌がるようになりましたね?

決して、そのような事はありませんわ。

でも、最近、かなり反抗的になりましたよう。

だってぇ、季節外れの私の水着姿などを持ち出してきて貼り付けるからですわア。

いいじゃないですか!“ブスの女神”ならば、どの女性だって嫌がるだろうけれど、“エロスの女神”ですよう。格調高いのですよう。ミロのヴィーナスか?エロスの女神か?と言われるくらいですからね。

だから、ミロのヴィーナスに対抗するためにも、少なくとも水着姿の小百合さんを持ち出さねばならないのですよう。うしししし。。。

。。。で、私のことを“エロスの女神”と慕っている人ってぇ、マジで、そういう人が居るのですか?

居るのですよう。これからゆっくりと説明しますから、小百合さんも胸をワクワクしながら聞いてよねぇ。うへへへへへへ。。。

そのヤ~らしい笑いだけは止めていただけませんか!?

わかりました。できるだけ真面目に説明したいと思います。

本当にマジなお話なのですか?

マジですよう。。。小百合さんのかわゆい水着姿まで貼り出したのですよう。。。冗談で済ませる訳にはゆかないのですよう。。。まず、次の統計を見てください。

この統計が“エロスの女神”と関係あるのですか?

マジで関係あるのですよう。。。まずねぇ、小百合さんのことを“エロスの女神”と慕っている人は、上の「リファラ」に表示されているリンクをクリックしたのですよう。まず、そのページを見てください。

5) 年上の女性は床上手

“若い女性はベッドで愛し合う時に充分にリラックスできないのでイクことが余りありません。”
ヘレンさんはこう言います。

“中年の女性は自分が求めているセックスがどういうものか知っていますし、それとなく相手に話すことができます。
若い頃に比べて、しばしばイケルようになっていますから男性を飽きさせずに長い関係を続けてゆく事ができます。

更年期を迎える頃になると、エストロゲン(estrogen)のレベルが下がってテストステロン(testosterone)の威力が目覚めてきます。
そのために、多くの女性は自分の性的な能力に対して自信を持ち、より良いセックスを求める気持も強まります。
そう言う訳でセックスに対する関心も高まります。
つまり、中年女性の性生活は、ますます良好なものになってゆくのです。”

6) キスの上手な女性は床上手

“キスをする仕方を見るだけでも、ベッドで愛し合うやり方が具合がいいかどうか分かるものよ。”
こう話すのはロスアンジェルスで活躍している性科学者のアヴァ・カデル(Ava Cadell)博士です。

“私はキスの事を顔のセックスって呼んでいるのよ。
キスするって、ただ唇だけでしている訳じゃないのよね。
体全体を使っているのよ。
もしあなたの相手の女性が体全体を使うようにしてキスしているなら、
床上手の可能性はかなりあるわよ。
また、床上手な女性って、キスをしながら相手の男性をその気にさせるのがうまいわよ。

初めは、たわいのないベビーキスから始まって、
あなたの上唇をなめるようにするのよ。
それから下唇を吸うようにしてみたり、
そうしながら、あなたの髪をやさしく愛撫する。
つまり、キスしながらも、なんとなくダンスしているような雰囲気をかもし出してゆく。”

7) ダンスのうまい女性は床上手

“ダンスがうまいと言うことは、いろいろな事を意味しているものですわ。”
ヘレンさんはそう言います。
“まずダンスするって事はその人がエネルギッシュだからできることですよね。
つまり、体がひ弱では無理です。
だから、その女性は健康で贅肉がなく動き易いすっきりした体型をしているという事です。
また社交性があって、自分に対してポジティブなイメージを持っています。
つまり、床上手な女性の基本をすべて兼ね備えているという訳です。”


『床上手な女の7つの見分け方』より
(2007年8月8日)

分かるでしょう?ページのトップに小百合さんが40代とは見えない若さで顔を出すのですよう。うしししし。。。

でも、“エロスの女神”とは関係ないではありませんか!

あるのですよう。

いったい、どう言う訳で“エロスの女神”と関係があるのですか?

