アイリッシュ・コーヒーの豆


  
 
2010年9月27日 (月曜日)
 
 
アイリッシュ・コーヒーの豆
 
 

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Subj:小百合さん、おはよう!

夕べは小百合さんの声を聞いて、

ますます日本が近く

感じられましたよ!

きゃははははは。。。

Date: 25/09/2010 10:49:48 AM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間:9月26日(土曜日)午前2時49分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

以前一度、9月の中旬に帰省した事があったけれど、まだ夏日のようで、日焼けしたことを覚えていますよう。
最近、栃木の田舎も、かなり涼しくなったと言うけれど、まだ残暑があるんじゃないのォ~?
でも、小百合さんの声を聞いたら、ますます日本が近くなって、心がせいてきましたよう。
きゃははははは。。。


(safeway2.jpg)

それにしても、小百合さんの買い物リストを見ると、小百合さんが食欲の秋を迎えて、ますますグルメの胃袋が元気付いているのを感じることができましたよう。
旨い物にこだわる小百合さんのガッツを感じました。
お昼を食べてから Safeway へ行くつもりです。
今日中に買い物リストの品を手に入れますよ。

夕べは買い物リストの品の一つ一つをネットで確かめました。
記事のネタにするつもりではなかったけれど、
十分に面白い記事が書けそうですよう。
小百合さんの買い物リストは、それほどユニークで、一品づつ調べながら面白かった。
日本に住んでいる人が考え付く品々だよね。
改めて、小百合さんの目が海外に向いているのだなあああァ~、と思いましたよう。


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今日は9月25日土曜日だけれど、9月23日の午後9時から一度もシャットダウンしないで、パソコンが今も元気に動いていますよう。
なんだか小百合さんの魔法が電話から届いてパソコンを元気に目覚めさせたような。。。
きゃはははは。。。
不思議と言えば、不思議な事ですよう。。。


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では、今日も一日軽井沢タリアセン夫人になりきって元気にルンルン気分で過ごしてね。

時間があったら気分転換に
次の記事でも読んでね。


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『大忙し!おばさんパンツ』

(2010年9月25日)

タグ: おばさんパンツの話, おばさんパンツエピソード, おばさんパンツ物語, なつかしの行田市, ふるさとへの帰省, ふるさと行田市, ジューンさんのおばさんパンツ, ブルマー, 卑弥子さんのブルマー姿, 小百合さんのおばさんパンツ

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小百合さんも忙しい。。。
僕も忙しい。。。
世の中すべてが忙しいと思えるような、結構、面白い話ですよう。  
じゃあ、またねぇ。


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デンマンさん。。。あたくしをお呼びでござ~♪~ますか?


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そうですよう。。。ずっと待っていたのですよう。

小百合さんは、どうされたのでござ~♪~ますか?

忙しくて、どうしても僕の相手ができないと言うのですよう。

。。。で、デンマンさんは、小百合さんから頼まれている買い物をすべて終えたのですか?

まだですよう。。。いろいろ他にもやる事があって、時間がなくてすべて買い揃えることができませんでした。

アイリッシュ・コーヒーの豆と言うのも、小百合さんから頼まれた品でござ~♪~ますか?

そうなのですよう。

。。。で、何か問題でもあるのですか?

あのねぇ~、僕も“アイリッシュ・コーヒー”と言う名前は何度も聞いたことがあるのだけれど、飲んだことがないのですよう。

どうしてですか? デンマンさんは“アイリッシュ・コーヒー”がお嫌いなのですか?

あのねぇ~、僕はアルコールがダメなのですよう。

つまり、下戸なのですわね?

