愛のコリーダを訳す


 

2015年8月13日 (木曜日)
 

愛のコリーダを訳す

 


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デンマンさん。。。 どうしてわたしが出てこなければならないのですか?


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ジューンさんは出てきたくないのですか。。。

だってぇ~、“愛のコリーダ”というのはエロい映画でしょう?

あれっ。。。 ジューンさんは観たことがあるのですか?

バンクーバー市立図書館で DVDを借りて観ましたわ。

愛のコリーダ

L’Empire Des Sens

In the Realm of the Senses


(senses99.jpg)

『愛のコリーダ』は、1976年公開の日本・フランス合作映画。

大島渚監督、藤竜也、松田英子主演。

制作プロダクションのノートによると、『本作は日本初のハードコア・ポルノとしてセンセーショナルな風評を呼んだ』としている。

題名の「コリーダ」はスペイン語で闘牛を意味する「Corrida de toros」(牛の走り、la corridaのみでも闘牛を指す)からとっている。

フランス語の題名 L’Empire des sens (官能の帝国)は、ロラン・バルトによる日本文化論 L’Empire des signes (邦題 『表徴の帝国』)にちなむ。

昭和史に残る「阿部定事件」を題材に、男女の愛欲の極限を描く。

作品内容は神代辰巳監督の 『四畳半襖の裏張り』 (1973年)に大きな影響を受けており、大島自身も制作に当たって一番参考にした作品であることを認めている。

吉蔵が定の性器に卵を入れる描写があり、日本国内では大幅な修正が施されて上映されたが2000年に「完全ノーカット版」としてリバイバル上映された。


出典: 「愛のコリーダ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

。。。で、ジューンさんの感想は。。。?

途中で観るのを止めましたわ。

マジで。。。? また、どうして。。。?

だってぇ~。。。 Disgusting! でしたわァ!

ダメですよう!。。。 途中で観るのを止めては。。。 映画は最後まで観るべきですよ。

デンマンさんは、最後まで観たのですか?

もちろんですよ。。。 僕は阿部定さんに ものすごい関心を持っていましたからねぇ~。。。 実は、彼女のことを取り上げて記事も書きましたよ。。。 でも、その記事を載せていたサイトが閉鎖されたので、僕の記事もそのサイトと一緒に消えてしまいました。

あらっ。。。 そのサイトはアダルトサイトだったのですか?

いや。。。 普通のサイトですよ。。。 そのうち、僕のパソコンのハードディスクからファイルを探して、また記事を載せようと思うのですよ。

。。。で、どういうわけで“愛のコリーダを訳す”というタイトルにしたのですか?

ちょっと次のリストを見てください。


(liv50809b.png)

『拡大する』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の「リンク元URL」のリスとですよ。 赤枠で囲んだ13番に注目してください。

あらっ。。。 GOOGLEで検索して『“愛のコリーダ”を訳すには。。。』を読んだのですわね。

そうです。。。

。。。で、その3人のネットサーファーは どのような検索キーワードを入れて検査したのですか?

僕もやってみましたよ。。。 その検索結果を見てください。


(gog50813a.png)

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 2番目に出てきますけれど、ライブドアの記事ではありませんわねぇ~。。。

残念ながら、違うサイトの記事なのですよ。。。 でも、タイトルも内容も同じものです。。。 実は、SO-NET のブログは現在でもあるのだけれど、手違いで僕はアクセスできなくなってしまったのですよ。

それで、ライブドアで同じ記事を投稿したのですか?

そういうことです。

“愛のコリーダ”を訳すには…

 


(miyashi2.jpg)


(kato3.gif)

“愛のコリーダ”という映画を見たことがありますか?
結構、有名な映画ですから、多分見た事があるでしょうね。
見なくても名前ぐらいは知っているでしょう。

見た人にとっては蛇足になりますが次のような映画です。

愛のコリーダ

この作品は「純粋な愛」「真実の愛」を描いたものだと言われてきた。しかし、24年を経てスクリーンを見ても、そこには濃厚な“愛”と“性”と“死”が描かれている。定が欲望のおもむくままに自分の体をむさぼるのをながめる吉蔵の目は、極限のエロスの世界に到達した“死人”の目だ。

二人が閉じこもる旅館の一室に満ちていたのは、初めはエロスであったかもしれないが、途中からエロスの極限を目指す死への欲動にすり替わっていたのではないか?

