モナリザがニーハオ


 

2015年5月1日 (金曜日)

 

モナリザがニーハオ

 


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デンマンさん。。。 どうしてモナリザが“ニーハオ”と言うのですか?


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あれっ。。。 ジューンさんは知らなかったのですかァ~?

何をですか?

モナリザの両親は中国人だったのですよ。

そのような悪い冗談を出鼻(でばな)から言っても誰も笑いませんわよう。。。

ジューンさんはマジで白けたようですねぇ~。。。

デンマンさん! わたしは、これでも結構忙しいのですわァ。。。 デンマンさんが わたしを呼び出したので、むげに断るのも つれないことだと思って、こうして出てきたのですわ。 それなのに、タイトルを見れば、“モナリザがニーハオ”。。。 どうして、モナリザが“ニーハオ”と言うのですか?。。。 そう尋ねると、“モナリザの両親は中国人だったのですよ。 知らなかったのですか?”。。。 このように言われれば、誰だって白けてしまいますわよう。

あのねぇ~。。。 僕だって悪い冗談を言うために、ジューンさんを呼び出したわけではないのですよ。

つまり、デンマンさんはモナリザの両親がマジで中国人だったと信じているのですか?

いや。。。 あのねぇ~、これまでは、モナリザの両親が中国人だなんてぇ~、ちょっと馬鹿にして。。。 とても信じる気になれなかったのですよ。

そうですわ。。。 確か次の記事の中で、デンマンさんは、そのような事を言っていたのですわ。


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『モナリザもビックリ』

モナリザの両親が中国人じゃないと思っていたデンマンさんが どう言う訳で考えを変えてしまったのですか?

実は、バンクーバー市立図書館で次の本を借りて夕べ読んだのですよ。


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『実際のカタログページ』

上の本の中に モナリザの両親が中国人だったと書いてあるのですか?

いや。。。 そうだと断定しているわけじゃない。 でもねぇ~、その可能性が高いと書いてある。

いったい、『1434』という本は、どのようなことが書いてある本なのですか?

あのねぇ~、本のカバーの表(おもて)の折込のフラップに次のように書いてあるのですよ。


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The New York Times bestselling author of “1421” offers another stunning reappraisal of history, presenting compelling new evidence that traces the roots of the European Renaissance to Chinese exploration in the fifteenth century.

The brilliance of the Renaissance laid the foundation of the modern world.

Textbooks tell us that it came about as a result of a rediscovery of the ideas and ideals of classical Greece and Rome.

But now bestselling historian Gavin Menzies makes the startling argument that in the year 1434, China—then the world’s most technologically advanced civilization—provided the spark that set the European Renaissance ablaze.

From that date onward, Europeans embraced Chinese intellectual ideas, discoveries, and inventions, all of which form the basis of western civilization today.

Florence and Venice of the early fifteenth century were hubs of world trade, attracting traders from across the globe.

Based on years of research, this marvelous history argues that a Chinese fleet—official ambassadors of the emperor—arrived in Tuscany in 1434, where they were received by Pope Eugenius IV in Florence.

The delegation presented the influential pope with a wealth of Chinese learning from a diverse range of fields: art, geography (including world maps that were passed on to Christopher Columbus and Ferdinand Magellan), astronomy, mathematics, printing, architecture, steel manufacturing, military weaponry, and more.

This vast treasure trove of knowledge spread across Europe, igniting the legendary inventiveness of the Renaissance, including the work of such geniuses as Leonardo da Vinci, Copernicus, Galileo, and more.


ニューヨークタイムズ紙のベストセラー・リストに載った本『1421』の著者が さらに驚くべき歴史の再評価を迫るような事実を書いている。

それによると、ヨーロッパのルネッサンスの始まりを辿(たど)ってゆくと、なんと15世紀の中国の“大航海”に行き着くと言うのだ。

ルネッサンスというのは、ご存知の通り 現代世界の基礎を築いたようなものだ。

我々は歴史の教科書でルネッサンスは古代ギリシャと古代ローマ世界の思考と理想の再発見の結果として生まれたと学んできた。

しかし、この本の著者ガヴィン・メンジーズは、そうではないと言う.

