マジでピッタリ!


 

2016年6月4日 (土曜日)

 

マジでピッタリ!

 


(atari01.jpg)


(ozashiki1c.jpg)


(grandma9.jpg)

 


(ohta03.png)

デンマンさん。。。。 どうして、オイラを呼びだしたのですか?


(kato3.gif)

オマエは、ついに僕に土下座して これまでの無礼を謝った。。。 オマエにも多少の良心が宿っているのだと感じて、僕は感動したのだよ。


(yesman.gif)

ごめんなさい、デンマンさん!
実は、このコメントを書いたのは70歳をとっくに過ぎたのに、
まだ馬鹿をやっている太田将宏です。

オイラは精神的に病んでいるので常識がわかりません。
でも、これまでデンマンさんが心優しくオイラのために書いてくれた
記事を読んで十分に反省いたしました。

ここで土下座してデンマンさんに謝りたいと思います。
どうか数々の無礼をお許しください。
申し訳ありませんでした。


(dogeza01.jpg)

今日からデンマンさんの忠告を胸に留めて
真人間になりたいと思います。
これからも宜しくお願いいたします。

土下座して何度も謝る孤独で寂しい太田将宏の真実の姿でした。

(苦笑、それから、自分でも爆笑!)

デンマンさんの真似をしてここで、ぎゃははははははは。。。

 


(laugh16.gif)

寂しがり屋で孤独な老人、太田将宏よ!

オマエ、ついに自分が愚かで
精神的に病んでいる事を自覚して
土下座して謝る気になったのだねぇ~。。。 (微笑)

オマエは、70才をとっくの昔に過ぎている割には
かわゆいところがあるねぇ~。。。
ういやつじゃァ。(微笑)
褒めてあげるからねぇ~。。。
きゃはははははは。。。

日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝るのを見て、
やっと正常に戻ったのかと、
胸をなでおろしていると思うよ。

だから、実の二人の娘に見放され
心優しい奥さんにも突き放されて
孤独で寂しかろうとも
この心優しい僕ちゃんがオマエを温かく見守っているから、
これからも、寂しくなったら 僕のグログにコメントを書いたらいいよ。

でも。。。、でも。。。、心変わりして
「土下座して謝ったのは別人だ!」などと言う、
愚かな事は今後とも決して言わないように。。。!

オマエは境界性人格障害を患っているけれど、
さらに躁鬱病も病んでいるのだよ。

だから、気持ちがハイになると 土下座して謝ったことを忘れて、
また、愚かなオマエは下らない事を喚(わめ)き散らすと
心配しているのだよ!
(。。。と言いながら爆笑!)

とにかく、オマエが自分の非を認めて
土下座して僕ちゃんに謝ったことは
オマエにも少しは常識というものが残っていたと思い、
僕は感動したのだよ! (微笑)

これからも、心変わりがしないように、
寂しい孤独の身の上だけれど、
オマエも真人間になって、余生を真面目に送るように!
じゃあねぇ~。。。


追伸:

老婆心ながら、オマエが心変わりして
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” などと、絶対に言わないように!
弁天様に誓って、お稲荷様に誓って、仏様に誓って、
この僕ちゃんはオマエが土下座して謝ったのをはっきりと認めたのだよ!
(ぎゃはははははは。。。)
この事実は、未来永劫に変わらないのだ!
 (爆笑! 。。。てか、それから真面目に微笑)
オマエも解ってるよねぇ~。。。

じゃあ、くれぐれも 精神的に動揺して
土下座して謝ったことを忘れないように!


再度、追伸:

でも、オマエが また、精神的に動揺して
“土下座して謝ったのはオイラじゃない! 別人だ!
デンマンが勝手に書き込んだ!” と、喚き散らすような気がしている。。。
くれぐれも。。。、くれぐれも。。。、そのような愚かな真似をしないように。。。
見苦しい事は絶対にやるなよなァ~。。。

とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様も
オマエが土下座して僕ちゃんに謝ったことを
上のコメントで確認したのだから。。。
きゃははははは。。。

でも心配だから、もう一度追伸:

愚かで寂しがり屋の孤独な太田将宏ちゃん!
見苦しい真似だけは絶対にするなよ!
いいね。。。
心変わりしちゃあ駄目だよ!
きゃはははははは。。。

じゃあ、くれぐれも元気で正常な精神を保つように。。。(苦笑)


『失意の太田将宏』のコメント欄より
(2016年5月1日)

つまり。。。、つまり。。。、今日 こうしてオイラを呼び出したのは、オイラが土下座してデンマンさんに謝った事に対するご褒美ですか?

