花咲く同窓会


 
2010年11月24日 (水曜日)
 
 
花咲く同窓会
 
 


 

 
 
ネットでの出会い
 
 

めれんげのネット歴も、長くなったもんだ
初めは2ちゃんねるwww
自分のサイトを持って、交友関係も広くなった

忘れられない人たち
今はどうしてるんかなあ

いつも励ましてくれた「ひろこさん」
家が近所で、よく遊んだ「さこっち」
メールやチャットで仲良くした「なにわちゃん」
考えたらきりがないくらい、
いろんな人とリアルでも友達になれた
でも、今はもうどうしているのかもわからない
みんなしあわせでいてくれたら…
と、心から思う

今でもつきあいがある人もいる(^O^)/
同じ大阪人の「グレイさん」
創作仲間の「ジョージ・アツーシ」
大切な人たち(*^^)v

ネットでの出会いは希薄かもしれないけれど、
時に人生に深くかかわる出会いもある
一期一会。
その出会いを大切にしていきたいと思う
 
 

posted by merange (めれんげ)

2009-11-30 15:35:41

テーマ:ブログ


『ネットでの出会い』より
「めれんげの原材料」サイト

デンマンさん。。。あんさんはどうしてわたしの手記を持ち出してきやはったん?

一年前のめれちゃんの記事やんか。

そうです。。。そやけど、同窓会とは関係あらへんでぇ~。

そないなことはないやろう!。。。ネットで出会った仲間をめれちゃんは懐かしがっているのやないかいなァ。

そやけど、同窓会で出会(でお)うたわけやないねん。

さよかァ~。。。それにしても、わての名前がないやん。。。意識して除外したのんかァ~?

あんさんにも分かるん? うふふふふふ。。。。

笑ってごまかしたらアカンでぇ~。。。めれちゃんはちゃんと分かっているやないかいな!

何を。。。?

何をってぇ。。。次のように書いているやん。

ネットでの出会いは希薄かもしれないけれど、
時に人生に深くかかわる出会いもある
一期一会。
その出会いを大切にしていきたいと思う

わたしがこのように書いたから、どないやと、あんさんは言わはるの?

一期一会と書いてるやん。。。つまり、ネットで一度出会(お)うた人も大切にしたいと、めれちゃんは思うているのやろう!?

そうですう。

だったら、わての名前が書いてあってもええやん。。。わては、ネットでなんべんも、めれちゃんに会(お)うているのやでぇ~。。。

あんさんは、メチャしつこいなあああァ~。

わては、それ程しつこいかァ~?

わたしがどうして、あんさんの名前を書かへんかったか?。。。あんさんはよ~く分かっているやないかいなァ。

いいや。。。分からんから、めれちゃんに聞いておるのやでぇ~。

そやから、しつこいと言うねん。。。わたしは上の手記を書く2ヶ月前に、あんさんに絶交状を書いてるねん。

じいさん、

永久に近づくな。
 
 

 
 
めれんげは自分の思うままに
詩を書きたいのだ
自由に心のままに。

ネガティブな詩だってある。
そこに喰らい付いてきて、
気持ちの悪い文章を書くじいさん。
アンタは本当に面倒くさい奴だ。

アクセス禁止にしたところで、
どうせipを偽装するんだろうな。

ハッキリ言う。
一度はアンタと和解したが、
そんなことはもう、決してありえない。
なぜかと言うと、
めれんげの気持ちをわかったつもりで、
見当違いのコメントを書いて
わたしのブログを汚すからだ。

何より許せないのは、
アンタの「言葉泥棒」だ。
都合のいいところだけ抜き出して、
さも、アンタと通じ合っているような
文章を垂れ流していることだ。

それに、何年も前の文章を
いつまで使い続けるつもりなんだ。
わたしはいつまでも
同じ所に立ち止まっているわけではない。
アンタが同じネタを使っていることで、
アンタの進歩のなさを露呈しているんだ。