この作品は、これまでは「軍国主義が台頭する中、社会に背を向け、真実の愛に生きた二人」といった過度に政治的な評論をされてきた。こうした評論に対し、大島監督は「みんな馬鹿ばかりだ」と立腹していたらしい。

意外に男性よりも、多くの女性がこの作品に興味を示したことが取りざたされたが、女性も無関心ではいられない題材を扱っていたのだろう。

『愛のコリーダ 2000年版』より

あなたは、“コリーダ”が闘牛を意味すると言う事を耳にした事があるかもしれません。
「闘牛」を意味するスペイン語は「コリーダ・デ・トロス」と言うんですよ。


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この言葉の直接の意味は「牛の走り」と言うんです。つまり闘牛とは「人間と牛との闘い」ではないんですね。

牛の走りがどうして闘牛になってしまったのか?

闘牛士がカポーテ、つまり、ピンク色のマントのような形の布や、ムレタと呼ばれる赤い布を使って牛を走らせるわけです。
牛が赤い色に興奮して突進してゆくと考えている人が居ますが、実は、牛は赤い色に興奮して突っ込んでゆくわけじゃないんですよ。それは迷信なんです。
牛は動く物に反応するんです。だから、赤色の布じゃなくてもいいんです。青でも黒でも何でもいいんです。


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見所は、闘牛士(matador)が走り込んで来る牛を自分の体のすぐ脇を通過させる時に見せる技です。
この技は“パセ”と呼ばれます。
このパセをいかに決めるかが闘牛士の見せ所です。
この部分が観客には、いわば闘牛士と牛の闘いとして映るわけです。
それで「走り」が「闘牛」ということになったわけですよね。

スペイン語の会話では次のように使われます。

¿Quiero ir a una corrida de toros?
キエロ イール ア コリーダ デ トロス
闘牛を見に行きたいのですが。

¿Hoy hay corrida de toros?
オイ アイ コリーダ デ トロス
今日、闘牛はありますか?

¿A qué hora empieza la corrida?
ア ケ オラ エンピエサ ラ コリーダ
闘牛は何時に始まりますか?

上の会話で見るように、闘牛のことを “corrida de toros (コリーダ・デ・トロス)” と言っています。
でも、文脈から分かる時には最後の文のように “la corrida” だけを使います。
そう言うわけで、日本では「コリーダ」と言えば、「闘牛」と言う意味に受け取られるようですよ。
でも、厳密には「走り」です。

ところで、“愛のコリーダ” は直訳すれば “愛の闘牛” と言うことになりますよね。
これを英語に訳すと闘牛は “bullfight” ですから、 “bullfight of love” ということになります。

しかし、これでは映画の内容が全く伝わってきませんよね。
闘牛の映画だと思われてしまいかねない。

実際には、この映画のタイトルがどのように英語に訳されたのか?

“In the Realm of the Senses” 

英語のタイトルはこのようなものだったのです。
日本語のタイトルとは感じがだいぶ違っています。
僕は日本語のタイトルのほうが好きですね。
英語のタイトルは“愛”が脱落しています。

Realm と Senses は次のような使われ方をします。

Realm: 領域、範囲、分野、部門

realm of art: 芸術の世界

realm of being: 存在領域

He is the leading figure in the realm of modern poetry.
彼は現代詩の分野の第一人者だ。


Sense: (名詞) 意味 (動詞) 感じ取る

Senses: 感覚

Appeal to as many senses as possible.
できるだけたくさんの感覚に訴えなさい。

Thomas has clearly taken leave of his senses if he thinks a computer is going to guide his love life.
コンピュータが恋愛生活を導いてくれると思っているのだとしたら、トーマスは明らかに気が狂ってしまったのだ。

When he wants to raise issues, he senses if the mood is right.
何か問題を提起したいとき、彼は雰囲気がそれにふさわしいかどうかを感じ取る。

John loses his senses of reality
ジョンは現実感を失う。

Mary lost all the senses of her body.
メアリーは体のあらゆる感覚を失った。

This exercise stimulates all the senses of your child.
この体操は、お子さんの持つあらゆる感覚を刺激します。

だから、英語のタイトルを日本語に直訳すると “感覚の世界で” と言う事になります。 
意訳すれば “情念の世界で” とか “情痴に落ちて”と訳すことができるかもしれません。
つまり、次の部分が強調されて海外では観客に受け止められたようですよ。

阿部定の嫉妬と情痴


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5月16日、吉蔵と情交中刺激を求めるため、同人の頸部を腰紐で絞めたが、同人の顔面が充血したため吉蔵はこれを治療するために帰宅静養したいと被告人に告げた。

被告人はさきに一時吉蔵と別れた間の嫉妬の苦しみを経験していたので到底同人と離れるのに忍びず、さりとて吉蔵には妻子を振り捨て自己と同棲するまでの意思がないことを察知していたため、吉蔵を永遠に独占しようと同人を殺害する事を決意した。

