ジューンさん、バイザイして


 

2015年2月2日 (月曜日)

 

ジューンさん、バイザイして

 


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デンマンさん。。。 3日続いてお呼びですか?


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いけませんか?

卑弥子さんや、めれんげさんや、小百合さんが“えこひいきをしている”と文句を言うんじゃありませんか。

あのねぇ~、今日は どうしてもジューンさんじゃないとダメなのですよ。

どうしてですか?

また、次の記事がダントツで読まれたのです。


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『実際の記事』

ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

上のリストを見ればわかるように、“From Summer to Eternity” がダントツで読まれているのです。 だから、これまでの話の都合上、今日もジューンさんに出てもらったわけですよ。。。

でも、登場する早々に、“バンザイしてねぇ~!”は、ないでしょう!? どういうわけで、出だしから、わたしがバンザイしないといけないのですか?

だから、上の記事がダントツで読まれたからですよ。

つまり、このところ毎日“From Summer to Eternity” がダントツで読まれているので、わたしが代表してバンザイしながら喜ぶのですか?

もちろん、ジューンさんがその気分になれば、バンザイして喜んでもいいですよ。

でも、バンザイして喜ぶほど、わたしの気持ちは高揚してませんわ。

たとえ、そうだとしても、ジューンさんには出だしからバンザイして欲しかったのですよ。

だから、どうしてわたしが出だしからバンザイしなければいけなかったのですか?

ジューンさんも上の記事を読んだのでしょう?

読みましたわ。。。 でも、ずいぶん前に読んだので、すぐに思い出せと言われても、ちょっと無理ですわ。

解りました。。。 じゃあ、ジューンさんのためにも、ここに要点を書き出します。


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“Actual Page”

Kato’s Comment

The Innocent (Italian: L’innocente) was the last film made by Italian director Luchino Visconti.
Based on a novel by Gabriele d’Annunzio, the story is set up in the 19th century Italy.
Tullio Hermil (Giancarlo Giannini) is a wealthy Roman married to Giuliana (Laura Antonelli).


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Tullio Hermil & Giuliana

But Tullio lives a double sexual life with a possessive and aristocratic mistress (Jennifer O’Neill).


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Teresa: Tullio’s mistress

Half into the story, Tullio rekindles his love to Giuliana when the couple visits a villa where they met for the first time, then makes love with fervor.


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I’ve found one peculiar aspect when the couple make love.
Giuliana’s underarm hair is not shaven, though it is more common in much of the Western world today for women to shave their underarm hair regularly.
So I assume that it was rather common in the 19th century Italy for even aristocratic women to have their underarm hair intact.
Anyway, after learning that Giuliana is having a torrid affair of her own, he becomes tormented by her fidelity and descends into madness.
It is really interesting and fascinating.

あらっ。。。 “From Summer to Eternity” という記事はすべて英語で書いたのですか?

そうなのですよ。。。 もう一度「人気記事リスト」を見てください。


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『拡大する』

あのねぇ~、人気記事のトップ3がどれも英語で書いた記事なのですよ。

アメブロには英語に堪能なネット市民の皆様が集まっているのかしら?

そうかもしれませんよ。 水色の枠で囲んだ 8番、13番、20番も英語で書いた記事ですからね。。。

。。。で、どうして わたしが出だしにバンザイしなければならなかったのですか?

ジューンさんの脇の下を見るためですよ。 上のイタリア映画の感想で僕は次のように書いたのですよ。


カップルが愛し合う場面で、

僕はある点に気づいたのです。


(june72b.jpg)

西欧のほとんどの国の女性が

今日では腋毛を定期的に剃っているのですが、

ギリアーナの腋毛が剃ってないのです。

19世紀のイタリアでは貴族の女性でも 

腋毛を剃らずに そのままにしていたようです。


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デンマンさんは、腋毛を剃らずに そのままにしていた女性を見てムラムラときたのですか?

いや。。。 とりわけ ムンムン、ムレムレになったわけではないのですよ。 ただ、いつ頃から女性が腋毛を剃るようになったのか? ちょっとばかり興味を持ったのです。

。。。で、調べてみたのですか?

