天狗の面の起源


 
2011年1月18日 (火曜日)
 
 
天狗の面の起源
 
 
ナンと天狗
  
 

件名:小百合さん、おはよう!

特製のナン・ナンサンドイッチを作って

食べました。

きゃははははは。。。

Date: Sat, Jan 15, 2011 4:28 pm
Pacific Standard Time
日本時間:1月16日(日曜日)午前9時28分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

珍しく僕の記事にまともなコメントがついたのですよ。
バンザイ!

ウェストエンドのコミュニティセンターの分館(Joe Fortes Library)のパソコンで、さっき返信を書いて投稿してきました。
それからデンマンモールへ行って食料の買い溜めしてきましたよ。
きゃはははは。。。

最近、インドカレーとナンについて書いていたせいか、ナンが棚に並んでいるのが目に入った。

NAAN

Made with fire-roasted garlic, cilantro and ghee, and baked in a traditional tandoor oven.

Faits avec de l’ail grillé à la flamme, de la coriandre et du ghee, et cuits dans un four tandoor traditionnel.

カナダは英語とフランス語が公用語だから、包みにも両国語で書いてあるんだよ。
きゃはははは。。。

袋を読んだら、カナダで作られたと書いてある。
それをトロントにある LOBLAWS INC. というカナダで3本の指に入るぐらいの大きな食料品販売会社が売っている。
http://www.pc.ca で調べれば、上のナンについての詳しい情報がゲットできるんだって。。。

ナンが2枚入っている。2つで250グラム。
それで$2.22.
食料品には消費税(12%)はつかない。
ベーグルが1個で49セントだから、ちょっと高いよね。

「デンマンさん、

カレーを作って食べたの?」

いいえ。。。インドカレーとナンでは、ありふれているので、オーブンで暖めてナンサンドイッチを作って食べましたよ。
コーンビーフとトマトとスライスした玉ねぎにサワークリームをたっぷりかけて、ナンで挟みました。
ナンの袋を開けただけでもガーリックの匂いがツンときたぐらいだったから、サンドイッチにして食べたら、めちゃ旨かった!

小百合さんはガーリックに敏感だからガーリック入りのナンは食べないかもね?
でも、いつか栃木の「山の家」で小百合さんのために特製のナンサンドイッチを作ってあげるから楽しみにしていてね。
じゃあ、今日も軽井沢タリアセン夫人になりきって、千代田町のインドカレーでも食べにいってね。
バ~イ。。。

デンマンさん。。。コメントをもらえると、それ程うれしいものですか?

あのねぇ、僕の記事にはマジでまともなコメントがつかないのですよ。

それはデンマンさんがムキになって反論するからですわ。 私は次の記事についたコメントと、それに対するデンマンさんの返信を読ませていただきましたわ。

■ 『大阪の歴史馬鹿』

上のコメントに対するデンマンさんの向きになって、顔に青筋や赤筋を立てて反論している表情を思い浮かべると、誰だって批判的なコメントを書く気が起こりませんわ。

あのねぇ、僕が一生懸命に記事を書いたかどうかは、記事を読めば分かるものですよ。 それを2ちゃんねるで落書きをするつもりで下らないコメントを書く愚か者が居るのですよ。

たとえば、どのような。。。?

もうずいぶん前のコメントだけれど次のような落書きを書いた者が居たのですよう。

2006/09/20 01:30

投稿者:><

病院行けば良いと思うよ


『2ちゃんねるはなぜ悪いのか?』より
(2006年8月20日)

うふふふふ。。。これがコメントを書いた人の素直な気持ちだったのだから、デンマンさんは尊重すべきだと思いますわ。

あのねぇ、他人の家へ土足で上がり込んで来て、名前も告げずに「(精神)病院行けば良いと思うよ」と言って、そのまま唾を吐いて玄関から出てゆく。 2ちゃんねるでイタズラガキをしている常習犯だというのが良く分かるのですよ。 自分が誰だか判らないと思うから、上のようなくだらない落書きが書ける。でもねぇ、ここは2ちゃんねるではないから、この愚か者のIPアドレスはすぐに分かるのですよう。

上のラクガキストのIPアドレス:

210.136.161.50

ネットワーク名: MOBILE-GW
組織名: 株式会社 エヌ・ティ・ティ ドコモ
(NTT DoCoMo, Inc.)

上位情報:
株式会社エヌ・ティ・ティ ピー・シー コミュニケーションズ
(NTT PC Communications,Inc.)

