バルト三国☆人間の鎖


 
2009年7月2日 (木曜日)
 
 
バルト三国☆人間の鎖
 
 
戦争好き?
 
 

Subj:ブログも歴史編になり

ますます 力 が入ってますね

Date: 02/03/2008 4:22:40 PM
Pacific Standard Time
(日本時間: 3月3日午前9時22分)
From: fuji@adagio.ocn.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

はい デンマンさん
お葬式も終わり、ほっとしてます。

今日は月曜。
子供は修学旅行で1週間いません。
お弁当作りは無し。ウレシイ

私は明日から東京と横浜に行きます。
土曜日戻りますが、急ぎがあったら
メールください

ブログも歴史編になり
ますます 力 が入ってますね

今日はたまっていた返信と検索が多い日です。
またメールします。

小百合より

 

Subject:虫の知らせと

言うのでしょうか?

小百合さんから

メールがあるような

気がしました。

\(^_^)/キャハハハ。。。

Date: 02/03/2008 7:02:55 PM
Pacific Standard Time
(日本時間: 3月3日午後0時2分)
From: barclay1720@aol.com
To: fuji@adagio.ocn.ne.jp

 

> ブログも歴史編になり 
> ますます 力 が入ってますね

そうですよう。
今日の『小百合物語』は、かなり頑張って書いたので
ライブドアでは1ページにまとまりきらずに
2ページになってしまいました。
確かに、最近、歴史の事や文学の事が多くなりました。
今日も万葉集の事と大化の改新が出てきますよ。
題して『ん?社会派?(3月3日)』

『ん?社会派?(2008年3月3日)』

すでにライブドアに投稿して推敲も済ませましたよ。
時間があったらぜひ読んでみてくださいね。

小百合さんの、あの“思い出し笑い”のメールを使わせてもらいましたよ。
ありがとう!

あのメールは、メチャ使い道がありますよう!

\(@_@)/ キャハハハ。。。

> 今日はたまっていた
> 返信と検索が多い日です。

虫の知らせと言うのでしょうか?
小百合さんからのメールが、クリックするとあるなあああぁ~
僕はそう思いながらメールボックスをクリックしたのですよ。
あったア~!

\(@_@)/ うしししし。。。

こんな気持ちでしたよ!

やはり“以心伝心”ってあるものですよねぇ~。
小百合さんからのメールがありそうな気がしたものです。

> また メールします。

はい、はい。。。
また気が向いたら、いつでも書いてくださいね。
じゃあね。

デンマンでした。

 

Subj:今日2度目。

カレーを食べました。

Date: 02/03/2008 8:06:52 PM
Pacific Standard Time
(日本時間: 3月3日午後1時6分)
From: fuji@adagio.ocn.ne.jp
To: barclay1720@aol.com

私も、そろそろデンマンさんから返信が来ると思っていましたよ。

主人が作ったカレーを食べて(今が朝食です)
その前にコーヒー4杯飲んでるけど
検索も ひと息です。

せっかく出かけるので、ベトナム料理、タイ料理みたいのが
食べたくて、特に生春巻き フォーのヌードル

バンクーバーのバーガーキング
サイエンスワールドの近くにあった、メトロタウンにも
もちろん空港にも。
あれが 都内にまた復活してきて 3月28日には秋葉原にOPEN
新宿では食べられます。

シナモンロールのCINNABONは横浜も池袋も撤退して
お台場だけですよ、バンクーバーならどこのモールにも
あるのに。

そんなわけで、自分の好きな物だけ買いに行ってきます。
フレーバーなコーヒーとサワークリーム&オニオンのチップス
キャドバリーのデイリーミルクチョコ TWIXチョコBAR
デパ地下の紅茶スコーン、横浜では飲茶のえび餃子
大判の月餅、清風楼のシュウマイ

向田邦子じゃないんだから、もう食べ物の話はやめてよ~
とデンマンさんがあきれてるから
もうやめよ。

ではコーヒー5杯目をおかわりしますう。

小百合より



『食べるの好きです (2008年3月5日)』より

デンマンさん。。。、1年以上も前のメールを持ち出してきたのでござ~♪~ますわね。

いやぁ~。。。僕も改めてメールを読み返してみて。。。月日のたつのが早いものだなぁ~。。。と、しみじみと感慨にふけっていたのですよう。

。。。んで、どうして物騒な戦争のことなどを持ち出したのでござ~♪~ますか?

最近、紫式部のこと、源氏物語のこと、それに宮本武蔵のこと。。。歴史編になっているのですよう。

それで、小百合さんが去年の3月に“歴史編”のことでメールに書いていた事を思い出したのですか?

そうなのですよう。去年の3月頃には万葉集の事と大化の改新について書いていたのだと思い出しながら、古い記事を読み直したのですよう。

それで。。。?

