京のおばんざい


  
2011年9月26日 (月曜日)
 
 
京のおばんざい
 
 

 

うなぎ

土用の丑の日に、うなぎを食べるのは、江戸時代からの風習らしい。
…うなぎの香ばしさといっしょに、しあわせをゆっくり噛みしめた丑の日。

そんな思い出があるからか、夏もまだはじめで気力があるさかいに、蒲焼きは、夕顔のひらく、夏のよいにこそおいしいと思う。 ちょっとぜいたくをしたような、ええ気持ち。
…そういえば蒲焼きの方法にしても、西と東とではだいぶちがう。 関東では背開きで、竹串を打って白焼きにし、これを蒸してやわらげ、たれをつけてもう一度火にかける。 たれは濃口と、酒塩(さかしお)と、みりんをまぜたもの。
関西では腹開きにして、尾頭をつけたまま蒸さないで蒲焼きにする。 弱火でゆっくりと焼き目をつけ、十分火が通ってから、たれをかけて適当に切る。

このうなぎの蒲焼きにした頭だけ落としたものを、どういうわけか半助(はんすけ)といい、おとふとたいたり、そのまま首の身をしゃぶったりして、けっこうオツなものであった。 この半助をもろうてきて、ねずみ取りのえさにすると、ようかかること……。 おなかのへったとき、うなぎやはんの前を通ると、その匂いは体にしみわたるから、さぞかしねずみも、こたえられないのだろう。
うなぎの好きな人は、長命で、元気な人が多いと聞く。 細く長く、ぬらりくらりと、つかみどころがないくせに、けっこう油っこい。
きも吸い、うなぎ茶漬け、うまきなど、いかにも日本らしい精力料理。

(秋山十三子)

(注: 赤字はデンマンが強調)
 


178-179ページ 『京のおばんざい』
著者: 秋山十三子・大村しげ・平山千鶴
2002(平成14)年8月8日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 光村推古書院

デンマンさん。。。久しぶりに「うなぎ」を取り上げますわね。

小百合さんも覚えていましたか?

覚えていますわよ。。。でも、蒲焼きではなくて鰻重でしたわ。

そうです。。。あの鰻重はうまかったなァ~~。 いまでも、懐かしく思い出しますよゥ。

件名:おはよう!鰻重はうまかった!

ありがとう!きゃはははは。。。

♪┌(・。・)┘♪

日付: Sat, 24 Oct 2009 12:03:14 +0900
差出人: “green@infoseek.jp”
宛先: “domini@yahoo.co.jp”
CC: “barclay1720@aol.com”

昨日は、思い出を作ってくれてありがとう!
鰻重はうまかった。
あのキモのお吸い物は生まれて初めて飲みましたよう。

昨日、東行田駅から家に帰る途中で「かどや」に寄って焼きそばを4人前買いました。
ちょうどおばさんが行田病院へ行って留守でした。
お昼ごろ病院に行って帰ってきたのが5時ごろで、
4人前の焼きそばを包んでくれましたが、
作るのには間に合わなかった。
おじさんが作りました。
でも、同じ味でした。

それにしても、病院は大混雑だったとか??
お昼から5時までかかるのだから、日本は病人天国、いや、病人地獄?になったのか?

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

初めて、あの101歳のおばあさんと話をしました。
あんなに元気な100歳以上のおばあさんを見るのは初めてでしたよう。
元気ですよね!
ビックリしましたよう。
明治41年生まれですからね。

家に帰ってさっそくお袋と焼きそばを食べました。
小百合さんに鰻重をご馳走になったことを話題に出して。。。

ムシの知らせと言うのでしょうか!?
小百合さんから、まもなく電話がありました。
珍しく電話機のそばに居たお袋が出たのだけれど、
小百合さんの名前を覚えていたらしく、「デンマンがご馳走になったそうで、ありがとう」と言うのが聞こえました。

ブログ以外のことでは、小百合さんの事をお袋にほとんど話しているのですよう。
お袋は最近、物忘れが激しくなったけれど、小百合さんのことはよく覚えているようです。

今日のブログの記事は「おばんざい」
2008年8月4日に書いたものを再掲載したものです。

『おばんざい(2009年10月24日)』

バンクーバーから成田に向けて飛び立つ(10月6日)前、9月30日の午後11時40分に上の記事をライブドアのブログに予約投稿しました。
時間があったら読んでみてね。

『ムカついているの?』

(2009年10月23日)

すぐ上の記事は10月22日に書いた小百合さんへのメールを使っていますよ。
この記事も時間があったら、ぜひ読んでみてね。

小百合さんもムカつくことがあるけれど、
めれんげさんのムカつきとは本質的に違うんだよね。

どのように違うの?