そうなのです。 体がアルコールを受け付けないのですよう。。。要するにアルコールを分解する酵素が僕の体内には無い。。。早い話が“アルコール・アレルギー”ですよう。。。僕にとって、アルコールは毒なのです。 それで、アルコールの入った“アイリッシュ・コーヒー”はダメなのですよう。

アイリッシュ・コーヒー

(Irish Coffee)


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アイリッシュ・コーヒーとは、ウイスキーをベースとするカクテルである。
コーヒー、砂糖、生クリームの入った甘めのホットドリンク。
体が温まるため、主に寒い時期に好まれる。
アイルランドで旅客機の乗客のために1942年に創案されたカクテル。
考案者はジョー・シェリダン。

第二次世界大戦前の1930年代に飛行艇を使った大西洋横断航空路ができたが、当時のプロペラ飛行艇は気密構造ではなく、暖房があまりよく効かなかった。
そのうえ飛べる距離も短く、経路の途中で燃料補給にアイルランド南西部の港町・フォインズに寄り道しなければならなかった。
そこで燃料補給の待ち時間を利用して、飛行中に寒い思いをした乗客に体を温めて貰おう、という心遣いから、アイルランド名物のアイリッシュ・ウイスキーを利用したこの飲み物が考案されたという。

一般的な材料

アイリッシュ・ウイスキー – 30ml
ホット・コーヒー – 適量
角砂糖或いはブラウンシュガー – 2、3個
生クリーム – 少量

作り方

グラスにホット・コーヒーを注ぎ、角砂糖或いはブラウンシュガーを入れる。
アイリッシュ・ウイスキーを注ぎ、ステアする。
生クリームをフロートさせ完成。

バリエーション

アイリッシュ・ミストを加えると、「アイリッシュ・ミスト・コーヒー」になる。
また、ベースが違うと名称が変わる。
ベースがスコッチ・ウイスキーなら、「ゲーリック・コーヒー」
ベースがコニャックなら、「ロイヤル・コーヒー」
ベースがアクアビットなら、「スカンジナヴィアン・コーヒー」
ベースがカルヴァドスなら、「ノルマンディ・コーヒー」

出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

デンマンさんがアルコールがダメな事とアイリッシュ・コーヒーの豆と、どのような関係があるのでござ~♪~ますか?

あのねぇ~、僕は“アイリッシュ・コーヒー”というのは名前だけしか知らない。 つまり、詳しくないのですよう。 でもねぇ~、アイリッシュ・コーヒーの豆なんてぇ、聞いたことがない。 僕は、てっきりアイルランドで取れるコーヒーの豆だと思ってしまったのですよう。 でもねぇ、考えてみたらアイルランドでコーヒー豆が取れるはずがない。 北海道でコーヒー豆を栽培するようなものですよう。 寒すぎます。

確かにコーヒー豆は熱帯の植物から取るのでござ~♪~ますわ。

そうですよう。。。だから、上の説明にも「アイリッシュ・コーヒーの豆」を挽いてホットコーヒーをを入れる、なんて書いてない。

でも、小百合さんは「アイリッシュ・コーヒーの豆」が欲しいと言ったのでしょう?

そうですよう。。。だから、僕は念のために GOOGLE で検索してみました。 その結果を見てください。


(gog30609a.gif)

あらっ。。。、“Irish coffee beans”で検索すると 3,150,000件もヒットするではござ~♪~ませんか!

とりあえず、トップのアマゾンをクリックしてみました。


(gog30609b.gif)

他にも調べてみたけれど、”Irish coffee beans” というのはないのですよ。 見れば分かるように“Irish Cream Flavored Beans”なのですよ。

なるほどォ~。。。 アイリッシュ・コーヒーにふさわしいようなフレーバーを加えてローストした豆なのでござ~♪~ますわね?

多分、そう言うことだと思うのですよう。。。明日、Safeway で探してみます。

Safeway ってぇ、デパートでござ~♪~ますか?

でかいスーパーマーケットのチェーン店ですよう。

。。。で、他には何を欲しいと小百合さんはおっしゃったのですか?

ガラムマサラが 200グラム程欲しいと言うのです。

ガラムマサラってぇ何ですの?