1434年当時の中国は技術的にも科学的にも世界で最も進歩した文明であった。

1434年の中国の“大航海”がヨーロッパのルネッサンスの“きっかけ”になっと言うのだ。

15世紀の始めの頃のフローレンスとヴェニスは世界貿易の中心として繁栄していた。

当時の世界の貿易商は交易のために、この2大都市を訪れたのだった。

この本の著者は、長年の研究の結果、1434年に中国の皇帝によって派遣された“大航海船隊”がイタリア中西部の都市国家・タスカンに到達したことを突き止めた。

しかも、タスカンの首都であるフローレンスで、中国から派遣された大使が 当時、フローレンスに住居していたローマ法王・ユージ二ウス4世に謁見したと言うのだ。

その時、中国の代表団はローマ法王に当時の世界地図を献上した。

その地図には、ヨーロッパでは まだ未発見のアメリカ大陸も描き込まれていた。


(teiwa01.jpg)

その地図は、やがてコロンブスやマゼランの手に渡ることになる。

また、中国の天文学や科学知識、戦術や兵器に関する本などもローマ法王に献上された。

この知識が やがてレオナルド・ダ・ヴィンチや、コペルニクス、ガリレオなどの天才の知るところとになり、ルネッサンスの花が咲くことになったと言う。

【デンマン意訳】

なるほどォ~。。。 面白そうな本ですわね。

。。。でしょう!? だから、僕も上のフラップを読んで 面白そうだと思って借りたのですよ。

でも、以前、記事の中で デンマンさんは次のように書いてましたよね。

ベル研究所の科学者は、レオナルドが自分自身を描いたのだと言ってます。

なぜなら、レオナルドの顔の特徴やモナリザの顔の特徴を分析することによって証明できるのだそうです。

科学者は、レオナルドの自画像とモナリザの両方をデジタル化し、自画像を反転して、コンピューターを使って2つのイメージを重ね合わせました。すると、ぴったりと2つの顔の表情が一致したのです。


(monalisa9.jpg)

ここで示すとおり、レオナルドがモナリザになり、またモナリザがレオナルドになる様子が解ると思います。


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あなたはこれまでに モナリザには眉毛もまつげも無いことに気づきましたか?

彼女の目はちょっぴり悲しそうで。。。また、彼女の微笑には、ちょっと ほくそ笑むようなところが感じられますよね。。。若い女性の表情ではありません。

レオナルドを理解するには、彼の母親について知る必要があります。

フィレンツェの近郊にあるヴィンチという小さなトスカーナ地方の町の片隅で、レオナルドは1452年4月15日に生まれました。裕福なフィレンツェの公証人の息子でした。母親はレオナルドの祖父母の家で使用人として働いていたようです。

いずれにしても、彼女は裕福な家の出身ではありませんでした。

レオナルドの父親は、数人の女性と結婚しました。 妻になった女性は、それぞれがフィレンツェの良家の出身でした。 しかし、20年以上にわたって、彼にはレオナルドの他に子供ができませんでした。


(davinci70.jpg)

The Life of Leonardo da Vinci

レオナルドが14歳になった時、彼はフィレンツェのアンドレア·デル·ヴェロッキオのスタジオに徒弟として住み込みました。

モナリザを描くのに、レオナルドはモデルを使う必要は無かったのです。 なぜなら、彼は母親の表情を良く知っていたからです。

そうです。 モナリザのモデルは彼の母親だったという可能性が一番高いのです。

モナリザが彼自身のように見えるのは不思議ではありません。 なぜなら、男の子は母親に似る傾向があるからです。

レオナルドは、女装して自画像を描いたわけではなかったのです。

まず第一に、彼は自分自身を描くことに興味がありませんでした。

自画像を多く残したアルブレヒト·デューラー、レンブラント·ファン·レインのような画家と異なり、彼の興味と関心は、基本的に、彼以外のすべてのものでした。 だから、レオナルドには自画像が極めて少ないのです。