上の記事を読むと、それが理解できますよう。

\(@_@)/ キャハハハ。。。

夕べはNHKの深夜番組で『日本の祭り2009』の「阿波踊り」を観ましたよう。
午前1時10分から3時12分まで。
8月21日の再放送で2時間番組でした。

解説は前半が娯茶平連の連長さん、後半が天水連の連長さん。
ゲストは朝ドラ「ウェルかめ」の出演者で倉科カナさん、羽田美智子さん、星野知子さんの3人。
藍場浜演舞場と両国での輪踊りを中継。
映し出されたのは蜂須賀連、扇連、悠久連、うきよ連、娯茶平連、うずき連、天水連、阿呆連、無双連、ゑびす連、かずら連。

確か番組の殿(しんがり)に出てきたと思うのだけれど、阿呆連の踊りが一番印象に残りました。
自由で、躍動的で実に良かった。
お祭りっていいよね。
観ていると“日本人の血”が踊り出しますよう。
やっぱり、僕は日本人だと、しみじみと感じました。

400年の伝統・鍛え抜かれた技と美。
臨場感たっぷりの2時間。
う~♪~ん・・・
まさに、その通りでした。

小学生から初老の男女まで、みな熱くなって一生懸命に踊っていたのが伝わってきましたよう。
日本人の元気の源(みなもと)を感じて、僕も元気をもらいました。

「かずら連」の解説で踊る人の浴衣のすそに描かれていた“かずら橋”を見て急に思い出が鮮明に蘇(よみがえ)りました。
あああア~、なつかしい!
30年前に訪れた祖谷川(いやがわ)に沿ったカーブの多い一車線の道は忘れられない。
まかり間違えば、祖谷渓谷に落ちて死にそうなスリルを感じてゾクゾクとしたものでした。
世界に飛び出す前に、まだ行ったことのない四国に行ってみたい。
そう思って選んだ場所が“かずら橋”でした。

秋には紅葉の景色が見事だと聞いていたけれど、行ったのは確か夏休みだったと思う。
紅葉には記憶がない!
弘法大師が祖谷に来たとき困っている村民のために架けたと言う伝説。
平家の落人(おちうど)がこの地に潜み、追手が迫ってもすぐ切り落とせるように葛(かずら)を使って作ったと言う伝説もある。
歴史馬鹿の僕は、そういう伝説に惹かれて行ってみたのでした。
とにかく、クネクネと曲がりくねった一車線から深い渓谷を観ながら、運転を間違えば、谷底へ落ちて死んでしまうような恐怖を味わいながら橋まで行ったスリルが未だに忘れられませんよう。

しかも、山野に自生するシラクチカズラで編まれた吊り橋は、全長45m、水面からの高さ14m。
歩くたびにユラユラと揺れてスリル満点。
渡し木と渡し木のすき間から見える渓谷の美しさもスリル満点。
ゾクゾクしました。

400年も続く伝統の阿波踊りが、洗練され、躍動的な現代の踊りになって観る僕の“日本人の血”を沸かせた!
そして、僕は祖谷渓谷に落ちて死ぬかもしれない、あのゾクゾクとするスリルを改めて思い出したものでした。

残念ながら、阿波踊りをまだ現地で観たことがない。
でも、テレビ画面の中に日本人の原点を見たようで、本当に元気をもらいました。

400年の伝統・鍛え抜かれた技と美。
そうだよね。
日本と日本人は、やっぱり素晴らしいと思いましたよう。

でも、現在の日本は歪(ゆが)められている。
病(や)んでいる。
テレビを見ていても悲惨なニュースは後を絶ってないよね!
自殺者は1年に3万人以上!

10月19日には、18歳の少女がヨットスクールの屋上から飛び降り自殺した。
派遣切りに合い、仕事がなくなって、生活保護も受けられず
30代の男が一人さびしく餓死をした。

この男のことを10月8日にNHKの「クローズアップ現代」が取り上げていましたよう。
「“助けて”と言えない~いま30代に何が」
見ていて本当に悲惨な事件だと思いましたね。
働き盛りの30代が餓死している現状。

民主党政権は“コンクリートから人へ”と言っているけれど、
言っているだけ!
日本の未来を本当に素晴らしい国にしようとするビジョンを持った政治家が居ない!

ビジョンを持たないグータラな世襲の政治屋のために貴重な小百合さんの人生、家族の生活を無駄にすることはないのですよう。
世界に羽ばたく。
そういう選択もあるのです。
そして海外から日本を良くする選択だってある!

今日は残念ながらどんよりと雲っている。
しかし、日本の政治が駄目でも、日本は僕のふるさとですからね。
ふるさとは、やっぱり素晴らしい。
この素晴らしさだけは、政治が駄目でも存続してほしい。
 
 
“国敗れて山河あり!”
 
