がんもどきと癌


 

2016年1月3日 (日曜日)

 

がんもどきと癌

 


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デンマンさん。。。 久しぶりですねぇ~。。。 オイラは何も悪い事をしてないのに、どうして新年早々に呼び出したのですかァ~? まだ3賀日が過ぎてないのですよ。。。 オイラはこれでも忙しい身の上なのです。。。 できたら、まだお屠蘇(とそ)が飲み足りないので帰らせてもらいたいのですけれど。。。


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オマエはお屠蘇を飲んでいる場合じゃないのだよ!

でも。。。、でも。。。、日本では全国的に まだお屠蘇を飲んで正月気分を味わっているのですよ。


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オマエはマジで医者になりたいのだろう?

もちろんっすゥ。。。

だったら、帰るなどと言わずに僕の話を聞いたらどうなのォ~。。。?

つまり、“がんもどきと癌”というのはデンマンさんがオイラを呼び出すために選んだタイトルなのですかァ~?

そうだよ。。。 だから、真剣に僕の話を聞けよ!

でも。。。、でも。。。、“がんもどき”は医者とは関係ありません!

関係あるのだよ!

どういうわけで“がんもどき”が医者と関係あるのですか?

あのさァ~、実は夕べ、バンクーバー市立図書館で借りた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。

ニセモノのがん 「がんもどき」


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がん細胞が発生してから人を死に至らせるまでの「がんの一生」を考えた場合、早期がんが見つかるのは決して初期ではなく、むしろ晩期です。
早期がんが見つかるのは1センチほどになってからですが、①その大きさだと10億個のがん細胞が詰まっているのです。

他方、「本物のがん」であれば、臓器転移が潜んでいるため治療しても治らないのですから、②手術したら治るということは、その時点では体のどこにも移転がない証拠です。

そこで①、②を考え合わせると、③「本物のがん」は(早期がんと呼ばれる)がん細胞が10億個に増えるまでの間に、一個のがん細胞も転移できない、そして④その時点を過ぎて初めて、がん細胞が転移して「本物のがん」になる。
③④は自然現象としてありうることなのでしょうか。

実際のところ、臓器転移がある「本物のがん」は、がんの一生のごく初めに転移しているのです。
そういう根拠をいくつか挙げてみましょう。

最初から医者に「手遅れだ」と言われる「がん」があります。
他の臓器に転移が見つかるからですが、検査で発見できる転移病巣には、最低でも1億個近くのがん細胞があります。
それは、がん細胞が転移したのが(初期病巣が)1ミリよりずっと小さな時期だったことを意味します。

第二に、転移がないと思って手術を受けたら、1年後に転移が出現してしまった。
よくある話です。
患者・家族は、もっと早くに検査を受けていたら、転移する前に見つかったのではないかと後悔します。

しかし、これは考え方が逆なのです。
手術して間もなく(発見できる大きさの)転移が出現したという事実が、初発病巣が(1ミリの10分の1以下というような)ごく小さいときに転移が生じている証拠になるのです。

第三として、「がん」では、まず「がん肝細胞」が生まれ、それが「その他大勢のがん細胞」の元になることが分かってきました。
したがって、がん肝細胞がその病巣にあるがん細胞全体の性格を決めることになります。

すると、もし①がん肝細胞に転移する能力がなければ、その他大勢のがん細胞も転移能力がない、もし②がん肝細胞に転移能力があれば、その他大勢のがん細胞も転移能力を備えることになる。
そして②の場合、転移はごく初期に生じるわけです。

 (中略)

これらの根拠から分かるように、「本物のがん」であれば、その発生初期にがん細胞は転移しています。
がんの一生から見たら「晩期」である早期がんになるまで転移しないという考えは誤りなのです。
臓器転移がない「早期がん」は、これまで検討してきた転移がある「本物のがん」とは本質的に異なるものなのです。

そこで私は、臓器転移がない「がん」に、「ニセモノ」であるという意をこめて「がんもどき」と名づけました。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


93-96ページ
『がん治療で殺されない七つの秘訣』
著者: 近藤誠
2013年4月20日 第一刷発行
発行所: 株式会社文藝春秋

あれっ。。。 「ニセモノ」の癌があるのですか?