デンマンさんは、このようにしてIPアドレスを晒すから、ますますコメントを書く人が居なくなるのですわ。

僕はコメントを書いてくれたすべての人のIPアドレスを晒すわけではないのですよ。 2ちゃんねるのつもりで落書きを書いて喜んでいる精神年齢が12歳の愚か者だけを晒しているのです。 この連中は、書かなくてもよい落書きを匿名で、あえて書いている。 嫌がらせのために。。。。

でも、IPアドレスまで晒す必要なないと思いますわ。

あのねぇ、名前も告げずに、挨拶も無しに玄関から土足であがり込んで来て「(精神)病院行けば良いと思うよ」と吐き捨てて、玄関から出てゆく。 ここまでされて小百合さんは気持ちよく「ありがとうございました。ごきげんよう、さようなら」と言って気分良く送り出すのですか?

“馬鹿を相手にするな!”

でも、このような格言が日本には古くからありますわ。 ただ、無視すればよいのですわ。

僕は、そのような日本の愚かな常識を信じないのですよ。

それでIPアドレスを晒すと、何か良い事でもあるのですか?

もちろんですよ。。。上の愚かなコメントは2006年に書かれたものだけれど、当時同じようなコメントをもらうと、すべてIPアドレスを晒したので、最近では、精神年齢12歳以下の愚か者がイタズラガキをしなくなったのですよう。 うしししし。。。

それで、いったいどのようなコメントをもらったのですか?

ここに書き出すから読んでみてください。

ようの発言

2011年1月14日 12:22 PM | 返信

はじめまして。興味深く日本史のページを読ませていただきました。
いろいろなことに大変詳しいとみてのお願いですが、
少し質問に答えていただけるとうれしいです。

日本のお面の一つに大天狗のお面がありますよね?
大天狗は鼻が誇張され長さが10センチ以上もあるお面と
大きな鼻ではあるがそこまでではないまるで
白人種(コーカソイド)の様なお面がありますよね?

あれはやはりリアルに白人種を模したお面が先に作られ
10センチ以上も長い鼻のお面はそれを誇張して後に作られたものなのでしょうか?
そして、それはどこからやってきたものなのでしょうか?

お面自体が中国で作られ中国にいたペルシャ人を模して作られ輸入されたのでしょうか?
それとも覚袈や…日ユ同祖論ではありませんが…
日本に移民してきた中東人を模して日本で作られたのでしょうか?
それとも偶然白人顔なのでしょうか?

お時間と興味がありましたら是非答えていただけるとうれしいです。
できたら出典もわかるものも教えていただけるとさらにうれしいです。


『デンマンのプロフィール』のコメント欄より

 

denman705の発言

2011年1月15日 9:38 AM | 返信

歴史の記事を読んでくれたそうで、ありがとうございます。
僕の記事にはめったにコメントがつかないのですよ。
んもお~~

コメントがついたと思うとスパムコメントか?
あるいは愚か者が「あっ。。。」とか「うっ。。。」とか「病院へ入ったら?」と言うような下らない落書きが書いてあるのです。

60年以上前にマッカーサーが言った言葉を僕は思いだすのですよう。

「日本人の精神年齢は12歳だ」

僕の記事についたコメントを見ると日本人の精神年齢はマジで12歳なんだろうか?
そう疑いたくなるようなものがたくさんあるのです!(微笑)

あなたのようなコメントを読むと、だから、僕はうれしくなってしまうのです。

ところで天狗の鼻の話は実に3年ほど前でしたか?
僕はバンクーバーの図書館で松本清張さんの本を読んだことがあります。
晩年の作品でした。
タイトルは忘れましたが「歴史雑感」と言うようなエッセー集だったと思います。
その中で飛鳥時代の鼻の高い、鼻の大きな面について書いていました。
晩年になって清張さんがイランに旅した時に、その鼻の大きなお面にそっくりなイラン人のお爺さんに出会ったと言うことで、その人の写真まで載せて紹介してました。

つまり、イラン人の祖先、古代ペルシャ人が実際に飛鳥時代の日本に技術者として、結構たくさん住んでいた。
清張さんの仮説の根拠として、その人物の写真を載せて考察していたのです。

「天狗」という者は不思議な力を持っている。
それは、例えば、鞍馬山で天狗が源義経に人間業(わざ)とも思えない剣術の極意を授けたと言うような話に語りつくされています。

考えてみれば、当時の“文明”は呉人、百済人や新羅人を除くと古代ペルシャ人や古代インド人によってもたらされたようです。
例えば、奈良の大仏の開眼式にはインドからやって来たボダイセンナが導師の役目を担ってMC (Master of ceremony)を務めていた。
彼は、日本人の目には鼻の大きな天狗と映ったでしょう。

