軽井沢タリアセン夫人のリンゴ


 
 
2013年8月18日 (日曜日)
 
 
軽井沢タリアセン夫人のリンゴ
 
 

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ほおォ~。。。、小百合さん、今日はリンゴの話をするのですか?


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デンマンさんはリンゴが嫌いなのですか?

いや。。。 僕は食べ物で嫌いなものはありませんよ。

あらっ。。。 ニラが嫌いだと言っていたではありませんか?


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あのねぇ~、大学生時代の下宿屋で、毎朝、味噌汁にニラが入っていたのですよ。 ニラは古くなると、まるで雑草のように繊維が硬くなって、とても食べられるような代物(しろんもの)ではないのですよ。 でもねぇ~、下宿屋の主人は捨てるのがもったないと思うから、捨てずに味噌汁に入れるのでしょうね。 これには参ってしまいましたよ。

デンマンさんはブログで批判するように下宿屋さんのご主人に苦情を言えばよかったではありませんか!

あのねぇ~、当時の僕は素直な大学生で苦情など言うような赤軍派の闘士ではなかったのですよ。

つまり、古い雑草のようになってしまったニラの入った味噌汁を我慢して飲んでいたのですか?

そうですよ。 食べ物の好き嫌いを言うのは男らしくはないとも思っていましたからね。

それでニラが嫌いになってしまったのですか?

いや。。。 たとえばニラが入った餃子などは好きですよ。 でもねぇ~、ニラの“お澄(す)まし”や味噌汁は、学生時代の嫌な経験を思い出すので、できれば飲みたくない。 それ以外でニラが使われている料理ならば抵抗なく食べることができますよ。

要するに、ニラのお吸い物だけは、できれば飲みたくないのですね?

そうですよ。 ニラの入った餃子などは問題ありません。。。 ところで、どうして小百合さんはリンゴを取り上げるのですか?

デンマンさんは“フィトケミカル”ってぇ、ご存知ですか?

。。。ん? fight chemical ですか? 聞いたことがありませんよ。 ステロイドのようなものですか?

いいえ。。。 綴りは phytochemical ですわ。 新語だそうですわ。

 
フィトケミカル
 
  

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フィトケミカルは、植物中に存在する天然の化学物質である。
一般的に、「通常の身体機能維持には必要とされないが、健康によい影響を与えるかもしれない植物由来の化合物」を意味する用語として使用されている。
このため、植物栄養素(phytonutrient)とも呼ばれる。

果物や野菜、マメ、全粒粉、ナッツ等を豊富に含む食事の健康へのよい効果を支持する証拠は十分に存在するが、この効果が植物由来の特定の栄養素あるいはフィトケミカルに由来するかどうかについての証拠は限られている。

フィトケミカルは数千年間に渡って薬として使用されてきた。
ヒポクラテスは風邪への対処としてヤナギの葉を処方している。
現代に入り、ヤナギの樹皮から抗炎症作用を有するサリシンが単離され、アスピリンの開発へと繋った。

重要な抗がん剤であるパクリタキセル(タキソール)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルである。

フィトケミカルは必須栄養素とは異なり、通常の代謝には必要ではなく、摂取しなくとも欠乏症が起こることはない。
広義の意味では、植物由来の化合物や栄養素を指す。

工業化された国家に住まう人々に見られる多くの病気は、食事にフィトケミカルが不足しているためだ、と主張する者も少数存在する。
論を俟たないとされるのは、フィトケミカルは健康に良い機能を多く持っているという点である。

フィトケミカルの多くは果物や野菜の色素や辛味成分であり、抗酸化剤としても用いられ、体内では抗酸化物質として作用する。
例えばルテインはトウモロコシの黄色、リコピンはトマトの赤、カロテンはニンジンのオレンジ色、アントシアニンはブルーベリーの青のもとである。
色素や抗酸化剤としての機能は共役した炭素−炭素二重結合によるものである。
フィトケミカルには抗発がん性 (Anticarcinogen) を示すものも多くある。
疫学的研究により、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはがんの危険性を減少させるという証拠が得られている。

