東電社員と愛の自転車


 
   
2012年8月23日 (木曜日)
 
 
東電社員と愛の自転車
 
 


(bike500.jpg)

デンマンさん。。。東電社員と愛の自転車なんて、なんだか全く関係ないじゃありませんか!?

確かにピンときませんよね。 でもねぇ~、最後まで読めばネット市民の皆様もどういうことか解りますよ。

もったいぶらないで教えてくださいな。

あのねぇ~、物事には順序というものがあるのですよ。 その順序を踏まえて誰でも良く解るように噛んで含めながら話さないとダメです。 そうじゃなくて、細木数子のようにズバリ!ズバリ!とセンセーショナルに話し始めると誤解を生んで番組を降ろされてしまうのですよ。 僕は、そのような愚かな事はできるだけ避けたいのです。

デンマンさんの前置きは長いのですわよ。 前置きはできるだけ簡単にお願いしますわ。

分かりました。 では、まず次の日別アクセス数のグラフを見てください。


(ame20821.gif)

あらっ。。。8月20日のアクセス数がダントツでいつもの2倍のアクセス数があるではありませんか!

そうなのですよ。

いったいどの記事が読まれたのですか?

8月20日の次の人気記事のリストを見てください。


(ame20820b.gif)

『僕のお父さんは東電社員』

(2012年8月20日)

あらっ。。。上の記事がダントツで読まれたのではありませんか!

そうなのです。

それで東電社員をタイトルに入れたのですね。

その通りですよ。 

でも、どうして記事が3つも表示されているのですか?

実は3つとも、どれも同じ記事なのですよ。 その証拠に URL (http://ameblo.jp/barclay/entry-11333039411.html) は同じです。 1番はパソコンで読まれたアクセス数です。 5番はケータイで読まれたアクセス数ですよ。 ケータイのマークがついてるでしょう?

あらっ。。。5番の数字の右側に見えるマークはケータイのマークなのですか?

そうです。 8番はアメブロの検索エンジンからアクセスしたものですよ。 よく見ると URL の尻に“?”が付いています。

アメブロ会員の方が読んだのですか?

そうです。

どうして、そうだと判るのですか?

次の「アクセス元URL」のリストを見ると判るのですよ。


(ame20820c.gif)

Yahoo!の検索エンジンからやって来た人が 3人、 GOOGLEの検索エンジンからやって来た人が 2人です。 あとは、ほとんどすべてアメブロの他のページからアクセスしているのですよ。

どうして、そう言えるのですか?

緑のマークはアメブロの“アメーバ”のマークですよ。 つまり、アメブロの他のページからやって来たと言う事なのですよ。 それに赤枠で囲んだ1番と10番を見てください。

「お気に入り」または「ブックマーク」など、と書いてありますわね。

そうです。 つまりアメブロの常連さんが僕のブログを「お気に入り」や「ブックマーク」に登録しているのですよ。 そういう常連さんの内8月20日に 333人が僕のブログの記事を読んだのですよ。

その人たちは『僕のお父さんは東電社員』という記事のタイトルを見て読みにやって来たのですか?

そうです。

どうして、そのような事がデンマンさんに判るのですか?

8月20日の時間別アクセス数を見ると判るのですよ。


(ame20820d.gif)

あらっ。。。午前6時から8時までの2時間にアクセスした人が集中していますけれど、どうしてですか?

僕が『僕のお父さんは東電社員』を投稿した時刻を見てください。


(ame20820e.gif)

赤枠で囲んであるのが投稿した時刻ですか?

そうです。

8月20日の午前6時20分と書いてありますね。 デンマンさんはマジで、こんな朝早い時間に記事を投稿したのですか?

もちろん違いますよ。 僕は夜型人間だから朝6時は、まだグッスリと眠っている時間です。 これは日本時間なんですよ。 バンクーバー時間だと8月19日の午後2時20分です。

つまり、日本に住んでいるアメブロ会員の中で8月20日の午前6時20分に、すでに起きてネットをやっている人が 86人。 午前7時に起き出してネットを始めた人が 183人居たということですか?