オマエは慈恵大学医学部で医者になるために勉強しているのだろう!?

そうです。。。 それが、どうかしたのですか?

どうかしたじゃないだろう!。。。 「ニセモノ」の癌があることを、オマエは知らなかったのォ~?

マジで知りませんでした。

どうして。。。? オマエはフェラリを乗り回して女の子をナンパするのに忙しくて 講義をサボっていたのだろう?


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うへへへへへ。。。 やっぱり判りますかァ~?

だから、オマエのような怠け者が医者になってはまずいのだよ!

オイラのような怠け者が医者になるとどうなるのですか?

オマエのような怠け者が医者になると江戸川病院でミスを犯した医者のように逃げ回ることになるのだよ!

医療ミス「認めぬ江戸川病院、

逃げ回る医師

内部告発で火葬直前に警察解剖

2012/10/25 15:15 J-CASTニュース


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「とくダネ!」は1年近くも取材していた。
東京・江戸川区の江戸川病院で、昨年11月(2011年)に死亡した患者が「医療ミスによるもの」と内部通報があったのだが、病院は否定し医師も無言で逃げ回るばかりだ。

カテーテル抜去数分後に倒れ死去―執刀医は「よくあること」

死亡したのは60代の男性で、重度の腎不全で昨年10月29日に妹をドナーに腎移植手術を受けた。
11月3日に医師がカテーテルを抜いた直後に心肺停止状態となり7日に死亡した。
家族によると、手術の経過はよく、男性がベッドに座って家族と話をしていたとき、執刀の医師が来て首についていた透析カテーテルを抜いた。
男性はその数分後に倒れ込み、心臓マッサージなどをしたが回復しなかった。
医師は家族に「よくあること」といっていたという。

死亡診断書には「肺梗塞」とあったが、原因は空欄だった。
遺族は患者の最後の様子から「医療ミスではないか」と主治医に聞いたが、「医療事故なんかじゃありません」と否定され、そのまま解剖もせず火葬に回された。

ところがその直前、匿名で「医療事故です。いますぐ警察に司法解剖を依頼してください」と遺族に通報があって、火葬を中止して警察に知らせた。
解剖の結果は肺動脈空気塞栓症。血管に空気が入って毛細血管に達すると、血流が止まり肺組織が壊死する。
これが「肺梗塞」で病院の死因と同じだったが、解剖では原因は「カテーテルの抜去」とされた。

専門家によると、カテーテルは太いので空気の流入を避けるため、通常は座ったままでは行なわないという。
医療ミスが疑われるケースだが、取材に病院は一切答えなかった。
主治医も答えず、いまは鹿児島にいる執刀の医師(カテーテルを抜いた)も電話に「不適切ではなかった」とだけしかいわない。

「とくダネ!」にも電話「隠蔽体質だ。医療者としてどうかなと思って…」

実は「とくダネ!」には早い時期に別に内部告発があった。
複数の関係者が、「いいたくなるほどずさんだということ。
世間に知ってもらわないと 病院もことの重大さを認識できない」「隠蔽体質だ。医療者としてどうかなと。やることが悪いし遅い。結果に責任を持たない。これでは医療は成り立たない。やっていけない」と話していた。

この1月に病院は事故を受けた新たなマニュアルを作って「患者を臥床させる」「抜去時セキをしないよう説明」などとしていた。
しかし、病院はこうしたことを一切公表せず、逆に院内での密告者探しが行なわれて、電子カルテを開いた記録を洗ったりしたという。

日本移植学会は江戸川病院に対して、原因が判明するまで生体腎臓移植をしないようにと異例の勧告を出している。
病院も9月に事故調査委員会を開いてはいる。

取材にも加わった医療ジャーナリストの伊藤隼也は、「近年珍しいくらいひどい事件だなと思う」

司会の小倉智昭 「カテーテルの抜き方に問題があったわけですよね」

伊藤「重力がありますから寝かして慎重に抜くのが基本。委員会も構成メンバーに問題があったり、当の医師が出て来ていないとか。守秘義務を振りかざしたりもしている」

小倉「しかも(内部告発の)犯人探しをしてる」

伊藤「ミスを認めて改善するという常識がない。告発の電話がなければ、お葬式して終わりだった」

これではやはり病院の名前を覚えておきたくなる。


SOURCE :2012/10/25 15:15 J-CASTニュース

やっぱり、授業をサボって女の子をナンパするのはヤバイですかァ~?