5月18日午前2時頃待合「まさき」の「さくらの間」で熟睡している吉蔵の頸部に腰紐を二重に巻き付け、その両端を両手で強くひきしめて同人を窒息死させた。

吉蔵の死体に痴戯しているうちに、同人を完全に独占したいため、女性は妻といえども死体の局部に指一本触れさせたくないと思い、牛刀で吉蔵の○莖及び○嚢を切り取った。

さらに同人の右上膊部外側に被告人の「定」の名を刻み込んだ。その後、傷口の血を手指につけ吉蔵の左大腿部に「定吉二人」なる文字を書き、その寝床敷布にも「定吉二人キリ」という文字を書き残した。

切り取った○莖及び○嚢を懐に入れて同日午前8時頃同家から姿を消した。

『予審決定書』より

つまり、“愛のコリーダ”という映画が愛と言うよりも情痴の極限を描いているように受け止められたようです。
映画を見終わってから英語のタイトルを見直して、僕はそんな感じを持ちました。

“意外に男性よりも、多くの女性がこの作品に興味を示したことが取りざたされたが、女性も無関心ではいられない題材を扱っていたのだろう。”

上で引用した映画評の中で、このように書いてありますが、感覚的にかなりショッキングな映像が多かったのだけれど、女性が無関心では居られなかったというのは、“真実の愛に生きた二人”という部分ではなかったろうか?
社会的な偏見だとか、道徳的なしがらみだとか、女性にいろいろと課せられた社会的な制約を振り切って、定さんが吉蔵に思いを寄せて、思いのままに愛に生きようとした。
そう言うところが女性の心を捉えたのではないか?
僕はそう思いました。

つまり、映画のテーマは“感覚の世界”ではなく、あくまでも“愛”ではなかったのか?
そういうわけで、僕は英語のタイトルよりも日本語のタイトルの方が映画の内容に近いと思ったわけです。

あなたは、どう思いますか?

映画のタイトルだけでなく、日本語を英語に訳す、あるいはその反対に英語を日本語に訳すという作業は直訳だけしていたのでは、内容がうまく伝わらない場合もありますよね。
翻訳という作業は、このように難しいけれども、やりがいのあるものだと思いますね。

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万里の道も一歩からといいますからね。
Good luck!


(foolw.gif)


『“愛のコリーダ”を訳すには。。。』より
(2007年8月30日)

つまり、SO-NET のブログに載っている記事は写真が全く消えているので、更新されている『徒然ブログ』の記事をさらに探して、上の記事に辿り着いた、と言うわけなのですか?

そういうことですよ。。。 たぶん、エロい写真を探していたのだと思うのですよ。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
そうですわよねぇ~。。。

殿方は“愛のコリーダ”というタイトルを目にすれば、きっとエロい写真を想像すると思うのでござ~ますわァ。
でも、“愛のコリーダ”で検索する必要はありませんわ。

ええっ。。。 どうしてかってぇ~。。。?

実は、あたくしには“お尻にえくぼ”があるのですわよう。

あなたも見たいでしょう?

では、エロい写真よりも、もっと素晴らしい写真をお目にかけますわ。
うふふふふふふ。。。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう? あたなは、あたくしの言葉が信じられないのでござ~ますか?

ええっ。。。 「信じたいけれど、スタイルが良すぎる」と、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あのねぇ~、あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

とにかく、“お尻のえくぼ”のせいだけではないと思うのでござ~ますけれど、
最近、あたくしは、人気が出てきたようなのでござ~ますゥ。

あなたは信じられないでしょう?

実は、あたくしの熱烈なファンが次のようにして検索したのですわァ~。。。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。

うふふふふふ。。。


(himiko32.jpg)

この写真いかがでしょうか?

けっこうイケテルと思いませんか?

この調子だと、今年、あたくしは結婚できそうでござ~ますわァ。

ええっ。。。? やっぱり、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


(june500.jpg)

んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


ジューンさんの熟女下着
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『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ドーハからの人』

『パラグアイからコンニチワ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『ツイッターの誘惑』

『ノートルダムからジェーン・エア』

『ジューンさん、人気が出てますよ』

『モザンビークからこんにちは』

『ジューンさんの下着姿』

『脳と恋とチョコレート』

『ジューンさんの人気』

『白い下着の熟女』

『床上手な女と塩野七生』


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『白い熟女の誘惑』

『寒中水泳 女の子』

『ヤノマミの1万年』

『マルタ島のロマン』

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

『混浴人気』

『人間としての誇り』

『ヴィーナスのえくぼ』

『動物感動物語』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『最新混浴風景なのね』

『下着にこだわるのね』

『男心をそそる女の秘密』

『デンマンさん、おかえり』

『なぜヴィーナスのえくぼ』

『マドンナと行田の黒い霧』

『お○○こ画像』

『タイトルの魔術』

『なぜ処女とおばさん?』

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

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(june72b.jpg)

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

『床上手なのねぇ~』

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『大きいことはいいことじゃない』

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『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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ィ~ハァ~♪~!

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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

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