ゴダイヴァ夫人のチョコ


 
  
2009年2月14日 土曜日
   
 
ゴダイヴァ夫人のチョコ
 
 

デンマンさん!。。。また、小百合さんをゴダイヴァ夫人に変身させた写真を貼り付けて喜んでいるのでござ~♪~ますか?

やだなあああぁ~。。。違いますよう!。。。タイトルが『ゴダイヴァ夫人のチョコ』だから伝説にのっとって白馬にまたがる裸のゴダイヴァ夫人の写真を貼り付けたのですよう。

でも。。。、でも。。。、ゴダイヴァ夫人の顔は小百合さんでござ~♪~ますわア。

全く見知らぬ人の顔よりも小百合さんの顔の方が読む人だって親しみがわいていいでしょう?卑弥子さんも、そう思いませんか?

でも、ゴダイヴァ夫人はイギリス人でござ~♪~ますわ。

あのねぇ~。。。人種にこだわるのは止めましょうね。。。イギリス人であろうが日本人であろうが黒人であろうが、人間に変わりはないのだから。。。

あたくしは、何もォ~、人種差別を持ち出しているわけではござ~♪~ませんわ。デンマンさんが“伝説にのっとって”。。。と言うから。。。、だったら、ゴダイヴァ夫人はイギリス人でないと可笑しいのでござ~♪~ますわア。

でもねぇ~、今日のタイトルは『ゴダイヴァ夫人のチョコ』なのですよう。

だから。。。?

小百合さんは、めちゃチョコにハマッテいるのですよう。

どうして小百合さんがチョコにハマッテいるというのがデンマンさんには分かるのでござ~♪~ますか?

やだなあああぁ~。。。卑弥子さんだって毎回、小百合物語を読んでいるでしょう?

もちろんでござ~♪~ますわ。

だったら、次の箇所を読んだでしょう?

Name: さゆり E-MAIL
Date: 2009/02/02 11:30 AM
(バンクーバー時間: 2月1日 日曜日 午後6時30分)

チョコについて返信してなかったです。
この前 山小屋でキャドバリーのチョコを開けて食べて
賞味期限をみたら 2007.1.1

まだ父は生きていたね。

このキャドバリーはものすごい 大判なのです
11×20センチ 250グラム、
この大きさはもう日本では売ってないので大切だった

今は8×16センチの 150グラム。(中判は たくさん在庫有り

最近は手軽になんでもバー にして デンマンさんの写真のように
小さいのが何個も入っているのを見かけますが、
私は割高に思って いつも大判を買って 割って食べます。

でもこの板チョコタイプは この田舎には売ってません。
上野の芳屋が 販売しています。
上野に行くと ガード下に化粧品や乾物 良くわからない払下げの
軍の服とか、その中に2店輸入のお菓子を扱っている店があり
私は芳屋にいつも寄ります。

チョコやクッキー 麻布より安いが 手に入らないものも時々、
そうゆう時は 銀座のソニープラザ か
日比谷のアメリカンファーマシー(現在なくなった)
で買いました。

アメリカンファーマシーは ただのお菓子やでなく 薬を外国人用に
処方していた店です、生活に必要な雑貨も そしてチョコも。
誰かか 日本にアメリカを見つけた場所と言ってましたが・・

軽井沢にも 薬 兼おかし、アイスクリームの店で
朝吹登水子さんも食べた 室生朝子さんも食べた テニスコートの近く
ビッツ とかいう店、私はその店の場所を知りたいのに
未だ わからない、 もう昔 閉めてしまったらしい。


『チョコとロマン (2009年2月8日)』より

わざわざ上野の芳屋までチョコを買い出しに行って、日本では、なかなか手に入らない大判を山小屋に溜め込んでおいたのですよう。賞味期限を見たら、もう2年以上も前ですよう。でも、チョコにハマッテいるから食べちゃうのですよう。うしししし。。。

しかも、山小屋には中判のチョコがたくさん蓄(たくわ)えられているのですよう。僕は、どうして小百合さんがたびたび山小屋に行くのが判ったような気がしますよう。

どうしてでござ~♪~ますか?