その通りだよ。。。

わあああァ~。。。 うれしいなあああァ~。。。 デンマンさん! ここでスキップして喜んでもいいですか?


(smilejp.gif)

それだけは止めて欲しい!。。。 これまでに、オマエのよな馬鹿が何度となくスキップして喜んだので、この記事を読んでいるネット市民の皆様も、もう うんざりしているのだよ。。。 ここでオマエがスキップして喜んだら、多くのネット市民の皆様方が他のブログへ飛んでしまうのだよ。

分かりました。。。 デンマンさんが それほどまでにして頼むのであれば、しいてスキップして喜びません。。。 で、“マジでピッタリ!”というタイトルを掲げてオイラを呼び出したのには、何かわけがありそうですねぇ~。。。

オマエも、そう思うのかァ~。。。 実は夕べ「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してみたのだよ。。。 その結果を見て欲しい。


(gog60603e.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 相変わらずデンマンさんが書いた記事がズラズラと並ぶのですねぇ~。。。

そうなのだよ。。。 オマエが孤独で寂しがっているので ついつい慈悲の心がわいてきて、オマエのために記事を書いてしまったのだよ。 (微笑)

“太田将宏の画像検索結果”を赤枠で囲んでありますが、この事でデンマンさんは オイラを呼び出したのですか?

あれっ。。。 オマエはオツムが足りないと思っていたのに、意外に勘が鋭いのだねぇ~。。。

えへへへへへへ。。。 デンマンさんに褒められるほどではありません。

実は、僕も興味があったので 画像検索結果を眺めてみたのだよ。。。 オマエも見てごらんよ。


(gog60603c.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 赤い四角で囲んであるヤ~らしい画像が どういうわけでオイラの名前で画像検索すると出てくるのですかァ~?

僕も不思議に思って 写真をクリックしてみた。。。 すると次のページが出てくる。


(gog60603d.png)

『現時点での検索結果』

“次郎のブログ 『自分の壁』の嘘” というのは、デンマンさんが書いた記事なのですか?

そうなのだよ!。。。 赤枠で囲んだリンクをクリックすると次のページが出てくるのだよ。


(fc60519e.png)


『拡大する』

『実際の記事』

あれっ。。。 “太田将宏”というオイラの名前は記事の本文に出てくるのではなくて、左のサイド・バーの中に出てくるのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 「太田将宏批判」というカテゴリーの名前の一部なんだよ。。。 現在、オマエを批判するために書いた記事が13件あるということが表示されている。

つまり、この事を言うために、わざわざオイラを呼び出したのですか?

いや。。。 もちろん、それだけじゃないのだよ。。。 もう一度 画像検索結果を見て欲しい。


(gog60603c.png)

『現時点での検索結果』

向かって左側に出てくる赤丸で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あれっ。。。 オイラの名前が黒地に白く出てくるのですね。。。。 いったい これは何ですか?

僕も不思議に思って写真をクリックしてみたのだよ。。。 すると次のページが出てくる。


(ohta60603b.png)

『現時点での検索結果』

あれっ。。。 “太田将宏さんのすべてを診断。 才能、恋愛、金運がわかる”と書いてありますねぇ~。。。 デンマンさんは姓名判断のサイトまで立ち上げたのですか?

いや。。。 実は このサイトは僕とは全く関係ないサイトなんだよ。。。 僕も初めて見るサイトだよ。。。 リンクをクリックすると次のページが出てくる。


(ohta60603a.png)

『実際のページ』

あれっ。。。 オイラの名前に基づいた運勢判断が書いてあるのですねぇ~!?

そうなのだよ。。。 オマエの才能、恋愛、金運が書いてある。。。 ここに拡大して引用するから、オマエもじっくりと読んでみるといいよ。


(uncle006.gif)

強い信念と真面目さと努力で成功する場合と、

欲のままに進んで変転波乱を招く場合があります。

いずれも温和そうな外見とは裏腹に

冷酷な部分を隠しています。

本質は独善的でワンマンな性格なので

真の理解者を得にくいでしょう。

着眼点の良さがあるので社会的な成功をおさめても

家族や肉親との縁が薄く、

家庭や愛情面では満たされません。

26画の人は波乱がつきまといますから、

余裕の有る言動が必要でしょう。

家族縁を大切にしないと晩年は

淋しい環境となる傾向ですから

常に偏屈や強情を慎んで行動する事が大切。

あれっ。。。 オイラの人生をそのまま言い当てているようですねぇ~。。。

僕は姓名判断など信じないのだけれど、上のオマエの運勢を読んでみたら、あまりにも“マジでピッタリ!”なので驚いたのだよ。。。 正確に解釈すると 次のようになる。


(grandma9.jpg)