気持ち悪い「愛のコラボ」ってなんだ?
それも結局は、アンタの脳内で
わたしの創作を侮辱しているってことだ。

アンタとわたしとではレベルが違う。
アンタは人の書いたものなしでは、
何も書けない貧困な人間だ。
クリエイティビティもないくせに、
「文学的素養」について語るな。
わたしが心の底から苦心して絞り出した言葉を
アンタはのうのうと使いまわして
さも自分が知識人であるように装っているだけだ。

そして、さもしいアンタは、
他人を馬鹿呼ばわりして、
自分のブログのネタとして使う。
オリジナリティもないアンタには、
自分で何かを創りだす能力なんて
ないからだろうな。

じいさん。
アンタは自分が思う以上に、
ネットの中で、飽きられているぞ。
アンタに構ってくれた人たちは、
もうアンタになんて目もくれていないだろう?
それはアンタの薄っぺらさを
みんなが気付いたからだ。

わたしはアンタにつきまとわれているから、
こんな文章を書かざるを得ない。

とにかく一言言いたいのは、
「死ぬまでわたしに関わるな。ネタにもするな」

ということだ。

by merange (めれんげ)

October 05, 2009 19:36


『極私的詩集 永久に近づくな』より

『相手にされない成りすまし馬鹿』に掲載
(2009年11月22日)

これだけの事を書いたさかいに、あんさんの名前を書けへんかったのやァ! んもお~~。。。

めれちゃん!。。。ニコニコしながら、そないにきつい事を言うてもろうたら、かなわんなあああァ~。。。

あんさん!。。。いつまでもくだらない事をグジャグジャ言うてる場合やないやん!。。。どうして「花咲く同窓会」というタイトルにしたのか、はよう話したらどうやのォ!?

さよかァ~。。。めれちゃんが、そないに言うなら絶交状の事は水に流して「花咲く同窓会」の話にゆくでぇ~。

はよう、ゆかんかいなァ!

あのなァ~、実は、10月11日に絹子さんから電話がかかってきたのやがなァ。

絹子さんってぇ誰やの?

めれちゃんは『小百合物語』を読んでえ~へんのか?

最近、読んでないねん。

さよかァ~。。。だったら、ちょこっとだけ書き出すよってに、ちょっと読んでみて欲しいねん。

実は、かなり前の事になるのだけれど、小百合物語の記事で僕は“同窓会”の事に触れた事があるのですよ。おそらく卑弥子さんは忘れていると思うのですよゥ。

覚えていますわア。

ほおォ~~。。。覚えているのですか?。。。かなり以前の事ですよ。

覚えていますわア。。。デンマンさんがオナペットにしていた悦子さんには会えなかったのでござ~♪~ますわア。

やだなあああぁ~。。。そう言う、どうでも良い、エロい事ははっきりと覚えているのですねぇ~?

あたくしは次の2つの記事を読んでいましたわ。

『懐かしい日本、でも… (2007年11月7日)』

『エロい文学少女 (2007年4月11日)』

でも、覚えているのならば都合がいいですよ。実は、去年(2007年)の11月4日に絹子さんが中学校の同級生を7人ばかり集めてくれたのですよ。急に決まったものだから、多くの人は集まらなかった。

それで、そのクラス会がストライキと関係あるのですか?

この“クラス会”を僕の実家の近くの“とんでん”でやったのですよ。実に楽しかったですよう。僕はしゃべりまくりましたよ。7時から11時半まで。。。時間が飛ぶように過ぎてしまったのですよう。

それで。。。、それで、一体、何がストライキと関係あるのでござ~♪~ますか?

やって来たクラスメートの中に安西君が居たのですよ。彼は小学校の時には僕の隣のクラスに居たから、小さな頃から知っていたのですよ。しかし、学校を卒業して以来一度も会っていなかった。

その安西君がストライキに関係しているのでござ~♪~ますか?