2005年の10月に書いた次の記事が目に付いたのです。卑弥子さんも読んでみてください。

戦争はなくす事ができるものです

昨日(2005年10月9日)書いた記事(『戦争やり始めるのは、ごく一部の愚かな政治屋です!』)にMattさんから、再々度貴重なコメントをもらいました。
ありがとうございました。

僕の記事は結構たくさんの人に読まれています。
しかし、コメントを書いてくれる人は極めて少ないんですよね。
もちろん、その理由を僕は充分すぎるほど理解しているつもりです。

僕は極めて批判的な人間だからです。
“晒される”と感じてコメントを書く人が少ないようです。
僕は決して批判する相手を晒し者にするつもりではありません。

お互いに意見を交換する事によって、このブログを読んでくれる人が、今までとは違った考えを知る事になれば、と思うからです。
そういうことで、お互いの“心の進化”につながればと願っているわけです。

それだけに、Mattさんから貴重なコメントを書いてもらえると涙が出るほどうれしいです。
ちょっとこれは大げさでした。へへへ。。。

ところで本題に入りますが、戦争をなくす事はできます。
なぜなら、古代オリエント世界で戦争のない社会を創出した文明があったからです。
何度も書いているように、

“歴史を学ばないものは過ちを繰り返す”

昔の人は良い事を言いましたね。僕も、全くその通りだと思います。
だから、僕も歴史を充分に勉強したつもりです。
また、現在でも日本史、西洋史、東洋史、古代ギリシャ史、古代オリエント史、古代ローマ史を勉強しているつもりです。
歴史を勉強しないと“戦争をなくす事ができる”と言う事が理解できません。
僕が勉強した事に基づいて次のようなサイトを立ち上げたので関心があったら読んでみてください。

■ 『新しい日本古代史』

『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ “Beaverland Historica” 『ビーバーランド 世界古代史大全集』 (英語版)

この中で僕はクレタ島を中心にして興(おこ)ったミノア文明の事を書きました。

ミノア文明と言うのは古代エジプト文明と同じぐらい古い歴史を持った文明です。
この写真の建物はクレタ島のクノッソスという古代都市にあった宮殿をその遺跡から復元した想像図です。
神殿だったと言う学者もいます。

このクレタ文明を発掘した考古学者アーサー・エヴァンズは上の宮殿跡からこのフラスコ画を見つけました。
その時、彼女たちを見て思わず“可愛いパリジェンヌ”と叫んだというエピソードが伝わっています。
4000年前とは思えないほど現代的なセンスを持っていると思いませんか?

この3人の女性が上の宮殿内をそぞろ歩いていた頃よりも1000年ほどたった、今から3000年から3500年程前のエジプトの女性たちがどのような服装をしていたかと言えば、次のような服装をしていました。
これを見ても、ミノア文明が文化的にもかなりナウい高度な文明だった事が分かります。

しかも驚くことに、考古学者があちらこちらを発掘したのに、地震などによって宮殿が倒壊した自然災害はあったけれども戦争の傷跡がどこにも見当たらなかったのです。
古代のギリシャの遺跡、ローマの遺跡、エジプトの遺跡、アナトリアの遺跡、。。。そういう古代遺跡には戦争の傷跡がある。つまり、敵を惨殺したあとで建物ごと焼き払う事が多かった。
だから、地質や建物を調べれば焼け爛れた跡が歴然と残っています。
しかし、ミノア文明の遺跡にはそういう戦争の傷跡がなかった。

このミノア文明を滅ぼしたのが当時“野蛮人”だった古代ギリシャ人なんですね。
古代ギリシャ人と、その文明を引き継いだ古代ローマ人も戦争に明け暮れた人たちでした。

現在、われわれが居る文明というのはこの“戦争がなくならない”と言う事を信じている文明です。
なぜなら、古代ギリシャ文明と古代ローマ文明が西洋に継承され、それがフランス、イギリス、スペイン、ポルトガル、アメリカ、そして日本へと広がっていったからです。

そういうわけで、この文明に“知らずに”どっぷりとつかっているMattさんは次のようなコメントを書いたわけです。

Denmanさんが戦争が嫌だと言うのは良くわかりました。
戦争は確かに狂気だと思います。戦争が残酷極まりない異常な状況であることは、まったくその通りでだから、一人の人間として絶対にそんな場にいたくない、というのも当たり前だと思っています。
大昔から戦争するたびにそんな悲劇が繰り返され、二度と戦争はいやだと思った人がたくさんいたのも事実です。

しかし、今でも世界中に戦争や残虐行為があふれています。
自分たちの身内を殺された恨みで爆弾を背負って自爆する人もいるのです。
私は、戦争が悲惨だといくら避けんでも戦争がなくならないのではないかと思っています。

by matt (2005-10-09 17:43)

ミノア文明には戦争はなかった。
だから、戦争はなくす事ができるのです。
それを“できない”と思い込むのは次の言葉を知らないからです。

“歴史を学ばないものは過ちを繰り返す”

