パリからバレンタイン


 

2016年6月23日 (木曜日)

 

パリからバレンタイン

 


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デンマンさん。。。 今日もバレンタインのお話ですか?


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いけませんかァ~?

だってぇ~、バレンタインはとっくの昔に過ぎているではありませんかァ!

小百合さんはバレンタインが嫌いなのですかァ~?

いいえ。。。、別に嫌いではありませんけれど、デンマンさんのブログの常連さんでも、何度も何度もバレンタインのお話を読まされるのは、もううんざりしていると思いますわァ~。。。 また太田将宏老人がムカついてヤ~らしいコメントを書くかもしれませんわァ~。。。


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『実際のコメント』

確かに、太田将宏老人のように僻(ひが)んで、嫌がらせのコメントを書くネット市民が居るかもしれないけれど。。。、でもねぇ~、僕のブログに妙なコメントを書くと、必ず晒されますからねぇ~。。。、まず、コメントを書くのは太田老人ぐらいしか居ませんよ。

でも、分かりませんわァ~。。。 ネットにはキモい人たちがたくさん居ますから。。。

あのねぇ~、そういうキモい人間は、とっくに他のブログへ飛んでいますよ。

そうでしょうか?。。。 

とにかく、同じ記事を何度も読まされたら、ムカつくかもしれないけれど、今日は“パリからバレンタイン”ですよ。

でも、私はバレンタインの小包を軽井沢の郵便局から郵送したのですわァ~。。。 パリからではありませんわァ~。。。 “パリからバレンタイン”というタイトルは誇大広告ではありませんかァ~?

いや。。。、決して誇大広告ではありません。。。、小百合さんの手紙をもう一度読んでみてください。



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お元気ですか?

恒例になりましたが

今年もバレンタインの小包を

船便で送ります。

 

もうずいぶん前のことですが

利根川を渡った所に

本場のインドカレーを

食べさせてくれる

お店がありました。


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先日、そのお店の前を通ったら

閉まってました。

でも、デンマンさんと一緒に

カレーを食べたことを思い出して

バレンタインの小包の中に

ボンカレーゴールドを入れました。

カルダモンの香りが際立った

スパイシーな辛さですよ。


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また、デンマンさんの好きそうな

辛口を見つけ

仙台という事も

なつかしく思うだろうと

「仙台辛味噌ラーメン」も

パックしました。


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今回 チョコは

ありきたりのチョコでは

面白くないので デンマンさんのために

“ジャンボチョコどら焼”を入れました。


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それから 粉末ソース

10個入れました。

サッポロ一番で

焼きそばを作るときに

使ってみてね。


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「かどや」風味に近くなるかも…。

でも、あの懐かしい「かどや」も

お店を閉めてしまいました。

建物は壊され現在では

“さら地”になってます。

時代の移り変わりでしょうか?

それにしても、私がバーナビーの

ディーア・レイク湖畔の別荘で

夏休みを過ごしたのは

もう、はるか遠い昔のような

気がします。


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あの古い家は、夏休みで

休むというより

ペンキ、芝のクローバむしり、

りんごの木の手入れ、

玄関まで高く長い階段の

ペンキはがしや、

しばらくみがかないガラス、

シミだらけのじゅうたん、

BASEMENTはランドリーの

ホコリとくもの巣、

行けば、掃除ばかりの家に

大変でしたが

また、いつかバーナビーに

行ってみたいと思っています。

想えばバンクーバーやバーナビーは

私が残り少ない青春を過ごした

自由でのびのびとした土地でした。

天真爛漫な日々をウィスラーで

過ごした楽しい思い出もあります。


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このようなオテンバな事は

軽井沢に別荘を構えても

できるものではありません。

そう思うと、またカナダが懐かしく

思い出されるのでした。

バレンタインの小包を作りながら、

また、いつかバンクーバーに

行けたらいいなァ~。。。

そういう願いを込めました。

現在、バンクーバーで青春を

謳歌している真由美ちゃんとも

バンクーバー美術館の裏のカフェで

デンマンさんと3人で会って

楽しく語り合いたいものです。


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では、デンマンさんも日本の味を

懐かしみながら

十分に味わってください。

 

小百合より


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2016年3月7日 (訂正)


『海を渡ったバレンタイン』より
(2016年5月31日)

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この手紙が どうしたと言うのですか?

赤字で強調した箇所に注目してください。

あらっ。。。 デンマンさんは“ボンカレー”を食べたのですか?

そうですよ。。。 やっぱり、日本人の口にあった微妙な味わいで、本場のカレーよりも旨いですよ。

でも。。。、でも。。。、“ボンカレー”がどうして“パリからバレンタイン”になるのですか?