『ヤバいストライキ (2008年3月1日)』より

上の文中に出てくる絹子さんが今年の10月11日に電話をかけて寄こしたのやがなァ。

あんさんに絶交を言い渡すために電話してよこしたん?

何を言うてんねん。。。そないな事とちゃうわい。。。「今年もまた、幾人かで集まってぇクラス会をやりませんか?」。。。そう言うてきたのやがなァ。。。わては2年前にやったばかりやと思うていたのやけれど、もう3年前になるんやァ。。。月日の経つのはホンマに早いものやでぇ~。

。。。で、またあんさんの実家の近くの“とんでん”でクラス会をやりはったん?


そうなのや。 10月23日の土曜日に、わても含めて8人が顔を合わせたのやがなァ。

3年前と同じ顔ぶれやのォ?

いや。。。畳屋の古田君と絹子さん以外は皆、違う顔ぶれなのやがなァ。 わてを含めて男は3人。 残りの5人は女性やァ。

。。。で、中学生時代の、あんさんの恋人が出席しやはったん?

いや。。。残念ながら恋人と呼べるような人は、女性陣の中に居やへんかった。 でもなァ~、わての隣に座った女性に「どなたでしたっけぇ~。。。?」と尋ねてみたのやァ。

そのような聞き方は失礼やんかァ!

そやかてぇ、全く見覚えのない顔しとるねん。 うししししし。。。

多分、あんさんが不躾に愚かな尋ね方をしたもんやから、その女性は内心では気分を害していたと思うわァ。。。それで、その女性は何と答えたん?

「金沢ですぅ」と言うて笑うねん。。。わては中学時代のクラスの女性の中から“金沢”と言う名前とイメージを結び付けようと必死で記憶の中から手繰(たぐ)り寄せたのやァ。

。。。で、すぐにイメージが浮かんできやはったん?

わての知っている金沢さんというのはテニス部に入っていたのや。

上の写真の中のどの人が金沢さんやのォ~?

下の列の向かって左から2番目の女性やがなァ。

あらっ。。。可愛い感じの人やんかァ。

そうやろう?。。。澄ましている時の写真は次のような表情やねん。

この上の写真が澄ましている時の金沢さんやのォ~?

そうやァ。。。きれいな人やろう?

この写真、わたしどこかで見たことあるわ。。。確か。。。確か。。。小笠原玲子さんと同じ写真とちゃうん?

めれちゃん。。。案外記憶が鋭いのやなァ。うししししし。。。そうなのや。玲子さんの写真なのやがなァ。。。でもなァ、金沢さんが澄ましている時の顔ってぇ、マジで玲子さんに似てるねん。

。。。で、あんさんは金沢さんのことが好きやったん?

いや。。。好きだと言うよりも、金沢さんは言わば“グラドル”的存在やったのやァ。。。わて以外にも金沢さんをアイドル的に慕っていた男子学生が仰山(ぎょうさん)居たと思うでぇ~。 わては2年6組の時にも、3年5組の時にも金沢さんと一緒のクラスやったのやがなァ。 しかも、2年6組のときの教室の目の前がテニスコートやったのやァ。 今でも金沢さんが颯爽(さっそう)と白いユニフォームを着てラケットを振る姿が目に鮮明に浮かぶのやァ。

マジで。。。?

もちろんやァ。。。風が吹いてスカートがフワッと浮いて白いパンツが見えたりすると、わてはもう胸をときめかせながら、瞬(まばた)きもせずに見とれてしまったものやでぇ~。うししししし。。。

あんさん!。。。あんさんは、やっぱりパンツフェチやのねぇ~!

めれちゃん!。。。人聞きの悪い事を言うては困るでぇ~! ただ、それだけのことでパンツフェチと決め付けて欲しくないねん。。。男なら誰かてぇ、お気に入りのアイドルのパンツが見えたりすれば、胸がドキドキしてくるのやでぇ~。

それで、あんさんの隣に座った人が、その金沢さんやったのォ~?