 

祖谷(いや)渓谷の小便小僧

戦後の復興を立ち上げた政治家が今は居ない!
ビジョンを持たず日本を悪くする政治屋だけが馬鹿なことをやっている。
しみじみと、そう感じるこの頃です。

でも、今日もウィンナコーヒーを飲みながら
のんびりと楽しんで書いていますよう。

小百合さんと再会して幸せを噛み締めています。

ヽ(´ー`)ノ きゃはははは。。。

ありがとう。

じゃあね。

(V__/)
(+’.’+)
(“)_(“)


『うな重と阿波踊り』より
(2009年10月26日)

『茶そばと鰻(2011年2月26日)』に掲載

今年の秋にも鰻重を食べませんか?

そうですわね。。。それほど鰻重がおいしかったのですか? バンクーバーでも食べる気になれば日本食のレストランで食べられるのでしょう?

もちろん、たべられるけれど、わざわざバンクーバーでうなぎを食べる気にはなれませんよ。

どうしてですか?

やっぱり、うななぎを食べるなら関東のうなぎを食べたいですよ。

どこのうなぎでも同じでしょう?

気分の問題ですよ。 ふるさとで食べるのが一番うまいのですよ。

。。。で、デンマンさんは「鰻重」を思い出したので「うなぎ」を取り上げたのですか?

いや。。。それだけではないのですよ。 あのねぇ~。。。実は、“おばんざい”という言葉は戦後忘れられようとしている言葉だったらしいのですよ。 実はねぇ、『京のおばんざい』を書いた3人の著者がどうやら“おばんざい”という言葉をリバイバルさせたらしいのですよ。

戦後忘れ去られたような言葉

“おばんざい”。それは戦後忘れ去られたような言葉でした。 今“おばんざい”といえば、誰も不思議と思わず、食べもののひとつのジャンルを思い浮かべます。 わたしたちがこの言葉の蘇生に一役かっていたとしたら、幸いなことだと思っています。

はじめて単行本になったとき(昭和41年8月)、だれかが「これはいつまでも残る本だ」と褒めて下さいました。 三人は、ただ晴れがましく、恥ずかしい気持ちで聞いていましたが、体の中で心が小躍りするようでした。 その言葉の通り4度目の出版となりました。 うれしいです。

秋山さんは短い病でアッという間に逝き、大村さんは数年の闘病生活の後、亡うなりました。 わたし一人老いて、この喜びを噛みしめています。 二人が生きていたら、どんなに喜ぶことでしょうか。
 
(平山千鶴)

(注: 赤字はデンマンが強調)
 


290-291ページ 『京のおばんざい』
著者: 秋山十三子・大村しげ・平山千鶴
2002(平成14)年8月8日 初版第1刷発行
発行所: 株式会社 光村推古書院

「これはいつまでも残る本だ」と褒められたと書いてありますけれど、それほど印象に残るような本なのですか?

確かにいい本ですよ。 著者は3人とも京女だけど、なんとなく和服で優雅に動き回るようなイメージまでが思い浮かんでくるようで。。。懐かしいというか。。。楽しみながら読みましたよ。

でも、デンマンさんは京生まれでも京育ちでもないでしょう?

卑弥子さんが京生まれで京育ちですよ。 卑弥子さんのお母さんは、おそらくこのような感じの人なのだろうなァ~。。。と想像しながら読んだのですよ。 (微笑)

私も図書館で探して読んでみようと思いますわ。 “おばんざい”って、確かに関東ではほとんど使いませんよね。

そうですよ。 僕も日本で暮らしていた時一度も“おばんざい”という言葉を使ったことがありませんでしたよ。

デンマンさんは、いつ“おばんざい”という言葉に出くわしたのですか?
 
2007年の秋に日本に帰省した時ですよ。 自転車に乗って運動も兼ねてJR高崎線の行田駅近くの漫画喫茶「ミルミル」へ行ったのですよう。 去年(2010年)の秋には閉鎖されていたけれど。。。

つまり、漫画喫茶でネットをやったのですか?

そうです。 「ミルミル」の入り口の近くに『お持ち帰りコーナー』があったのですよう。

このコーナーに、古くなった漫画や週刊誌が並べられて置いてあったのです。 それを「ミルミル」を利用した人は帰りに自由に持ち帰ることができたのです。

デンマンさんも週刊誌を取り上げてパラパラとページをめくってみたのですか?