実は、僕も知らなかった。 マサラ が サルサ(salsa sauce)に思えて僕は小百合さんと話している時に、すっかり勘違いしていたのです。 調べたら次のようなことが分かりました。

ガラムマサラ

(garam masala)


(garam02.jpg)

主にインド料理で使われる混合香辛料の一種である。
マサラと呼ばれる混合香辛料は他にも多種あるが、そのうちで最も代表的なものと言える。

「辛いスパイス」として紹介されることがあるが、本来の意味ではない。
ヒンディー語の “garam” には「暑い」「熱い」という意味はあるが「辛い」という意味はない。
英語訳したときに「熱い」と「辛い」の両方の意味がある英単語”hot” から転じた誤訳であるようだ。
実際にガラムマサラは、料理に辛味よりも香りをつけることを目的に使われる。

熱い香辛料と呼ばれる由来は、作る過程で熱を加えるためである。
インドでは、それぞれの家庭で独自の配合で作られていることから、日本でいうところの『おふくろの味』といったイメージがある」とのこと。

製法

ガラムマサラの材料基本材料は次の3種。

シナモン(肉桂、桂皮)
クローブ(丁字)
ナツメグ(肉荳蒄)
これらのほかにカルダモン、胡椒、クミン、ベイリーフなどが加わることもあれば、ナツメグがメースに替わるなど様々な組み合わせがある。
特に決まったレシピは無く、地域や家庭ごとに配合は異なる。


(garam03.jpg)

上記のスパイスを粒や塊のままフライパンなどで空煎りし、砕いて粉にすれば完成する。
香りが命であるため出来立てを使うのが最良だが、瓶などで密閉しておけば数カ月程度はもつ。
市販のものも風味が消えないうちに早目に使いきるべきである。
一方、「ホール・ガラムマサラ」といい、スパイスを砕かずに使う方法もある。
粉末のガラムマサラよりも保存が利くほか、フレッシュな香りが楽しめるという。

使用法

料理に使う場合、香りを逃がさないよう注意する必要がある。
煮込む料理なら火を止める直前に加えて、ダマにならないよう全体を混ぜる。
盛りつけるまでは鍋に蓋をしておければなお良い。
暖め直す場合も、その都度少量を加えるのが良いだろう。
炒める場合も同様だが、オーブンや直火で焼く料理はこの限りではない。
市販のカレールーで作ったカレーでも仕上げ直前に加えると風味が増す。

出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。なんだか素敵な香辛料ですわね。。。あたくしも欲しいですわ。。。今度、カレーを作ったときに、ぜひ試してみたいわ。

卑弥子さんの悪い癖ですよ。。。他の人がゲットしたものを何でも欲しがるのですよう。んもお~~。

デンマンさん。。。あたくしにも200グラムお願いしますわ。。。で、他には、どのようなものが欲しいと小百合さんはおっしゃったのですか?

パスタにかける特性のホワイトソースが欲しいと言うのですよう。

何という名前なのでござ~♪~ますか?

Clubhouse の Alfredo sauce mix と言うのですよう。

デンマンさんは調べてみたのですか?

もちろんですよう。。。ゲットしましたよう。


(alfredo2.jpg)

一袋が30グラム入りなのですよう。。。それを10袋欲しいと言うのですよう。

。。。で、この特性のホワイトソースをかけると、どのようなパスタが出来上がるのでござますか?

次のような旨そうなパスタが出来上がるのですよう。


(alfredo3.jpg)

あらっ。。。とっても美味しそうですわ。。。やっぱり食欲の秋にいただくと素敵ですわよね。。。じゃあ、あたくしも 10袋ほどお願いしますわ。。。おほほほほほ。。。で、他に何が欲しいと小百合さんはおっしゃったのでござ~♪~ますか?

人の形をしたジンジャーブレッドが欲しいと言うのですよう。


(gingerbread.jpg)

あらっ。。。これってぇ壁掛けではござ~♪~ませんか?

違うのですよう。。。生姜(しょうが)入りのパンで出来ているのですよう。 だから、食べられるのですう。

じゃあ。。。あたくしにも一組お願いしますわ。。。うふふふふふ。。。で、他には何が欲しいと小百合さんはおっしゃったのでござ~♪~ますか?