だから、その時、わては、白日夢から現実に引き戻されたように、隣の女性をマジマジと見詰めたのやァ。。。イメージ的には何もかも違っているのやがなァ。。。体の大きさといい、プロポーションといい、何から何まで違っているという印象なのやァ。

つまり、金沢さんという名前の人はたくさん居たという事やのォ~?

わての立場に居たら、誰かてぇ、そう思うにちがいないでぇ~。。。

。。。で、実際にはどうやったのォ~? 金沢さんという名前の女性は4,5人居やはったん?

わても、当然そう思ったのやァ。。。そやから、一生懸命になって遠い昔の記憶から金沢さんという名前の女性を思い出そうと必死になったのやァ。

あんさん!。。。いいかげんにしいやあああァ~。。。実際は、どうやったのォ?

いくら考えたところで埒(らち)が開かんと思うたから、わては隣の女性に、また尋ねたのやがなァ。

なんてぇ~。。。?

「あのォ~。。。もしかすると。。。ひょっとして。。。テニス部に居た金沢さんですか?」 わては、思い切ってこのように聞いたわけやァ。

そしたら、その女性はなんと言うたん?

ニッコリしながら頷(うなず)いたのやァ。

マジで。。。?

わてはマジでビックリしたでぇ~! そやけど、絶対に表情に出さないようにと細心の注意を払ったのやァ。。。それが、女性に対する最大の思いやりやと思うたからなァ。

あんさん!。。。金沢さんは2度傷ついたでぇ~。。。間違いないわァ。

2度。。。? どうしてやァ。。。?

あんさんは表情に出さんと言うたけれど、あんさんの気持ちの動きは、すぐに表情に表れてしまうねん。

そないな事はないと思うでぇ~。

わたしは何度となくウェブカムで、あんさんの表情の動きを見てきましたさかいに、この件に関しては、あんさんよりも確かですねん。

さよかァ~?

金沢さんは、あんさんと、もう2度と会う気持ちはないねん。。。わたしには、はっきりと分かりますわ。。。それはそうと、ストライキに参加した安西さんは、どうして出席せ~へんかったん?

パン屋さんの組合の仕事があるとか言うて来ることができへんかったわァ。

そのストライキってぇ、何のストライキやのォ~?

JR が「国鉄」と呼ばれていた時代に順法闘争をやったのやァ。 1973年(昭和48年)3月13日のことやでぇ。 国鉄労働組合(国労)と国鉄動力車労働組合(動労)の順法闘争に反抗した利用客が国鉄高崎線上尾駅(埼玉県上尾市)で集団暴動事件を起こしたのやァ。 これが上尾事件と呼ばれた事件やがなァ。

安西さんも国鉄の組合員の一人として闘争に加わったん?

そうなのやァ。 3月13日、高崎線籠原発上野行き上り普通列車が14分遅れて7時20分に上尾駅1番線に入線した。

この日は、この年の2月1日から始まった順法闘争の第2次順法闘争に突入した翌日だったのやァ。 上りホームには既に3,000人もの通勤利用客でごった返していたァ。 列車に乗り切れない乗客が数多くでて、列車も発車できなくなっていたのやァ。 そやから、上尾駅では改札制限を行ったのやァ。 そないな状況の中で、後続の前橋発上野行き上り普通列車も2番線に入線したのやァ。 この列車も超満員で発車できない状態だったァ。 それで駅員が、この両列車を2駅先の大宮で運行を打ち切るという構内放送を流したのやァ。 この放送に一部の乗客が激怒してしもうたァ。。。んで、運転士への抗議のために運転室に詰め寄ったのやァ。

それで、どうなったん?

数人の乗客が、線路に下りて投石をし始めたのやァ。 ガラスが割れる音を聞いて、車内の乗客も暴徒に加わったァ。 殺気立った乗客の状態から身の危険を感じた運転士は、業務を放棄して上尾駅の駅長室に逃げ込んだのやがなァ。

それでぇ~。。。?

