下着にこだわるのね


 

2014年9月15日 (月曜日)

 

下着にこだわるのね

 


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デンマンさん。。。 どうしてわたしの下着にこだわるのですか?


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ん。。。? 僕がジューンさんの下着に拘(こだわ)っていると言うのですか?

だってぇ~、わたしの下着姿を4つも貼り出しているではありませんか!

あのねぇ~、拘っているのは僕ではないのですよ。

じゃあ、いったい誰が拘っていると言うのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


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これはアメブロの僕のブログの9月12日の「リンク元URL」のリストですよ。 赤枠で囲んだ7番と11番に注目してください。

あらっ。。。 Yahoo!で「下着女装」を入れて検索してデンマンさんのブログヘやって来たネット市民が 4人居たということですわね。

そうです。。。7番の URL をクリックすると次の検索結果が表示されるのですよ。


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『現時点での検索結果』

あらっ。。。 1,460,000件ヒットするのですわね。 デンマンさんのブログにやって来た人はその内の3ページ目を見たのですわね。

そうです。。。 上のリストの赤枠で囲んだ次の記事を読んだのですよ。


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『実際の記事』

あらっ。。。 デンマンさんが女装した写真が出てきますわねぇ~。。。 うふふふふふ。。。

やだなあああァ~。。。 この写真は僕じゃありませんよう! ネット市民の皆様に誤解を与えるようなことは言わないでくださいよう! んもおおおォ~。。。

つまり、「下着女装」に関心を持っている人がたくさん居ると言いたいのですか?

いや。。。 そういう人も居るけれど、他にも下着に関心を寄せている人たちが居るのですよ。 ちょっと次のリストも見てください。


(ame40912c.gif)

これはアメブロの僕のブログの9月12日の「人気検索キーワード」のリストですよ。

あらっ。。。 「下着女装」に人気がありますけど、「おばさん下着」にも人気があるのですわね。

そうなのですよ。 ついでだから次のリストも見てください。


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これはアメブロの僕のブログの8月14日から9月12日までの30日間の「人気記事リスト」ですよ。

あらっ。。。 『下着女装ブログ』がダントツですわねぇ~。

そうなのですよ。 それに続いて次の2つの記事が よく読まれているのですよ。


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『実際の記事』



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『実際の記事』

上のどの記事にもジューンさんの下着姿が出てくるのですよ。

つまり、わたしの下着姿に拘っているネット市民の皆様が居ると、デンマンさんは言いたいのですか?

上の記事を読んだすべての人が ジューンさんの下着に拘っていると言うつもりはありません。 でもねぇ~、意外に多くの人が拘っているのですよ。

その証拠でもあるのですか?

ありますよ。 ちょっと次の画像検索結果を見てください。


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『現時点での検索結果』

「ジューン 下着」と入れてGOOGLEで画像検索したのですよ。 そうするとジューンさんの下着姿をもっと見るために、上の画像が出てくるページをクリックして『デンマンのブログ』にやって来るわけですよ。 つまり、ジューンさんの下着姿に関心を寄せている人も居るのですよ。

この事を言うために わざわざ今日の記事を書き始めたのですか?

もちろん、それだけじゃありません。

他に何が言いたいのですか?

あのねぇ~、実は夕べ本を読んでいたら次の箇所にぶち当たったのですよ。

母から妻へ、受け継がれるパンツの歴史


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その昔、『スカートの下の劇場』(河出書房新社、1989年/河出文庫 1992年)で下着の歴史を書いたわたしとしては、下着の選択や管理を妻にまかせておく男性の気がしれない。
自分のキ○タマの管理権を、妻に握られているようなものではないだろうか。


(brief22.jpg)

当時のインタビュー調査によると、男の子が母親から最初に与えられるのは白いブリーフ。
思春期になって仲間の前で着替えをするようになると、それが気恥ずかしくなって柄物のトランクス(昔はデカパンと呼んだ)に変わる。
結婚してふたたび下着が妻の管理下に入ると、ブリーフに戻るひともいる。

それにしても、どうして母だの妻だのという女は、白のブリーフが好きなのだろうか。
だから夫族が自分のパンツを自分で選びはじめたらアヤシイ、とにらんだほうがよい。

食べ物も同様。
かつては男子厨房に入らず、それどころか、食い物にうまい・まずいを言うのは男のコケンにかかわることだった。
妻の料理がうまくてもまずくても黙って食う。
いや、日本の男は、うまければ黙って食い、まずければひとこと文句をいう、まったく愛嬌のない夫族だったのだけれども、グルメがブームになって以来、食べ物に一家言あることは、男の教養のひとつにすらなった。
平和な時代である。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真とイラストはデンマン・ライブラリーより。
伏字○は、削除を避けるために施しました。)


163-164ページ 『男おひとりさま道』
著者: 上野千鶴子
2009(平成21)年11月7日 第2刷発行
発行所: 株式会社 法研

上の記事と女性の下着が関係あるのですか?