そうです。 その時に「おばんざい」の記事に出くわしたのです。

恐るべき京言葉

「おばんざい」の隠された意味

あれはメジロムサシが勝った天皇賞だから、昭和46年春のことだが、天皇賞の前日に京都の小料理屋で呑んでいると、こんなことがあった。

年配の男性ふたりが陽気に呑んでいて、次第に小声で女の話になり、「ほなら、行こか?」と、片方が大阪の新地へ女遊びしに行こうと誘ったのである。その時、もう片方の男性は「いや、きょうはやめとく。おばんざいにしとくわ」と、両手を上げて万歳(ばんざい)の格好をしたのである。

京都でおばんざいというと、ふだん食べるおかずのことだが、それと同時に、遊女と違って愛想もなく、布団の上で万歳の格好をしてマグロのように横たわっている細君のことを指す場合もあるのだと、これで知ったのである。

よく関東の者が知ったかぶって、「京都のおばんざいはうまいなあ」といったりするが、京都の言葉には往々にして隠れた意味があるから要注意。

ましてや女性が、「わたし、結婚したら、夫に毎晩おばんざいを食べさせたいなあ。格別値段の高い材料を使っているわけじゃないし、料亭の味でもないんだけれど、10年食べても20年食べても、飽きないような味の…」などと、絶対にいわないほうがいい。京都の人間はたぶん、「ホントの意味も知らずにアホやなあ」と、聞きながらこっそり笑っているはずであります。

おばんざいの「ばんざい」は、漢字では「番采」と書く。この番采の語源について、『日本語源大辞典(小学館)』を引いてみると、「番傘・番茶などの番が常用・粗末などの意と理解されている所からいう類推か」という語源説が紹介されていた。

そうか、番という字には、「いつもの」とか「粗末な」という意味があるのか。だとすると、むかし、「番女」(バンジョー)という楽器バンジョーのグループがあったが、あのグループ名には違う意味もこめられていたんだなあと、これでわかったのである。

ちなみに日本には「バンザイ」という馬がこれまで2頭いるが、あれは番采ではなくて、万歳の意味だろう。大正10年生まれのバンザイは帝室御賞典(天皇賞の前身)を勝ち、昭和34年生まれのバンザイはスプリングS2着、中山記念2着というのだから、ともに大したものだ。


「井崎脩五郎の競馬新理論」 153ページ
『週間大衆 (2007年11月12日号)』より

『おばんざい (2008年8月4日)』に掲載

デンマンさん!。。。これって、おシモのお話ですわよ!?

小百合さんにも分かりますか?

もちろん分かりますわよう。 うふふふふ。。。 “お布団の上でバンザイの格好をしてマグロのように横たわっている妻”。。。デンマンさんは、「おばんざい」という京言葉をタイトルに出しながら、実は、この事が言いたかったのですわねぇ?

やだなあああぁ~。。。僕がバンザイするマグロ女を話すために「おばんざい」という言葉を持ち出してきた、と小百合さんは言うのですか?

だってぇ、デンマンさんは、エロいお話が好きでしょう?!

確かに嫌いな訳じゃないけれど、でも、それほど好きな訳でもないですよ。 つまりねぇ、僕が言いたいのは男で“おばんざい”を覚えているとしたら、たぶん食べ物のおばんざいではなく“バンザイするマグロ女”を連想したために記憶に残っているのではないか? そう思ったのですよ。 (微笑)
 

【卑弥子の独り言】

“お布団の上でバンザイの格好をしてマグロのように横たわっている妻”ですってぇ~。。。
ヤらしいですわァ~。
これはヤ~らしい男たちが勝手にでっち上げた裏の意味だと思うのでござ~♪~ますわ。
京都に住んでいる善良な一般市民は、知らないと思うのでざますう。

でも、問題は、なぜデンマンさんが裏の意味をこの記事で取り上げたのか?と言う事でござ~♪~ますわ。
あたくしは、思うのですけれど、
デンマンさんは、小百合さんが“バンザイするマグロ”だと言いたかったのではないかしら?
うふふふふ。。。

それが言えないので、あたくしに“独り言”で言わせているのではないかしら?
うしししし。。。

とにかく、また、あさっても面白くなりそうですわ。
あなたも、どうか読みに戻ってきてくださいましね。
じゃあ、また。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。デンマンですよう。

いつもならばジューンさんが出てくるのですが、

卑弥子さんが、あんな事を

独り言で言ってしまったので、

僕がまた出てきましたよう。

僕は、小百合さんが“バンザイするマグロ”だ

と言うために、この記事を書いたのではないのですよう。

小百合さんが、卑弥子さんの言葉を読めば、

絶対に、僕が言わせたのだと疑って、

気分を悪くしますよう。

小百合さん!僕が言わせたのではありませんからね。

うしししし。。。

誤解しないでくださいね。

とにかく、今度、行田で会うときには

「かどや」で一緒にゼリーフライを食べましょうね。

ところで、卑弥子さんが面白い記事をまとめました。

時間があったらぜひ読んでみてくださいね。

■ 『笑って幸せな気分になれるサイト』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。

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