太田将宏は強い信念と真面目さと努力で

成功しようと試みますが、

思うように行かず、欲が出てきて

変転波乱を招くのでした。

いずれも温和そうな外見とは裏腹に

冷酷な部分を隠しています。

本質は独善的でワンマンな性格なので

真の理解者を得にくいでしょう。

着眼点の良さがあっても

頑固で自己本位なため

社会的な成功をおさめられません。

家族や肉親との縁が薄く、

家庭や愛情面では満たされません。

26画の人は波乱がつきまといますから、

余裕の有る言動が必要でしょう。

家族縁を大切にしないと晩年は

淋しい環境となる傾向ですから

常に偏屈や強情を慎んで行動する事が大切。

ここで、オマエが書いた告白文を読んでごらんよ。。。

私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。

私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。
どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。


【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家


56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)

デンマンさん!。。。 一体 何度この告白文を公開したら気が済むのですか?。。。 もう、オイラも見飽きましたよ!。。。 んもおおおォ~。。。!

でもさァ~、上の姓名判断と オマエの生き様が あまりにもピッタリなので、オマエもビックリしただろう!? オマエの実の娘はオマエから去ってしまった! しかも、オマエの心優しい奥さんは、日本語が通じなくなるほど オマエを毛嫌いして話をしなくなってしまったのだよ。

つまり、この事を言うために わざわざオイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。 

デンマンさんは、オイラを落ち込ませたいのですか?

いや。。。 僕はオマエを元気付けるために呼び出したのだよ。

ちっとも元気付けてないじゃありませんかア!

これからオマエを元気付けるのだよ。。。 実は、あの有名なオノ・ヨーコさんも オマエと同じように「母という病」を患って苦しみぬいた人なのだよ。。。 そのエピソードをここに引用するから、オマエも読んでごらんよ。

オノ・ヨーコの場合


(onoyoko2.jpg)

ジョン・レノンの妻となったオノ・ヨーコは、旧財閥系の裕福な家の出身だった。
だが、お金持ちだということが、子どもに必ずしも幸福をもたらすわけではない。

ヨーコの母親は、美しいドレスに身にまとい、夜毎のようにパーティに出かけた。
ある夜、母親を待ちわびたヨーコが、母親に抱きつこうとすると、「ドレスが汚れるじゃないの」と、その手を跳ね除(の)けられたという。
その情景は、ヨーコの記憶に刻まれることになる。

幼い頃からヨーコは母親から見捨てられたような気持ちを味わっていたが、その後も母親との関係はぎくしゃくしたものだった。
彼女が自殺企図をして、精神病院に入院させられることになるのにも、ヨーコが母という病を抱えていたことが関係していたに違いない。

精神病院から救い出してくれた米国人の男性(その後、彼女の2番目の夫になる)とともに、アメリカに渡り、そこで、ヨーコは自分の可能性を開花させていく。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


178-179 ページ 『母という病』
著者: 岡田尊司
2014年1月7日 初版発行
発行所: 株式会社 ポプラ社

オノ・ヨーコさんのエピソードを持ち出してきて、デンマンさんは何が言いたいのですか?

つまり、、オマエと違ってヨーコさんは、その病を克服した。。。 その証拠に本人の次の文章を読んでごらんよ。


(onoyoko.jpg)

70歳になったときは、とても嬉しかった。
よくぞ70歳まで生きながらえたと思いました。

 (中略)

不運か幸運か私の人生には、激しい出来事ばかりが起こったので年齢のことを考えている余裕がありませんでした。
ですから、60歳になったときも、
「あなたも60歳ですね」
などと人から言われても、
「あれ、そお?」
なんて、ぐあいでした。

ところが、70歳を迎えたときはまったく違う感触でした。
ここまで生きながらえたことに対して誇りみたいなものを感じたのです。

 (中略)

自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。
「あと50年ちょ~だい」
と言いたい。

自分というものをもっと生きてみたい。
今は私の人生のプロセスだと思っています。
私にとって人生はまだまだ未知数なのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


51-54ページ 『今あなたに知ってもらいたいこと』
著者: オノ・ヨーコ
2010年1月15日 第2刷発行
発行所: 株式会社幻冬舎

この文章を読んだときに僕はオノ・ヨーコさんが哀れで愚かで孤独で可哀想な70歳を過ぎた太田将宏老人のような人物を励ますために書いたのではないかと思ったわけだよ。

デンマンさんは、マジでそう思ってくれるのですか?