歴史馬鹿の僕が歴史を30年間一生懸命勉強して出した結論は、
“どのような大義名分を掲げようとも、どのような正義を持ち出そうとも、戦争をするのは愚かな事だ!”ということでした。
だから、戦争して死ぬ事は“犬死だ!”と思うのです。
戦争は大量殺人事件なんですよね。人殺しを大規模でやる事なんですよ!
人を殺すのは小学生でも悪いと言うことが分かっている。
しかし、愚かな政治屋にはそういう常識が分からない。

平和な時に人を殺すのが悪い事なら、戦争の時に、人を殺すのも悪い事なんですね。
それが悪い事でなく、人を千人も殺すと勲章がもらえるのは“狂気”がさせる仕業(しわざ)です!
“殺す”あるいは“殺される”という擬似経験があれば、とても大規模な殺人などできないものですよ。。。と僕は信じています。

ミノア人はちゃんと、こういう常識を知っていたんですね。
だから馬鹿らしい戦争はしなかった。

技術の進歩はこの500年の間に目覚しい発展を遂げました!
しかし、人類の心の進化は5000年の間、カタツムリのように遅いんですよね!
技術の蓄積はできるんですね。
だから、現代人はニュートンの万有引力の法則から、アインシュタインが相対性理論を発展させ、
月にロケットを飛ばす事ができた。

ところが“心の進化”は“技術の進化”のようなわけには行かない!
なぜなら、人間は生まれると、一から“心を磨かねばならない”
“善意”や“知性”や“理性”の蓄積が極めて難しい。
なぜなら、“科学技術”のように明確に定義され法則化されていないからです。

Mattさんや僕にはアインシュタインの相対性理論を理解して、火星にロケットを飛ばせと言われてもできるわけがない。
あなたも、僕もアインシュタインではないのだから!

しかし、火星にロケットを飛ばすには、一人のアインシュタインと100人の優秀な技術者と科学者が居れば充分です。

ところが、戦争を止めさせるには、一人のアインシュタインと100人の優秀な技術者と科学者が居てもダメですよね。
なぜなら、Mattさんも含めて、国会議事堂に居る駄目な政治家も“戦争がなくならない”と思っている。
この現代文明に生きる人の多くが“戦争がなくならない”と思い込んでいる。
つまり、戦争に明け暮れていた古代ギリシャ文明・古代ローマ文明の悪習を引きずっている!
だから、戦争がなくならない!

ところが、アインシュタインほど頭が良くないデンマンでも、歴史を勉強すれば、“戦争はなくす事ができる”と言う事を充分に理解できる。
実際、過去に、戦争をしなかったミノア文明(紀元前2600年頃から紀元前1400年頃)が存在していたのです。
この1200年間は戦争がなかった。

戦争を避ける事を知らなかった古代エジプト人は当然のことながら、古代ギリシャ人も古代ローマ人もヒッタイト人も古代ユダヤ人も古代ペルシャ人、その他ありとあらゆる人種を自分たちより程度の低い人種だと思っていた。
しかし唯一つ例外がありました。ミノア人(古代クレタ人)だけは尊敬していたと言う事が歴史的に実証されています。

ここで僕が言いたいのは、“心の進化”は遅いと言う事ですよ。
というより、ミノア文明が当時の野蛮人である古代ギリシャ人に滅ぼされて以来、“心の文化”は退化してしまった!
それから、3400年余り、心の進化はカタツムリのように遅かった!

要するに、1200年間戦争のなかったミノア文明の“心の遺産”は現代人には受け継がれていないと言う事ですね。

ところで、目を東洋の小さな島に転じます。
その島には、戦争に明け暮れていた古代ギリシャ文明・古代ローマ文明に毒されていない平和を愛する人々が住んでいました。
今から2000年前の話です。小競合(こぜりあ)いはあっても大きな戦争はなかった。
当時、すでに戦争に明け暮れていた古代ギリシャ文明・古代ローマ文明の悪癖をもろに受けていた中国人のグループが、その小さな島を訪ねてびっくりした。
そのことが、ちゃんと『魏志倭人伝』に書いてあります。

「あなたの国はノー天気な人ばかりがいるのですね」

「また、どうしてそう思われるのですか?」

「だってね、城壁のない町なんて中国のどこを見渡しても、いや、世界のどこを見渡してもありませんよ」

「城壁がないとまずいのですか?」

「だって、あなた、城壁がなければ、どうぞ私の町を略奪してくださいと言っているようなものじゃありませんか?」

この会話は、僕が魏志倭人伝に基づいて創作したのですが、おそらく、僕がその当時この小さな島国で生きていたら、使者は僕に向かってそう言ったでしょうね。
それほど、無防備で生活していた平和な民族が東洋の片隅に住んでいたのです。
もう、僕が言わなくても分かりますよね。そうです。古代日本人です!

