あみさんがメンバーになりました


 
2010年5月9日 (日曜日)
 
 
あみさんがメンバーになりました
 
 
新着フォトdeラブコール
 
 

デンマンさん。。。あんさんは、edita.jp のコミュニティ検索ページを私物化しようとしてますやん。

ん。。。?わてが edita.jp のコミュニティ検索ページを私物化しようとしている。。。?

そうでおますう。「新着フォト」の5つの写真をすべて追いやって、あんさんの写真だけを5つも並べてますやん!

あのなァ~、わては、他の人の権利まで奪おうとしているのやないのやでぇ~。。。誰かてぇ、トピックにコメントを書いて写真を貼り付けることができるのやがなァ。わてのように5つのコメントを書いて、それぞれのコメントに写真を一つづつ貼り付ければ、自動的に「新着フォト」の欄に写真が掲載されるのやでぇ~。

そやかてぇ、あんさんは、まるで「新着フォト」の欄を独占しているやないかいなァ。

あのなァ~、この時、たまたま「新着フォト」の5つの写真がわての写真で貼り替えられたけれど、他の誰かがトピックにコメントを書いて写真を貼り付ければ、その人の写真が、わての写真を一つ追いやって入り込むのやないかいなァ。。。そやから、わては、決して他の人を締め出しているわけではないのやでぇ~。

でも、どう言う訳で、ズラズラとあんさんの写真だけを並べやはったん?

こうして集中的に「新着フォト」に、わての写真を並べると、一体どの程度の効果があるやろか?。。。わては、その事を確かめるために、こうして5つ並べてみたのやがなァ。

。。。で、効果がありましたん?

ごっつう効果があったでぇ~、うししししし。。。

下卑(げび)た笑いを浮かべてないで、どのような効果があったのか?細木数子さんのようにズバリ!と言うてぇ~なァ。

あのなァ、上の「新着トピック」を見れば分かるのやけどォ、最後にわてがコメントを書いたのが5月6日の午後4時5分なのや。

バンクーバー時間ではどうなるのォ~?

この時、バンクーバーは5月6日の午前0時6分。今は、バンクーバーは夏時間、サマータイムやから、日本のほうが16時間進んでいるわけやァ。

それで、コメントを5つ書きはってから、すぐにベッドにもぐりこんで寝やはったん?

いや。。。『図解 ダ・ヴィンチの謎 (田辺清・監修 宝島社)』を午前3時まで読んで、それで眠ったのや。

。。。で、起きてすぐにメールをチェックしやはったん?

めれちゃんは、よく知ってるなァ~?

誰かてぇ普通そうしやはるねん。

さよかァ~?

それで、どないな事が起きはったん?

メールの中に次のが混じってたのや。

あらっ。。。あんさんが立ち上げたコミュニティに新しいメンバーが加入しやはってん。

そうなのやがなァ。。。新しいメンバーがやって来るとは期待もしていなかっただけに、わてはビックリしたでぇ。やっぱり、「新着フォト」にズラリと並んだ5つの写真の効果は劇的やったでぇ。

それで、あんさんはどないしやはったん?

まず、確かめるためにコミュニティに飛んでいったのや。めれちゃんも見てみィ~なァ。

うん、うん、うん。。。確かにメンバーが38人から一人増えて39人になっておった。

「あみ」さんはコメントも書いてはるわ。

そうやねん。

。。。で、あんさんは、どうしやはったん?

メールの文句に書いてあるやろう。。。

なんてぇ~。。。?

次のように書いてあるやん。。。

コミュニティを盛り上げるためにも、

あみさんに「ありがとう!」メッセージを

送りましょう!

あんさんは、マジで、その通りにしやはったん?

うへへへへへ。。。やっぱり、うれしかったので、わては記事のネタにもなるだろうと思って書いたのやがなァ~。めれちゃんも読んでみィ~なァ。


デンマンさん!。。。余計なものまで出さへんかってええやん!。。。「あみ」さんだけに書いたコメントを出せばええねん。。。こないに長々と読まされたら、しんどォ~なるわァ!

この上のコメントは手書きでコピペしたんとちゃうねん。ソフトカメラで撮ったのやがなァ。

「あみ」さんのために書いたコメントだけカットして貼り出せばええねん。余計なものまで読ませる必要はないねん。

そやけどォ~、いつか記事に使おうと一生懸命に編集したのやでぇ~。。。捨ててしまうのも、もったいないので使ったまでや。うへへへへへ。。。

。。。で、5つの写真を見て、たくさんの人が Denman Blog へ飛んで行きはったん?