彼の青年時代、レオナルドはほとんど彼の母親に会ってません。 彼はおそらく回数を数えることができるほど、母親とほとんど会ってないはずです。

モナリザの謎の微笑はレオナルドと彼の生みの母親であるカタリナとの関係に関係がありそうです。

レオナルドは母親を愛していました。

彼女はレオナルドを自分で育てることができなかったけれど、レオナルドとは強い絆を感じていました。

母親が亡くなった時、レオナルドは高価な葬儀の費用を自分で支払いました。

レオナルドは旅行に出かける時は、いつでもモナリザを持参しました。

もしカテリーナ·スフォルツァがレオナルドに肖像画を描かせたとしたら。。。、もしフランチェスコ·デル·ジョコンドが妻の肖像画をレオナルドに注文したとしたら、どうして レオナルドは彼と一緒に いつも モナリザの絵を持ち運んだのでしょうか?

もし、そうだとしたら、あなたにはレオナルドの行動が全く理解できないはずですよね。

モナリザのモデルが、彼の母親だったとしたら、あの絵の謎は完全に解決したと思いませんか!

思い出してください。 レオナルドの母親は、裕福な良家の出身ではありませんでした。 また、レオナルドの理想の美しさは簡素な美しさなのです。 高価な宝石類や豪華なドレスなど、彼の目の内には無いのです。

レオナルドの同時代の画家によって描かれた豪華に飾られた女性とは違って、モナリザは宝石類を誇示していません。 シンプルなドレスと黒のベールを身に着けているだけです。

晩年に、レオナルドは、フランスに行きました。

フランシス1世は彼を歓迎し、自分の城の近くに彼の小さな城を建てました。 そうすればレオナルドが晩年に病気になった時に治療が受け易いからです。


(francis01.jpg)

フランス王は非常にレオナルドを尊敬し、彼の作品と才能を賞賛しました。

彼はレオナルドと対面することを光栄に感じました。

フランス王はモナリザの絵を賞賛しました。 なぜなら、そのモデルがレオナルドの母親だったからです。

もし、モナリザの絵のモデルがフランチェスコ·デル·ジョコンドの妻だったとしたら、フランス王は同じように賞賛したでしょうか?

モナリザの絵のモデルがフランチェスコ·デル·ジョコンドの妻だったとしたら、人生の最後の年月に、レオナルドは店主の妻の絵に、(常にモナリザを身近に置いておくような)それほどの気遣いをしたでしょうか?

おそらく、モナリザの謎については、今後も議論が続くでしょう。 誰かがはっきりとした証拠を見つけるまでは。。。

それまでの間、あなたも、モナリザのモデルは誰だったのか? 考えてみてください。


『Who was Mona Lisa?』より
(2002年6月12日)
(デンマン注: 原文は英文です。)

うん、うん、うん。。。 確かに、僕は上のように書きました。

でも、レオナルドのお母さんの両親が中国人だったとすると、上の説明はどうなるのですか?

どうなるってぇ~、もし モナリザの両親が中国人だったとしても、全く問題がありませんよ。

でも、それは事実なのですか?

だから、上の本の著者も「モナリザの両親が中国人だった」とは 断定はしてないのですよ。

つまり、その可能性があると匂わせているだけなのですか?

そういうことです。。。 でもねぇ~、僕は その可能性が大いにあると思いますね。

どうして。。。?

だから、コメントに書いたとおりですよ。

It is an amazing discovery.

So the parents of Mona Lisa might’ve been Chinese. :-)

Traditionally, foreign rulers were each presented with one hundred slave girls.

Pope Eugenius IV therefore must’ve received those slave girls in Florence from the great ambassador and Admiral Zheng He.

Florentine families were able to keep Asian slave girls due to the wealth generated by the wool and silk trade.

The mother of Leonardo da Vinci is said to have been a slave girl.