だから、チョコを食べに行くのですよう。

まさかぁ。。。?

イヤ、まさかじゃありませんよう。。。考えてみれば、小百合さんの山小屋と言うのは“夢とロマンの小屋”のようなものですよう。

つまり、山小屋で白雪姫のような気分になって、お気に入りのチョコを思う存分食べるのでござ~♪~ますか?

そうですよう。

。。。んで、デンマンさんも7人の小人の一人になって小百合さんをおだててチョコレートのおすそ分けに与(あず)かったのでご~♪~ますか?

いや、僕はチョコにはハマッテいませんからねぇ。。。、露天風呂に入ったのですよう。

。。。んで、小百合さんとご一緒に入ったのでござ~♪~ますか?

大人二人が一緒に入るには風呂桶が小さすぎたのですよう。。。とっても残念でした。うしししし。。。でも、箱根の強羅温泉で卑弥子さんと一緒に入った時のことが懐かしく思い出されてきましたよう。うへへへへ。。。

嗚呼!。。。あの時の切ない思い出を蘇(よみがえ)らせないでくださいましなぁ~。。。あたくしは。。。、あたくしは。。。、とっても。。。とっても。。。切なくなりますわぁ~♪~

卑弥子さん!。。。そうやって、感傷に浸(ひた)っている場合じゃないのですよう。対話を続けなければなりませんからね。。。

対話など、どうでも良くなりましたわぁ~。あたくしは。。。、あたくしは。。。、あの時、デンマンさんの心無い仕打ちを受けて、繊細な女心を痛めてしまったのでござ~♪~ますわ。。。マジで乙女心が傷ついたのでござ~♪~ますわ。

■ 『卑弥子さんの切ないエピソード』
  【ルート66のフライと小百合さん】 (2007年11月28日)

あのねぇ~。。。箱根の事はここで話し合っている時間は無いのですよう。興味のある人には上のリンクをクリックしてもらう事にして、今日はゴダイヴァ夫人のチョコについて話すのですよう。その予定だったのだから。。。

分かりましたわ。。。んで、ゴダイヴァ夫人もチョコにハマッテいたのでござ~♪~ますか?

だから、その事ですよう。。。僕は“ゴディバ・チョコ”と聞いた時に、ゴダイヴァ夫人もチョコにハマッテいたので、チョコのブランド名を “ゴディヴァ” にしたのだと思ったのですよう。

違うのでござ~♪~ますか?

ジューンさんの説明を聞くと、そうではないのですよう。

ゴディバ・チョコの由来は?

こんにちは。ジューンです。

日本には“内助の功”という言葉がありますよね。

この故事で最も有名なのは

山之内一豊の妻です。

あなたも名前だけは知っているでしょう?

つまり、奥さんの陰の働きで

夫が出世するような時に

あの人は“内助の功”で社長になれた、

なんて言いますよね。

ところで、チョコレートメーカーのゴディバですが、

どうして、そう名づけたのでしょうか?

あなたはご存知ですか?

もちろん、11世紀の英国の

ゴダイヴァ夫人に由来します。

考えてみれば、ゴダイヴァ夫人の働きで

その夫は歴史に名前を残す事ができたのです。

これも“内助の功”ですよね。

ゴディバの創始者はジョセフ・ドラップスですが、

奥さんのガブリエルさんが、

ベルギーでは、レディ・ゴディヴァと呼ばれている

英国女性の勇気と深い愛に感銘し、

社名を考える時に「ゴディヴァ」の名を

思いついたそうです。

日本ではゴディバと書くのが普通です。

では “内助の功”を英語で何と言うのでしょうか?

これは文字通りに次のように言います。

Support of one’s wife

あるいは、

Assistance of one’s wife

鈴木さんは内助の功によって

社長になった。

英訳すると次のようになります。

Thanks to the suppot of his wife,

Mr.Suzuki has become president.
 
ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


『あなたは浦島? (2009年2月12日)』より

ゴダイヴァ夫人がチョコが好きだった訳ではないのでござ~♪~ますわね?

好きだとしたら面白いのだけれど。。。

ところで、ゴダイヴァ夫人が生きていた10世紀、11世紀のイギリスにチョコレートはあったのでござ~♪~ますか?

僕も同じような疑問を持ったのですよう。小百合さんは専業主婦で家事とチョコを食べる事に忙しくって、とても調べる暇が無いと思ったから、僕は小百合さんのために調べたのですよう。

。。。んで、ゴダイヴァ夫人はチョコを食べた事があるのでござ~♪~ますか?

残念ながら無いのですよう。チョコレートの原料のカカオ豆がヨーロッパ人によって発見されたのはクリストファー・コロンブスが1492年にアメリカを発見したからなのですよう。

15世紀以降でござ~♪~ますか?

そうですよう。でも、カカオ豆は紀元前2000年には、中央アメリカとメキシコ南部で栽培されていたことが分かっているのです。

そんな昔からあったのでござ~♪~ますか?

そうらしい。カカオ豆は貨幣として流通したほど重要視されていた、と言うのですよう。

小百合さんがチョコにハマルのも無理はありませんわねぇ~。うふふふふ。。。

当時の中央アメリカでは、カカオ豆は粉にしてトウモロコシの粉や唐辛子などを入れ、水や湯に溶かして飲まれていたらしい。コロンブスの息子の話が伝わっているのですよう。それによると、最初にカカオ豆を見たヨーロッパ人はコロンブスだった。1502年、コロンブスが最後に航海した年だった。ただし、コロンブスが原住民と同じものを飲んだという記述はないのです。

初めから甘い飲み物だったのでござ~♪~ますか?

原住民が飲んでいたのは砂糖を入れない苦いものだったらしい。苦い飲料だったチョコレートに砂糖を加えたのは、16世紀にメキシコに渡った宣教師だった。

それからチョコレートがヨーロッパに広まったのでござ~♪~ますか?

すぐには広まらなかった。中央アメリカがスペイン人に征服されて、カカオ豆が手に入りやすくなると、スペインの一般庶民もチョコレートドリンクを飲むようになった。でも、当時はスペイン人だけだった。

それが、どうして他の国に広まったのでござ~♪~ますか?

フランスのルイ13世がスペイン王女アンヌ・ドートリッシュと結婚したときに、チョコレートが好きだったアンヌがカカオ豆を持参したのですよう。それで、フランスにチョコレートがもたらされた。次のルイ14世も1661年に、チョコレート好きのスペイン王女マリー・テレーズ(マリア・テレサ)と結婚した。フランスでは上流階級からチョコレートが広まった。マリアはまた、チョコレート道具一式と、チョコレート専門のコック(後にいうショコラティエ)を連れて嫁入りした。

小百合さんのように、よっぽどチョコにハマッテいたのですわね?。。。んで、イギリスではどうだったのでござ~♪~ますか?

イギリスでは1657年に、チョコレートショップと呼ばれるチョコレートを飲ませる店が開店した。これが初めだったらしい。日本ではココアと言うけれど英語圏ではホットチョコレートと言いますよう。僕もバンクーバーでココアと言う人を聞いたことが無い。

。。。んで、いつから固いチョコができたのでござ~♪~ますか?

1828年、オランダのバンホーテンがチョコレートを粉末にする特許を取得したのですよう。この方法によって、カカオ豆からカカオバターを効率的に取る方法もみつかった。それまでのチョコレートは濃密で、水なしでは飲めないものだった。新しい方法が見つかったので、口当たりがよくなりホットチョコレートが広まった。でも、食べるチョコレートを発明したのは1847年、イギリスのフライ社だった。これが最初の固形チョコレートですよう。

日本では。。。?

江戸時代ですよう。18世紀の長崎の遊女がオランダ人から貰ったのが最初です。「しよくらあと」として記録に残っているのです。明治になってからは、1873(明治6)年の岩倉使節団がフランス訪問中にチョコレート工場を見学したという記録が残っている。

。。。んで、どの会社が一番最初にチョコを作り始めたのでござ~♪~ますか?