かつてアメリカ国立癌研究所 (NCI) によって2000万ドルの予算でがんを予防するために、フィトケミカルを特定して加工食品に加える目的で、デザイナーフーズ計画 (designer foods project) が開始された。
デザイナーフーズ計画では、がんに有効性のあると考えられる野菜類が40種類ほど公開された。


出典: 「フィトケミカル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ほおォ~。。。 小百合さんは以前から知っていたのですか?

いいえ。。。 女性週刊誌で見たのが初めで、ちょっと気になってネットで調べたら 『ウィキペディア』の上の記事に出くわしたのですわ。

いつ頃の話ですか?

かなり前のことですわ。 女性週刊誌では、以前から話題に取りあがられていましたわ。

だけど、上の説明の中にはリンゴは出てきませんよ。

そうなのです。 それで私はちょっと不思議に思ったのですわ。

なぜ不思議に思ったのですか?

実は、最近、次のような記事を読んだのですわ。

1日1個のリンゴで健康に!


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フィンランドの公衆衛生研究所が、1965年にがんにかかっていない男女 9995人を対象に、食習慣とがんの関係を追求した研究があります。
その結果が 1991年に発表されましたが、 997人ががんになっていて、そのうち 151人は肺がんでした。

研究者によると、がんになった人とならなかった人を大きく分けていたのはファイトケミカルで、ファイトケミカルのひとつのフラボノイドがあまり摂れない食事をしている人は、毎日摂れる食事をしている人より 20パーセント多くがんを発病していました。
そして、毎日たっぷり摂れる食事をしている人と比較すると、46パーセントも多く発病していました。

フラボノイドの種類は極めて多く、確認されているだけでも 4000以上の化学的に特異なフラボノイドが存在しています。
その働きのひとつは抗酸化作用で、ビタミンCと共働するという特徴を持っています。

特別な食品に含まれているのではなく、日常的な果物、野菜、豆、ナッツ、種、穀類、お茶に含まれている物質です。

フィンランドの研究者たちは、そういう食品を食べてフラボノイドが多く摂れる食事をしている人ががんにかかりにくいことを明らかにしたのですが、特に重要な働きをしていると考えられる食品の第一はリンゴだったと述べています。
それに肉薄していた第2位は玉ねぎでした。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


22-23ページ 『短命の食事 長命の食事』
著者: 丸元淑生
2007年4月15日 初版発行
発行所: 株式会社 ワニブックス

ほおォ~。。。 上の本によると特に重要な働きをしていると考えられる食品の第一はリンゴなのですね。 第2位は玉ねぎですかァ~。。。

そのようですわ。

それで小百合さんは、毎日、1個のリンゴを食べて子宮ガンや乳癌にならないようにしているのですか?

別に、子宮ガンや乳癌に拘(こだわ)っているわけではないですけれど、健康に良いので毎日リンゴを1個食べるようにしていますわ。 それに、リンゴは好きですから、よくリンゴ・タルトにしていただいてますわ。


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ほおォ~。。。 うまそうですね。 今度、帰省したときには、ぜひ小百合さんが作ったリンゴ・タルトを食べてみたいですよ。

デンマンさんはバンクーバーではリンゴ・タルトを食べないのですか?