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あれっ。。。 小百合さんは知らなかったのですか?。。。 “ボンカレー (bon curry)”というのはフランス語で“旨いカレー”という意味ですよ。

その程度のフランス語ならば私も知っていますわ。。。 でも、フランス語から名づけたカレーをデンマンさんが食べたからといって、“パリからバレンタイン”というタイトルにするのは誇大広告だと思いますわ。

あのねぇ~、理由はまだ他にもあるのですよ。

たとえば。。。?

小百合さんとパリでカレーを食べたでしょう!?

でも、私はデンマンさんとご一緒にパリに行ったことはありませんわァ。

やだなあああァ~。。。 忘れてしまったのですか?

私が何を忘れたと言うのですか?

思い出してくださいよう。。。 かつて、僕は次の記事を書いたのですよ。


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Subj:小百合さん、おはよう!

夕べ小百合さんの夢を見ましたよう!

きゃはははは…

From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
Date: 28/11/2010 5:29:09 PM
Pacific Standard Time
日本時間:11月29日(月)午前10時29分

 


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パリのセーヌ川の右岸を小百合さんと一緒に歩いているのです。

空は抜けるように青くて
どこからともなくイヴ・モンタンの歌う「枯れ葉」が聞こえてくるのですよう。

もう、僕は感激ですよう!


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ロマンチックでもあり、またメランコリックでもあり、
何とも言えなく いいですよねぇ~。

僕は、当然、小百合さんの腰に手を回すのですよう。

うししししし。。。


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「デンマンさん!くすぐったいから、お尻に手を当てないでねぇ~」

小百合さんは、半分白けたように僕を見つめて、そう言うのですよう。

でも、僕は何と言われようと、もう、うれしくて、うれしくて仕方がないのですよう。

パリのセーヌ川のプロムナードを小百合さんと一緒に散歩しているのですからねぇ。


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これ以上のロマンはないのではないかと、僕はもうウキウキ、ドキドキ、ウハウハしているのです。

きゃはははは。。。

夢を見ているのに、僕自身はマジで現実のつもりなのですよう。

夢を見ているなんて、僕自身は少しも思っていない!

そのくせ、夢の中で、「これは夢じゃないの!?」

そう思っているのだから、今から思い出すと、しまりのない夢でしたよう。

「小百合さん、せっかくパリにやって来たのだから、この辺で Hよりも感じるハグをしませんか?」

僕が、そう言うと、小百合さんはニッコリするのだけれど、僕が抱きしめようとすると、するりと僕の腕から抜け出てしまうのですよう。

「小百合さん。。。そのように恥ずかしがらなくてもいいではありませんか? 僕も小百合さんもパリに居るのですから。。。さあ、記念に心を込めてハグしましょうね」

僕がそう言うと、小百合さんは、ちょっとムカついて言うのですよう。

「デンマンさん! 日本人の団体の観光客の人たちがジロジロ見てるわ。 ほら、あそこ。。。だから、おやめになってぇ~」


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小百合さんの指差す方を見ると、旗を振っている添乗員の後を、山梨県の山奥の方からやって来た、団体のおじさん、おばさんたちが、僕と小百合さんを確かにジロジロ見てるのですよう。

やっぱり、パリも日本人の観光客の人たちで、ごった返しているのですよう。うもお~~。

「あらっ。。。デンマンさん。。。こんな所にインドカレーのお店がありますわ」

小百合さんが、そう言ったので指差す方を見ると、なんと、利根川を渡った所にある千代田町の本場のインドカレーの店があるではないですか!

小百合さんは、パリでも本場のインドカレーが食べられると、大喜びで店の中に入ってしまいました。


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パリに来てまでインドカレーはねえだろう!?

僕は、カレーを食べ飽きているので心の中で、そう叫びましたよう。

でも、小百合さんが店の中に入ってしまったので、僕が一人で外に居るのもバカバカしいので、仕方なく入りましたよう。

そしたら、なんと千代田町のあの店に居たナナさんが居るではありませんか!

ナナさんは、インド生まれインド育ちなのに、日本語がうまいのですよう。

小百合さんと楽しそうに再会を喜び合っているではありませんか!


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「ナナさん、いつパリに支店を出したの?」

「あらっ。。。デンマンさんもパリにやって来たのですか? パリのこのお店が本店で、日本の千代田町にあるお店の方が支店なのですわよう」

相変わらず愛嬌があって、ニコニコと笑顔を振りまいている様子は、インドの「愛の女神」かと思うほど、彼女の愛の精神が伝わってきますよう。

「デンマンさん。。。あの時は“激辛”を食べたのに、あまり辛くはないと言ってましたよね。 だから、今日は“超激辛”を食べてみてくださいな」

もう、こうなったら、“超激辛”でも、“めちゃ超激辛”でも、ナナさんの薦める物を何でも食べようと思いました。

その時、近くのテーブルで食べている女性二人が楽しそうに笑いながら僕を見ているのに気づいたのですよう。

なんと、ブルックリンのマリアさんと、カナダのマルサの女・ナンシーさんですよう。

いくらなんでも、これはできすぎているよ!