そうなるだろうと思って、まず準備をしておいたのやァ。次の統計を見てなァ。

わてがコメントを書く前に調べたのや。5月6日の午後3時23分。。。見れば分かるけれど、5月6日の「リファラ」は空白になってるねん。

5月5日には、edita.jp のコミュニティから記事を読みに来やはった人がいてるのに、5月6日にはどうして誰も居ないん?

コミュニティ検索ページの「新着フォト」を見たら、わての写真は一枚もあらへんかった。。。やっぱり、「新着フォト」にわての記事の写真が載ってないと、誰も来ないものなんやァ。

それで、あんさんが一晩寝て起きたらどうなりましたん?

次のようになったのや。

つまり、わてが調べた後で「新着フォト」を見て 3人が Denman Blog にやってきたのやがなァ。

。。。で、どの記事を読みはったん?

次の記事を読んだのや。

『床上手な女の7つの見分け方』

記事を読みはった人は、どの写真をクリックしやはったん?

いちばん右の卑弥子さんの写真やァ。

。。。で、どないして上の記事を読みはったと分かるん?

リンク先のページを見ればリンクが貼ってあるから分かるやん。

わてが5月6日に書いたコメントは一番下のコメントやァ。『床上手な女が消えた』という記事を紹介したのやけれど、なぜか、この記事には興味をおこさんかった。

消えた床上手な女よりも、“7つの見分け方”の方が誰かて興味を持ちよると思うわァ。

さよかァ~?

それで、残りの二人は同じ写真をクリックしたようやけれど、どの写真やのォ~?

大きな炎の前に立つめれちゃんの写真をクリックしたのやがなァ。

。。。で、どの記事を読みはったん?

次の記事やァ。

『熱き肌』

やっぱり、『熱き肌』というタイトルは人の関心を惹きつけるのやろか?

まず間違いなく、炎の前に立つめれちゃんの写真とタイトルが見る人の心をそそるのやと思うでぇ~。

でも、何とでも言えますやん。

いや。。。リンク先のページを見ればはっきりするでぇ~。。。めれちゃんも、もう一度見てみィ~なァ。

わては5月6日に書いたコメントの中で『燃えつきぬ思いをきみにささげたし』という記事を紹介してるねん。でもなァ~、タイトルが長すぎるのか?『熱き肌』にはかなわん。

短めのタイトルの方が見る人にインパクトがあるのやろか?

それよりも、大きな炎の前に立つめれちゃんの写真が見る人の興味をそそるのだと思うでぇ~。。。
 

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

『熱き肌』は、確かに読み応えのある記事だと思います。
あなたはすでに読みましたか?

与謝野晶子さんの情熱の短歌と、めれんげさんの愛欲の短歌が冒頭に登場します。



 
 
 
やわ肌の

あつき血汐に

ふれも見で

さびしからずや

道を説く君
 
 
by 与謝野晶子
 
 

 

くちづけ
 
 

 
 
罪深き

ことと知りつつ

この夜も

きみのくちづけ

もとめて止まぬ
 
  

 
 
by めれんげ
 
2009.01.14 Wednesday 14:21


『即興の詩 冬枯れ』より

『めれんげさんと六条の御息所』に掲載
(2010年2月12日)

あなたも、この2つの短歌を読めば、さらに興味がそそられると思います。
次のリンクをクリックしてぜひ記事を読んでみてくださいね。

『熱き肌』
 
とにかく、あさっても興味深い話題が続きます。
あなたも、どうかまた明後日、読みに戻ってきてください。
では。。。

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『あなたのための愉快で楽しい英語

■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』

■ 『あなたのための ローン ガイド』

■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

『プッタネスカ(2009年10月18日)』

『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

こんにちは。ジューンです。

デンマンさんが『ダ・ヴィンチの謎』を

午前3時まで読んでから眠ったと書いてますけれど、

あなたは『ダ・ヴィンチ・コード』を読みましたか?

2003年にアメリカで出版されてから

世界的にベストセラーになり、

1000万部を超える大ヒットになりました。

物語はルーブル美術館の館長・ソニエールが

暗殺されるところから始まります。

ダ・ヴィンチの『ウィトルウィウス的人体図』の姿

そのままに横たわる死体と、

その周囲に残された奇怪な暗号の数々。

フランス警察から事件の捜査協力を依頼された

ハーヴァード大学教授ロバート・ラングドンは、

暗号解読官ソフィーの助けで、

死体に残された暗号を解く鍵を見つけます。

しかし、その瞬間から、ラングドンとソフィーは

ダ・ヴィンチの作品に隠された壮大な陰謀に

巻き込まれてゆきます。

スピーディーな展開と

美術史観に基づく謎解きの面白さ。。。

あなたも本を読み始めれば、

目が冴えて眠れなくなるほど面白いですよ。
 
まだ読んでなかったら、

ぜひ、あなたの読書リストに入れてください。

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バーィ

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