その民族は今どこへ行ったの?あなたは僕に尋ねるでしょう。
北海道の北の片隅に追いやられて2万人とも3万人とも言われる古代日本人の末裔が今でも暮らしていますよ。
興味があったら次の記事を読んでくださいね。

■ 『平和を愛したアイヌ人』

では、現代日本人はどこから来たの?
それに答えるには、まず次の質問から始めなければなりません。

アメリカ合衆国はどのように建国したか?
僕が説明しなくても、あなたは充分に知っているはずですよね?

アメリカは移民の国です!
メイフラワー号に乗ってイギリスから避難民がやって来て作り始めた国です。
その過程で原住民のインデアンを西部に追いやって作ったのが現在のアメリカです。

日本も似たような過程を取ったんですよ!

“歴史は繰り返す”

聞いたことがあるでしょう?
現代日本人の祖先はアメリカのやった事を先取りしていたんですよ!
遠い卑弥呼の時代までさかのぼります。
古代史の一時期、日本は忽然(こつぜん)と歴史時代に突入します。

そうなんですよね。大陸から避難民が“メイフラワー号”に乗って日本へやって来たのです。
そして原住民のアイヌの人たちを東北地方に追いやってできたのが古代日本という国なんですよね。
古代日本は移民の国だったんです!

あの文字を持った移民の活力が“平安時代”という独特の日本人の文化を作り出したわけです。
ちょうど現在のアメリカ文化のように!
大陸からの移住民は平安時代になって初めて“日本人”として独特の日本文化を生み出したわけですよね。

日本人の血の中には、中国人、韓国人、モンゴル人、アイヌ人、契丹人(きったん)、ヤクート人、突厥人(とっけつ)、渤海人(ぼっかい)、。。。
南方系では、フィリピン人、インドネシア人、マレー人、ポリネシア人、。。。などが含まれているらしいですよ。
日本人のDNAを調べた結果では、モンゴル系の血が一番濃いのだそうです。70%から80%だそうです。
どういうことかといえば、われわれの祖先が大陸から渡って来たという事をはっきりと裏づけているんですね。

Mattさんは書いています。

北朝鮮は仮想敵国ではなくて、完全な敵国です。
日本の善良な国民を誘拐して、もしかしたら殺してしまい、ミサイルを開発して日本に向けて配置して、更に原爆まで開発しようとしている。
ひとつ間違えばどんな行動に出るのか、分からない相手です。
北朝鮮のない世界はなくても良い、とまで言って、地球を滅ぼすこともいとわないことまで言った国です。
そんな国の動きを監視して、どんなことをしてきても対応できる準備をすることは責任のある人にとっては当然のことです。
アメリカがイラクを攻めたことは無茶だったかもしれませんが、北朝鮮が対話に応じてきたのは、次が北朝鮮になっては困ると思ったからではないでしょうか?

by matt (2005-10-09 17:43)

 
よくよく考えてみれば、北朝鮮の祖先も現代日本人の祖先も同じルーツなんですよね。
韓流ブームがいまだに冷めていない事をよくよく考えてみてください。
われわれの体に流れている“古代韓国人の血”が騒いでいるんですよ!
北朝鮮人民と日本人民は同胞なんですよ!兄弟姉妹なんですよ!
北朝鮮人民と日本人民は殺し合いをすべきではないんですね!
絶対に血を流し合ってはいけない!

北朝鮮は仮想敵国ではない! ましてや、完全な敵国でもない!
じゃあ、敵はどこに居る!

チマチョゴリを身につけた可愛いチェ・ジウちゃんも言っていますよ。
敵は金正日“将軍様”とその取り巻き連中だとね。
北朝鮮人民の多くは太平洋戦争中の日本の知識人のように“馬鹿さ加減を知っていながら”踊っているに過ぎないんですよ。

なぜなら“恐慌政治”を実施しているからです。
告げ口が奨励され、“特高警察”が目を光らせている!
だから、良識ある北朝鮮人民も何もできない!

「日本の善良な国民を誘拐して、もしかしたら殺してしまい、ミサイルを開発して日本に向けて配置して、更に原爆まで開発しようとしている」

これをやっているのは“北朝鮮(人民)”ではないんですよ!金正日“将軍様”とその取り巻き連中ですよ。

これをはっきりと区別しなければならないと思いますよ!
そう思いませんか?

いずれ北朝鮮政府とその権力機構は旧ソ連のように内部崩壊します!