パリに千代田町のインドカレーの店があり、しかも、ナナさんが居るのは偶然としても、こともあろうに、ブルックリンのマリアさんが居るのは偶然にしてはできすぎている。


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さらに、小百合さんがパリにやって来たのをかぎつけて、カナダのマルサの女・ナンシーさんまでがパリにやって来たなんて、絶対に信じられない。


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「小百合さん。。。これは絶対に夢だよう! 夢か現実か?見極めるために、ちょっと僕のほっぺたをつねってみてよ」

僕は小百合さんに向かって、そう言ったのです。

「分かりましたわ」 小百合さんは、そう言うと思いっきり僕のほっぺたをつねったのですよう。んもお~~。。。

その痛さで目が覚めたと言う訳です。

うしししし。。。

考えてみたら、小百合さんにメールを書いてまで話すような夢ではなかったですよね。(爆笑)

でも、夢の中で小百合さんに会えてうれしかったですよう。

小百合さんも、軽井沢タリアセン夫人になりきって、たまには僕の夢でも見てね。

きゃはははは。。。

じゃあねぇ。


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『パリの空の下で』より

(2010年12月1日)

デンマンさん。。。 夢のお話は止めてくださいなァ~。。。 この記事を読んでいるネット市民の皆様が呆れていますわァ~。。。

分かりました。。。 じゃあ、小百合さんも一度は訪ねてみたいと思うパリのカレー屋さんの街を紹介しますよ。

あらっ。。。 マジでインドの本場カレーを食べさせてくれる街がパリにあるのですか?

ありますよう。 パリ メトロ(地下鉄)の4号線のシャトー・ドー(Château d’Eau)駅で降りるのです。


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駅の出口から ストラスブール・サン・ドニ(Strasbourg Saint-Denis)通りに出ると、まず目に付くのがアフリカ系美容院です。 それと 貸衣装屋さんや着ぐるみを売る店などが並んでいます。 目がチカチカするほど派手な店が多いので小百合さんもちょっとビックリしますよ。 パリじゃなくて、まるでインドかパキスタンにいるような錯覚に陥(おちい)ります。 行きかう人も フランス人よりもインド人やパキスタン人の方が多いくらいです。

この界隈に本場のカレーを食べさせてくれるお店があるのですか?

あるのですよ。 上の地図のストラスブール・サン・ドニ通りを歩いてゆくと 「パッサージュ・ブラディ(Passage Brady)」というアーケード街の入口が見えてくる。


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このアーケードの中に入ってゆくのですか?

そうです。 ちょっと狭くてゴミゴミした感じですよ。


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このアーケードに本場のカレーを食べさせてくれるレストランがあるのですか?

あるのですよ。 狭い通りにテーブルと椅子が出ています。


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どんなカレーを食べさせてくれるのですか?

こんな感じです。


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なんだか見ているだけで喉が渇いてきましたわ。

じゃあ、小百合さんのためにカレーに合った飲み物を注文しますよ。


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これは何ですのォ~?

ミントのフレーバーを利かせたラッシー(Lassi) です。 ヨーグルトを使った飲み物です。

ミント以外のフレーバーもあるのですか?

あります。 マンゴー味なんかァどうですかァ~?

じゃあ、それをいただきますわァ。

小百合さんも やっとパリでカレーを食べたい気分になりましたねぇ?

。。。で、いつパリへ連れて行ってくださるのですかァ~?

僕が行田へ帰省する時に ヨーロッパ周りで帰りますから パリで待ち合わせるというのは どうですか?

秋までに考えておきますわァ。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あたくしはデンマンさんとご一緒にパリへ行ったことがあるのでござ~ますわァ。


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あたくしはパリでカレーもいただきましたけれど、それだけでは物足りなかったのですわよう。

それでデンマンさんのお友達のアパートに戻って、具のたくさん入った“あんかけ焼きそば”を作ったのでござ~♪~ますわァ。

あなたのために、作り方を教えますわねぇ~。。。


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どうですか? 美味しそうでしょう?

でも、あたくしは これだけでは、まだ満足できませんでしたわァ。

デザートに“たいやき”をいただくのでざ~♪~ますわよう。

うふふふふふふ。。。

最近では、餡に替わってクリームや溶かしたチョコレート、キャラメル、カスタードクリームなどの洋菓子素材を詰めたものもでてきましたわ。

サンドウィッチ式に肉類や生野菜、各種ソースやリゾットなどを挟む「おかずたい焼き」もあらわれました。


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あなたも 好きなものを“たいやき”に詰めてみませんか?

お腹がすいてきたでしょう!?

でも、この記事を最後まで読んでから台所に走ってくださいね。

ところで、小百合さんがどうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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