ココナツクッキーが欲しいと言うのですよう。


(coconut.jpg)

なんだか、ふっくらとして、とっても柔らかそうなクッキーに見えますわ。。。デンマンさん。。。あたくしにも同じ量のクッキーを買ってきてくださいましねぇ。

卑弥子さん。。。また、欲しがるのですか?。。。人が手にするものならば、何でも欲しがると言う卑弥子さんの悪い癖ですよう。

食欲の秋が始まったのですわ。。。人の欠点を言うような野暮な事はおよしくださいましなァ。 うふふふふ。。。それでぇ、小百合さんは他には何が欲しいとおっしゃったのでござ~♪~ますか?

日本ではなかなか手に入らない サワークリーム & オニオン・フレーバーのポテト・クリスプ を買ってきて欲しいと言うのですよう。

なんですのォ~。。。そのクリスプってぇ~?


(chips01.jpg)


(chips02.jpg)

ポテトチップを厚めにしたようなモノですよう。 ポテトチップが油で揚げた感じなのに対して、クリスプはドライな感じです。 さっぱりした食感ですよう。 袋に入っているのではなくて、200グラム程のクリスプがきっちりと重ねて並べられ 紙筒(paper canister)に入っているのです。

あらっ。。。3時のオヤツには最適ですわね。。。あたくしにも 400グラムほど買ってきてくださいましなァ。

卑弥子さん。。。悪い癖ですよう。。。人が手にするものを何でも欲しがると言う、小学生の女の子のような悪い癖ですよう。

実は。。。あたくしが小百合さんに頼んだのですわ。。。おほほほほほ。。。

まさかァ!

テレパシーですわ。。。うふふふふふ。。。

【デンマンの独り言】


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卑弥子さんは食い意地がはってるのですよう。
あなたにも、すぐに分かったでしょう!?

食欲の秋だから仕方がないのかもしれないけれど、
とにかく、人が手にするものを見ると、卑弥子さんは何でも欲しくなると言う悪い癖なのですよね。

食べ物の恨みは恐ろしいと言いますからね。
心優しい僕は、卑弥子さんの遠慮のない求めに対して、むげに無視するわけにもゆかないのですよう。

卑弥子さんには、いつも手伝ってもらっているので、お礼を兼ねて買ってゆかなければならないと諦めています。

とにかく、次回は、もっと面白い話が続きます。
だから、あなたもどうか、また明後日、読みに戻ってきてくださいねぇ。
では、またぁ~。。。


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こんにちは。ジューンです。

食欲の秋ですわね。

わたしはフランス料理と

イタリア料理で食欲の秋を

始めようと思うのです。

うふふふふふ。。。


(din002.jpg)

これはイタリア料理のバヴェッティーネです。

焼穴子、あさりと松茸に、

たっぷりの芽葱(ネギのスプラウト)が

あしらってあります。

おいしそうでしょう?

食べた瞬間、京都の老舗(しにせ)で味わうような

上質の和食を連想させる優しい味わいです。

イタリア料理の後のデザートは、

フランス風で締めくくりたいですよね。


(din001.jpg)

これはクレームエペスです。

クレームエペスと言うのは、

フランス・ノルマンディー地方の生クリームの一種です。

乳酸発酵させた爽やかな酸味と芳醇なコクが特徴です。

クリーミーなヨーグルトといった感じの味わいです。

エペス(epaisse)とはフランス語で

「厚い」「濃い」という意味の形容詞で、

その味わいを表現しています。

どことなく懐かしいキュートなテイストです。

しかも、フレッシュな巨峰との相性が抜群ですよ。

もっと楽しいグルメのお話は

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『仔牛とロマン』


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ところで、英語の面白い話をまとめました。

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■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


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コメント / トラックバック3件 to “アイリッシュ・コーヒーの豆”

  1. 横浜夫人 « Denman Blog Says:

    […] 『アイリッシュ・コーヒーの豆』に掲載。 (2010年9月27日) […]

  2. ホワイトソースの思い出 | Denman Blog Says:

    […] 『アイリッシュ・コーヒーの豆』より (2010年9月27日) […]

  3. 軽井沢タリアセン夫人のポテトチップ | Denman Blog Says:

    […] 『アイリッシュ・コーヒーの豆』より (2010年9月27日) […]

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