そうです。。。 次のように書いてありました。

現代では、西洋社会を中心に、多くの女性が化粧同様定期的に腋毛を剃るのが習慣となっている。
それまでは、女性が頭髪、眉毛、まつげを除くほぼ全身の体毛を剃っていたローマ帝国時代を除き、長年にわたり腋毛を剃る習慣がなかったものの、1915年にアメリカの女性向けファッション誌”Harper’s Bazaar”に掲載された広告に記載された、”Summer Dress and Modern Dancing combine to make necessary the removal of objectionable hair”(サマードレスとモダンダンスには、好ましくない毛の除去が必要)という一文が火付け役になり、その後安全カミソリの発明とともに、腋毛の剃毛が一般化していったとされている。


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まずはアメリカ、カナダで一般化し、第二次世界大戦後西ヨーロッパに普及、1990年代の冷戦崩壊後、旧東ヨーロッパにも普及した。

なお、イスラム教徒の場合、宗教的清めの意味として、男女とも腋毛を剃る習慣がある。

日本においては、大正時代以降、まずダンスホールで肩が露出する夜会服を着用する上流階級の女性を中心に腋毛の剃毛が普及した。
谷崎潤一郎の小説「痴人の愛」(1924年)にも「洋服を着るには腋の下を剃るもんよ、此処が見えたら失礼じゃない」と、既にそのような習慣があったことを示す一文がある。
しかし、一般女性に普及するのは、一般女性の多くが洋服を着用するようになった太平洋戦争後である。
特に1950年代になりアメリカで流行したノースリーブが日本でも紹介され普及した際に、同時に腋毛を剃る習慣も普及、さらにノースリーブを着用しない女性にも、集団心理が拍車を掛けたこともあってか、女性のたしなみとして一般化するに至った。


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マンガ・アニメ等では腋毛は原則として男性でも省略して描かれるのが定番であり、成人向けのマニアックなものや剛毛であることを表現するために、腋毛そのものを描くことが目的でない限りあえて描かれることはまずない。
男らしい剛毛の記号としての胸毛やすね毛が描かれているキャラクターであっても、腋毛はないことがほとんどである。


出典: 「腋毛」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

デンマンさんは女性の腋毛にかなり関心を持っているようですわね。

いや。。。 それほど関心があるわけではありません。。。 ただ、ジューンさんは脇毛をどうしているのかなァ?。。。とちょっとばかり気になったのですよ。。。 でも、ジューンさんの脇の下を見て安心しました。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
脇毛って、本当に煩わしのですわ。
どうして、あのようなところに、あのような毛が生えるのでしょうか?

やがて人類の進化が進むと、脇毛もなくなると思うのですわ。
その方が手間が省けていいですわ。
あなたも、そう思うでしょう?

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


ジューンさんの熟女下着
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『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ドーハからの人』

『パラグアイからコンニチワ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『ツイッターの誘惑』

『ノートルダムからジェーン・エア』

『ジューンさん、人気が出てますよ』

『モザンビークからこんにちは』

『ジューンさんの下着姿』

『脳と恋とチョコレート』

『ジューンさんの人気』

『白い下着の熟女』

『床上手な女と塩野七生』

『白い熟女の誘惑』

『寒中水泳 女の子』

『ヤノマミの1万年』

『マルタ島のロマン』

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

『混浴人気』

『人間としての誇り』

『ヴィーナスのえくぼ』

『動物感動物語』

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『最新混浴風景なのね』

『下着にこだわるのね』

『男心をそそる女の秘密』

『デンマンさん、おかえり』

『なぜヴィーナスのえくぼ』

『マドンナと行田の黒い霧』

『お○○こ画像』

『タイトルの魔術』

『なぜ処女とおばさん?』

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.jpg)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(house22.jpg)

『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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(byebye.gif)

コメント / トラックバック1件 to “ジューンさん、バイザイして”

  1. 万夜一夜の謎 | Denman Blog Says:

    […] 『ジューンさん、バイザイして』より (2015年2月1日) […]

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