だから、次のような事を“狂気”の小泉政権と“戦争インフラ”を維持するためにブッシュ政権がやろうとしていますが、実は意味のないことなんですよ。

日米両政府が、機動運用部隊や専門部隊の一元的な管理・運営のため陸上自衛隊が06年度に新設する中央即応集団について、その司令部(約200人)を米軍キャンプ座間(神奈川県)に置く方向で調整していることがわかった。
両政府は在日米軍の再配置をめぐり、米陸軍第1軍団司令部(米ワシントン州)を改編してキャンプ座間に移す方針で、陸自と米陸軍の両司令部による基地の共同使用が実現すれば「日米一体化」がさらに進むことになる。

オリジナルの記事はここをクリックして読んでください。

実は“仮想敵国に対する戦争準備”という美名の下に準備をしていますが、目的は別の所にあります。
このことについては別の機会に書きたいと思います。

Denmanさんは自分が戦争のそばにいなければ幸せなのですか?
世界中に起きている悲劇や不幸をなくすためにペンで何かしたいと考えないのでしょうか?

by matt (2005-10-09 17:43)

いずれ北朝鮮政府とその権力機構は旧ソ連のように内部崩壊します!
そのためにデンマンはペンを取ってやっていますよ。
僕は6回ほど韓国に行ったこともあり初級韓国語をこなせますが、この記事を書くような長い文章を書くところまでブラッシュ・アップしていません。
頑張ります。

しかし、世界のネット市民が情報鎖国をしていた旧ソ連に健全な情報を流していたように
僕も北朝鮮人民同胞と活動家のために、健全な自由世界の情報を流して連帯を強める事はできます。
英語は世界共通語ですからね。

何度も言っているように、一つの国にしがみつく時代は終わったんですよ。
これからは“世界のネット市民”としてあなたも僕も宇宙に向けて羽ばたく必要があるんですよね。
“病める北朝鮮”と“病める日本”のために、あなたもネットで情報を発信しませんか?

ところで、2つ目のコメントをSO-NETのメンバーであるNTHAWKSさんからもらいました。

専守防衛の我が国では、「敵国」は存在しません。仮想敵国があるのみです。現在の仮想敵国とされているのは、中国です。あくまで「仮想」です。

自分の政権維持に執着している人間が、世界を滅ぼすでしょうか。脅しに屈してはいけませんよ。
それに、アメリカに対話を求めてきたのは、外向的な成果をあげることで国内の不満を抑えるためです。したたかですよ、北朝鮮は。

ペンで何かしたいと考えていらっしゃるからこそ、こういうブログなど通じて意見を発信されているのではないですか、Denmanさんは。
「戦争は嫌だ」と叫ぶことは大事だと思いますよ。自分の意思をはっきり示し、同じ意見の者と連携し、更に大きな声にしていく。
遠回りかもしれませんが、「戦争はなくならない」と嘆くだけよりもマシではないですか。

by NTHAWKS (2005-10-09 18:42)

そう言う事なんですよね。
NTHAWKS さんの言うとおりです。
“武器よさらば!ペンよ、おはよう。ネットさん、こんにちわ!”なんですよ。

自分の意思をはっきり示し、

同じ意見の者と連携し、

更に大きな声にしていく。

遠回りかもしれませんが、

「戦争はなくならない」と嘆くだけよりも

マシではないですか。

そうなんですよね。
旧ソ連を崩壊に導いた縁の下の力持ちは、
健全な西側の情報を“草の根運動”のように、情報鎖国をやっていた旧ソ連に流していた世界のネット市民なんですよね。

7つの海も1滴の雨粒から。。。
万里の道も一歩から。。。

そういうわけですから一緒に頑張りましょうね。

ィ~ハァ~♪~


コメント

初めてコメントさせていただきます、
確かに「拉致」をし、指示したものは一般市民ではないでしょう、
ただ、日本国民である多数の人々が「朝鮮民主主義人民共和国」に拉致されたことは事実です、
この犯罪行為は許されるべきものではないと私は思います。 

当事者の心を考えれば「旧ソ連のように崩壊する」とは書けないでしょう
誰も、横田夫妻の心のうちは推し量れないでしょう

今、解決しようとしなければならないと私は思います
日本独特の「和」の精神も良いですが、
戦うべきときは戦うことを躊躇しないことも大切なことだと思います。

by 北海道の住民 (2005-10-12 15:48)

 

何も武器を持って戦うだけが「戦うこと」ではないでしょう。
ペンを持って戦うと言われているのですよ、Denmanさんは。

武器を持って戦うだけが「戦い」ではないことを
横田夫妻が証明されているではないですか。
彼らの戦いが、「ない」とされていた拉致を
北朝鮮に認めさせることになったのでしょう。

武器がなくても戦えるのですよ、人間は。

by NTHAWKS (2005-10-12 20:58)

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“士農工商”という身分制度はなかったのか?
(デンマンのブログ 2005-12-03 14:32)

“士農工商”という身分制度はなかったのか?
11月28日にSO-NETのブログで書いた記事(『“縦社会”
と “横社会”』)に次のようなコメントをもらいました。
本筋からはずれますが >あの“士農工商”という身分制度です。
江戸時代にこういう身分制度はありませ…[続く]