僕にはリンゴ・タルトは甘すぎるのですよ。 でもねぇ~、時にはジューンさんが作ったアップルパイを食べさせられることがありますよ。


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あらっ。。。 おいしそうですわ。 でも、リンゴ・タルトよりもアップルパイの方が甘いでしょうに。。。

そうなのですよ。 だから、ジューンさんが余ったアップルパイを持って来ると、仕方ないからブラックコーヒーを飲みながらアップルパイを胃袋に流し込むのですよ。

デンマンさん。。。それはないでしょう!? せっかくデンマンさんが長生きするためにジューンさんが作ってあげたアップルパイを仕方なく胃袋に流し込むという言い方は、恩を仇(あだ)で返すようなものですわ。

あのねぇ~、ジューンさんは僕が長生きするためにアップルパイを作るわけではないのですよ。 自分が好きで作って、余ったら僕のところに持ってくるのですよ。

とにかく、デンマンさんに食べさせてあげるのですから感謝しないと。。。 それに本にも書いてあるとおり、リンゴは癌の予防にもなるし、健康にも良いのですから。。。

あのねぇ~、実は、僕はピーナッツバターを毎日のように食べているのですよ。


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Crunchy といって粒々の入ったものですよ。 これをこうしてスプーンでとってデザート代わりに食後に舐めるのですよ。 上の本にも書いてあるでしょう! 

特別な食品に含まれているのではなく、

日常的な果物、野菜、豆、ナッツ、

種、穀類、お茶に含まれている物質です。

ピーナッツバター・サンドイッチじゃなくて、ただ瓶からスプーンで掬(すく)い取って舐めるのですか?

そうですよ。。。 デザート代わりに舐めるのですよ。 いけませんか?

いけないことはないですけれど、それじゃあ、まるで5歳の幼児ではありませんかア! (苦笑)


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なまじパンに塗りたくって食べるよりも、そのまま舐める方がうまいのですよ。 うへへへへへ。。。

ただピーナッツバターを舐めるだけですか?

あのねぇ~、たぶん小百合さんも試したことのないピーナッツバターの不思議な使い方を教えてあげますよ。

あらっ。。。 デンマンさんはピーナッツバターを何か料理に使うのですか?

その通りですよ。 次の写真を見てください。


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あらっ。。。 これはスパゲティじゃありませんか!

その通りですよ。 スパゲティにピーナッツバターをいれた“ピーナッツバター・スパゲティ”ですよ。。。 ちょっと思いつかないでしょう! これが、なかなかいけるのですよう。 うししししし。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
スパゲティにピーナッツバターをいれるのですってぇ~。。。
そんなものが美味しいのでしょうか?

あなたは旨いと思いますかァ~?
デンマンさんが、あたくしのために作ってくれたとしても、あたくしは、ちょっと遠慮しておきますわ。

でも、リンゴは確かに健康によさそうですわよね。
あたくしも1日1個食べるようにいたしますわ。

あなたも、リンゴと玉ねぎに拘らずに野菜と果物をたくさん食べてくださいね。
そして健康で元気にお過ごしください。
命あってのものだねですわよう!

ところで、どうして小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよ。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですって。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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こんにちは。ジューンです。

あなたは間違いなくカレーライスがお好きでしょう?


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うどんやお蕎麦はいかがですか?

うどんやおそばに「きつねうどん」や「きつねそば」がありますよね。
かけうどんやかけそばに甘辛く煮た油揚げを乗せたものです。

ただし、地方によって指すものが異なる場合があります。
関東でいう「きつねそば」を関西では「たぬき」と呼んでいます。

関東では「かけそば」や「かけうどん」に揚げ玉(天かす)を入れたものを「たぬきそば」や「たぬきうどん」と呼びます。


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地方によっては違いがありますが、使用する油揚げは、まず湯で油抜きをして、砂糖・醤油・みりんなどを使用して、しっかりと煮て甘辛く味付けをしているようです。
わたしも「かつおと煮干しが利いた和風つゆ」でいただいた「讃岐うどん」の味が忘れられません。

ところで、これまで書いた小百合さんの記事を集めて

デンマンさんが一つにまとめました。

もし、小百合さんの記事をまとめて読みたいのならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『小百合物語 特集』


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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしてくださいね。

じゃあね。


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コメント / トラックバック47件 to “軽井沢タリアセン夫人のリンゴ”

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