さらに、唐時代の詩人・李白(701ー762)が作った「少年行」という詩があるのですよ。

五陵の年少、金市の東

銀鞍白馬、春風を渡(わた)る

落花(らっか)踏み尽くして、

何(いず)れの処(ところ)にか遊ぶ

笑って入る、

胡姫酒肆(こきしゅし)の中

(デンマン意訳)

盛り場を貴公子が春風の中、馬に乗って走っていく。
白馬に銀の飾りのついた豪華な鞍をつけている。
見るからに金持ちの貴公子です。
花びらを踏み散らしながらどこへ行くのかと李白が見ていたら、やがて胡姫酒肆の中へ入っていった。

酒肆というのは酒場のことです。
この詩の中に現れる胡姫という言葉に注目してください。
胡という字はもともとは異民族という意味で使っていたのですが、唐の時代になるとペルシャ人をさすようになります。
中国語では別に「波斯」と書いてペルシャのことをそう呼びます。
これはペルシャ語によるペルシャの発音「ファルシー」の音訳です。

つまり、「胡姫」というのは胡の姫、ペルシャ人の女の子です。
だから胡姫酒肆とくれば、もう決まっていますよね。
エキゾチックな可愛いペルシャ娘がお酌をしてくれるキャバレーですよ。

唐時代の貴族の間では胡人(ペルシャ人)のきれいなお姉さんのいるキャバレーへ行くのが流行っていたらしい。
おそらく遣唐船で唐の都へ留学した学僧や貴族の子弟は、キャバレーでクレオパトラを目にしたような驚きを覚えたでしょう。

もし、クレオパトラの鼻が3センチ低かったら歴史は変わっていただろう!と言うパスカルの言葉は、当時の留学生の驚きだったでしょう。
つまり、“天狗の鼻の高さ”は、まさに“文明の高さ”ではなかったか?
僕は、そう思っているのですよ。(爆笑)

 

denman705の発言

2011年1月15日 9:43 AM | 返信

僕の返信を読み返してみたら、あなたの質問の答えになってないかもしれません。

あたなのコメントをうろ覚えのままマンションで下書きを書いて投稿したのでした。僕のパソコンがダウンして、今、バンクーバーのウェストエンドにあるコミュニティセンターの分館(Joe Fortes Library)でこれを書いています。

近いうちに記事の中で、もっと詳しく書くつもりです。
期待していてくださいね。

では。。。


『デンマンのプロフィール』のコメント欄より

天狗の面はマジで古代ペルシャ人や古代インド人の容貌を真似て作られたのですか?

僕は、そう信じていますよ。 天狗というのは不思議な力を持っていると日本人の間では信じられている。 飛鳥時代やそれ以前にやってきた古代ペルシャ人や古代インド人も、当時の日本人の目には、不思議な力を持っている人たちと映ったと思うのですよ。 上の返信の中でも書いたけれどボダイセンナは不思議な力を持っていた。 つまり、呪術に通じていた。

菩提僊那(ぼだいせんな)

Bodhisena(ボーディセーナ)

704年 – 760年3月16日(天平宝字4年2月25日)

奈良時代の渡来僧。
婆羅門僧正・菩提僧正とも称される。
弟子の修栄が撰した『南天竺婆羅門僧正碑』および『東大寺要録』中の「大安寺菩提伝来記」に伝記が残されている。

菩提僊那は、インドのバラモン階級に生まれた。
姓はバーラードヴァージャ(婆羅門遅)と伝わっている。
彼は青年期に唐へローカタクシャや安世高の偉業を追って、ヒマラヤを越えて入唐し、中国五台山にも滞在した。
五台山の文殊に会うためという説もある。

唐では長安の崇福寺を拠点に活動していたようで、唐滞在中に日本からの入唐僧理鏡や第十次遣唐使副使中臣名代らの要請により、チャンパ国出身の僧仏哲・唐の僧道璿とともに736年(天平8年)に来日した。
3人の僧ははじめ九州の大宰府に赴き、行基に迎えられて平城京に入り、その中の大安寺に住し、時服を与えられた。

僊那は、華厳経の諷誦にすぐれ、呪術にも通じていた。
インド呪術は、僊那から日本僧の弟子へ伝授された。

751年(天平勝宝3年)僧正に任じられ、翌752年(天平勝宝4年)4月9日には東大寺盧舎那仏像の開眼供養の導師をつとめている。
こうした功績から菩提僊那は、聖武天皇、行基、良弁とともに東大寺「四聖」としてその功を称えられている。