そうだよ! オマエもまだ隣の家からお座敷がかかるのだから、捨てたモノではないのだよ! だから、私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこうじゃなく、オノ・ヨーコさんのように自分がやりたい仕事がまだたくさんあります。「あと50年ちょ~だい」と 心優しい奥さんのためにも元気に頑張れよ。。。


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんがオイラの気分を

つに高揚させてくれましたァ~。。。

しかもデンマンさんのおかげで

オイラは日本語が分かる

123ヵ国のネット市民の皆様の間で

有名になってしまいますゥ~。。。

さらに、デンマンさんがオイラの気分を

ハイにしてくれました!

こうなったら、もうスキップしてしまおう!


(smilejp.gif)

ワぁ~♪~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン

もひとつおまけにィ~

ルンルンル~♪~ン

ランランラ~♪~ン


(laugh16.gif)

やれやれぇ~。。。

馬鹿とは付き合いきれません。

あなただってそう思うでしょう!?

でもねぇ~、見ていてください。

この愚か者が、また手のひらを返したように

“土下座して謝ったりしなかった!”と

喚(わめ)き散らしますよ。

とにかく、この男は境界性人格障害の他にも

躁鬱病を患っているので、

ウツの状態の時には、

かなり落ち込んでしまうのですよ。

そうなると、また 悲観して

以前の状態に戻ってしまいます。

でも、仕方ないから、この孤独な男を

真人間にするために付き合うことにします。

他に誰も相手にしないのですから。。。


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。
あたしは、太田さんの娘さんにも、奥様にもお会いした事はありません。
でも、娘さんは、二人とも カナダで女医さんになっているほどですもの。。。
娘さんにしても、奥様にしても、決して悪い人ではないと思いますわ。

それなのに、太田さんは 娘さんとも、奥様ともうまくやっていないという事は、
太田さんに、問題があると思うのです。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
また、スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと
てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、
メールアドレスで登録したりすると、
あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(hooker08.gif)

■ 『女に成りすますスパマー西元』

■ 『めちゃキモいナンパ野郎』

■ 『ヒラリーおばさんも嫌うコメント』

■ 『金儲けがすべてでいいのか?』

■ 『激ウザIPアドレス』

■ 『貧しいさもしい心の人』

■ 『スパマー・ブラックリストだよ』

■ 『スパマー道場』

■ 『音楽に向き合え!』


(satomi02.jpg)

■ 『自滅するナンパ野郎』

■ 『謎の3819人』

■ 『火星人さとみ』

■ 『月夜の笑子』

■ 『ハワイの彩萌』

■ 『キモい文字列』

■ 『キモい旅行好きのマイ』

■ 『キモい女子大生ユリ』

■ 『女になりたいスパマー』

■ 『キモい不幸な情報屋』

■ 『オマエ、何でもできるの?』

■ 『飛んで火に入る夏の虫』


(yuri02.jpg)

■ 『女子大生ユリの悩める夏』

■ 『謎の3819人がなぜ?』

■ 『カリスマホステス明日香の悩み』

■ 『ダメ社長の無知』

■ 『悪徳スパマーとファシスト管理人』

■ 『哀れなゆうたろう』

■ 『へのへのもへじスパマーと孫悟空』

■ 『殺意を振りまく女』


(yuri03.jpg)

■ 『アメブロのウザい女』

■ 『ネット馬鹿の不満』

■ 『スパマー石原誠二』

■ 『eeepaiotsuバカ』

■ 『西海岸からのスパム』

■ 『シドニーの悪女』

■ 『相変わらず馬鹿か?』

■ 『馬鹿やめたのね?』

■ 『馬鹿やめて久しぶり』

■ 『馬鹿やって人気?』

■ 『悪事千里を走る』

■ 『悪縁を断つ』

■ 『失意の太田将宏』

■ 『悪縁を切れ!』

■ 『心の平穏』

■ 『レモンと孤独な老人』

■ 『乙女の祈りと老人』

■ 『ピアノとお座敷老人』

■ 『孤独で寂しい太田将宏』

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。