あのねぇ~、実は、僕も思春期になって 母親から最初に与えられたモノは白いブリーフだったのですよ。

あらっ。。。 そうだったのですか?

でもねぇ~、自分のキ○タマの管理権を、妻に握られているとか、母に握られているとか。。。 そういう事は考えてもみなかった。 自分でパンツを買いに行くのが面倒だから、すべて母親に任せていただけですよう。

それと女性の下着がどのように関係あるのですか?

「結婚してふたたび下着が妻の管理下に入ると、ブリーフに戻るひともいる」と書いてある。 つまり、妻が夫のブリーフを買い与えるのですよ。 ところが、妻本人は ダサいヨレヨレのパンツを穿いていたり、ブルマーのようなダブダブのパンツを穿いて平気で居たりする。

そういうのはデンマンさんはイヤなのですか?

できればロマンのあるパンツを穿いてもらいたい。 そう思ったところで自分の妻に「ジューンさんが穿いているようなパンツを穿いて欲しい」とは言えない。

どうして。。。?

あのねぇ~。。。 「女性の下着のことを男がとやかく言うものじゃない! 女々(めめ)しい!」 僕が子供の頃には そのような雰囲気があった。

それで、妻や母親に隠れてネットで“ロマンの下着”を か弱い草食系の男たちが探して、空想で自分の妻や好きな人に穿かせて満ち足りている、とデンマンさんは言うのですか?

たぶんねぇ~。。。 よくよく考えてみたら、僕がコラージュしてジューンさんに穿かせている下着も、僕の“ロマンの下着”なのですよう。。。 うへへへへへへ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
確かに、ジューンさんの下着は人気があるのですわ。
でもねぇ~、ジューンさんばかりではないのですわよう。
あたくしだって、ジューンさんに負けずに アクセス数の記録を伸ばすのに貢献しているのでござ~ますわァ。

ええっ。。。 どのようにしてかってぇ~。。。?
次の検索結果を見てくださいまし。


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ご覧のようにトップに、あたくしの「おばさんパンツ姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


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この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


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んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいまし。
じゃあねぇ~。


ジューンさんの熟女下着
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『あらっ、パンツが…』

『わたし的にはOKです』

『国際感覚ダントツ』

『下つき肥後ずいき』

『おばさんの下着』

『海に佇むロトの妻』

『紅のおばさんパンツ』

『白人女性志向』

『肥後ずいきとおばさんパンツ』

『ジューンさんとトイさん』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ノートルダムからジェーン・エア』

『ジューンさん、人気が出てますよ』

『ジューンさんの下着姿』

『脳と恋とチョコレート』

『ジューンさんの人気』

『白い下着の熟女』

『床上手な女と塩野七生』

『白い熟女の誘惑』

『寒中水泳 女の子』

『ヤノマミの1万年』

『レダの卵』

『おばさんパンツ熟考』

『べティーさんの優雅なお尻』

『ん?デンマンの正体?』

『臭いにチョーこだわる人』

『目が痛いの?』

『自動翻訳ダメなの?』

『まりちゃんの夢と希望』

『まりちゃんの希望の翼』

『世界に散らばる日本人の輪』

『カナダの式典は2倍長いの?』

『黒い白鳥』

『カスカディアと自己顕示欲』

『ハワイからいいね、いいね』

『瓜とジューンさん』

『プロメテウスの黒い白鳥』

『ジャズ・フェスティバル』

『仲間はずれはどれ?』

『FBI捜査官のツブヤキ・ガイド』

『147歳の誕生日』

『均質的思考は日本人のクセなの?』

『今、おばさん下着がアツイ!』

『きびしい暮しの中のロマン』

『下着女装ブログ』

『BCデーと日本の花火』

『小役人が日本を滅ぼす』

『マルタ島のロマン』

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

『混浴人気』

『人間としての誇り』

『ヴィーナスのえくぼ』

『動物感動物語』

『最新混浴風景なのね』

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださね。

じゃあ、またァ~。。。


(hand.gif)


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(house22.jpg)

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『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』

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『パリの空の下で』

『愛の進化論』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』

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(2003年7月14日)

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コメント / トラックバック8件 to “下着にこだわるのね”

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