当たり前だろう!。。。 オマエのように授業をサボって 真面目に勉強しないと江戸川病院のミスをやらかした医者のように逃げ回らなければならなくなるのだよ!

マジで。。。?

オマエのような駄目な“医者の卵”が日本にはたくさんいるのだよ!

マジっすかあああァ~。。。?

だから、オマエは「ニセモノ」の癌があることも知らないじゃないかア!

でも。。。、でも。。。、上の本の著者が書いた事は信用できるのですか?

信用できるのだよ!。。。 僕は、この本以外にもバンクーバー図書館で借りた次のDVDを観たことがある。


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『実際のカタログページ』

でも。。。、でも。。。、この マックス・ガーソン(Max Gerson)という医者はアメリカでは問題がある人物として医師免許を2年間取り上げられたことがあるのですよ! それにアメリカ国立がん研究所はガーソン医師のがん治療は効果がなく危険でもあると言って“村八分”にしたのですよ。

あれっ。。。 オマエは授業をサボっていると思ったら、意外な事を知ってるのだねぇ~。。。

うへへへへへへ。。。 これでも一応 慈恵大学医学部で医者になるために勉強しているのですから、その程度の事は知っているのですよ。

あのさァ~、ところが、アメリカでも日本でも常識とされているがん治療のための“抗がん剤”は「百害あって一利なし」ということが科学的にも確かめられているのだよ。

マジっすかああァ~。。。?

がん細胞と正常細胞を

ともに殺す抗がん剤

さて抗がん剤は、がん細胞を殺すことを目的とします。
そのため同時に正常組織の細胞も殺します。

がん細胞と正常細胞は、その構造・機能のほとんどが共通しているので、がん細胞だけ殺す抗がん剤を開発することは不可能です。

殺細胞効果が非常に高いので、抗がん剤は「毒薬」ないし「劇薬」に指定されています。
それもあって抗がん剤の副作用は、正式には「毒性」と呼ばれます。

毒薬と劇薬の間に本質的な違いはありません。
どちらも、仮に健康人に使い続ければ、その人は必ず死にます。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


78ページ
『がん治療で殺されない七つの秘訣』
著者: 近藤誠
2013年4月20日 第一刷発行
発行所: 株式会社文藝春秋

でも。。。、でも。。。、それなら、どうしてアメリカでも日本でも「抗がん剤」の使用が認められているのですか?

製薬会社とアメリカ政府がつるんでいるからだよ。。。 日本はアメリカがやっている事をそのまま真似をしているだけ。。。

まさかァ~。。。?

あのさァ~、アメリカでは知る人ぞ知る“公然の秘密”があるのだよ。

マジで。。。?

製薬会社がアメリカの厚生省の幹部とつるんでいるのだよ! それに、製薬会社の元幹部が厚生省の役人のトップになって危険な薬を認可している!

そんな事があるわけないでしょう!

だったら次のビデオをみたらいいよ…  製薬会社と病院が儲かるようなシステムをアメリカ政府が作っている、と言うのだよ! それを暴(あば)いているのが次のビデオだよ。。。 製薬会社とアメリカの医療システムのために、戦争で犠牲者になった以上のアメリカ人が死んでいると言うのだよ。


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こんな事がまかり通っていると信じることなどできません!

あのさァ~、マックス・ガーソン(Max Gerson)さんは、抗がん剤など使わなくても“がん”は治るということを実証して見せたのだよ! ところが、それが多くの人に知れると製薬会社は儲からないし病院だって儲からない。。。 だから、アメリカ国立がん研究所はガーソン医師のがん治療は効果がなく危険でもあると言って“村八分”にしたのだよ。。。 しかも、ガーソン先生は1959年3月8日に肺炎で亡くなったことになっているのだけれど、その死には不信なことがあるのだよ!