そうですよ。 次の記録はそういうことなのですよ。


(ame20820d.gif)

驚きですわ。 私は午前6時や7時にネットをする気力がありませんわ。 私もその時間には寝ているか?起きていたとしても顔を洗って、せいぜいコーヒーを飲んでいる頃ですわ。。。でも、ネットをやっていたとしても、デンマンさんが投稿した事をどうやって知ったのですか?

もう一度次のリストを見てください。


(ame20820b.gif)

青枠で囲んだ2番目のRSSフィードに注目してください。

46人のネット市民の皆様がアクセスしていますわね。

そうです。 この46人はRSSリーダーを見たのですよ。

RSSリーダーを見るとデンマンさんが『僕のお父さんは東電社員』を投稿したことが出ているのですか?

そうです。 僕のブログを常連さんたちがRSSリーダーに登録してあるのですよ。 僕が記事を投稿すると、その更新情報がRSSリーダーに載るのです。

つまり、この46人の常連さんはデンマンさんが記事を投稿した時刻にRSSリーダーを見ていたのですか?

そうです。

でも。。。、でも。。。、「時間別アクセス・リスト」を見ると午前6時から7時の間に 86人がアクセスしたことになっていますよね。


(ame20820d.gif)

その通りです。

86人から46人を差し引いた残りの40人は、どのようにしてデンマンさんが『僕のお父さんは東電社員』を投稿したことを知ったのですか?

「お気に入り」という機能がアメブロには付いているのです。 僕が投稿すると更新情報がそのページに出るのですよ。

RSSリーダーとは違うのですか?

まったく別物です。 「お気に入り」はアメブロのブログに付いている機能ですよ。

つまり、デンマンさんが記事を投稿した時に「お気に入り」のページを見ていた人が少なくとも40人居たということですか?

その通りですよ。

信じられませんわ。 朝の6時にねぇ~。。。すでにネットをやっていて、しかもアメブロの「お気に入り」のページを見ていたなんてぇ~。。。

あのねぇ~、午前2時や午前3時に投稿しても、更新情報を見て読む人が居るほどなんですよ。

その証拠でもあるのですか?

ありますよ。 次の記録を見てください。


(ame20713.gif)

(■『午前3時のあなた』より)

あらっ。。。ホントですわね。 午前3時から4時にアクセスした人たちがダントツですわね。

真夜中にネットをやっている人は意外に多いのですよ。 日中はネットが混んでますからね。。。 だから、真夜中にネットをやるとスイスイ、スムーズにネットができるのですよ。

ところで、「愛の自転車」がまだ出てきませんけれど。。。

あのねぇ~、その話をするには、まずゆうだい君の次の手紙を読んでください。

突然ですが、僕のお父さんは東電の社員です。
(2011年)3月27日の日曜日の毎日小学生新聞の1面に、「東電の人々のことを考えてるか」という見出しがありました。
北村龍行さんの「NEWSの窓」です。
読んでみて、無責任だ、と思いました。
みなさんの中には、「言っている通りじゃないか。どこが無責任だ」と思う人はいると思います。

確かに、ほとんどは真実です。
ですが、最後の方に、「危険もある原子力発電や、生活に欠かせない電気の供給をまかせていたことが、本当にとても危険なことだったのかもしれない」と書いてありました。
そこが、無責任なのです。

原子力発電所を造ったのは誰でしょうか。
もちろん、東京電力です。
では、原子力発電所を造るきっかけをつくったのは誰でしょう。
それは、日本人、いや、世界中の人々です。
その中には、僕も、あなたも、北村龍行さんも入っています。

なぜ、そう言えるのかというと、こう考えたからです。
発電所を増やさなければならないのは、日本人が、夜遅くまでスーパーを開けたり、ゲームをしたり、無駄に電気を使ったからです。
さらに、発電所の中でも、原子力発電所を造らなけらばならなかったのは、地球温暖化を防ぐためです。
水力では、ダムを造らなければならず、村が沈んだりします。
その点、原子力なら燃料も安定して手に入るし、二酸化炭素も出ません。
そこで、原子力発電所を造ったわけですが、その地球温暖化を進めたのは世界中の人々です。

そう考えていくと、原子力発電所を造ったのは、東電も含み、みんなであると言え、また、あの記事が無責任であるとも言えます。
さらに、あの記事だけでなく、みんなも無責任であるのです。