上のページは、実は、次のブログの「エロスの世界」カテゴリーの中の記事なのですよう。

『愛と恋とエロスのプロムナード』

「エロスの世界」カテゴリー

http://edita.jp/love705/archive/category3-new.html

すぐ上の URL がそのカテゴリーの URL です。

この上のブログはデンマンさんのブログなのですか?

そうです。。。ただし、このブログは、2006年の9月に設定してから、僕はまったく更新してないのですよう。

でも、今年(2010年)3月19日の記事が、ちゃんとカテゴリーの中に含まれているではありませんか?

あのねぇ~、このブログは、2006年9月以来すべて自動的に編集されているブログなのですよう。

デンマンさんは、全く手を加えていないのですか?

ノータッチです。ロボット編集長が僕のライブドアのブログから、カテゴリーにふさわしい記事を選んで『愛と恋とエロスのプロムナード』ブログに投稿しているのです。

すべて自動ですか?

そうです。すべて自動です。僕は、マジで2006年9月から手を出してない。

それで、「エロスの世界」カテゴリーの中には、どのような記事が掲載されているのですか?

メインページがあるから見てください。

http://www.edita.jp/love705/

「エロスの世界」カテゴリーに最新の5つの記事が表示されてます。

この上のページも、すべて自動的に作成されたのですか?

そうです。。。「エロスの世界」カテゴリーのページを見た人は、おそらく次のサイドバーに表示されたメニューをクリックしたと思うのです。

どうして上のサイドバーのメニューをクリックしたと分かるのですか?

メインページの中にはカテゴリ別新着記事に「中年女性の愛の生活」というタイトルがある。だから、メインページをじっくりと見たのならば、その記事のリンクをクリックしたでしょう。

でも、個別の記事に関心があったのではなく、「エロスの世界」カテゴリーの中のすべての記事に目を通すつもりだったのではないですか?

うん。。。そういう可能性もありますよう。でもねぇ、この人は「中年女性の愛の生活」という記事にかなりこだわっていた。

どうして分かるのですか?

なぜなら、「中年女性の愛の生活」の記事の中にあるリンクをクリックして次の記事を読んだのですよう。

『床上手な女の7つの見分け方』

(2007年8月8日)

このリンクをクリックしたと、デンマンさんにはどうして分かるのですか?

ずっと上の Denman Blog 統計の「人気のページ」に出ていますよう。

でも、上の記事を読んだ人が、どうして「中年女性の愛の生活」という記事にこだわっていると分かるのですか?

あのねぇ~、この男は「床上手な女」に興味を引かれているのです。

そのような事がどうしてデンマンさんに分かるのですか?

この人は、上の記事『床上手な女の7つの見分け方』の中のリンクをクリックして、2ちゃんねるの次の記事を読んでいるのですよう。

でもデンマンさんは、どうしてそのような事まで分かるのですか?

Denman Blog 統計の「クリック数」を見ると分かるのですよう。

つまり、そこに表示されているリンクは、その男性が Denman Blog の記事の中でクリックしたリンクなのですか?

その通りですよう。

そのような事まで分かってしまうのですか?

そうです。

でも、そもそも、その男性が「エロス」を探して Denman Blog に記事を読みに行ったと言う事が、どうして分かるのですか?

“エロス edita”を入れて検索してみたのですよう。その結果を見てください。

エロス edita

の検索結果

約 335,000 件中 1 – 4 件目

1) エディタ・コミュニティ(edita) – 愛と恋とエロスのプロムナード
エディタ・コミュニティ: のコミュニティ。愛と恋とエロスの事なら何でも。。。
http://community.edita.jp/c_top/c-45f8fef7628d1

2) エディタ・コミュニティのブロガー:エロスさんのブログ「(裏)エロスの異性交 …
http://community.edita.jp/blog_show/m-4a34c35759637/blog_no-m2

3) エディタ・コミュニティ(edita) – 二宮沙樹!妄想を過激に掻き立てる …
妄想を過激に掻き立てるエロス全開!彼女にムフフな興奮を!
http://community.edita.jp/blog_photo_display/m…no…/photo-4a9cf767a2cb7

4) 愛と恋とエロスのプロムナード
愛と恋とエロスの事なら何でも
。。。愛と恋とエロスのプロムナードのHOTキーワード☆. デンマンさん; ォ; 上; ざ; 夢; 人; 漢字馬鹿; 記事; 源氏物語; 卑弥子さん; 小百; ぇ; 英語; レンゲさん; クリック; 気持ち; 次; 小百合さん; 女性; 相手 …
http://www.edita.jp/love705/

2010年3月21日現在


『エロス edita のGOOGLE検索結果』より

あらっ。。。1番と4番に「愛と恋とエロスのプロムナード」が表示されていますわね。どちらもデンマンさんのブログですか?