列車は当然運行出来ない。 それが乗客の怒りに更に油を注ぐ結果となったのやァ。 乗客約10,000人は暴徒と化し駅長室に突入。 それで、中にいた駅長にハンマーなどで殴りかかって負傷させたわけやァ。

マジで。。。?

駅長は全治5日間のケガを負い、救急車で搬送されたのやァ。 駅は暴徒と化した乗客に占拠され、無法地帯が駅周辺にまで広がってしまったァ。 えらいこっちゃ。 最終的に暴徒化した人数は10,000人だったと言われてるねん。

。。。んで、安西さんもこの事件に巻き込まれたん?

そうなのやァ。 安西君は上尾駅ではのうて大宮駅に勤務していた。 そやけど、上尾駅の暴動は高崎線沿線の桶川駅や北本駅、鴻巣駅、熊谷駅をはじめ東北本線沿いの埼玉県内各駅にも飛び火したのやァ。 そやさかいに、大宮駅でも暴動が起きたァ。 ムカついた乗客が安西君に殴りかかったァ。

マジでぇ。。。?

そやから、安西君も殴り返したのやァ。

それで、どうなったん?

運が悪く、ホームの監視カメラに、その様子が映っておってぇ、後で問題になったのやァ。 それで安西君は、結局、依願退職という形で国鉄を辞めたのやがなァ。

それで、パン屋さんになりはったん?

そういうこっちゃァ~。。。人生ってぇ、どこでどう間違って、どうなるか先がよう見えんという見本のようなものやァ。 でも、現在、安西君は独立して立派なパン屋さんを立ち上げて、頑張ってるでぇ~。

【レンゲの独り言】

ですってぇ~。。。
金沢さんのことはマジであったことなのでしょうか?
ちょっと眉唾(まゆつば)ものですわよね?
あなたは信じることができますかァ?
デンマンさんの創作という事も十分に考えられますう。

とにかく、次回も、面白いお話が聞けそうですわ。
また、あなたも明後日、読みに戻ってきてくださいね。
では。。。

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『あなたのための愉快で楽しい英語

■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』

■ 『あなたのためのサイト 立ち上げ ガイド』

■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』

■ 『あなたのための ローン ガイド』

■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』

■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

『大阪の歴史馬鹿(2009年9月22日)』

『「蒲団」と「田舎教師」(2009年9月24日)』

『卑弥子さんの存在感(2009年9月26日)』

『ロマンとデジャヴ(2009年9月28日)』

『夫婦風呂(2009年9月30日)』

『露悪趣味(2009年10月2日)』

『カプリ島と香水(2009年10月10日)』

『小百合さんの香水(2009年10月14日)』

『プッタネスカ(2009年10月18日)』

『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『心にジ~ンとくる動物感動物語』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

こんにちは。ジューンです。

年は取りたくないものですよね。

あなたも、いつまでも若さを保ちたいでしょう?

わたしも、いつまでも若くありたいですわ。

そう言う訳で、若さについての英語の格言を

取り上げてみました。

Age is foolish and forgetful

when it underestimates youth.

– J. K. Rowling,
Harry Potter and
the Half-Blood Prince, 2005

さあ、あなたはどのように訳しますか?

わたしは次のように意訳してみました。

若さを軽く見ていると、

いつの間にか愚かに年を重ねるものなよね。

では、次です。

In youth we learn;

in age we understand.

– Marie Ebner von Eschenbach

さあ、あなたは、どのような意味にとりますか?

わたしは次のように解釈しました。

若い時って、たくさんの事を学ぶべきなのよ。

そうすれば年を取ってから、

いろいろな事が理解できるものなのよ。

どうですか?

あなたも若いうちに、できるだけ

たくさんの事を学んでくださいね。

ところで、卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ

コメント / トラックバック1件 to “花咲く同窓会”

  1. 足袋とまんじゅう « Denman Blog Says:

    […] ■『花咲く同窓会』 […]

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。