760年(天平宝字4年)2月25日、僊那は大安寺にて西方を向いて合掌したまま死去した。
翌3月2日、登美山右僕射林に葬られた。
残された僅かな図画を基に、2002年の開眼1250年法要の機会に菩提僊那像が製作され、現在、本堂に安置されている。
日本人とは異相で、眼も緑色に彩色されている。

出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

その不思議な力に衝撃を受けて天狗の面を作ったとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうですよう。。。当時だから、テレビもビデオもデジカメもパソコンもない。 見たこともない人に、その不思議な力を持っている古代ペルシャ人や古代インド人の表情を伝えようとすれば、もし手先の器用な人ならば、お面を作って説明したでしょう。

それが天狗の面になったと。。。

そうですよう。。。僕が当時生きていたら、やっぱり、天狗の面のようなものを作って説明したと思いますよ。

要するに天狗の面は日本で作られたのですか?

僕は、そう思いますよ。 でもねぇ、古代ペルシャやインドで使われていた天狗に似た面が、その人たちによって日本へもたらされた可能性もありますよ。 ギリシャでは喜劇にお面が使われていましたからね。 その面がアレクサンダー大王の東征で中央アジアにもたらされ、やがてシルクロードを通って日本にやって来た。 充分に考えられますよ。

その根拠でもあるのですか?

古代インドも関係ないことはないのですよう。 ちょっとウィキペディアの「天狗」を読んでみてください。

天狗

天狗とは、日本の民間信仰において伝承される神や妖怪ともいわれる伝説上の生き物。

一般的に山伏の服装で赤ら顔で鼻が高く、翼があり空中を飛翔するとされる。
俗に人を魔道に導く魔物とされ、外法様ともいう。
また後白河天皇の異名でもあった。

元来は中国の物怪で、火球の流星痕が狗(いぬ)に似ていることから、天の狗、すなわち天狗と呼ばれた。
また、中国の奇書『山海経』2巻西山経の陰山の項に、「有獸焉 其狀如狸而白首 名曰天狗 其音如榴榴 可以禦凶」
(獣あり。その状狸(山猫を指すと考えられる)の如く、白い首、名は天狗。
その声は榴榴の様。凶をふせぐによろし)とある。

なお仏教では、経論律の三蔵には、本来、天狗という言葉はない。
しかし、『正法念處經』巻19には「一切身分光燄騰赫 見此相者皆言憂流迦下 魏言天狗下」とあり、これは古代インドのサンスクリット: Ulkā(漢訳音写:憂流迦)という彗星の名を、天狗と翻訳したものである。

日本において天狗の言葉が初めて見られるのは『日本書紀』舒明天皇9年2月(637年)、怪音をたてて空を飛来するもの(ソニックブームを生じた火球)を唐から帰国した学僧、旻(みん)が、「非流星 是天狗也 其吠聲 似雷也」(流星にあらず、これ天狗アマキツネなり)と呼んだという記載がある。
奈良〜平安時代初期における天狗とは、『山海経』の形状の通り天狐であり、火球を指したと考えられる。

出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ウィキペディアには、このように書かれてますよ。 いろいろと説があるようだから、特定することはできないでしょうね。

それで、ナンと天狗が関係あるのですか?

いや。。。直接の関係はないのですよ。 ただ、ボダイセンナのことをかんがえると、ふるさとを遠くはなれて、はるばる大陸の東の端までやって来て、食べたくともインドカレーとナンが食べれなかったのではないか?

なんだか可哀想ですわね。

だから、時には口に合わない日本の食べ物を食べさせられて、ムカついた事もあったのではないか?

それで、ムカついている天狗のお面は赤いのですか?

うへへへへへ。。。たぶんね。

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
ムカついたから天狗のお面が赤いなんて、こじつけですわよう。
あなただってぇ、そう思うでしょう?
でも、アレクサンダー大王が登場して、ギリシャのお面が中央アジアに伝わり、それがシルクロードを経て日本にやって来たという説明は面白いと思いましたわ。
ありそうですわよね。

とにかく次回は、もっと興味深い話題になるはずですわ。
だから、あなたもどうか、また明後日、読みに戻ってきてくださいませぇ。
じゃあねぇ~。。。

 
メチャ面白い、

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こんにちは。デンマンです。

これは昔のタバコの宣伝ポスターですけれど、

これを見るとキューピッドが天狗の面を

かぶっているように見えますよね。

もちろん、男性のシンボルと

エロスを重ね合わせているわけです。

天狗の長い鼻から男性のシンボルを

想像することはごく自然だったからでしょう。

ところで、ジューンさんが英語の面白いお話を

集めました。

時間があったら、ぜひ覗いてくださいね。

『あなたのための楽しい英語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

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