 

戦争がなくならないのは何で?
(ブログ de なんで屋 @東京 2005-10-11 12:22)

という、お題の答えをこの間追求して居りました。雪竹さんの投稿がとっても参考になります。
特に人類史における普遍的な事項として、
人類は縄張り(生存の基盤)を求めて同類闘争を行なっている、ということが挙げられます。
そのために、より強大な集団になるべく、国家を形成し軍隊を持つに至った、という…[続く]

■ 「SO-NETで投稿されたオリジナルの記事」
  (2005年10月10日)

4年前のデンマンさんは、なんだか難しい事を書いていたのでござ~♪~ますわねぇ~。


 
それほど難しい事でもないでしょう。。。最近は、ヴァイアグラ馬鹿だとか、漢字馬鹿だとか。。。、招かれざる客。。。迷惑なサーファーだけしか僕の記事にコメントを書かないのだけれど、2005年の10月から暮れにかけて、結構、たくさんの人がマジメなコメントを書いてくれたのですよう。

近頃では、そのようなコメントは無いのでござ~♪~ますか?

ないのですよう。僕は必ず反論を書きますからね。反論されることを人格攻撃される事だと思ってしまう人が日本には圧倒的に多いような気がするのですよう。

デンマンさんは、とことん批判するので、初めから関わりたくないと思う人が多いのですわよう。

たぶんねぇ。。。

。。。んで、どうして上の記事を取り上げたのでござ~♪~ますか?

5月20日に小百合さんの仕事で TD 銀行に行ったのだけれど、その帰りに図書館に立ち寄って日本語の本を6冊借りたのですよう。

源氏物語と宮本武蔵の本もその時に借りたのでしょう?

そうなのですよう。その借りた本の中に次の本が含まれていた。

『自壊する帝国』

著者・佐藤優(まさる)

発行所・株式会社新潮社

2007年2月10日 7刷発行

著者紹介
1960年生まれ。
1985年、同志社大学院神学研究科終了の後、外務省入省。
1995年まで在英国、日本国大使館、ロシア連邦日本国大使館に勤務した後、1995年より外務本省国際情報局分析第一課において、主任分析官として活躍。
2002年5月、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕される。
その後、512日間、東京拘置所に拘留される。
2005年2月、執行猶予付き有罪判決を受ける。
現在、控訴中。
起訴休職外務事務官の肩書きで、新聞・雑誌を中心に執筆活動を行っている。
保釈後、執筆した『国家の罠–外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社刊)で、第59回毎日出版文化賞特別賞を受賞。

上のリストの中の9番目でござ~♪~ますわね?

そうなのですよう。パラパラと本をめくってみたら、旧ソ連崩壊のことが目撃者の立場で書いてある。そう思って借りることにしたのですよう。

つまり、2005年の10月に書いた記事のことがデンマンさんのオツムに閃(ひらめ)いたのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。

旧ソ連を崩壊に導いた縁の下の力持ちは、

健全な西側の情報を

“草の根運動”のように、

情報鎖国をやっていた旧ソ連に流していた

世界のネット市民なんですよね。

旧ソ連を崩壊に導いた縁の下の力持ちである世界のネット市民の活動が詳しく書いてあるに違いない!。。。僕はそう思ったのですよう。

。。。んで、どうだったのでござ~♪~ますか?

残念ながら、ネット市民の具体的な活動は書いてなかった。でも、次のようなことが書いてありましたよう。

海外を巻き込んだ独立戦略

アメリカは、モロトフ・リッベントロップ秘密議定書に基づくソ連の沿バルト三国併合を認めていない。
ソ連に駐在するアメリカ大使館員がエストニア、ラトビア、リトアニアを訪問することも、暗黙の形でソ連併合を承認する危険性があるので、差し控えていた。

1988年から沿バルト三国で独立機運が強まるにつれて、アメリカは工作活動を強化した。
アメリカに在住するエストニア人、ラトビア人、リトアニア人が、「祖国」に対する愛情を強め、資金援助をするようになった。

 (中略)

アメリカにはラトビアの亡命政府が存在し、ワシントンに「大使館」もあったが、これまでは年金生活に入ったラトビア系移民の「お達者クラブ」のような状態だった。
それが沿バルトの人民戦線運動が活発になるとアメリカのラトビア系大学生や若いビジネスマンたちが「大使館」に集まるようになり、遠隔地ナショナリズムの拠点となった。
これらのアメリカ人が「観光客」としてラトビアに入り、人民戦線活動家にカネを渡す。あるいは戦略について知恵をつける。

アメリカ本国では平凡な若者たちがリガでは民族英雄になり、人民戦線顧問として破格の扱いを受ける。
このようにして舞い上がった青年を米国務省と CIA は情報収集、工作の両面で最大限に活用した。