1878(明治11)年に「米津凮月堂」が製造したのが最初です。でも、これは輸入した原料チョコレートを加工したものだった。米津凮月堂は、新聞に掲載された日本初のチョコレートの広告には「貯古齢糖」という漢字を使っていた。

カカオ豆から作った最初の会社はどこですの?

森永製菓が、1918(大正7)年にカカオ豆から作ったのが最初とされているのですよう。

。。。んで、いつ頃から日本では、ミーちゃんハーちゃんがチョコを食べるようになったのでござ~♪~ますか?

なんつったてぇ~、1945年、日本が太平洋戦争に敗れてからですよう。アメリカの進駐軍が大量のチョコレートを日本に持ってきたのですよう。それから、ミーちゃんハーちゃんがチョコを食べるようになった。

でも、カカオ豆が自由化されたのは1960年になってからでしょう?

卑弥子さんは、良く知ってますねぇ~。そうですよう。それから日本では本格的にチョコが大量生産されるようになったのですよう。続いて1971年にはチョコレート製品の輸入が自由化された。それで、ゴディバ・チョコが輸入されるようになって、最初のゴディバ・チョコの店が1972年にオープンしたのですよう。でも、僕がゴディバ・チョコを知ったのは、小百合さんが次のメールを書いたからですう。

[531] Re:Cadburyのチョコの勉強ができました。

小百合さんのメールには食べ物が

たくさん出てくるので楽しいですよう!

キャハハハハ。。。

Name: さゆり E-MAIL
Date: 2009/02/02 11:52 AM
(バンクーバー時間: 2月1日 日曜日 午後6時52分)

時々 消えるから 投稿した
そのチョコは デイリーというように 毎日でも飽きない
というか 気取ってないから 高くないので 毎日買える。

というか、それをイギリスのチャールズ皇太子や エリザベス女王が
気に入って食べてるというのが ほんとかな~っと思って現在もファンなのです、
もっとGODIVAとか言いそうなのに。

もちろん日本のチョコもおいしいですよ、
じゃー 割るのに大変な力がかかる程の 大判を作って
満足するくらいの量にしたら? 

ポテトチップと同じでお粗末なんですねー、日本のチョコは。
ほら 文句たらたらに なってきましたねー
もう時間 出かけます。

後で キーブラーのクッキーの話もします。
http://www.keebler.com/


『Re: Cadburyのチョコ (2009年2月2日)』より

  

【卑弥子の独り言】

ですってぇ~。。。
今日はチョコレートの歴史のお勉強になりましたわ。
あたくしは織田信長や豊臣秀吉の頃から日本人はチョコを食べていたと思っていたのですけれど、チョコって、ミーちゃんハーちゃんが食べ始めるようになったのは太平洋戦争後なのですわね。
知りませんでしたわ。

まだまだ、興味深い話題が続きますわ。
どうか、あなたもまたあさって、読みに戻って来てくださいねぇ。
じゃあ、またねぇ。。。

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

バレンタインデーにチョコレートを贈る風習は、

19世紀のイギリスで始まったそうです。

小百合さんのお気に入りのチョコレート会社である

キャドバリー社によって始められたそうです。

日本でもバレンタインデーにチョコレートを

贈るようになったことをきっかけに

日本チョコレート・ココア協会が、2月14日を

「チョコレートの日」として記念日に制定し、

1970年代に定着しました。

バレンタインデーに、女性から男性に

チョコレートを渡すという習慣は

日本独自のものであると言われていますが、

チョコレートを贈ること自体は

特に日本だけの風習ではありません。

ただし、欧米ではバレンタインデーに

男性から女性に贈り物をするのが普通です。

女性から男性へチョコレートを贈る日本の習慣は

欧米とは逆になっています。

ちなみに、男性が女性にお返しをする日は

ホワイトデーです。

この習慣は世界的にはバレンタインデーほど

普及していません。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。

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