僕は、東電を過保護しすぎるかもしれません。
なので、こういう事態こそ、みんなで話し合って決めるべきなのです。
そうすれば、なにかいい案が生まれてくるはずです。

あえてもう一度書きます。
ぼくは、みんなで話し合うことが大切だ、と言いたいのです。
そして、みんなでこの津波を乗りこえていきましょう。

(東電社員の子供・ゆうだい)
小学六年生

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)


1-3ページ 『僕のお父さんは東電社員です』
編者: 毎日小学生新聞
著者: 森 達也
2012年1月15日 第1版第4刷発行
発行所: 株式会社 現代書館

『僕のお父さんは東電社員』に掲載。
(2012年8月20日)

この手紙と「愛の自転車」が関係あるのですか?

もちろんですよ。 ゆうだい君は原子力発電所を造ったのは、東電も含み、みんなであると言え、また、あの記事が無責任であるとも言えます。 さらに、あの記事だけでなく、みんなも無責任であるのですと書いている。

それが「愛の自転車」とどのように関係しているのですか?

あのねぇ~、みんなも無責任であるのですと書いているけれど、もっとも無責任なのは誰か?

誰ですか?

次の小文を読んでください。

不思議な死に方

軍医だった肥田(舜太郎)は、次から次へと村に逃げてきた被爆者を見続けることになる。

 (中略)

原爆で大やけどを負った人は、最初の3日間で死んだ。
しかし、その後、変な死に方をする人が出てきた。
軽いやけどしかないのに死んでしまうのだ。

 (中略)


(hiroshima.jpg)

そのうち、さらに不思議な死に方をする人が出てきた。
最初は若い主婦だった。
松江から来たというその女性は、原爆が落ちたときには松江にいた。
1週間後、夫を捜しに広島に入り、何日か焼け跡を歩いた。
肥田のいた村でやっと夫を見つける。
夫は重症だった。

ある日、女性が着物姿のまま、重症の夫の横で仰向けに寝ているのに気がついた。
風邪だろうと思って薬を与えた。
女性の容体は日増しに悪くなった。
顔色は青くなり、肌に斑点が出てきた。
斑点は、原爆を直接浴びた被爆者の皮膚に、死ぬ間際に出てきたものと同じだった。
女性は血をはいて、髪の毛が抜けた。
それからまもなく死んだ。

 (中略)

内部被爆の因果関係を証明するのは困難だ。
裁判で国は「内部被爆は無視し得る」と切って捨てた。
被爆者たちは論理ではなく、自らの体験を語るしかなかった。
その中で、被爆者の治療に当たってきた肥田の経験は大きかった。

2004年の大阪地裁。
肥田は証言台で、広島で経験したことを話した。
「このような議論をするとき一番大事な発火点は、人間として被害を受けた被爆者なんです。 それは、物理学者の議論でもなく、医学者の議論でもないのです」

2年後、大阪地裁で被爆者たちは勝利する。
国は控訴したが、棄却された。

 (中略)

政府が被害を小さく見せようとし、事実をきちんと言わないから、住民の間で反目が生まれるのです。
そして住民の対立は、政府や東電にとっては都合のよいことなのです

放射線は見えず、においもない。
被害はまだはっきりと分からない。
「被害が出てくるのはこれからです。 66年前の原爆で、被害者がいまだに国を相手に裁判を起こしている。
これが事実です」

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)


120-134ページ 『プロメテウスの罠』
(明かされなかった福島原発事故の真実)
著者: 朝日新聞特別報道部
2012年3月26日 第3刷発行
発行所: 株式会社 学研パブリッシング

つまり、もっとも無責任なのは政府だとデンマンさんは言うのですか?

その通りですよ。 上の本にも書いてある通り、内部被爆は確実に起こるのですよ。 肥田医師がそのことを裁判所でも証言した。 ところが政府は「被害を小さく見せようとし、事実をきちんと言わない」のですよ。

でも。。。、でも。。。、まだ「愛の自転車」が出てきませんわ。

小百合さんは僕をせかせるのですか?