アメリカはこの件で人民戦線を支援している。
沿バルト三国は独立国家であり、現在、ソ連によって一時的に占領されているという立場でアメリカは一貫している。
ここでモロトフ・リッベントロップ秘密議定書の存在をソ連が認めれば、アメリカはいっそう、われわれを支援する。
それがわれわれの大きな狙いだ。

日本だって南クリル(北方領土)返還をソ連に対して要求しているだろう。
沿バルト三国が独立すれば、ソ連はいったん拡張した領土を手放さないという神話が崩れる。
これは日本にとっても有利なはずだ。

 (中略)

西ドイツは沿バルト三国の独立に関しては慎重というよりも冷淡だ。
モロトフ・リッベントロップ秘密議定書がほじくり返され、再びナチスの悪行に焦点が当たることを望んでいない。。。

西ドイツにとってはゴルバチョフがすべてだ。
コール(西独首相)はラトビアなど小銭としか考えていない。
ただし、与党(キリスト教民主同盟)系の『アデナウアー基金』は、ファックスやコピー機、コンピューターなどの機材提供を積極的に行ってくれるので助かる。
人民戦線の備品はほとんど欧米の団体からの寄付だ。

 (中略)

半年の間にこのアジトには西ドイツ製のコンピューターやコピー機、ファックス機が運び込まれ、椅子やテーブルも新品に買い換えられ、アジトというよりも事務所のようになって来た。
欧米の人権団体やシンクタンクからの金が流れているのであろう。


156-158、180-181ページ
『自壊する帝国』 著者・佐藤優(まさる)
発行所・株式会社新潮社
2007年2月10日 7刷発行

このようにして読んでゆくと、健全な西側の情報を“草の根運動”のように、情報鎖国をやっていた旧ソ連に流していた欧米の市民の姿が浮かんでくるのですよう。

西側からもたらされたコンピューターを使って、世界のネット市民との交流の輪も広げられていった、とデンマンさんは考えているのでござ~♪~ますか?

当然ですよう。

。。。んで、どうしてデンマンさんは旧ソ連の崩壊のことを書こうと思い立ったのでござ~♪~ますか?

もちろん、2005年10月10日の記事を読み返したからですよう。

でも、旧ソ連の崩壊の事など記事の中で、ほんのちょっと書いてあるだけでござ~♪~ますわ。

あのねぇ、なぜならば忘れられない思い出があるのですよう。

その忘れられない思い出って、どのような事でござ~♪~ますか?

リトビア(Litvia)の首都・リガ(Riga)からカナダに移住してきたイングナ(Inguna)さんのことなのですよう。

あらっ。。。きれいな方ですわねぇ~。。。デンマンさんのお知り合いの方ってぇ、ジューンさんも含めて、どうして美人ぞろいなのでござ~♪~ますか?

もちろん、僕が美人に見えるようにコラージュしているのですよう。うへへへへへ。。。

分かりましたわ。。。んで、イングナさんをどのようにしてナンパしたのでござ~♪~ますか?

やだなあああァ~。。。も~~。。。初めてこの記事を読む人は僕がプレーボーイだと誤解するではありませんかア!

余計な事は言わなくても結構でござ~♪~ますから、ズバリとおっしゃってくださいなァ~。

あのねぇ~、卑弥子さんは安子さんを知っているでしょう?

存じ上げておりますわ。。。そう言えば安子さんもおきれいな方ですわねぇ~

だから、上の写真も美人に見えるように僕がコラージュしたのですよう。うしししし。。。

でも、どうして安子さんが関係あるのでござ~♪~ますか?

安子さんは僕のお客さんの一人なのですよう。

確かァ~、安子さんはバンクーバーで英語学校を経営していたのですわよね!?

そうですよう。ここで詳しく説明すると長くなるから興味のある人は次の記事を読んでくださいね。

『安子さんとコーヒー (2009年4月3日)』

つまり、イングナさんは、安子さんが経営していた英語学校の生徒の一人だったのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。僕は英語学校の仕事を手伝っていた関係から、イングナさんとも知り合いになった。

イングナさんがきれいだったのでデンマンさんは、ちょっかいを出したのでござ~♪~ますわね?

やだなあああァ~。。。人聞きの悪い事を言わないでくださいよう。イングナさんのお母さんがブティックを始めたのだけれど、税務が分からないからと言うので安子さんが僕を紹介したのですよう。

それで、イングナさんとは特に親しくしたのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。ソ連崩壊のことには興味があったから、僕は当時の事をずいぶんとイングナさんに尋ねたものですよう。

それで。。。?

一つだけ不思議な事をイングナさんが言ったのですよう。

どのような事を。。。?

手をつなぎあってエストニアから、ラトビア、リトアニアのバルト三国を結んだと言うのですよう。

手をつなぎあって三国を結ぶなんて冗談ならともかく、マジで考えるような事ではないのですよう。不可能ですよう。イングナさんは、まだ英語が充分に話せないので言い間違えたと僕は思ったのですよう。

それで。。。?