つまり。。。、つまり。。。、 ガーソン医師は製薬会社の団体か?病院の団体の回し者か? あるいはCIAによって殺されたかもしれない、とデンマンさんは言うのですか?

いや。。。 僕が言ってるんじゃなくて、上のビデオの中でナレーターが、そう言ってるのだよ!

それは信じられません。。。

だったら、もう一度じっくりと上のビデオを見たらいいよ!


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたは信じることができますか?

でも、がんで亡くなっている人が多すぎると思いませんか?
それも、“抗がん剤治療”を受けたり 手術をすると まもなく亡くなっている人が多いのですよねぇ~。。。
不思議なほど短期間に亡くなっています。

がんは放置しておいても半年や1年では、そう簡単に亡くならないのですってよゥ!
初診で“余命3ヶ月!”なんてぇ、ありえないのですってぇ~。。。!

ビックリするじゃあござ~ませんかァ!

とにかく、慈恵大学医学部で医者になるために勉強しているという“医者の卵君”には 医学の勉強をしっかりして、ヘマをした時に 逃げ回るような無様(ぶざま)な真似をして欲しくありませんわよねぇ~~。
あなただってぇ、そう思うでしょう?

それに、記事にコメントを書くときには、身元がバレる事も考えて、真面目なコメントを書いて欲しいものですわ。


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『実際の記事とコメントはここをクリック!』

“医者の卵君”がデンマンさんの記事に上のコメントを書いたのですわ。

結婚適齢期の女性が、上のコメントを見たら、慈恵大学で学んでいる“医者の卵君”の性格を疑ってしまいますわよねぇ~。。。

あなただってぇ、疑ってしまうでしょう?
それに、この学生さんは いつまで真面目に勉強を続けるのでしょうか?


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「フェラリで女の子をナンパして遊びまくる」と、かつて言っていたのですわ。
もし、あなたが女性ならば上のような非常識なコメントを書く人間にナンパされないでくださいね。

ええっ。。。 フェラリを乗っている男なら、どんな男でもいいからナンパされたいのォ~。。。?
どうしてよ。。。?

じゃあ、その理由をこの記事にコメントとして書いてくださいね。
デンマンさんが懇切丁寧に返信を書くだろうと思いますわ。 (微笑)

ところで、デンマンさんの個人的な面白い記事は次のリンクをクリックして読んでみてくださいまし。

『日本女性の愛と美の原点』

『日本女性の愛と情念の原点』

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』

『女の楽園とデンマン』

『テレサテンと叔母』

『母上様@行田』

『母上様@行田 (再度)』

『病院の悪い評判』

『どっちが親切?』

『アルチンボルドと伊藤若冲』

『小百合さんの香り』

『虹のかなたに』

『病院を批判する意味ある?』

『愚かな医者の卵』

『虹のかなたの奇跡』

『結婚できない医者の卵』

『院長の愚かなムスコ』

『医者の卵と評判』

『奇跡の回復』

『悪名高き医者の卵』

『マジっすかァ~♪~』

『江戸川病院と医者の卵』

『医者の卵とおばさんパンツ』

『医者の卵と病院口コミ』

『医者の卵もビックリ!』

『病院繁盛と医者の卵』

『病院の評判と医者の質』

『医者の卵と行田総合病院』

『お医者さんは結婚できないの?』

『ウソの真実』

『病院の良い評判』

『モリグチる』

『医者の卵と発掘捏造』

『医者の卵とあなたの病院』

『おもいやり病院』

『インフォームド・コンセント』

『ドクハラと医者の卵』

『高齢化と病院の評判』

『江戸川病院と2児のママ』

『アーバンハイツクリニック』

とにかく、興味深い話題が続きますゥ。
どうか、あなたもまた読みに戻って来てくださいませ。
じゃあ、またねぇ。。。


(hand.gif)


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(juneswim.jpg)


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