そうです。1番に表示されているのは、僕が立ち上げたコミュニティです。そのメインページを見てください。

あらっ。。。参加メンバーが34人も居ますわねぇ~?

あのねぇ~、この記事を書くまで僕は全く知らなかったのですよう。

つまり、2006年の9月以来見てなかったのですか?

うへへへへへ。。。無責任な話だけれど、コミュニティを立ち上げてから、一度も見たことがなかったのですよう。

マジで。。。?

そうなのですよう。4年近く見てなかったのですよう。

それは、ちょっと無責任ですわ。

そうです。。。僕はビックリしたり、反省したりでぇ。。。これからは、こまめに見るようにします。参加者に申し訳ないので一人一人にメッセージを書くつもりですよう。

。。。で、どちらのリンクをクリックしたのですか?

多分、トップのリンクだと思いますよう。

どうして。。。?

「エロス」だけを入れて検索したら、4番目に表示されるページは、ずっと下の方にランクされると思うのですよう。

コミュニティのメインページにも4番のページのリンクが貼ってあるのですか?

もちろんですよう。エディタマガジン「愛と恋とエロスのプロムナード」と青字で書いてあるでしょう?それが4番のページへ飛ぶリンクです。

つまり、今日の記事はデンマンさんの反省のための記事なのですね?

うへへへへへ。。。そうなのですよう。コミュニティを立ち上げてから、4年間近く、一度も見たことがなかった。。。やっぱり、反省しますよう。これからは、マジでこまめに覗くようにします。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
コミュニティを立ち上げておきながら4年間近く、一度も見たことがなかったのですってぇ~。。。
呆れますわよねぇ~。。。

あなたは、そのような無責任なことをなさらないでくださいね。
ご自分で立ち上げたコミュニティは、ほったらかしにしないでくださいませぇ。

とにかく、あさっても興味深い話題が続くと思いますわ。
あなたも、また明後日読みに戻ってきてくださいましねぇ。
では。。。

 
メチャ面白い、

ためになる関連記事


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

『デンマン批判 (2009年5月8日)』

『好ましい批判 (2009年5月12日)』

『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

『原人ブームと漢字馬鹿 (2009年6月5日)』

『また、オマエか! (2009年7月3日)』

『成りすまし馬鹿 (2009年7月5日)』

『バンクーバーの寒中水泳』

『大阪の歴史馬鹿(2009年9月22日)』
 
『「蒲団」と「田舎教師」(2009年9月24日)』

『卑弥子さんの存在感(2009年9月26日)』

『ロマンとデジャヴ(2009年9月28日)』

『夫婦風呂(2009年9月30日)』

『露悪趣味(2009年10月2日)』

『カプリ島と香水(2009年10月10日)』

『小百合さんの香水10月14日)』

『プッタネスカ(2009年10月18日)』

『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

『ゴダイヴァ夫人のチョコ』

こんにちは。ジューンです。

あなたはツイッターでつぶやいてますか?

ツイッターではよく使われる

独特のシンボルがありますよね。

@ はその一つです。

@denman705 と書いて呟きをその後に書くと、

「デンマンさん、読んでね」という意味です。

確実に相手が読んでくれるとは限りません。

もし、相手があなたをフォローしていなければ、

相手が Twitter.comのサイトの

右メニューにある「@あなたのユーザー名」を

クリックしない限り、気づきません。

だから、あなたも定期的に

あなた向けのつぶやきをチェックしましょう。

デンマンさんの呟きが見たかったら、

次のリンクをクリックしてください。

http://twitter.com/denman705

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。

コメント / トラックバック1件 to “エロスの世界”

  1. 愛のサイドバー « Denman Blog Says:

    […] (『エロスの世界(2010年3月23日)』より) […]

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。