この著者の発見には驚くばかりです。

。。。ということは、モナリザの両親は中国人だったかもしれないということになるのですよ。

伝統的に、皇帝から使わされた使節団が海外の王族に接見する時には、100人の女奴隷を献上するのでした。

だから、中国使節団がフローレンスでローマ法王・ユージ二ウス4世に謁見した時にも100人の女奴隷を 使節団の大使でもある大航海の指揮者・鄭和(ていわ)は献上したことでしょう。

フロレンスの市民は(レオナルドの父親も含め)毛皮と絹の取引で財産を築いていたので アジアからやって来た女奴隷を購入することができたのです。

レオナルドの母親は女奴隷だったと言われています。 


(teiwa04.jpg)

(だから、当時、フローレンスの奴隷市場で売買されたいた中国からの女奴隷をレオナルドの父親が手に入れたとしても不思議ではありません。)

【デンマン訳】


『”1434″のカタログページ』のコメントより

つまり、デンマンさんがコメントに書いた事も上の本に書いてあるのですか?

そうですよ。

でも。。。、でも。。。、モナリザの絵を見ても、わたしには 中国人には見えませんわ。


(monalisa.jpg)

ジューンさんは、しっかりと見ないからですよう。。。 中国人の血が混ざっているようだなァ~、と思いながら見れば、次のように見えるのです。


(mona120.jpg)

デンマンさんが中国人の女性の顔を貼り付けたというのが見え見えですわァ。

あのねぇ~、ジューンさん。。。 神経の集中力が足りないのです。。。 よく見ると、モナリザの背景になっている景色も中国の水墨画のようでしょう?

言われてみれば、確かにそのようにも見えますわ。

あのねぇ~、好奇心の強いレオナルドは、当然のことだけれど、中国使節が献上した水墨画も見ていたのですよ。

それで、モナリザの背景に水墨画の手法を取り入れて描いたのですか?

その通りですよ。 「私の母の体には中国人の血が流れています」という“謎”も、あの絵の中に描き込んだのですよ。

信じられませんわ。

昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。 だから、ジューンさんも信じてくださいねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたはデンマンさんの意見に同意できますかァ~?

あたくしは同意できますう。
なぜなら、デンマンさんが次のような絵を作ってくれたからでござ~ますわ。


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そういうわけで、あたくしはネットでも、かなり有名になりつつあるのですわ。
それで、あたくしの熱烈なファンが次のようにして検索したのですう。


(gog50104a.png)

『現時点での検索結果』

ご覧のようにトップに、あたくしの「卑弥子さんの下着姿」が出てくるのですわよう。
うふふふふふ。。。


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この写真いかがでしょうか?
けっこうイケテルと思いませんか?

ええっ。。。? やっぱり、ジューンさんの「おばさんパンツ姿」の方がいいのでござ~ますか?


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んもおおおォ~。。。
そのような事を言わないでくださいましなァ~。

ところで、ジューンさんの面白いお話はたくさんあります。
興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましね。


ジューンさんの熟女下着
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『国際化でおばさんバンザイ!』

『真夜中の乙女たち』

『おばさんの下着@リアルタイム』

『つぶやきブログとジューンさん』

『熟女下着』

『熟女下着に見るSEO』

『ドーハからの人』

『パラグアイからコンニチワ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『ツイッターの誘惑』

『ノートルダムからジェーン・エア』

『ジューンさん、人気が出てますよ』

『モザンビークからこんにちは』

『ジューンさんの下着姿』

『脳と恋とチョコレート』

『ジューンさんの人気』

『白い下着の熟女』

『床上手な女と塩野七生』


(june901.jpg)

『白い熟女の誘惑』

『寒中水泳 女の子』

『ヤノマミの1万年』

『マルタ島のロマン』

『とっちゃん坊やも日本を滅ぼす』

『混浴人気』

『人間としての誇り』

『ヴィーナスのえくぼ』

『動物感動物語』

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『最新混浴風景なのね』

『下着にこだわるのね』

『男心をそそる女の秘密』

『デンマンさん、おかえり』

『なぜヴィーナスのえくぼ』

『マドンナと行田の黒い霧』

『お○○こ画像』

『タイトルの魔術』

『なぜ処女とおばさん?』

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』


(june72b.jpg)

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.jpg)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(linger65.gif)

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(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。


(sylvie122.jpg)

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

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