だってぇ~、そろそろ「愛の自転車」が出てこないと、これまで読んで来たネット市民の皆様方がムカついて他のブログへ飛んでしまいますわァ。

あのねぇ~、そのような性急な性格の人は、すでに他のブログへ飛んでいますよ。 ここまで読んだら最後まで読みます。 小百合さんが心配することはないのですよ。

でも、私には他にやるべき家事があるのですわ。 デンマンさんの前置きは長すぎるのですわ。 もう、回りくどい話は結構ですから細木さんのようにズバリ!と言ってくださいな。

分かりました。 僕は『プロメテウスの罠』をたまたまバンクーバー図書館で見つけて借りてきたのですよ。


(lib20813.gif)

赤枠で囲んだ本ですか?

そうです。 僕は偶然この本を見つけて借りてきたのですよ。 そして、たまたま本の中で松江から来たという女性が広島で内部被爆して亡くなったというエピソードを読んだ。

その女性が「愛の自転車」と関係あるのですか?

小百合さんはずいぶんと先を急ぐのですね?

デンマンさん!。。。余計な事は言わなくてもいいですから、早く核心に迫ってくださいなァ。 んもお~~。。。

あのねぇ~、その女性じゃなくて、その女性のエピソードを話した肥田医師と関係があるのですよ。

だから、どのように関係があるのですか?

僕はそのエピソードを肥田さんの口から聞いたのですよ。

あらっ。。。デンマンさんは肥田医師と面識があるのですか?

いや。。。僕は肥田さんに直接お会いした事はありません。

それなのに、どうして上の女性のエピソードを肥田さんから聞いたのですか?

夕べ僕は2005年から2011年までの日誌を引っ張り出してきて、そのエピソードを聞いた日時を特定しようとしたのですよ。 でも残念ながら見つけることができなかった。 でも、数年前に行田市に帰省した時に行田ケーブルテレビ(9チャンネル)で肥田さんの講演を聴いたのですよ。

肥田医師と行田が関係あるのですか?

あるのですよ。 肥田さんは戦後行田市で、労働者や貧しい人のための診療所をつくる運動に参加したのです。 その診療所でしばらくの間働いた。 その後、1956年に、行田市議会議員選挙に日本共産党から立候補して3位で当選したのですよ。 僕がテレビで聴いた公演は、その診療所の創立50周年記念日(?)の時に肥田さんが招かれて創立当時の話をした時のものだった。

デンマンさんが、たまたま行田に帰省した時にテレビで放送したのですか?

録画だったと思いますよ。 僕はその時の話をいつか記事に書きたいと思っていたのだけれど、肥田さんの名前をすっかり忘れてしまった。 「愛の自転車」というのは、その時肥田さんが話したエピソードなのですよ。

つまり、「愛の自転車」というテーマで肥田医師がお話になったのですか?

いや。。。僕が勝手に「愛の自転車」という題名を考え出しただけです。

。。。で、そのお話って、どのようなものなのですか?

あのねぇ~、肥田さんが行田の診療所を創るということになって単身で行田市にやって来たのですよ。 しばらくして診療所も出来て仕事が軌道に載ったので奥さんを行田に呼んだ。 それで、行田の町を奥さんに案内しようと自転車の荷台に奥さんを乗せて町を見せて回ったら、それが町中の話題になってしまったというのですよ。


(bike500.jpg)

その話をデンマンさんは印象深く覚えていたのですか?

そうですよ。 「今度やって来た診療所の先生は、なんと愛の自転車に奥さんを乗せて町を見せて回るハイカラな人だ!」と行田市民は驚きと共に、呆れたり感心したりしたという話なのですよ。 面白いじゃありませんか!

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
太平洋戦争が終わって間もない頃のお話なのでしょうね。
でも、自転車の荷台に奥様を乗せて町を案内したことがそれ程話題になってしまうものでござ~♪~ましょうか?

そう言えば、戦後キス・シーンが初めて日本映画にも登場して話題になったと言うのですから、アベックで自転車に乗る姿は熱々なラブシーンを行田市民は現実に見るような気がしたのでしょうね。
うふふふふふ。。。

とにかく、興味深い話題が続きますゥ。
どうか、あなたもまた読みに戻って来てくださいませ。
じゃあ、またねぇ。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

コメント / トラックバック22件 to “東電社員と愛の自転車”

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