「手をつないでデモ行進したと言うのでしょう?」。。。僕は、そ~聞き返したのですよう。でも、「手をつないでデモ行進したのではないのォ!3つの国を手をつないで結んだのよ!」と、言い張るのですよう。

。。。んで、デンマンさんは納得したのですか?

もちろん、納得できませんよう。「あのねぇ~、3つの国を結ぶってぇ、距離にしてどれくらいあるのォ~?」

イングナさんは、なんと答えたのでござ~♪~ますか?

「約600キロメートルあるわ」。。。そ~言うのですよう。。。600キロと言ったら、東京から大阪を越えて神戸を越えて明石の方までですよう。人間が手をつないで東京から明石まで並べるはずがないじゃないかア~!何を寝ぼけた事を言ってんだよォ~!

そうしたら。。。?

イングナさんが学校のインターネット・コーナーのところまで僕を連れて行って英語版のウィキペディアを開いて見せたのですよう。

人間の鎖 (Baltic Way)

人間の鎖は別名「バルトの道」といわれ、1989年8月23日当時ソビエト連邦支配下にあったバルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)の独立運動の一環として行われたデモンストレーション。

およそ200万人が参加して手をつなぎ、3カ国を結び、600キロ以上の人間の鎖を形成した。
このデモンストレーションは、バルト三国のソ連併合を認めたモロトフ・リッベントロップ(独ソ不可侵条約)秘密議定書締結50周年を期して行われ、三国が共通の歴史的運命を共有していることを、国際社会に訴えるために行われた。

背景

旧ソ連ではゴルバチョフ政権のもとでペレストロイカ、グラスノスチが進められ、街頭デモが急増し、市民の支持も集めていた。

1986年、3国のそれぞれの首都で、一握りの人々が集まり抗議行動を行ったが、直ちに警察により解散させられた。
1987年には大規模集会が3国の首都で行われたが、当局者に非難され、逮捕者が出て終わった。

一年後、大規模抗議行動が初めて当局の認可を得て、平和裏に行われた。
この「人間の鎖」の一週間前にはソ連政府も秘密議定書の存在を認めたが、バルト3国が自主的にソビエト連邦に加盟したという点については譲らなかった。

集会の数日前、リトアニアの独立運動組織サユディスの委員会の170人のメンバーが、「ソビエト連邦の政治的、文化的、行政的支配を受けない」独立のリトアニア国家をめざすことを議決した。

抗議

「人間の鎖」は地元の共産党当局によって認可され、鎖が切れないよう、周到に計画された。
例えば、各都市や町には担当の場所が割り当てられ、他の交通手段を持たない参加者には無料バスを提供するよう指示された。
参加者は、現地時間午後7時から15分間手をつないだ。
この集会を調整するため、特別のラジオ放送も行われた。

人間の鎖にどれだけの人が参加したかは報道によって異なる。
翌日のロイター通信によれば、エストニア人70万人、ラトビア人50万人、リトアニア人100万人が参加したと報じている。

ラトビアの首都・リガの旧市街

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

いやァ~~。。。驚きましたよう。僕はマジで知らなかった。

あたくしも知りませんでしたわ。

僕は、これを読んでソ連の崩壊がバルト三国から始まったと言うのも分かるような気がしましたよう。やっぱり、民衆の力ってすごいよう。日本人も見習うべきだよね。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
確かにすごいですわよねぇ~。
今の日本にも、不満タラタラの国民がたくさん居ると思うのでござ~♪~ますわよう。
あなただって、今の日本の現状に不満があるでしょう?
でも日本では、なかなか『人間の鎖』のような草の根運動が起こらないのですわよね。

この記事を読んだ、あなたが、日本で『人間の鎖』運動を起こすことを期待していますわ。
えっ?あたくしが起こせばよいってぇ~。。。?

いいえ~、十二単を着ていては動きが取れないのでござ~♪~ますわよう。
おほほほほ。。。
このようなダサイものを着せているデンマンさんに文句を言ってくださいねぇ。

とにかく、面白い話題が続きますわ。
あなたも、また明後日、読みに戻って来てくださいましね。
じゃあ、またねぇ。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

確かに十二単って

活動的ではありませんよね。

必ずしも12枚を重ねて

着たのではないらしいのですけれど、

おトイレの時など大変だったでしょうね。

うふふふふ。。。

そう言えば、卑弥子さんが

おトイレの話を書いていましたわ。

あなたも関心があったら

ぜひ読んでみてくださいね。

■ 『卑弥子さんのおトイレの話』

これが卑弥子さんのおトイレですってぇ~。。。

ところで、小百合さんが面白い記事をまとめて

小百合物語を作りました。

もし、小百合さんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近の小百合物語 特集』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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